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    という体験を披露し合いましょう。

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  • 2709(最新)

    djf***** 2月13日 21:03

    すいません。国内男子はすでに1月に2試合終わってましたね。

  • 今年は本当に寒いですね。マスターズや日本ツアーの開幕が待ち遠しいです。しかし、国内男子の開幕戦は4/12ですか・・・。試合数が少なすぎて残念です。

  • 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。本年が皆さんにとって飛躍の年になることを願っております!

  • 今年も終わりですね。このスレでは慶ちゃんさんにパッティングにおいてロフトを立てて勢いを抑えるという技術をお聞きしたことが印象深いです。ありがとうございました。昔から中継でプロのハンドファーストのパッティングが気になっていたものですから。一方、プロゴルフの観戦のほうでは松山選手の活躍に驚きました。今後どうなるか非常に楽しみです。また、来年はこのスレにトムさんが復帰されることもぜひとも願っております。まあこれが一番ですよね。それでは良いお年を!

  • 松山選手惜しかったですね。私は長らくトーナメントを見てきましたが、今後松山選手には3つぐらいの展開があると思います。まず、メジャーは全くの別物であるということ。次に松山選手ぐらいの年齢で自己最高のキャリアが終わる選手が結構いるということ。最後に、これはもっとも期待したい展開ですが松山選手が今後10数年、30歳中盤から後半ぐらいまででメジャーを2つ、3つとれる選手になること。たった一人とはいえ、日本選手がメジャー3つもとるようなことがあると後続の日本選手は盛り上がるでしょうから、ぜひ日本のゴルフ界をレジャー含めて活性化してほしいです。今年、松山選手のプレーを直接観戦たいですね~。日本で2試合ぐらいは出てくれるでしょうか。

  • 日本のゴルフ界にとって重大な局面を迎えているようですね。松山選手が全米プロ2日目の本日、64で首位タイに浮上。先週は最終日に61を出して独走で優勝。今年6月にはすでに全米オープンで2位になっています。これだけやれば日本のゴルフ史上、過去最強といっていいのではないかと思います。たしかに年数は青木選手や尾崎選手のキャリアと比べると、今後どうなるかわからないということはありますが、現時点で松山選手の実績はずば抜けていますよね。ここまでになると予想していた人はどれだけいるんでしょうか?現在の松山選手が凄いのは、今回、仮に優勝できなくても今後も余裕で期待ができる、世界の一流選手から見ても相当恐ろしい選手だということです。ワンチャンスをものにする、という感じではないんですよね。来年以降もどれだけでもチャンスがあるという凄みがあります。松山選手の活躍は他の日本選手やゴルフ業界へかなり大きな影響があるでしょう。

  • 今年の最終メジャー、全米プロが開幕しました。松山選手はメジャー初優勝なるか。ジョーダンスピースはこの大会に勝てばグランドスラム達成です。以上の二つは結構可能性がありますから、今週は目が離せません!

  • いよいよ全英オープンです。現在世界ランク2位の松山選手はどうなるでしょうか。もっとも私自身はロリーマキロイとジョーダンスピースの二人は別格で、この二人と他の選手との差は相当大きいと見てますが。この二人はメジャーで他の選手を10ストローク離して優勝する力がありますよね。

  • 松山選手、やりましたね~。全米オープン2位。ニクラウスと4日間争った青木選手の全米オープン単独2位と比べるとインパクトは少ないですが、松山選手の場合は現在、間違いなく優勝候補としてメジャーを迎えてますからね。メジャー優勝はあるのか、今後に注目です。

  • 今週は全米オープンです!日本人の男子メジャー優勝の可能性が今までで最も高まっている状態ですが、どうなるでしょうか。

  • 久しぶりの投稿です。スレッドの基本に立ち返り、「わかった!これぞゴルフのコツだという体験を披露し合いましょう。」という趣旨にのっとるなら、私のゴルフ歴でもっとも大きかったコツは「ダウンスイングで左肩の上方への動きを遅らせる」でした。まあ、この部分から良い意味でも悪い意味でも自分のクセやゴルフ理論に広がって行くわけですけど。

  • 言い忘れてしまいましたが、紹介いただいた
    桑田プロの動画はかなりためになりました。
    私がその内容を、慶ちゃんさんほど理解
    できないこともあると思いますが考え方として
    参考になりました。ありがとうございました。

  • 慶ちゃんさん、お返事が遅れてすみません。
    二日前に返信をしようと思ったのですが
    考えがまとまらず、レスを延期してしまいました。

    2693の「コースでは結局ボールは斜面にあるので
    ボールの位置はそのたびに変わるものですから。」
    というのはよくわかります。私もライが悪い時は
    ボールが右足寄りになるのでハンドファーストに
    なるのですが、パッティングでハンドファーストって
    どいういうこと?という疑問があったんです。

    『アマチュアは7Iを8Iのロフトで使うが、
    プロは6Iとか5Iのロフトで使うから飛ぶ』
    というのが真実なんでしょうね。私が思ってる以上に
    ゴルフというスポーツはハンドファーストで
    打ち抜く感覚のようです。

    2694の「プロのスイング写真がこうなってるでしょ?
    ってそこには振っているプロの感覚・意思が
    すっぽり抜け落ちてますね。」
    そうなんですよ。プロの感覚と私の感覚というか
    アマチュアの感覚がかなり違うようなんですよ。

    「ハンドファーストの目的ってなんだろ?と
    聞かれれば正直よくわからない。」
    私のハンドファーストの目的はライが悪い時に
    最悪の事態を避けるためなんですが、
    プロはライが良い時でもある程度
    適当に飛んで行ってくれるハンドファーストに
    してるということなんでしょうかね・・・
    全く分かりませんが(笑)

    2695の「パターをハンドファーストに使う=ロフトを立てる、
    というのは高速グリーンとか下りのラインの対策」
    そうだったんですか!思い出してみれば
    世界の一流プロが極端にハンドファーストで
    パッティングする時っていつも下りのライン、
    もしくは強烈に早いグリーンの時でした。

    慶ちゃんも芯を外して打つとか工夫されてるんですね。
    他の書き込みの内容についても言いたいこと(笑)は
    あるんですが、考えがまとまらなくて返信できません。
    申し訳ありません。
    まあ、いろんな工夫や技術があるということで
    勉強になりました。ありがとうございました。
    私が現在ゴルフをしておらず、生活のメインでないので
    あまり書き込みもできませんがたまに覗いてみますので
    またよろしくお願いします。

  • パットに形無し! それを言い訳においらはパットは感覚任せでやってきたのはまちがいだったかな?

    パターをハンドファーストに使う=ロフトを立てる、というのは高速グリーンとか下りのラインの対策らしいです。
    おいらは下りのラインは少し芯を外して使ってました。

    桑田プロのゴルフアカデミー Season4 #1(BS J-Sports)で説明してましたが、グリーン上でもボールは沈んでいるので、ロフトが0だと引っかかってしまう。
    スリップみたいなもので【スキッド】というらしいですが、その抵抗で転がりが悪いものになってしまうそうです。
    【ロフト0=転がりにくい】
    パターのロフトは沈んでいるボールを持ち上げてスキッドを起さないようにして結果的に転がりがよくなるということです。
    スキッドがボールの転がりや直進性に影響をもたらしている元凶ということなのでしょうね。

    トーナメントのグリーンは高速に仕上げる【芝が短い】ので【スキッド】は少ないので、ロフトを立てて転がりにくい状態をつくって対応するということらしいです。


    マーク金井氏はまったく逆で高速グリーンでは転がりすぎてしまうのでバックスピン量が多いロフトの大きいパターが使いやすいとブログに書いているのですけど。(ヘッドの質量の大きいマレット型のパターの話でしたが)

    バックスピンなんて数センチで全部ほどけてしまうのとおいらは考えてしまうのだけど、 まったく謎ですわ。orz


    パターによって結構打ち方って変わってくると思うので、何が正解かぜんぜんわからない。

    おいらはコース行く時は2,3本持っていって練習グリーンでつかってみて、一番入りそうな奴選びます。 パットは日替わり。笑 
    パターのロフトなど考えたことはなかったのでよいきっかけになりました。とりあえず エースはL字の古い奴です。マレットは好きじゃない。

  • >>2693

    プロのスイング写真がこうなってるでしょ?ってそこには振っているプロの感覚・意思がすっぽり抜け落ちてますね。桑田プロはプロのスイングの分解写真は(クラブの遠心力で)崩された形だと言ってます。
    おいらはここ、何年もゴルフ雑誌はよみません、他人にはその【崩れた形】でしか説明するしかないでしょう。
    そうしないと読者は信じてくれませんからね。【笑】
    自己流初心者が最初にぶち当たるのが【すくいうち】これを直す魔法の言葉が【ハンドファースト】
    なんかそんな流れになってるんじゃないかな? って思うんですよ。
    次に単なる【手打ち】から【ボディターン】を覚えて【煽り打ち】に進化する。。。そんな流れかな?
    ボールをターゲットに向かって飛ばすには【横ぶり】という感覚はなかなか抜けないですからね。

    以前紹介した 桑田プロの1/4理論はあの動画でもすこし触れているのですが【シャフトの撓り戻り】だとおいらは理解してます。 まずは【ハンドバック】の感覚でシャフトの撓り戻しの仕方を体に叩き込む。
    結局 これにはインパクト直前にグリップスピードの減速が不可欠になりますね。
    1/4の円でヘッドがグリップを追い越す。これが【ひっくり返す】であり、武市プロの腕の【ツイスト】だと思います。
    森守弘プロの【肘下旋回】も同様に1/4の中でグリップスピードの減速があるわけです。
    決して意識的にグリップを止めようとしているわけではない。。まぁドリルとしてはありですけどね。

    しかし、トップからいきなりハンドファーストのインパクトとなると、おそらくシャフトは撓ったまま、だとおもうんですよ。よく、左側でヘッドが加速するように、とかそんなレッスンがありますが、これをグリップスピードを加速させるという手法で行ってしまう人が多いと思います。いわゆる【煽り打ち】。
    形としては【ハンドファーストのインパクト】ですけどね。

    ハンドファーストの目的ってなんだろ?と聞かれれば正直よくわからない。
    ボールを上からつぶすように体重を含めた衝撃を大きくする、とかリアルロフトを立てて飛距離を出すとか。
    そんなとこなんでしょうかねぇ。

    桑田泉プロのアカデミーではプロやトップアマを対象としたアスリートクラスでのみ、ハンドファーストを教えるそうです。YoutubeにあるWGSLの動画はレッスン動画ではありませんが、指導者のコメントには【肘下旋回ドリル】が完璧に実践できて、その先にハンドファーストがある、と書いてます。

    相当 高いレベルの話にしか思えない、というのがおいらの印象なんですが。。。

  • >>2692

    何の番組かあるいはyoutubeの動画か不確かですが、プロはインパクトからフォローにかけての腕の軌道にも言及してました。おいらにはそこまでのスキルはありませんし、飛ばないほうなのでフェードボールにはあまり興味はないので。。たぶん録画してあると思うので見つかったら報告しますね。

    ハンドファーストとかおいらは全然気にしてません。コースでは結局ボールは斜面にあるのでボールの位置はそのたびに変わるものですから。 ボールの弾道をイメージして素振り。 ヘッドが芝に振れたところがボールの位置と考えているので。ハンドファーストにする必然性も、正直よくわからない。
    プロは『アマチュアは7Iを8Iのロフトで使うが、プロは6Iとか5Iのロフトで使うから飛ぶ』というのですが、そもそも、おいらはドライバーがあまり飛ばないので7Iは7Iのロフトで使ったほうが都合がいい。。笑

    桑田プロはリーディングエッジが示すところがフェイスの向きではない、ロフトが大きくなるほど開いて構える、と教えてますね。 これも傾斜によってライ角が変わればフェイスの向きも変わってくるので感覚に頼るしかないのかなぁと思います。
    クラブヘッドの重心はシャフトの後方にあります。 アイアンの場合ロフトが大きいほど後ろになるわけですが、フェイスがターンする時ヘッドの重心がシャフトに対し前に移動しますね。
    短い番手ほど左に飛びやすいのはヘッドがシャフトを中心に回転するときの重心の運動量(返りやすさ)だと思います。ヘッドのターンによってまっすぐ飛ぶのであって、リーディングエッジの向きはそれほど大きな要因ではないような気もしますね。。SWなんてリーディングエッジはあっち向いてますもの...どうなんだろ??

  • >>2691
    返信をありがとうございます。
    >>2690はIDを間違ってしまいましたが
    以前から投稿している者です

    >ドライバーでハンドファーストというのは
    >フェードのためじゃないですか?

    これは大きなポイントですよね。すべてのクラブでハンドファーストに構えればフェースは開くはずなんですよね。
    かといってハンドファーストのプロ(ほぼ全員)がフェード打ちかと言えば、当然ドローの人もいる。

    最近はスタンスをとった後、クラブヘッドのエッジがどこを向いていても意味がないとすら思えてきました。
    ファジーゼラーみたいな人もいますし。
    自分のスタンスが目標に対してスクエアでさえすればいいんですよね?
    仮にわざとヘッドのエッジを目標からずらしたとしても
    結局インパクトでは自分の体に戻ってくるのではないかと。
    実際、トッププロもスタンスをとる際にクラブヘッドのエッジを目標に対して右手で慎重に合わせるけども
    スタンスをとったあとはクラブヘッドのエッジが
    どこを向いていようと関係ないように見えます。

    >効き目の真下がボールのポジションという考えなら
    >右目の人は必然的にハンドファースト

    指摘されていることが原因の一つなんでしょうね。
    そこまで考えつきませんでした・・・
    ただ、私はハンドファーストというのが
    感触として嫌なので、グリップの位置を
    右にずらしてハンドファーストにならないように
    してしまいますね。ショットでは不可能なことですけど。

    ドライバーでフェードを意識する時や
    パッティングでの利き目の違いなど
    有用な視点でのご意見をありがとうございました。

  • >>2690

    ドライバーでハンドファーストというのはフェードのためじゃないですか?
    プロにとって【フックグリップ】はフェードを打つための【フェードグリップ】だと中井学プロコーチが何かの番組で言っていた記憶があります。
    ハンドファースト=フェイスが開く ので補うためのフックグリップ。
    ボールを少し内側において、右手首のヒンジングを使ってボールとの接触時間を長くして。。ということじゃないんですかねぇ。。。

    >テレビで見る限り、明らかにハンドファーストでパッティングをしているプロは多いんですよ。
    そうなんですか? 観察力がすごいわ。

    効き目の真下がボールのポジションという考えなら右目の人は必然的にハンドファーストになるだろうし、左目が効き目の人でもボールの直径分だけヘッドは後ろに来ますからねぇ。。
    程度の差はあれ、必然的にハンドファーストになるんじゃないですかねぇ。
    シャフトのポジションなど気にしたことはありませんでした。

  • ハンドファーストの感覚で不思議なのはドライバーやパッティングでさえ、プロはハンドファーストなんですよね。各プレーヤーで程度は違うにしても。パッティングでハンドファーストの感覚はつかみづらいですねー。私の感覚だとアイアンまでですね。ハンドファーストの感覚が分かるのは。

    ドライバーやパッティングがハンドファーストになるというのは、どういうタイミングなのか難しいです。ドライバーのハンドファーストのほうがまだ分かります。ボディターンで下半身が先行し、手が遅れてくるわけですから。パッティングのハンドファーストって、転がりが悪くならないですかね。ただ、テレビで見る限り、明らかにハンドファーストでパッティングをしているプロは多いんですよ。これは私にとってずいぶん昔から分からない感覚で研究が必要な分野なんですよね。

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