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    (続き)
    -- 4番打者 中村剛也選手のコンディションの波を考慮する。

    前述に追加。

    (成績は目安)
    1秋山 .380 HR18
    2脇谷 .320 HR 5
    3浅村 .280 HR15
    4中村【.280 HR40】
    5森 .280 HR20
    6栗山 .280 HR13
    7メヒア .230 HR28

    8炭谷 .220 HR 3
    9外崎 .200 HR 3

    現状ならば、
    【中村剛也 を 3番で起用】した方が、相手に与えるダメージは大きい。

    (変更後)
    (成績は目安)
    1秋山 .380 HR18
    2脇谷 .320 HR 5
    3中村【.280 HR40】
    4森 .280 HR20
    5浅村 .280 HR15
    6栗山 .280 HR13
    7メヒア .230 HR28


    又、中村選手の打率が下がり始めたら、、

    1秋山 .380 HR18《200安打以上、出塁率.400以上》
    2栗山 .280 HR13《出塁率.380前後、打点73》
    3中村【.280 HR40】→《.268 HR45 打点125》
    4森 .280 HR20《本家清原を超える「清原2世」を創る》
    5浅村 .280 HR15《元打点王》
    6脇谷 .320 HR 5《勝負強い》
    7メヒア .230 HR28《打点80以上可能》

    栗山を前に置くことで、塁上の走者を完全に預ける事が出来る。
    (下位打線から始まった打線。)


    全ては『森』次第。
    (『トリプルスリー を 狙う浅村』については、改めて検討しよう。)

    今後の成長に期待する。

  • -- メヒア不振に伴う『3番脇谷』、『6番栗山』の抜擢は見事である。

    ☆脇谷選手の活躍は、驚き!!
    勝負強い選手で有る事は理解しているつもりだったが、想像以上の活躍振りに驚き!!
    【3番打者に定着してから、水を得た魚のような大活躍!素晴らしい!!】

    ☆栗山選手の『6番』起用。
    2013年【73打点】弾き出して居る選手。

    これは、、、
    【昨年、本塁打王を獲得した《メヒア選手のシーズン打点》に同じ!】

    よって、
    【打撃不振に悩むメヒア選手の後方を打つ事は、チームにとって大きなプラス ✴︎】。

    ✴︎: ボーリングに例えるならば、
    メヒア選手:
    ⚫︎常に《ストライク》を狙える選手。
    ⚫︎重量打線を敷くライオンズにとって《連続ストライク獲得((大量得点))》出来る同選手の存在は大きい。

    だが、、、
    《ストライクを取れなくなった今季》、求められたのは『次の一投』
    【=『スペア』を取り、加点チャンスを逸しない((最小限のリスクに留める))選手の存在
    ============================================================
    である。】

    そして、
    これに見事に応えたのが【チーム・リーダーの『栗山選手』】なのだ。


    -- 前後に、パワーヒッターが配置されている。

    即ち
    5番 メヒア、6番 栗山、7番 森

    この組み方は素晴らしい。
    状況によって、5,7番打者を入れ替えると良いだろう。


    -- 将来、森選手は《3番打者》、或いは《5番打者》を務める事になると思う。

    その際には
    1秋山、2脇谷、3森、4中村、5浅村、6栗山
    7メヒア、8炭谷、9外崎

    (森の打数が多くなる。又、初回、いきなり1打席を迎える事となるし
    前を打つ2人が、ゲームメーク出来る為、プレイボール直後に『最初に打点を上げる』
    又は『最初に本塁打を放つ打者』となる可能性が高い。
    森選手の成長の為には、ベストな配置。)

    又、5番打者に固定し
    1秋山、2脇谷、3浅村、4中村、5森、6栗山
    7メヒア、8炭谷、9外崎

    (唯一の欠点は
    【中村剛也選手が《塁上の走者を一掃(空っぽに)してしまう可能性が有る事》(笑)】。

    ベストは
    (1)森でダメージを与え、(2)中村で止めを刺す。このスタイル。

    上手く嵌れば
    【初回2 ~ 4点】は、2人の力で計上出来る。

  • 一時、「持ってる」なんて言葉が流行ったが、
    その言葉はまさに、今日のおかわり君にあてはまると思う
    というか、そんな言葉より、もう「凄い」としか言いようが無い
    相手は大谷、ホームで、300号&1000本安打同時に達成
    更に、301号ホームランが王と並ぶ日本記録の満塁ホームラン
    一人で5打点
    今日の大谷vs中村は「プロ野球名勝負」の一つに確実に入るね
    そんな時に、感動の瞬間を見られたことをありがたく思う
    ありがとう中村選手!
    それとこんなすごい選手に育て上げた名伯楽田辺さんにも感謝!

  • 田辺監督が就任して西武ベンチが明るくなった。
    雰囲気だけでなく、野球も変わった。田辺監督代行は采配について、こう話す。
    「まあ、ある程度選手はいるしね。なるべくこっちからは指示を出さないようにしている。選手任せ? というより、選手に考えさせるってこと。例えば、『当然、この場面ではベンチからこういうサインがくるよな』と選手が頭に思い浮かべる。そこでベンチのサインを見て、考えが合っているかどうかを確認するという形。投手とか専門外の分野はどうしているかって?そこは担当コーチがいるから任せている」 【日刊ゲンダイ】

    選手自身に考えさせる采配で有名だったのは、西鉄黄金時代を作った三原脩監督ですね。

  • 田辺さんは地味だけどいい采配しているね
    まあ基本地味な監督ほど監督成績はいいんだよね
    上田、森祇晶、古葉なんて地味の象徴だろう
    そういう意味で田辺監督で成績は残せてくる可能性ありあり
    田辺監督は、ドタバタしないところがいいね
    打たれ出した後のイニング途中交代は火に油と心得ている

    森祇晶氏が田辺監督について語っている
    「地味だけどとにかく実直な男。野球をよく知っているので、やはり攻撃よりも守りを重視するでしょう。彼はコツコツと努力する粘り強さを持っているから、いい結果を出すんじゃないかと思いますよ

  • 一時、「持ってる」なんて言葉が流行ったが、
    その言葉はまさに、今日のおかわり君にあてはまると思う
    というか、そんな言葉より、もう「凄い」としか言いようが無い
    相手は大谷、ホームで、300号&1000本安打同時に達成
    更に、301号ホームランが王と並ぶ日本記録の満塁ホームラン
    一人で5打点
    今日の大谷vs中村は「プロ野球名勝負」の一つに確実に入るね
    そんな時に、感動の瞬間を見られたことをありがたく思う
    ありがとう中村選手!
    それとこんなすごい選手に育て上げた名伯楽田辺さんにも感謝!

  • 田辺監督が就任して西武ベンチが明るくなった。
    雰囲気だけでなく、野球も変わった。田辺監督代行は采配について、こう話す。
    「まあ、ある程度選手はいるしね。なるべくこっちからは指示を出さないようにしている。選手任せ? というより、選手に考えさせるってこと。例えば、『当然、この場面ではベンチからこういうサインがくるよな』と選手が頭に思い浮かべる。そこでベンチのサインを見て、考えが合っているかどうかを確認するという形。投手とか専門外の分野はどうしているかって?そこは担当コーチがいるから任せている」 【日刊ゲンダイ】

    選手自身に考えさせる采配で有名だったのは、西鉄黄金時代を作った三原脩監督ですね。

  • 田辺さんは地味だけどいい采配しているね
    まあ基本地味な監督ほど監督成績はいいんだよね
    上田、森祇晶、古葉なんて地味の象徴だろう
    そういう意味で田辺監督で成績は残せてくる可能性ありあり
    田辺監督は、ドタバタしないところがいいね
    打たれ出した後のイニング途中交代は火に油と心得ている

    森祇晶氏が田辺監督について語っている
    「地味だけどとにかく実直な男。野球をよく知っているので、やはり攻撃よりも守りを重視するでしょう。彼はコツコツと努力する粘り強さを持っているから、いい結果を出すんじゃないかと思いますよ

  • 7月24日(金)21:45現在、トータルでは大失敗。
    田邊西武よ。自分で作った負け犬フラグぶっ壊してみろよ。
    中継ぎ崩壊させた事自体、教育力の無さの証明なんだよ。

  • 今年はスタートダッシュに成功し、激しい首位争いを演じている
    先発投手陣が揃い、セットアッパー、ストッパーも確立した
    秋山、浅村、中村、森が絶好調
    栗山、メヒアも調子を上げてきた
    優勝に向けて期待がふくらむ
    今年はベンチの雰囲気も明るい
    選手がのびのびとプレーしている
    短期間にこんなに強く、魅力的なチームになったのは、やはり田辺監督の見事な采配によるものだ
    それと見逃せないのは、田辺氏が2軍のコーチ時代に育て上げた愛弟子である栗山、中村たちが監督を慕っており、「監督を男にしたい」という雰囲気がチームにあることも大きいだろう
    田辺監督を監督に抜擢したフロントは実に良い人選をしたと思う

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