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    Toratorausa 7月13日 08:13

    Ouenさんの姿が見えないね。

    山歩きにいってしまったかな?

  • >>1893

    まあこちらもKindleファンは多いけどね

    Kindleファンと言うより楽天嫌いかな
    楽天やソフトバンクを毛嫌いするものは多い

    新興勢力を受け入れたくないって心情はいつの時代にもあるんだろう

    楽天カードは危ういなんてネットでの流布もある
    事故報告はないんだけどね

    ただ確かに対応あまりよくない
    問い合わせはフリー・ダイアル(NTTの商標)でなく課金されるナビ・ダイアルというもの

    すぐにオペレーターにつながるならいいけど
    延々と音声案内が続く利用者軽視

    消費者側にしてみれば楽天のカードや営業品目を使ってるからこその照会
    まあこれくらい図々しくなけりゃ短期間に急成長はしない

    ついでにFreecallも他社で商標登録されている
    だから勝手に使用できない
    こういう一般に使用される用語は許可しなけりゃいいんだけどね

    使う側からしたら楽天もアマゾンも同じようなもの

    届くのがはやいのはアマゾン
    プライム会員でなくても中1日くらいで届くことが多い

    楽天は出品者にもよるけどほとんどが遅い
    土日休みの出店者も多い

    ただポイントが貯まりやすい
    ネット購入なら商品購入時とカード支払い時と二度ポイントされる
    それ以外にもキャンペーンでポイントされる

    電器屋なんかはポイント使用時にはポイントがつかなかったりする
    楽天はポイントで買い物をしてもポイントが付く
    当然なんだけどね

    割引したりキャッシュで戻すかわりにポイントで返してるだけ
    元々はこちらの現金と同じ
    消費者を囲い込むために自分のところでしか使えないようにしている
    仮想通貨の一種と言えないこともない

    アマゾンは送料が上乗せされた料金(送料無料商品)
    楽天は楽天への手数料が上乗せされた料金

    全体的に比較すればアマゾンが少し安い
    ただポイントは貯まりにくい

    ネット利用が多いとこんなことが気になる
    どこのスーパーが何円安いなんて主婦もこんな感覚なんだろうか

    不良品対応はアマゾンがはやい
    申し入れたらほとんど翌日に引き取りに来る
    ただ交換とかでなく回収
    また同じ商品を再注文しなきゃならないのが手間

    もしかしたら見落としてるだけで交換のフォームもあるのかも知れない

  • クロエイシャが決勝進出。
    歴史・政治的に随分いろいろある国だが・・・・・・・

    まあ、そういう「大人の事情?」をリセットできるのがスポーツトーナメントの本来の姿だよね。

  • >こちらはKindleでなくKobo

    ありゃ、浦島ぶりを暴露してしまった(笑)。
    浦島序にもう一つ。

    >どうして日本人はコンビニやスーパーでカードを使わないんだろう

    Debitカードの普及率は上がったのだろうか?
    10年ほど前の記憶だけれど、その頃日本じゃ殆んど認知されていないような印象があった。

    こっちじゃ93,4年頃から銀行口座を作ればほぼ自動的についてくる。
    審査もないし、リアルタイムの引き落としだから、決済の必要も皆無で、それを店で使うなら、それこそ1ドルでも端末がある限り使えるし、店側も小銭・現金を置く必要がないからセキュリティー上からも歓迎だしね。

  • こちらはKindleでなくKobo

    アマゾンより楽天の方がポイントの戻りが大きいという単純な理由
    書籍はほとんどがポイントで買えてしまう
    あともう一つEPUBが読み込めるフリーのを使用
    青空文庫なんかをEPUBに変換して読んでいる

    便利なのは数十冊数百その気になれば数千冊でも一度に取り込める
    活字本だと数冊は重いし少ないと飽いた時に本屋に駆け込まなきゃならない
    タブレットに落としておくとデータ量の心配もない

    移動中はタブレットで小説を読んでることが多い
    スマホにも入れてるが視力のかげんで文字を大きくしてる
    スマホだと文字を大きくすると頻繁にページ送りしなきゃならないからね

    移動中でなくとも寝転がって読む時も便利
    天井の電灯を消すことができる
    結構まぶしいからね

    ただ居眠りすると顔の上に落ちてきたりする
    一応直接打撃を防止するためにカバーをつけてるんだけどね
    それでも当たる箇所によっては結構痛かったりする
    眠くなると数秒おきに落下
    それを合図にタブレットを閉じる

    仮想通貨再開時にやろうと思ってたけどね
    どうして日本人はコンビニやスーパーでカードを使わないんだろう

    友人で200円300円にカードなんて出せないなんて言っていたのがいる
    200円300円だからカードが便利
    認識不足

    日本人の変な支払い方法
    878円とかだと1000円札と78円を出したりする
    それも50円玉一枚と10円玉2枚
    それに5円玉一枚と1円玉3枚なんて支払い方をする

    1000円で払ってしまえば122円お釣りが出てくる
    今のレジは自動で釣銭を吐き出すので時間短縮ができる

    後ろに人が並んでいてもこれを平気でやる無神経さ
    それも次の客も同じようなことをやる

    夕方のスーパーで何人もがこれをやると行列が進まない
    自分の財布の中の小銭を整理しようという身勝手

    大きな金で釣銭を受け取って小銭は銀行へでも放り込めばいい
    カードならコンビニ・スーパーはサインがいらないのでもっと早い

    現金だと何の返りもない
    店の出しているポイントくらい

    カードならカード会社のポイントがつく
    これが結構大きい
    同じ買い物なら多く支払う必要はない

    ケチでなく道理
    店屋相手に気取っても仕方ない
    余分に支払わなくていいもの
    ただカードを出すだけのこと

  • >よう分からんつうことなんかな?

    自身の日常を考えれば分かるんじゃないかな

    テレビや映画ドラマなんかの音声やセリフ
    他人との会話

    聴き取れないことも多いんじゃないかな

  • Ouenさん、

    みんながみんなそうしているわけではないでしょうが、本もスマートフォン(Kindleというアプリケイションはご存知だと思います)で読む時代になっていますよ・・・・・・・

  • で本題のご質問に対する答え。

    「やっぱり聴いてたら何言うてるかは分かりますか?」

    結局、トラバクさんの答えと同じになってしまいますが、場合によりけり。

    元々日本語以外で書かれたオペラを、日本語で上演している例があります。
    歌われている歌詞は日本語ですが、歌手によっては何のことかさっぱりわからないこともあります。

    その歌手固有の発音に加えて、言葉を音楽に合わせると、リズム故に音節が不自然になったり、発音の規則に逆らう必要が出てきます。特に、ヨーロッパ語に合わせて書かれた音楽は、原語の音韻法則が載りやすいように書かれているから、音韻構造が違う日本語との相性がよかろう筈がありません。

    私の場合英語については、

    >大人になってから英語圏に行った日本人が苦手とするのは聴き取り

    これそのもの。
    来てから30年近くになります。

    国籍も移してしまったから、待ったなしで、この言葉と生死を共にしています(笑)。

    でも、言葉の習得に終わりはありません。

    第一に習得した言葉(いわゆる母国語というやつです)でもそうではないでしょうか?

    中学高校をドイツで送った女の子を指導したことがあります。
    もちろん、米語が母国語です。しかし大学で、周囲の友人からしょっちゅうからかわれていました。
    曰く「どこか幼稚な言葉遣い」「文章とか、完全に大学生レヴェルじゃない」「大学生のスラングを全然知らない」
    成長過程で体験できなかったものを完全に後から復元することは、極めて困難です。

    後から日本語を学んで流暢に話せるようになっても、助詞の使い方などが、ほんの少し違う(違和感という形容がありますが、この言葉大嫌いなので使いません)という例も多々あります。

    それどころか、正真正銘日本で日本語で育ったにもかかわらず、この言葉を完全に使いこなせていない文章が、インターネットには溢れていますね。

    個人的な体験に戻ります。

    来た日から一応ほぼ苦労なく様々な状況で会話していました。相応の準備もして来ましたし。
    でも、TVの主題歌など、聞いても判らないケースも多かったです。
    特に電話をすると(特にそのころ開発された携帯電話は電波の状態がプアーで、声の質が悪かった)後で、「う~ん、あれ何だったんだろう?」と思うこともしばしばありました。
    文章を組み立てておかないと込み入った内容の交渉などは満足にできませんでした。
    相手の出方に応じて対応するということが苦手でした。
    想定外のことを言われると、相手が何言っているのかわからない。

    つまり、言葉一つ一つをキャッチして理解するのではなく、文章全体を雰囲気で察しつつ、言葉を類推していたのだと思います。

    5年目ぐらいになって、「ちょっと楽になったかな」と感じました。
    この頃、最初のころを振り返って「気負いすぎ。未熟」と思ったものでした。

    しかし、10年目ぐらいになってから、5年目あたりを振り返ると「まだまだ・・・」。
    20年目ぐらいに、10年目を振り返って「やれやれ・・・・」と。

    こちらの能力も、すこしずつは進歩しているのでしょうが、あるところまでくると、進歩・変化はとても緩やかになってしまいます。

    それでも、咄嗟の時、その少しが能力を左右してくるから、気を抜くわけにはいきません。

    しっかりとした文法、豊富な語彙で書かれた文章を常に読み続ける。
    他の人と会話するとき、その人の長所に注意して、学べるところは吸収する。

    様々な相手と、常に会話をする。

    といっても、言葉を磨くとか、そういう下心があっては台無しです。
    相手も自分も楽しめなければ、会話ではありませんしね。

    再び本題に戻って。

    歌でも、多くのケースで、歌詞がそれこそクリアーに一語一語頭に響きますし、歌や映画のセリフの中で「一つの言葉」が共鳴してきて、思わず胸が熱くなったり、逆に一瞬で沸騰するぐらい腹が立つこともあります。

    トラバクさんの場合、幼少期に現地で暮らしながら学んだ言葉だから、もちろんクリアーに理解しているでしょう。

    70%というのは、完璧に理解している積りでも、実はこの程度なのが同じ言葉を喋る2人の人間間のコミュニケイションの限界ということですね。

    そういう心理学的研究結果を見たこともあります。

  • Ouenさん、面白いご質問ですね。
    これは「定量化」に繋がるじゃありませんか?

    判る?という質問で、「全然わからない」「完全にわかる」という二者択一の答えを期待されているわけではないと思います。

    「100%わかる」
    「75%わかる」
    「50%しかわからない」
    「25%しかわからない」
    「全然わからない」

    というように、このご質問には、程度も含まれているように思います。
    理解程度の定量化です。

    数字に帰着させることで、具体的なイメージが出てきやすくなりますね。
    つまりは何かの性質の度合いを数量化することが、定量化です。

    数量化しないと、「外国語を、どれだけよく理解しているか」という感触が得られないのではないでしょうか?

    私は個人的には「数字にならないものがある」という姿勢(信仰といってもよいかな?)には反対です。
    人間の脳の働きですら、もっと技術が進めば完全に電気的に解析できるでしょう。

    なにより、AI(人工知能)を作るということが、そもそも「脳の高次機能(感情も含めて)」を完全に再現しようという試みです。

    例えば、人工の生命を作ることは既に試験管の中で可能です(試験管ベイビーとは違います、簡単なバクテリアの細胞を完全に合成できるということです)。
    これは生命の誕生に「奇跡(Divine intervention)」は必要ないということです。つまりは、「Super-being(人間を遥かに超えたもの=神」が居なくてもこの世界は始まり得たということです。

    戦国時代の日本人のように、鉄砲というものをみて、独自に(パーツをコピーするのではなく)それと同じものを作り上げることができたなら、オリジナルの鉄砲の動作原理を完全に理解したということになります。同じことを江戸末期の蘭学者たちもやっています。

    人工知能(という、人間の脳とは全く違った材料で組み立てられた存在)が人間の高次脳機能を模倣できたら(再びどれだけ精密か?100%に近いのか、25%ぐらいにしか過ぎないのかということもご質問されたくなるでしょう。つまり、定量化を求めること極めて自然な知的欲求だということです。)、我々は人間の感情を作り出すことができたということで、それを理解したといっても良いでしょう。

    本来のご質問とは外れますが、その姿勢に面白いものを感じます。

  • >>1884

    なるほど。 
    よう分からんつうことなんかな?
    レスサンキュー。

  • >>1883

    日本語を100%聞き取れるかというのと同じ

    ドラマやニューズなんかで今何を言った?
    なんてあるんじゃないかな

    俺は日本語は70%くらいかな
    アナウンサーのしっかりはっきりした言葉でこれくらい
    今何言った?は日常

    ドラマや映画なんて演者によってはほとんど聴き取れないなんてこともある
    活舌や低く気取ったり殺したりして発音する演者のセリフはほとんど聴き取れない
    他の演者の受け答えから類推したりする

    英語もこれくらい
    フランス語なら20から30%くらい
    スペイン語・韓国語もそれくらい
    会話ならそれでも通用する

    中国語となるとせいぜい10%くらい
    これはさすがに会話には不自由
    以前中国語と音楽のホームページをやってたことがあるが
    自分の学習も兼ねて

    後多少分かる言葉もあるが筋を追えるほどは聴き取れない
    劇中の一言が聴き取れたりする

    まあどの言語でもアナウンサーや演者なんかでも変わる

    大人になってから英語圏に行った日本人が苦手とするのは聴き取り
    というか聴き取れたらその言語はマスター

    話すのは自分が考えながらだから自分の思考やスピードでできる
    そう難しくはない
    読み書きも同じ

    聴き取りは相手の思考や速度で違ってくる
    活舌も関係する
    もちろん会話なら聴き直したりもできる
    ただ何度も聴き直すことに抵抗を感じて聴こえた振りをする日本人も多い

    よく例に引かれるLとR
    自分で発音できても聴き取れない日本人は多い
    まあ聴き取れなくても文脈から類推できる

    テストなんかも同じ
    日本のセンター試験なんて分からない

    日本人が国語のテストを満点じゃないのと同じ
    でも日本人は英語話者は英語満点だと勘違いしているものは多い

    話せても書けない英語話者もいる
    26しかないのにと思うだろうが母音なんかは文字と発音が違うものも多い
    会話ではフラップしたまま耳で憶えるので文字が分からなかったりする

  • ちょい話変えて。英語に堪能なら、
    やっぱり聴いてたら何言うてるかは
    分かりますか?以前、大昔、外国人に
    聞いたら分からん言われました。
    確かトトのロザンナ流行ってる頃かな。
    あ、ロックとか歌の話ですわ。

  • ちょうど今、仕事をしていたら、スペイン人の同僚がやってきて、「日本の豪雨の災害を映像でみた。見舞いの言葉だけでも」と言ってくれた。

    彼は研究者であるとともに、Catholic教会の僧侶。

    世界の他の場所で、人々が痛みを分かち合ってくれていることは、心温まることじゃないだろうか。
    こういう人たちがいる限り、世界が滅びることはないと思いたい。

  • 今回大阪の地震で、すこし日本の地質について知識を新たにすべくインターネットなどを検索していたら、面白い情報がありました。

    関東平野の地下の構造が複雑なのは、周知です。太平洋の地殻が、陸の下に潜り込んでくる。そこに、独立してフィリピンプレイト(伊豆諸島などを載せた、そして南海トラフを形成している地殻ですね)が衝突している。
    伊豆から富士山に至る火山は、フィリピンプレイトが、日本列島に錐もみのように突入している部分で、その辺縁が関東平野の地下に潜り込みつつ、太平洋の地殻とぶつかり合っている。

    これが、関東に地震が頻発する理由ですが、10年ほど前に新しい仮説が提唱されています。なかなかトンデモナイ(これは、面白いという意味で誉めています)提唱で、関東平野の地下は、スタックした(詰まって動かなくなった)ベルトコンベヤーのようなものだと。

    200万年ほど前、太平洋の海底山脈が、日本の地盤の下に潜り込むとき、山頂の部分が沈み切れず、分離して浮いたまま巨大岩盤として残ってしまった。そして、その上からフィリピンプレイトがこれを太平洋プレイトに向かって押し続けていて、その結果巨大岩盤が、フィリピン・太平洋両者の沈み込みを阻害しつつ、上の日本の地盤とも押し合いへし合いを続けているから、大地震が続いて起こると。

    下の図にその概要が示されています。

    あくまで仮説です。しかし本当なら、例えばこの岩盤を破壊すれば、理論上関東地区での大地震の頻度は激減します。

    今の地球上にこれを可能にするテクノロジーは現存しないし、もし仮に可能となっても、破壊のエネルギーが大地震(人工の地震)として放出されるし、岩盤が破砕されたところで、それが完全にクリアーされるまで数千年単位の時間がかかるから、その間は逆に壊滅的な地震が増えるかもしれず、結局日本列島から日本人を数千年単位で退避させたうえでしか(人口の大部分を亜光速宇宙船に乗せて宇宙旅行に送り出せば可能かな・・・)この計画は成就しそうにないし、リスクも巨大すぎて、近未来の科学技術の進歩を見込んでも、実現できるかどうか、全く予測不可能。

    しかし、自然の脅威に対して、首を垂れる?だけでなく、こういう「戦い」もあり得ると思います(あくまで思考実験として)。

    新・好きに書き込もう、タイガースファン限定 今回大阪の地震で、すこし日本の地質について知識を新たにすべくインターネットなどを検索していたら、面白

  • >>1879

    >どう、どう。ね。

    昔、人生の達人としか呼べないような先輩が、周囲の人々の無知・無理解・保守性・頑迷について口を極めて批判攻撃していた知人に向かって「どうどう・・・・・・・・もっと言え」と。

    皆爆笑するしかおまへんでしたえ。

  • >>1878

    我々を取り巻く自然が、「味方」というのが、日本をはじめ多くの文化に共通した見方ですね。

    しかし、インドの民話では、「嫌われ者の子供」が太陽になったという伝説もあって、この場合酷熱の太陽は、決して人間の味方とは見做されていません。
    少数の例ですが、自然を敵と見なす文化もあると思います。

    また、現代の科学は、「自然をコントロール」する方向を模索しています。

    例えば、かつて恐竜を絶滅させたような巨大隕石が向かってきたとき、真面目に爆破する(映画アルマゲドンのように)方策が、NASAを中心に研究されています。

    巨大な台風や、災害をもたらす異常気象、大噴火を目前とした火山、大地震を起こす地質学的構造。
    これらに、身を委ね、災害を「待つ」のではなく、制御しよう(戦う)という発想・計画です。

    おそらく根強い不安・反対を呼ぶでしょう。
    そもそも人間が自然を制御するような「大それたことをしてよいのか」とね。
    しかし、いずれ人類はそれを可能にしてゆくのではないでしょうか?

  • >>1877

    あ~、またややこしそうな。
    ま、諌めて頂き、ありがとうございます。
    どう、どう。ね。
    ぶるる~ん。
    で、屁理屈。地球からの攻撃?とは
    なんぞや?ピントおくれやす。

  • >>1876

    どうどう・・・・(笑)

    屁理屈ですが、地球からの攻撃という見方もありませんか?

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