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    her***** 6月14日 12:17

    ライオンズに救世主現る、とも言うべき今井のデビユー戦初勝利だった。
    いきなり期待しちゃうのは荷が重いだろうけど
    先発ローテに入れると言うことなので、これから100イニング目指して
    投げて欲しいところだ。登板15回で10勝すると、
    いよいよ今期の優の字が見えてくるなあ、
    ついでに2軍で投げている人達もがんばって、1軍で使ってもらえるようにね
    でないと、君らのプロ人生無意味になっちまうぞい。

  • 1つの回に5点以上取られた試合は3試合

    4月15日 楽天 1回8点 投手ウルフ      捕手炭谷
    5月2日  オリ 4回5点   カスティーヨ     森
    5月11日 ロッテ2回8点   佐野、伊藤      炭谷

    ウルフはこわれた。佐野は久しぶりの1軍登板で、ただでさえ良くない制球が悪かった。
    炭谷捕手だと打たれ出すと止まらない、というには不足だろうか。

  • 人呼んで山賊打線だそうだ。
    チーム打率0.295
    スターテイングメンバーで3割以下は6番外崎だけだ。
    それも0.289というハイレベル
    打線に穴が無い、とはこのことだ。
    相手チームは誰をマークしていいのやら、「もう、覚えきれない」
    と悲鳴を上げていよう。
    とりあえず、あの沖縄の4番のクレージーに打ちまくるやつだけは
    抑えよう、てんで、4四球+死球1ぶつけちゃいました。
    それでも、Pが弱いと、山賊は止まらない。
    こんなの見たこと無い。高倉、豊田、中西、大下のころよりも
    辻、平野、秋山、清原、デストラーデのころ、よりもすごい。
    こうなってくると、打線が投手力を育てる、という、レベルだが、
    今年1年はこの調子を保ってくれ、とおじさんは、願う。

  • 辻監督は木村の好走塁について、盗塁は打者秋山の時に決めなきゃいかん、
    そうすれば、秋山の打撃は違ってきた、
    と言ったそうだ。
    まあ、しかし、足が早いとはいえ、盗塁成功率は良くて70%くらいだからな。
    左投手の松井だし、ちょいと難度が高い、と思う。
    だけど、辻監督のこの考え方はなかなか良い。
    成功に満足せず、より高みを目指せ、ということだろうけどね。

  • 三振振り逃げで2塁ランナーが生還して勝つとはまあ、漫画みたいだったが
    言えることは、少しある。
    1.今のライオンズの実力は最下位の楽天と五十歩百歩だ。
      もともと、プロ同士の差なんてあまりない。
    2.楽天に不運をもたらしたのは、松井だ、これが現在の貧乏神だ。
      入団以来4年間、過酷な投球を続けたため、若いが、消耗しているのだろう。
    3.これとやや近いのが、西武の菊池それに増田だ。
      菊池も増田もやや球威が落ちている。増田ははっきり数字に出ている。
      菊池は、数字が急降下するのは、これからだろう。
    4.辻監督好みの走れる選手、木村が今日は良かった。三振振り逃げで2塁から
      一気に生還して、決勝点をもぎ取ったのは立派、その前にヒットで出塁し、
      盗塁も決めているのだ。
      今日のような接戦で走力がいきるなら、その価値は十分ある。
      セイバーメトリクスでは、走力はさほど評価されてないが
      その考えは改めた方が良いのかもしれない、と思った。
    5.炭谷捕手のリードは、どうもピンチに弱い、というか止まらなくなる
      のではないか。
    6.1から4番はまあ、良いが、5番森、6番外崎が弱点
      7番栗山は良い。
      栗山5番、6番メヒア、7番森捕手、8番外崎、9番木村か金子
    まあ、優勝となるとたいへんだね、まだまた。

  • 山川が打てば、勝つ、という、いいんだか悪いんだか
    わからない、今の状況だけど。
    8対0の大差がついたので、8回伊藤、9回松本と良く知らない投手を使った。
    伊藤はストレートをストライクゾーンに投げて2本ヒット打たれ、
    シュート、スライダー主体に切り替えてかわした。
    松本はストレートは最初から見せ球でゾーンには入れず、スライダーとフォーク主体の投球で
    3人で抑えた。
    まあ、どちらも、直球の威力不足で、大事な所の抑えやリリーフは危ない感じだ。
    しかし、年齢からいって、伊藤の方がのびるかもしれない、
    フォーク使えるようになると、良いだろう。

  • 負け試合にけちをつけるのは、良くない、とは思うが、
    森の起用法は疑問だ。
    森を中心打者(5番のことだ)として育てるつもりなら、左投手で引っ込めちゃだめじゃないか?
    左投手が出てきたら、引っ込む中心打者なんて、中心でも主力でもなんでもない。
    ただの5番目打つ打者、まあ、言ってみれば昨日の外崎になるわけだ。
    ちなみに右打者は右投手の時引っ込めるのかい????
    ここらへんが、辻監督か打撃コーチかどっちの判断か知らないが、なーんにも考え無しに
    今日勝つことしか考えてないように見えるゆえんだ。
    私なら森を主に捕手起用し、打てる捕手、中心打者として育成したい、と思う。

  • 最近の山川
    絶好調!!!でまことに頼もしい。
    私が#866で書いたように
    山川5年目は中村9年目と年齢は等しい。
    中村の自己ベストは8年目だ。
    だから山川4年目、昨年目一杯使ってみるべきだった、と書いたわけだけれど
    今年は、開幕から4番キープで、絶好調、
    こりゃどんな記録をたてるのか、楽しみだぞい、という他愛のない投稿じゃ。
    沖縄出身の野球選手は大成しないとか、まだ1年通して活躍したことはない、とか、
    投手がへばってきたころ出てきて打てただけだ、とか、ほざいていた
    連中の鼻を明かしてやれ、
    怪我せず、大活躍を続けておくれ。

  • >>937

    ワグナー忘れてた。
     奪三振率 5.06  良好
     ウイップ 1.31  抑えとしてはまあまあ
     平井より球威も制球も落ちるが、これくらいの選手使っていかないと
     選手がいなくなる。

  • ここまで17試合経過し、13勝4敗は予想外のスタートが切れた。
    しかし、その内容はチーム得点98、、、1位、、、平均5.8点
             チーム失点73、、、4位(6位)、平均4.3点
    投手力が問題なのは誰の目にもあきらかだ。
    またこんな投手力ではまず優勝はできなかろう、と言っておく。
    そこで現状分析
     先発投手  奪三振率   ウイップ  
      菊池   8.60     0.90 
      多和田  5.73     0.77
      十亀   7.32     1.12
      榎田   3.00     1.00  球威不足
      カスティ 6.48     1.44  コントロール不安
      ウルフ  2.19     1.62  使えない
    2人足りない。本田、相内を試しながら、高橋、今井、斉藤を待つ。
     救援投手はもっと悲惨で球威、コントロール両方兼ね備えるのは
      平井だけだ。
      増田は球威赤信号、制球、ぎりぎり、1か月休養が必要
      高木 球威はまあまあ、制球不良
      中塚 球威抜群、制球最悪
      野田 球威良好、制球不安
      小石 球威なし、制球まあまあ
      武隈 球威まあまあ、制球ふあん
     
     まだデータとしては少なすぎて、現時点では
     とは思うが、こう見てくると、危機感が募る。

     よそから補強とか
     どんどん取り替えて、一人でも使えそうな選手を増やさないと、
     竜頭蛇尾に終わるのは目に見えている。

  • いやはや、すごい試合やりましたな、
    こういう日は何も言葉はいらない。
    秋山、源田、浅村、山川、森、外崎、栗山、みなよくやった。
    ライオンズは打ち勝たなきゃいかん、
    打って打って打ちまくるのだ。

  • 昨日の試合、負けに勝ちあり、と言いたいところだが、
    初回の攻撃が惜しかった。2塁打、四球、ヒットで本塁アウトで点取れなかったが、
    ここで先取点を取れていれば、勝てたかもしれない、
    大差負けのように見えるが、実はどっちに転んでもおかしくない、試合だったと、思う。
    しかし、調子の出てきた日ハムは本来の守りの硬さとしぶとい打撃がみえてきた。
    西川、近藤、レアードの打順の方が断然よい。4番中田は相変わらず弱点だが
    それにもホームラン打たれるようじゃ、こちらの弱投ぶりが、際立っている。
     
    Lは投手力不安がいよいよ現実のものとなってきた。ここ1,2年のドラフトがきいてきたような
    気がする。高橋光、本田、相内、まだだめかいな。

  • >>933

    フェーズドアレイレーダーだそうです。
    アメリカという国は、軍用でもたいていの物は買えちゃう、というから恐ろしい。

    投手が疲れると、握力が落ちて、スピン量が減り、=球のキレが悪くなる。
    肩の方は150K以上ともなると、筋繊維ののび、部分断裂など疲れどころではなく
    損傷する。要するに腕がすっぽ抜けそうになる。
    大谷も筋繊維の修復をしながら、投げるのだろうけど、故障の確立は高く、
    あんなに打てるなら、適当に、ベーブルース化した方が、いいんじゃないかい
    と私は思う。

  • 軍事用かどうかまでは分からないが、1球ごとに計測解析してますね。
    それは球場の掲示板にリアルタイムで処理表示もしているらしい。
    確か(好調時の)ダルビッシュが、フォーシームのスピン量がメジャー内で第4位とかいっていた気がする。

    まあ、おかわり君のスイングスピードや狙い点までの追尾誤差も調べてほしいもんだ(苦笑)

  • 私はメジャーに行っちまった選手は、どうなろうとさほど興味はないけど
    大谷の活躍と、技術解説は面白い。
    最近は大谷の打撃対策として、大谷シフトが引かれるようになった。
      ほほう、こりゃ、すごい。
    大谷はこのシフトの裏をかこうとする。
      ふむふむ。
    サードはショート定位置だ。ショートはセカンドの右寄りだ。
      すると大谷はショート定位置へゴロを打って、アウト、へへへへおしかったね。
    次だ、これがすごい。
      大谷に右側へ打たせて、三人がかりでさばこうとして、投手はインコースぎりぎりに
      速球を投げ込んだ。
      大谷はこれをレフト線に二塁打したのだ。
      へんちくりんな打ち方だった、見たことないようなフォームだ。
      すげえええええ。
    昔インコース打ちがうまく、ホームランできる打者として山内がいたが、
    これはレフトへ腰の回転で持っていく、と言っていた。
    これとはもちろん違う、山内は右打者でインコースをレフトへ打つのは当たり前だからだ。
    もう一つ、思い出いのは、辻がライトうちをするとき、本当に打ちやすいのはインコースだ、
    と確か言っていた。これが最も近い、大谷の見事なレフトうちだった。

  • >>930

    メジャーリーグでは、すべてのチームが、軍用レーダーで
    投手の投球と打者の打球のデータを採取し、解析してるそうな
    投手でいえば、球速、スピン量、変化方向と変化量、
    疲れてくると、スピン量が落ちてくるので、交代時期など、
    一目両全なそうな。データ採取と分析、利用面では、日本の方が遅れてるようで。

  • 勝ちに負けあり、とは良く言ったものだ。
    昨日の例だと
     多和田の完投、多和田、確かに今期は最初から良いが、
     どちらかと言えば、ガラスのエースだ。100球くらいを目途に
     交代させながら、肩のスタミナを上げていくべきではないかな。
     8回で交代し、9回はワグナー、中塚、小石のだれでもよかった。
     シーズン最初だから、できるだけ、大勢の選手をテストすべきで、
     最初から固定したら、使える選手がそのうち不足する。

  • 森の打撃
    高めを強引に振って、打点つきヒットとホームラン
    最初のヒットで、ボールになる高めをヒットできたので
    2回目は、目いっぱい狙っていった?のかな
    何にしても、ホームランの打ち方を思い出したじゃろう。
    低めをすくいあげるより、効率は良い。
    ただし、バッティングを崩す元だけどね。
    じゃが、森のホームラン量産とその長打力復活を大いに期待できる
    一打だった。
    山川と二人で打ちまくれ。
    秋山、浅村、外崎なんかは、そんなに振り回すでないぞ。
    長打より巧打を私は期待しとるよ。右打ちで良いぞ。

  • 多和田も山川も今期は目覚めが早い。
    それに森も源田も開幕からそろい踏みだし、
    昨年よりは、スタートダッシュできそう。

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