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  • >>794

    何が引っ掛かるんだろうね

    以下は濁点や半濁点
    「ぁ」や「っ」
    拗音なんかに触れたもの

    それらの表記が原因かな
    まさか小さな「ぃ」が差別的だとか

  • >>792

    日本語も言文一致でない時期は永かった
    という投稿がどうしても跳ねられてしまう

    「てふてふ」とか
    「~~でせう」と書いて無理やり読ませていた

    なんてのに続く投稿がどうしてもはねられてしまう
    原因不明

  • >結論としてこの日本語表記でコルェークトなんですかね。

    こんばんは。

    もともと綴りとは、発音を書き留めたものなので、綴り通り読めば発音が再現できて当たり前というのが大原則です。そうでなければ綴りの意味すらありません。

    ドイツ語などは、こういう発音変遷が起こっていないので、比較的綴りと発音とがまだ相関していますね。

    それが、発音の方が独り歩きして、a→e→i, a→o→uなどと、一定の法則(舌の位置が上がるとはこのことです)で、シフトしてしまったということで、日本語的読みは、こういう変遷を経る前のラテン語なり、古ヨーロッパ語なりの発音が、英語以外の、変遷を経ていない言語を介して入っているものも少なくないから、英語の綴り「そのもの」に近いといえるのでしょう。

    印刷技術が、綴りの固定化・一元化を促したという説がありますが、それが逆に発音という「流動的」なものに綴りが追随できる可能性を失わせたという側面・副作用も考えられそうですね。
    成文化された法が、時代の変遷とともに逆に人間を縛るものに変化してしまうというような・・・・・・

    しかし、母音・子音の発音は、仮令同じ文字系統であっても、話し手の言語によって相当違います。

    b音なんか、日本人は軽く口を閉じるだけですが、英語系統なら、意識して破裂音にしないと、聞き取ってもらえないですね。

    日本語の感覚で綴りに発音を当てはめてもネイティヴに全然理解してもらえないのは、共通体験でしょう。

    話変わりますが、日本語にもありますね、発音の変遷は・・・・

    例えば今h音であるハ行は、遡ればf音に近かった、もっとさかのぼれば、p音に近かったなどというのがその例ですね。

    言語学一般に興味がありますが、発音の問題は、多少独立して面白いと思います。

  • >>789

    こんにちは!

    >ところが、母音を発音するときの舌の位置が一斉に上にシフトしてイ→アイなどと変化したという。

    へぇ~そうだったんですか。
    日本語英語の表記で不思議に思っていたのですが、Vitamin(e) →ヴァイタミンがヴィタミン(ビタミン)
    と日本では普通ですよね。
    調べると元はフレンチでヴィタミンだとか。
    その元はラテン語のようですけどね。
    Orion→オライオンがオリオン。これもラテン語からきているようでオリオンのほうが発音が近いと聞きますね。
    Messiah→メサイアがメシア。ヘブライ語かラテン語でメシアの発音の方が近いとか。
    microに関しては英語のみがマイクロと発音する?ようですね。
    ttps://en.wiktionary.org/wiki/micro-#English

    結論としてこの日本語表記でコルェークトなんですかね。
    不思議に思っていたことを調べるきっかけになりましたorz

  • >>790

    神経の痛みは、「鍛錬不足」や「気合の欠如」で起こるものではないね。

    ちょうど、精神の疾病が、本人の「不備」でないのと同じだが、どうもその辺を理解しない精神論が多くて閉口する。
    ADHDなんか、「なまけ癖」「気合を入れれば」などというプリミティヴな意見がまだまだ多い。

    あの痛みは本当に気力を削ぐもの。
    おまけにどんな体位をとってもあまり好転しない。

    お大事に。

  • こちらも一つ投稿できない
    何度か投稿を試みたがエラーになる
    諦めた

    病院へ出発しなきゃならないのでまた

  • 相変わらずキーボードが不良。触れると接触が残り、勝手にリターンキーが入力されたりする。
    788に続けて。

    綴りと発音との乖離現象に因んで、15~6世紀に「Great Vowel Shift」大母音推移という現象がおこったと提唱されているね。

    現在の綴りはこの時代以前に固定化したが、その当時の一般の発音をほぼ正確に反映したものだった。
    Five(5)は、フィーヴェなど。
    ところが、母音を発音するときの舌の位置が一斉に上にシフトしてイ→アイなどと変化したという。

    常々不思議なのは、何故そんなことが一斉に短時間に起こったのか?
    社会層によって発音の違いが生じていたところに、外因で社会層がシフトでもしない限りなかなか考えられないが、黒死病が上流と平民とのバランスを崩したという説もあれど、定説はないね。

    今のUSでは、逆に綴りに近い発音も増えてきている印象。Corridorの後半は、d+曖昧母音+rだったはずなのに、o音を強調する人が最近多い。地域差もあるようだ。

    耳からの発音ではなく、字面から発音という現象。
    印刷技術が確定してしまった現時点で、綴りを完全に発音に添わせる変革はもはや不可能だろう。
    しかし逆に、長い時間をかけて、発音が再び綴りに寄り添ってゆく可能性もあるかも知れない。

  • >英語の母音は日本語のように言文一致ではなく単語ごとに読みが違ったりする
    一つ一つ憶えるしかない

  • >>786

    英語のカタカナ表記
    このクラシック
    今日は「ッ」をクラの後ろに打ってみた
    それでも一発変換される
    変換するほうも投げやりなのか

    これは形容詞が名詞のように使われる例
    野球の「ビハインド」なんてのも名詞のように使用される
    アヘッドも形容詞

    クラシカルミュージックかクラシックミュージックかなんて質問を受ける
    ロマン派なんかの時代音楽を指すときにはクラシカルと使い全てを含んでいうときにはクラシックと使いわけたりする
    ただ厳密な使用法が決められているわけではない
    好みでどうぞと答えておいた

    あとよく受ける質問はアップライトでもいいかやはりグランドの方が上達するかなんてのもある
    「ド素人にグランドなんて必要ねえよ」とは言わない
    「才能があるならグランドでないならアップライト」とも言わない
    ついでにこのgrandとgroundの混同も多く見られる
    日本ではどちらも「グランド」と発音される

    昨日もロースターと書いてる投稿者に意見を寄せた
    roster とroasterの混同

    日常使うのはroaster
    ローストビーフやローストチキンのロースター
    コーヒー豆をローストするなんて言い方もよく耳にする

    rosterの方
    野球以外ではあまり使われることのないラスタァ(米語)英語では(ロスタァ)
    棒が入るか入らないかで意味が違ってしまう
    これくらいは幾らカタカナ表記でもそろそろ新ためた方がいいんじゃないかな

    あとはfirstとfastの混同
    ファーストフードなんて日常的に耳にする
    綴りを見れば違いは分かるんだけどおそらく綴りを意識しないで憶え間違ったまま

    先日はpartitionの発音をしてくれと言われた
    どうも「パーテーション」と「パーティション」で揉めてたよう
    内装関係者は「パーテーション」を主張しPCをいじってる者は「パーティション」
    「t」の後ろが「i」だから「ティ」だろうと主張
    そこで発音してみた
    解決はしなかった
    どちらもそれみろパーテーション」だ「パーティション」だと言い張る

    で発音でなくどちらが近いか決めてくれと言う
    どちらでもないしどちらでもあるから決めることは出来ないと答えておいた
    英語の母音は日本語のように言文一致ではなく単語ごとに読みが違ったりする
    一つ一つ憶えるしかない
    まあ平和な争い

  • 昼から病院
    簡単な検査

    今度は風邪でなく腰
    といっても腰が猛烈に痛いってわけじゃない
    腰椎の神経を圧迫するかしてその神経が支配する大腿に影響が出ているよう
    ここまでは近くの整形外科医の見立て

    同じように腰椎の神経圧迫からの坐骨神経痛というのがある
    こちらはよく知られている
    どちらかというと年配者に多い

    それとは裏表逆の大腿の神経系統の異常

    それでも検査したほうがいいということで大きな病院へ

    腰も大腿も生活に支障が出るようなものじゃない
    ただ歩くとズボンと擦れてヒリヒリして不快
    腰も前に曲げると少し違和感があるが後ろにそらす分には何ともない

    近所の医者の見立て通りなら腰椎の神経を麻痺させる薬を服用してれば2~3ヶ月でよくなることが多いらしい
    片方の大腿に出るのも特徴らしく
    同時に足の裏にもう一皮張り付いたような感覚になるのも特徴
    まあ医者は責任問題があるから断言はしない
    そこで検査

    感触からその医者の見立てで間違いはなさそう
    検査の必要もなさそうだが勧められるままに

    激しいスポーツをやるものが腰椎を痛めたりする
    良太や原口もやっていた
    そうでなく座ってることの多いものも痛めるよう
    長時間運転するドライバーなんかにも患者は多いという

    立って胸を張って尻を突き出すようなS字型がいいという
    幾らよくてもそんな格好で一日過ごすわけにはいかない

    クラッシクとは異なり左のペダルを踏む事は少ない
    ただ右はかなり頻繁に踏む
    その時に左大腿がヒリヒリする
    影響はないが不快なもの

    4連休になってしまった
    予約が午後なので午前中は出れるがまあサボリ

    かって自称コーチとフォーム関係なしに寝てても歩いていても故障するのが人間とやりあったことがある
    まさしく座っていても異常が出るのが人間

    同業者には頚椎を痛めるものも多い
    頭はかなり重いので前に傾けてると障害が出ることもあると聞く
    首を立てて演る者も多いのでここらは個人差
    よく訪ねられるが意外に腱鞘炎になるものはいない
    楽器意外で腱鞘炎になったものはいるが演奏や練習で腱鞘炎になるものはまずいない

    脱力なんてよく言う
    実際にはかなりの力を使う
    必要なだけの力を必要な部位に上手く分散できている状態を脱力というのだろう
    これは野球なんかも同じだろう
    投手であれば手首・肘・肩・足腰の各部位なんかに必要なだけの負荷を分散する状態

  • >>784

    カラオケの普及でトンでもない収益が入る
    理事なんかのトップは古い時代の流行歌の作詞家や作曲家が席を回しあう
    年間収益3千億とも4千億とも言われている

    放送局なんかは使用曲に対してでなく包括契約という形で各放送局が一定額を支払う
    何故か独禁法に引っ掛からない
    トップには古い流行歌の作り手以外に文科省からの天下りも多い

    小さな店なんかでも生演奏なんかだと面積で徴収される
    営業できなくなって廃業した店もある
    当初は有線やレコード・CDなんかを流しても支払い義務があるなんてやってた

    かって時間がある時に自身の楽曲をホームページに上げていた
    翌年からJASRACへの支払いが生じるってことと少し忙しくなったってことでやめた経緯がある
    個人的にもJASRACに著作を任せている
    年に二度ほど雀の涙ほどの著作権料が振り込まれてくる

    この包括契約やカラオケの配分がかなりあやしい
    著昨権者に支払うのは現在多く歌われてるとか使用されてるかとではなく
    出た時にどれくらい売れたかで配分されるよう

    過去に売れはしたがカラオケには馴染まないような曲に膨大な配当が支払われたりするよう
    音盤はあまり売れなかったがカラオケでは人気なんて曲にはあまり支払われないよう
    放送局で流れた曲も分からない
    これも昔売れた局に多く配分されるよう

    まあ音楽教室にまで手を出しちゃいけない
    未来の得意様
    こういうところで育って将来JASRACに貢献するものも出てくる

    かってはレンタルCDへの著作権料徴収で問題になった
    安く貸すことで音楽界が活性化するなんて考えないよう
    営利目的でないホームページから徴収するくらいだからそんな論は通用しない

    本なんかは古本からは著作権料を取らないのが一つの文化
    それで本が二次三次と流通する

    音盤業界が不況だという
    ホームページや商店街で流れたらもっと生き返るんじゃないかな

    ただ甲子園なんかのバンドがやるのは著昨権なしでいいそう

    この包括契約
    このyahooやYouTubeも今は支払っている
    おかげで歌詞や楽曲を掲示板に載せてもよくなった
    かっては引用の一部だけだったが今は全曲載せても著昨権には触れない
    まあ投稿者を突き止めて徴収するのは大変
    元から取る方が早いし確実

    歌詞や曲の引用を遠慮する必要がなくなった

  • >>782

    Roll Over Beethoven

    Roll over Beethoven, gotta hear it again today
    Roll over Beethoven and tell Tchaikovsky the news
    Roll over Beethoven, they're rockin' in two by two
    Roll over Beethoven, roll over Beethoven
    Roll over Beethoven, roll over Beethoven
    Roll over Beethoven and dig these rhythm and blues

    BeethovenをRoll overできたかどうか
    ここらは聞く者それぞれの感性によるんだろうね

    Chuck BerryがどれくらいBeethovenを聴き込んで理解していたかは知らない
    ただ新しい境地を切り拓くという意気は感じられる
    旧来のものを打ち破ろうという気負いかな

    それが果たせたかどうかは分からない
    ただRockは根付きそこから新しいmusicも派生している
    Rockの先駆けとして果たした役割りは大きいだろうね

    草葉の陰のBeethovenが耳を塞いでるかも
    Beethovenとえいえば全聾で被爆者なんて作曲家が問題になっていたね
    この世界ゴーストは別に不思議じゃない
    問題でもないしまして犯罪でもない
    ただ全聾や被爆者なんてのを騙って曲を売ろうというのはいささか問題ありだね

    JASRACが音楽教室からも著作権料を徴収すると決めたよう
    徴収するのはいいが果たしてBeyerやCzerny、Burgmüllerなんかに著作権料を支払うんだろうか
    Sonatineとなると作曲者は複数
    いずれも著昨権は喪失してるはず
    まあ最近日本でもBeyerからって教室は減ってきているようだけどね

    他の著昨権では教育現場からは徴収しないが一般的

    どうもこのJASRACは欲の塊
    二次使用だろうが三次使用だろうが取れるところからは取ろうという腹
    伏魔殿に例えられたりもする
    膨大な収益が果たしてきちんと著作権者に支払われているのかも不透明
    なんて書いてると字数制限

  • >>782

    「こちらでこんにちは」


    >映画 Back to the Futureで主人公のマーティがこの曲を弾いていたね。

    V3さん、

    1955年に戻ったマーティーが、父母の出会いの場となるプロムスで、劇演するシーンがありましたが、この年から、Chuck Berryのアルバムが出始めているのですね。

    あの映画には、現実との間に様々なリンクが張り巡らされていて、それを未だに発掘するマニアックなウェブサイトまでありますが、これもその一つだったとは。

    それにしても、トランプ大統領というのは、映画の中の「Alternative World」だけにしてもらいたかった・・・・

  • Chuck Berry氏が亡くなった。

    映画 Back to the Futureで主人公のマーティがこの曲を弾いていたね。

    合掌。

    tps://www.youtube.com/watch?v=ZFo8-JqzSCM

  • >>780

    「案の定」

    同じ手続きで、既に無効化されつつある。
    何を意図してのOrderだったのか?

    このPresidentは、本当に三権分立とか、人権の基本が解っていないのではないだろうかとすら思ってしまう。

    ともあれ、ラディカル・リベラリストにとっては好ましい展開だ。
    証拠もなく特定の国出身者をテロリスト候補と認定する行為は、人種差別と何ら変わらない。

  • >>779

    「新しいExecutive Order」
    元のものとどこが違うのかわからない。

    対象国が一つ減り、永住権や正規VISAをもつものは除外。
    しかし、正規VISAの発行をストップしているのだから、名目だけ。

    既にいくつかの州が疑念を提示し、法的措置をとると報道されている。

    前にも予想したが、Trumpと米国民の戦いは、これからも「州」を単位としたものになりそう。
    それができるのが、連邦制の強みなのだと改めて納得。

  • >>778

    何か、システムの誤動作みたいなことかもしれませんね。
    あるいは、「禁止用語」に引っかかったのか?

    不思議ですね。

  • >>768

    こんにちは!
    776、777と返信(同じ内容)が二つ削除されてしまいました。
    どこに問題があるのか判らないので差し控えます。。

  • >>772

    「アラン・テューリング」続

    もう少し補足。
    まず、「同性愛」によって処罰されたことは、1885年制定の法によったもの。
    もちろん、これは、「当時の法律」に準拠しているわけだから、法的にこの措置には誤りはない。

    ただし、法というものの原義は、「暮らしやすい社会を作り、各人の幸福を守るため」であると固く信ずる。時代が変わることで、法がその原義にもとるようになれば、それは「時代遅れ」の「悪法」であり、それを変えることに躊躇してはならないとも信じる。

    テューリングの「復権」は、21世紀になってから、プログラマーであり作家でもあるJohn Graham-Cummingが、個人的な運動として、署名を集めこれに応える形で、2009年に首相だったゴードン・ブラウンが公式に

    Thousands of people have come together to demand justice for Alan Turing and recognition of the appalling way he was treated. While Turing was dealt with under the law of the time and we can't put the clock back, his treatment was of course utterly unfair and I am pleased to have the chance to say how deeply sorry I and we all are for what happened to him ... So on behalf of the British government, and all those who live freely thanks to Alan's work I am very proud to say: we're sorry, you deserved so much better.

    との声明を出した。
    訳してみようか。
    「何千もの人たちが結集し、アラン・テューリングの受けた処罰を正し、彼に加えられた背筋も凍るような処置の不当を認めるべきだと求めています。テューリングは当時の法律で処罰され、我々は時計の針を戻すこともできません。しかし、テューリングが全く不当に取り扱われたことを、私個人のみならず、国民全員が心から贖罪の意識を持つことを、衷心表明いたします。政府を代表して、そして、テューリングの業績によって敵国により自由を奪われずに済んだすべての人たちの代表として、誇りをもって次のように言わせていただきます。「心から許しを乞います、貴殿は、あのように粗末に扱われるべき人ではなかった」と。

    ブラウンが言うように、一度なされた行為を修正することはできない。
    しかし、過ちを認め、その犠牲となった人たちに深く思いを馳せること。

    これは、負の歴史を繰り返さないための鉄則だと信じる。

  • >>773

    続きでーす!!

    さて規定打席にわずか5打席不足の北條です。
    打率0.273、OPB0.341

    セリーグの規定打席到達者で北條を2つのスタッツで上回ってるのは、菊池・桑原・坂口・川端・大島の5人です。

    打率の差は桑原と0.011差で最大の菊池とは0.032差。
    OBPの差は大島と0.007差で最大の坂口とは0.034差。

    そして優勝チームの不動の1番田中にはいずれも勝っているんですね。
    さらに一流の長野には打率こそ0.012と僅かに差を付けられましたが、OBPは0.015と優っています。

    僕は総合的にDeNA・中日の不動の1番桑原・大島と遜色はないと思っています。
    さらにOPSなら川端・坂口を上回っていますから、総合力ではこの二人にも負けていない。

    もちろん、これは打撃にだけ絞った見方なので、守備力・走塁力・小技などを考慮すれば評価も変わってきますが。

    他人の感覚的な投稿に対しては都合の良い数字で貶めるクセに、自分が数字を出した時には比較を忘れたフリして客観性からは逃げちゃうのが、このご教祖様のダブルスタンダードの真骨頂ってわけですねー!!

    ちなみにご教祖様が出す前提が突飛でおかしな数字に、最近こんなのがありました。

    「年俸倍もらったら30本3割が60本6割打てるのか?」

    デタラメ通り越しちゃってて話になりませんね!!

    つまり、このスレで能書き垂れている御仁達は、ほんとうにタチの悪い自分勝手な嘘や、ダブルスタンダードを振りかざす、「 情 け 容 赦 」を一切かける必要のない、卑劣で軽蔑すべき最低の人物達ってことです。(^∇^)

    天に向かって唾吐いてきたクダラナイ人間達が、自分に落ちてきた唾でアタフタしてるだけ!!(蔑みの眼差し)

    「 蛇 蝎 の ご と く 」忌み嫌われて仕方のない人間達です!!♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪

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