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  • 週刊文春や週刊新潮など、大衆週刊誌にはいつも性差別、
    職業差別が氾濫している。
    なぜ、
    「店は、元AV女優が経営し」
    ていることが問題なのか?
    なぜ、
    「個室で元グラビアタレントや元キャバクラ嬢のインストラクターらが一対一でヨガを指導した後、オイルマッサージなどを行う」
    ことが問題なのか?
    なぜ、
    こんなタイトルで記事を売り込むのか?
    ここには、性的行為、性的職業に対する深い差別意識がある。
    林文科省は、「悪いことをした」という意識が、こんな記事
    を作らせる。
    週刊新潮も同様。
    「福田次官は恥を知ったか」。
    文春さん、新潮さん、貴社の記者は、AVを見ないの?


    >> 週刊文春の取材によれば、4月16日14時半、林大臣を乗せた公用車は、恵比寿にある雑居ビルの前に到着。林氏はヨガスタジオに入り、2時間を過ごした後、待たせていた公用車に乗り込んだ。
     店は、元AV女優が経営し、個室で元グラビアタレントや元キャバクラ嬢のインストラクターらが一対一でヨガを指導した後、オイルマッサージなどを行う。料金は男性客は1時間1万1000円なのに対し、女性は3000円。客とのLINE交換や食事、交際も認めており、テレビでは「キャバクラヨガ」として扱われていた。<<

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