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  • 歴史にイノベーション! 歴史の量子力学的解釈とは??・・・




    恨に生き、恨で死んでいく朝鮮民族の2000年来のルサンチマンとしての歪められた民族の精神構造が生み出した革新的、画期的な歴史解釈手法である。

    それを要約すると、

    ① 史実とは、歴史上の事象と民族・国民情緒とが重なり合った状態である。

    ② 史実の確証性は、観測・検証されるまではあくまで確率論的にしか言えない。

    ③ 意識のある主体によって観測・検証されると史実は収束し、歴史認識となる。

    ④ 観測・検証の結果は、民族・国民の心のスクリーン上に、波の干渉縞模様として表れる。

    ⑤ ただし、観測・検証の過程を心のスクリーンに到達する前に詮索すると、重なり合った状態は解消され、心のスクリーン上には波の干渉縞模様は表れてこない。

    ⑥ 干渉のメカニズムは、自分たちに不都合な部分は互いに打ち消しあって痕跡のない白地となり、自分たちに都合のいい部分は互いに強め合って強烈で明白な痕跡を残す。


    このようにして波の干渉縞模様として観測・検証された結果が、正当なる歴史認識であり唯一絶対のものであるとされ、その歴史認識と異なる説を唱える人間に対しては、嘲笑を込めて、「歴史を知らない」と非難する。

    さらには道徳的・人格的非難の意味も込めて、「反省することを知らない」と罵倒する。


    神に呪われたルサンチマン民族、朝鮮民族は神をも恨み、そして神を憎みながら死んでいく。

    埴谷雄高の有名な長編小説に「死霊」という大作がありますが、朝鮮民族はこれと違って21世紀の「生き霊」的存在です。


    最後に神はこう言われた・・・

    「人は恨(ハン)のみに生きるにあらず」と・・・

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