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  • まったく素人だが、本田はいらない。ロクでもない。嫌な思いをさせられるだけだ。




  • .直接FKを決め、勝利に貢献したミランのMF本田圭佑
     セリエA第6節が4日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランはキエーヴォと対戦し、2-0で勝利した。本田は直接FKを決めるなど全得点に絡む活躍を見せ、4試合ぶりの勝利に貢献している。

     ミランは前節の[4-2-3-1]から[4-3-3]にフォーメーションを変更。本田は右FWで先発出場した。サリー・ムンタリの先制点を演出すると、ミランが78分にFKを獲得。ボールに多くの選手が集まる中、一番最初にボールに向かった本田が譲らなかった。

     本田は「(ジェレミー・)メネズも蹴りたそうだった。ただ、譲れるところではなかった」と振り返り、「…もしカカなら譲っていたかもしれないけれど」と冗談交じりにコメント。実際、その自信を証明するように本田はFKを直接決め、今シーズン4点目を挙げた。

     ミランは、フィリッポ・インザーギ監督による新体制を発表した際、『セットプレーの魔術師』と称されるジョヴァンニ・ヴィオ氏の就任を伝えていた。本田は「インザーギが連れて来たセットプレー専門のコーチがいて、付きっきりで指導してもらっている部分があったので、早く決めたいという思いがありました」と明かした。

     続けて「セットプレーは今後も任せてもらえるのであれば、継続してチームの得点源になれるようにやっていきたいと思う」と、さらにセットプレーに磨きをかけていきたいと語った。
    .

  • 名前からして朝鮮人だろ!
    大阪出身だし!

    関西人って実力ないのに、何で自己主張だけするの?
    朝鮮人だからか。

  • 誓いが入ったんだろう、柿谷って。
    徳島でか?
    何があっても絶対に浮かれない、って
    心に決めているみたいだ。

  • 本田がどれほど調子が上がらなくても、
    あの場所は本田で決まり。
    いまから可能なのは、”立ち往生”することかな。
    蹴られようが当たられようが、
    その場に居て、ボールをコントロールする。
    云ってみれば、弁慶の最期と同じになることだ。
    本田の主君は、にっぽん国。
    死して屍拾う者あり。

    大久保は、もういい年こいたんだから、
    じぶんのことだけじゃなく、考えられる
    ようにならなきゃな。
    遅れてやってきた新参者をやっている場合じゃない。
    若い柿谷のほうが、人間が厚く見えるぞ。

  • ユーベ筆頭のハイレベルであるが今のカウンターサッカー主流のセリエAに、本田全くあってないわw
    ポジショニングは良いが、瞬発力がワンテンポ劣る。
    劣るとゲームから消える。

    前4人ぐらいの構成で崩し、FWがインザーギか岡崎みたいに、違うところで裏狙って決めれる選手がいないと本田駄目だわw
    代表もだが、CSKAのムサ、ドゥンビア、ザコエフで崩してた時もそうだしなw

    なんでこういうことが起きるかというと、、、

    パス交換で相手を翻弄したい本田(その方が楽だから)と、、、

    トップセリエAチームのFWとMFは、基本一人で抜いて決めれるタイプが、駆け引きでパスか自分自身でいくか選んで攻めるという常識、意向(だからカウンター・リアクションサッカーが主流)が、、、
    全くミスマッチしてるからw

    だが、実は、スピードもなく、パス交換での翻弄技とFKしかない本田が生き残る方法もあるw

    それは、楽せず自分の長所である最大限強いフィジカルを生かして、ボールもらったら、パスをしないで暫くキープし続けることw
    キープしながら、必ず3~4人のMF、DFを惹きつけてから、スペースの味方にスルーパスすることw

    暫くの間は、これで対応するしかない。
    体ボロボロになるかもしれんが、、、

  • シャルケからモイーズへオファーがあった!?
     アレックス・ファーガソンの突然の勇退発表には、結果的に後任として指名されたデイヴィッド・モイーズの、“保留状況”と同期した結果、引き出されたような節がある。無論、仮説にすぎない。だが、仮説の世界にさらに踏み込んでみると、そもそもの時点でこのバトンタッチは「ファーガソンの意志に基づく」規定事項だったようにも思えるのだ。


    優勝パレードでインタビューを受けるファーガソン【写真:Kazhito Yamada / Kaz Photography】
     モイーズ就任決定の直後、ファーガソンはモイーズについて「彼には(わたしと似通った)フットボール観と仕事に対する確固たる倫理観がある」と述べている。(  )内は筆者の“注釈”だが、要するに、あたかもモイーズの中に自分の分身を見ているような印象評価を口にしたのだ。つまり、後継ぎはこの男だとあらかじめ決めていたかのように。

     モイーズはなぜか今シーズンで切れるエヴァートンとの契約について、更新延長の話し合いをためらっていた。つまり「保留」していた。素直に考えれば「チャンピオンズリーグないしはヨーロッパリーグ入り」の可否を待って、交渉に臨む腹積もりだったとも考えられるが、やはり異例の保留だ。

     それに、一つだけ気にかかることがあった(誰が・・・・ファーガソンが?)。確かな筋の情報から、ドイツ・ブンデスリーガのシャルケがモイーズ招聘を検討しているという話が伝わっていたのである。そしてモイーズ自身も「ドイツで指揮を執ることに関心がある」と、あるメディアの問いに漏らしていたばかりだった!

     さて、どうだろうか。今度こそ素直に(?)この「1+1」(契約延長保留+ドイツの話)が、サー・アレックスの心を騒がせ、動かす誘い水になったとは考えられないか。もちろん、それが事実だったかどうかは、今となってもどうでもいいことなのだが。

  • 本田圭佑が1月11日のサッスオーロ戦でセリエAデビューを果たしてから約2ヶ月。ACミランは依然としてチャンピオンズリーグ(CL)圏内から遠い9位に低迷している。ヨーロッパリーグ(EL)圏内の6位・ベローナとの差は4でまだ逆転の可能性はあるが、3位・ナポリとの差は15と来季CL出場は絶望的。本田自身もいまだリーグ戦ではゴールを奪えず、チームの救世主になりきれていない。

     セリエA事情に精通する『Goal.com』イタリア版編集長のフレデリコ・カソッティ氏は「彼は今、激しい批判にさらされているが、それもメディアが本田の地力を認めているからだ」と前向きにコメントしている。

    「選手として発展途上だったかつての三浦知良や中田英寿、中村俊輔とは違い、本田はCSKAモスクワでCL決勝トーナメントも経験している完成されたフットボーラーだ。ミランが彼を獲得したのはアジアマーケット拡大や営業収入増という目的も大きかったが、それだけのために来た選手でないとイタリアメディアはみな分かっている。最も能力を発揮できるのがトップ下だというのも多くの関係者の共通認識だ。

     その位置で使われないだけでも本田にとっては不幸なのに、やはりミランの10番という目立つ存在を自分で選んだがために、表立って批判される。10番の選手はどうしても得点を求められるから、不振の原因がチーム全体にあっても、本田がゴールを挙げていないだけでA級戦犯のような扱いを受けるのだ。

     イタリアのメディアはとにかく喜怒哀楽が激しく、目先の出来事にとらわれすぎる傾向が強すぎる。最終的に優勝した82年スペインW杯の時だって、決勝の西ドイツ戦の残り1分までアズーリへ凄まじい批判を繰り返していた。本田はイタリアの新聞を読まない方がいいし、メディア側ももっと冷静に彼を見るべきだ」と自戒の念を込めて強調した。

  • 「セードルフとカカを表立って批判しにくい」
     現在のミランが100年を超える歴史の中でも特に厳しい時期にいることも、本田の苦境を助長しているとカソッティ氏は指摘する。

    「今のミランはセリエBに降格した1980年から83年の暗黒時代に次ぐ苦境に立たされている。本田が来てから1週間で監督が3人も変わり、今の指揮官はベルルスコーニ名誉会長と太いパイプがあるというだけで呼ばれた指導経験のないセードルフ。確かに彼はカリスマ性があるし、かつて選手としてミランで輝いていたが、現役最後の2~3年はルーズなプレーが多くてファンからもかなり文句が出ていた。

     そのセードルフは4-2-3-1のシステムにこだわっていて、不慣れな右サイドで使われている本田は本当に不運だ。それでもメディアはミランの常勝時代を作ったセードルフとカカを表立って批判しにくいから、鳴り物入りで移籍してきたアジア人の助っ人の本田に矛先を向けている。その見方は間違っている」と彼は冷静に語る。

     ミランを筆頭に、セリエAのビッグクラブは勝利至上主義が非常に強く、結果として計算のできるベテラン選手ばかりを起用しがちだ。現在の主力を見てもカカが31歳、ロビーニョが30歳、ボネーラが32歳、デ・ヨンクとパッツィーニが29歳と高齢化が著しい。

     成績不振のままシーズンが終わらない限り、彼らはチームをガラリと変えられないのだ。カソッティ氏は「むしろCLにもELにも出られずにセリエAに専念しながらチーム改革をした方がミランはいい方向に進む」とさえ言い切る。

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