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    戦前は軍部べったりで、戦意高揚を煽る記事を書きまくっていたのに、
    その時の謝罪は一切せずに、戦後は左翼の左翼による左翼のための報道を行なっている朝日新聞。

    かつて北朝鮮を「地上の楽園」と褒め称え、多くの人を北朝鮮に里帰りさせる運動に加担しながら、
    今はその事については、ひたすら知らん振りを決めこんでいる朝日新聞。

    中国、韓国、北朝鮮にはヨイショしながら、逆に日本、アメリカに対しては激しく批判する朝日新聞。

    こんな独善と欺瞞の朝日新聞を検証しよう!

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    TURTLE_MERRY 10月19日 10:37

     海外・日本で二冠!おめでとう!
    朝日新聞を祝福しましょう!

     日本で最も信用できない新聞社のトップに朝日新聞。
    マジでこういう世論調査が必要ではないか。切実に思う。

    >紙の新聞をとっていない人は、増え続けている。ウェブに配信された記事は見たことがあっても、紙の新聞を目にしたことがない人さえ、今後は増えていくことだろう。新聞メディアが担ってきたものは、高い取材力と深い知見からの分析、それらが裏付ける情報の信用度だ。では逆に、今、信用されていないのは、どの新聞なのだろうか。

    ■「朝日新聞」が4割
    しらべぇ編集部が、全国20~60代の男女1,344名を対象に調査したところ、「もっとも信用できない」と答えた人が一番多かったのは、朝日新聞で男性の44.2%、女性では少し下がって34.7%を占めた。

    ■ 朝日新聞の信頼度は日本の有力紙の中で最下位 英調査
    2018.07.02 07:00
    信頼度ランキングの衝撃

    〈朝日新聞の信頼度は日本の有力紙の中で最下位〉という衝撃的な調査が発表された。英国オックスフォード大学ロイター・ジャーナリズム研究所が毎年行なっている国際的なメディア調査レポートの最新版『Digital NEWS REPORT 2018』によると、日本の新聞で読者の信頼度が高いのは1位が日経新聞、2位地方紙、3位読売新聞で、朝日新聞は産経新聞(4位)や毎日新聞(5位)より下の6位(最下位)となった。“日本で一番信頼できない新聞”という評価だ。

    ★★★朝日新聞を検証しよう!★★★  海外・日本で二冠!おめでとう! 朝日新聞を祝福しましょう!   日本で最も信用できない新聞社のトッ

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)1月2日

     「決戦政治を確立せよ
      強力な戦争指導
      徹底せる一体化要望」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)4月20日

    「一億が送るぞ 特攻機
     断じて逃げさじ この勝機」

  • ■朝日新聞社 バナナマン

    1999年4月20日 週刊文春

    「私と菅沼栄一郎・愛欲の8年」との記事で、
    代議士の元秘書との不倫関係を暴露したため
    朝日新聞編集委員で「報道ステーション」の
    5代目コメンテーター菅沼栄一郎(43)が
    番組を降板した。
    「相手の女性の髪の毛をわしづかみにして
    首をねじまげ、自分の性器を無理に見せた」、
    「相手の女性に卑猥な言葉をいうことを強要した」、
    「バナナを買ってきて相手の女性の意志に反し
    むりやり女性器入れてから菅沼氏がそれを食べた」
    と、交際相手が「おもちゃ扱いされている」
    と感じる仕打ちを行ったとされる。

  • ■毎日新聞 2016年6月10日

    「慰安婦は身売りと認識」

    米軍の尋問に答えた
    民間の朝鮮人捕虜の調書が、
    米国立公文書館で発見された。

    「太平洋で目撃した朝鮮人慰安婦は、
    志願したか、親に売られた者だった。
    軍による直接的な徴集があれば
    暴挙とみなされ、老若を問わず
    朝鮮人は蜂起するだろう」
    と民間の朝鮮人捕虜が答えた。

  • ■毎日新聞 見出し・記事

    2003年05月15日

    「曽我ひとみさん:朝日新聞に抗議 家族からの手紙住所掲載で」

    拉致被害者で新潟県佐渡島の曽我ひとみさん(43)は14日、
    北朝鮮にいる家族からの手紙の差出人住所などを
    朝日新聞が報じたことに対し、朝日新聞社長あてに
    謝罪を求める抗議文を提出した。

    曽我さんは抗議文で「朝日新聞記者は真野町の支援室で
    ファイルを盗み見て、住所などを掲載しました。
    朝日新聞社は一体何の権限があって、
    私の家族の住所を無断で公開できるのですか」
    と怒りを表明。
    さらに「今後その住所に私からの手紙が届かなくなったり、
    それ以外の不利益が生じたりした場合、
    朝日新聞社はどのような責任をとるのでしょうか」
    「心の底から強い抗議を表明し、
    責任ある回答と謝罪を求めます」とし、
    共同会見への朝日新聞記者の参加を
    拒否することを表明した。

  • ■週刊文春 見出し・記事  2003年1月20日

    『週刊朝日』 地村夫妻騙し討ち「独占雑談」

    地村保志さんの父、保さんが怒りを露にした。
    「彼らは犯罪の被害者であり、
    24年ぶりに日本に帰ってきたばかりで
    マスコミの事情にも疎い。
    しかも、子供を北朝鮮に残していて自由に話せない。
    その特殊な状況をおもんばかって、
    家族がマスコミ各社に本人たちへの
    個別取材をしないように要請してきた。
    雑誌協会や地元の記者クラブも合意している。
    この合意には週刊朝日の発行所である
    朝日新聞社も参加しています。
    報道の自由はわかりますが、
    合意を破ってまで『雑談』を報じる理由が
    どこにあるのでしょうか」
    この記事は合意を破るものであります。
    私たちとしては今後も記者クラブとの合意を
    尊重していきたく願っており、
    そのためには合意を破った朝日新聞社に対して記者会見への
    出席をやめていただくことなどを検討しています。」

  • ■朝日新聞 東京本社
    〒104-8011 東京都中央区築地五丁目3番2号

    ■東亜日報 (大韓民国)
    〒104-8011 東京都中央区築地五丁目3番2号

    ■人民日報 (中国)
    朝日新聞社と正式提携関係
    (人民日報記事を特別コーナーに常時掲載)
    (朝日新聞記事を人民日報に常時掲載)
    (人民日報日本代理人 朝日新聞社北京支局長 秋岡家栄)

    ■ニューヨーク・タイムズ
    〒104-8011 東京都中央区築地五丁目3番2号
    広告大見出し「釣魚島(尖閣諸島)は中国に帰属する」

    ■朝日新聞コラムニスト 陸忠偉
    中華人共和国共産党国家安全保安部次官

    ■植村隆 朝日新聞記者
    妻は韓国人、義母は戦後補償運動団体幹部
    『女子挺身隊』慰安婦強制連行の記事記載
    (朝日新聞社が22年後、誤報認める)

  • ■基本知識の欠如する朝日新聞社

    女子子挺身隊は太平洋戦争中の
    勤労奉仕団体。
    主に未婚女性で構成。
    戦時労働力が逼迫する中、
    国家総動員法下の
    国民総動員体制の補助として行われ、
    主に工場の勤労労働に従事。
    1944年8月の女子挺身勤労令により
    太平洋終戦までの一年間に
    14歳〜40歳の内地女性が動員。
    日韓併合下の朝鮮女性に
    適用されることはなかった。
    1945年の国民勤労動員令により
    女子挺身隊は国民義勇隊に改組され消滅。
    有名な森英恵も女子挺身隊を経験。

    朝日新聞社は、女子挺身隊を
    「強制連行慰安婦」として報道し、
    23年後に記事を訂正。
    朝日新聞社の記事により、
    女子挺身隊が存在しない韓国で
    現在も強制連行慰安婦と認識。
    また、朝日新聞社から
    森英恵含む女子挺身隊参加者への
    謝罪は一切行われていない。

  • ■朝日新聞 見出し・記事 

    ●1959年12月25日

    「"ばく進する馬" 北朝鮮  
    よくはたらく人々  
    飛行場変じてアパート」

    首都平壌はすっかり新しく再建され、
    5階建て、6階建て、長さ100メートルは
    楽に超すようなすばらしく大きい
    労働者用アパートが林立している。
    300世帯が1つのアパートに住むが、
    そういうアパートが何百とあって
    数え切れぬ。
    日本に追いつく5ヵ年計画を
    千里の馬に乗せて
    北朝鮮中が脇目もふらずに
    働いている。
    こんなに働いて皆不満はないか
    と訊くと、ある人はこういった。
    「 冗談じゃない。働けば働くほど
    生活が目に見えてよくなる。
    ボロボロの家から
    近代的アパートに移れた。
    家賃はタダみたいに安い。
    米もタダみたいだ。
    目に見えて生活が
    よくなって行くので
    うれしくて皆働きたくなる 」

  • ■朝日新聞 1960年2月26日

    「地上の楽園」

    帰還希望者が増えたのは
    なんといっても
    『完全就職、生活保障』と
    伝えられた北朝鮮の魅力。
    将来に希望の少ない
    日本の生活に愛想を尽かし、
    二度と戻れぬ日本を去って
    “未知の故国”へ渡るフンギリを
    つけかねていた。
    ところが、第一船で帰った人たちに
    対する歓迎振りや、
    完備した受け入れ態勢、
    目覚しい復興振り、などが報道され、
    さらに『明るい毎日の生活』を伝える
    帰還者たちの手紙が届き、
    帰還へ踏み切った。

  •  書き込みは自由だし表現の自由もある。
    検証・検証とこだわるのかな!特に、厳しい規律があるわけでもない。掲示板はある程度、趣旨を外れなければ投稿は自由でいいんじゃないの!

     >検証という言葉にそれほどこだわりがあるのなら、もはやこのトピックを立てた人に真意を聞くほかないと思います。 察するところ、検証という意味合いは、広く皆さんに朝日新聞に対する意見・感想をお聞かせくださいと受け取っても何ら問題はないと思います。

     それと、新聞は政治や社会を批判するが、新聞社も間違った報道やおかしな報道は批判されて当然。
     どの新聞がどうのこうのではない。時代も関係ない。

     ↓読んでいないのか。どういう趣旨か充分理解するのが先決。私らが投稿している内容とそう違わないだろう。 笑い!

     あ~、返信は無用。

    因みにスレッド作成者の第一回の投稿。

    >戦前は軍部べったりで、戦意高揚を煽る記事を書きまくっていたのに、
    その時の謝罪は一切せずに、戦後は左翼の左翼による左翼のための報道を行なっている朝日新聞。

    かつて北朝鮮を「地上の楽園」と褒め称え、多くの人を北朝鮮に里帰りさせる運動に加担しながら、
    今はその事については、ひたすら知らん振りを決めこんでいる朝日新聞。

    中国、韓国、北朝鮮にはヨイショしながら、逆に日本、アメリカに対しては激しく批判する朝日新聞。

    こんな独善と欺瞞の朝日新聞を検証しよう!

    再投稿。

      ネタの宝庫朝日新聞。
    朝日とその読者投稿は今日も平壌運転。

    なぜ朝日は明らかに韓国が悪いのに、日本も悪いみたいな論調なのか【サンデイブレイク77】

    https://www.youtube.com/watch?v=2Q0iOIVZdcY

  • この掲示板トピック ★★★朝日新聞を検証しよう!★★★

    の検証という言葉にそれほどこだわりがあるのなら、もはやこのトピックを立てた人に真意を聞く
    ほかないと思います。

    察するところ、検証という意味合いは、広く皆さんに朝日新聞に対する意見・感想をお聞かせくださいと
    受け取っても何ら問題はないと思います。

    ※返信いらないよ~~~

  • 検証ね~~~
    大仰に考えなくてもいいのでは
    朝日新聞に限らず読者でしょうね。
    動画サイト見てると、元皇室の方・政治的発言のユーチューバー・お笑い芸人・活字の好きな方。
    いろいろな方々がやってますけど・・・

    ■一般社団法人 日本新聞協会
    新聞倫理綱領
    2000(平成12)年6月21日制定
    ◆一部抜粋
    21世紀を迎え、日本新聞協会の加盟社はあらためて新聞の使命を認識し、豊かで平和な未来のために力を尽くすことを誓い、
    新しい倫理綱領を定める。

    新聞の責務は、正確で公正な記事と責任ある論評によってこうした要望にこたえ、公共的、文化的使命を果たすことである。

    編集、制作、広告、販売などすべての新聞人は、その責務をまっとうするため、また読者との信頼関係をゆるぎないものにするため、言論・表現の自由を守り抜くと同時に、自らを厳しく律し、品格を重んじなければならない。

    自由と責任
    表現の自由は・・・

    正確と公正
    新聞は歴史の記録者であり、記者の任務は真実の追究である。報道は正確かつ公正でなければならず、記者個人の立場や信条に左右されてはならない。論評は世におもねらず、所信を貫くべきである。

    独立と寛容
    新聞は公正な言論のために・・・

    人権の尊重
    新聞は人間の尊厳に最高の敬意を払い、個人の名誉を重んじ・・・

    品格と節度
    公共的、文化的使命を果たすべき新聞は、・・・

    ※返信いらないよ~~~

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)5月16日

     「B29に体当り四神鷲
      本土激撃戦に偉功」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)5月16日

     「この不道議に恥じよ
      課長、救援物資を横領
      防空壕も狙はれる
      現金を持ち歩かぬやう
      すりや空き巣が多い」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)5月17日

     「最前線に生徒も挺身
      沖縄白虎隊の血闘
      一坪に一発の敵砲弾」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)5月19日

     「特攻隊士、出陣の朝
      ”母の国”への愛情
      淡々語る敵撃滅の誓ひ」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)5月24日

     「旺盛な女性の戦意
      一時的逃避は締出し」

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