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ファーム情報

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  • 2018/07/18 11:05
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    YKHM 7月18日 11:05

         【10799より続く】

     特に苦しんでいるのは、リーグ5位の打率だ。主軸の1人ロペスはもうすぐ戻ってくるとはいえ、筒香、宮崎の2人のバットが湿ると途端に苦しくなる。1番に戻った桑原が絶好調なのは好材料だが、打線全体としてはここぞの1本が出ていない。ただ、ラミレス監督は打線のテコ入れについて、「打てなくて負けが続いたから入れ替えようというのは、パニックになってるのを示すようなもの。こういう状況で一番ダメなのはパニックになること。今季こういう状況はこれまでもあった。ロペスも帰ってくるし。待っていれば結果は出ると思います」と、じっとその時を待つ姿勢だ。

     昨年はメンバーを固定する「ステイ」で3位に入り、CSも勝ち抜いた。今年は開幕当初から選手を頻繁に入れ替える「チェンジ」で優勝を目指すのだと、選手に刺激を与えた。シーズンも残り3カ月を切った。「チェンジ」と「ステイ」の両方を使いこなせるか。ラミレス監督の手腕が試される時が来た。

  • >>10798

    いつも情報ありがとうございます。
    試合後のコメント、私も探しましたが、現在のところ見つかっていません。
    ご覧になったと思いますが、記事で次の文があっただけでした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00010001-abema-base

    勝負の後半戦で連敗スタート…横浜DeNAラミレス監督の「チェンジ」と「ステイ」は実を結ぶか
    7/18(水) 8:04配信

    シーズン前に掲げた20年ぶりのリーグ優勝、日本一に向けて横浜DeNAがもがいている。前半戦を借金4で折り返し、後半戦のスタートはヤクルトとの3連戦で始まったが16日は9回に逆転され、17日は0対6の完封負け。痛い連敗で借金6となり、首位広島との差は9.5ゲームまで広がった。アレックス・ラミレス監督は、後半戦からオリックスからトレードで獲得した捕手の伊藤を2試合続けて先発マスクで起用し「チェンジ」で活路を見出しつつも、同時に打線のテコ入れについては「ステイ」を選択している。異なる2つの策は、チームを上昇気流に乗せることができるのか。

     白崎と高城を放出し、オリックスから伊藤と赤間を獲得したトレード。苦しむチームに勢いを与える特効薬としては、どのチームも使う手法だ。必要な戦力の補充として行うトレードだけに、即スタメン起用も十分にあり得ることだ。実際、伊藤は戸柱、嶺井といった捕手とは異なる経験とキャッチング、そして打力を持ち、わずか2試合ながら存在感を出している。各投手陣と呼吸を合わせるには、それなりの時間を要するだろうが、ラミレス監督も敗れた17日の試合後に「うまくいってると思う。伊藤の配球もよかったし、チェンジという面ではよかったと思う。いつもキャッチャーには言っているが、打たれる原因は3つある。配球ミス、失投、打者がうまく打った。配球ミスはあまりなかったなと思う」と及第点を与えていた。

      【次に続く】

  • ラミレス

    ※試合前(7月17日)

    (ヤクルトとの対戦成績が分が悪い。監督から見てどのへんが原因だと思っているのか)
    ・そういう理由や原因はあまりないのかなと。たまたま向こうが勝って,ウチが負けているというだけで、逆に去年はウチが結構、勝っている。あまり原因はないのかなと思う。今でもプロの野球チームなので、たまたまそういう結果になる

    (ロペスは今日1軍登録するのか)
    ・今日、登録されない。

    (浜口は前回、ここでいいピッチングができなかった。今回はどんなピッチングを期待するか)
    ・安定したピッチングをしてもらいたい。前回だけではなく、今シーズン横浜で3試合、12イニングしか投げていないということは、1回1試合平均イニングしか投げていない。相手のチームは3割以上打っている。やはり横浜のホームでしっかり安定したピッチングを見せてくれればなと。今日は今までの悪い流れをひっくり返してくれれば

    (新しく加入した伊藤になって、濱口の違う良さが引き出せるのでは)
    ・伊藤は昨日、非常に良くやってくれた。今日は濱口なので様子を見てどういう感じになるか。何か変わらないといけない。今日はいいチェンジになれば

    ・去年、10勝して素晴らしい活躍をしてくれましたけど、今年も実際4、5試合ぐらいはいいピッチングをしてたのに援護がなかったり、リリーフが打たれたりして、勝ち星が付かなかったですけど、後半はそれを全く逆のシーズンにして、勝ち星を付けてもらえれば

    (2番の佐野の起用はどういう意図か)
    ・柴田の2番も考えられたが、柴田の2番は持ち味を発揮しないタイプなのかと思いますし、梶谷をライトで使うのも考えましたが、梶谷は横浜スタジアムで1割7分というのもあるので、なにか違ったことをという意味で佐野を2番にして、バントを期待せず、思いっきり打ってもらいたい

    (ロペスはその日の状態で登録?ある程度の登録のめどはあるのか?)
     ・1日1日、確認しながら、トレーナーサイドがOKが出れば、登録する形になる」 

    (左足に打球を受け抹消されたバリオスについては)
    ・昨日は歩くのも困難だったが、今日は引きずりながらも歩くことは大丈夫そう。
    昨日見たら相当、紫になってて内出血がかかとの方にきて、運動するのがかなり困難。どれくらいかかるか分からないが、結構、時間はかかりそう

    ※試合後のコメントなし

  • 7月18日

    予告先発

    ◆DeNA・ウィーランドーヤクルト・原

    (17時45分)

  • >>10794

    いつも情報ありがとうございます。
    赤間投手はまだ出ないんですね。ロングリリーフも可能だと昨日、オリのスレで教えていぢいたので活躍を楽しみにしております。

  • >>10794

    エスコは、すっかり調子崩してしまいましたね?やはり、1軍での酷使の疲れが出ましたかね。
    中後、どうなんでしょうか?貴重な左の中継ぎとして、昇格早いと思ってますが。

  • イースタン・リーグ

    7月17日

    ● 横浜 3-7 ヤクルト

    井納(68球)
    1回 二ゴロ、左飛、三振
    2回 三振、三振、三振
    3回 三振、遊ゴロ、三ゴロ
    4回 中飛、右安、右飛、盗塁、一ゴロ
    5回 中飛、右安、一ゴロ、三ゴロ

    国吉
    6回 四球、四球、右安、四球(1点)、交代

    中後
    6回 一ゴロ、左飛、暴投(1点)、二ゴロ
    7回 三振 (交代)

    藤岡
    7回 左飛、右飛
    8回 二ゴロ、三振、左本塁打(1点)、三振

    エスコバー
    9回 四球、投犠、右2(1点)、中3(1点)、二野選(1点)、盗塁、左安(1点)、盗塁死、遊ゴロ

    8神里 左2、右安(1点)、遊飛、左安(盗塁)、
    9関根 三安、三振、右安(盗塁)、投飛、
    3山下 三振、右飛、遊ゴロ、捕邪飛、
    7楠本 左安(2点)、二ゴロ、中安
    青柳 代走、三振
    D荒波 三振、左飛、投飛、
    白根 右飛
    4田中浩 遊失(楠本、走塁死)、三振、左安、中飛
    5宮本 右安、三振、三振、三振
    2山本 投犠、遊ゴロ、中飛
    網谷 三振
    6大河 遊ゴロ、三振、右飛、
    武白志 三振

    井納、好調をキープ。来週昇格でしょう。
    エスコバー大乱調。外人枠が空くが、昇格がないのは調子落ち?ファームでこれだけ打たれると1軍は無理か。
    国吉も困ったものです(笑)

  • 出場選手登録、抹消

    7月17日

    濱口が登録されました。

    今日のヤクルト戦に先発の予定です。

    抹消は昨日、打球を受けたバリオス。

  • イースタン・リーグ

    7月17日

    ヤクルト戦 13時~

    スタメン

    8神里
    9関根
    3山下
    7楠本
    D荒波
    4田中浩
    5宮本
    2山本
    6大河
    P 井納

    ヤクルト スタメン

    8山崎
    9塩見
    6廣岡
    5村上
    D武内
    4宮本丈
    3大村
    2古賀
    7比屋根
    P 館山

  • 【奈良】天理・太田椋、高校通算30号にスカウト陣くぎ付け 坂本勇人2世だ!

    ◆第100回全国高校野球選手権記念奈良大会▽2回戦 天理8―0奈良朱雀=7回コールド=(16日・佐藤薬品)

     奈良の天理が7回コールドで初戦を突破した。元近鉄内野手でオリックス打撃投手の暁氏を父に持つ太田椋内野手(3年)が高校通算30号の3ランを放った。今秋ドラフト上位候補を、スカウト陣が「巨人・坂本勇人2世」と絶賛した。

     「坂本2世」の打球がうねりを上げて左翼スタンドに消えた。今秋ドラフト上位候補の天理・太田が2回1死一、二塁で、高校通算30号をたたき込んだ。打球を見送ることなく、自軍の一塁ベンチに向かって大きく拳を掲げ「気持ちが入っていました。(ガッツポーズは)勝手に出ました」と汗をぬぐった。

     父・暁氏(47)は元近鉄内野手で現在はオリックスの打撃投手。開会式後には「最後の大会なので思い切って行ってこい」とゲキを受けた。視察に訪れたオリックスの谷口スカウトは本塁打直後に「すごい本塁打を見ましたよ」と暁氏に速報TEL。暁氏も「ありがとうございます」と息子の活躍を喜んだ。

     ネット裏のスカウト陣は口をそろえて、巨人・坂本に将来像を重ねた。巨人の益田スカウトは「三拍子そろったいい選手。近い将来は坂本みたいな選手になれる」と高評価。DeNAの吉田スカウト部長も「坂本に似ている」、オリックスの谷口スカウトも「坂本のようなスケールの大きな選手になってくれたら」と期待した。

     太田は昨夏も甲子園に出場して4試合で4安打2打点。3番・遊撃手として、ベスト4進出に貢献した。「今年は自分たちの学年。やってきた自信はあるので結果を出したいです。まずは甲子園に行かないといけない」。7回コールドで初戦を突破した強打者は、2年連続甲子園出場を見据えた。

  • ラミレス

    ※試合後

    (山崎が誤算だった)
    ・ベストの状態でクローザーが打たれて負けたので、まあ起こりうること。それ以上は言うことはない

    (バリオスの負傷降板の後、中継ぎ陣がよく投げた)
    ・よくやってくれた。相手に流れが傾くところをしっかり投げきってくれた。残念ながら援護することができなくて、このような形になってしまった。よくやってくれた

    (先発バリオスのアクシデントは予想外)
    ・あんなことが起きるのは予想はしてなく、考えてなかった。当たったところがふくらはぎと骨の間のところで見事に当たって、それ以上は投げられない感じだった。ちょっとどれぐらいかかるか分からないが、今日の状態から抹消しようと思っている

    (初出場の伊藤が活躍)
    ・今日、初めて試合に出ましたけど非常に良かった。球種のコンビネーション、いろんなピッチャーを経験できた。山崎がああいう形で打たれましたけど、あそこはヤクルトに流れが来ていた。仕方がないというか全体的には非常によくやってくれた

    (山崎については不運な当たりもあったが)
    ・野球はすごく勢いのスポーツでラッキーな内野安打で出塁して、普通だったらセンター前だが、山田がベースに当たって、ああいう形で点を取った。無死満塁からダブルプレーになるようなランダンプレーもありましたけど、ひとつのそういうプレーから一気に5点が入るのが野球。そういったアンラッキーな部分もあった。全く心配していない

    (九回に山崎の投入で、伊藤からほかの捕手に変える選択肢は)
    ・もちろん山崎のところで嶺井、戸柱という選択肢も変えることも頭によぎりましたけども、伊藤が素晴らしいプレーをしていて、そこで変えてしまって、もしヤクルトが点をとったらこっちが流れを渡したということになり得た。いいプレーをしていたので、彼でいこうと思った。先もいったがアンラッキーな形で点を取られた。全く心配はしていない

    (バリオスが抹消されて、外国人がロペスの登録は)
    それはちょっと考える

  • ラミレス

    ※試合前(7月16日)

    (今日から後半戦。初戦を勝ちたい)
    ・今日、後半戦の最初の試合なので、いい形で入れば。スワローズは今のところ、相性はあまりよくないですけど、どのようにシーズンを終えるのかが大事。しっかり戦って行ければ

    (伊藤は即スタメン?
    ・今日は先発7番でいきます

    (伊藤に期待することは)
    ・1日1日をしっかりつかんで、やってくれれば。非常にいいキャッチャーだし、バッティングもいいものを持っている。リラックスしてウチのキャッチャーに慣れてもらって、セ・リーグのピッチャーにも早く慣れてもらえば。1軍もしばらくプレーしていない。多分13打席0安打だと思いますけど、早く最初のヒットを打ってもらいたい

    (後半戦、ロペス、梶谷に期待することは)
    ・梶谷は今日から先発で使います。ロペスに関しては普通に練習はしていますけど、まだちょっとトレーナー的にもう少し時間をということなので、様子を見ながら登録していく形になると思います

    (今日のスタメンは)
    ・桑原、柴田、ソト、筒香、宮崎、梶谷、伊藤、バリオス、倉本

    (ソトを3番、宮崎を5番にしたのは)
    ・数字を見るとちょっと宮崎はヤクルト戦に苦戦していますし、ソトは非常に打っているので、そこでちょっと変えてみるということと、基本的にどっちが3番を打っても4番を打っても問題ないが、数字的にちょっと変えてみようかなと思いました

  • 細山田「おっさん、うれしい」社会人1号!プロ野球でも1本だけ「打ったら引退すると…」

     ◇スポニチ後援第89回都市対抗野球・1回戦 トヨタ自動車2―1東京ガス(2018年7月16日 東京D)

     トヨタ自動車の細山田が、開けてビックリの社会人初アーチを放った。

     1点を先制された直後の3回。先頭打者で打席に入ると、東京ガス・臼井のフルカウントからの直球をフルスイング。打球は左翼スタンドに舞い降りる同点アーチとなった。

     「初アーチですよ!手応え?打った瞬間にホームランかな、って」。それでも途中まで全力で走り、「トヨタでは全力疾走が決まりなんで」と話して笑わせた。

     ベンチでは「サイレント・トリートメント」で迎えられ、その後にナインから盛大に頭を叩かれた。32歳のベテランは「かわいい後輩です。おっさん、うれしい」と喜んだ。

     かつて横浜、DeNA、ソフトバンクに7年間在籍したが、本塁打は11年9月28日の巨人戦での1本のみ。プロで1本、社会人で1本となった。

     試合後には、ホームランボールを拾った少年に、ボールにサインをしてプレゼント。「もうないからね」と笑顔を見せたが、記念にもらわないでいいのかと問われると、茶目っ気たっぷりに「あっ!」。最後は「ホームランを打ったら引退すると言ってた。もう、やることないんで」と話して報道陣を爆笑させた。

  • DeNAの2018ドラフト補強ポイント大予想

    現時点で先発投手は、左4枚(石田健大、今永昇太、濱口遥大、東克樹)、右2枚(ウイーランド、バリオス、もしくは井納翔一)というバランスを考えても先発右腕は補強ポイントとなる。欲を言えばイニングを食えるタフネスだ。

    そうした意味では、今春の東都大学リーグ戦で6勝(2完投)の東洋大・上茶谷大河の名前は当然リストアップされているだろう。ともに完投能力のある日体大・東妻勇輔と同・松本航も面白い存在。社会人ナンバー1右腕のホンダ・齋藤友貴哉も狙い目だ。

    12球団で最少5人の支配下である捕手も優先項目。かつての谷繁元信のようなチームの顔となれるような司令塔として、今春5本塁打の亜大・頓宮裕真はどうか。

    今年は上位で左投手はないでしょうが、右の先発候補で名前の出てきた4投手はドラ1候補でしょう。

    将来性で高校生野手のドラ1もあるかもしれません。

  • 白崎、移籍後の初打席。

    トレードでオリックスに移籍した白崎の初打席、三振でした。

  • かずさマジック 元DeNA松本、3安打で4年ぶり勝利貢献「高校時代を思い出す」


     ◇スポニチ後援第89回都市対抗野球・1回戦 新日鉄住金かずさマジック6―4西部ガス(2018年7月16日 東京D)

     昨季までDeNAでプレーしていた新日鉄住金かずさマジックの松本啓二朗が「3番・左翼」で出場。3安打の活躍でチームの4年ぶり白星に貢献した。

     1点を追う4回に左前打で出塁。逆転劇の口火を切ると、1点差に迫られた7回無死一塁では右翼線二塁打を放ち、貴重な2点追加を演出した。

     「僕が3本打ったことより、チームが勝ったことがうれしい」。今年1月にチームに加入。「野球自体は(プロと)変わらないけど、こんなに気持ちを出してやっているのは、やっぱり一発勝負だから。高校時代を思い出す」と話す。

     そんな松本から作った好機で、いずれも打点を稼いだのが7番・小泉だ。4回1死満塁では左中間に走者一掃の逆転3点二塁打。7回2死二、三塁でも6点目を叩き出す三塁内野安打を放った。

     「(都市対抗で勝つのは)こんなに気持ちいいのか、と思った。最高だな、と」。松本は良き兄貴分で「フレンドリーで面倒見いい。優しい、頼れる先輩です」という。その松本から「学生(早大)時代から、オレが勝たせるんだという気持ちでやっている。自分で打点を挙げて勝つんだ」という流儀を聞かされて感銘を受けたという小泉は、その言葉を実践して自身の計4打点でチームを勝利に導いた。

    松本啓二朗、社会人で頑張っています。

  • >>10779

    柴田と倉本の守備位置が違いますね。

    2番ショート柴田、9番セカンド倉本です。

  • 7月17日

    予告先発

    ◆DeNA・濱口ーヤクルト・ブキャナン

    (18時)

  • プロ注目の明秀学園日立・増田3安打&2四球/茨城

    <高校野球茨城大会:明秀学園日立7-2常磐大高>◇16日◇3回戦◇ひたちなか市民球場

     明秀学園日立の1番打者、プロ注目の増田陸遊撃手(3年)が、名リードオフマンぶりを発揮してチームの勝利に貢献した。3安打&2四球で全打席出塁。これで前の試合から9打席連続出塁、2試合連続の猛打賞をマークした。

     「テークバックを深くしてボールの見極めができるようにしています。安打だけでなく四球でも塁に出ることに徹している」と増田。3回には1死から左前打で出塁すると、二盗に成功。二塁到達までは3秒26だった。

     観戦したDeNA河原スカウトは「高校生ならまずまずのタイム。打撃はリストが強そう。小力のある浅村(西武)タイプ」と話し、さらに「西日本で遊撃手といえば報徳学園・小園海斗、天理・太田椋、大阪桐蔭・根尾昂といるが、東日本の遊撃手で真っ先に名前が挙がるのでは」と評価した。阪神平塚スカウトは「打者として独特の間を持っている。打撃のポイントがすばらしい」と話した。

    細川の弟もマークされそうです。
    先輩の細川、何やってるんだ?

  • 出場選手登録、抹消

    7月16日

    トレードでオリックスに移籍した白崎が登録されました。

    頑張れよ!

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