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ファーム情報

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  • 2018/04/21 11:53
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    tok***** 4月21日 11:53

    人生の大半、ハマスタと共に

     ハマスタは今年で開業40年。その横浜スタジアムで営業統括部長を務める馬場正幸さん(53)は、大洋ファン、球児、そして球場職員として、人生の大半をハマスタと歩んできた。

     川崎出身。少年時代は球団ファンクラブ「友の会」に入るほどの大洋ファンだった。13歳で本拠地が川崎から横浜に移った時は大ショックで、移転反対の署名もしたという。しかし、開業直後の横浜スタジアムに観戦に訪れると、当時最新鋭の照明のまぶしさは衝撃的だった。「川崎球場とは比べものにならなかった。あの暗さでよく野球をやっていたなと思いました」

     横浜商大高、横浜商大では野球部で投手。高校時代は横浜スタジアムで開かれる県大会の決勝を目指し、大学では神奈川大学野球のリーグ戦でマウンドに上がった。地元の神奈川で、大好きな野球に携わる仕事をしたいと就職先を探し、大学の監督から紹介されたのが球場職員の仕事だった。

     ログイン前の続きハマスタ開場10年後の1988年に入社した。施設部に配属され、観客の誘導や警備を任された。「オバQ」が愛称の田代富雄や、「スーパーカートリオ」と呼ばれた屋鋪要、加藤博一、高木豊ら個性的な選手が多かった時代。今とは違って男性客が大半を占める客席は荒っぽかった。

     負けると一升瓶がグラウンドに投げ込まれた。JR関内駅前の交差点で、大洋ファンと相手チームのファンが取っ組み合いのケンカをするのも日常茶飯事だった。「特に巨人戦と阪神戦は胃が痛かった」。何度も仲裁に体を張った。

     最高の思い出は98年11月3日。西武との日本シリーズを制し、日本一を祝った優勝パレードだ。紙吹雪が舞う秋空の下を、選手を乗せたオープンバスが桜木町から横浜スタジアムにゆっくり向かってきた。レフトスタンドの最上段から眺めた光景は忘れられない。

     入社当時はシウマイ弁当やそば、うどんしかなかった球場の食事は、特に近年大きく変わった。昨年11月からその責任者を任されている。「春夏秋冬を大切にして、魅力的なメニューを提供していきたい」。満員でにぎわうスタンドを誇らしく思う。

  • >>9753

    誰が先発するにしても、投手がいなくての予想ではなく、先発が多すぎて考えてしまうのは良い気分です(笑)
    神奈川新聞は信頼できるんですか?
    ネットで詳細がチェックできないことが多いので、あまり見て無いんですよね

  • >>9751

    ウィーランドか京山か?ですね。
    ウィーランドなら、バリオスと入れ替えかエスコ抹消か。
    信頼出来る(笑)、神奈川新聞によると、明日はウィーランド。
    24日広島戦初戦は、今永だそうです。
    25日が京山、26日東でしょうか。

  • 元DeNA・久保康友、米独立リーグ・レールキャッツと契約合意

     米独立リーグのゲーリー・サウスショア・レールキャッツは現地時間の20日、昨季までDeNAでプレーした久保康友投手(37)と契約合意したと発表した。

     久保は社会人の松下電器(現パナソニック)から04年のドラフト自由獲得枠でロッテに入団した。松坂世代最後の大物として注目され、05年には10勝をマーク。新人王を獲得し、チームの日本一に貢献した。その後は阪神、DeNAと渡り歩き、先発ローテの中心を担ってきた。昨オフに自由契約となった後は海外挑戦を視野に所属先を探していたが、米独立リーグ挑戦を選んだ。

     ゲーリー・サウスショア・レールキャッツは北米独立リーグの中地区に所属し、今季は5月18日のセントポール・セインツ戦からシーズンが始まる。かつては巨人などで活躍した三沢興一氏(現巨人2軍投手コーチ)もプレーした経験がある。久保は近日中にも渡米し、チームに合流する模様だ。

     ◆久保 康友(くぼ・やすとも)1980年8月6日、奈良県生まれ。37歳。大阪・関大第一高では3年センバツで準優勝。松下電器(現パナソニック)を経て04年のドラフト自由獲得枠でロッテ入団。05年に10勝を挙げて新人王。09年にトレードで阪神移籍。13年オフに国内FA権を行使してDeNAへ。通算304試合に登板し、で97勝86敗、防御率3.70。180センチ、81キロ。右投右打。

    国内の球団でどこも手を挙げず、米独立リーグ入りになりました

  • ラミレス

    ※練習後(4月20日)2

    (これまでにビハインドでクリーンアップに代走を送ることもあった)
    他の人が予想しないこと。そういうことをすると、勝ちにこだわっているんだという意識も伝わる。そこで勢い、流れをつかむこともできる。速いランナーを置くとピッチャーはランナーを気にする。それで打つという可能性もある。今、3,4人ベンチから途中で出て走れる選手がいる。非常にやりやすい

    明日の先発予想が新聞によって違います(笑)

  • ラミレス

    ※練習後(4月20日)

    (3戦3勝の京山が22日に登板することが濃厚だが)
    ・すごいいい、というだけじゃなく、その言葉では表せないぐらいここまで完璧なピッチングをしている

    ・誰もここまで投げるとは(前回も)期待してなかったと思いますし、予想外の本当にいいピッチングをしている。続けてもらえればと思います。毎試合、驚かせてもらえればと思います

    (今月は日程がとびとびになっている)
    ・ポジティブな面から言うと、次の日が休みだと分かっていれば、リリーフをつぎ込んで休ませることができる。今はすごくチームがいい野球をしている。アドバンテージかなと思います

    (飯塚を抹消した代わりは)
    ・いつもそれは考えている。そういう時期になったら言おうと思ってます

    (コンディションの問題で戦列を離れていた昨年の先発投手陣が戻った場合、その3人に任せるのか。それとも競争になるのか)
    ・当然、優勝を狙っている。エース格の3人が帰ってきました。じゃあ今までやってきた人にどいてもらえますか、と言ってその3人が戻るというよりは、うまく使いながらやっていくことがベストだと思います

    ・3人はケガをしていた。1軍に戻ってきてから毎週、ローテーションでバリバリ投げてもらえますかというと、そういう保証はないし、休ませながら今、頑張っている人たちとうまく組み合わせながら、柔軟にやっていくのも手かなと思います

    (19日の巨人戦で1回2死1,3塁の場面で打席は投手の東だったが、一走の桑原に初球走らせた)
    ・何個か走らせる理由があった。あの状況だとキャッチャーがセカンドに投げないでピッチャーカットかなと。1回サードランナーを見て(キャッチャーが)投げる。実際それだった。それと桑原がセーフになる確率が高いという思いだった

    ・クィックがものすごい早いピッチャーだったら、そういう作戦もなかったと思う。昨日、測ったらそれほどでもなかった。初球はデータ的にもいける可能性も考えていた。桑原にも盗塁がつく。リスクもありましたけど、そういったものを踏まえた作戦でした

    ・ピッチャーが打席にいるときに走るのはリスキー。あまり相手チームは予想していない。そういうのはやると意外に良かったりする。昨日は成功した。桑原はそんなに試合に出ていないのに4盗塁。彼の調子が今まで通りに戻ってもらえればというのもある

  • >>9748

    飯塚は、18日に一旦抹消になりましたが、GWの9連戦中か、早いタイミングで1軍先発の機会があると思います。

  • 【球場コラム】プロ野球開催全球場のデータを公開します!
     1936年に公式戦が始まったプロ野球は、2017年のシーズン中に試合数が6万を超え、本塁打数は10万号の節目を刻みました。
     この間、使用した球場は287。北海道から沖縄県まで全47都道府県のほか、1リーグ時代の1940年には「満州リーグ戦」として現在の中国・大連や瀋陽で、2002年には中華台北の台北市でパ・リーグ公式戦を行なっています。この度、全球場の年度別試合数や総本塁打数等の詳細データをまとめましたので公開いたします(一部不明箇所があります)。

     287球場といっても、プロ野球に刻んだ球史は千差万別です。1924年に開場し、主に阪神の本拠地として5000を超すゲームの舞台となった甲子園のような球場があれば、プロ野球開催は1試合だけの球場が35もあります。そして287球場のうち、100球場以上は取り壊しや移転などで現存しません。その球場ではどんな記録が生まれ、エピソードが残されたのでしょうか。いま、球場跡地はどうなっているのでしょうか。
     
     現存しない、もしくは今は、野球場として使用されていない109球場を「球跡巡り」と題し、写真を交えながら1球場ごと紹介をしていきます。5月中旬公開予定の第1回は「両翼78メートル。本塁打を量産したプロ野球のメッカ 後楽園スタヂアム」です。

    プロ野球公式戦開催全球場情報

    http://npb.jp/stadium/

  • >>9742

    今永は、多分30日の中日戦で1軍復帰かな?松坂先発の日になりますね。

    それにしても、平良が随分良くなったみたいですね?これが本物なら何処かのタイミングで、1軍先発のチャンスを与えてあげたいですね。

  • 4月21日 

    予告先発

    ◆ヤクルト・石川ーDeNA・バリオス

    (18時)

  • イースタン・リーグ

    4月20日

    ○ 横浜 9-0 ヤクルト

    今永 (36球)
    1回 左安、中飛、左直(走者死)
    2回 中安、左安、投犠、三振、三ゴロ

    平良 (67球)
    3回 左飛、投ゴロ、三振
    4回 二ゴロ、三振、左安、三ゴロ
    5回 二ゴロ、遊ゴロ、一ゴロ
    6回 投ゴロ、中安、二直、右安、一飛、
    7回 右飛、二ゴロ、右飛

    福地
    8回 投ゴロ、右安、四球、二併

    国吉
    9回 三振、三振、三振

    今永まずまず、平良、好調維持も先発が多すぎ昇格は無理か。
    国吉が復帰。

    5宮本 右安(盗塁)、一ゴロ、左飛、三振、二ゴロ、
    7関根 左飛、一飛、遊飛、四球、
    青柳 中安
    9梶谷 四球、四球、
    楠本 中安、一邪飛、右安
    8細川 左飛、三振、左安、二直、四球
    D佐野 左邪飛、右2、中安(1点)、中安、
    武白志 右2(2点)
    2戸柱 中飛、左2(1点)、三振、二ゴロ、
    山本 中犠飛(1点)
    4田中浩 投ゴロ、遊ゴロ、中安、遊直、
    百瀬 三振
    3白崎 一ゴロ、中安、中2(3点)、右飛、
    6大河 三失、左安(1点)、遊ゴロ、三振、

    1軍メンバーの宮本、関根、佐野、戸柱がスタメン出場。

  • >>9739

    戸柱、ビックリです。今永は、今日ファームでのラスト登板、GWの9連戦(30日の中日戦)で1軍復帰でしょうか?
    梶谷と共に早期の復帰が待たれますね。

  • イースタン・リーグ

    4月20日

    ヤクルト戦 13時~

    スタメン

    5宮本
    7関根
    9梶谷
    8細川
    D佐野
    2戸柱
    4田中浩
    3白崎
    6大河
    P今永

    梶谷3番スタメンです
    戸柱、実戦不足のためかイースタン出場です

    ヤクルトスタメン

    8比屋根
    7上田
    3谷内
    5村上
    D大松
    6大引
    4渡邉
    2古賀
    9三輪
    P寺島

  • DeNA、強さの秘密はドラフト・育成にあり

    この快進撃を予想外とする声があれば、それは先発3本柱の離脱に起因する。今永、ウィーランド、浜口と昨季2ケタ勝利を挙げた3人が開幕に間に合わないとなれば、チームが危機的状態であるのは間違いないからだ。

    窮地を救ったのは2年目の京山(2016ドラフト4位)、4年目の飯塚(2014ドラフト7位)、ドラフト1位・東(2017ドラフト1位)。そうした若手の躍動を実現させたのは、チームの備えにある。

    例えば、今季デビュー3戦3勝の京山だ。昨季は2軍でローテを守り、三浦大輔らに次いで球団史上3人目の規定投球回到達。終盤に1軍昇格の候補にも挙がったが、チームは2軍で投げ切らせることを選択する。青山ヘッドコーチは「京山は下でしっかり育てていく考えだった」と説明。

    先発で年間を戦うスタミナと自信を備えさせたことは、今季の躍進と無関係ではない。現在はドラフト3位・阪口が2軍のローテを担っている。

    石田、今永、浜口ら即戦力を毎年獲得する一方で、高卒選手を育成して次の層を作る。低迷時代に課題とされたサイクルを構築し「それが今はいい形で出ている」(青山ヘッド)と不測の事態に危機管理として生きた。

    南場オーナーも「若手が伸びて、総合力で戦えている」と評価。スカウティングと育成の歯車がかみ合い始めた中、17年ぶり8連勝は決して偶発的な事象ではない。

    投手は若手が育ってきましたが、若手打者はまだまだの選手ばかりなので、今年のドラフトでは高校生野手を複数指名してもらいたいものです

  • DeNA・嶋村2軍打撃Cが交通事故

     DeNA・嶋村一輝2軍打撃コーチ(36)が17日午後7時30分頃、横浜市中区の交差点付近を運転中に道路を横断中の人と接触。被害者は足首を骨折し、同コーチにけがはなかった。球団は19日、今後の再発防止と安全運転教育の徹底に全力で取り組んでいくと発表した。

  • >>9735

    tokさんおはようございます。いつも早いニュースありがとうございます。
    >(宮崎は最近5試合で先制打を3本打っている)
    >・今のところ期待通りの活躍。リーグでも屈指の打者。決して本塁打を狙うこともなく、
    >チームのために打点を稼ごうというのを感じる

    前監督は、これだけのプレイヤーを2軍に追いやって全く使わなかった、原因は解らなくも無いが
    使ってたらもう一年監督を続けるだけのチームになってたかも?

  • ラミレス

    ※試合後

    (東を最後まで投げさせることも視野に)
    ・代打(大城)が出てきてヒットを打たれたが、抑えたら9回まで投げさせる選択肢もあった。残念ながら打たれたので、ブルペンに頼った

    (打線は初回に4連打で3点を奪った)
    ・クリーンアップが非常に良くやってくれた。2死から諦めずにロペス、宮崎が安打を打って、一番の驚きは嶺井だ。今日は3打点でよくやってくれた

    (8回は代走・宮本の盗塁から追加点が入った。攻撃の幅が広がった)
    ・ゲーム終盤で宮本のような選手を使って2得点。非常に良かった

    (東は前回よりも内容が良かった)
    ・今までの中で今日が一番。ベストな投球をした。投げるたびに良くなって行くと思う

    (ベテランのような投球というのはどの辺に見られるか)
    ・1年目だが、マウンド上で落ち着いていて、セルフコントロールもしっかりできている。球種のコンビネーションも熟練のようなものが出ている。打者の裏をかくように、驚かせることもできている。ポテンシャルも素晴らしい

    ・新人が巨人のような強い相手と当たる時は、ちょっとナーバスになることがあるが、彼の場合は早く(捕手からの球を)欲しいと、どんどん投げたがるというようなものが表れている

    (東は2桁勝てるポテンシャルがあると話していた)
    ・沖縄にいる時から東の投球を見ていると、今永の1年目より上だと言ってきたが、今永はこの2年間いい投球をしている。それを見ると、東は非常に高い、10勝以上できるポテンシャルを持っている

    ・普段の姿を見ると背丈も大きくない。むしろ小柄な方だが、マウンドに立っているとすごく大きく見える

    (桑原の今季初打点となる初回の適時打も大きかった)
    ・いいタイミングで出てきてくれた。2本ヒットを打ったし2打席ともいい感じだった。少しずつ良くなっている。状態を上げてもらわないと困るしチームに必要な選手

    (宮崎は最近5試合で先制打を3本打っている)
    ・今のところ期待通りの活躍。リーグでも屈指の打者。決して本塁打を狙うこともなく、チームのために打点を稼ごうというのを感じる

    (連勝が終わった後の試合で、こういう勝ち方が出来るのはチームにとってもいい傾向)
    ・過去を見ると、連勝した後の連敗が多かったが、今日しっかり勝つことができたのは大きい。いい野球をしているからであって決してラッキーではない

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