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  • よくシャーシャーと・・


    【悲報】保守速報、朝日新聞の金山記者から取材依頼されるwwwwwwww



    2018年03月21日18:34




    管理人です。
    朝日新聞の金さんから取材依頼を受けましたのでご報告します。


    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【 お名前 】:金山隆之介
    【 メールアドレス 】: *******
    【 職 業 】:
    【 住 所 】:
    【 TEL 】:***-****-****
    【 お問い合せ内容 】:

    急なご連絡失礼いたします。
    朝日新聞東京本社社会部で記者をしております金山と申します。取材のご協力をお願いさせていただきたく、ご連絡させていただきました。

    弊社では阪神支局襲撃事件を機に、「みる・きく・はなすはいま」という連載を31年前から毎年続けております。

    いま言論は人々の間でどのように捉えられているのか、社会に漂う言論そのものの問題や表現の自由について考える企画です。

    リサーチする中で、フリーライターの李信恵さんと現在係争中であります裁判に着目いたしました。昨年11月、一審で名誉毀損や差別の目的があったと認定されております。

    しかし、主張されておりました「ネット上にあった投稿を引用しただけ」「誰もが発信主体となりえるため、一般読者には信頼性の低い情報と受け取られる」というのは他のまとめサイトの運営者の方々にも通じる認識ではないかと思っております。

    悪意や意図がなくても今後、同様の裁判が増えれば、運営者側の活動萎縮にもなる可能性があります。

    一方で、まとめサイトの情報が不確かだったり、デマや差別をあおったりするなどの問題もはらんでいるかと思います。

    まとめサイトは情報の入手手段として存在感を増し、我々報道機関も事件発生時や、記事をまとめる際に参考にさせていただく機会も増えている現状です。

    まとめサイトとどう向き合うべきなのか。考えるにあたり、当事者としてのご意見を伺わせていただければと思い、ご連絡致しました。

    急なお願いで大変恐縮ですが、ご検討のほど何卒よろしくお願いいたします。

    朝日新聞東京本社 社会部記者
    金山隆之介


    ヒトゴトコメント;

    1)“まとめサイトとどう向き合うべきなのか。考えるにあたり“

    今までのテメーとこの捏造(慰安婦報道)報道をどう受け止め、どう向き合うかを真剣かつ真摯に考えるのが先決だろ。他社のニュースサイトにとやかく言える立場にはないだろうに。

    しかも“李信恵さんと現在係争中であり” “当事者としての“だって・・・
    テメーとこだって、つい最近まで慰安婦捏造報道で国民有志から訴えられて係争中だった”当事者“じゃねーかー。

    2)“いま言論は人々の間でどのように捉えられているのか、社会に漂う言論そのものの問題”

    “社会に漂う言論“とはどういう意味だ! ”漂う”って言い方はないだろう。これほど国民や読者をバカにした言い方はないだろう。テメーとこの言論とやらだけが、社会に漂うことのない不動の一貫性を持った、また、社会に根を下ろした正論とでも思いあがっているのか??一体何様のつもりなんだ!

    朝日新聞は今や、言論機関としては多くの国民の信頼を失っている状況なのだから、今更“いま言論は人々の間でどのように捉えられているのか”なんて、もう考える必要はないよ!はっきり言って。

    早々に店じまいをすべし。今が廃刊する潮時ですよ!!

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