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    http://news4vip.livedoor.biz/archives/51913711.html
    http://wpb.shueisha.co.jp/2012/10/26/14896/
    少子化でもうすぐ日本は滅びるらしいんだがどうするね?

    公務員や政治家が大好きな子ども手当(児童手当)や子育て支援は効果ゼロ

    日本人女性にウンザリしてる男性には国際結婚を斡旋するかね?
    (年間20万組〜30万組の国際結婚が発生すれば少子化は解決するよな)
    「高嶺の花より、手に入るタンポポ」って名言もあるよなあ

    国籍法を改正して、日本国籍者と婚姻したり日本に留学して学業を成就した
    人々には漏れなく日本国籍をプレゼントするかね?

    それとも、開き直って移民政策を推進するかね?

    どうするね???

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  • 2869(最新)

    typ***** 12月9日 23:42

    >>2868

    子供の数と年金のシフトか・・・それは考えた事が無かった

    でも、産まれさえすれば良いとは限りませんよね

    IDIOCRACY 邦題『26世紀青年』
    http://nicotter.net/watch/sm27728177
    (仮称)『バカの惑星』 ・・・近未来→地球はバカの惑星になり果てていた

    こんな映画もある訳ですし

  • >>2863

    さて少子化対策だが

    やはり教育が悪いな。

    もっと子供を産むべきだと教えるべきです。

    それと老後を考えると、昔は子供が多い方が安泰だったが、今は多いと老後の資金を貯められない。
    子供が多いと年金も多くするという制度にすべきです。

  • >>2865

    > アイヌの人々と、江戸幕府と対等関係にあったとは、到底思えず・・・
    >
    > 明治政府に代わっても、対等関係にあったとは、思えない。
    >
    > あくまで、アイヌの人々は、支配される側。
    >
    > アイヌ独自の文化、風習、言葉を中央政府が奪い、無理やり、日本人という一つの枠に押し込めたと、言われてるが、真実は、どうなんだろう?<

    江戸時代、アイヌは対等関係ではないでしょうね。
    身分社会ですから。

    明治になったら保護の対象。

    殆どの人は和人化したかった。
    女性も和人と結婚したがったそうだ。

  • >>2841

    >半島系の在日さんの90%が日本人と通婚しますけど

    第一世代の朝鮮移民は、母国語が朝鮮語で、日本語は片言で、朝鮮訛りのある日本語です。

    ・・・で、その子供、第二世代は、両親が朝鮮語で話す事は聞いていても、家から出れば、日本語だけです

    朝鮮学校で、朝鮮語を学びますが、もはや、母国語は外国語です。

    さらに、その子供、第三世代は、両親は朝鮮語すら話しません。

    第4世代になると、朝鮮学校にすら行ってるかも怪しい。

    しかし、第四世代でも、半島系などと、ルーツを朝鮮に持ってる事自体、そもそも異常でして。。。

    現在、第三、第四世代が、大半と言うのが、半島系の現実です。

    つまり、日本人だと言い切っても不思議は無い上に、周囲に日本人しか存在しないので、日本人と混血してないほうが、逆に異常

    これが、現実なのに、1割の人が、日本人以外と結婚するなど、やはり異常

    日本人で1割の人が半島系の人と、結婚するでしょうか?

  • >>2863

    アイヌの人々と、江戸幕府と対等関係にあったとは、到底思えず・・・

    明治政府に代わっても、対等関係にあったとは、思えない。

    あくまで、アイヌの人々は、支配される側。

    アイヌ独自の文化、風習、言葉を中央政府が奪い、無理やり、日本人という一つの枠に押し込めたと、言われてるが、真実は、どうなんだろう?

  • >>2863

    >そりゃ有ったでしょう。

    私は無い気がしますね、アイヌに詳しくないので。。。そんな気がすると言う程度で・。。

    最近、ようやく松浦武四郎や、間宮林蔵の文献を、ちらほら読んでる程度ですが、アイヌ人の意識までは、まだ勉強不足で・・・

    藩と言うのは、軍隊も、紙幣発行権も、持っています。

    ましてや、日本人同士で、地域によて、言葉が通じない、同じ地域でも、身分や職業が違えば、まったく言葉が通じない。

    明治初期の頃、日本人とは、話しが通じないが、日本人同士も英語なら話しが通じるという、笑えない話あったくらい

    ましてや江戸時代、日本国土を、日本国民が防衛するという意識が無い

    あくまで、藩の軍隊が外国を防衛するという事で・・

    長州や、薩摩が、単独で、外国と戦争をしていますね・・・

    ただ・・・それでは、ダメだと気が付いた人が幕府にも、西南雄藩に出てきた・・。

    これが、明治維新という事で。。。

    私の理解では、明治になって、ようやく、日本人という意識が出てきたという理解です。

    そもそも、日常生活で、日本人だと意識する事って、どういう時でしょうか?

    江戸時代なら、意識する場面は、現代よりも、少ないと思いますね・・・。

    私の場合、嫁が中国人なので、結婚当初の頃は、自分が日本人だと意識が強かったですが・・・

    最近日常は、職場と家の往復だけ・・・外国人とは、滅多に会わないし、、もちろん、嫁とは、普通に日本語で会話しています。

    日本人であると意識しなければ、生活出来ない・・・何て事はないはずですが。・。・

    もちろん、地域や仕事によっても、意識は違いますね。・。・

  • >>2862

    >アイヌ人に限らず、当時の一般民衆に、日本国民という自覚があったのか?<

    そりゃ有ったでしょう。
    おかげ参りの熱狂などからも推定できる。
    アイヌもアイヌモシリと言う言葉が有る様に国の意識はあって、それが日本国民と言う意識に成っていたでしょう。
    むしろ現代の方が国民意識が希薄になって来ているのではないか。
    実際にはその恩恵に与っているのにね。

    まあ今の方が中間的な藩意識的な物は少ないでしょう。
    県人会などは弱くなっている。
    残っているのはムラ意識かな。

  • >>2861

    >なおアイヌも当時はれっきとした日本国民ですよ

    アイヌ人に限らず、当時の一般民衆に、日本国民という自覚があったのか?

    私は、ほとんど無かったと思います。

    ただし・・・幕府の一部の支配層や、西南雄藩の下級武士は、実際に、欧米列強と戦争をして、日本という意識を持ち始めたと思いますが・・。

    何しろ、幕末に日本軍は、存在しませんでした。

    国と言えば、藩でした。

    確かに、藩は、取り潰しや、参勤交代など、一部、幕府が強制力を、持っていはいましたが。。。、

    政治の多くは、幕府に干渉される事なく、今の地方自治に比べても、比較的自由に政治が出来ました。

    尊王攘夷にしても、天皇を中心とした、日本という意識を持たざるを得ない。

    今の感覚で、幕末の国民国家を同一視するのは、間違ってると思いますが。。。

  • >>2859

    榎本武揚 千島樺太交換条約

    これも榎本武揚が絡んでいる。
    戦争に負けたのでもないのに領土を譲ったの等しい行為。

    そもそも樺太は全島日本領土であった。
    それを雑居地として徳川幕府が認めてしまったのが間違い。
    榎本らの新政府はそれ以上の樺太放棄をしてしまった。

    得られたのは北千島の小さな島々。
    全く割りが合いません。
    オホーツク海を塞げるという人もいるが、あれだけの数の島の間をどうやって封鎖するというのか?
    ウラジオからの船を封鎖するなら、宗谷海峡一つ押さえれば出来るのです。
    その為、樺太の領有がいかに大事か分かっていない。

    なにより、そこに住んでいた住民をどう思っていたのか。
    国土を守る気概は無かったと言われても当然だ。

    なおアイヌも当時はれっきとした日本国民ですよ。

  • >>2859

    その事は、知りませんでした・・・・

    それなら、売国奴と言われても、仕方ないかも?ですね。

    個人的には、榎本武揚は、私の中では、維新の英雄だったのですが。。。

    坂本龍馬も、作られた英雄で、薩摩のスパイだったという説が、以前。NHKの歴史番組で取り上げられて、私は、同意しますね・・・

    もっとも、その番組、視聴者から、抗議が多数寄せられたと聞きました。

    以来、私は、テレビで、龍馬、薩摩スパイ説を目にする事は、なくなりましたが・・・

  • >>2858

    榎本武揚

    >脱走軍も彼の働きかけを受け入れ、旧幕府以来の七重薬園を中心に300万坪の地を99年間貸与する契約(明治2年2月19日締結)を蝦夷島総裁榎本釜次郎裁許というかたちで結んでいる。この土地は箱館戦争終結直後、この問題を引き継いだ箱館府(責任者は外務省派遣職員南貞助)が、期限明示のない「地所開拓ノ為蝦夷政府、アル・ガルトネル氏との約定」を締結(6月16日締結)するというまずい対応もあって問題をこじらせたが、明治3年12月10日、箱館府の業務を引継いだ開拓使が、多額の賠償金(6万2500ドル)をもって貸与地を回収している。<
    http://archives.c.fun.ac.jp/hakodateshishi/tsuusetsu_02/shishi_04-01/shishi_04-01-02-03-01.htm

    いわば外国に土地を売ったようなもの。
    非難されても当然だろう。

    因みに今、北海道の土地が外国、主に中国に売られている。
    政府は何をしているのか。

  • >>2857

    いろいろ、突っ込みどころ満載のコメントで、楽しませてくれて、感謝してるんですが。。。

    メンドクサイので、一点だけ。

    >負けて生き残って政府高官に成った

    >榎本武揚は売国奴

    >みたいなものじゃな

    負けて生き残って、政府高官になるのが、なぜ?売国奴?????

    売国奴の意味、分かってます????

    ま、突っ込んだところで、売国奴とは言っていない、みたいなものと、言っている。。。と、逃げるんでしょうが。。。

    私も、売国奴や、共産主義者だの、スパイだの、言われていますけど。。。

    意味を分からないのに、そんな言葉を使えば、自分が正しいと錯覚出来るから、使うんだろうな・・と、思ってしまいます。

  • >>2856

    >江戸時代は薩摩藩の一部。
    一部ではなく、薩摩の藩の付庸国<<

    同じような物、要するに独立国ではない。

    ところで日米地位協定は沖縄だけに有るものなのですか?


    >ここで言う日本人とは、司法が及ぶ、国家としての概念であって、民族や人種の事を指している訳では無い。

    何より、蝦夷共和国は、選挙が行われ、独立国家として、世界の国々に承認された事は、しっかり、記憶しておくべき事だと、私は思う<

    国家としての権限は国後、択捉、得撫、南樺太には及んでいましたね。
    もちろん、ロシアは北樺太、北千島にも主権が及んでいない。

    蝦夷共和国なぞロクな選挙も行われず、承認した国もわずか。
    負けて生き残って政府高官に成った榎本武揚は売国奴みたいなものじゃな。

  • >>2855

    >沖縄の歴史で言うと琉球王国の時代は短いですよ。

    wikiより

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%89%E7%90%83%E7%8E%8B%E5%9B%BD

    >琉球王国(りゅうきゅうおうこく)は、1429年から1879年の450年間、琉球諸島を中心に存在した王国

    >江戸時代は薩摩藩の一部。

    一部ではなく、薩摩の藩の付庸国

    >戦後の一時期はアメリカの一部と言うよりも施政権下の日本。

    これも間違い

    アメリカ合衆国による沖縄統治

    wikiより

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E6%B2%96%E7%B8%84%E7%B5%B1%E6%B2%BB

    >1945年(昭和20年)のアメリカ軍による沖縄占領から、1972年(昭和47年)5月15日の沖縄本土復帰に至るまでの、27年間に及ぶアメリカ合衆国による統治時代のことである。沖縄では「アメリカ世[5][6](沖縄方言で「アメリカゆー」と発音)」ともいわれる。

    さらに言えば、日本国内の米軍基地内、3分の1が集中する沖縄では、米軍兵士が沖縄の人々に対して、犯罪を犯したとしても、日米地位協定により、日本の警察が米軍兵士を逮捕したり、日本で裁判にかける事が出来ない事が、度々あり、大きな問題になっている。

    以上から、沖縄を完全な日本だと、言い切れない、厳しい現実が、今でも続いている。

    >江戸時代、北海道、樺太、千島は蝦夷地で日本の領土との認識でした。

    でも、本格的に、移民したのは、明治時代以降で、江戸時代の文化が、当時の北海道の土地に、浸透したとは、とても言えない。

    >そもそもアイヌは縄文人の末裔とも言える広義の日本人でしょう

    ここで言う日本人とは、司法が及ぶ、国家としての概念であって、民族や人種の事を指している訳では無い。

    何より、蝦夷共和国は、選挙が行われ、独立国家として、世界の国々に承認された事は、しっかり、記憶しておくべき事だと、私は思う

  • >>2854

    沖縄の歴史で言うと琉球王国の時代は短いですよ。
    戦国時代の一時期。
    江戸時代は薩摩藩の一部。
    もともと日本であるが、平安時代は既に日本の領土です。
    戦後の一時期はアメリカの一部と言うよりも施政権下の日本。

    江戸時代、北海道、樺太、千島は蝦夷地で日本の領土との認識でした。
    そもそもアイヌは縄文人の末裔とも言える広義の日本人でしょう。

  • >>2853

    >沖縄や北海道が独立したいなんて言わないのはその為ですね。

    沖縄の歴史で言えば、日本だった時代は、まだ短く、

    現在でも日本から独立した、琉球王国の時代のほうが、長いです。

    何より、ほんの50年ほど前は、沖縄は日本ではなくアメリカの一部でして、日本の人々は、沖縄に旅行に行くのに、パスポートが必要でした。

    北海道に関しては、幕府が実質支配していたものの、本格的に、移民が始まったのは、明治以降ですし、江戸以前は、果たして、日本の一部という認識があったかどうか?かなり怪しく・・アイヌの人々が自由に生活していたと、思われます。

    何より、北海道は、短期間ではありましたが、日本から独立した歴史があります。

    新選組の土方歳三や、旧幕臣が中心となって独立国家を作った、蝦夷共和国です。

    実際に、選挙も行われ、世界中の国家と、交渉して、国際法からみても独立国家として、世界から認められました。

    最新鋭の軍艦を持ち、日本と戦争しました。

    結果として、日本に負けて、日本の一部になりましたが。。。

  • >>2851

    >中央集権の問題点として、東京のような大都市は潤沢な税収があり、地方交付税という事で、過疎地に税金が配分されていますが・・・。

    俺たちの稼ぎが、なんで?知らない人間に与えられなきゃならないんだ!という不満が出る事がある。

    カタルーニャ独立運動の、背景には、そんな事が影響しています。

    豊かなカタルーニャは、もっと豊かになれるのに、他の地域に税金を回したために、生活が貧弱になっていると。。。<

    ふむふむ。

    沖縄や北海道が独立したいなんて言わないのはその為ですね。

    恐いのは東京独立か?
    シンガポールみたいにね。

  • >>2849

    >日本から地方が独立してばらばらに成る

    >それはイケマセン。

    今は明治以来の中央集権が都合が良いと言うだけで、元々日本は、多くの国に分かれていた地方分権の国です。

    長い歴史の中で、今のような中央集権になった時代のほうが、極めて短いですね・・・。

    日本の国土で、独立国家が生まれる事はないけれど。・・

    大前研一氏をはじめ、道州制が真剣に議論され、公約を掲げて選挙に出た事もありますしね・・・。

    何より、州が独自に憲法を持ち、州によって、法律も違えば、州独自の軍隊があるアメリカが、世界の覇権を握っているという、今の世界

    地方にもっと権力を与えるという発想は、なにも、特別な事ではありません。

    ただし。。。財政基盤を持てない、地域は、税収不足から、行政サービスが、極めて劣悪な環境になるのが、問題ですが。。。。

    道州制論者によれば、財政基盤が貧弱なのは、努力が足りないからだ。。。というの理屈ですが、さて、どうでしょうか?

    また、逆に、中央集権の問題点として、東京のような大都市は潤沢な税収があり、地方交付税という事で、過疎地に税金が配分されていますが・・・。

    俺たちの稼ぎが、なんで?知らない人間に与えられなきゃならないんだ!という不満が出る事がある。

    カタルーニャ独立運動の、背景には、そんな事が影響しています。

    豊かなカタルーニャは、もっと豊かになれるのに、他の地域に税金を回したために、生活が貧弱になっていると。。。

  • >>2842

    > カタルーニャみたいになったら困るけど<

    日本から地方が独立してばらばらに成る。

    それはイケマセン。

    韓国朝鮮みたいになったら困る。

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