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  • 堂林は、バットに当たれば飛ぶ、良いものを持っているのに、空振りマシンの扇風機になっていて、本当にもったいない。

    相手バッテリーに、全球変化球を投げられ、空振りしている。
    バッティングフォームから修正して、どうしたら変化球についていけるのか、闇雲に練習するのではなく、もう少し、頭を使った練習をしろ。
    山本浩二にでも連絡して、直々に打撃指導してもらえ。
    元広島の水谷さんでもいい。

    当たれば飛ぶんだから、ホームランを狙ってブリブリ振り回すのではなく、まずは打撃の確実性を付けることだけを考えろ。
    打率を上げることが先だ。
    ホームラン王の山本浩二も、最初に取った打撃タイトルは、首位打者だ。

    最低2割5分は打てるようにならないと、一軍でのスタメンはないからな。

    梵は、もうベテランなんだから、次世代の正三塁手として、レギュラーポジションを取れるように、成長してくれんと困るわ。

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  • 堂林も、まずは打率を2割5分以上に上げることだな。

    ホームランを打ったといっても、狭い神宮や横浜スタジアムでのホームランで、広いマツダスタジアムとかだと、相手投手も強気で攻めてくるからな。
    広いマツダスタジアムでもホームランを打てるようになったら本物だ。

    しかし、ホームランよりも、まずは打率を2割5分以上に上げろ。
    右投手の時でも使ってもらおうと思ったら、少なくとも2割5分は打って、打撃の確実性をアピールするしかない。

  • 堂林も、結果を出したいという焦りもあってか、空回りしているように思うな。

    いきなり2割8分打てとは言わん。

    まずは、2割5分を目標にしろ。
    小さな目標を達成していくことで、自分に自信がついてくるものだ。

    2割5分打てれば、少なくとも1軍には定着できる。
    長打力もあるしな。

  • 堂林は、ホームラン10本打っても、最低打率2割5分、三振も100三振程度に抑えてくれないと、スタメンでは使いづらい。
    それなら、打率2割6~7分、ホームラン5本の打者と価値は同じだろう。

    ホームランの数は多いが、打率が低かった打者に、日本ハムの中田翔がいる。
    中田も、プロ入り5年目くらいまでは、打率2割3分、ホームラン20本というように、長打力はあるが、確実性に劣るバッターだった。もっとも、三振数は堂林より少ない。

    中田の場合は、高校時代の通算ホームランが多く、最初から長距離砲として期待されていたので、打率が低くても、監督から目を瞑って使い続けてもらえた。
    堂林の場合、そうではないのだから、ホームランを狙っていく路線を取るにしても、もう少し打撃の確実性を上げるか、少なくとも三振数を減らすかしないと、誰が監督であっても我慢しては使い続けてはもらえない。

    ホームラン打者としての路線を目指すとしても、ホームラン10本、打率2割5分、三振数100以下程度の成績でないと、スタメンでは使いにくい。
    ホームラン15本であっても、打率2割5分は必要だ。
    とにかく、努力して、打撃の確実性を上げないといけない。

    2割6分以上打てるようになると、一気に才能が覚醒する打者であると期待している。

  • 堂林は、今シーズンは、打率でシーズン通して2割8分以上打てれば、ホームランは5本くらいでも及第点はやれる。
    今日ホームランを打ったが、大分打撃に確実性が出てきた。
    去年は、相手投手に全球変化球を投げられ、空振り三振していたからな。

    もともとバットに当てれば飛ぶ、パワーは持っているからな。
    打撃に確実性が出てくれば、大化けする選手だと思っている。
    シーズン通して3割打てるようになったら、大化けする選手だと思っている。
    ホームランは、後から付いてくるようになるだろう。

    緒方監督も、はじめて3割打ったのは入団8年目、ホームラン打者として、ホームランも打てる選手になったのはその後だからな。
    山本浩二も、入団後数年間は、あまりバッとしない成績だったが、昭和50年にはじめてのタイトル首位打者を取り、その後の昭和52年から、ホームラン打者としても開眼した。
    堂林も、まずは打撃の確実性だ。

  • 堂林も、一軍で3割打てるようになれば、現役時代の緒方のように、大化けする可能性が大きい。
    もともと、当たれば飛ぶからな。

    打撃に確実性が増し、ヒットゾーンが増えると、対戦する相手投手も投げる球がなくなり、失投も増える。
    そうすると、ブリブリ振り回さなくても、ホームランも付いてくるようになる。

  • 堂林も、「落合打法」とかでバッティングフォームの修正に取り組んでいるようだが、なぜオープンスタンスに構えているのか分からん。
    落合打法はいいが、普通に、スクエアに構えた方がいいだろ。

    極端なオープンスタンスは、アウトコースの変化球に対応しにくいだろう。

    そもそも手本にしている落合そのものが、普通にスクエアに構えていた。
    山本浩二も衣笠も、普通にスクエアに構えて、オープンスタンスにはしとらんかったぞ。
    一流の打者で、オープンスタンスにしている打者は、俺が知っている限り、非常に少ない。

    昔、阪急のブーマーが、極端なクローズドスタンスで、カープにインコースが弱点であることを見抜かれ、日本シリーズでは徹底的にインコースばかり攻められた。
    堂林も、変化球についていけないことが弱点なのだから、極端なスタンスはやめて、普通にスクエアに構えた方がいい。
    浩二、衣笠、王、長島、落合も、過去の一流打者のほとんどが普通にスクエアに構えている。
    打撃の確実性を上げるため、穴を出来るだけ作らないことだ。

    これは、堂林だけではなく、他のカープの野手にも言えることだ。

  • >>6

    認識しました!
    セリカって車の名前ですかね?(このへん疎いので…)

    >>堂林頑張って欲しいですね。

    課題も当然ある選手ですし、今までじっくり作れなかった状態でやっていたところもあって、遠回りしてますね。
    ただヤフコメでも言いましたけど、素質と意識は相当高い選手なので、実力的に至らぬ所が現状合ったとしても
    自分は彼を応援します。そもそも彼がサードとして出てきてくれないと正直困りますしね。

    数年後は今居るレギュラーメンバーに加えて、誠也や野間あたりと一緒に
    再度ビッグレッドマシーンを築いていってほしいですね。
    彼らの成長が自分にとって一番の楽しみです。

  • >>5

    堂林頑張って欲しいですね。

    ヤフコメではいつもありがとうございます。

    私は・・・個人データでID見てもらうと誰かわかると思います。

  • 堂林はトップの作り方と足を上げるタイミング。間の作り方が課題だと思います。
    その辺、感覚に合ったフォームを見つけしっかり固めてからミスショットを減らして、余裕を持ってボールの見極めをできるようにしていくことかなと。今の状態だと捻りをいれるフォームも手伝って、空振りはどうしても増えてしまいます。

    今年からポイントを体の近くにしてレベルで振る形にし、現在はそれを二軍の試合の中ですり合わせていっている状態。試合の中で構えの位置やスタンスを変えながら、いろいろ試していってるみたいです。ほか低めの見極めを意識して高めを強く叩き、打球を左中間に放り込むことを意識しているそうです。一番の武器である長打力を活かしつつ、確実性を高めることが目標なんでしょうね。

    素質は一級品だと思います。スイングスピードがあってリストが非常に強く、右手で押し込むセンスとフォロースルーで左中間や逆方向に異様に打球が伸びる。ポイントを後ろにしても、右手のフォローでスタンドまで運べるのが大きな魅力で、確率が上がれば勝手のホームラン数も伸びるだけの力は持っていると思います。また内角に対しては肘を抜きながら体の回転で捌くセンスがあって、とっさの反応も良い。

    スラッガーでも通用するだけのモノは持っているので、今取り組んでいることをコツコツ続けて形を作っていってほしいです。朝山コーチからはちょっとしたキッカケを掴めば、一軍でも.280は打てると言われているので、頑張ってまずはそのレベルにいってほしいですね。

  • 堂林も、二軍では結構打ってるようだし、右の代打要員として、一軍に上げてやれや。

    堂林は、バットに当たりさえすれば飛ぶから、ランナーが溜まって、相手バッテリーがストライクを投げざるを得ない時に代打で出て来られると、一発があって怖いぞ。

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