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  • えのきどいちろう氏が、「大々々注目しているからこそ言いたい ファイターズは清宮幸太郎だけのチームじゃない」というコラムを書かれています。

    私も以前、「ライオンズは松坂大輔だけのチームじゃない」という気持ちを持ったことがありますが、ファイターズファンにとっては「ダルビッシュだけのチームじゃない」→「大谷だけのチームじゃない」→「清宮だけのチームじゃない」と続いていて、ある意味大変だなと思います。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00007238-bunshun-spo
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00007238-bunshun-spo&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00007238-bunshun-spo&p=3

  • 糞性部が絶好調だって?!喜ぶ性部ファンってつくづく愚か者だね。まだシーズンは始まったばかりだよ。糞性部は必ず調子が落ちる。去年楽天はシーズン終盤まで首位を独走しながら、結局優勝できずに、CSでも敗退したよね。糞性部もそーなるよ。今強ければ強いほど、優勝できなかったら惨めだぜ。シーズン終了後、貴様らを思いっきりおちょくってやるからな!!ざまーみろ、ばーか(^o^)!!

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  • 数年前に女性が実況やってたのに比べればマシかな・・・
    平尾が出演して締めるトコロはしっかり締めてほしい。

    ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/03/29/kiji/20180329s00001173173000c.html

    FMラジオ放送局「NACK5(ナックファイブ)」で、埼玉西武ライオンズの試合を中継している「サンデーライオンズ」(毎週日曜午後0時55分〜、試合開始時間などで変動あり)の中継スタイルが、今季から大幅に変わる。

    これまでの「実況&解説」というものから、ライオンズ大好き芸人をパーソナリティーに迎え、実況席で西武を応援しながら野球大喜利などを行ってリスナーを楽しませる。また、野球を熱く語るシーンや、リスナーからのメッセージを紹介するコーナーも用意している。

    パーソナリティを務めるのは自称「ライオンズ総合研究所所長」のお笑い芸人・キューティー上木(39)。アシスタントは機動力を備えた取材が武器の安藤かなみ(26)が担当する。

  • 光山さん、もう一度ライオンズとご縁があってほしいなと思う指導者の一人です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010003-sportiva-base&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010003-sportiva-base&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010003-sportiva-base&p=3

    ・・・

    子どもにもわかるように伝える指導を、光山は7年ほど続けた。その間、野茂が運営するNOMOベースボールクラブでもコーチを務めた。現場で選手が成長する姿を長く見てきて、「一度はプロでコーチをやりたい」という思いが募ったとき、突然、西武監督(当時)の渡辺久信から電話がかかってきた。2010年のオフのことだ。同年の西武は、ゴール目前でソフトバンクに逆転優勝を許していた。

    「渡辺監督と自分は同じ年なんです。『たぶん1年だけだけど、やってくれんか?』と。『1年だけ』っていうのは、監督本人が次の年に勝負をかけてるという意味でした。それやったら、なおさら面白いなあと思って、『ほんなら、やらしてもらうわ』って答えたんです」

    ・・・

    「2011年は炭谷が中心でしたけど、2人目に星(孝典)、3人目に上本(達之)がいて、この3人をできるだけ出場させるようにしました。たとえば、西口(文也)には上本をつけて、今の濱口(遥大)と高城(俊人)と同じように……。たぶん、星と上本はその頃がいちばん給料上がったんじゃないかと思います」

    DeNAの捕手3人体制、その原点と言うべきものを、光山はすでに西武でつくっていた。と同時に、初めてプロのコーチを務めて得られたものがあるという。

    「感覚は、僕らが現役でやっているときと変わらないということです。時代が違っても、気持ちは、うまくなりたい選手と、うまくならせたいコーチとで変わらない。100年先も、100年前も変わらない。それは少年野球からプロ野球まで同じなんだ、ということを今も大事にしています。一生懸命にやり続けても、そこに気持ちがなかったらどうしようもないですよね」

    ・・・

  • 最近、球団公式SNS等で公式打順表(スタメン表)を見る機会が増えました。
    スタメン表の記入は、監督ではなくマネジャーの仕事で、ライオンズでは真山龍1軍マネジャーが担当しているとのこと。

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/201803090000618.html

  • ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180312-OHT1T50169.html

    西武OBの星野智樹氏(40)がマレーシアで野球教室を実施した。野球振興に取り組む球団では昨年、観客や選手の協力を得て、約1000点の野球用具、約1600球のボール、約600点の運動靴をマレーシア野球連盟に寄付。贈呈式と野球教室を実施したいという現地からの要望に応え、「LIONS BASEBALL FOR THE WORLD」と銘打ち、10日に首都のクアラルンプールで贈呈式と野球教室が行われた。

    天候にも恵まれ、当日は7つの小中学校から90人が参加。現役時代は貴重なリリーフ左腕として通算456試合に登板した星野氏は「いろんな子供たちがボールに触って楽しんでくれました。また来たいですし、成長した姿を見て、今度はマレーシアで野球が出来ればと思います」と話した。

  • 片平晋作さんが亡くなったって本当ですか?
    片平さんの解説もう聴けないの??
    悲しい… 悲しい… そんなぁ。
    仕事から帰宅したばかりだけど、なんだか心にポッカリ穴が開いてしまって呆然としてる…

  • ttp://www.hochi.co.jp/baseball/ama/20171201-OHT1T50165.html

    東都大学野球連盟は1日、元西武投手の岩崎哲也氏(35)が、母校の国士舘大コーチに就任したと発表した。

    同氏は埼玉・行田工から国士舘大、三菱重工横浜を経て、06年の大学・社会人ドラフト5巡目で西武入り。12年には米独立リーグ、13年にはメキシカンリーグと四国IL・愛媛に所属し、同年限りで引退していた。

    また、横浜(現DeNA)などでプレーした加藤武治コーチ(39)の退任も発表された。

  • ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/12/01/kiji/20171130s00001000359000c.html

    元西武投手コーチの石井貴氏(46)が、来季から四国アイランドリーグplus・徳島の監督に就任することが30日、分かった。

    石井氏は94〜07年に西武でプレー。闘志あふれる投球スタイルで「投げる金剛力士像」の異名を取った。松坂(元ソフトバンク)らのよき兄貴分として投手陣をまとめ、先発、リリーフで活躍した。引退後は西武の1、2軍で投手コーチを6年間務め、13年限りで退団。その後は野球評論家のかたわら、母校・藤嶺藤沢で非常勤コーチとして後輩の指導にあたった。徳島は今季、BCリーグ・信濃に勝って独立リーグ王者となっている。

  • 楽天とのCS第3戦となる16日、西武の秋山翔吾がスーパープレー
    右中間への大飛球を猛ダッシュで負いかけ、そのまま背走キャッチ
    抜けていれば長打となっていた打球を掴み取り、チームを救った

    かっこいい~
    やっぱスゲエや
    秋山たまらん!

  • 猿野郎秋山、くたばれ!!てめえ猿🐒のくせに野球なんかするな!!猿🐵小屋に入ってろ、ばーか\(^_^)/!!

  • 時期的にはフライングだと思いますが、辻監督の独占手記がスポーツ報知で紹介されています。

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170917-OHT1T50233.html

    ・・・

    監督就任時は『大丈夫かな?』っていう不安だけだった。どういうふうにやっていったらいいのかも、いろいろと模索しながらだった。でも野球をやる以上は成績が全て。勝つためにどうしなきゃいけないかを、選手たちに浸透させなくてはいけない。1つの目標として、その日の試合に勝つという意識が統一できればということだった。

    最初に比べれば、今は成長が感じられる。例を挙げるなら、浅村はキャプテンマークをつけて意識が高くなった。本塁打、安打を打ちたいという気持ちもあるだろうけど、状況に応じて進塁打、外野フライを狙っていく。他の選手もそうだけど、1点を取るにはどうしたらいいか、というのが結果に出てきたと感じる。

    一番心配していたのは投手力。岸が抜け、6人の先発が定まらず、期待していた高橋光成や多和田も戦列から外れた。どうしようかという時に岡本や佐野が貯金をつくってくれた。野手で大きかったのは遊撃に源田が入ったこと。外野にコンバートした外崎もいいところを出してくれている。チャンスをものにしたいという選手が頑張ってくれることが一番大切で、チームが強くなっていく条件。俺らの現役時代もそうだった。けが人が出たらダメ、じゃシーズンは勝ち抜いていけない。

    ・・・

    一番しんどかったのは、オリックスとの3位争い。勝ち負けに一喜一憂してオリックスの成績が気になったり、負けられないと思ったり。その頃は順位という部分では気になった。もっと精神的に落ち込むかなと思ったけど、負けても、選手が頑張って次の日に勝ってくれればいいと思えて、引きずらなかった。

    源田が遊撃に入って守備が落ち着いた。彼がいなかったらこの位置にはいない。Aクラスも危うかったと思う。スタメン起用は、どこまで彼が頑張れるか、俺がどこまで我慢できるかと思いながらだった。フルイニング出場を続けているのはすごい。こうなったら最後まで起用したい。全試合出ることが本当の自信になるし、俺も初めて130試合出た時には疲れたけど『こんなもんか』と思えた。できたという自信が来年につながる。今後のためにもやってあげたい。

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  • ttps://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/1884680.html

    ロッテ福沢洋一2軍監督(50)には、5歳年上の伊東監督との間に忘れられない思い出がある。30歳になる前だから、もう20年以上昔のことだ。

    当時、ロッテの捕手だった福沢監督は、ある試合前に思い切った行動を取った。相手ベンチを訪れると、直立不動になって、勇気を出して、ある人に声をかけた。「教えていただきたいことがあります」。その相手とは、西武伊東勤だった。

    3連戦の間、毎日トライした。初日、相手にされなかった。2日目、うるさがられた。ついに、3日目、「また来たのか」とあきれられつつも、答えてくれた。捕手にとっての商売道具、配球について学んだ。福沢監督は「伊東さんは球界を代表する捕手。聞くしかないと思ったんです」と懐かしむ。

    自分より優れている人から何を学ぶか。プロ野球の世界に限らず、伸びていくためには欠かせない要素だと思う。そして、そういう“お手本”が身近にいるチャンスは、実は案外と限られている。そのことに気がつけるか、どうか、成長の分かれ道ではないだろうか。

    ・・・

  • ttps://baseballking.jp/ns/129029?yahoo

    ・・・

    とはいえ、今季、ここまでチームが躍進するとは思わなかった。1にも2にも、4年連続のBクラスを立て直した辻監督の手腕は、すごいと言わざるを得ません。選手としてリーグ優勝10回。日本一が7回もあり、コーチで3回の内に、日本一が2回も本当にすごい。昨年、中日のコーチにもかかわらず、西武からオファーを受けた際、こんな裏話があります。すでに、退任が決まっていた落合GMは、後任の森監督の参謀役は、辻さんと決めていたそうです。

    辻さんも、西武側への返事を待ってもらい、落合GMに直接相談したそうです。

    「どのオファーだ」

    と落合さんが水を向けると、

    「監督です」。

    「それなら、出してやる」

    と送り出してもらった。仮に監督以外ならば、中日だったようです。1995年以来、22年ぶり、古巣へ戻りました。現役から指導者まで、仕えたのは、西武が広岡、森。ヤクルトでは野村といった歴代の名将ばかり。加えて、06年のWBCの王ジャパンで、守備走塁コーチをつとめた。

    中日監督時代の落合さんが白羽の矢を立てたのも、優勝経験が豊富だったから。西武へ戻ると、担当記者との雑談で、いろいろなエピソードを語っています。

    「若いときに苦労していなかったら、今のおれはない」。

    ・・・

    では、森さんはどうだったのでしょう。活躍できず、辻さんが落ち込んでいると、

    「なんでそんな顔をしている。おまえのおかげで何試合勝たせてもらったか、と肩をもんでくれた」

    と言います。落合さんについては、

    「選手第一で考える人。何があろうと、選手の側につく。だから、選手へ怒ることもなかった」

    と振り返っています。さまざまな経験から、

    「すごい人たちのいいところだけを自分なりに考え、出しているだけだ。うまくいっていると思うかい」

    と、担当記者へ問いかけている。

    選手とは、1対1でじっくりと話す。盗塁のサインを出していいかなど、秋山や浅村などの主力へ事前に根回しするほど。今年から、浅村のキャプテン就任など、辻監督ならではの刺激策も大奏功。存在は地味ですが、対話型のスタイルは、現在のプロ野球には最も合っていると言えるかもしれません。

  • 今年の交流戦、都リーグの読売とヤクルトが大変なことになりましたね。

    いっそのこと合併して、ヤク売りになってみるとか。

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