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    大学野球を卒業し、いよいよプロの世界に一歩踏み出した斎藤君。
    辛いことの方が多かったという大学時代よりもさらに険しい道を進むことを選んだ斎藤君ですが、「斎藤(佑)をのんびり応援するトピ」(大学野球カテ)の趣旨をそのまま引き継いで、焦らずじっくりと長い目で見て応援していきたいと思っています。
    そして彼が「これからも応援よろしく」と言っていた大学野球等についても早大野球部を中心に語り合いたいと思います。
    斎藤君を含め、選手などへの誹謗中傷は無論のこと、根拠のない噂や憶測記事などはお断りします。
    どんな時も温かな心で応援していきましょう。

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    superkami 10月3日 20:36

    【リリーフで1回無失点】
    斎藤君はファームでリリーフ登板で好投が続いたことで10/1、1軍登録されました。
    そして昨日の西武戦、2点ビハインドの8回に登板し、山川選手に四球を出しましたが、その後の5番打者を併殺で打ち取り無失点。
    GAORAで録画を見ましたが、解説の稲田氏は球場の雰囲気を変える選手として斎藤君を評価していました。
    残念ながら結局は3-2でファイターズが敗れてしまいましたが、斎藤君の投球については監督も高評価だったようです。
    現地で観戦した方のツイッターには「名前をコールされるだけで球場が揺れる…こんな選手は数少ない」「背負っているものの大きさは計り知れない」とありました。
    とにかく久々の1軍マウンドで結果を残せたのは良かったと思います。これからもビハインドの場面での登板が続くとは思いますが(現状ではまだまだ首脳陣の信頼度は高くないと思っています)、実績を積み重ねていく中で是非勝ちパターンで投球できるよう願っています)。

  • 【三試合連続無失点】
    先日未明の北海道の地震、ファイターズファンが多く暮らしていらっしゃる地域だけに大変心配です。
    皆様被害の状況は如何でしょうか?1日も早い復興を祈っています。
    長らくご無沙汰しているうちに斎藤君は何回か投げ、失点したり無失点に抑えたりいろいろありました。
    ただ、ここ数試合は中継ぎ調整のような感じで、リリーフ登板が続いています。
    楽天戦では9回に登板し三者凡退、横浜戦では6回から3イニングを投げ無失点、特に8回は三者連続三振とナイスピッチングでした。そして今日のヤクルト戦では同点の9回に登板し、無失点。ただ、その後田中(豊)投手が1失点でチームはサヨナラ負け(横浜戦でも9回に投げた田中投手が失点して3-3の同点となり、斎藤君の勝ち投手がなくなった経緯があります)。
    斎藤君は中継ぎ調整なのでしょうか。どんな形でもいいので1軍で投げる機会があることを願っています。
    今日の1軍の試合、上沢投手らしくない投球でした。次回は是非修正してリベンジしてほしいですね。
    試合も残り少なくなってきました。斎藤君にも是非1軍での登板機会がありますように…

  • 【DeNA戦など】
    6/29のイースタンDeNA戦で5回1失点と好投したという記事が東スポWEBにありました。
    その前のファーム・ヤクルト戦ではあまり良くなかったので心配でしたが、一昨日の試合は良い結果だったようで少しほっとしています。
    1軍での登板について前コーチの白井さんはご自身のブログで斎藤君のテンポの悪さを指摘していらっしゃいました。確かに斎藤君は好調時はテンポが良く打者に考える隙を与えずに投球するので凡打の山を築いていくという結果を生んでいました。
    ところが久々の1軍登板で何とか結果を残したいという気持ちが先走り消極的なピッチングになっていたのかとも思います。
    吉井コーチは「もっと自分を信じて投げてほしい」という趣旨のコメントを残しています。逃げのピッチングは何も生みだしません。結果を出せない投球が続き自信を失った斎藤君は逃げる、かわすというらしくない投球をせざるを得なかったのかもしれませんが、ここは開き直ることも必要かなと個人的には思います。
    ファイターズのファームの試合を主に観戦されている”平塚のハムファン”さんのブログには各試合のイニングごとの詳細な内容が記載されていますが、6/29の試合の斎藤君の投球内容について今季見た中では最も良いピッチングとありました。
    まだまだファームでの登板が続くとは思いますが一つ一つ積み重ねていくしかありません。1軍の先発陣も万全とはいえない状況なので努力していればきっとまたチャンスはあると信じてこれからも応援していきます。
    ところでFIFAワールドカップ、日本は決勝トーナメント進出を果たしました。様々批判はありますが、まずは「赤い悪魔」ベルギーに立ち向かっていってほしいです。優勝候補のアルゼンチン、ポルトガルも既に姿を消しました。何が起こるか分からないWCなのでぜひ奇跡を起こしてほしいですね。

  • 【Number Webの記事】
    ファイターズ球団広報の高山氏が記事をあげています。例によって記事のURLを紹介できないのでタイトルを紹介させていただきます。
    「30歳になった斎藤佑樹。あの頃と変わらない人間としての「強さ」。」
    高山さんは日刊スポーツに入社後、いくつかの支局勤務を経て北海道日刊スポーツの記者として活躍後、2017年からファイターズに入り広報として勤務していらっしゃる方です。
    良い記事ですので是非ご覧ください。
    ところで6日の試合の録画を少し見ましたが、打球を処理する斎藤君のスパイクがずるっと滑ったりしていて本当に大変な中投げたのだと良く分かりました。
    荒木2軍監督も「このところ調子が良かっただけにかわいそうだった。今後崩れていかないか心配」と言っていたそうです。
    いろいろな事情があるのでしょうが、何でこんな天気で試合を強行したのか本当に疑問を感じました。
    次回は是非好条件下で投げてほしいですね。

  • 【Happy Birthday!】
    今日は斎藤君の30歳の誕生日です。おめでとうございます。
    昨日の記事に今日イースタンでバースデイ登板とありましたが、今日は朝から1日中雨の予報。
    事実今朝から小雨模様で昼前からは都心でもかなり強めの雨になっていたので、さすがにこの天気では中止だろうと思っていたのですが球団HPには中止情報が掲載されませんでした。
    まさかと思いつつ夕方になってからWEB記事を確認すると4回途中で降雨ノーゲームになったとか。GAORAで中継があったので一応録画はしましたが未見です。
    記事によればぬかるんで滑るマウンドで斎藤君は踏ん張りがきかず抜けるボールもあったということでした。
    3回までは何とか1失点でしのいでいたものの、雨が激しくなった4回に4失点。結局4回表ベイスターズの攻撃中に試合が中止され、ノーゲームとなりました。こんなことなら最初から中止としていた方がよほど良かったのにと思いました。
    斎藤君が”散々な内容でしたが怪我をしないことを最優先に考えていた”というくらい最悪の条件下で、剛速球のパワーピッチャ―ならいざ知らず、斎藤君のように制球が命運を握る打たせて取る投手にとって、不安定で滑るマウンドは本来の投球をすることがかなり難しかったと思います(贔屓目と言われるかもしれませんが)。
    アマ時代、斎藤君は雨男ではなかったと思いますがこのところ雨にたたられているようで気がかりです。
    次回登板がいつになるか分かりませんが、その時こそは天候も含めて良い環境で投げてほしいですね。
    ところで前回のイースタン登板では西武を相手に6回2失点(自責1)と好投しました。
    今回の登板は参考にしないということなので次回また頑張ってほしいです。

  • 【今日の西武戦】
    斎藤君は今日のイースタン西武戦で7回1イニングながら登板し、先頭の中村選手を三振、続く打者をセカンドゴロ、レフトフライと三者凡退に切って取りました。
    5/13(日)、この日のイースタン・ロッテ戦に2番手?(実際には6回までに2人の投手が登板)で登板するはずだったようですが、この日は雨で結局この試合はコールドゲームとなり斎藤君は登板できませんでした。
    そして今日の1イニング限定での登板となったようです。
    いずれにしても良い結果で良かったと思います。次回登板がいつになるか分かりませんが好調を維持して頑張ってほしいです。

  • 【昨日の巨人戦】
    斎藤君は先発して6回3失点(自責1)、被安打は8と多めでしたが5奪三振、そして四死球はゼロでした。
    観戦した方々のスコアを見ると、とにかくエラーが多い印象です。
    6回で降板した時点でファイターズがリードしており斎藤君は勝ち投手の権利をもって降板したのですが、後を受けて登板した石井投手が4失点と逆転を許し、その後いったんは同点に追いついたものの最終的にはサヨナラ負けとなってしまいました。
    この前の登板となった横浜戦では5回2失点。何とかQSは達成しています。1軍昇格のチャンスはきっとあると思っているので次回も頑張ってほしいです。
    ところでエンジェルスの大谷選手、大活躍で嬉しいですね。まだまだシーズンは長いので怪我に気を付けて活躍を続けてほしいと願っています。

  • 【イースタン楽天戦先発】
    斎藤君は今日のイースタン楽天戦に先発、6回を投げ被安打2、1失点の好投でした。
    味方が3点を取ってくれ、そのままなら勝利投手になれたのですが、終盤リリーフピッチャーが逆転を許し、チームは敗れました。
    昨日の1軍の試合では7回無失点で好投した高梨投手に勝ち星がつかず、8回・9回の2回で宮西投手以外の4人のリリーフ投手が9点を失い、8-0から逆転を許してサヨナラ負けという信じられない結果となり本当に残念でした。
    先発がゲームを作ってもリリーフがしっかりしないと勝つべきゲームを失ってしまいます。本当に難しいですね。
    7日のロッテ戦では被安打ゼロながら8四死球で降板という残念な結果に終わった斎藤君。打たれたくない、失点したくないというマイナスの気持ちが前面に出てしまったのでしょうか?何とか結果を残さなくてはいけないという思いが強すぎたのかもしれません。
    もう気持ちを切り替えて前を向いていると思います。その結果が今日の好投につながっているのかなと思うとファンとしても嬉しいですね。ファームで実績を積んで是非また1軍のマウンドに立てるよう願っています。

  • 【7日先発?】
    「バース・デイ」ご覧になりましたか?感想はまたいずれお話ししたいと思います。
    ご覧になれない地方の方もいらっしゃるようなので残念ですね。
    ところで4/1のイースタン、斎藤君は2番手で6回から4イニングを投げ3失点(自責1)でした。
    記事等ではアピール失敗というニュアンスのものもありましたが、東スポではファームで実戦を積んでいる3投手のうち、吉田・玉井両投手がいずれも最近の試合で大量失点していることから最少失点(自責1)の斎藤君が6日からのロッテ戦で先発の可能性が高いとしていました。
    そして今日のスポーツ報知、スポニチ両紙が7日のロッテ戦今季初先発の可能性が高い(または決定)と報じました。まだ確定ではないので何とも言えませんが、もし投げるのならチームの勝利に貢献できるようなピッチングを願っています。
    1軍は今日ようやく今季初勝利でした。岸投手相手に投げ負けなかった上沢投手、素晴らしかったですね。明日の高梨投手にも期待しています。

  • 【バース・デイ】
    既にご存知の方も多いと思いますが、3/31(土)TBS系列の「バース・デイ」という番組で斎藤君を取り上げます。
    この番組では以前乾君を取り上げていました。YAHOOの番組表で探すと番宣のような短い動画を見ることができます。決して楽しい内容ではないと思いますが斎藤君の現状を知ることができると思いますし、斎藤君の想いを改めて心に刻めると思っています。
    今回はこの後の時間に特番があるため通常とは違う時間(4時30分)から始まりますので時間で予約される方はご注意ください。
    ところで前回ご紹介した斎藤君が清水選手とともに応援大使を務める標茶町の「ジモトート」。先ほどサイトを見てみたら目標金額の20万円を超えていました。私がお礼を言うのは筋違いですが、この掲示板をご覧になってご協力いただいた方がお一人でもいらっしゃたらとても嬉しいです。昨年の稚内も目標に到達しジモトートが作られて私の手元にも届きました。二つ目となる標茶町のジモトート、斎藤君、清水選手の缶バッジとともに到着を楽しみに待ちたいと思います。
    東京は桜が満開の時期を迎え、既にハラハラと花びらも舞い始めました。家の近くには川沿いに見事な桜並木があるので散ってしまわないうちにお花見(川沿いの道を散歩するだけですが)に行ってみようかと思っています。
    30日(金)にはレギュラーシーズン開幕です。斎藤君も1軍のマウンドを目指して是非頑張ってほしいと願っています。

  • 【イースタンで先発】
    斎藤君は今日のイースタン横浜戦で先発し5回3失点(自責1)でした。
    まだパ・リーグTVを見ていないので詳細は不明ですが、現地観戦の方のツイッターには外野守備の乱れ(エラー)で初回2失点は可哀そうというものもありました。やはりファームの試合は守備の乱れで失点するケースも多く難しいですね(3/23の村田投手も5回3失点でしたが自責0でした)。
    斎藤君の開幕ローテ入りはかなり難しくなり、記事には次回登板もイースタン戦とありました。チャンスはこれからもあると思うので辛抱強く投げていくしかないですね。しっかり応援したいと思っています。
    ところで今年もジモトートのイベントを行っています。私もうっかりしていましたが、斎藤君ファンの方のブログで知りました。斎藤君は捕手の清水君とともに標茶町の応援大使を務めています。
    ここにリンクを張れないので(リンク先のURLを貼り付けるとなぜか投稿できなくなります)、ジモトートで検索するかファイターズのHPで応援大使についての該当部分をご覧ください。
    多くの市町村で目標金額20万円に到達していないようですが、斎藤君の標茶町も未達成です。締め切りは今月末。支援金額は2000円でコンビニ決済等もあります。ご賛同いただける方は是非ジモトートのHPをご覧になって下さい。
    私も早速今日サポートしました。目標金額に到達すると良いですね。

  • 【スライド登板】
    イースタンの試合が雨天のため2試合中止となったので、今日23日に予定されていた斎藤君の登板は25日(日)になったという情報が札幌在住の斎藤君ファンの方のブログにありました。
    今日のイースタン横浜戦の先発は開幕裏ローテ先発候補ともなっている村田投手で5回3失点でした(自責については不明)。
    この試合はテレビ中継はないもののパ・リーグTVを契約している方はインターネットで見られます。
    斎藤君登板予定の25日の横浜戦もライブで見られると思いますので視聴可能な方は是非ご覧ください。
    私も契約していますが当日は所要のためライブ観戦できないのが残念です。
    先発ローテへの生き残りは大変厳しいと思いますが是非好投できるよう願っています。
    ところで明日のイースタンでは東大出身の宮台投手も登板予定という記事がありました。故障で出遅れていましたがようやく投げられるようになったのですね。焦らず頑張ってほしいです。
    故障といえば今日のイースタン横浜戦で有原投手が1イニング投げたそうです。じっくり調整して万全の状態で1軍のマウンドに上がってほしいと思っています。

  • 【戸田配信】
    先ほどの投稿で書き忘れましたが、「戸田配信」で検索するとヤクルトのファーム球場、戸田でのファームの試合を閲覧することができるサイトが見つかります。
    バックネットカメラとセンターカメラの両サイドから試合の全貌を見られます。
    バックネット側は投手の正面からの映像、センターカメラは外野からの全体像です。
    斎藤君登板の3/17の試合も見られるので興味のある方は是非ご覧ください。

  • 【イースタン開幕戦】
    3/17のイースタン開幕戦(ヤクルト戦)で先発した斎藤君は5回を投げて2失点。何とか粘りました。
    WEBにも各スポーツ紙等の記事がUPされていますが、いずれも開幕ローテに向けて何とか残ったという内容が多いです。
    荒木2軍監督も結果よりは内容として斎藤君の投球を評価していますが先頭打者に四球を与えた投球については1軍で投げるには課題としており、斎藤君自身も反省しています。
    ただ、この日もボテボテのショートゴロが内野安打になったりということもあって、打たせて取る投球を目指す斎藤君にとっては不運な当たりも多くあったようです。
    ファンとしての贔屓目からすればエラーとして記録されないながらも1軍の選手ならアウトにできた当たりもファームでは安打になってしまうという不運があるのかもしれないと思ってしまいます。
    斎藤君ファンの方の情報によれば大サプライズとして諸事情が重なれば斎藤君の開幕投手もありという建山さんの予想が掲載されていましたが、斎藤君ファンの私としてもさすがにそれはないだろうと思います。
    道スポによれば斎藤君の次回登板は23日のイースタン、横浜戦の予定ということです。
    現時点で好調な加藤投手、上沢投手はローテ確実でしょうし、結果が伴わなくても外国人投手はローテ入り確実ということなのだそうです(この辺りは素人目線で見る限りでは納得しがたいものがあります)。
    あとは上記2人の日本人投手に加えて高梨投手もローテ入りが濃厚ということになれば斎藤君は6人目を目指すことになります。
    次回登板で何とか結果を残して先発投手陣の一角に残れるよう好投を願っています。

  • 【スポーツナビ】
    「斎藤佑樹に送った短い手紙 思い出の神宮で告げた12年の開幕投手」
    このタイトルでスポーツナビに栗山監督のインタビュー?記事が掲載されています。
    これを読むと監督の斎藤君への思い入れの強さが伝わってきますが、昨季までの斎藤君の起用の仕方を見ている限りでは監督の想いとは別の力も働いているのだろうなという気もしています。
    それは勝利を目指すチームとして仕方のないことかもしれませんが、この年(2012年)の斎藤君の起用法をめぐって監督と吉井コーチの間に軋轢が生じて後の吉井さんの退団にもつながった(一因となった)という風にも聞いていたので、これほどの思い入れがあるなら、吉井コーチの方針通り(打たれても負けが続いても1軍で投げさせ、経験を積む。斎藤君のみならずどの投手についても)にしてほしかったとファンとしては思ってしまいました。
    明日は第2回の記事が掲載される予定です。
    ところで昨日の教育リーグ、西武戦で斎藤君は2番手として登板し、4回5失点(自責3)でした。ただ、三者凡退(ほぼゴロアウト)の回も2回あり、斎藤君自身としては芯でとらえられた当たりはほとんどなかったと言っているので次回登板機会があれば是非本領発揮できることを願っています。
    この試合は今まで好調だった先発の堀投手も4回4失点と打ち込まれているので相手打線が良かったということにしておきます(ファン目線・笑)。

  • 【甲子園を語る】
    斎藤君ファンの方のツイッターに紹介されていたNHK大阪放送局のシリーズです。
    「高校野球NEXT~第6回 斎藤佑樹投手が語る甲子園~」というタイトルの動画です。
    野球評論家の小早川氏が斎藤君にインタビューしています。
    斎藤君にとって甲子園はどんなところかという質問に対し、斎藤君は「生きる道を与えてくれた場所」と答えて(色紙に書いて)いました。
    動画なので斎藤君の生の声を聞くことができます。いつまで聞けるか分からないので興味のある方は上記のタイトルで検索してみてください。
    斎藤君は先日のロッテ戦で先発した加藤投手などとともに現在は鎌ヶ谷で練習しています。札幌在住の方のブログには北海道ローカルのラジオで斎藤君についての放送があり、週末の試合で投げるのではないかという情報があったそうです。週末は鎌ヶ谷で1軍のオープン戦が開催されます(横浜との試合)。そこで投げるのかどうかは分かりませんが、鎌ヶ谷を訪れたファンの方のブログには笑顔で練習する斎藤君の姿がありました。
    次回登板では前回の反省を生かして是非好投できるよう願っています。

  • 【残念!】
    昨日のオープン戦は2回5失点でした。
    斎藤君本人も反省している通り、最初の打者に四球を与えたことでリズムに乗れなくなったということでした。
    ただ、札幌在住のファンの方のブログによれば吉井コーチは「不運もあった。ボールは低めに集まっていたから良かった」とコメントしてくれたとか。ありがたいですね。
    この「不運」というのは記録上はエラーにならなかったものの1塁・清宮君の守備ですね。1塁へのゴロ性の当たりを捕球できずヒットになったことで失点につながりました。
    「佑先輩ゴメンナサイ」という記事にもなっています。
    でも、無失点を続けていた試合でも斎藤君自身が口にしていた「四球」。やはり先頭打者に四球を出してしまうとほとんどが失点につながるということなので、これは気を付けなければなりません。
    オープン戦も始まったばかり。まだチャンスはあると思うので私もしっかり応援していこうと思っています。
    昨日の試合を引きずることなく気持ちを切り替えて次戦に備えてほしいと願っています。

  • 【技巧派?】
    ようやくGAORAの録画を見ることができました。
    斎藤君は先日の阪神戦よりはコントロールも良く、ボールが低めに集まっていたように思います。
    ただ、走者を背負って中心打者との対決になると解説の岩本氏も言っていたように少し力みが出るのかボールが高めに抜けるようなところもあり、斎藤君自身が反省していた四球につながってしまいました。
    しかしながら斎藤君も自分がやるべきことを良く分かっていますし、岩本氏、そして栗山監督も何をやらなくてはならないのか斎藤君が理解してやっていると評価しています。
    もちろん課題もあることは斎藤君自身も十分承知していますし、今後その課題を克服していく努力を続けていくという意思表示をしています。
    先日の小宮山悟氏の記事と同じような趣旨の記事がWEBに上がっていました。AERAの記事です。技巧派に転じないと斎藤君の生き残る道はないというような趣旨でした。
    え?今更本格派、技巧派? 斎藤君がそんなこだわりを今でも持っているなんてずっと斎藤君ファンを続けている私たちにとってはあり得ない話だと思います。
    斎藤君は昨季最後の登板となった試合でゴロを打たせてアウトを積み上げる投球こそが自分の投球スタイルだと確信してそういう投球を目指そうとオフの間も努力してきたのです。
    キャンプでの初実戦となった韓国チームとの試合では2回を投げ、6個のアウトのうち5個がゴロアウトでした。斎藤君の目指したスタイルです。この後の2試合はフライアウトや三振でのアウトが多く、無安打無失点ながら少し理想とは違う形でしたが、ゼロに抑えるという結果だけは良かったと言っています。
    やれ本格派だの技巧派だのという議論とはもはや無縁なのです。
    AERAの記事は決して悪意のあるものではなく活躍してほしいという内容なのですが、小宮山さんの時と同様、最近の斎藤君についてきちんと取材をして書いているのか、また斎藤君本人に取材しているのだろうかと疑問を感じてしまいます。
    6イニング無安打無失点だからと言って開幕ローテをつかみ取ったなどとは斎藤君自身もファンも思っていないと思います。
    すぐにオープン戦も始まります。斎藤君の戦いはこれからです。
    しっかりと自分のスタイルを貫いて是非良い形で開幕を迎えてほしいと願っています。

  • 【6イニング無安打無失点】
    2/11の韓国KT戦、18日の阪神戦に続いて今日の韓国サムスン戦でも斎藤君は5回から2イニングを投げ、無安打無失点を続けています。
    先日の阪神戦でも2四球、今回の試合でも2四球を与えたのは斎藤君本人も反省している通り、しっかりと修正していかなければなりませんね。ゴロアウトは投ゴロ一つでしたが、フライアウトと3三振でした。
    エラーと四球による出塁もありましたがきっちり抑えて無失点としました。
    まだ録画(GAORA)を見ていないので詳細は分かりませんがパ・リーグTVでも見られます(有料契約者のみ)。
    明日でキャンプも終了。これからはオープン戦が始まります。斎藤君がどういう形で投げていくのか全く分かりませんが、どんな形でも好投が継続できるよう願っています。
    ところでオリンピックのスピードスケート、女子のチームパシュート、金メダルおめでとうございます。
    素晴らしいチームワークで勝ち取ったメダル。チームメンバーにとって生涯忘れない日になったことでしょう!

  • 【羽生選手、宇野選手おめでとう!】
    昨日のフィギュア男子シングル、羽生選手が金メダル、宇野選手が銀メダルと日本選手が1・2フィニッシュ。
    素晴らしい結果となりました。お二人とも本当におめでとうございます。
    宇野選手もそうですが、羽生選手のメンタルの強さはそのパフォーマンスとともに異次元です。
    不安もあったと思いますが、怪我をしてからオリンピックまでに行ってきた努力に裏打ちされた自身への信頼がこの結果をもたらしたのだと思います。自分を信じることがどんなに大切か、たくさんのアスリート、そして私たちのような“一般人”にも認識できたような気がしました。
    さて、今日の阪神戦に登板した斎藤君。2四球は出したものの、前回韓国KT戦と同様、2回無安打無失点と結果を残しました。
    もちろん斎藤君自身は反省をしていますが、こうして結果を残していくことが今は大事なので取り敢えずは良かったと思います。
    録画はしましたがまだ未見なのでこれからゆっくり見たいと思います。次回登板がいつになるか分かりませんが次回も是非好投できるよう願っています。
    ところで斎藤君ファンの方のブログに週ベ2/26号(関東地区では2/14発売)の「ロッカールーム」というコラムに各球団選手のバレンタインデーに関する記事があり、ハムは斎藤君が取り上げられていたというので早速読んでみました。ブログ管理人さんも仰っていた5歳の時のエピソードは面白かった(斎藤君本人には悲しかった思い出)ですが、中日に移籍した谷元投手のお話にはハム時代の思い出としてキャンプで宿泊していたホテルから球場への行き帰りでバレンタインデーには大谷・斎藤佑・西川・谷口各選手がファンからたくさんのチョコを貰っていたのが印象的だったとしています(ご自身は少しだけ貰えたと)。
    斎藤君は大学時代もたくさんチョコを貰ったそうですが、今も続いているのでしょうか(高校3年時にもたくさん貰ったそうですが規定で卒業までは受け取れなかったそうです)。
    キャンプも終盤が近づいてきました。残りの期間、怪我無く充実したキャンプを送れるよう願っています。

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