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  • -- 浜田智博 投手の投球フォームについて。

    ☆日本ハム・ファイターズ の【武田勝 投手】を参考にされてはどうだろう。

    ⚫︎テークバックの小さなフォームが特徴。
    ⚫︎又、『現在の浜田智博さんのフォーム』よりも【投球に『タメ』が作れる(作り易くなる)のでは無いか】と思われます。

    (『セットポジション』からの投法も、『牽制球』も。 これで一発解決?? )


    インターネット動画にて、投球フォームが投稿されているので
    そちらをご覧頂ければと思います。

    https://m.youtube.com/watch?v=K7VEuvb54LY


    -- 来季こそ。

    改めて『新人王のタイトル獲得』へ向けて、この秋季リーグから始動しよう!!

    期待致しております。

  • >>81

    〈続編の続き7〉
    ⚫︎小川:
    〈試合数: 2、投球回数: 2〉、〈被安打: 3、与四球: 1〉
    〈奪三振: 1、与死球: 1、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: ---、防御率:『9.00』》
    《WHIP:『2.00』、イニング毎・奪三振: 0.500、イニング毎・制球力:『1.000』》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    【【評価S】】
    〈試合数: 20、投球回数: 12 1/3〉、〈被安打: 10、与四球: 7〉
    〈奪三振: 9、与死球: 1、暴投: 1〉

    《勝率: .000、防御率:【【1.46】】》
    《WHIP:【1.378】、イニング毎・奪三振:【0.730】、イニング毎・制球力:『0.730』》


    //「ドラゴンズ黄金時代」勝利の方程式の一角「小林正人」2世、誕生か??

    ☆左のサイドスロー。『課題の制球力』が身に付けば、面白い存在になれる。
    まだまだ若いので、ロング・リリーフ、又、先発にもチャレンジして欲しい。

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    --------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    以上

  • >>80

    〈続編の続き6〉
    ⚫︎山本雅士:
    〈試合数: 3、投球回数: 4 1/3〉、〈被安打: 7、与四球: 2〉
    〈奪三振: 2、与死球:【ゼロ】、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: ---、防御率:『10.38』》
    《WHIP:『2.077』、イニング毎・奪三振: 0.462、イニング毎・制球力: 0.462》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    【評価A-】
    〈試合数: 26、投球回数: 23〉、〈被安打: 19、与四球: 16〉
    〈奪三振: 13、与死球: 1、暴投: 1〉

    《勝率: .000、防御率:【2.35】》
    《WHIP: 1.522、イニング毎・奪三振: 0.565、イニング毎・制球力:『0.783』》


    //もう一人の『山本まさ』。
    1軍マウンドでは打ち込まれたが、2軍では抜群の成績を収めた。
    『課題の制球力』を磨き、どんどん1軍マウンドの経験を積んで欲しい。

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    〈左投〉
    ⚫︎浜田智博:
    〈試合数: 1、投球回数: 2/3〉、〈被安打: 5、与四球:【ゼロ】〉
    〈奪三振: 2、与死球:【ゼロ】、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: ---、防御率:『『40.50』』》
    《WHIP:『『7.508』』、イニング毎・奪三振:【3.003】、イニング毎・制球力:【0.000】》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    『『評価E』』
    〈試合数: 22、投球回数: 51〉、〈被安打: 56、与四球: 19〉
    〈奪三振: 28、与死球: 1、暴投: 3〉

    《勝率: .600、防御率:『4.59』》
    《WHIP: 1.471、イニング毎・奪三振: 0.549、イニング毎・制球力: 0.451》

    -----

  • >>79

    〈続編の続き5〉
    中継ぎ
    〈右投〉
    ⚫︎朝倉:
    〈試合数: 4、投球回数: 4 1/3〉、〈被安打: 8、与四球: 2〉
    〈奪三振: 1、与死球:【ゼロ】、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: ---、防御率:『14.54』》
    《WHIP:『2.308』、イニング毎・奪三振:『0.231』、イニング毎・制球力: 0.462》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    『評価D』
    〈試合数: 29、投球回数: 55 1/3〉、〈被安打: 59、与四球: 22〉
    〈奪三振: 27、与死球: 2、暴投: 3〉

    《勝率: .375、防御率:『4.23』》
    《WHIP:【1.215】、イニング毎・奪三振: 0.488、イニング毎・制球力: 0.488》

    -----

    ⚫︎野村:
    〈試合数: 3、投球回数: 2 2/3〉、〈被安打: 8、与四球: 3〉
    〈奪三振: 1、与死球:【ゼロ】、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: ---、防御率:『10.13』》
    《WHIP:『4.126』、イニング毎・奪三振: 0.375、イニング毎・制球力:『1.125』》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    [評価C-]
    〈試合数: 14、投球回数: 34 1/3〉、〈被安打: 35、与四球: 7〉
    〈奪三振: 23、与死球: 1、暴投: 1〉

    《勝率: .333、防御率: 3.41》
    《WHIP:【1.223】、イニング毎・奪三振: 0.670、イニング毎・制球力:【0.262】》

    -----

  • >>78

    〈続編の続き4〉
    〈左投〉
    ⚫︎濱田達郎:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 4、投球回数: 15 2/3〉、〈被安打: 10、与四球: 16〉
    〈奪三振: 9、与死球:【ゼロ】、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: .000、防御率:『7.47』》
    《WHIP: 1.660、イニング毎・奪三振: 0.575、イニング毎・制球力:『1.022』》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    『『評価E』』
    〈試合数: 12、投球回数: 27 2/3〉、〈被安打: 33、与四球: 15〉
    〈奪三振: 23、与死球: 3、暴投: 1〉

    《勝率: .500、防御率:『5.20』》
    《WHIP:『1.735』、イニング毎・奪三振:【0.831】、イニング毎・制球力: 0.687》

    -----

    ⚫︎山本昌:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 2、投球回数: 1 1/3〉、〈被安打: 1、与四球: 2〉
    〈奪三振: 2、与死球:【ゼロ】、暴投: 1〉

    《勝率: ---、防御率:『6.75』》
    《WHIP:『2.251』、イニング毎・奪三振:【1.500】、イニング毎・制球力:『2.251』》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    【評価A】
    〈試合数: 7、投球回数: 26 2/3〉、〈被安打: 26、与四球: 4〉
    〈奪三振: 6、与死球: 1、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: .500、防御率:【2.36】》
    《WHIP:【1.125】、イニング毎・奪三振:『0.225』、イニング毎・制球力:【0.188】》


    //正に『球界のレジェンド!!』
    50歳とは思えない程の【抜群の制球力】を魅せ、走者を出さない投球を示した。
    1軍マウンドでも《ロング・イニング》を投じていれば、【勝ち星】が付いていただろう。

    中々、状態が安定せず無念。
    長い間、お疲れ様でした。

    《台湾球界での『オールド・ルーキー【新人王獲得】』、益々見てみたくなりました!!》

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  • >>77

    〈続編の続き3〉
    -- 評価E --

    先発
    〈右投〉
    ⚫︎鈴木:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 2、投球回数: 4〉、〈被安打: 6、与四球: 3〉
    〈奪三振: 2、与死球:【ゼロ】、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: ---、防御率:『6.75』》
    《WHIP:『2.250』、イニング毎・奪三振: 0.500、イニング毎・制球力:『0.750』》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    [評価C-]
    〈試合数: 12、投球回数: 47〉、〈被安打: 54、与四球: 20〉
    〈奪三振: 26、与死球: 6、暴投: 4〉

    《勝率: .143、防御率: 3.45》
    《WHIP: 1.574、イニング毎・奪三振: 0.553、イニング毎・制球力: 0.638》

    -----

    ⚫︎伊藤準規:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 2、投球回数: 6 1/3〉、〈被安打: 9、与四球: 3〉
    〈奪三振: 3、与死球: 1、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: ---、防御率:『5.68』》
    《WHIP:『1.895』、イニング毎・奪三振: 0.474、イニング毎・制球力: 0.632》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    『『評価E』』
    〈試合数: 13、投球回数: 50〉、〈被安打: 56、与四球: 24〉
    〈奪三振: 43、与死球: 1、暴投: 9〉

    《勝率: .125、防御率:『5.68』》
    《WHIP: 1.600、イニング毎・奪三振:【0.860】、イニング毎・制球力: 0.680》

    ----------

  • >>76

    〈続編の続き2〉
    中継ぎ
    〈右投〉
    ⚫︎金子:
    〈試合数: 10、投球回数: 13 2/3〉、〈被安打: 17、与四球: 1〉
    〈奪三振: 12、与死球: 1、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: ---、防御率:『3.95』》
    《WHIP:【1.317】、イニング毎・奪三振:【0.878】、イニング毎・制球力:【0.146】》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    『『評価E』』
    〈試合数: 29、投球回数: 31 1/3〉、〈被安打: 36、与四球: 10〉
    〈奪三振: 31、与死球: 2、暴投: 3〉

    《勝率: .200、防御率:『5.17』》
    《WHIP: 1.468、イニング毎・奪三振:【0.989】、イニング毎・制球力: 0.479》

    -----

    ⚫︎西川:
    〈試合数: 6、投球回数: 7 1/3〉、〈被安打: 7、与四球: 6〉
    〈奪三振: 6、与死球:【ゼロ】、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率:【【1.00】】、防御率: 3.68》
    《WHIP:『1.773』、イニング毎・奪三振:【0.818】、イニング毎・制球力:『0.818』》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    [評価C-]
    〈試合数: 24、投球回数: 54 2/3〉、〈被安打: 46、与四球: 20〉
    〈奪三振: 29、与死球: 1、暴投: 2〉

    《勝率: .571、防御率: 3.29》
    《WHIP:【1.207】、イニング毎・奪三振: 0.530、イニング毎・制球力: 0.421》

    --------------------------------------------------------------------------------------------------------------

  • >>75

    〈続編の続き〉
    ⚫︎武藤:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 8、投球回数: 27 1/3〉、〈被安打: 31、与四球: 12〉
    〈奪三振: 10、与死球:【ゼロ】、暴投: 2〉

    《勝率: .400、防御率: 3.95》
    《WHIP: 1.573、イニング毎・奪三振: 0.366、イニング毎・制球力: 0.512》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    『『評価E』』
    〈試合数: 22、投球回数: 41〉、〈被安打: 50、与四球: 8〉
    〈奪三振: 18、与死球: 4、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: .500、防御率:『5.27』》
    《WHIP: 1.415、イニング毎・奪三振: 0.439、イニング毎・制球力:【0.293】》

    -----

    ⚫︎岩田:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 3、投球回数: 16〉、〈被安打: 17、与四球: 8〉
    〈奪三振: 7、与死球: 1、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: .000、防御率:『4.50』》
    《WHIP: 1.563、イニング毎・奪三振: 0.438、イニング毎・制球力: 0.563》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    【【評価S】】
    〈試合数: 6、投球回数: 24〉、〈被安打: 16、与四球: 6〉
    〈奪三振: 10、与死球: 1、暴投: 3〉

    《勝率:【【1.00】】、防御率:【【1.50】】》
    《WHIP:【0.917】、イニング毎・奪三振: 0.417、イニング毎・制球力: 0.417》


    //2軍では、飛び抜けたマウンドさばきを魅せてくれました。
    そして、1軍でもクオリティ・スタート((6イニング、3自責点以内))は達成出来ておりました。

    後は1軍マウンドの《場数を踏む事》に尽きますね。
    タイプとしては《先発向き》の様です。
    故障箇所が癒えれば、どんどん1軍で投げてくれそうです。

    ----------------------
    --------------------------------------------

  • (続き) 中日ドラゴンズ 2015年度『チーム投手の査定』

    〈抜け落ち分〉

    -- 評価S --

    ⚫︎吉見:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 8、投球回数: 48〉、〈被安打: 34、与四球: 12〉
    〈奪三振: 39、与死球: 1、暴投: 1〉

    《勝率:【【1.00】】、防御率:【【0.94】】》//「防御率」項目を追加。
    《WHIP:【0.958】、イニング毎・奪三振:【0.813】、イニング毎・制球力:【0.292】》

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    --------------------------------------------------------------------------------------------------------------

    その他の投手

    -- 評価D --

    先発
    〈右投〉
    ⚫︎小熊:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 13、投球回数: 42〉、〈被安打: 39、与四球: 17〉
    〈奪三振: 24、与死球: 2、暴投: 1〉

    《勝率: .500、防御率: 4.07》
    《WHIP:【1.333】、イニング毎・奪三振: 0.571、イニング毎・制球力: 0.476》


    [ウエスタン・リーグ記録]

    【評価A-】
    〈試合数: 13、投球回数: 66 1/3〉、〈被安打: 59、与四球: 15〉
    〈奪三振: 38、与死球: 2、暴投: 1〉

    《勝率: .500、防御率:【2.44】》
    《WHIP:【1.116】、イニング毎・奪三振: 0.573、イニング毎・制球力:【0.271】》


    //今季、1軍にて先発投手として奮闘しました。

    先発時に、
    打撃陣による援護射撃(得点献上)が有れば、トントン拍子に勝ち星が付いて来そうです。
    来季『26歳』。まだまだ若く、この先が楽しみです。

  • >>73

    (続き7)
    抑え

    -- 評価S --
    〈 該当無し 〉


    -- 評価A --
    〈評価A-〉

    〈右投〉
    ⚫︎田島:
    〈試合数:【64】、投球回数:【75】〉、〈被安打: 68、与四球: 25〉
    〈奪三振:【62】、与死球: 6、暴投: 5〉

    《勝率: .400、防御率: 2.28》
    《WHIP:【1.240】、イニング毎・奪三振:【0.827】、イニング毎・制球力: 0.480》


    -- 評価B --
    〈 該当無し 〉

    -- 評価C --
    〈 該当無し 〉


    -- 評価D --

    〈右投〉
    ⚫︎福谷:
    〈試合数: 42、投球回数: 40〉、〈被安打: 38、与四球: 20〉
    〈奪三振: 25、与死球: 3、暴投: 3〉

    《勝率: .429、防御率:『4.05』》
    《WHIP: 1.450、イニング毎・奪三振:【0.625】、イニング毎・制球力:『0.650』》

  • >>72

    (続き6)
    中継ぎ

    -- 評価S --

    〈左投〉
    ⚫︎岡田:
    〈試合数:【50】、投球回数:【57 1/3】〉、〈被安打: 38、与四球: 15〉
    〈奪三振:【55】、与死球: 2、暴投: 2〉

    《勝率: .000、防御率:【1.57】》
    《WHIP:【0.924】、イニング毎・奪三振:【0.959】、イニング毎・制球力:【0.331】》


    -- 評価A --
    〈 該当無し 〉


    -- 評価B --
    〈評価B-〉

    〈右投〉
    ⚫︎祖父江:
    〈試合数: 33、投球回数: 33 1/3〉、〈被安打: 32、与四球: 7〉
    〈奪三振: 28、与死球: 2、暴投: 2〉

    《勝率: .000、防御率: 2.70》
    《WHIP:【1.170】、イニング毎・奪三振:【0.840】、イニング毎・制球力:【0.330】》



    -- 評価C --
    〈評価C-〉

    〈右投〉
    ⚫︎又吉:
    〈試合数:【63】、投球回数:【72 1/3】〉、〈被安打: 64、与四球: 23〉
    〈奪三振:【82】、与死球: 4、暴投: 1〉

    《勝率: .500、防御率: 3.36》
    《WHIP:【1.203】、イニング毎・奪三振:【1.134】、イニング毎・制球力: 0.387》


    ⚫︎浅尾:
    〈試合数: 36、投球回数: 31〉、〈被安打: 31、与四球: 17〉
    〈奪三振: 34、与死球: 1、暴投: 4〉

    《勝率: .500、防御率: 3.19》
    《WHIP:『1.548』、イニング毎・奪三振:【1.097】、イニング毎・制球力:『0.710』》


    〈左投〉
    ⚫︎高橋聡文:
    〈試合数: 35、投球回数: 25 2/3〉、〈被安打: 27、与四球: 2〉
    〈奪三振: 26、与死球: 1、暴投: 2〉

    《勝率: .500、防御率: 3.51》
    《WHIP:【1.130】、イニング毎・奪三振:【1.013】、イニング毎・制球力:【0.195】》

  • >>71

    (続き5)
    中継ぎ、抑え

    〈各々登板試合における「査定基準」〉
    ⚫︎3イニング、1自責点 = 防御率 3.00《評価C》
    ⚫︎4イニング、1自責点 = 防御率 2.25【評価A】//【勝利の方程式】条件。

    (⚫︎3イニング、2自責点 = 防御率 6.00〈評価E〉)
    (⚫︎2イニング、1自責点 = 防御率 4.50〈評価D〉)
    (⚫︎4イニング、2自責点 = 防御率 4.50〈評価D〉)


    〈1シーズン、査定基準〉
    ⚫︎防御率 4.51 ~ = 評価E //【エラー ((「敗北を喫する」率が高い ))】
    ⚫︎防御率 4.50 ~ 3.01 = 評価D //【デフォルト((「引き分け」ゲーム多し ))】
    ⚫︎防御率 3.00 ~ 2.61 = 評価C
    ⚫︎防御率 2.60 ~ 2.26 = 評価B
    ⚫︎防御率 2.25 ~ 2.00 = 評価A
    ⚫︎防御率 1.99 ~ = 評価S


    【】: good 評価の基準
    ⚫︎試合数: 50以上
    ⚫︎投球回数: 50以上
    ⚫︎奪三振: 50以上
    ⚫︎防御率: 2.25以上

  • >>70

    (続き4)
    -- 評価D --

    〈右投〉
    ⚫︎山井
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数:【33】、投球回数: 140〉、〈被安打: 132、与四球: 50〉
    〈奪三振: 79、与死球: 2、暴投: 7〉

    《勝率: .250、防御率:『3.92』》
    《WHIP:【1.300】、イニング毎・奪三振: 0.564、イニング毎・制球力: 0.421》


    ⚫︎ネイラー
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 10、投球回数: 52〉、〈被安打: 48、与四球: 19〉
    〈奪三振: 41、与死球: 4、暴投: 0〉

    《勝率: .571、防御率:『3.81』》
    《WHIP:【1.288】、イニング毎・奪三振:【0.788】、イニング毎・制球力: 0.442》

    -----

    〈左投〉
    ⚫︎八木
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 14、投球回数: 59 2/3〉、〈被安打: 63、与四球: 22〉
    〈奪三振: 45、与死球: 2、暴投: 4〉

    《勝率: .400、防御率:『3.92』》
    《WHIP: 1.425、イニング毎・奪三振:【0.754】、イニング毎・制球力: 0.469》


    ⚫︎雄太
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 3、投球回数: 16 2/3〉、〈被安打: 16、与四球: 4〉
    〈奪三振: 8、与死球:【ゼロ】、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: .000、防御率:『3.78』》
    《WHIP:【1.200】、イニング毎・奪三振: 0.480、イニング毎・制球力:【0.240】》


    -- 評価E --

    〈左投〉
    ⚫︎濱田達郎
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 4、投球回数: 15 2/3〉、〈被安打: 10、与四球: 16〉
    〈奪三振: 9、与死球:【ゼロ】、暴投:【ゼロ】〉

    《勝率: .000、防御率:『7.47』》
    《WHIP:『1.660』、イニング毎・奪三振: 0.575、イニング毎・制球力:『1.022』》

  • >>69

    (続き3)
    -- 評価S --

    ⚫︎吉見:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 8、投球回数: 48〉、〈被安打: 34、与四球: 12〉
    〈奪三振: 39、与死球: 1、暴投: 1〉

    《勝率:【1.00】》
    《WHIP:【0.958】、イニング毎・奪三振:【0.813】、イニング毎・制球力:【0.292】》


    -- 評価A --

    〈右投〉
    ⚫︎若松:
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 23、投球回数: 140〉、〈被安打: 111、与四球: 50〉
    〈奪三振: 113、与死球: 2、暴投: 3〉

    《勝率:【.714】、防御率:【2.12】》
    《WHIP:【1.150】、イニング毎・奪三振:【0.807】、イニング毎・制球力: 0.393》


    -- 評価B --

    〈左投〉
    ⚫︎大野
    〈試合数:【28】、投球回数:【207 1/3】〉、〈被安打: 169、与四球: 47〉
    〈奪三振:【154】、与死球: 3、暴投: 1〉

    《勝率: .524、防御率: 2.52》
    《WHIP:【1.042】、イニング毎・奪三振:【0.743】、イニング毎・制球力:【0.246】》


    -- 評価C --
    〈評価【C-】//他チームならば『評価C』〉

    〈左投〉
    ⚫︎バルデス
    //但し、規定投球回数 143 以下。

    〈試合数: 22、投球回数: 133〉、〈被安打: 130、与四球: 36〉
    〈奪三振: 93、与死球: 2、暴投: 1〉

    《勝率: .385、防御率: 3.18》
    《WHIP:【1.248】、イニング毎・奪三振: 0.699、イニング毎・制球力:【0.293】》

  • >>68

    先発

    〈各々登板試合における「査定基準」〉
    ⚫︎6イニング、2自責点 = 防御率 3.00《評価C》//クオリティ・スタート
    ⚫︎6イニング、1自責点 = 防御率 1.50《評価A》//ハイ・クオリティ・スタート
    ⚫︎7イニング、2自責点 = 防御率 2.57《評価B》//ハイ・クオリティ・スタート
    ⚫︎7イニング、1自責点 = 防御率 1.29《評価A》//ハイ・クオリティ・スタート
    ⚫︎6、又は、7イニング、自責点ゼロ = 防御率 0.00【評価S】//シャットアウト・ゲーム

    〈1シーズン、査定基準〉
    ⚫︎防御率 4.51 ~ = 評価E //【エラー ((「敗北を喫する」率が高い ))】
    ⚫︎防御率 4.50 ~ 3.01 = 評価D //【デフォルト((「引き分け」ゲーム多し ))】
    ⚫︎防御率 3.00 ~ 2.61 = 評価C
    ⚫︎防御率 2.60 ~ 2.41 = 評価B
    ⚫︎防御率 2.40 ~ 2.01 = 評価A
    ⚫︎防御率 2.00 ~ = 評価S

    --------------------------------------------------------------------------------------------------------------

  • >>67

    (続き)
    -- 特殊な査定項目 --

    (1)イニング毎、走者をどれだけ【背負う】か??
    ☆WHIP = (被安打+与四球) ÷ 投球回数

    (2)イニング毎、打者をどれだけ【力でねじ伏せる】か??
    ☆イニング辺りの『奪三振数』= 奪三振数 ÷ 投球回数

    (3)イニング毎、どれだけ【独り相撲をとる】か?? new ((オリジナル査定))
    ☆イニング辺りの『制球力の高さ』= (与四球+与死球+暴投) ÷ 投球回数


    『』: but (早期改善が必要)評価項目。
    【】: 沢村賞選考基準を満たす項目。

    ⚫︎試合数: 25試合以上
    (完投試合数: 10試合以上 〈ここでは割愛〉)
    (勝利数: 15勝以上 〈ここでは割愛〉)

    ⚫︎勝率: .600以上
    ⚫︎投球回数: 200以上
    ⚫︎奪三振: 150以上
    ⚫︎防御率: 2.50以下

  • 中日ドラゴンズ 2015年度『チーム投手の査定』


    ⚫︎計上得点数= 473 (リーグ5位)
    → 473 ÷ 143 =【3.307】 // 1試合辺りの計上(奪取)得点数。

    ⚫︎失点= 504 (リーグ3位)
    → 504 ÷ 143 =【3.524】// 1試合辺りの失点数。


    -- 2016年へ向けての『ミッション』!!

    ☆失点数が、得点数を上回る現状を早期に打開せよ!!

    ⚫︎現在の『攻撃陣』を前提とした上で、
    【勝利を上げる為の《投手の分業体制・基軸((勝敗の分岐点))》を定める。
    =======================================================

    (1)チーム得点が『およそ「3」』である。
    (2)(1)により、勝利を収める為には【2点以下に抑える事】が必須条件となる。
    (3)(2)より、『クオリティ・スタート』の【条件を変更】する。


    -- 勝敗の分岐点 --

    ☆《先発投手》の合格水準『クオリティ・スタート』
    ⚫︎前: 6イニング、3自責点。= 防御率 4.50 //
    ⚫︎新:【6イニング、2自責点】。=【防御率 3.00】//
    (→ 6イニング、3自責点 の場合《リリーフ陣【無失点】が必須条件》となる。)

    ☆《リリーフ投手》の合格水準
    ⚫︎前: 3イニング、1自責点。=【防御率 3.00】//
    ⚫︎新:【 変更無し 】。


    ☆☆《勝利の方程式》。
    勝利の方程式とは
    《当該する対戦カード》に対して【合計自責点数を《1自責点以下》】で切り抜ける事。
    →これにより【対戦カード『勝ち越しを確定する』】のが、その役割りである。

    ⚫︎ 【変更無し】。
    →《回跨ぎ無し》とみなし、3連戦ゼロ自責点、ないし、1自責点を原則(=4試合で1自責点)とする。

    = 1((自責点)) × 9((フル・イニング)) ÷ 4((登板させるイニング))
    =【2.25】//

  • >>65

    (続き6)
    〈付録〉
    -- 2015年度、ライバル陣営における《中軸選手の記録》。

    セ・リーグ
    (リーグ1位 ヤクルト)
    ⚫︎山田哲人〈塁打:【【323】】〉、〈得点:【115】、打点: 93〉、〈OPS:【【1.028】】〉
    ⚫︎畠山和洋〈塁打:【235】〉、〈得点: 64、打点:【103】〉、〈OPS:【.821】〉

    (リーグ3位 阪神)
    ⚫︎福留孝介〈塁打:【222】〉、〈得点: 51、打点: 72〉、〈OPS:【826】〉

    (リーグ6位 DeNA)
    ⚫︎ロペス〈塁打:【249】〉、〈得点: 61、打点: 70〉、〈OPS:【.848】〉
    ⚫︎筒香嘉智〈塁打:【244】〉、〈得点: 75、打点: 90〉、〈OPS:【.909】〉


    パ・リーグ
    (リーグ1位 ソフトバンク)
    ⚫︎柳田悠岐〈塁打:【【309】】〉、〈得点:【108】、打点: 97〉、〈OPS:【【1.092】】〉
    ⚫︎李大浩〈塁打:【255】〉、〈得点: 65、打点: 95〉、〈OPS:【【.902】】〉
    ⚫︎松田宣浩〈塁打:【273】〉、〈得点: 87、打点: 91〉、〈OPS:【【.906】】〉

    (リーグ2位 日本ハム)
    ⚫︎レアード〈塁打:【228】〉、〈得点: 59、打点: 90〉、〈OPS: .779〉
    ⚫︎中田翔〈塁打:【246】〉、〈得点: 69、打点: 99〉、〈OPS:【828】〉

    (リーグ4位 西武)
    ⚫︎中村剛也〈塁打:【288】〉、〈得点: 80、打点:【123】〉、〈OPS:【【.941】】〉


    以上

  • >>64

    (続き5)
    ◼︎リザーブ・メンバー

    内野手
    ⚫︎周平〈出場: 51、塁打数: 52〉、〈得点: 10、打点: 18〉、〈出塁率: .287、OPS: .624〉
    ⚫︎遠藤〈出場: 41、塁打数: 54〉、〈得点: 16、打点: 14〉、〈出塁率: .348、OPS: .734〉
    ⚫︎堂上〈出場: 43、塁打数: 9〉、〈得点: 3、打点: 1〉、〈出塁率: .238、OPS: .475〉
    ⚫︎小笠原〈出場: 53、塁打数: 18〉、〈得点: 2、打点: 8〉、〈出塁率: .373、OPS: .726〉

    外野手
    ⚫︎赤坂〈出場: 35、塁打数: 16〉、〈得点: 2、打点: 8〉、〈出塁率: .408、OPS: .780〉
    ⚫︎松井佑介〈出場: 30、塁打数: 6〉、〈得点: ゼロ、打点: ゼロ〉、〈出塁率: .194、OPS: .387〉


    ☆遠藤選手は、外野(左翼手)の守備位置に着いている。
    ☆周平選手も《外野での出場》が可能になれば、【現状では層の薄い『外野陣』の強化】に
    直結する。

    ☆赤坂選手は、右の代打としての起用が主戦場となった今季。
    【中堅手としてのポジショニング】をマスター出来れば、《ドラゴンズOB「彦野利勝さん」》
    の様な【打撃自慢の「パワフルな中堅手」】誕生となる。

    まだ年齢が若いので、今季の秋季キャンプ、そしてウインターリーグにて。
    是非とも挑戦して頂きたい。

  • >>63

    (続き4)
    尚、9番「投手」の成績は割愛する。

    ⚫︎セ・リーグは『9番に投手を挟む』為、《母体集団C》の攻撃力(攻撃貢献力)が他を下回るのは
    致し方が無い。

    ⚫︎それでも『平均打点数』が、《母体集団Aの値》に近い数字を弾き出せたのは
    【今季、チーム4番手の打点数】を奪取した《藤井選手による功績》の賜物。

    →中軸= 母体集団B の【得点力を底上げする《ポイント・ゲッター『藤井』》】。

    ☆彼の計上した打点数 (= (ほぼイコール) 《母体集団B の 得点数》。
    《 藤井選手の存在により、恐怖の下位打線も、中軸打線も完成する。》


    -- この『課題解決』が求められている!! --

    ★全ての母体集団において【得点奪取力が大きく不足している】。

    《 先ずは、今季リーグ1位の《失策数》を記録してしまった守備力向上を。
    →これと並行して《得点奪取力の大幅向上》が求められている事を忘れてはならない。》

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