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    her***** 10月21日 22:28

    内川すごいですな、内閣高め、ここぞという時にHR
    山川君見てるだろうか、あれをやってくれー。
    それに中村、普段はしぶとく当てる男が、大事な試合じゃ
    力入れてHRたまらんね、
    西武でいえば、秋山かな、秋山は稲葉タイプで、ちと違うか。
    柳田なしでも、空中戦で負けてない。打線に凄味がある。

  • なるほど
    と、かるーく言うわけだけど、文書ではニュアンスが伝わらない。

    十亀は変化球ばっかり投げていた。
    野上はコントロール命のはずだけど、微妙な制球ができなかった。
    私は第1戦好調だった炭谷を第2戦にわざわざ外した理由がわからない。
    短期決戦は好調な選手を徹底的に使うのがセオリーだと思うけど。
    それに前にも書いたけど、菊池が楽天戦に稼ぐ理由は、左打者が中心で
    左投手を嫌がっているからだ、と普通に思う、ので、2戦目の先発に
    武隈が良かったろう。また、この日まて゛にそれを見込んで、
    楽天用に左投手を準備しなければいけなかった。
    なんなら、先発高橋朋だって、わたしなら、やったかも。
    ついで牧田、武隈はさんで増田へとつなぐ。

    ソフトには負けても、楽天には勝てたんじゃないか、と今でも思う。

    打線も1番秋山は私は反対、1番は金子、2番源田でしぶとく出塁、進塁し
    山川、秋山、浅村で返す。
    シーズン中にそういう形を再確認し、なれておくべきだった。
    ちなみに、ライオンズのシーズン犠打数は最低に少ない、
    辻は走らせるのが好きで、バントは嫌い、というわけだ。
    しかし、大試合で、盗塁は、源田は決めたけど、福本級じゃないと
    普通無理だ。だから大事な試合はバントしなきゃな、
    でなきゃ金子にアウトでもいいから、好きな時に走れ、と背中押してやらなきゃ、1歩が出ないね、負けてるときは委縮してるのだから。
    大試合の戦い方を監督が知らず、初めての選手たちは勢いを失った時は
    為すべきことがわからなくなったろう。
    ベストを尽くさない負けで、私はがっかり、です。

  • ねちねちとしつこいようだが(笑)

    十亀が試合の初球カーブを茂木に仕留められたw
    第3戦の初球にどんな入り方をするのか注目していたら
    内角胸元のボールの直球だった。
    たぶんこの時点で勝負がついている(笑)(極論)
    試合の最初の先頭打者は(一般的には)フラットに待っているはず。
    内角でのけぞらせるのが有効なのは、
    外角低めを数球投げて打者がそのゾーンを意識した時に投げるから有効なのだ。
    フラットに待っている打者にはさほどでもない。
    単にボール球を1個余分に投げただけの結果が残る。

    何を言いたいかというと、
    相手にここを打たれたから、この球種を打たれたからということばかりを考えると、
    気が付けば相手が「主役」で、自分が「脇役」という力関係に陥るのである。
    相手を土俵の真ん中、自分を端っこに追いやるのである。
    ちょっと突きを喰らったら土俵の外に飛び出てしまう(笑)

    勝負事は、絶対上から目線でいかないとダメ。
    私なら、初球は打たれたカーブを真ん中に投げるよ(笑)
    ”どうだい、今度は打てるかい?”と心の中で叫びながら。

    野球が始まった有史以来、アホな解説者は
    ホームランが飛び出すと、どいつもこいつも投手の球が甘いですね~~としか謂わない。
    そんなことはない、打者が素晴らしかったのである。
    ホームラン競争に参加する強打者たちは、仲間が投げてくれる”どうぞ打ってください”というボールを
    ホームランにできなくて四苦八苦しているではないか(笑)
    そういう風に難しいことなんだよ(笑)
    投手を責める野球文化が育ってしまったので、
    毎回毎回コーナー、高低ギリギリばかりを狙う窮屈な投球ばかりになる。

    大胆にして細心!
    細心さにばかり気がいって、大胆さをすっかり忘れていたよ。

    もう一回言う!勝負事は上から目線だ!

  • >>879

    <<まあ、1に投手、2に投手、3・4がなくて5に投手。
    野手が数億?とんでもない!てなところですな。

    メヒア干してたけど、契約期間余して解雇するんだろうか?
    3塁手はどげんかせんといかんでしょう、巨人の岡本いいかな、と
    思っていたけど、村田を首にして、出来ぬ育成を手掛けるみたい。

    <<牧田は本当に出るのかな?
    通用しないと思うけどなぁ(笑)

    同感、メジャーって物差しのこと?
    って言いたくなっちゃう。

  • >>878

    まあ、1に投手、2に投手、3・4がなくて5に投手。
    野手が数億?とんでもない!てなところですな。

    牧田は本当に出るのかな?
    通用しないと思うけどなぁ(笑)

    野手全員、給料1割無条件カットして、牧田に1.5億プラスして引き留めたら?

  • あーーーあ、がっかりじゃね。
    これなら2008年の方が、面子もベンチも良かった。
    あらためて2008年
    野手 
    栗山、中島、中村に片岡、後藤、石井、佐藤、ブラゼル、ボカチカ、細川
    投手
    涌井、岸、西口、石井一、帆足、小野寺、グラマン
    10勝以上4人
    どう見ても、こっちの方が良い。
    野手も野手なら投手も投手、監督もみーんな過去の方が良かった、
    残念、
    来年以降、さらに弱くなる見込みで
    今年逃したチャンスは大きかった、と思い知らされることになろう。
    言いすぎかな。

  • まあ、いまさらだけど
    楽天打線は7番ウィーラーと9番嶋以外、全部左打者を並べ立てて
    西武の右投手、野上を待ち構えていたのだね。
    野上はシーズン終盤の好投があって、菊池に次ぐ投手と思われ
    楽天戦にはろくな実績がなかったにもかかわらず、起用された。
    この時点で、6割方負け
    炭谷のパスボールで7割負け
    西武打線は守りの采配やミスに関係なく、打たなきゃいかんかったが
    いい当たりがライナーで取られたり、盗塁すべき時に
    行けなかったり、とか、
    どっちにころんでもおかしくないという
    言わば紙一重の差で結果が左右された、と思った。

    だからこそ、采配でカバーしたり、名監督のアドバイス、とか
    勇気づけとか(金子へ盗塁指示とか)、ベンチからの働きかけ
    リードが大事な試合では、結構ものをいう、と思うが、
    あまりなかったのではないか?
    良くわからんが、負ける監督は、ベストではない。
    まずだめだろう、

  • 森の右足の上げ方がちょっと変ではないかなあ?
    何かフォームがだんだん劣化していってるように見えるのだが・・・

  • 楽天に勝つには
    左投手を使うことだ。
    右だと高橋光と牧田、岡洋だ。
    おすすめは
    先発  武隈
    中継ぎ 野田、岡洋、高橋光
    抑え  牧田
         防御率  奪三振率  ウイップ
    武隈   1.64   6.55    0.82
    野田   1.13   4.50    0.88
    岡洋   1.69   5.63    1.00
    高橋光  2.57   3.86    1.29
    牧田   2.25   6.75    0.63

  • どうやらソフト戦の心配は無用になりそうだ。
    岸のような投手は大試合になればなるほど真価を発揮する。
    やつぱり、穴は簡単には埋まらない。

  • 対楽天
               防御率  奪三振率   ウイップ
    十亀 5試合 30.3回 1.78   6.82    1.19
    野上 1    3   15.0   6      3.0
    ウルフ 3   16  6.19   6.75     1.44

    今日勝つしかないね。
    ソフト戦は菊池が通用しない。
    多和田とウルフ、野上かな
    まあソフトには普通にやれば勝てないだろう。

  • >>871

    まあ、安全策、
    投手は完投第一
    今日の勝ち以外は、あまり頭にない。
    これらの考え方とは思うが、頭の冴えが感じられないのが、残念!!!!!!
    それとも投手コーチが働いてない。
    作戦全般のコーチ(監督のコーチ)が必要か?

    選手はおおむね馬なりのような気もする。
    その中で
    山川君
    存外に頭良いのかもとれない。
    1球目外へ落ちる、とんでもない球を大仰に空振り
    敵はこいつは、これで討ち取ればいいや、と強く印象つけられる。
    山川は実際に2ストライクとられた後は、がらりと打法を変え
    外の球は右へ、と強引な振りをせず、変化球も見極めて振らなくなる。
    本当の苦手のインローを攻めさせず、得意の外で仕留める。
    これ、2回くらいやっていたけど、
    本当に意識してやっていたなら
    大したものではないかいな、
    ぎょぎょぎょ、と思った。

  • 辻さんは、正統的、古典主義、保守派、安全志向 だからね。
    たぶん、昔の森祇晶、もっと昔の川上哲治wに近いかも。

    守備重視でリードされていても仕掛けるのが遅い、
    点差が離れていても抑え3本柱を予定通り起用する等々の
    型をあまり崩したがらない思いが強いように思う。

    楽天に大勝ちしても、その次が投手がいない(笑)
    SB戦で菊池の登板が間に合うのだろうか?

    俺なら、菊池を楽天戦には投げさせないが(笑)
    SB戦には結局歯が立たなかった、てなことにならないように

  • 菊池は調子良いけど、早く変えるべきだよな。
    なんで10点差で完投なんかさせようとするのか、わからない。

  • >>868

    うーむ、貴殿はどうも右打ちが好きだ、というのは良くわかるが、
    非力な打者が右打ちすれば、右へのファール、ぼてぼて内野ゴロ、なんかになりやすいんじゃないか?
    例えば源田はレフトへの長打はまず、打てないだろう。
    なら、ヒッパレー、ヒッパレー、みんなでヒッパレー
    という選択もありだろう。
    ゴリラ山川だからホームランだね。
    炭谷は困ったときは外角にと、森、伊東の教えがあるもんだから
    自動的に外角来いや、ほれ来た、しかも高めじゃー、で、しばいたろかぁぁぁ
    と関西風にいったんやないか。
    山川の場合は、平均飛距離が外野定位置の後ろの人だから、右でも左でも
    好きな所でいいから、後ろに飛ばしな、と私は思う。
    まあ、しかし、中村の後にすぐ山川が変わって4番を張れるなんて、
    大ラッキーじゃろう。

  • 山川が、最終戦とその前に右翼へホームランをぶち込んだ!
    これだよ、これ。これを待っていた。
    外角球をそのまま体ごとぶつけて鋭く振る。
    敢えて途中でひねりを加えない、巻き込まない。(←ここ表現しづらいけど)
    これだと、投手は投げる球がなくなる。

    私はいつも
    右打者のレフトへのホームランは、
    打者が勝ったのではない、投手が負けたんだ。
    右打者のライトへのホームランは、
    投手が負けたのではない、打者が勝ったんだ。

    と思っている(笑)

  • 得点圏打率が、自分の打率より0.050高い選手は
    山川・源田・炭谷の3選手

    源田は途中苦しい時期もあったし
    私は少しフル出場はどうだろう?と思っていたが
    辻が「意地」で使い続けた感じ。
    確かに彼は粘り強い。今までの西武のアッサリ系の選手とは一味違う。

    ただし、私の持論はどんなに素晴らしい選手でも、
    フルイニング出場にはこだわらないほうがいいという考えなんです。
    人間には、バイオのリズムがあるので(笑)
    この手の記録は、気が付いたらこんなことになっていた、素晴らしい!となるのが
    理想であり、いつの間にかフル出場させることが目的に切り替わる危険性があるから。
    阪神金本の怪我した晩年を見てそう思った。

    炭谷で印象深いのは、巨人の菅野を攻略したゲーム。
    スライダーを打つ見本のような右へ・中央へのコンパクトなヒットが素晴らしかった。
    いい投手を攻略するにはどうすべきか?
    私は、この試合が今季のベストゲームだと思っている(笑)
    炭谷には、いつもいつもチャンスにバント指示を出さずに
    たまにはフリーで打たせてもいいよ。

  • シーズンが終わったらやってみようと思っていたこと、
    山川と中村の比較
          試合数 打数 安打 三振 ホームラン 打率 出塁率 長打率 OPS
    山川 4年目 78  242  72  72  23  .298 .420  .661  1.061
    中村 4   80  237  62 62 22 .262 .320 .603 .924
    中村ベスト8 128 501 143 154 48 .285 .359 .651 1.010

    これを見ると、山川は4年目では中村4年目より、出塁率も長打率も上回る。
    さらに、中村ベストの長打率とほぼ同等、出塁率は山川の方が高い。
    山川は中村の長打プラス確実性が備わっている、
    とまことに、頼もしい結果だが、
    1塁手と3塁手じゃなあ、価値が違う。
    もう一つ、山川の4年目は、年齢なら、中村8年目と等しいので、今期は生涯ベストシーズン
    でもおかしくなかったのだ。もっとバリバリ使わなきゃいかんのだよ。
    辻はまあ、よくやったと言えないこともないが、もっと各選手の将来性とか予測し
    中心打者になるべき選手は早めに、そのような打順で
    バイプレーヤーはそれなりに、と使い分けるべきだが
    なーんにも、見えてないので、等しく、思いつきで使って見ました、という調子で
    そこに、思想も、何も感じられない。
    源田だけだね、うまく使ったのは、他は全部、馬なり、のような気がする。
    これじゃ、素人とさほど変わらん、とおじさんは思うぞ。

  • 外崎にとっては、辻監督様様やね。
    まだまだ一流とは言えないが
    月別に
    .189
    .198
    .241
    .286
    .281
    .305
    経験を積んで、ジリジリ調子を上げた。
    本人もよく頑張ったといえる。

    ただこの人の能力の頂点が分かりづらいので

  • 10/4時点だけど

       勝率 ピタゴラス 得点 失点
    福岡 0.672 0.638 634 478
    埼玉 0.568 0.606 684 552
    東北 0.556 0.542 568 522
    神戸 0.469 0.459 535 581
    札幌 0.389 0.417 498 589
    千葉 0.364 0.351 470 639

    断トツでライオンズの効率の悪さが際立つ
    接戦に弱いのはいつ改善される?
    日ハムは主力が欠け、偽の主力を主力扱いし続けたからなぁ?

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