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  • ★クリスチャントゥデイ対
     山谷裁判 東京地裁判決
     「来臨キリスト疑惑」事実認定




    統一教会(世界基督教統一神霊協会)
    核心メンバーであった張在亨氏
    (学舎長、巡回伝道団団長、ICSA事務局長、
     鮮文大学教授)が、
    自分自身を『来臨のキリスト』として
    若者たちに教え込み、

    張氏が設立した関連団体(ACM、イエス青年会、
    EAPC等)と関連企業(クリスチャントゥデイ、
    クリスチャンポスト、ジュビリーミッション等)に献身させて、
    無賃労働をさせている上、

    そうした実態を糊塗しつつ、世界福音同盟(WEA)への
    浸透を企て、成功を収めつつある、という疑惑」
    との表現については、
    「真実であると信じるにつき相当な理由があった」
    と認めた。

    判決は、CT側の否定にもかかわらず、
    「クリスチャントゥデイは、
     キリスト教メディアの
     世界的ネットワークとして、
     アメリカ、イギリス、日本、韓国等の
     世界各国の主要土地に記者を有し、
     新聞を発行している。
     原告会社は、上記ネットワークの一部として、
     日本において『クリスチャントゥデイ』という
     新聞を発行する組織である」と事実認定。



    ★張在亨 を含む記事
     http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/search?q=%C4%A5%BA%DF%B5%FC



    ★【速報】「クリスチャントゥデイ」
     現役従業員が連名で声明 
     〝一翼担ってきたことをお詫び〟 

     2018年2月8日


    クリスチャントゥデイ創設当時からいる
    社長の矢田喬大氏(33)と編集補佐の
    内田周作氏(33)が、
    張在亨(ジャン・ジェヒョン)氏を
    「来臨のキリスト」とする異端疑惑に
    関わっているか否かが問題の焦点だった。

     この2人はウェスレアンホーリネス淀橋教会
    (峯野龍弘主管牧師)で役員や教会員として
    信仰生活を送っていながら、
    あいのひかり教団の集会にしばしば参加して
    いることが明らかになった。

    あいのひかり教団とは、張氏を創設者とする
    元東京ソフィア教会*などの信者によって
    作られた教団である。


    韓国人牧師、
     張在亨(ジャン・ジェヒョン)氏を
     来臨のキリストとする
     異端思想を持った信者

    張在亨氏は統一協会の元幹部で、
    妻とは合同結婚式。
    アメリカのキリスト教福音派の指導者で
    世界福音同盟北米地域理事という
    日本だけでなく欧米でも
    ウリスト教汚染が広がっている。


    ★張在亨
     https://ja.wikipedia.org/wiki/張在亨

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