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    iig***** 2月24日 07:31

    > >オリックス
    > >「様子見といった感じ。日本帰還ならオリックスに帰って来てほしいとの姿勢は変わっていないはず」
    > >日本球界側は「メジャー優先の希望を尊重する」の姿勢は変えていない
    > >オリックスの“様子見”はさらに長期化する

    > >イチローの代理人「日本の球団とも交渉を…」「29球団に声を掛けている」
    > >30球団目に声を掛けることになりそう
    > >「キャンプで実戦形式の練習が始まるころ、経験の浅い3人の新外野手が試されその結果を見てイチロー帰還が協議されそう」
    > >オリックスが正式にイチローにオファーを送るのはその後
    > >「こういう時だからこそ帰って来いと伝えるべき。マーリンズとオリックスの帰還要請のどちらに誠意があるのか伝わる」(球界関係者)
    > >オリックスが決断しなければ「3月になっても去就先が決まらない」

    > アホらしさの極みだな

    …結局、オリックスか中日で日本に出戻ったとしても、人工芝だらけの国では引退が早くなるだけだ(天然芝は広島と神戸、土は甲子園だけ)。

     マイナー契約さえまとまらずにもう2月下旬。これが何より現実を示している。

  • >“解体”マーリンズ、ハーパーの「ショック」発言に指揮官「余計なお世話」
    >2/21(水) 17:38配信
    >主力の大量放出が波紋を広げているマーリンズの動きについて、同地区のナショナルズに所属する若きスーパースター、ブライス・ハーパー外野手が「ショックだった」と発言したところ、元スーパースターのドン・マッティングリー監督から“反撃”を受ける事態
    >「USAトゥデイ」
    >ディー・ゴードン内野手に加えて、ジャンカルロ・スタントン、マルセル・オズナ、クリスチャン・イエリッチという“メジャー最強外野トリオ”を放出したマーリンズについて、ハーパーは
    >「彼らがイエリッチやオズナ、スタントンを手放したことがとてもショックだった。彼らは最高の外野陣のひとつだからね。昨年のスタントンとオズナ、そしてここ数年のイエリッチの活躍について言葉では言い尽くせないよ」

    >高額な選手をトレードに出して選手総年俸を削減し、代わりに若手を獲得することは、チーム再建に必要なプロセスではあるがあまりにも急激な変化に周囲は戸惑いを隠せない

    >ハーパー
    >「彼らは素晴らしいチームだと思っていたんだ。少し投手を強化すれば、この上ないほど素晴らしいチームになっていただろうにね」
    >同地区のライバルとしてそのポテンシャルに脅威を感じていたようだが、マーリンズはオフで実質“解体”とも言える状態

    >マーリンズのマッティングリー監督
    >「お互い、自分のやるべきことをやったらどうだ」
    >「彼は我々についてどうこう言う立場ではないよ。実際にここで何が起きているのか彼は分かっていないんだ。分かっていると思っているかもしれないけど、それは違うね。我々がよく知る選手のことを彼は分かってはいないんだよ」

    >「USAトゥデイ」の記事のタイトルは「ブライス・ハーパーに向けた、マーリンズのドン・マッティングリー:余計なお世話だ」
    >指揮官は“雑音”を気にせず若手とともにチーム再建に力を注ぐ

    …確かに他球団の事に言及するなどハーパーは余計な事を言い過ぎだが、マッティングリーだって偉そうに言い返せるような戦績なのかよ。8年も続いて負け越してるチームが主力を総放出ではないか。本来ならクビになるのは監督の方だぞ?
     ま、もしこれでイチローを呼び戻したりすればますます呆れられるだろうけどな。

  • …既に野手組もキャンプイン。昨年のイオストリオとゴードンも全員マイアミから去って皆散り散り。未だイチローにはオファーなし。黙々と自主トレやってる内に、日本の球団がオープン戦で本州に戻ってきたらバツが悪いの何の。
     メジャー3千安打のレジェンドが、ペットショップで売れ残った犬みたいに寂しく独りでトレーニングなのかい(-.-)。

  •  ところで日本に復帰した場合はメジャーでの「引退」扱いにはならないのだろうかね。ま、いずれどこかが「引退の定義」に言及するだろう。

    …マーリンズと再契約なんてことになったらジーターは赤っ恥である。CEOとして1試合も見届けない内から負けを認めるようなものだ。絶対にないとは言い切れないが、限りなく可能性は0に近いな。

  • >>748

    >米国野球殿堂は今年の殿堂入りメンバーを発表
    >松井秀喜氏(43)は得票率0・9%(4票)で選出されなかった
    >規定の5%に届かず来年以降の資格を失った
    >日本人選手が候補になったのは2014年の野茂英雄氏に続いて2人目
    >野茂氏は1・1%(6票)だった
    >メジャー通算175本塁打1253安打760打点は特筆すべき成績ではなく票は集まらず
    >史上初の日米殿堂入りはならなかった

    >日本人投手史上初の二桁勝利で新人王(しかも2度のノーヒットノーラン達成)の野茂でも、
    >日本人選手史上初のワールドシリーズMVPの松井でも、
    >米国野球殿堂入りにはまるで「圏外」だった
    >つくづく途方もない次元の栄誉なのだと分かる

    …に「そう思わない」のが80匹近く。事実を認めないんだから馬鹿以外の何者でもない。

  • >>750

    >2019年から2023年までの殿堂入り選手
    >イチロー外野手は2023年度に有資格1年目でメジャー殿堂入りを果たす
    >「トップニューカマー」という有資格者1年目の中でも屈指の功績を残した選手
    >「選出はほぼ間違いない選手」
    >17年のメジャー生活で積み上げた功績は傑出している
    >史上30人目の通算3000安打、新人王&MVP同時受賞、最多安打、首位打者、ゴールドグラブ賞など、個人タイトルを数え上げたらキリがない
    >「近年では最も愛された選手の1人というステータス、野球界では絶大なる国際大使。いつ有資格になろうが、1年目での殿堂入りはテッパン」

    >その代償が"ブラックホール"化だったのだ
    >イチローが所属する「外国人のチーム」は絶対に優勝できないのである(オールスターゲームの勝利を除く)
    >「リーグ優勝=ワールドシリーズ出場」経験のない殿堂入り選手はごく少数派であるが、日本人で唯一、米国野球殿堂入りを果たす鈴木一朗はそれになる

    ↑に「そう思わない」が60匹だってさ。投稿者の好き嫌いでたかってるような無知馬鹿ばっかしのYahoo掲示板┐( ̄ヘ ̄)┌。

  • >急浮上してきたイチローのマーリンズ帰還説
    >2/15(木) 8:18配信
    >オリックス宮内義彦オーナー
    >「私から言える立場でもない」
    >「お酒をちょっと飲むようになったね。僕から見た彼の変化はそれぐらい」

    >「様子見といった感じ。日本帰還ならオリックスに帰って来てほしいとの姿勢は変わっていないはず」
    >中日ドラゴンズの出方も気になる。日本球界側は「メジャー優先の希望を尊重する」の姿勢は変えていない
    >オリックスの“様子見”はさらに長期化するとの声も

    >「マーリンズに帰還するかもしれません」(米国人ライター)
    >世代交代とチーム再建を掲げた補強が失敗。経営陣はチーム総年俸を縮小させるためベテラン選手の放出を進め、デレク・ジータ氏を中心とした幹部はアンバランスな選手構成を作ってしまった
    >メジャー昇格可能40人枠で外野手は3人だけ。2人は昨季メジャーデビューした“ひよっこ”で最後の1人はメジャー経験ナシ
    >「こんな選手構成で戦えるのか?」と地元ファンの反感も買っている

    >「メジャー最強布陣と言われたスタントン、オズナ、イエリッチの3人を全てトレードで放出してしまった」
    >チーム総年俸を減らすことを優先し、主力選手を売り払いすぎて大幅な戦力ダウンを招いた
    >「正捕手リアルミュートが自らトレードを望んでいる」

    >「イチロー再獲得」の話も出始めた
    >「新経営陣への批判は日増しに強くなって誰が見ても戦力ダウン。批判を緩めるためイチローを呼び戻すということも十分に考えられます」
    >イチローの代理人は一時期「日本の球団とも交渉を…」と弱気な発言も見せたが、一貫して変わらなかったのは「29球団に声を掛けている」発言
    >30球団目に声を掛けることになりそうだ
    >今のイチローなら低年俸でも契約可能であることを伝えれば、ジータ氏たちも真剣に検討するだろう
    >「キャンプで実戦形式の練習が始まるころ、経験の浅い3人の新外野手が試されその結果を見てイチロー帰還が協議されそう」
    >オリックスが正式にイチローにオファーを送るのはその後
    >「こういう時だからこそ帰って来いと伝えるべき。マーリンズとオリックスの帰還要請のどちらに誠意があるのか伝わる」(球界関係者)
    >オリックスが決断しなければ「3月になっても去就先が決まらない」なんてことに

    …アホらしさの極みだな┐( ̄ヘ ̄)┌。

  • >米メディアがパイレーツにイチロー獲得を進言「晩年の功績を楽しめる」
    >2/1(木) 12:33配信
    >FAとなっているイチロー外野手は50歳まで現役続行を目標に掲げている
    >米メディアはパイレーツの「最高の補強」として背番号51の名前を挙げている。「MLB全球団がまだ実現できるオフの最強補強」と特集したのは米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・レポート」
    >ナ・リーグ中地区のパイレーツにとって最強の補強策として登場。リーグ屈指の強豪から一気に再建モードに突入したチーム事情が影響している
    >2015年には98勝64敗で地区2位につけたが、2016年からは2年連続負け越し
    >今オフはエースだったゲリット・コール投手をアストロズへ、スター選手だったアンドリュー・マカッチェン外野手をジャイアンツへトレード放出し、若手有望株を集めてチーム再建に取りかかった
    >これにファンは激怒。「筆頭オーナーのボブ・ナッティングがチームを手放すことを求める嘆願書には5万9000人以上の署名が集まっている」
    >憤怒するファンを慰める秘策として登場するのがイチロー獲得案
    >怪我がちな若手有望株のオースティン・メドウズ外野手がメジャーに定着するまでの戦力を支え
    >「ファンに慰め的な褒美をもたらす」
    >「メジャー屈指の伝説的な人物のキャリア晩年の功績を楽しむことができる」

    >メジャー史に残るほど冷え切った今オフのFA市場では数多くの選手が未契約のまま
    >イチローとダルビッシュの新天地はどこになるのだろうか

    …今度はパイレーツかよ┐( ̄ヘ ̄)┌。願望つまみ食いばっかりの与太話しか書けないイチロー贔屓のフルカウント。イチ信者は「ストライキになっちまえ」でも思ってんじゃなぇのか?

  • >>748

    >日本人投手史上初の二桁勝利で新人王の野茂でも、
    >日本人選手史上初のワールドシリーズMVPの松井でも、
    >米国野球殿堂入りにはまるで「圏外」だった
    >つくづく途方もない次元の栄誉なのだと分かる

    ↑これにも「そう思わない」のが50匹近くだってさ┐( ̄ヘ ̄)┌。本っ当に野球掲示板見てる奴は野球音痴の馬鹿ばっかしだな。

  • >>750

    > >史上30人目の通算3000安打、新人王&MVP同時受賞、最多安打、首位打者、ゴールドグラブ賞など、個人タイトルを数え上げたらキリがない
    > >「近年では最も愛された選手の1人というステータス、野球界では絶大なる国際大使。いつ有資格になろうが、1年目での殿堂入りはテッパン」
    >…の代償が"ブラックホール"化だったのだ
    >イチローが所属する「外国人のチーム」は絶対に優勝できないのである(オールスターゲームの勝利を除く)
    >「リーグ優勝=ワールドシリーズ出場」経験のない殿堂入り選手はごく少数派であるが、
    >日本人で唯一、米国野球殿堂入りを果たす鈴木一朗はそれになる

    「そう思わない」のは野球音痴のイチ信者だけだ。

  • >>741

    >メジャー通算3100安打(あと20安打)くらいしか来季は話題になりそうもあるまい
    >オファーがあるとしたらハナからポストシーズン進出の目がない弱小チームだろうから

    …1月も最終週に入り、スプリングトレーニングも近づいて来た。どこかとマイナー契約して招待選手で参加か、日本出戻りを拒絶して中南米独立リーグ行きか。

  • >>749

    >2019年から2023年までの殿堂入り選手
    >イチロー外野手は2023年度に有資格1年目でメジャー殿堂入りを果たす
    >「トップニューカマー」という有資格者1年目の中でも屈指の功績を残した選手
    >「選出はほぼ間違いない選手」
    >17年のメジャー生活で積み上げた功績は傑出している
    >史上30人目の通算3000安打、新人王&MVP同時受賞、最多安打、首位打者、ゴールドグラブ賞など、個人タイトルを数え上げたらキリがない
    >「近年では最も愛された選手の1人というステータス、野球界では絶大なる国際大使。いつ有資格になろうが、1年目での殿堂入りはテッパン」

    …その代償が"ブラックホール"化だったのだ。イチローが所属する「外国人のチーム」は絶対に優勝できないのである(オールスターゲームの勝利を除く)。「リーグ優勝=ワールドシリーズ出場」経験のない殿堂入り選手はごく少数派であるが、日本人で唯一、米国野球殿堂入りを果たす鈴木一朗はそれになる。

  • >米専門誌がイチローの2023年殿堂入り予想
    >1/28(日) 15:18配信
    >2018年米野球殿堂入り選手が発表され、チッパー・ジョーンズ、ブラディミール・ゲレーロ、ジム・トーミ、トレバー・ホフマンの4人が選出
    >米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」電子版では2019年から2023年までの殿堂入り選手を予想
    >現在フリーエージェント(FA)のイチロー外野手は2023年度に有資格1年目でメジャー殿堂入りを果たすと予想している

    >今後5年間の殿堂入り選手、イチローは最終年で登場
    >「トップニューカマー」という有資格者1年目の中でも屈指の功績を残した選手にピックアップ
    >カルロス・ベルトラン、チェイス・アトリー、バートロ・コローンらに名を連ねた
    >2022年に有資格となる“ビッグ・パピ”ことデービッド・オルティス、ベルトランと共に、同年の「選出はほぼ間違いない選手」として堂々の選出を果たしている

    >だが有資格1年目の選出であっても2023年に殿堂入りすることは、50歳まで現役続行を熱望するイチローにとっては不本意な栄誉となる
    >アメリカでは最後にメジャーの試合に出場してから5年後に殿堂入りの資格が発生するため、2023年に殿堂入りする選手は2017年がメジャー最後の年となる

    >「ベルトランとは異なり、44歳のイチローは依然としてメジャーリーグで職探しを続けている」
    >「しかし2017年に見せた代替選手としてのレベルと、過去7シーズンの合計5.0というWARを顧みれば、彼の現役生活は終わったと言えるかもしれない」
    >今年45歳を迎えるイチローのパフォーマンスは確かに下降線をたどっているかもしれない
    >だが17年のメジャー生活で積み上げた功績は傑出している
    >史上30人目の通算3000安打達成、新人王&MVPの同時受賞、最多安打、首位打者、ゴールドグラブ賞など、個人タイトルを数え上げたらキリがない
    >「近年では最も愛された選手の1人というステータスは言わずもがなで、野球界では絶大なる国際大使となっている。彼がいつ有資格になろうが、1年目での殿堂入りはテッパンだ」

    >メジャー18年目の所属先を模索。新天地は無事に見つかるのか
    >それとも23年にクーパーズタウンで永遠の存在となってしまうのだろうか

    …イチロー贔屓のフルカウントも弱気になってきたな。

  • >【マサチューセッツ州ボストン24日(日本時間25日)発】米国野球殿堂は今年の殿堂入りメンバーを発表した。
    >ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(43)は得票率0・9%(4票)で選出されなかった
    >規定の5%に届かず、来年以降の資格を失った
    >日本人選手が候補になったのは2014年の野茂英雄氏に続いて2人目
    >野茂氏は1・1%(6票)だった

    >09年のワールドシリーズでMVPに輝くなど松井氏は強烈な印象を残した
    >しかしメジャー通算175本塁打1253安打760打点は特筆すべき成績ではなく、残念ながら票は集まらず
    >日本の野球殿堂には資格1年目の今年、史上最年少で選ばれたが、史上初の日米殿堂入りはならなかった

    …日本人投手史上初の二桁勝利で新人王の野茂でも、日本人選手史上初のワールドシリーズMVPの松井でも、米国野球殿堂入りにはまるで「圏外」だった訳か。つくづく途方もない次元の栄誉なのだと分かる。

  • >>1

    スレ主自身がイチローブラックホールに吸い込まれたか(笑)
    イチローの偉大さはアンチすら無意識に魅力されるところである( ̄▽ ̄)。

  • >>1

    ごめん。イチローはブラックホールじゃなかった。
    チームが弱ければどんな選手も一人では優勝は無理( ;´Д`)

  • >>20

    >イチローが持つ別の現役最長記録。次に狙うはチームの勲章
    >ベースボールチャンネル 8月15日 11時0分配信
    >様々なタイトルを獲得し記録を打ち立ててきたイチロー
    >まだ手にしていない勲章がある
    >ワールドシリーズの舞台に一度も立ったことがない
    >レギュラーシーズン出場2457試合(8月13日時点)は、ワールドシリーズに出場したことのない現役選手で最多、2位のエイドリアン・ゴンザレス(ドジャース)を約700試合も引き離す
    >歴代においても、イチローの出場試合はポストシーズン未経験者のなかで8番目に多い(最多はラファエル・パルメイロの2831試合)
    >いくら優れた選手でも自分一人の力だけでワールドシリーズに出場することはできない
    >アーニー・バンクスは2528試合で512本塁打を記録し殿堂入りしているが、ワールドシリーズどころかポストシーズンにすら縁がなかった
    >バンクスはカブス一筋19年(1953~71年)

    …バンクスがどれくらいの得点圏打率を残したのかは分からないが、「5試合に1本の頻度で本塁打を打った」選手がイチローよりも劣っていたとは到底思えない。それでもバンクスの現役19年間で通算1371勝1633敗の勝率.456、2位が2回、3位が3回、5位2回、半分以上はBクラスだった。

     チームの戦績はその選手の影響力も反映する。勝つには強運も必要不可欠な要素なのだ。

  • >>728

    >次第に「日本帰国でオリックスへ18年ぶりに出戻り」の可能性が増してきたんじゃないか

    …仮にそうなったとしても、本人にも球団のためにもなるまい。50才まで現役を目標にするには、日本の球場は人工芝だらけでマイナスにしかならないし、投手の球筋が違い過ぎるから18年前の打撃に戻すなどもう無理である。

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