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    橋下市長に関する「週刊朝日」の記事を読みましたが堂々と部落差別吐いてましたね。
    常日頃人権とか喚いてたのは何処の新聞社でしたっけ。
    利権とか差別を利用する解放同盟は屑ですけど差別容認の朝日も屑ですね。

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  • トピズレ失礼します。

    中東和平・世界平和・世界統合研究家 t_miya2014と申します。

    「世界統合・・必要性と実現方法」と題してトピックを立てました。よろしかったら覗いて下さい。
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1143582/923aaf4090509d1216871c5b6c7358ea


    中東、アフリカ、混沌が広がっています。


    それはなぜか?・・世界は無政府状態だからです。


    世界が無政府状態では貧富格差の調整が出来ず、一方的に格差拡大となってしまいます。豊かな国々は更に豊かになり、貧しい国々では不満を爆発させて混乱し、更に貧しくなる一方です。



     世界の無政府状態の矛盾が中東とアフリカに現れているのです。それで良い訳はありません。

    世界は一つにならなければ、限りなく貧富格差は拡大して、貧しさへの不満により、テロの温床は広がるばかりです。


    世界人類には、世界政府が必要なのです。



    世界政府樹立を目指すことによって、世界に安定と豊かさを広げることが可能となります。そして世界的、高度経済成長が期待できます。それにより、豊かな国はもっと豊かになるでしょう。人類共存共栄の実現です。

    日米同盟が世界政府樹立を目指すことにより、中東和平、世界的民主化、国家間問題の解決、世界平和・・・さまざまに可能性が広がります。詳しくは本文で。




    世界はグローバル化の流れです。

    その流れを止めることができる人、団体、国家は存在しないはずです。



    グローバル化、その流れの先にあるものは何か?

    それを考えたことはありますか?



    私の考えでは、人類運命共同体であり、世界統合です。

    世界の風はそこに向かって吹いているのです。

    それは人類の運命です。

    世界人類は一つになって、千年、万年、この地球で安定して生きて行くことができます。



    世界統合・・・それにより、全ての人が優しくなれるはずです。

    私の考えに共感してもらえませんか?


    世界統合の実現方法は考えてあります。もしかして、妄言で終わるかもしれません。ですが、チャレンジする価値はあると考えています。

    世界を変えるチャレンジをしてみませんか?


    詳しくは本文にあります。御意見、御質問下さい。

  • 部落差別のスレッドが、どんな理由で朝鮮人の差別スレッドに変更なったのか?
    日本人は不思議なほどに朝鮮人を虐めることが大好きなんだね。

  • ★産経前支局長公判 

     「チョッ・パリ」「ここは韓国だ」

     法廷騒然、響く怒号…退廷者も

     産経新聞  1月19日(月)
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150119-00000559-san-kr

    【ソウル=水沼啓子】
    ソウル中央地裁で19日に開かれた
    産経新聞の加藤達也前ソウル支局長の第3回公判。

    同支局が入るビルの前で産経新聞に対する
    抗議デモを行っていた反日団体関係者らが、
    公判中に傍聴席から
    「チョッ・パリ(日本人の蔑称)」
    「日本のやつら」「処罰しろ」
    などの大声で叫び、何度か中断する騒ぎがあった。

     同日午後2時ごろ、開廷すると間もなく、
    加藤前支局長を告発し、昨年11月の初公判の際に
    卵を投げるなどの妨害事件を起こした右翼団体関係者が
    傍聴席をめぐって他の男性と口論になった。

    裁判所の職員らによって制止され、争いは収まったが
    一時、法廷内が騒然となった。

     その後、証人尋問が進行している最中に、
    傍聴席に座っていた他の反日団体関係者の男性が
    突然、立ち上がり、
    「チョッ・パリセッキ」
    「国民は憤怒している」
    などと叫んだ。
    裁判長から注意され、いったん席に着いたが、
    その間、証人尋問が中断した。

     男性は着席した後も、興奮が収まらない様子で、
    10分ほど傍聴した後、隣に座っていた仲間の
    団体関係者らと
    「ここは韓国だ」「日本のやつら」
    と大声を上げた。

    男性は裁判所の職員に法廷から連れ出され、
    再び中断する騒ぎになった。

     この日の公判は、検察側証人として、
    朴槿恵(パク・クネ)大統領の元側近で、
    最近の動向がベールに包まれている
    鄭(チョン)ユンフェ氏が出廷したことから、
    韓国メディアの関心も高く、
    前回の第2回公判と違い、
    多くのカメラマンや記者らが
    ソウル中央地裁に詰めかけた。

     約90人が着席できる法廷の傍聴席は
    日韓のメディア関係者や反日団体の関係者らで
    埋め尽くされ、立ち見状態で傍聴していた人もいた。

     前回の公判同様、
    警察車両がソウル中央地裁の構内で待機し、
    法廷内の傍聴席にも警官が配置されるなど、
    厳重な警備態勢が敷かれていた。

    部落差別を容認した朝日  ★産経前支局長公判    「チョッ・パリ」「ここは韓国だ」   法廷騒然、響く怒号…

  • 韓流スターに広がる“訪日ボイコット”の動き・・


    中国・環球網は19日、今月9日に羽田空港で韓国人歌手、
    イ・スンチョルさんが日本への入国を拒否された騒動をめぐ
    って、韓国のスターたちの間で“訪日ボイコット”の動きが出
    ていると報じた。

    入国拒否騒動は日韓両国で報じられ、インターネット上でも
    大きな話題となった。日本の「女性自身」誌は19日付の記
    事で、この騒動によって韓流スターたちの間に「日本での仕
    事はしない」という反日の輪が広がり始めていると報じてい
    る。

    日本人も訪韓ボイコットで行きましょう!!

    こいつがイ・スンチョル ↓

    部落差別を容認した朝日 韓流スターに広がる“訪日ボイコット”の動き・・      中国・環球網は19

  • 日本政府に対し補償を要求??




           なぜ??




              日本の弁護士の助言???




    第2回国会衆議院本会議第55号(昭和23年6月4日、1948年23期)より


    ○衆議院議員榊原亨君
    私は、最近激増しつつあります癩患者の犯罪に対する処置並びに癩病に対する救癩事業そのものにおいて、はなはだ遺憾の点多く、これが緊急の対策を要するものありと考えますので、以下諸点につき、法務総裁並びに厚生大臣の責任ある御答弁を要求する次第であります。

    問題となりますのは朝鮮人患者のことであります。現在朝鮮人癩患者は、一療養所に約四、五百名くらい收容せられておるのでございまするが、戰前朝鮮の小鹿島にありました約六千名の癩病患者は、終戰と同時に日本人職員が引揚げたのを機会に、全部これが脱出をはかりまして、この脱出いたしました六千名の癩患者の大部分は、あらゆる手段を講じて、日本に向け多数密航してきたのであります。

    その一例を申しますると、兵庫縣の尼崎市におけるがごときものでありまして、これら朝鮮人患者は、日本において一團を組織いたしまして、不良なる日本人または朝鮮人と共謀いたしまして、いろいろ凶惡なる犯罪を犯しつつあるのであります。

    そして、彼らの一部が万一警察に捕われましても、前に申し上げた通り、何ら処罰を受けることなく、そのまま癩療養所に再び收容され、彼らはますます増長いたしまして、療養所内の秩序を乱し、勝手氣ままな生活をした後、折を見て再び三たび脱出するという順序を繰返しておるのでございまして、療養所は、この種犯罪者の安全なる温床となつておるのであります。

    これらの点につきましても何らか緊急の処置を講じなければ、社会の安寧秩序の上から申しましても、実に重大なる事態に至ることを憂うるものであります。

     私どもの見るところによりますと、近來厚生省の方針はあまりに結核対策に重点をおき過ぎ、癩対策に対しては関心がないようでありまするが、この点は、ぜひとも当局の猛省を要望するのであります。


    ○國務大臣(鈴木義男君) 
    榊原君から癩患者の犯罪について御質問でありまするが、癩患者の犯罪はまことに困つた問題でありまして、もとより檢察当局としては、区別をして取扱うようなことはないのであります。

    しかしながら、癩患者であるということを発見いたしますれば、できるだけ通常の刑務所に收容せずに、特別の刑務所に收容をするか、あるいは病院に送付いたしまして、病院について調査をし、あるいは取調べを継続するというようにいたしておるのであります。

    法務廳といたしましては、ぜひ特別の癩患者のための刑務所を施設いたしたいということで、数年前から予算を提出しておるのでありまするが、國費多端であるためと、この問題に対する認識が十分でないためと伴いまして、いつもこの予算が削られておるような次第でありまして、・・・

    みなさん、不思議に思いませんか??
    昭和20年、1945年8月15日に朝鮮半島は日本から解放されたんですよね。
    苛酷な植民地支配とやらから。

    当時朝鮮には全羅南道の小鹿島(ソロクト)に、ハンセン病患者を隔離・収容する小鹿島更生園という日本が創設した国立ハンセン氏病の療養所がありました。
    やっと苛酷な日帝からの植民地支配から脱することができたのに、どうして患者さんたちは日本にわざわざ密航してきたのでしょうか・・・
    まさか、ハンセン氏病患者さんを日本に強制連行するような奇徳な日本人は一人もいないでしょう!

    それでも彼らは強制連行されたと平然と叫ぶのです。
    それに反論すると、差別者、レイシストと糾弾されるのです。
    こんな国、世界中で日本だけですよ!
    早く、普通の国になりましょうよ!!

    榊原 亨(1899~1992) 日本の心臓手術の先駆者。福井県生まれ。九州帝大卒業、金沢医大
    助手、岡山医大外科助教授を経て外科榊原病院(現在心臓病センター榊原病院)を開設。岡山県医師会長、日本医師会副会長、国会議員を務めた。

    日本の心臓手術研究の先駆者・榊原亨氏 ↓

    部落差別を容認した朝日 日本政府に対し補償を要求??             なぜ??                日本の

  • ほらね!





    やっぱり朝鮮大学校は北朝鮮の反日工作機関だったでしょ!





       在日朝鮮人はスイスに行くお金があれば北朝鮮の子供たちを救うべきでは?





     日本の人権状況に関し、国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)の自由権規約委員会は24日に発表した最終見解で、慰安婦を「性奴隷」と明記し、日本政府を非難した。

    1996年に国連人権委員会(現人権理事会)に出されたクマラスワミ報告書をはじめ、国連は慰安婦問題で日本を批判してきた。

    間違ったことがあたかも事実のように喧伝(けんでん)されてきた背景には国連を利用し、自らの主張を通そうとする左派・リベラル勢力の活発な動きがある。


     今月15、16の両日、ジュネーブのレマン湖を見下ろす高台にある国連欧州本部で行われた自由権規約委員会。

    日本に対する審査で、日本政府代表団は慰安婦について、戦時の日本の官憲が組織的に朝鮮半島から女性たちを無理やりに連行するという「強制」は確認できないと説明した。

    しかし、委員たちは聞く耳を持たなかった。事実関係と異なるストーリーは、これまでも何度となくジュネーブの国連本部から発信されてきた。

    特にジュネーブは国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)が本部を置くことから同地に事務所を持つ人権関係の非政府組織(NGO)も多く、委員との情報交換やロビー活動が日常的に行われている。


     対日審査に先だって14、15の両日、地元記者が「NGOによる委員洗脳の場」と揶揄(やゆ)する「NGOブリーフィング」が実施された。 15日には日本の16団体の代表が慰安婦問題をはじめ特定秘密保護法、死刑制度、朝鮮学校の高校無償化除外などに関し、イデオロギー色の濃い説明を委員たちに英語で伝えた。


     ブリーフィングの主催者は、今回の審査のために結成された日本弁護士連合会などの団体からなる「ジャパン・NGO・ネットワーク」。会場に入るには事前登録が必要だ。 会場には慰安婦問題解決や死刑制度廃止、ヘイトスピーチ(憎悪表現)禁止の法整備などを求め日本から来たNGO関係者ら約70人が陣取っていた。ほとんどが左派・リベラル勢力だ。


     つい先日、東京にある「朝鮮大学校」の学生と称する「日本に寄生する朝鮮人」たちが、スイスでの反日宣伝の成果を自慢している記事を読みました。「ああ、やっぱり在日朝鮮人は反日工作員だな」と改めて実感した次第です。

    在日は悪質ですね。「反日のためにスイスに行くお金があるのなら、北朝鮮の飢えた子供たちを救えばよいのに」という考えは連中には一切ないようです。こういう連中を日本でのさばらしておいてもよいのでしょうか? (詳細はこちら。参加者氏名と顔写真あり。各自保存してください) http://chodaesinbo.com/archives/19057 ) 

    ちなみに、スイスで朝鮮大学生から陳情を受けた人たちは、実は、朝鮮大学生が「北朝鮮アウシュビッツ強制収容所国家の看守」ということをご存知だったのでしょうか? 次回はぜひあらかじめお知らせしておくべきですね!


    国連・自由権規約委員会日本政府報告書審査(15〜16日、スイス・ジュネーブ)に参加する在日朝鮮青年学生代表団が13日夜、ジュネーブに到着した ↓

    部落差別を容認した朝日 ほらね!      やっぱり朝鮮大学校は北朝鮮の反日工作機関だったでしょ!          在日朝


  • 今時、被差別部落なんてどこにあるのか分からない!
    それに元々の部落民に在日が入り込んで混沌として
    誰が誰だか分からない。

    既に国は金を出さなくなっているのに、どこから金を
    貰っているのか分からない。職業運動家は食えるのかな?

    そんなので食うのは票目当ての政治家ぐらいだろう。

  • ◆「サンフランシスコ講和条約」



    アメリカ合衆国をはじめとする連合国諸国(ただし中国は除く)と日本国との間の戦争状態を終結させるため、両者の間で締結された平和条約。

    1951年(昭和26年)9月8日に全権委員によって署名され、同日、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約も署名された。翌年の1952年(昭和27年)4月28日に発効する。

    日本国との平和条約、および日米安全保障条約(旧)の2条約の締結を以って日本は自由主義陣営の一員として国際社会に復帰した。

    中華民国との間では、日本国との平和条約の発効日と同じ1952年4月28日に日華平和条約を調印

    東京裁判などの戦犯裁判は連合国が戦争行為として遂行したものである。そして講和条約の締結・履行によって戦争行為は一切不問となる。

    講和条約を締結した後に、戦争行為について国家間で問題にするのは文明社会の慣習に反する野蛮な行為だ。講和条約を締結した以上、東京裁判他の戦犯裁判という戦争行為についても異議を唱えることが出来ないのは仕方のないこと。

     但しそれは、裁判という既に起った出来事そのものについてであって、それ以上の拘束力がないのは当然である。

    つまり、ジャッジメンツを受諾したとは、国際軍事法廷に対して全く無効だからかつての損害賠償をしろと異議を申し立てる立場にはない、ということであり、第11条の効果は、平和条約締結により効力を失う軍事法廷の効力を継続させるものだったということである。

     この解釈は、これまで検証してきた各答弁及び佐藤教授の論文の趣旨とも合致する。 そしてこの各国会答弁で取り上げられた最も注目すべき箇所は、アカデミックな分野、または一般の国民がこれについていろいろな議論、研究をすることもいけないと思っている人たちがいるが、そんなことは全くないということだろう。

    サンフランシスコ講和条約第十一条の手 続 き に 基 づ き、関係十一カ国の同意のもと、
    「A級戦犯」は昭和三十一年に、
    「BC級戦犯」は昭和三十三年までに赦免され釈放された

    さらに

    1952年 戰犯在所者の釈放等に関する決議

    これによって全ての戦争犯罪人とされた人たちは「公務死」と扱われることとなった これは日本政府及びサンフランシスコ講和条約に則った手続き

    この決議に真っ向から反対し、今にいたるまで「戦犯」と呼び続けているのが 朝日新聞である。


    赦免され釈放された“戦犯“とされた人たち ↓
    国会は与野党全会一致で赦免・釈放を決議したのです。

    部落差別を容認した朝日 ◆「サンフランシスコ講和条約」    アメリカ合衆国をはじめとする連合国諸国(ただし中国は除く)と日

  • 膨大な対外債務!!






    慢性的な債務超過!!






    事実上の破産状態!!






    それで、合併??






    日韓併合前の韓国は1200年以上に亘り歴代支・那帝国の属国であり、李氏朝鮮では両斑と呼ばれる権力者たちが朝鮮民衆を暴力で支配する地獄だった。

    日韓併合論は、ずっと以前から日韓双方で議論されていたことだった。
    日本側にも賛成派と反対派がいたし、同じように韓国側にも賛成派と反対派がいた。

    日本側においては、陸奥宗光、曾禰荒助、竹越興三郎などは明確に反対していたし、伊藤博文もかなり消極的だったことは有名だし、井上馨や原敬も伊藤と同じだったようだ。
    一方、長州閥の桂太郎、山縣有朋、寺内正毅などは、併合推進派だった。

    対する韓国側においても、賛成派と反対派は割れていた。
    李容九や宋秉畯などが率いる文明開化派の最大政治組織「一進会」が強く併合を推進したし、総理大臣の李完用を始めとする閣僚の約半数が「推進~容認」派だった。

    一方、それまで朝鮮民衆に塗炭の苦しみを与え、私利私欲を貪っていた皇帝高宗や両班や儒者たちは反対していた。

    1907年のハーグ密使事件後、日本国内に「我が国上下與論(よろん)沸然として鼎(かなえ)の湧くが如く、或いは新聞に、演説に併合を論じ、合邦を説くこと盛(さかん)なり」といった日韓併合・合邦論が急速に台頭してきた。

    1909年に日本で併合が閣議決定したものの、併合の時期について、曾禰荒助は「就任時伊藤、桂と三者会談にて、5、6年様子を見て」と合意していた。

    ところが、その1年以内に韓国側のほうで大きな変化があった。
    本音を隠したままの日本側に対し、まず合邦を打診したのは朝鮮側だった。
    総理大臣の李完用(イ・ワンヨン)の側近である、新小説『血の涙』で知られる李人稙(イ・インジック) が密使として動いたのだ。

    また、一進会は1909年12月4日、「韓日合邦を要求する声明書」を作成し、
    上奏文と請願書をそれぞれ李完用総理、皇帝純宗、曾禰荒助統監に提出した。

    しかし、日本側の併合反対派であった曾禰荒助統監は、この合邦案を時期尚早との理由で却下すると共に、新聞社、通信社に働きかけ、反対の論調をとらせた。それでも、韓国側の併合推進派である一進会は上奏書を却下されてもまた提出し、これを繰り返すこと4回目に桂首相の指示により遂に受け取られた。

    ただし、明治天皇の意向もあり、曾禰荒助の更迭はならず、従って併合の正式決定はならなかった。
    その間韓国では次第に併合に賛成する者が増え、西北学会も賛成に転じ、大韓協会も賛成派と反対派に分裂する事となった。

    1910年3月末に至るも曾禰に辞職の意思無く、このまま放置もままならないので、遂に寺内を後任に内定し、寺内を病気見舞いに行かせ、因果を含め辞表を出させることになった。

    曾禰が辞表を出したのは5月30日で、直ちに後任には寺内が任命された。
    寺内は、日本国内での意見調整、列強各国に併合についての合意を取り、
    7月15日ようやく東京を発ち、7月23日ソウル入りした。

    ソウルに入ったものの寺内は黙ったまま何ら方針を示さず、半月余りたった。
    8月16日、李完用首相は日本の水害見舞いと称し、趙農相を伴い、寺内の居る統監邸を訪れた。ここで山県副統監を交えた会談3時間に及び、若干の修正にて日韓併合は合意に達した。

    この結果にもとづき李完用首相は8月18日に閣議を開いたがまとまらず、
    8月21日李完用が皇帝に内奏し、皇帝の了承を取り付けた。
    これにより1910年8月22日の韓国の御前会議で韓国は正式に日韓併合を決定した。

    日韓併合により、日本は、階級による身分差別を撤廃し、両班による搾取・虐待から農民を救い、移住の自由を認めさせ、残酷な拷問や刑罰や一族の罪人連座法などを廃止した。

    女性再婚の自由を保障し、人権尊重などの法治国家の基礎をつくり、学校教育制度を導入し、読み書きを教え、ハングル文字を復活・普及させた。

    台湾では運動が起きても1~2%にしか許可しなかった改姓名だが、85%の朝鮮人には創氏改名を許可し、鉄道網、道路網を整備し、港の開設工事をし、水力発電所を建設し、重化学工業を興し、緑化政策によって山野を甦らせ、不毛の地を開拓し、河川大事業で洪水を減少させ、水田を倍増させた。

    世界中から世界一不潔と言われた町々を清潔にし、近代医療制度を導入し、平均寿命を24歳から45歳にのばし、人口を2倍にし、内地(日本)への渡航規制を犯して来る密航者にも寛容に対処した。

    部落差別を容認した朝日 膨大な対外債務!!        慢性的な債務超過!!        事実上の破産状態!!

  • 暴力団組長も真っ青!!



                         前科十犯何のその!!



               投入された国民の血税は、実に9000臆円!!



                     野○、古×が裏で支えた在日金融のドン!!


                          古×は最近共産党に急接近


    青木 定雄(あおき さだお(通名)、1928年6月23日 - )は、日本の実業家。在日韓国人1世で、本名は兪奉植(ユ・ボンシク、유봉식)。元エムケイ会長、近畿産業信用組合代表理事会長。
    韓国慶尚道生まれ。関西在日コリアン社会の代表的な人物として知られる。

    2004年(76歳) 盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権下の韓国政府より、韓国国民勲章「無窮花章」を受勲。この件に関し、2004年6月24日付東洋経済日報は、「兪会長(青木)が韓国の国民勲章『無窮花章』を受けた時、その祝賀会の費用1,000万円が、近畿産業信用組合から出されたともいわれている」と報じた。この「無窮花(むくげ)章」は韓国政府によって国内外の韓国一般市民に与えられている勲章である。2007年10月には張本勲もこの韓国国民勲章を受勲している。

    3月13日、青木の次男政明(41歳、東京エムケイ代表取締役社長)が川崎市の東急田園都市線鷺沼駅構内で酒に酔って駅員に暴行をはたらき、全治10日間の軽傷を負わせ現行犯逮捕された。青木は翌14日に謝罪会見をおこなっている。なお、次男政明はこの暴行傷害事件から僅か1年で東京エムケイ代表取締役社長に復帰している。

    2008年(80歳) 9月12日、次男政明(44歳、東京エムケイ代表取締役社長)が、同年4月9日午前8時半ごろ、従業員に対し暴行を加え全治2週間の傷害を負わせたとして、警視庁月島署に傷害容疑で書類送検されていたことが報道された(msn産経ニュース、時事通信社)。政明は3年前にも暴行傷害で現行犯逮捕されている。

    第154回国会 衆議院財務金融委員会(2002〔平成14〕年5月17日)において、近畿産業信用組合に関連して青木のことについても議論がなされた。

    五十嵐委員
    「もともと、今言われた金融機関の会長さんは、前科十犯なんじゃないですか。そういう方が雪だるま式に膨れ上がっていく金融機関の会長職を務める、事実上支配できるというのは、私は大変問題だと思いますよ。その人と癒着関係にある人がいろいろ動いて、何にもありませんでした、一点の曇りもありませんなんという話は、世間では通用しないです。」(以下略)

    国の最高意思決定機関である国会(第154回国会 財務金融委員会)で、「今言われた金融機関の会長さんは、前科十犯なんじゃないですか。」と指摘される人物を、なぜ、8,670億円という巨額の公的資金、すなわち国民の税金が投入された金融機関のトップである会長職に就任させたのか、という非難は大変多い。

    青木が代表理事会長を務める近畿産業信用組合は経営破綻した三つの信用組合の事業を引き継いでいるが、この破綻処理には総額8,670億円の公的資金が投入されている。その後、同信用組合は、金融当局から法令違反、ずさん融資、見せかけ増資、そして不明朗融資等の複数の指摘を受けた(財務省近畿財務局公表内容等より)。なお、当局からの指摘事項の多くは青木が深く関与していたとみられ、信組の私物化との批判が強まっている。

    これが、MK(タクシー)会長の青木定雄 ↓

    部落差別を容認した朝日 暴力団組長も真っ青!!                          前科十犯何のその!!

  • ◆フィリピンで姿を消す韓国人たち



    狩られる程嫌われてるの? フィリピンで韓国人狩りがブーム。フィリピンで殺害されたり行方不明になる韓国人が急増

     フィリピンで韓国人が殺害されたり行方不明になるケースが増えている。

    韓国刑事政策 研究院がまとめた「2006~2010年フィリピン滞留韓国人犯罪被害現況」 資料によると、この5年間にフィリピンで行方不明になった人は95人、殺害された人は 30人に上った。監禁され金を奪われて解放されたいわゆる“拉致ビジネス”の被害者も45人に達した。

    まさに異常な数字としか言いようがない。

    http://ameblo.jp/yamanooyaji/entry-11310004740.html

    実はこの数字は現在も増え続けている。従業員たちの前で大声で罵りすぐ暴力を振るう。まるで奴隷のように扱われるフィリピン人は、非常にプライドが高い民族である。親族がフィリピンに来て新聞に載せるなと言う。理由はと言うと「フィリピン人ごときに殺されたとあっては、国に帰って恥を掻く」と平気で口にする。ホテルのロビーやモールで大声がすると、必ず韓国人である。

    自分が悪くても、必ず相手を罵倒し自分の正当性を主張する。自分たちが異国の地でどれ程嫌われているかの自覚が全く無い。

    部落差別を容認した朝日 ◆フィリピンで姿を消す韓国人たち    狩られる程嫌われてるの? フィリピンで韓国人狩りがブーム。フ

  • 公正であるべき選挙への信頼が崩れた!!!





         大変危険な自治基本条例、住民投票条例





              必ず失敗する多文化共生を差別と絡ませる





    2014年6月 25日、昨夏の参院選で開票事務に携わった前職を含む高松市職員3人が、
    白票を水増しした疑いで逮捕された。
    捜査のきっかけは、参院選比例代表で当選した自民党候補者の同市での得票が「0票」だった問題。
    「信じられない行為だ」


    以前、公正であるべき選挙の開票作業に、
    国政選挙の開票作業でも国籍条項がない
    事に関し疑問を感じたため選挙管理委員会に
    直接電話をして意見しました。

    開票作業員は外国人でもなれる?

    選挙管理委員会
    「現在のシステムで不正はあり得ない。」
    「それは外国人に対しての差別では?」

    あり得ない?
    差別?

    今回の “白票水増し疑い” は氷山の一角でしょう。

    あり得ないのではなく、あり得ることを念頭に、
    いや、あり得たのだから、もう一度開票作業に関して、
    しっかりとした規則を作っていただきたい

    また、
    大変危険な自治基本条例、住民投票条例
    必ず失敗する多文化共生を差別と絡ませる

    自治体職員や擬似平和団体、外国人組織、
    また外国人でも公務員になれる現状がある以上

    公正であるべき選挙の開票作業には
    国籍条項を設けていただきたい
    と思いますがどうでしょうか。

    そもそも、選挙管理員事態に国籍条項があるのでしょうか・・・

    部落差別を容認した朝日 公正であるべき選挙への信頼が崩れた!!!           大変危険な自治基本条例、住民投票条例

  • 「ダマされる方が悪い」





          ウソつきで卑劣





               真面目に付き合ってはいけない





    ◆台湾が韓国を嫌う理由

    2014年5月28日 中韓を知りすぎた男


    韓国人の本性を知るために、台湾と較べて見ましたが、実は台湾人のほとんどが韓国を嫌っています。台湾が韓国を嫌う理由を聞けば、韓国人のウソつきで卑劣な性格が見えてきます。

    1963年朴正熙が韓国大統領に就任します。台湾は中国から逃げてきた蒋介石が支配していました。二人は日本陸軍士官学校の先・後輩の間柄でした。

    その個人の縁で台湾は韓国に資金援助をします。当時の韓国は日韓基本条約を結ぶまでは一文のカネもない世界一の最貧国でした。

    台湾は無一文の朴正熙の経済開発5カ年計画を資金援助で支えました。80年代までは両国はいい関係を保っていたのです。

    しかし台湾は韓国が1992年に中国と国交樹立する際に、韓国が台湾と断交するのではないかと恐れ何回も交渉を重ねてきました。そのたびに韓国側の答えは「国交断絶などあり得ない」というものでした。

    韓国は断交を恐れる台湾の足元を見て、国際市場では全く売れない韓国車を大量に売りつけました。にもかかわらず韓国は卑怯にも台湾との国交を断絶した。それだけではなく断絶したその日のうちに韓国の台湾大使館の保有資産全て中国名義に書き換えるという、まことに卑劣な仕打ちを平然とやってのけたのです。

    韓国が1963年はじめて経済開発5カ年計画を開始したときも、真っ先に資金援助をしたのは台湾だったのに、その時の恩を忘れるとは・・・

    この時の韓国メディアの論調は恥知らずにも「我が国の見事な作戦により台湾にその意図を察知されずに国交を断絶することができた。台湾を捨てて中国と友好関係を結ぶことは、我が国に絶大なる利益をもたらす」などという記事を誇らしげに掲載していたのです。

    さすがに韓国の「不意打ち」「だまし討」のやり方にはらわたの煮えくり返った台湾議員達が、人の弱みにつけ込む「ゆすり・たかり」の韓国人の体質を世界に公表しました。

    また中国政府の支持を受けて、国連やIMFなど台湾の国際機関への加盟に反対するなど常に陰湿なやりかたで、台湾をいじめてきました。
    台湾人が最も苦悩を抱えている時に、その弱みに乗じて恫喝するなど人間として最低な民族です。

    ところが1997年アジア通貨危機で韓国経済が破綻し、IMFの管理下にはいると、なんと恥ずかしげもなく台湾に対して「両国間の国家改善と友好のため」というあまりにも自分勝手な理屈を理由に,100億ドルもの資金援助を求めてきたのです。

    このような韓国の恥知らずな手口には日本の政治家も何回も騙されています。
    自民党副総裁である高村正彦氏は自身が外相を務めていた1998年に日韓共同宣言をまとめた際、金大中大統領から「一度謝れば韓国は二度と従軍慰安婦の事は言わない」と説得され、それを信じた高村氏は「痛切な反省と心からのお詫び」を明記しました。

    しかし謝れば事実を認めたことになり、その後も慰安婦問題で世界に向かって日本を攻撃しています。日本の政治家のレベルの低さにも呆れるばかりです。
    つくづく韓国とは真面目に付き合ってはいけない国だということが分かります



    世界中で韓国人は悪いことをするときは日本人ですと言います。何て卑怯で恥知らずな連中でしょうか、『親日派の弁明』 金完燮 著 によると、韓国人は学校や家庭で「外国で悪い事をしたら日本人と名乗りましょう」と教わって育つのだそうです。

    ニューヨークで韓国人の売春グループが摘発されました。米メディアの報道によれば驚くことにこのグループは米国で人気の高い“日本人女性”を騙ってそれをエサにしていました。

    韓国人に、卑劣、卑怯、恥知らず、裏切り者、ウソつきなどの言葉を浴びせてもいっこうにこたえない、なぜならこのような行為は一部の特殊な人でなく韓国人の伝統に則った民族の思考パターンだからです。つまり「ダマされる方が悪い」という考え方です。中国人も同じです。

    部落差別を容認した朝日 「ダマされる方が悪い」            ウソつきで卑劣                 真面目

  • >>48

    部落には真正右翼もいる。

    しかし在日には成りすまし右翼しかいない。

    朝日は反右翼である。

    どちらについているかは明白。

  • >>48


    それって本当ですか? 

    東京は八割が全国の地方出身者により占拠された都会です。
    それ故に大多数の新参者の集まりの東京には一見部落差別は無い様に見えます。

    昔は一部の地区にそうした人たちが住んでいたと聞きましたが、今でもその子孫
    の人たちは住んでいます。そうした人たちがその地域から出て暮らそうとしたり
    外の人と結婚するのを周りで強く引き止めると聞きました。
    それは内部での逆差別の様に感じます。

    東京ですら今だそうした風潮は残っているのに、地方では全く差別が無いとは
    とても思えません。在日とは違い選挙権もあるので地方議会に隠然とした力を
    残し、生活保護などの特別な配慮を受けているのではと懸念しています。
    大分前に都庁にいた友人がある地区の区役所に出向した時、そうした問題の
    暗黙の了解の様なものや特別な状況があって、早く戻りたいと言っていました。

    今でも年寄りはそうした問題に敏感に反応します。若い人たちも敢えて触れずに
    やり過ごして、近づかない様にしているのではないでしょうか?これはシカトと
    言う一種の不作為の差別ではありませんか?

    具体的な言動は無くても意識の中には残っている気がします。

  • あるのは朝鮮人差別です。

    こうアサヒは言いたいんでしょう。

    しかし、あるのは韓国朝鮮人特権じゃあないのか。

  • 「朝鮮の不公正な法が日本に植民統治の口実を与えた」

    朝鮮日報日本語版 4月20日(日)9時8分配信

    【新刊】ト・ミョンフェ著『韓国近代刑事裁判制度史』(青い歴史社)

    「笞刑(ちけい)は、受刑者を板の上で腹ばいにさせ、両腕を広げさせ…」
    「執行中に受刑者が悲鳴を上げる恐れがあるときは、濡らした布で口をふさぐ」

     これは、昨年検定を通過した一部の高校用韓国史教科書にも載っている「朝鮮笞刑令」の施行規則だ。朝鮮人だけに適用されたこの笞刑の規定を読むと、日本による植民統治の野蛮さがおのずと分かる。

     しかし、韓国史を研究するト・ミョンフェ大田大学教授は異議を唱えている。「笞刑が甲午改革期に廃止され、その後植民地時代に復活したと記述している概説書や教科書も多い。しかし笞刑は、甲午改革期に廃止されたどころか、中央・地方で法的な限度を超えて人命を損なうほどに濫用された」。植民地時代の笞刑は、突然天から降ってきたのではなく、大韓帝国期の刑罰制度の延長線上にあるというのだ。

     旧韓末の刑法の近代的変化を研究する著者の関心は「韓国はなぜ日本の植民地になったのか」という疑問から出発している。その原因としてト教授は、刑事裁判制度の反動化に注目した。不公正な裁判など大韓帝国の無能に背を向けた民心が、日本の近代的な文明改革に向かったというのだ。

     朝鮮王朝時代において、郡守や観察使などの地方官は司法権と行政権を併せ持つ存在で、明確な法の規定なしに人民を拘束したり、刑罰を加えたりすることができた。1894年の甲午改革で刑事裁判制度が近代的に改革され、民衆の身体や財産権の保護が改善された。司法官が裁判を確定させる前に刑罰を執行することはできず、軍律を除く全ての犯罪を司法官だけが処罰できるように一元化した。民事裁判と刑事裁判も分離した。旧来の「五刑(笞・杖〈じょう〉・徒・流・死)」のうち、杖刑と徒刑は廃止して懲役刑を導入し、両班(ヤンバン=朝鮮王朝時代の貴族階級)を含む全ての国民に等しく刑罰を適用した。

     問題は、大韓帝国期にこの改革措置が覆され、当初の趣旨通りに裁判制度が民衆の生命や権利を守るということができなかった点だ。高宗は、裁判権を司法官に帰属させる措置が郡守の統治権を侵害していると考えた。勅任官・奏任官を逮捕したり、国事犯を流刑に処したりする場合や、死刑に処すべき者に判決を言い渡した後には、必ず国王の裁可を得るようにした。賄賂や請願が横行し、裁判は公正に行われなかった。地方官は依然として司法権を掌握し、蓄財や弾圧の道具として用いた。

     1905年の乙巳(いつし)条約(第2次日韓協約)後、日本はこの弱点を狙った。「韓国には裁判制度がないといえるほど、裁判制度が不完全」。伊藤博文・初代韓国統監はこのように酷評している。韓国人は虐政に苦しんできたのだから、国政を改善すれば容易に民心を獲得できると考えたのだ。裁判制度の植民地的近代化は、こうして行われた。

    部落差別を容認した朝日 「朝鮮の不公正な法が日本に植民統治の口実を与えた」  朝鮮日報日本語版 4月20日(日)9時8分配信

  • 昭和21年12月8日、GHQは新聞社に対し用紙を特配し、日本軍の残虐行為を強調した 「太平洋戰爭史」 を連載させた。

    その前書は次の文言で始まる。

    「 日本の軍国主義者が国民に対して犯した罪は、枚挙にいとまがないほどであるが、そのうち幾分かは既に公表されているものの、その多くは未だ白日の下に曝されておらず、時のたつに従って次々に動かすことの出来ぬ明瞭な資料によって発表されて行くことにならう。 ( 以下略 ) 」と、日本軍がいかに犯罪行為をしたのか印象的に残す手法を多用し、日本人の記憶に強く働きかけた。

    それと平行し、GHQは翌9日からNHKのラジオを利用して 「眞相はかうだ」 の放送を開始した。

    番組はその後、「眞相箱」 等へ名称や体裁や伝え方をより効果のある方向へと変えつつ続行された。

    昭和23年以降、番組は民間情報教育局 (CIE) の指示によりキャンペーンを行うインフォメーション・アワーへと変った。 (※ 日本国民には、NHKが独自に作った番組の外貌をまとわせ、GHQが創作したことを極秘とした。:筆者注 )

    昭和20年12月15日、GHQは、日本人の高い精神性を持ち得た根幹は、すべての宗教と共存できる日本独自の宗教観 『神道』 であると喝破し、ポツダム宣言に違反してでも壊滅に追い込むべく、「神道指令」 を発令した。

    以後アメリカGHQは、日本国民に一切を隠した形で行わせた検閲によって、戦争の大義が明確化する 「大東亜戦争」 という文言を強制的に捨てさせ、アメリカとの戦争にすり替え大義を消滅させるべく 「太平洋戦争」 へと書換えさせ、言論を統制した。

    終戦当時、米軍検閲官が日本国内で開封した私信(個人の郵便物)は、次のような 「内容の文言」 で埋めつくされていた。

    「 突然のことなので驚いております。 政府がいくら最悪の事態になったといっても、聖戦完遂を誓った以上は犬死はしたくありません。 敵は人道主義、国際主義などと唱えていますが、日本人に対してしたあの所業はどうでしょうか。 数知れぬ戦争犠牲者のことを思ってほしいと思います。 憎しみを感じないわけにはいきません 」 (8月16日付)

    「 大東亜戦争がみじめな結末を迎えたのは御承知の通りです。 通学の途中にも、他の場所でも、あの憎い米兵の姿を見かけなければならなくなりました。 今日の午後には、米兵が何人か学校の近くの床屋にはいっていました。/ 米兵は学校にもやって来て、教室を見まわって行きました。 何ていやな奴等でしょう!  ぼくたち子供ですら、怒りを感じます。 戦死した兵隊さんがこの光景を見たら、どんな気持がするでしょうか 」 (9月29日付)

    江藤は、「 ここで注目すべきは、当時の日本人が戦争と敗戦の悲惨さをもたらしたのが、自らの 「邪悪」 さとは考えていなかったという事実である。 「 数知れぬ戦争犠牲者は、日本の 『邪悪』 さの故に生れたのではなく、 「敵」、つまり米軍の殺戮と破壊の結果生れたのである。 「憎しみ」 を感ずべき相手は日本政府や日本軍であるよりは、先ずもって当の殺戮者、破壊者でなくてはならない。 当時の日本人は、ごく順当にこう考えていた。」 と指摘した。

    部落差別を容認した朝日 昭和21年12月8日、GHQは新聞社に対し用紙を特配し、日本軍の残虐行為を強調した 「太平洋戰爭史」

  • ◆朝鮮戦争時に北朝鮮の女性兵士や女性ゲリラの捕虜のほか、北朝鮮・中国側の協力者と判断されたり、逃げ遅れた北朝鮮人女性が、まさに強制的な連行によって慰安婦にされた、と指摘されている問題がある。

    実は、この問題は2002年2月、韓国慶南大学の金貴玉・客員教授が訪日し、京都の立命館大学において開催された国際シンポジウムの席上で明らかにした、まぎれもない歴史上の事実である。

    金氏の発言は当時、朝日新聞が報道し、先日「原爆は神の懲罰」とした記事で話題になった韓国の中央日報でも紹介された。

    金氏は当時、日本と韓国の慰安婦問題をいずれも「強制連行」と理解して同列に扱っていたようだ。しかし重要なのは、旧日本軍が民間業者を利用しており、誘拐などで女性を集めるような悪質業者を選ばないように配慮していたのに比べ、韓国のそれは、軍が女性兵士や捕虜を強制的に慰安婦にしていたという点で決定的に異なる。

    改めて慰安婦問題を振り返ってみると、旧日本軍の問題がクローズアップされたのは1980年代。1990年まで存在した在韓米軍を巻き込む韓国軍の慰安婦の事実が、その後、国際社会で問題とされることを避けたいという心情もあって、それが明るみになる前に、韓国側は意識的に「旧日本軍による慰安婦の強制連行があった」という問題にすり替えた、という推測も成り立つわけだ。

    今後、「旧日本軍による慰安婦の強制連行が、歴史のねつ造であった」ことが歴史的事実として確定していく過程で、実は「軍による慰安婦の強制連行の事実が存在していたのはむしろ韓国の方だった」ということが明確になっていけば、国際的な非難を受けるのは韓国側になるはずだ。

    ぜひ、日韓のメディアにはこの問題の本質をしっかりと追及し、白日の下に真実をさらしてもらわなければならないと思う

     拘束された北朝鮮の女性達。彼女たちのその後の運命は・・・ ↓

    部落差別を容認した朝日 ◆朝鮮戦争時に北朝鮮の女性兵士や女性ゲリラの捕虜のほか、北朝鮮・中国側の協力者と判断されたり、逃げ遅

  • 弱い者には徹底して強い態度で



                強いものには徹底して低姿勢で



                    骨の髄までしみ込んだ事大主義の民族精神!!



             ある台湾人の回想より



                 この人は、岐阜の航空学校に所属していた



                  
    ◆1945年8月15日・・・
    1945年8月15日、日本は敗戦した。
    山奥での作業中に年輩の日本兵(教官)が「負けた!」と隊からの伝令を話したまま、呆然と立っていた。
    我々(台湾人生徒)は何が起こったのか全く分からなかった。

    (中略)
    しかし隊長の青ざめた表情は自体の深刻さを表現していた。
    しばらくして、敗戦の事実が我々、台湾人生徒にも正式に伝達された。
    悔しさと無念の気持でいっぱいになり、溢れる涙で頬を濡らした事を鮮明に覚えている。

    無性に悔しかった。
    他の台湾出身生徒も同じ心境だった。

    しかし、朝鮮出身の生徒達は、その日から食糧倉庫、衣服倉庫を集団で強奪していた。滅茶苦茶な暴虐・強奪の有様だった。
    我々は複雑な心境でそれを眺めていた。

    (中略)
    敗戦は、それまで1つだった国民を3つの国民に分けてしまったのだ。


    ◆帰国の為に汽車で日本の九州へ・・・
    急な日本の敗戦で、私は心の切り替えが出来なかった。
    日本兵の軍服で汽車に乗っていた私は、周囲からは敗戦で消沈した日本人に見えたのだろう。

    8月15日から急に横暴になった朝鮮人に嫌がらせされた。
    座席に置いた新品の飯盒を朝鮮人に盗まれた。

    取り返そうとすると、「お前はなんだ!朝鮮人を侮蔑したな!降りて来い!」と、たちまち数人に囲まれてしまった。
    一人と多数・・・勝てない・・・。
    「ごめんなさい。私の勘違いでした」と謝り、ピンチを逃れる事しか出来なかった。

    それから佐世保に到着するまでの30時間・・・朝鮮人は執拗に私と日本人乗客を苛め続けた。
    若い女性がトイレに行こうとすると通路を塞ぎ、「次の駅で窓から降りろ!」と命令し、苛めていた。

    朝鮮人の酷すぎる情けない行為を、私は内臓が沸騰するような怒りを感じながら眺めていた。
    黙って見ているしか出来なかったのだ・・・。

    (中略)
    佐世保のキャンプで私は面白い場面に遭遇した。
    あの朝鮮人たちが、「中華民国台湾青年隊」の腕章を着けた我々にお世辞を言いながら擦り寄ってきたのだ!
    それは中華民国が連合軍の一員であったからだ。

    弱者には傲慢で、強者には媚びる・・・。 
    そんな朝鮮人の極端な習性を私は目撃したのだった。

    しかし、大国の狭間で生存しなければならなかった環境が、そうした民族性を育んだのだから、今更、それを責めても仕方が無いだろう・・・。

    ■台湾人SAI KONSANの著書

    「台湾人と日本精神」

    ~日本人よ胸を張りなさい~

    から抜粋。

    部落差別を容認した朝日 弱い者には徹底して強い態度で                強いものには徹底して低姿勢で      

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