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  • 日本は人権問題からこの人達を受け入れざるを得なくなった・・

    国会HPにある「国会会議録検索」
    1955年の国会議事録より、

    国会議事録は国家の最高の公式記録です!
    どなたでも簡単に、いつでも容易にアクセスできます。

    実は戦後朝鮮人たちが大挙して日本へ密航してきたこと、更に密航した事を証明して韓国へ送り返そうとしても、韓国政府の棄民政策により受け入れ拒否がされ、日本は人権問題からこの密航者達を受け入れざるを得なくなったこと

    戦後朝鮮人達による大規模な土地の不法占拠があった事、戦後の密航者の数が20万~40万人という膨大な数であったこと、

    実は「朝鮮人内地渡航制限」後も密航が後を絶たず、偽造渡航証が横行し渡航制限が機能していなかったこと

    などが次々と判明していく。

    その結果、今から3年ほど前より在日達は「強制連行などと言っていたのは一部の例だ」と言い出したのだ。

    更に朝日新聞などは、今までの経緯を完全に無視して「在日達は元々日本人だったにも拘らず、無理矢理国籍を奪われ差別された」という趣旨の社説を掲載する。

    「そのまま日本人でいたかった」というのが在日たちのそれまでの主張だったのならまだわかるが、そんな事実は今まで一度もない。

    それどころか、戦後GHQが「そのまま日本に滞在する朝鮮人は日本国籍とする」という趣旨の決定をしたところ、それに大反対して撤回させたのが在日たちなのだ、

    最早整合性など何もない、「日本が悪いとできればなんでもいいのではないか?」と疑われても仕方のない行いだ。

    【参考】
    朝日新聞2013年3月21日

    主権回復の日—歴史の光と影に学ぶ

    政府は条約発効を機に、一片の法務府(いまの法務省)民事局長通達で、旧植民地の出身者はすべて日本国籍を失うと定めた。

    日本でくらしていた人たちも、以後、一律に「外国人」として扱われることになった。

    領土の変更や植民地の独立にあたっては、国籍を選ぶ権利を本人にあたえるのが国際原則とされる。それをないがしろにした一方的な仕打ちだった。
    https://youtu.be/Sv9R-POlBGI

    <朝日新聞の記事に対する巨大な疑問!>
    イギリスやフランスまたオランダの植民地が戦後独立する時、これらの国々は国籍を選ぶ権利を本人にあたえましたかね??
    最近の例でいえば、1997年英国が香港を中国に返還したとき・・
    さらに言えば、戦後在日は帰化しようと思えばそれほど難しくはなかったはずですが・・

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