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  •  今年は投手陣崩壊ということはないでしょう。防御率は4点以内に抑えると思います。ただし、エースとして働く中心の投手が作れればです。このところエースが不在なのが成績低迷の原因の一つです。防御率3点以内に抑える投手がエースの資格条件です。

     ただ、今年も貧弱打線からは抜け出せないと思います。川端、畠山は先行き不明ですし、大引はもう昨年以上の成績は期待できないでしょう。打線の中心は1塁手、3塁手、外野手ですが、外野手は高齢化が甚だしい現状で若手は山崎くらいしかいません。若手で強打・強肩・俊足という選手は皆無という現状は直視すべき穴です。昨年のドラフトでは横浜の増田を獲ってほしいなと思いましたが駄目でした。ことしは将来の中軸を打つ野手を獲得するのでしょうか。
    今年も極貧打線で投手陣を見殺しにし、投手陣のモチベーションを失わせる恐れがないとは言えないでしょう。救いは青木が戻ったことで、宮本コーチとともにチームの雰囲気を変えてくれることぐらいでしょう。

  • こんばんわ。
    今年は開幕戦しっかり応援してきます!

    今年、また、優勝したいです!

  • >>6524

    誤:打点トップ(ヤクルト)の坂口選手
    正:ヤクルトレギュラーで得点圏打率トップの坂口選手https://textream.yahoo.co.jp/message/1160000881/fb1ec1333eac589cf8d517d0f65582c3

    失礼致しました。

    > 青木選手復帰、おめでとうございます。
    > こうなると、抑えができる外国人投手がもうひとり必要です。優勝ねらいです。
    > 打点トップ(ヤクルト)の坂口選手を敢えて5番にします。
    > 川端選手、畠山選手、バレンティン選手は除きました。
    > 第1案:
    > 1.山崎 レフト
    > 2.青木 センター
    > 3.雄平 ライト
    > 4.山田 セカンド
    > 5.坂口 ファースト
    > 6.大引 ショート
    > 7.中村 キャッチャー
    > 8.ピッチャー
    > 9.藤井 サード

  • 青木選手復帰、おめでとうございます。
    こうなると、抑えができる外国人投手がもうひとり必要です。優勝ねらいです。
    打点トップ(ヤクルト)の坂口選手を敢えて5番にします。
    川端選手、畠山選手、バレンティン選手は除きました。
    第1案:
    1.山崎 レフト
    2.青木 センター
    3.雄平 ライト
    4.山田 セカンド
    5.坂口 ファースト
    6.大引 ショート
    7.中村 キャッチャー
    8.ピッチャー
    9.藤井 サード

  • >>6521

    韓国のデーブ・ハフ投手は、韓国での実績が素晴らしく期待できそうですね。13勝6敗、防御率2.66。負け数が少ない。
    ただし、外国人先発投手が、もうひとり欲しい。野球は投手ですから。
    カギは、寺島投手。以下は現状の先発候補。
    寺島
    ブキャナン
    デーブ・ハフ
    小川
    原樹理

    (山中、石川、館山ほか)
    また、
    7回:石山、
    8回:秋吉、
    9回:前中日ジョーダン。
    投手がしっかりして、山田選手の復調と新外国人野手の活躍があれば4位にはなれるかもしれません。

  • はじめまして。

    てっぱちファンのgifです。

    来季はAクラスになりたいですね。
    オープン戦の日程も発表されましたし。

    神宮球場で胴上げまた、見たいです!

  • >>6516

    > たしかに投手の整備が野球の基本ですね。

    今季まで中日のジョーダン・アルメンゴ投手(31)のヤクルト入りが決まったとの報道がありました。
    ヤクルト勝利のために、投手陣立て直しのために期待できそうです。
    今季のジョーダンは18試合に登板。6勝4敗ながら防御率2・30と安定した投球。
    2016年来日のジョーダンは先発、中継ぎともこなせる左腕。
    140キロ台後半の直球で打者の胸元をえぐるような強気な投球が武器。

    出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000025-tospoweb-base

  • >>6516

    ブキャナン投手は、残留決定のようです。
    ルーキ投手は、退団でしょうか?

    山田選手は、昨日のヤクルト納会で、「負けっぱなしの1年」と言ったそうですね。
    来年の納会では、「勝っちぱなしの1年だった」と言ってもらいましょう。

  • >>6518

    > バレンティンは要らないです。チームが緩んでしまいます。外野の少なくとも一角は若手を登用すべきと思います。

    そうですね、バレンティンは問題ですね。

    下記表は、得点圏打率および出塁率(グリーンの得点圏打数は16)。
    出典:http://baseballdata.jp/ctop.html
    (1)得点圏打率の良い選手で打線を考えると、以下の数字の打順でしょうか?レギュラーで得点圏打率トップの坂口を敢えて5番にし、3番雄平、4番山田、坂口5番、荒木6番。バレンティン、畠山、川端は除きました。
    得点圏打率が低い選手は、相手捕手(石原、會澤など)に狙い球を常時、読まれている気がします(特に藤井、西浦、大松、武内)。勿体ないですね。
    (2)出塁率も考慮すると山崎1番、上田2番。荒木3塁、上田1塁。藤井は?
    (3)7番中村、8番廣岡。出塁率は3割を超えます。
    (4)グリーンを使いたいところですが問題がありますね。
    (5)西田の打撃も勿体ないですね。

          得点圏打率 出塁率
    (参考)グリーン0.313 0.284
    6荒木 貴裕 0.311 0.273
    2上田 剛史 0.308 0.272
    3雄平      0.304 0.343
    西田 明央 0.286 0.256
    5坂口 智隆 0.279 0.364
    1山崎 晃大朗 0.275 0.300
    4山田 哲人 0.271 0.364
    谷内 亮太 0.258 0.270
    バレンティン 0.252 0.358
    奥村 展征 0.250 0.298
    大引 啓次 0.211 0.299
    7中村 悠平 0.204 0.324
    8廣岡 大志 0.200 0.323
    鵜久森 淳志 0.185 0.253
    畠山 和洋    0.167 0.339
    大松 尚逸   0.160 0.238
    武内 晋一  0.138 0.267
    藤井 亮太  0.131 0.281
    西浦 直亨  0.103 0.288

  • >>6517

    バレンティンは要らないです。チームが緩んでしまいます。外野の少なくとも一角は若手を登用すべきと思います。

    バレンティンは走れない・守れない・打てない(チャンスに)の3拍子揃った駄目選手です。1秒でも早く解雇すべきと思います。60本打てたのは幻です。いつまでも幻を追いかけていてはダメ。

  • 1(八)坂口
    2(六)大引
    3(九)青木
    4(四)山田
    5(七)バレンティン
    6(五)村田
    7(三)雄平
    8(二)中村
    9(一)小川
    で、いかがでしょう?

  • たしかに投手の整備が野球の基本ですね。そうすると現在のスワローズにはエースが不在です。第二エースもいません。絶望的な状況であることが良く分かります。これはドラフトの失敗が原因なのか育てられないコーチの責任なのか分かりませんが、もう一つ投手を育てるのは野手でもあると思うのです。打たれても野手が取り返す。これで投手は思い切った投球ができ成長できると思います。それがここ2年は極貧打線になっています。そのためここ数年に入団した投手は成長するための条件が欠けていたと思うのです。田中将大はその典型でいくら打たれても負け投手にならず大きく成長できました。
    重要な投手の整備ですが、いかんせん故障が多すぎです。何か問題があると思うのですが球団として原因を究明しているとは思えません。何も動いていませんから。今回投手コーチを伊藤さんから田畑さんに代えたのが唯一の動きでしょうか。練習環境が改善された気配もありません。
    真中さんの1年目はベテランが最後に同時に光った偶然がもたらしたものです。球団の劣化は小川さんの時代に始まっていたのだと思います。

    それにしても数値化して分析するとはすごいですね。山田の不調の分析も驚きです。球団も参考にすべきと思います。

  • >>6514

    > 外国人投手も2年目以降が勝負ですね。バーネットも働いたのは2年目からでした。一度はクビになっていますから1年目は分かりません。ギルメットも先発の方が向いているのが最後の最後になって分かったくらいです。

    以下は、野村監督時代から18年間の成績について、下記項目の相関係数の絶対値を計算した結果です。
    打率より防御率のほうが、順位および勝率に影響するという結果になりました。
    数字で裏付けられました。
    順位、勝率、防御率、打率のデータの出典は下記のとおり。
    http://npb.jp/bis/teams/yearly_s.html

    相関係数の絶対値
    ①「順位と勝率」の相関係数の絶対値=0.9048
    「順位と勝率」の相関係数(絶対値)は0.9048と、1に近く強い相関があり、勝率が大きいほど順位は良くなる。
    これは当然ですね。
    ②「順位と防御率」の相関係数の絶対値=0.6514
    「順位と防御率」の相関係数(絶対値)0.6514より、これらは相関があり、防御率が良いほど順位は良くなる。
    ③「順位と打率」の相関係数の絶対値=0.1889
    「順位と打率」の相関係数(絶対値)0.1889より、防御率のほうがはるかに相関係数が大きく、打率より防御率のほうが順位に影響すると考えられる。 はっきり数値で出ましたね。
    ④「勝率と防御率」の相関係数の絶対値=0.6374
    「勝率と防御率」の相関係数(絶対値)0.6374より、これらは相関があり、防御率が良いほど勝率が良いことがわかる。
    ⑤「勝率と打率」の相関係数の絶対値=0.3611
    「勝率と打率」の相関係数(絶対値)0.3611より、これらは相関があるが、防御率のほうがはるかに相関係数が大きく、打率より防御率のほうが勝率に影響すると考えられる。はっきり数値で出ましたね。
    以上は勿論、ヤクルトのデータによる結果です。

  • >>6513

    山崎は今年の結果で自信がついたと思います。2割8分、30盗塁を期待したいですね。4打席で50~80球を投げさせるいやらしい打者になって欲しいです。奥村は左腕投手との相性が分かりませんが、右腕投手以上に打っている選手もいるのでどんどん使ってみて欲しい選手です。出塁率も良いので真中さんが思っている以上に実戦的な選手かもしれません。

    やはり当分は外国人の大砲が必要ですね。今のところ情報はありませんが獲得に動いているのでしょうか。外国人投手も2年目以降が勝負ですね。バーネットも働いたのは2年目からでした。一度はクビになっていますから1年目は分かりません。ギルメットも先発の方が向いているのが最後の最後になって分かったくらいです。2試合目はちょっと疑問符のつく投球でしたが。

    何度も書きますが、バレンティンは緩み切ったスワローズの象徴です。迷わず切るべきです。

    どこかで、今年指名した宮本は腰痛持ちと書いてあるのを読んだ気がするのですが、本当ですか。

  • >>6510

    > だから、どうしても青木を獲ってほしいですね。

    私の計算ではCSに出るためには青木選手と、勝負どころで打点を稼げる二人の外国人が必須。根拠は以下のとおり。
    第1に下記表から、青木選手と1人の外国人で180打点をあげないと「普通の試合(勝率5割)」は見られない。なお下記表は、打席数100以上かつ2割2分5厘以上かつ出塁率2割5分以上の選手一覧(本塁打はアテにならないため除いた。バレも除いた)。
    チーム年間防御率4.21 。単純計算で5点取ると勝てる計算。しかし、4.21点は平均値のためバラツキを考慮すると、勝つためには6点と考えたほうが無難。
    144試合全勝には6点×144試合=864点必要。勝率5割には6点×72試合=432点必要。
    一方、下記選手だけの合計打点=252点。勝率5割には単純計算で432-252=180打点不足。
    第2にCSに出るためにはもう1人、打点を稼げる二人目の外国人が必須だと思います。

    表―1 2017年公式戦■ 全日程終了(2017年11月3日現在)
    出典:http://npb.jp/bis/2017/stats/idb1_s.html
    ―打席数100以上、かつ2割2分5厘以上、かつ出塁率2割5分以上 の選手一覧―

    選手(年齢)守備 打席数 打率 出塁率 打点 
    上田(29)外野 188 0.234  0.272  11   
    大引(33)内野 311 0.227 0.299  29
    奥村(22)内野 125 0.239 0.298   5    
    坂口(33)外野 607 0.290 0.364  38   
    中村(27)捕手 486 0.243 0.324  34
    藤井(29)内野 309 0.257 0.281  12   
    山崎(24)外野 246 0.242 0.300  13
    山田(25)内野 624 0.247 0.364  78
    雄平(33)外野 300 0.306 0.343  32
    青木(35)外野                  
    外国人1内野
    外国人2 
    上記平均打率=0.254
    平均出塁率=0.322
    合計打点=252
    平均年齢=29.0

  • >>6511

    そうですか。少し安心しました。

    スワローズは過去移籍してきた選手が活躍した印象があります。豊田、大杉、吉井。来季の投手コーチの田畑さんもそうですね。もう少しトレードを行った方が良いかもしれません。新陳代謝は必要です。選手にチャンスを与えることにもなりますし。ただ、杉浦と屋宜みたいな?をやってしまう恐れもありますが。

  • >>6509

    >山田の意識に強烈に働きかけられる選手が必要と思います。山田には「自分は現役でいる限りはずっとトリプルスリーが当たり前」くらいの過剰なくらいの自信をもってもらいたいです。そうすれば自ずと結果は出るはずです。ま、これはスワローズの選手全員にいえることかもしれませんが。みんな自信なさすぎです。みんな野球のスーパーエリートなのに。

    同感です。
    みんなスーパーエリートです。各県にひとりかふたり、いるかどうか。
    先輩の青木選手に引っ張っていってもらって、悔いの無い野球人生を送って欲しいと思います。
    ヤクルト球団は、これをサポートする責務があると思います。
    全国のファンをがっかりさせ続けることのないようお願いしたいです。

    山田選手は大丈夫と思います。
    怪我の影響で仮に昨年までのフォームに戻せないにしても、横浜の宮﨑敏郎選手のフォームが参考になるはずですから。

  • だから、どうしても青木を獲ってほしいですね。バレンティンを切ればその年俸を充てられます。

  • >>6507

    山田は再生できるのでしょうか。今年の印象では並の選手に落ち着いてしまう感じが強いです。身体的な問題が劣化の原因ならば再生できる可能性は高いのですが、既に本人の意識が現状を受け入れている気もします。気分転換にサードに配置換えすることも考えられますが、山田の意識に強烈に働きかけられる選手が必要と思います。山田には「自分は現役でいる限りはずっとトリプルスリーが当たり前」くらいの過剰なくらいの自信をもってもらいたいです。そうすれば自ずと結果は出るはずです。ま、これはスワローズの選手全員にいえることかもしれませんが。みんな自信なさすぎです。みんな野球のスーパーエリートなのに。

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