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  • 即戦力補強で『+30勝 上乗せ』実現を目指して!

    ★即戦力補強で『+30勝 上乗せ』を目指す。
    →『ゲーム差』で計算すると
    【パ・リーグの他のチーム とは勝敗に関係無く、『単独で勝利数を上乗せする』】
    事となる為、

    《《 昨年度の首位&2位 とのゲーム差【 - 15 ((勝ち星、上乗せ分の半分))】。

    つまり、
    【単独『3位』が確定する】位置をキープ出来る戦力が整う事を意味する。

    》》


    --- では、『本題』へ。


    【下記のトレード を 推奨する。】

    [A案]
    ⚫︎楽天ゴールデンイーグルス と ソフトバンクホークス とのトレード。


    楽天ゴールデンイーグルス
    ⚫︎聖沢 諒(30) 外野手 右・左 《評価A》
    //通年レギュラーを張れば『70前後の盗塁数』、及び『得点圏打率の高さ』、そして『高い守備力』。
    【つまり「走」「攻」「守」、全てにおいて高いプラスの影響を与える。】


    ⚫︎小関 翔太(24) 捕手 右・右《評価B》
    //昨年度、『通年1軍帯同』を果たし、『左右エース「則本」、「塩見」の試合を経験した』。
    これが【評価B《準レギュラー》としての評価】に繋がっている。

    年齢が若く、【次期レギュラー捕手の育成が急務のソフトバンク】にとっては、

    【公式試合において、エースの球を受けた経験のある若手捕手】である事は、『プラス査定』に繋がる事は間違いない。

    →『優勝する事が至上命題』のチームにあって、
    《若手捕手の育成の為に、貴重なエース登板の試合を消費させる訳にはいかない。》
    事情を埋めるに値する捕手である。


    →→
    ←←

    ソフトバンクホークス
    ⚫︎大隣 憲司(30) 投手 左・左《評価C+》
    //『1軍登板数の少なさ』が『C評価』に。
    『重要な試合での登板で力を発揮した事』、及び『防御率の高さ』が【プラス査定】
    となっている。


    ⚫︎山田 大樹(27) 投手 左・左《評価C》
    //『1軍での登板の機会の少なさ』が『C評価』に。
    【持ち前の力を発揮すれば『B+まではいける』と、考えられる選手。】


    ★江川 智晃(29) 内・外野手 右・右《評価C》
    //長打力の有る外野手。【楽天「島内、枡田」クラスの評価】。

    又は、
    =====

    ★吉村 裕基(31) 内・外野手 右・右《評価C+》
    //長打力 と 走力((過去に2ケタ盗塁&20本以上の本塁打を記録)) のある選手。
    【楽天「島内、枡田」クラスの評価】。



    そして、、、
    【金銭トレード】

    ★ブライアン・ウルフ(35) 投手 右・右《評価D》
    //『昨年度、故障を発生しDL入り選手』である為、評価がDに。
    【2ケタ勝てる力量は有る為、『B+ までは、評価を補正出来る』】ものと考えられる。


    以上

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  • 独立リーグ『北陸BCリーグ』より、ピックアップ選手を紹介致します。

    【佐藤貴規 外野手(22)】
    仙台育英高→ヤクルト(育成)→BCリーグ石川

    http://www.bc-l.jp/playerstats/2015-dageki

    現在リーディング・ヒッター。
    ======================

    1度ヤクルトより、ドラフト指名されている為、
    入団交渉から即日入団可能!

    又、NPB支配下登録された選手ではないので、
    【新人王獲得の権利を残しています。】


    ★NPBイースタン・リーグでの成績。
    毎年度、コンスタントに『打率 .300以上』を記録。

    ☆楽天初の独立リーグとの【W契約選手】としても期待出来る。
    →《BCリーグ石川 と 資本提携も??》
    (ひょっとすると、『DeNAが先に動いたかも知れませんが。(ユニフォームが酷似している。))


    ★★独立リーグでの成績においては、
    『ロッテで首位打者を獲得した「角中」選手よりも上!!』
    ==========================================

    中堅手、又(中学までは守っていた)遊撃手のレギュラー候補として、獲得の検討を!!

  • --『長谷部選手』について。

    ★大きく変化する『スローカーブ』を習得しよう!

    ☆『中日ドラゴンズ』の『山本昌投手』を参考にすると良いと思われます。

    (1)『緩急』の使い方。
    (2)『130km/h 前半』の『ストレート を 速く見せる方法』。
    (3)【奪三振を奪う、投球の組み立て方】。

  • >>9

    (続き)

    DeNAベイスターズ との トレード。

    楽天イーグルス
    ⚫︎戸村 健次(28) 投手 右・右《評価C》
    //《2010年ドラフト1位》
    伸び悩んでいるが、【先発のコマ不足解消】に!

    ⚫︎武藤 好貴(28) 投手 右・右《評価C》
    //《2012年ドラフト1位》
    好素材ではあるが、伸び悩んでいる。

    →→
    ←←

    DeNAベイスターズ
    ⚫︎高崎 健太郎(30) 投手 右・右《評価C+》
    //《2007年 希望枠入団》

    シーズン通して『ローテーションを務めた』事もあるが、
    近年は成績が低迷している。

    楽天では心機一転、ローテーション投手として再出発を!


    ⚫︎柳田 殖生(33) 内野手 右・右《評価C+》
    //【2軍では『4番』を務め、『首位打者』も獲得している。】

    昨年度、遂に【打撃の才能開花の兆し】が見られた。

    楽天では【右の代打、及び『藤田に次ぐ2番手「二塁手」』】として期待!


    以上


    いかがでしょうか。

    キーポイントの
    (1)『二遊間』補強。
    (2)『先発ローテーション候補』の補強。

    を示してみました。


    大久保監督は【長期展望】を掲げ、
    (1)『短期目標』の《Aクラス((クライマックス圏内))をキープ》しつつ、
    (2)『長期的』な『常勝軍団を築く』戦略

    を打ち出している((積極的な若手選手起用。コンディションの良い選手を精力的に
    1軍に抜擢し、スタメン起用する戦略を執る))様なので、

    ここでは《即戦力》にポイントを絞っています。


    是非とも、ご検討を!!

  • >>7

    シーズン開幕のこの時期だからこその【即戦力トレード】の勧め。

    東北楽天ゴールデン・イーグルス
    ⚫︎枡田 慎太郎(28) 外野手 右・左《評価B》
    //長打を打てる打撃力は、魅力的。
    【バレンティン復帰までのスタメンを安心して任せられる即戦力!】
    ===============================================

    復帰後は、『右の飯原』、『左の枡田』として【切り札】での起用、又、併用も。

    →→
    ←←

    東京ヤクルト・スワローズ
    ⚫︎森岡 良介(31) 内野手 右・左《評価B》
    //今季は【FA加入の『大引』の影響により出場機会が減少している】。
    しかし、
    【スタメンを安心して任せられる即戦力】である事に変わりはない。

    昨年度、シーズン中盤まで『3割をキープ』した打撃力を武器に、
    楽天では【正遊撃手】として期待!!


    以上

  • >>7

    《外野手 レギュラー・クラス『2枠マイナス』》を補う為に。

    次の選手を獲得されては、いかがでしょうか。

    ★自由契約選手の獲得。
    [長打力]
    (1)高山 久(34) 外野手 右・右《元、阪神》
    (2)森田 一成(26) 内野手 右・左《元、阪神》

    [走、攻、守〈バランス〉]
    (3)佐藤 貴規(22)外野手 右・左《元、ヤクルト育成》

  • >>4

    一部、訂正致します。

    楽天ゴールデン・イーグルス
    ⚫︎聖沢 諒(30) 外野手 右・左《評価B+》

    ⚫︎枡田 慎太郎(28) 外野手 右・左《評価B+》
    //昨年度は不振に喘いだが【クリーンナップを打てる逸材】。

    ⚫︎金刃 憲人(31) 投手 左・左《評価C+》
    //昨年度は登板の機会が減ったが【左のリリーフ・エース】になれる能力を有する。

    →→
    ←←

    ソフトバンク・ホークス
    ⚫︎大隣 憲司(31) 投手 左・左《評価C+》

    ⚫︎武田 翔太(22) 投手 右・右《評価C+》

    ⚫︎牧原 大成(23) 内野手 右・左《評価C》


    いかがでしょうか。

    少し譲歩しつつ、チャレンジさせて頂きました。


    是非、ご検討の程を。宜しくお願い申し上げます。

  • 御返事を頂きまして、誠に有難うございました。

    確かに、おっしゃる事は一理あると思います。


    【長谷川選手《出塁率》&《得点に結び付く率「走塁の上手さ」》】



    【聖沢選手《出塁率》&《得点に結び付く率「走塁の上手さ」》】

    の比較であったら、どうでしょうか。


    長丁場のシーズンを考えた時、
    【100試合以上、レギュラーを務められる選手】を抱える事は【大きなプラス】であると、考えられるのでは無いでしょうか。


    合わせて、
    《新規》【即戦力・内野手】に関する『ログ』を立てました。

    後拝読頂ければ、幸いです。


    MAZYORA

  • どうでしょうかねぇ?SBからすると旨味ないですよねぇ(-_-;)
    則本や嶋が来るなら複数の野手とか放出ありそうですけど・・・。

    SBサイドからすると、外野 内川・柳田・長谷川 のバックアップ要員は去年吉村で機能していたので、無理に崩して聖入れる必要はないと思います。毎度おなじみ夏の体調不良、盗塁数の激減等もありAという評価は過大評価。センターで考えて、柳田と天秤にかけると評価はだいぶ落ちると思います。

    大隣の強さ、武田の度胸考えるとC+は過小評価。貴重な先発投手を献上してまで青山が欲しいか疑問。
    楽天も、なんだかんだ調子良い時の青山は強いので手放せません。小関も、嶋バックアップの捕手としては一番手。放して、セゴビアとかシーサーに任せるには厳しいかと。

    SBからしたら、オリックスとの比較が一番気になるところ。リリーフ陣が圧倒的にオリが強い。くすぶってる野手陣を放して、森福・森から五十嵐サファテに繋ぐ勝ちの継投にあと1~2人欲しい(岡島手放したばかりだし)
    楽天の去年の最終4連戦で、SBの継投陣の脆さが垣間見えたと思います。千賀や金の調子の差が激しいので(なぜか楽天戦だけに弱い)、SBは外野手・第二の捕手補強には見向きもせず、岡島程度の投手なら交渉に応じると思います。そもそも、岡島も相当の好投手なんですが・・・。

  • >>2

    《追記》

    ソフトバンクホークス としては、
    【ウルフ の 金銭トレードによる『獲得金』を、
    来季の『MLB和田投手との獲得交渉』に使用出来る】利点がある

    事を忘れてはならない。

    →【和田投手の保有権】は、どのチームが得ることとなるのか。

    この交渉権が有利になるならば、ひょっとして、、、。

  • [B案]
    ⚫︎楽天ゴールデンイーグルス と ソフトバンクホークス とのトレード。

    楽天ゴールデンイーグルス
    ⚫︎聖沢 諒(30) 外野手 右・左 《評価A》
    ⚫︎小関 翔太(24) 捕手 右・右《評価B》

    【青山 浩二(32) 投手 右・右《評価B》】
    //『通年1軍に帯同出来る力』と『抑え投手としての実績』のある投手。
    【ソフトバンクにおいても、十分『B評価は得られる』】と考えられる。


    →→
    ←←

    ソフトバンクホークス
    ⚫︎大隣 憲司(30) 投手 左・左《評価C+》
    ⚫︎山田 大樹(27) 投手 左・左《評価C》
    ★江川 智晃(29) 内・外野手 右・右《評価C》
    又は、
    =====
    ★吉村 裕基(31) 内・外野手 右・右《評価C+》


    【武田 翔太(22) 投手 右・右《評価C+》】
    //ソフトバンクのチーム事情から
    《3年間は、(将来のエース候補生として)2軍帯同、及び、1軍ローテの谷間
    での登板になる事が予測される。》

    楽天移籍ならば【ローテーション投手へとステップアップ】出来る可能性を秘めており、
    ソフトバンクとしても、、、

    【FA解禁年度まで、ローテーション投手として育成して貰える利点】がある。



    そして、、、
    【金銭トレード】

    ★ブライアン・ウルフ(35) 投手 右・右《評価D》
    //『昨年度、故障を発生しDL入り選手』である為、評価がDに。
    【2ケタ勝てる力量は有る為、『B+ までは、評価を補正出来る』】ものと考えられる。


    以上


    《最後に》
    追加事項。

    ★【聖沢移籍に伴う『外野手のリスク』】は、

    次年度、次の方法で『補う』。

    (1)【MLB より、青木選手を獲得する。】
    (2)【国内FA解禁組】の選手を獲得する。


    いかがでしょうか。

    《《『+30勝上乗せ』を目指して、

    是非とも『ご健闘』を!! 》》


    MAZYORA

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