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    米国の代弁者のような新聞で、騙すために陛下のことだけはカラー写真で保守的に扱うが、実際の他の99%の紙面は日本を米国に支配させる為に記事を工作しているようにしか思えない。
    、、小泉改悪を徹底的に応援、竹中への批判はゼロだった。
    TPPへ正気に突入することを求める記事ばかり
    小沢へのしつこい批判中傷の記事を毎日
    消費税アップしか日本は選択肢が無いと思わせる記事ばかり
    米国との軍事力に依頼するしか日本の息筋はないと決め付けている。
    ロシアと仲良くすることの選択の記事はゼロ
    何故か、9条撤去は叫ばない。
    原子力発電の維持を絶対的に求める記事しか載せずに、偉そうに上から目線での記事ばかりで、それこそが現実路線ということにしている。
    アメリカ批判は絶対にタブー。
    しまいにはたまに、宇宙人は存在しないという記事まで扱う。

    など等、、読売新聞の記事は、一環として、ぶれずにというか、選択肢を認めさせない、徹底的マラソン的に、一辺倒の記事ばかりである。


    、、シオンの議定書、第12議定。
    「新聞雑誌の使命」、、、優先順位の第1位に、政府系の新聞雑誌をすえる。
    その任務は常に、我々の利益を優先させることである。{読売新聞}
    大2位に、反官的な新聞をすえる。その指名は我々に関して無関心で微温的な人々を我々のミカタにつけることである。{朝日新聞}

    第3位には、表面上は反対党派の新聞である。少なくても、我々と反対の立場にある機関紙を所有しなければならない。我々の本当の敵は、この策謀を真に受けて、反対と唱える連中を同士とみなし、心置きなく自分達の秘密を彼等に提供することになる。(、みんなの党? 前原? 中曽根? などなど、他の雑誌)

    そして、我々の機関紙は、計画を審議し、、常に実質には触れず、ただの表面での舌戦を、公報新聞で加える。、つまり人民は、こうする事によって、言論の自由があることを確信させるのだ。」

    、ほとんど、完全に、抜粋である。

      読売新聞こそが、ヤツラの、陰謀の中心勢力であろう。

    俺はそう予測することができるが、、CIAコードネームがポダムである、正力松太郎は、、どう、思っているのかな?

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