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  • これが現代のためし腹か・・・



          おぞましや!  おぞましや!



    ああ、無情!!    





    老いても、なお犯される元慰安婦たち!





    鬼畜のなせる業か!!





          韓国元慰安婦施設の実態!!!





    ナヌムの家(나눔의집、ナヌメチプ=朝鮮語で「分かち合いの家」の意、英語名:House of Sharing)は、かつて日本軍の慰安婦であったと主張する高齢の韓国人女性(「ハルモニ」=おばあさん と呼ばれている)数名が、日韓の若者を中心としたボランティアスタッフとともに共同生活を送る韓国京畿道広州市にある民間の施設であり、「被害の歴史を昇華させ、世界的な歴史と平和、人権の聖地にすること」を目的に掲げている。

    1年間の来訪者数は1万人。そのうち3000~5000人が日本からの訪問者である。

    大学生など若年層や市民団体・社会運動関係者を中心とした日本人も訪れ、女性たちの体験談に耳を傾けている。日本の日教組関係者をはじめとする学校関係者や、贖罪のために朝鮮半島を訪問する日本人の来訪者も多い。日本人男性が「日本人の罪」と向き合うためにボランティアスタッフとして滞在している。

    毎週水曜日には、ソウルの日本大使館前で日本政府による公式謝罪と正式な賠償を求めるデモを行っている(いわゆる水曜デモ)。

    このデモには、2001年(平成13年)、民主党の参議院議員岡崎トミ子がプラカードをもって参加した。同議員の脇で日の丸にバツをつけたプラカードなど日本を愚弄・非難する内容のプラカードを持った参加者が多数いたため、「国費で訪韓した日本の国会議員が反日デモに参加するとは何事だ」と産経新聞などの保守派から多くの批判の声が上がった。

    2001年2月にナヌムの家の園長である僧侶の慧眞(ヘジン)が、当時収監していた老婆や女性職員十数名に対して性交渉を強要した事実が暴露された。韓国性暴力相談所に女性職員が「慧眞が園長という地位を利用して、1997年2月から1998年の5月までひと月に2、3回ずつ性関係を強要した」と告発したことで公になった。慧眞は非を認め、辞任するに至った。罪には問われなかった。なお、慧眞は告発される前の2000年12月に開催された「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」に参加しコメントを残している。

    慰安婦問題に関わってきた山下英愛(やましたよんえ、ブリティッシュコロンビア大学アジア研究所客員研究員)は、この事件について「慰安婦運動」をしている者達が、この事件の真相究明と解決のための積極的な行動をしなかったことを挙げて、同じ性暴力でありながら加害者(日本)を責める「慰安婦運動」は、性暴力運動というよりも、韓国独特の民族運動的性格なものといえるのではないか、と論じている。


    これが虚構の館、“ナヌムの家“ ↓

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  • 偽善と捏造の平和センター!!


          だまされた市民と小中学生は、数百万人!!!





    財団法人大阪国際平和センター(通称:ピースおおさか)は、大阪市にある、戦争と平和に関する調査研究や展示を行っている施設。
    平成元年(1989年)、大阪府と大阪市の出資により財団法人大阪国際平和センターが設立され、平成3年(1991年)に開設された。
    大阪大空襲など50回を超えるアメリカ軍の無差別爆撃により、一面の焼け野原となり戦争で大きな被害を受けた大阪において、それらの被害を記録し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるため大阪府と大阪市が共同で設置した。。
    開館から2011年9月までに166万人が訪れており、来場者の過半数は課外授業などで訪れる小中学生等である。


    捏造展示
    朝鮮コーナーでは、「昭和14年(1939年)以降、朝鮮人を強制的に日本に連行した」と解説するなど捏造展示を行い続けてきた。また、業者による労働者の募集なども全て実質的には強制連行だったとした解説文を付してきた。
    1939年以降に日本に連行された朝鮮人の証拠写真として、戦前朝鮮に建設された水豊ダムの作業現場を撮影した写真を展示、また1926年9月9日付の新聞に掲載された写真を「虐待された土木労働者」と題して展示、1932年に撮影された写真2枚を「鉄道工事場での朝鮮人虐殺」として展示していた。これらは1991年の開館時から2011年10月28日までの20年以上に渡り展示された。展示を企画した担当者がすでに他界しており、どのような経緯で誤った写真を展示したのか不明だという。

    組織
    • 顧問:橋下徹(大阪府知事)、平松邦夫(大阪市長)
    • 会長:武者小路公秀(元国連大学副学長)
    • 理事長:金児曉嗣(相愛大学長)
    • 常務理事:倉田清
    • 理事:綛山哲男、川口清一、近藤康之、高橋叡子、永井哲郎、もず唱平、福田昌弘、元木健、森下曉
    (2010年4月1日現在)

    これが捏造センター、 財団法人大阪国際平和センター(通称:ピースおおさか)
    で強制観覧をさせられる小学生たち ↓

    皇軍の”使い古し”とやったバカ!! 偽善と捏造の平和センター!!          だまされた市民と小中学生は、数百万人!!!

  • 「一億人の昭和史 ―日本占領3 ゼロからの出発―」 1980年 毎日新聞社



    昭和25年当時、国際港神戸はまた日本一の密貿易の根拠地でもあった。巨大な国際密輸シンジケートがいたるところ張り巡らされ、瀬戸内海へ何十隻もの密輸船が出航…

    (中略)

    ところで、当時の神戸の密貿易は、大半が台湾、朝鮮などの旧外地との間で行なわれていた。神戸が第三国人の根拠地となっており、東京、横浜に比べ旧外地に近かったこともあり、密輸量は日本一。(中略)国際密輸組織の中核は一貫して第三国人だった。

    敗戦後、神戸に三宮駅から神戸駅まで約2キロに及ぶ全国に例をみない大ヤミ市場ができたが、密輸品の多くはここでさばかれた。そこに大きな勢力を張っていたのが数万人の第三国人で、戦勝国意識を誇示するため腕章をつけ、日本の警察権を一切認めようとしなかった。

    こうした特権をフルに利用、密輸団を操る黒幕になった三国人もでた… 黒幕だった三国人のなかには、密輸の巨利で今は正業につき、実業家として幅をきかしている者もいるといわれる。

    皇軍の”使い古し”とやったバカ!! 「一億人の昭和史 ―日本占領3 ゼロからの出発―」 1980年 毎日新聞社     昭和25年当時、

  • 1929年、世界大恐慌が起きた!!

     




        では、その世界大恐慌が、朝鮮半島にどのような影響を及ぼしたのか???






         日韓の学者で、このことを調査研究したものは、一人もいない!!






              1930年代の朝鮮では、人肉商が大流行!!





                     人肉商とは、人身売買業のことです!!





                    軍の強制連行???





             そんなの一切必要ありません。!!





             掃いて捨てるほど、慰安婦が集まってくるんです!!





    1930年代には10代の少女らが誘拐される事件が頻発し、中国などに養女などの名目で売却されていた。斡旋業者は恐喝を行ったり、また路上で誘拐して売却していた。朝鮮総督府警察はたびたびこうした業者を逮捕し、1939年には中国への養女供与を禁止している。当時の人身売買および少女誘拐事件については警察の発表などを受けて朝鮮の新聞東亜日報や毎日新報(毎日申報。現・ソウル新聞)、また時代日報、中外日報で報道されている。


    1932年3月には、巡査出身の33歳の男が遊郭業者とともの少女を恐喝し、誘拐した容疑で検挙された(東亜日報)。

    翌1933年5月5日の東亜日報には「民籍を偽造 醜業を強制 悪魔のような遊郭業者の所業 犯人逮捕へ」という見出しで、漢南楼の娼妓斡旋業者だった呉正渙が慶尚南道山清邑で16歳の少女を350円で買い、年齢詐称のため兄弟の戸籍で営業許可を取ろうとしていたこと警察の調べで発覚したと報道した。

    同1933年6月30日の東亜日報では、少女を路上で誘拐し中国に売却していた男がソウル市鐘路警察によって逮捕され、さらに誘拐された少女が35歳の干濱海に20ウォンで売却された後に殺害されたと報道。

    1934年4月14日の東亜日報は、災害地で処女が誘拐されたと報道。同1934年7月17日には、養父から金弘植という業者に売却されたという11歳の少女が警察に保護されている。

    1936年3月15日の東亜日報では「春窮を弄ぶ悪魔!農村に人肉商跳梁 就職を甘餌に処女等誘出 烏山でも一名が被捉。」との見出しで、ソウル近郊の農村烏山で「人肉商」(人身売買)業者が処女を誘拐していることが報道されている。

    皇軍の”使い古し”とやったバカ!! 1929年、世界大恐慌が起きた!!              では、その世界大恐慌が、朝鮮半島にどの

  • 自転車のタイヤには・・・





           チューブの代りに





               ・・・がぎっしり巻き込んであった!!





    「興安丸 33年の航跡」 森下研 昭和62年 新潮社


    終戦から間もないこの時期、食料不足が極度に悪化していた。

    しかし金さえあれば食料は、上原(駅員)のいる博多港駅近く、わずか200メートルほどのところにも溢れていた。石堂川の川口には引込み線の鉄橋があるが、そこから上流へかけ岸側の水の上に、バラックが連なっている。小屋はいずれも川底に打ち込んだ杭の上に建てられていて、住むのは韓国人たちだ。

    ここには、米はもちろん魚や缶詰など、当時の日本で手にいれることのできる食品は何でもあった。上原たちが普通ではまず口にすることもできない牛肉さえ、ふんだんに、かつ安く売られている。

    夜、どこからともなく引いてこられた牛が、翌朝までには解体され、角つきの頭などが小屋の中でぐつぐつ煮られていたりする。牛は、たいていが近郊の農家から盗み出し、売られたものだが、この一角には警察官も容易に立ち入れない雰囲気があった。

    <朝鮮へ引き揚げる船に乗るために>
    敗戦とともに博多へ集まってきた韓国人たちは最初の頃、少しでも港近くにいたいと博多港駅を半ば占拠する形で船を待った。彼らは駅舎の板壁をはがして煮炊きするなどの傍若無人ぶりだったが、上原たちはどうすることもできないでいた。

    やがてアメリカ軍が進駐し、また引揚援護局が設けられるにしたがい、韓国人たちは近くの寺院などへ分宿するようになった。そのうち、目はしのきいた者たちが川沿いに住みつき、一種の租界をつくって商売を始めたのである。これが、興安丸(引揚船)がきたころの博多港界隈の状況だった。

    韓国人たちはまた、ブラックマーケットなどで稼いだ金を、独特の方法で持ち帰る者が多かった。彼らの中には、古い自転車を担いで乗船する者がよくいた。本来なら自転車は、小荷物として船倉に積まなければならない。

    それより自転車などを肩にしてタラップを登れば、転落の危険がある。ところが、そういって乗組員や立会いの警察官が制止しようとすると、誰もが、
    『おまえ、おれの財産を盗む気か』などと血相を変えてくってかかる。

    それはじきに周囲の者たちに広がって騒ぎになり、かけつけたMP(進駐軍憲兵)が自動小銃を空にむけて威嚇射撃するまでおさまらない。アメリカ軍の進駐以来、港や引き揚げ船にはMPが警備のため配置され、また乗船するようになっていた。

    韓国人たちが古自転車にこだわるのには、訳があった。操舵手の中野正助は戦前の関釜(下関―釜山間の連絡船会社)に入り19年に応召、復員してこの年から興安丸に再勤務を始めた。

    博多港で韓国人たちの乗船整理をしていたとき、その一人が自転車を海に落とすのを目撃する。
    『船員さん、あの自転車を揚げてくれ!』男は、半狂乱になって叫ぶ。
    『とても無理だ』

    中野が首を振ると、男はやにわにタラップから海へ飛び込みかける。それをようやくなだめて話を聞くと、自転車のタイヤには、チューブの代りに紙幣がぎっしり巻き込んであったのだという。

    日本引き揚げに際し、GHQにより一人当りの持ち帰り金額が千円までに制限されていた。
    朝鮮引き揚げの日本人も同様で、莫大な資産が朝鮮のものになった。


    下は、在りし日の興安丸です。 ↓

    皇軍の”使い古し”とやったバカ!! 自転車のタイヤには・・・             チューブの代りに                 

  • 願望を歴史の事実として




         そこに誇りを求め




    歴史を捏造してでも民族意識を高める




    「日本の植民地時代に民族の解放のため犠牲となった独立運動家たちが建国の主体になることができず、あろうことか、日本と結託して私腹を肥やした親日勢力がアメリカと結託し、国を建てたせいで、民族の正気がかすんだのだ。民族の分断も親日勢力のせいだ。解放後、行き場のない親日勢力がアメリカにすり寄り、民族の分断を煽った」

    ソウル大学教授の李 榮薫(イ・ヨンフン)氏によるとこれが現在の韓国の認識のようです。こうして強烈な民族意識は歴史を捏造歪曲し、民族自尊史観を作り上げていきます。

    民族の戦った歴史を捏造し、そこに誇りを求めます。天安の独立記念館には「独立戦争館」というのがあり、ジオラマで独立戦争の戦闘場面が再現されています。

    小学校国定教科書
    「(大韓民国)臨時政府は日本に宣戦布告して、連合軍と連絡を取りながら独立戦争を展開していった。わが民族の独立の意志が広く知られると、世界の強大国もわが国の独立を約束せずにはいられなくなった」

    わが韓民族は戦って独立を勝ち得た、ということにしたいのですね。そうだったらいいのにな、という願望を歴史の事実として捏造してしまったのです。臨時政府があったのは事実で、宣戦布告したのも事実ですが、独立戦争などやっていません。宣戦布告も意味のあるものではなく、サンフランシスコ条約に参加する資格さえありませんでした。

    人文系高等学校世界史
    「倭族(日本のこと)は大概東北アジア系統の族属と南洋族そしてアイヌ族の雑種だった。彼らは一時代には今日の九州と本州西部にかけて部落諸国家を成していた。彼等のなかで特に大陸に近い部落に住む倭人は三韓から文物を受け入れ、再びわが三国時代に至り、倭人は主に百済を通じ漢字と仏教徒各種技術の同文物を受け入れた」

    高等学校世界史
    「我が国の農業技術・漢字・暦法・仏教を日本に伝えてやったので大和政権はこれを活用し、国家の体裁を整えていった。日本の文化は新石器時代から我が国と中国の影響を受けて成長した」

    要するに日本は遅れた雑種部族だったが、韓民族が文化を教えてやったんだ、と言っているわけです。日本は8世紀には「日本書紀」などの正史を持ちますが、朝鮮では12世紀からです。

    日本には古典文学「源氏物語」「万葉集」などがありますが、朝鮮にはない。「源氏物語絵巻」「鳥獣戯画」のような絵巻物もない。国風文化というものが存在しないのです。

    李朝時代の小説は225種類あるそうですが、朝鮮を背景とした作品はたった71種でしかもそれは主人公が朝鮮出身のもので、物語の舞台が朝鮮であることを明示したものは21種類なのだそうです。ほとんどは支・那人が主人公で、舞台は支・那です。

    李榮薫教授は「生産と市場における信頼と法治と国家の歴史こそ真正な歴史である」として民族史のみに焦点をあてた現状に苦言を呈しています。やはり識者としてここまで歴史を捏造歪曲されているのを見ると危機感を覚え、弾圧されてでも警鐘をならしたくなるでしょう。

    この人が知性と理性の、人ソウル大学教授の李 榮薫(イ・ヨンフン)氏 ↓

    皇軍の”使い古し”とやったバカ!! 願望を歴史の事実として          そこに誇りを求め     歴史を捏造してでも民族意識を高め

  • いやはやなんとも…





          “Sex Worker”=セックス ワーカーって何・・・





               ワーカーだから立派な労働者だろ!!





    海外メディアを巡っていたら妙な記事を発見した。
    SEOUL, SOUTH KOREA - JUNE 29: South Korean prostitutes hide their identities as they participate in a rally to declare "Sex Worker's day" on June 29, 2005 in Seoul, South Korea. Prostitutes rallied against government law aimed at the sex industry. The government began enforcing new laws last year to target human traffickers, pimps and prostitutes. The sex industry accounts for more than four percent of South Korea's gross domestic product (GDP), with its annual sales estimated at 21 billion USD in 2003.

    要約すると6月29日を「Sex Worker's day」と名付け、売春婦が「売春は合法化せよ」という集会をソウルで開いたという記事。韓国政府が2004年、人身売買業者、ポン引き、および売春婦を禁止の新しい法律を実施した事への抗議集会のようだ。

    風俗産業は韓国の国民総生産(GDP)2003年の4パーセント以上を占め、年間売上高が210億U.S.ドルと見積もられているのだそうです。

    韓国では2003年まで売春合法だったのですね。
    さすが韓国。日本にはこんな恥知らずな集会に出る売春婦などいません。

    そういえば日本の韓国エステって売春窟?

    座り込みして激しく売春禁止法に抗議する韓国の売春婦たち ↓

    皇軍の”使い古し”とやったバカ!! いやはやなんとも…            “Sex Worker&rdqu

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