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FA山崎

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  • 2015/01/18 11:21
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  • >>7

    伊藤の信頼が揺るぎないのかもしれませんが
    今1軍にいる間にスタメンで伏見を捕手として使うべきではないでしょうか?
    その結果次第でコンバートするか捕手のまま育てるか決めればいいと思います
    捕手のまま育てるという事は極端な話をしてしまえば伏見を正捕手に、伊藤を2番手に切り替える事と同じと思ってもらって構いません
    チーム事情や期待度が大きいとしても本人もまず1軍で納得できる結果を突きつけられないまま他のポジションに回ってもモヤモヤした物が残るでしょうし
    捕手として打たれて負けたのなら次に自分の力を活かせる場所として内野へのコンバートも受け入れやすいと思います
    コンバートを急ぐのであればそれこそ明日からの楽天戦で伏見を3試合スタメン起用してどうなるかを試せばいいのではないでしょうか?

  • >>6

    言われることは理解しますが…

    私もチームの捕手事情を考え、伏見の将来とチーム戦力アップを考え、伏見コンバートは今(今オフ)しかないと思います。

    伏見の打力は、すぐにでも一軍に欲しいレベル。しかし捕手としての守備力は三番目。育成に時間のかかるポジションだけに、山崎という第二捕手がいる間は伏見の出番は怪我などの非常時のみ。しかも二番手に繰り上げられるだけ。出場機会は限られます。

    捕手の絶対数が少ないのは事実ですが、一軍は二人、二軍もほぼ若月固定で、育成対象の原大やもう一人のコンバート候補の庄司にも出場機会を与えられてません。怪我明け?の斎藤がどんな状況か知りませんが、ウチの捕手事情としては試合をする上での頭数は足りてると思います。ブルペン捕手が必要なら雇えばいい。

    時 を逃してはいけません。
    実際、二軍での使われ方も伏見より若月を優先してることからも、首脳陣の意図は見えると思います。

    あとは伏見の決断次第なのかな?
    彼は北川以上の打者に、ウチの中心選手に育つ期待値が高いだけに、ぜひ早期の決断を望みます。

    園部奥浪にポジション明けておけるほど、ウチの一三塁の層に余裕はありません。
    久々の生え抜き大型サードの誕生を期待してます!

  • >>5

    伏見選手のコンバートは彼の個人の能力を見れば賛否両論。
    チームの捕手事情をマクロに見れば時間が必要です。

    支配下六人と育成一人。
    一人は捕手では難しいと考えている選手です。
    つまり、捕手を減らさないためには最低二人捕手が必要で、そのうちの一人は伏見選手以上の捕手でなければなりません。

    三年連続で都合四人ドラフト、一人FAを採ってもこれです。

    特打の時の柵越え連発、世代トップのキャリアとキャプテンシーを生かすには内野コンバート。
    コンバートしたらそこには園部選手と奥浪選手。
    簡単なことではありません。

    今年は斎藤選手が手術明けで、そのタイミングではありません。

    私は若月選手に抜かれないうちは捕手で勝負させるべきと考えます。

  • >>4

    なるほど。

    何れにしても、第二捕手としては満足いく補強だったことは間違いないですね。

    伏見の出場機会を阻害してるという見方もあるでしょうが、山崎の存在が伏見のコンバート決断に繋がれば、彼の打撃力を活かせて、チームとしては更なる戦力アップに繋がります。

    伏見には第二の北川、いや、一三塁手として、チームキャプテンになって欲しいと期待してます!

  • 山崎勝選手の活躍具合について、色々な分析があります。

    何度か挙げたデータですが、去年は伊藤選手がレギュラーとして一年通して出場しましたが、14試合だけスタメンを譲っています。
    伏見選手と斎藤選手がスタメンのその14試合の勝敗は2勝12敗でした。

    ここまで山崎勝選手がスタメンで出場した試合は14試合で、その勝敗は6勝8敗です。
    なんだ負け越しかとも見れますし、金子投手とは組まなくてこの成績と見ることもできます。

    捕手のリードは一軍の試合で何球受けるかによって精度を増します。
    投手のいい球、悪い球の球筋や球威を把握すればするほどいい配球ができるはずですから。

    移籍した捕手で成功するのは難しいはずです。
    出場機会が少なかった選手が移籍して成功することはあっても、盤石のレギュラーが移籍して成功したのは、谷繁選手くらいのものでしょう。

    6勝8敗の星が次の14試合では、8勝6敗になるかもしれません。

    私は去年の14試合と比較した貯金8個の効果は、既に発揮していると分析しています。
    リードの負担と肉体面の負担軽減で、伊藤選手のスタメン試合37勝17敗の高勝率にも貢献しています。

    伊藤選手が離脱しても、その間概ね五割のペースで勝てることも担保されてるわけです。
    10勝投手一人より、有効な補強でしょう。

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