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    確かに巨大津波二万人の犠牲はあったが
    その津波と地震が原因の原発事故で
    何人の犠牲があったのか…
    職員二名の犠牲は津波によるもので
    放射線によるものでない
    強制避難による絶望犠牲数名はあっのだが
    政治全体以外メディアにも大いに責任がある
    広島.長崎の何処へも逃げられなかった本物の
    被爆者と同レベルの危険性と思わせるのは何故だ
    日常的医療現場での被爆より低い線量に
    異常なほど怯えさすのは何故だ
    放射性事故で現場職員の犠牲が居ないのに
    近隣居住民の長期避難続行まで強いるのは異常だ

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  • 「在日韓国人Aの発言」


     在日韓国人や朝鮮人は日本に強制連行されたという特殊な過去
    を持つ人達。 自分の意思で来日した他の外国人とは全く違う、
    特別な人達なんだよ。

    だから日本国政府が在日韓国朝鮮人を生活保護で支援するのは
    当然の事なんだ。それが日帝軍国主義の被害者たちへの贖罪にも
    繋がる。在日韓国朝鮮人への優遇はちゃんとした意味のある事な
    んだよ。

     在日韓国人朝鮮人との共存が嫌ならネトウヨが日本から出け行
    けばいい。そして在日と同じように帰るべき祖国を失う悲しみを
    味わってみればいいだろう。

    在日と同じ立場になればきっと今まで自分の行ってきた差別を
    後悔し謝罪したくなるだろう。 <日本はもはや日本人だけの住む
    国ではない。在日韓国朝鮮人との共存を望む日本人以外は日本に
    住むべきではない。

    在日社会でも反日教育はあります。在日には親日派はまったく
    いません。

    福島原発からの避難理由は無い!! 「在日韓国人Aの発言」     在日韓国人や朝鮮人は日本に強制連行されたという特殊な過去 を持つ人達

  •   誰が間違っていたかを評価してはならない!!




                  何が間違っていたのかを評価すべき!!




    偉人と傑作は時代の産物!!




                   何の能力もないアホどもが100年前に・・・





    池 萬元(チ・マノン(マンウォン)、1942年11月20日 - )は、大韓民国の軍人、評論家。経営科学博士。江原道出身。韓国では国民常識に反する発言により、親日反民族的などと批判を浴びている。

    • 1966年 韓国陸軍士官学校第22期卒業
    • 1975年 アメリカ合衆国海軍大学大学院行政科学修士
    • 1980年 アメリカ合衆国海軍大学大学院経営科学博士
    • 1967-71年 ベトナム戦争出征
    • 1972-74年 情報本部海外情報募集将校
    • 1976-77年 国防企画計画予算制度導入研究員
    • 1981-87年 国防研究員責任研究委員
    • 1990年- 社会発展システム研究所長
    • 1998-99年 ソウル市是正改革委員。国家安保政策研究所諮問委員

    「時局診断」2004年8月号で日帝強制占領下の親日反民族行為真相糾明に関する特別法推進に対する主張を発表。

    • 反日独立運動家の金九は現代版に解釈すればウサマ・ビンラディンのような人間であり、国を経営できる人間ではない。実力が足りないながらも李承晩大統領に嫉妬した人間である。

    • 偉人と傑作は時代の産物であり、その時代に誕生した最も立派な偉人は朴正熙であり、その時代の傑作は維新だった。しかし、何の能力もないアホどもが100年前に日本に占領された時、『誰が頭が良くて日本の陸軍士官学校に行き、誰が東京帝大に行ったか調査する』と大声でわめき散らしている。金大中と盧武鉉は大韓民国の恥である。

    • 歴史を評価するためには何が間違っていたのかを評価すべきで、誰が間違っていたかを評価してはならない。歴史の評価は学者たちが行うもの。現在の一部の政治家たちの行動はお門違いであり越権である。

    2005年4月ホームページ上に「慰安婦問題を解剖する」という論文を発表。

    • 日本大使館前で毎週水曜に行われている抗議集会に参加する元挺身隊の女性たちは偽者である。日本の最高裁判所が確実に日本軍慰安婦だったと認めたシム・ミジャさんが認める日本軍慰安婦だった女性は33人で、このうち現在デモをしている女性は1人もいなかった。テレビでよく見かける女性の場合は日本の関連団体が偽者とし保証金の支給さえ拒絶している。

    • 1944年がおそろく従軍慰安婦に連れて行かされた最後の時点であるはずで、当時15歳以上だったならば、現在は少なくとも78歳以上になったはず。最近、テレビで見る元慰安婦の女性の中には、それほど高齢でもなく健康も良さそうで、声に活気あふれる方もいる。

    • 本当の従軍慰安婦は全体の20%にすぎず、その大半が厳しい経済事情のため自ら性売買を望んだ人だとした。

    韓国挺身隊問題対策協議会はこれらに対し「挺身隊の女性たちの名誉棄損と人権侵害の責任を問い、法的対応をしていく考え」との声明を発表した。2005年4月18日には、「歴史的事実を明らかにし、自分の名誉を回復するために個人的羞恥心を乗り越え勇気を振り絞って集会に参加している被害者たちの胸に再びナイフを突きつけた。日本右翼団体の論理でもって被害者と被害者たちを支援する団体の名誉まで毀損した」などとして名誉毀損でソウル中央地検に告訴した。また池萬元ホームページには抗議があいついでいる。

    ○韓国について
    • 韓国軍の中には「自生スパイ」や「パルチザン」らがうようよしているはずである。新しい粛軍作業をやるべき時点を迎えている。韓国軍は、先日23冊の「不穏書籍」のリストを作成し、これらの本が軍部隊に入れないよう措置を取った、現役将校の軍法務官7人(陸軍6人、空軍1人)が軍の指揮権に露骨に反発して出た。

    • 絶対にあり得ない抗拒であり、軍はこれらに対して厳しく罰しないといけない。こういう人々は一日でも軍に身を置いてはいけない。「対共」機関は、彼らの思想的行為らに対して深層調査をしなければならない。彼らを庇護する左翼勢力も多くあるはずだ。これから「パルチザン」らの総体的な必死のあがきがあちこちから突出するだろう。

    • 金正日を「委員長」という呼称なしで名前だけで呼ばなければならない。憲法が規定した不法集団の首魁をどうして尊称を付けて呼ぶべきなのか。違法ではないか。「委員長」呼称は金大中の時に始まった。左翼政権との繋がりの遮断を試みるべきであり、金正日に対する呼称を変更することから始めるべきである。

    この人が韓国で一番率直にものを語る数少ない人池 萬元(チ・マノン(マンウォン)氏。↓

    福島原発からの避難理由は無い!!   誰が間違っていたかを評価してはならない!!                   何が間違っていた

  • グアム 日本企業の支援でグアム島に建設された


       交番「KOBAN」にハングルの大看板、


          在留邦人の抗議で撤去




    日本企業の支援によって米領グアム島に建設された交番にハング
    ルの看板が掲げられ、 在留邦人の抗議で取り外されていたことが
    分かった。

    JTBなどの日本企業が1991年、「日本には交番という優れ
    た制度がある」(JTB)として、 防犯と地域交流を目的にグア
    ム中心部3カ所に寄贈した交番だった。

    関係者によると、ハングルの看板が設置されたのは、日本人観光
    客ら3人が死亡した昨年2月の 無差別連続殺傷事件の現場に近い
    グアム中心部・タモン地区にあるタモン交番。

    地元でも「KOBAN」と呼ばれて親しまれ、地図や案内にも「K
    OBAN」と表記されている。

    3月初旬に「トゥモン(タモン)警察」とハングルで書かれた看板
    が設置された。

    地元でレンタカー店を営む韓国人オーナーが費用を捻出したという。

    在留邦人らがレイ・テノリオ副知事に撤去を求めると、韓国系米国
    人の秘書から 「日本企業が寄付すればもっと大きな文字を表示でき
    る。韓国の観光客が増えているから設置したのでは」との回答があ
    った。

    「交番3カ所と数台のパトカーは日本企業が寄贈したものだ」と訴
    え、撤去されることになった。

    看板設置に抗議した在留邦人は産経新聞の取材に、「日本人は資金
    を出してもあえて公表しないのを美徳としているが、ハングルの看
    板はあまりに公平さに欠けていた」と話した。

    「POLICE」と同じ大きさで「トゥモン警察署」と書かれたハングル
    の看板=今年3月、米領グアム

    福島原発からの避難理由は無い!! グアム 日本企業の支援でグアム島に建設された        交番「KOBAN」にハングルの大看板、

  • パチンコ産業は在日韓国・朝鮮人の割合が高く、韓国の中央日報によれば、日本に約1万6000~7000店ほど存在するパチンコ店の経営者に占める割合は90%という指摘があります。(2010年2月現在の店舗数は1万1600店程度に減少しています)。

    2008年、在日本大韓民国民団の代表団が、韓国の李明博次期大統領当選を祝うために訪韓し、「パチンコ産業への規制による経営の苦しさ」を訴えました。李は、小沢一郎民主党代表との会談の際、民団から聞いたこととして、この話を小沢に伝え、「関心を持ってほしい」と要望しました。小沢は「後日民団から聞く」と応じました。後日、民団と在日韓国商工会議所が母体の「レジャー産業健全化推進協会」の協会幹部たちが「遊技業業界の規制緩和を訴える陳情書」を小沢へ提出することとなったわけであります。上記と同様の陳情が2007年12月、泉信也国家公安委員長、森喜朗日韓議員連盟会長に対しても行われています。

    2011年、パチンコ店内での換金を法律により合法とすることを民主党の山田正彦元農林水産大臣によって国会で提言されました。日本の第94代内閣総理大臣菅直人(民主党・当時)に在日韓国人のパチンコ店オーナーから100万円を超える政治資金が違法に献金されていたことが発覚し国会で問題となったことは、皆さんもよくご記憶のことと思います。

    福島原発からの避難理由は無い!! パチンコ産業は在日韓国・朝鮮人の割合が高く、韓国の中央日報によれば、日本に約1万6000~7000店

  • 特殊任務有功者会、




        日本の真中で糾弾大会




           国会・外務省・皇宮などで奇襲ゲリラデモ




     亜洲経済(韓国語)  2014/08/17(日)
     http://www.ajunews.com/view/20140817002859926 
     http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1408280359/-100
    h20140817003019944941.jpg
    亜洲経済・チェ・ジュホ記者

    特殊任務有功者会慶北道(キョンブクト)支部は
    第69周年光復節を むかえ日本現地で
    独島(ドクト、日本名:竹島)侵奪野心を糾弾する
    奇襲デモを行ったと17日、明 らかにした。

    この団体会員8人は今月13日出国し、4日間、
    東京に留まり
    日本政府が行う歴史歪曲と軍国主義復活などを
    批判する多様な活動を展開した。

    彼らは最初の日の13日、東京に到着して移動経路および
    交通の便などデモ場所に対する事前踏査を実施した。

    引き続き14日、国会議事堂と外務省、皇宮などの地で
    私たちの土地、独島に対する日本の侵略行為と
    靖国神社参拝を反対するパフォーマンスを行った。

    会員たちは光復節の15日には靖国神社参拝が不適切だ
    ということを批判する内容を韓国語と日本語のピケに
    書いて神社前で持って1人沈黙デモに出た。

    また、2人1組で4組が編成されたデモ組は
    日本の軍国主義を批判する扮装をして
    東京市内のあちこちでゲリラ糾弾デモも行った。

    会員たちはこのような活動により
    安倍政府の侵略歴史歪曲と靖国神社参拝中断、
    日本軍慰安婦と朝鮮人強制動員犯罪謝罪などを
    日本政府に促した。

    シン・ジュンミン慶北道支部長は
    「歴史問題に対する日本の右傾化と妄言妄動を
     これ以上見守ることはできない」とし、
    「日本現地で
     軍国主義とばかげた歴史意識を
     糾弾する声を大きく出して
     日本政府の歴史歪曲について断固として
     対処していくだろう」と話した。

    チェ・ジュホ記者


    これが別名韓国火病者の会の特殊任務有功者会 ↓

    福島原発からの避難理由は無い!! 特殊任務有功者会、         日本の真中で糾弾大会            国会・外務省・皇宮な

  • 徹底的に、ディスカウントさせろ!!





           容赦なく、ディスカウントさせろ!!





                      何を??    誰を??





            日本そのものだよ!!





              これが、“ディスカウントジャパン運動”作戦だ!!!





    韓国は、慰安婦問題、竹島問題、日本海呼称問題、靖国神社問題、歴史教科書問題、旭日旗、など様々な問題で、韓国国内だけでなく世界各地で、反日宣伝を行っている。国際連合安全保障理事会改革でも日本の常任理事国入りに反対している。

    2012年夏から世界各地で、体操のユニフォーム、電子機器のデザイン、美術展、格闘技の道着、弁当のパッケージ、プロモーションビデオ、菓子の広告、など様々な物が旭日旗に似ているとし、旭日旗はナチスのハーケンクロイツと同じく軍国主義や侵略の象徴である「戦犯旗」であるとして、韓国人が非難する動きが相次いでいる。

    Voluntary Agency Network of Korea(略称 VANK)という会員数10万人の団体が、2005年から、世界で日本の地位を失墜させるための「ディスカウントジャパン運動」を開始し、日本海呼称問題、竹島問題、慰安婦問題、歴史教科書問題、などで、インターネットを通して、世界各地で反日宣伝を繰り広げている。2013年からは「アジアで日本をのけ者にさせる」戦略を拡大し、真珠湾攻撃、バターン死の行進、南京大虐殺、などの宣伝を通して世界各国で日本のイメージを悪化させようと図っている。

    米国で、「ニューヨーク韓人会」、「韓国系米国人権利向上協会」、「韓米公共政策委員会」(KAPAC)、「KACE」(korean american civic empowerment)、「korean american coalition」などの在米韓国人団体が、従軍慰安婦非難決議採択、慰安婦記念碑建立、などの反日プロパガンダ、反日ロビー活動を行っている。

    ソ・ギョンドク(徐敬徳、誠信女子大学教授、)は、竹島問題、日本海呼称問題、慰安婦問題、などで、ニューヨーク・タイムズに広告を掲載したり、タイムズスクエアにも大型広告を掲示している。第3回ワールド・ベースボール・クラシックでも、在米韓国人によって、準決勝と決勝が行われるサンフランシスコの球場のそばに、竹島の韓国領有を主張する大型広告が設置された。

    韓国でも稀に反日主義を批判し日本を擁護する人物が現れる事があるが、「親日派」とされて強烈に攻撃され、社会的な立場を失い、法的な措置が取られる事さえある。韓国では「親日派」とは売国奴の同義語である。「親日反民族行為真相糾明委員会」や「親日派リスト」を作って「親日派」を糾弾し、「親日反民族行為者財産没収法」を制定し遡及的に魔女裁判が行われている。

    福島原発からの避難理由は無い!! 徹底的に、ディスカウントさせろ!!              容赦なく、ディスカウントさせろ!!

  • 史実はどうでもいい!!



                 政治に必要なのは、歴史認識だ!!



             史実と歴史認識は、違っていてもいいのだ!!!



                      かくて、歴史は物語となった!!



    ソウル大学名誉教授安秉直(アン・ビョンジク)を代表とする「挺身隊研究会」は韓国挺身隊問題対策協議会と共同で1992年7月から12月にかけて慰安婦と名乗り出たうちの生存者55人中約40人に聞き取り調査を行なった。一人あたり5、6回以上の長時間の面接調査、記録資料との確認、スタッフは報告書を3回以上輪読、その後の再面談を経てまとめられた。

    調査の結果は半数以上が「意図的に事実を歪曲していると感じられる」などの理由から脱落し、最終的に証言集に掲載できたのは19人であった。


    現代朝鮮研究者の西岡力は安秉直調査による証言集に掲載された19人のうち、官憲等による「強制連行」だったと証言する女性は4人だけであり、その4人のうちの2人が語ったのは日本内地の富山県と釜山の「慰安所」であった。しかしいずれも戦地ではなく、現地には公娼にいた遊郭があったため、軍がわざわざ強制連行する必然性がなく、信ぴょう性がないとした。

    残り二人は金学順と文玉珠であり、文玉珠は当時2万6145円を貯金していた(当時の3万円は現在での約1億3606万)慰安婦であるが、高木弁護士の作成した訴状ではビルマの慰安所に連行されたと証言しているのに、安秉直教授らの調査ではビルマの前に満州に連行されたと異なる証言をしたが、訴状作成の時点でなぜ満州への連行を陳述しなかったのか、その合理的理由が不明であり、信ぴょう性にかけると西岡は指摘している。

    また両名共、日本政府を訴えた裁判の訴状では元「キーセン」であったと自ら認めていると西岡が『文藝春秋』1992年4月号に発表した「慰安婦問題とは何だったのか」(以下、西岡論文)で指摘したところ、西岡の指摘後、金学順は「キーセンに売られて中国に連れて行かれたのだけど、業者の人と北京の食堂でご飯を食べていたら日本の軍人が来て連行された」とそれまでの証言を変えた。

    金学順は1991年12月の訴状作成の時点では「養父に連れられて中国に渡った」と証言していたのを、1992年7月からの安秉直教授らの調査では「北京で日本軍人に暴力的に連行された」と証言を変更しており、西岡力は裁判に有利なことを訴状で意図的に隠すとは思えず、こうした証言の変化は西岡論文での指摘を受けて付け加えたものとみるのが自然であると指摘している。

    西岡力はこのように、信ぴょう性のある証言を行った日本軍に強制連行された朝鮮人慰安婦は一人もいなくなるとしている。

    安秉直ソウル大学名誉教授は2007年3月にも「私の知る限り、日本軍は女性を強制動員して慰安婦にしたなどという資料はない。貧しさからの身売りがいくらでもあった時代に、なぜ強制動員の必要があるのか。合理的に考えてもおかしい」と発言し、当時兵隊風の服を来たものは多数いたし、日本軍とは特定できない、と発言している。

    福島原発からの避難理由は無い!! 史実はどうでもいい!!                  政治に必要なのは、歴史認識だ!!

  • とにかく、あなたのできることをやってください!!





             私もできる限りのことをします!!





    韓国人が日本人の子供を取り囲んで「レイピスト」と呼び、つばを吐く!




         中国系韓国系移民に侵食されるアメリカ!日本人は孤立無援です!




    もし、あなたのお子様が、学校の中で韓国人に取り囲まれ、「日本人は強姦魔だ」と言われ、いきなりつばを吐きかけられたらどうしますか? もし、あなたが、見ず知らずの人から「日本人の存在が不愉快だ」と言われたらどうしますか?


     今、アメリカでは、それが「現実」に起こっています。アメリカでは中国系・韓国系移民が、アメリカ社会自体をがん細胞のように侵食して、社会を乗っ取る過程にあります。

     白人社会は弱体化し、中国人、韓国人移民が増え、中国人、韓国人教師が増え、中国人、韓国人政治家が増えています。

    完全な少数派の日本人は、中国人や韓国人による「日本人差別ごっこ」の標的にされ、これを止める白人もわずかしかいないようです。 日本人を助けられるのは日本人だけです。 
          

     在米韓国人は、「慰安婦像設置の真の目的は、日本国民が道徳的に世界で最低最悪の国民であることを世界に証明すること」と言っています。 要するに「日本人全体への差別行動」です。 

    それこそ、日本政府に文句があるのならば日本大使館へ抗議すればよいのです。 それをこともあろうに「日本人の子供たち」に攻撃の矛先を韓国人は向けているのです。 あなたは許せますか?


     インターネットを通じた選挙活動が認められるようになってから、政治家の先生たちと直接コンタクトが取れるようになった方も多いでしょう。 まずは「日本の政治家」に動いてもらいましょう。 そして、アメリカの政治家や市民の協力も仰ぎましょう。アメリカのマスコミも利用しましょう。

     とにかく、あなたのできることをやってください。私もできる限りのことをします。 いわれのない「言いがかり」で日本人の子供たちの目から涙をこぼさせてはいけません。どうかあなたの力を貸してください。 

     どうか少しの時間でいいですから、この映像を見てください。今、アメリカで起こっていることを知ってください。 そしてあなたが必要だと思ったら、一人でも多くの日本人にも見せてください。 

    そして、もし、お知り合いに議員さんがおいででしたら、党派をとわず、「何とかしたいけど、力になってもらえないか?」と相談してみてください。


    この動画を見ると、アメリカの現状の深刻さがわかると思います。
    http://www.youtube.com/watch?v=s6AM2FvJU4M&feature=player_embedded

    これも ↓
      http://nadesiko-action.org/?p=4816


    韓国人の悪意とアメリカ人の無知が、罪のない日本人の子供を苦しめています。↓

    福島原発からの避難理由は無い!! とにかく、あなたのできることをやってください!!                私もできる限りのこと

  • フランスの文化を尊重、保護する移民は拒まない





     日本は世界のトップを行く先進工業国家です。「日本に行けば稼げる」と考える国家・民族がいるのは当然です。韓国で3倍、タイで7倍、中国だと3~10倍、日本に行けば稼げる現状がある限り、「Japan Dream」を夢見る人は絶えることはありません。

    それは日本人がかって海外を目指したことと変わりありません。ですから「外国人の労働者はいや!」「外国人移民は絶対反対」では、ただの狭量な排外主義でしかなく、それでは日本国民の多数の支持を得ることはできないと思います。
      
    「移民問題は敵性国家か否か」が大切です。 「敵性国家の民族は、日本人敵視による犯罪を犯す」可能性が高いのです。「日本人なら何人でも殺そうと思った」というのは、まさに在日韓国人社会における「反日民族教育の結果」であり、韓国人が敵性国家・敵性民族であることの証明です。
     

     フランスでの愛国勢力・国民戦線も「移民の制限。ただし、フランスの文化を尊重、保護する移民は拒まない」という政策目標を掲げています。こういう柔軟さが、フランスの保守中道の票を奪い、左翼の支持者さえも変え、フランスに同化した移民からの支持も得られるようになったんです。

     2014年欧州議会選挙結果

     愛国戦線     4,712,461票   +331・7%   24・86%
     保守中道     3,943,819票  -17・8%    20・81%
     社会党(左翼)  2,650,357票  -6・6%     13・98% 


     愛国戦線のマリーヌ・ル・ペン党首   ↓

    福島原発からの避難理由は無い!! フランスの文化を尊重、保護する移民は拒まない       日本は世界のトップを行く先進工業国家です。

  • 言語に尽くせない大きなものがあります!!





              崇高な犠牲を、永久に忘れません!!





                    独立は、御蔭で30年早まった!!






    「インドが日本のお陰を蒙っている事は、
    言語に尽くせない大きなものがあります。
    偉大な貴国はインドを解放するにあたって、
    可能な限りの軍事援助を提供しました。

    何10万人にものぼる日本軍将兵が、
    インド国民軍の戦友として、
    共に血と汗と涙を流してくれました。

    インド国民軍は日本帝国陸軍が、
    インドの大義の為に払った崇高な犠牲を、永久に忘れません。
    インドの独立は日本陸軍によってもたらされました。
    ここに日印両国の絆がいっそう強められる事を祈念します」

    ヤダフ ・ インド国民軍全国委員会事務局長、インド国民軍大尉


    ラダ・クリシュナン大統領は、

    「インドが今日独立できたのは日本のお陰であり、
    それはひとりインドだけではなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、
    インドネシアであれ、旧植民地であったアジア諸国は、
    日本人が払った大きな犠牲によって、独立できたのである」
    と語っています。


    自由インド仮政府首席、チャンドラ・ボース氏は、
    「日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え、
    自由獲得の戦いに参加することを可能にした。
    日本政府は単に自己防衛のために戦うのではなく
    、英米帝国主義のアジアからの撲滅を期し、
    更にインドの完全な無条件の独立を援助するものである」
    と語っています。


    チャンドラ・ボースの甥シシル・ボース氏は
    「日本が、アメリカとイギリスに宣戦を布告した時、チャンドラ・ボースは
    飛び上がって喜びました。彼は、アジアに帰るべきだと直ちに決意しました。
    チャンドラ・ボースは、我々インドの独立の為、インドが武力闘争を行う為に
    その協力を日本に求めるべきだと決心したのです」と語っています。

    デリーインド国民軍裁判首席弁護人のフラパイ・デザイ博士は、
    「印度は程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。
    印度の独立は、日本の御蔭で30年早まった。
    これは印度だけではなく、ビルマ、インドネシア、ヴェトナムを初め、
    東南亜諸民族共通である。印度4億の国民は、これを深く肝銘している。
    印度国民は、日本の復興に、あらゆる協力を惜しまないであろう。
    他の東南亜諸民族も同様と信ずる」
    と語っています。

    極東軍事裁判インド代表判事のラダビノード・パール博士は、
    「私は1928年から45年までの18年間の歴史を2年8ヵ月かかって調べた。
    とても普通では求められないような各方面の貴重な資料を集めて研究した。

    それを私は判決文の中に綴った。この私の歴史を読めば、
    欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。

    以上述べてきた理由に基づいて、
    本官は、各被告はすべて起訴状中の各起訴事実全部につき、
    無罪と決定されなければならず、
    またこれらの起訴事実の全部から免除されるべきであると
    強く主張するものである」と語っています。


    東京裁判で無罪判決を下したインドの故ラダビノード・パール博士の令息、
    プロサント・パール氏は、靖国神社に参拝しています。 ↓

    福島原発からの避難理由は無い!! 言語に尽くせない大きなものがあります!!                 崇高な犠牲を、永久に忘れま

  • ノベル平和賞を頂いた医師の福一の事故に関しての講演のYoutubeです、この人を信じるか東電と安倍政権の言葉を信じるかは貴方の自由です。風評被害だから心配するな、大丈夫だという人はこれからおきる事に責任をとってください。

    http://www.youtube.com/watch?v=q09X9oHldTI

  • アベノミクス何のその





              いまや、巨大バブルに発展か??






                これだから、被害者ビジネスはやめられない!!






     ウソの歴史で利権を得る輩は後を絶ちませんね!!





    戦後、朝鮮人、台湾人はGHQにより三国人と位置づけされ、それぞれ内地から朝鮮半島、台湾へ戻す政策がとられましたが、内地に居残った朝鮮人がいました。彼らの中から「朝鮮進駐軍」と称して横暴の限りを尽くす集団が現れました。

    「直江津駅リンチ殺人事件」が代表的なもので、闇米のブローカーの朝鮮人2,3人が窓を叩き割って列車に乗り込もうとしたところ、日本人乗客に阻止され、やむを得ずデッキにぶらさがって次の駅に到着したのち、進入を防いだ先ほどの日本人を鉄パイプやスコップで滅多打ちにして撲殺した事件があります。

     警察の記録によるとこの当時在日朝鮮人によって起された事件は、昭和20年に182件、昭和21年に5,336件、昭和22年に5,681件となっています。

     昭和26年(1951年)に人類学者の泉靖一氏が東京都民を対象に行った「異民族」に対する態度調査によると、朝鮮人はもっとも好感度の低い集団とされ、「不潔」「文化が低い」「ずるい」「経済的にためにならぬ」「日本をばかにする」「日本のためにならぬ」「日本をうらんでいる」「みにくい」「腹黒い」「無礼」といった否定のオンパレードでした。

    朝鮮人といえば無法者集団という印象を日本人が持っていたわけです。ところが現在はその朝鮮人が「被害者」のイメージになっています。私が子供のころも「差別があった」「”朝鮮人”と言ってはならない」と教えられました。なぜこのようなことになっているのでしょう。

     首都大学東京教授の鄭大均(てい たいきん/チョン・ テギュン)氏は以下のように推察しています。

    「60年代に半ばに刊行された一冊の本に触れるだけにしたい。朴慶植著『朝鮮人強制連行の記録』(未来社、1965年)がそれである。

     <中略>
     この本は刊行されるや、あるタイプの日本人たちには啓示を与える書となったようである。日本国の加害者性侵略者性というアイデンティティを重視するタイプの日本人がそれで、以後自分の生活地である故郷に朝鮮人強制連行の痕跡をたどろうとする活動が全国的に展開され、多くの刊行物が出版されている」

     氏はそれでもこの頃は関心を寄せる人間は少人数だったといい、状況が変わったのは80年代だと述べています。

    「80年代は、日韓の間に教科書問題という外交問題が生じた時期であるとともに、在日コリアンにたいする指紋押捺制度がマスメディアに取り上げられた時期であり、またソウルオリンピックの開催を機に、韓国ブームが引き起こされた時期である。

    80年代は、戦後の日本において、韓国や在日のテーマが大手のテレビや新聞・雑誌で話題になったはじめての機会であり、その解説者の役割を担ったのはコリア学の専門家たちであるが、その多くは被害者論的在日論を自明のものとする人々であった。

    在日一世の大部分は、自発的に当時の内地である日本に渡航してきた人々であり、また日本に居残ることを選択した人々である。だから、戦時期の朝鮮人に対する労務動員を『強制連行』と表現し、それを在日コリアンに結びつけて語るような議論はおかしいのだが、そのことを指摘する在日もいなかった。

    日本国の加害性と在日の被害性をワンセットで考える思考は、80年代の韓国ブームの置き土産として人々の心や身体に残されたのである」

     どうやらメディアに乗って知識人らが金脈をつかんだようです。被害者ビジネスとでもいいましょうか。在日一世の中には戸惑った人もいたかもしれませんね。

    鄭氏は在日のネガティブなイメージは改善されたが、在日であるという身分を自分の人生に流用しようとするコリアンが出てくる危険性もあると指摘しています。かわいそうな被害者として特権を持てば自立できなくなるでしょう。

     ウソの歴史で利権を得る輩は後を絶ちませんね。

    福島原発からの避難理由は無い!! アベノミクス何のその                いまや、巨大バブルに発展か??         

  • ◆在日韓国・朝鮮人 

     在日韓国・朝鮮人は、日本の外国人のうち、韓国・朝鮮籍の人のことであり、日本国独立行政法人統計センター発表の統計によれば2011年12月末現在、日本に定住(連続90日以上滞在)し韓国・朝鮮籍外国人として外国人登録している者は545,401人、そのうちしばしば「在日」と略称される韓国・朝鮮籍特別永住者は385,232人となっている。

    また、韓国に本籍地があっても朝鮮籍のままの者もいるため、北朝鮮地域を本籍地にしている者は2010年末時点で2,589人に過ぎないが、朝鮮籍保持者は3-4万人程度いるとみられている。

    長年に亘り日本定住外国人の最大勢力であったが、帰化と死去による特別永住者の減少が続き、2007年度、急増する在日中国人を下回った。

    併合時代に朝鮮から内地に渡航し、そのまま日本に定住した者、およびその子孫と、戦後、朝鮮戦争などの戦火から逃れるために、荒廃した朝鮮半島より日本に密航し20万から40万と推定される密航者およびその子孫の多くはその後特別永住資格を付与され、旧日本国籍保持者としての背景から日本の外国人の中で特殊な地位を占めている。

    「在日朝鮮人の大半は戦時中に日本政府がおこなった強制連行の結果」とする主張があるが、1959年に日本政府が発表し、2010年にも再確認された資料によれば、当時の在日朝鮮人総数61万人のうち徴用労務者はたった245人で、日本に居住している者は「犯罪者を除き、自由意思によって残留したものである」としている。

    また、2005年の日韓基本条約関係文書公開に伴う韓国政府に対する補償申請者は、2006年3月の時点で総受理数21万件のうち在日韓国人からは39人に留まっている。

    1965年12月18日、韓国政府は在日韓国人の苦労の原因は本国政府の責任となる他ありませんので、これからは最大限に生活を保護し、朝鮮総連に加担したものも本国政府保護下に戻ることを希望し、分別なく故国をすてて日本に密入国しようとしたものについても韓国民として是非を問わないとすることを表明している。

    民団統計によると、日本国籍を取得した韓国・朝鮮人の2009年3月末までの累計は296,168人となっている。
    (Wikipedia)

    ☆終戦直後の1945年8月24日、朝鮮人帰還者を乗せ釜山港へと向かった浮島丸が、連合国軍司令部の航行禁止命令により、舞鶴港への入港中、触雷・沈没して乗員約5000名のうち約550人が死亡する浮島丸事件などの事故があった。

    朝鮮人の引揚に関しては、GHQと日本政府は引揚希望者を全員帰国させる方針であり、船便による具体的な送出人数に関してもGHQが指示を出している。また、日本国内(内地)の輸送に関しても具体的な指示が出ている。

    その後、在日韓国・朝鮮人は戦勝国民でも敗戦国民でもない「第三国人」としてみなされるようになった。

    GHQの計画に従い、大部分の人々が終戦後故郷へ帰る選択肢はあったものの、約4分の1が戦後も日本に定住するに至ったことは、後に日本人と在日韓国・朝鮮人双方から「棄民政策」として批判された。従って本国に帰らなかった在日は、すべて本人の意思により日本に住みついた者である。

    福島原発からの避難理由は無い!! ◆在日韓国・朝鮮人     在日韓国・朝鮮人は、日本の外国人のうち、韓国・朝鮮籍の人のことであり、日

  • 福岡朝鮮学園、補助金二重取りの疑い 県と北九州市から:朝日

     福岡県で朝鮮学校を運営する学校法人「福岡朝鮮学園」(北九州市八幡西区)が昨年度、公演鑑賞など交流事業への補助金を同県と北九州市から二重に取得していた疑いがあることが2日、分かった。同市などによると、計228万円分で請求名目が似通い、うち91万円分は事業の日付と金額が一致していた。県も市も他自治体への二重申請を禁じているが、同学園で常態化していた可能性もあると見て調査に乗り出す方針だ。

     関係者によると、同学園はこの日、市に「過去も含め二重請求した可能性がある」と申し出た。県や市は調査で二重申請の実態が確認できれば、返金を求める方針だ。
     同学園は同市で九州朝鮮中高級学校(約170人)と北九州朝鮮初級学校(約100人)、福岡市で福岡朝鮮初級学校(約50人)を運営する。

     法令上「各種学校」扱いの朝鮮学校には一般の私立小中高校向け助成制度は適用されず、地元自治体が独自に補助制度を設けている。福岡県は年間800万円(事業費の半額)、北九州市は400万円(今年度から450万円)、福岡市は190万円を上限に交流事業や設備整備の実績に応じて支給している。昨年度は県と両市から限度額の計1390万円が支払われた。

     県と北九州市の資料によると、同学園の報告書のうち、9項目計228万6522円分の内容が似通っていた。このうち、九州朝鮮中高級学校の「劇団四季ライオンキング」鑑賞費70万525円(昨年7月11日、福岡市)、北九州朝鮮初級学校の「川筋太鼓と金剛山歌劇団共演」入場料・交通費4万7600円(同11月10日、同県飯塚市)など5項目計91万6605円分は、各事業の日付と金額が一致した。

     他にも、同初級学校での「アリラン夏祭り」(同8月29日)の経費として市に71万7千円分、県に98万1千円分を申請するなど、二重申請を疑わせる例があった。
     県と市の補助金対象は学校が自己負担した事業。二重取得を防ぐため市の報告書には補助金収入の記入欄があるが、空白で提出されていた。

     同学園は取材に対し「朝日新聞から1日に二重請求の疑いがあると指摘を受けたので、行政に問い合わせた。今後、指導を受けるようなことがあれば、それに従いたい」とコメントした。
     県は補助金の申請を受ける際、領収書の提出を求めるが、確認でき次第、返却している。北
    九州市は領収書の「写し」の提出を求めるため、二重申請が発覚しにくかったと見られる。

     朝鮮学校は、朝日新聞に問い詰められて、あわてて行政に申告したようですが、「二重請求した可能性がある」とは白々しさにも程があります。

      ずさんな審査で二重払いを長年許していた県と市もその怠慢を反省する必要がありますが、しかし、曲がりなりにも教育機関であるはずなのにこのような詐欺行為を平然として行うことができるとは酷いものです。さすがは朝鮮学校と言うべきでしょうか。この一件だけでも朝鮮学校への高校無償化が如何に不適当であるかがよくわかります。

     まずは過去にも遡って調査し、全額を返金させること。全額の返金が確認できるまで一切の補助金を停止すること。そして関係者を刑事罰に処すこと。さらに、全国で同様の詐欺行為が行われていないかを調査すべきです。このような行為に甘い対応は許されません。

    おい、何か文句あっか?? えっ!!

    福島原発からの避難理由は無い!! 福岡朝鮮学園、補助金二重取りの疑い 県と北九州市から:朝日    福岡県で朝鮮学校を運営する学校法人

  • 「事実」を抜きにしたら





                  「歴史」は矛盾」せざるを得ません





    日頃、韓国人は「日本は朝鮮半島でひどいことをした」と言い、パク・クネにいたっては「千年経っても日本を恨み続ける」とさえ発言しています。「日本は戦前、朝鮮半島で何をしたのでしょうか?」 

    韓国の教科書では、「日韓併合時代」を「日帝強占下」と呼んで、「朝鮮半島は日本の植民地であり、日本は朝鮮から略奪しまくった」と教え込んでいます。実は日本の教科書でも、自虐史観に立つ教師は韓国と似たようなことを教えているわけですが・・・
     
     まず「日韓併合」は1910年に始まります。そして、1945年のアメリカ軍による南朝鮮占領までの35年間が「日韓併合」の期間です。期間的には35年です。それを「1000年恨む」のですから「29倍返し」ですね。

     実は35年間の「日韓併合時=日帝強占下」で起こった大きな混乱は、1919年3月1日に起こった「三・一事件」だけです。大韓帝国初代皇帝高宗(李太王)の葬儀にあわせて、朝鮮人過激派(独立派)がデモを呼びかけ、その混乱の中で、駐在所や郵便局が襲撃され、、官憲の死者8名と負傷者158名が出ます。当時、朝鮮の行政は朝鮮総督府が担っていました。

    朝鮮を統治していたのは日本人と朝鮮人なんです。日本が一方的に支配していたのではありません。ですから騒乱にも日本人と朝鮮人によって組織された憲兵警察が騒動の鎮圧に当たりました。その時点で暴徒側にも死者が出ます。その数は、当時の朝鮮総督府の記録「朝鮮 騒擾事件道別統計表」(3月1日 - 4月11日)によると「死者357名」。

    当時上海に亡命しており伝聞の情報であると本文中に書かれている朴殷植の「韓国独立運動之血史」によれば、「死者7509名」です。その後、この騒乱での刑事処分が行われましたが、死刑・無期懲役になった者、懲役15年以上の実刑になった者は誰もいません。

    「郵便局を襲撃した朝鮮人がいて、治安の維持に当たっていたのも大多数が朝鮮人憲兵警察であった」ことを忘れてもらっては困るんです。韓国人は「全ての責任を日本に押し付ける」ことを戦略的な手段として用いてますが、「事実」を抜きにしたら「歴史」は矛盾」せざるを得ません。実際、韓国の国会議員の父や祖父に憲兵や憲兵補助員だったのがゴロゴロいるわけです。

    パク・クネだって実父は日本の「陸軍士官学校」を出ているのですから、いくらなんでも一方的な「植民地支配」などという捏造歴史は通用しません。私たちの父や母、祖父や祖母の時代、日本人は朝鮮人の国づくりのために誠心誠意協力していたんです。そのことだけは断じて歴史を曲げさせるわけには行かないのです。


    下は、戦前(1930年代)、ソウル市内の動物園に遊びに来た朝鮮人家族 ↓

    福島原発からの避難理由は無い!! 「事実」を抜きにしたら                    「歴史」は矛盾」せざるを得ません

  • それを肯定することは、憲法違反だああーーー!!



         なぜならば、国家の正当性を根底から失ってしまうからだああーー!!



      あまつさえ、何を誇りにすればよいのかわからなくなるではないかああーー!!





    大韓民国臨時政府

     Wikipediaによると1919年の3・1独立運動に端を発し、上海を拠点としていましたが、、1940年に重慶に拠点を移しました。そこで光復軍総司令部を創設して、1941年12月9日、対日宣戦布告をしています。

    アメリカ戦略事務局(OSS)と協約を結んで光復軍の特務工作訓練を受けます。しかし米軍潜水艦と飛行機での本国進撃準備途中、日本の降伏を迎えています。

     大韓民国臨時政府は戦後、米国によって事実上解体されました。また連合国側として参戦国であったとも認められていません。

    現在の大韓民国はこの大韓民国臨時政府の正当性を主張しています。(憲法前文に記載)

     ここに韓国の不幸があるように思います。韓国では対日宣戦布告を強調していているようですが、交戦していないので自分の力で独立を勝ち取ったのではありません。

    独立は連合国によって与えられた独立であるわけです。戦勝国でもありません。韓国人は何を誇りにすればよいのかわからないと思います。その矛先は反日イデオロギーとして利用され、それを国家をまとめる原動力にしているのだと思います。

     日本が大東亜戦争を戦い、人種平等、アジア開放を実現したことは実際には韓国人もともに戦って得たもののはずでした。しかし、それを肯定することは韓国では憲法違反になってしまうのです。

    福島原発からの避難理由は無い!! それを肯定することは、憲法違反だああーーー!!          なぜならば、国家の正当性を根底から

  • アベノミクス何のその





              いまや、巨大バブルに発展か??






                これだから、被害者ビジネスはやめられない!!






     ウソの歴史で利権を得る輩は後を絶ちませんね!!





    戦後、朝鮮人、台湾人はGHQにより三国人と位置づけされ、それぞれ内地から朝鮮半島、台湾へ戻す政策がとられましたが、内地に居残った朝鮮人がいました。彼らの中から「朝鮮進駐軍」と称して横暴の限りを尽くす集団が現れました。

    「直江津駅リンチ殺人事件」が代表的なもので、闇米のブローカーの朝鮮人2,3人が窓を叩き割って列車に乗り込もうとしたところ、日本人乗客に阻止され、やむを得ずデッキにぶらさがって次の駅に到着したのち、進入を防いだ先ほどの日本人を鉄パイプやスコップで滅多打ちにして撲殺した事件があります。

     警察の記録によるとこの当時在日朝鮮人によって起された事件は、昭和20年に182件、昭和21年に5,336件、昭和22年に5,681件となっています。

     昭和26年(1951年)に人類学者の泉靖一氏が東京都民を対象に行った「異民族」に対する態度調査によると、朝鮮人はもっとも好感度の低い集団とされ、「不潔」「文化が低い」「ずるい」「経済的にためにならぬ」「日本をばかにする」「日本のためにならぬ」「日本をうらんでいる」「みにくい」「腹黒い」「無礼」といった否定のオンパレードでした。

    朝鮮人といえば無法者集団という印象を日本人が持っていたわけです。ところが現在はその朝鮮人が「被害者」のイメージになっています。私が子供のころも「差別があった」「”朝鮮人”と言ってはならない」と教えられました。なぜこのようなことになっているのでしょう。

     首都大学東京教授の鄭大均(てい たいきん/チョン・ テギュン)氏は以下のように推察しています。

    「60年代に半ばに刊行された一冊の本に触れるだけにしたい。朴慶植著『朝鮮人強制連行の記録』(未来社、1965年)がそれである。

     <中略>
     この本は刊行されるや、あるタイプの日本人たちには啓示を与える書となったようである。日本国の加害者性侵略者性というアイデンティティを重視するタイプの日本人がそれで、以後自分の生活地である故郷に朝鮮人強制連行の痕跡をたどろうとする活動が全国的に展開され、多くの刊行物が出版されている」

     氏はそれでもこの頃は関心を寄せる人間は少人数だったといい、状況が変わったのは80年代だと述べています。

    「80年代は、日韓の間に教科書問題という外交問題が生じた時期であるとともに、在日コリアンにたいする指紋押捺制度がマスメディアに取り上げられた時期であり、またソウルオリンピックの開催を機に、韓国ブームが引き起こされた時期である。

    80年代は、戦後の日本において、韓国や在日のテーマが大手のテレビや新聞・雑誌で話題になったはじめての機会であり、その解説者の役割を担ったのはコリア学の専門家たちであるが、その多くは被害者論的在日論を自明のものとする人々であった。

    在日一世の大部分は、自発的に当時の内地である日本に渡航してきた人々であり、また日本に居残ることを選択した人々である。だから、戦時期の朝鮮人に対する労務動員を『強制連行』と表現し、それを在日コリアンに結びつけて語るような議論はおかしいのだが、そのことを指摘する在日もいなかった。

    日本国の加害性と在日の被害性をワンセットで考える思考は、80年代の韓国ブームの置き土産として人々の心や身体に残されたのである」

     どうやらメディアに乗って知識人らが金脈をつかんだようです。被害者ビジネスとでもいいましょうか。在日一世の中には戸惑った人もいたかもしれませんね。

    鄭氏は在日のネガティブなイメージは改善されたが、在日であるという身分を自分の人生に流用しようとするコリアンが出てくる危険性もあると指摘しています。かわいそうな被害者として特権を持てば自立できなくなるでしょう。

     ウソの歴史で利権を得る輩は後を絶ちませんね。

    福島原発からの避難理由は無い!! アベノミクス何のその                いまや、巨大バブルに発展か??         

  • 信じるものは救われる、安倍ちゃんが2000年オリンピック東京決定のの式場で言った言葉を君は信じなよ、立派な日本の総理の言葉だからさ、だけど、悪いけど、俺は以下の福島事故現地調査のドイツの動画の方をを信じているの。

    http://kingo999.blog.fc2.com/blog-entry-1624.html

  •  アベノミクス何のその





              いまや、巨大バブルに発展か??






                これだから、被害者ビジネスはやめられない!!






     ウソの歴史で利権を得る輩は後を絶ちませんね!!





    戦後、朝鮮人、台湾人はGHQにより三国人と位置づけされ、それぞれ内地から朝鮮半島、台湾へ戻す政策がとられましたが、内地に居残った朝鮮人がいました。彼らの中から「朝鮮進駐軍」と称して横暴の限りを尽くす集団が現れました。

    「直江津駅リンチ殺人事件」が代表的なもので、闇米のブローカーの朝鮮人2,3人が窓を叩き割って列車に乗り込もうとしたところ、日本人乗客に阻止され、やむを得ずデッキにぶらさがって次の駅に到着したのち、進入を防いだ先ほどの日本人を鉄パイプやスコップで滅多打ちにして撲殺した事件があります。

     警察の記録によるとこの当時在日朝鮮人によって起された事件は、昭和20年に182件、昭和21年に5,336件、昭和22年に5,681件となっています。

     昭和26年(1951年)に人類学者の泉靖一氏が東京都民を対象に行った「異民族」に対する態度調査によると、朝鮮人はもっとも好感度の低い集団とされ、「不潔」「文化が低い」「ずるい」「経済的にためにならぬ」「日本をばかにする」「日本のためにならぬ」「日本をうらんでいる」「みにくい」「腹黒い」「無礼」といった否定のオンパレードでした。

    朝鮮人といえば無法者集団という印象を日本人が持っていたわけです。ところが現在はその朝鮮人が「被害者」のイメージになっています。私が子供のころも「差別があった」「”朝鮮人”と言ってはならない」と教えられました。なぜこのようなことになっているのでしょう。

     首都大学東京教授の鄭大均(てい たいきん/チョン・ テギュン)氏は以下のように推察しています。

    「60年代に半ばに刊行された一冊の本に触れるだけにしたい。朴慶植著『朝鮮人強制連行の記録』(未来社、1965年)がそれである。

     <中略>
     この本は刊行されるや、あるタイプの日本人たちには啓示を与える書となったようである。日本国の加害者性侵略者性というアイデンティティを重視するタイプの日本人がそれで、以後自分の生活地である故郷に朝鮮人強制連行の痕跡をたどろうとする活動が全国的に展開され、多くの刊行物が出版されている」

     氏はそれでもこの頃は関心を寄せる人間は少人数だったといい、状況が変わったのは80年代だと述べています。

    「80年代は、日韓の間に教科書問題という外交問題が生じた時期であるとともに、在日コリアンにたいする指紋押捺制度がマスメディアに取り上げられた時期であり、またソウルオリンピックの開催を機に、韓国ブームが引き起こされた時期である。

    80年代は、戦後の日本において、韓国や在日のテーマが大手のテレビや新聞・雑誌で話題になったはじめての機会であり、その解説者の役割を担ったのはコリア学の専門家たちであるが、その多くは被害者論的在日論を自明のものとする人々であった。

    在日一世の大部分は、自発的に当時の内地である日本に渡航してきた人々であり、また日本に居残ることを選択した人々である。だから、戦時期の朝鮮人に対する労務動員を『強制連行』と表現し、それを在日コリアンに結びつけて語るような議論はおかしいのだが、そのことを指摘する在日もいなかった。

    日本国の加害性と在日の被害性をワンセットで考える思考は、80年代の韓国ブームの置き土産として人々の心や身体に残されたのである」

     どうやらメディアに乗って知識人らが金脈をつかんだようです。被害者ビジネスとでもいいましょうか。在日一世の中には戸惑った人もいたかもしれませんね。

    鄭氏は在日のネガティブなイメージは改善されたが、在日であるという身分を自分の人生に流用しようとするコリアンが出てくる危険性もあると指摘しています。かわいそうな被害者として特権を持てば自立できなくなるでしょう。

     ウソの歴史で利権を得る輩は後を絶ちませんね。

    福島原発からの避難理由は無い!!  アベノミクス何のその                いまや、巨大バブルに発展か??

  • 慰安婦の半分の真実……埋もれた半分を照らし出す



    ◇帝国の慰安婦/パク・ユハ著



    一言で言えば、慰安婦に対する韓国人の誤った認識と接近方式が今日の日本の右傾化を招いたという主張だ。思わずかっとなった。「何だと?被害者である慰安婦のおばあさんを売春婦だと罵倒する加害者日本の声に耳を傾けようというのか。」

    著者は、そのような浅薄な日本右翼の声に同調するのでは決してない。ただ、その人権侵害犯罪の責任が日本帝国主義にだけあるのではなく、植民支配と貧困、家父長制、国家主義の複合的産物であることを強調する。

    この問題を無条件に日本の国家犯罪と賠償に連結させて慰安婦ハルモニたちを永遠の人質として捉えておくことを止めなければなければならない、と主張する。

     韓国人であれば、「いや、なぜ私たちが傲慢な加害者を徹底的に断罪することを抑えなければならないのか?」と反問するだろう。だが、それが本来私たち自身に不都合な内容は無視して日本に不利な内容だけを拡大・再生産する記憶の歪曲としてなされたのならば?そのために、理解と和解でなく怒りと敵対の悪循環だけを招いているのならば?

    『反日民族主義を越えて』と『和解のために―教科書・慰安婦・靖国・独島』という本を書いた著者は、韓国で生まれて日本の慶応大学と早稲田大学大学院で日本文学を専攻した世宗大学日文科教授だ。つまり、韓国と日本に対する理解が深い。

    そういう著者の問題意識は、1990年の初めに韓日関係のアキレス腱として浮かび上がった慰安婦問題が、なぜ20年が過ぎても解決することができずに逆に悪化の一途をたどるのか、というところから出発する。

    韓国人はこれを日本の右傾化のせいにする。 だが、著者は、反対に、韓国人たちが十分に解決することができた問題を大きくし、そのことによって日本右翼だけでなくこの問題に罪の意識を感じていた一般の日本人にまで嫌気を起こさせたと主張する。

    問題は、韓国の挺身隊問題対策協議会(挺対協)が日本のこのような内部事情を分からないまま「国会立法による国家賠償」だけ要求して状況が大きく絡まってしまったと著者は指摘する。

    つまり、慰安婦問題を過去の日本帝国の謝罪と反省に終わらせず、現在の右翼に対する攻撃手段とする日本の進歩陣営の「冷戦的思考」がより増す中で、
    そのことによって一般の日本人にまで嫌気を起こさせたと主張する。

     この本の最も敏感で大きなテーマは、慰安婦の数多くの証言の中に含まれている「日本軍の残虐性に亀裂を加える」証言だ。彼女らを騙して戦場に連れて行って虐待と搾取を日常的に行った主体は、ほとんどが同胞である朝鮮人の民間業者だった。

     私たちの記憶の中の慰安婦は、「日本軍の軍靴に踏みにじられるか弱い十五歳の少女」、あるいは「老身を押して闘争する闘士」だ。 日帝が14~25才の女性労働力の動員のために女子学生を中心に募集した挺身隊と混同した結果だ、と著者は主張する。

    そして問うのだ。 このような錯綜したイメージが日本に対する憎悪を強化させ、まさに同族を売り飛ばした私たちの罪に目を閉じさせているのではないか、と。

     著者のこのような挑発的な主張にうなずくことは、明らかに容易ではない。だが、慰安婦問題に対して日本だけ鋭く睨んで来た我々自身の姿も一度くらい鏡に映して見る時なのかも知れない。

    2013-08-10 東亜日報
    http://m.donga.com/Main/3/all/20130810/56940279/1
    クォン・ジェヒョン記者

    この人が最も冷静で知性ある人、パク・ユハ教授 ↓

    福島原発からの避難理由は無い!! 慰安婦の半分の真実……埋もれた半分を照らし出す     ◇帝国の慰安婦/

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