ここから本文です
  • 9月1日の日本経済新聞スポーツ欄の「悠々球論」で権藤博氏が「中日、迷走収拾するには」のなかで「落合GMにしかできない収拾策がある。監督に復帰することだ。トップがしっかりすれば優勝争いに加わる戦力が中日にはある。落合GMの手腕なら、今季のような惨状はありえない。
    落合GMは選手として超一流、監督として超一流の成績を残した人だ。それがGMとしての落合の責任の取り方だ」と云っている。
    その通りだ。落合には復帰して中日が少なくともクライマックスシリーズに列する球団であることを示して欲しい。小笠原が次期監督でも良い。少なくとも落合には3年ぐらいやって、球団の実力を示したうえ小笠原にバトンを渡して欲しい。小笠原はまだ若いし、あと2-3年は二軍監督で勉強した方が良いのでは。
    アンチ落合がいることは知っている。今ファンに必要なことは「強い中日」をみることだ

  • <<
  • 18 1
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン