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    kak***** 11月14日 18:59

    全く同感です。舞の海解説早くやめてほしい。舞の海は青臭く、口からでまかせ、北の湖は乱暴、酔っ払いが解説しているみたいです。神風さんや玉の海さんの解説を今一度聴き直してみては?
    相撲界にふさわしい解説者はたくさんいるのになぜNHKは、こんな雑な二人を使うのか。

  • 舞の海の解説は言葉が青臭いと言うか軽いと言うか、聞いていてこちらが恥ずかしくなります。野球で言うと解説中なのに、平気で坂本のことを隼人などと名前で言う、空気読めない原の解説と同じ臭いがします。聞いていてこちらが恥ずかしくなります。早く解説者を辞めてほしいものです。

  • 舞の海さん、そんなことはないでしょう。
    実務と理論は異なります。
    ただ、どうにかすると、やや失礼な言動もあるのでほんの少しは注意は必要かもしれません。
    北の富士さんと意見があわない、これは立場の違いから致しかたないでしょう。
    北の富士さんは、子供の頃父親の事業の失敗など苦労して育ち、中学を出て序の口から横綱まで全て網羅した、舞の海さんは対照的で、比較的裕福な家庭で育ち大学まで出て、幕下スタートで小結まではいった。
    体が小さく、上位(関脇、大関、横綱)になれなかったが、反面、下積み(序の口、序二段、三段目)の苦労もしていない。(中間の幕下、十両、前頭、小結しか経験していないが、却って中間しか経験しない第三者的で良いと思いますよ)
    又、この2人は親子以上に時代も世代も違い、対照的なのがかえって良いのです。
    北の富士さんと舞の海さんは「仲が悪い」など噂している人もいますが、そんなことありません。
    悪ければもう15年以上の解説コンビを組むはずありません。
    舞の海さんがダメならとっくに解説者を辞めさせれているはずです。

  • 今日の白鵬に対して、舞の海はとても失礼であったと思う。体力が衰えているとか、変化だとか優勝力士、記録達成のとてつもなく大きなことを成し遂げた横綱に言う事ではない。舞の海は何の成果を上げたのか?現役時代も弱く、芸能界に入っているような人物にとやかく言われて、相撲界の解説者セレクトの問題点ではないだろうか。舞の海は差別的というより、自分が小さめだから大きな力士をほめることは聞いたことがない。

  • 舞の海さんの解説は時々言葉を疑うような、失礼な事をいっています、稀勢の里の中学卒で相撲介に入った事を家の都合で入った、今は大学卒が多い中とか、聴いてて嫌な気持ちになりました、北の富士さんの痛快な解説が大好きです。出来るだけ毎日でも解説してほしいです。

  • 誰にでも分かり易く、発音も綺麗で歯切れ良く、
    相撲解説者のなかでは、ピカイチの存在だと思う。

    舞の海さんの解説なしでは、相撲の面白さは半減する。
    益々頑張って頂きたいと思う。

  • 舞の海解説者に中学出に対する差別の気持ちがあったかどうかは良くわかりません。舞の海さんのように、大学出身力士の占める率はまだまだ少ないと思います。(また舞の海さんがどれだけ恵まれていたかは鯵ヶ沢の海の駅・舞の海記念館に行けば良くわかります)
    ただ、千秋楽のTVを見ていて私が驚いたのは、今まで舞の海さんは「外国人力士は家族を支えるために必死にやっている。今の日本人力士にはハングリー精神が全くない。だから強い力士が出て来ない」とよく解説していました。その急先鋒にされていたのが稀勢の里です。
    それが、優勝したとたん(また稀勢の里の父親の映像が出たとたん)家が貧しかったから「ハングリー精神があった」との解説には唖然としました。やはりあの場で言うのは見識を疑います。解説者に二枚舌という決まり手はないはずです。(得意の猫だましかもしれませんが)
    翌日の産経新聞で、稀勢の里の父親は「事業が上手くいかない時期もあり(息子は)家が大変だと思っていたかも知れない」と語っていました。これが親の気持ちです。
    現在、相撲協会では高校を創設する構想があります。これは、中学を卒業した将来有望な力士を「心」「技」「体」が最も成長する時期に育成するという考えです。家が貧乏だから子供を相撲部屋に入れるという親はいないはずです。

  • >>19

    昔は皆中学卒業前に入門したもんです。幼いうちから厳しい相撲の世界に入門した大きな理由は食い扶持減らしからです。相撲の世界で一旗揚げて親孝行したい、全員そんな強い思いがあった筈です。ハングリ-精神があったからこそ強い相撲とりが誕生したのです。舞の海さんはそんな事実を言っただけでなんら差別用語だとは思いません。

  • 舞の海さんの解説について(前日に優勝が決まった初場所千秋楽で)
    稀勢の里の父親を映した後、舞の海は「いまどき高校・大学へ行くのが当たり前のなかで、中卒で相撲界に入ったのは(家が貧しくて)家族を助けたい思いかあったかも知れない」と解説した。彼の一般論かも知れないが、これは中卒者に対する差別であり、稀勢の里とご両親に対する侮辱である。それも、優勝を決め父親の観戦している姿を放映した後に言うのは非常識である。例えそうであったとしても、稀勢の里や家族が出世物語として言うならともかく、あの場で解説者が言う話ではない。相手を思いやる気持ちを全く感じられない。

  • 初場所11日目の稀勢の里、遠藤戦で、舞の海は「遠藤がけがをしていなかったら勝てた」と解説していた。勝負師は戦いの場に出たらケガの言い訳は一切しないはず。けがを治して出場するのも勝負、けがを隠して出場するのも勝負です。出場した以上はその時の力が全てです。
    特に大相撲は、完璧な状態で出ている力士はいないはず。遠藤は全力を尽くした。それを舞の海は力士の「心」を全く分かっていない。また、稀勢の里に対しても余りにも失礼な言い方である。何をもってそう思ったのか大変憤りを感じる解説であった。

  • >>16

    舞の海の解説は、稀勢の里に対する依怙贔屓があまりにも露骨で、他に力士に失礼なんですよ。
    もっとも今場所は北の富士が体を壊し解説席にいないので慎重に言葉を選んでいますが
    彼ら二人は「日本人だから稀勢の里を応援するのが当たり前」という決めつけをするので、嫌われるのです。

    日本人でも、他の力士のファンはいるのです。

  • 舞の海の解説は適切でありわかりやすく面白い。辞める必要が全然ない^^

  • >>14

    > 舞の海さんの解説は、良く力士を見ていて、その解説は素晴らしいと思う。是非頑張って続けて欲しい。


    > 舞の海さんの解説は、良く力士を見ていて、その解説は素晴らしいと思う。是非頑張って続けて欲しい。


    > 舞の海さんの解説は、良く力士を見ていて、その解説は素晴らしいと思う。是非頑張って続けて欲しい。

  • 舞の海さんの解説は、良く力士を見ていて、その解説は素晴らしいと思う。是非頑張って続けて欲しい。

  • 喝!で有名なサンデーモーニングのスポーツコーナー、
    今日のゲストは稀勢の里の兄弟子にあたる元若の里の西岩親方でした。

    反米左翼の論調で進められることで有名なこの番組ですが、
    相撲に関していうと、なぜか稀勢の里ヨイショなんですね。
    ご意見番と呼ばれる張本などは、来場所二桁で横綱でしょ、なんていうピンボケ発言をする始末。

    ところが、西岩親方は、平成になってからの横綱9人中8人が連続優勝で昇進していること、
    残る一人の鶴竜も連続14勝での昇進であることを紹介し
    稀勢の里に対する優遇措置を暗に批判していました。
    この辺りは北の富士や舞の海とは大違いです。

    こういう人が相撲界にいると思うと少しホッとしますね。

  • 5月場所の千秋楽と言えば、もう一つ象徴的な場面がありました。

    この場所好成績をあげた魁聖について藤井アナが向こう正面の舞の海に意見を求めると
    「私は気づかなかったのですが、おっつけが上手ですね。
     本当に北の富士さんは細かいところまでよくご覧になっています。」
    と発言したところ、藤井アナが
    「ごま・・・ごますり・・・北の富士さんが胡麻を擦るポーズをしてらっしゃいます。」
    と、言わなくともいいことを口にし、それを聞いた舞の海は
    「そ・そんなことはありませんよ。本当に勉強させてもらっています。」
    と必死になって否定していました。

    この場所の終盤には、北の富士が中日スポーツのコラムに
    「舞の海くんがゲスト解説で境川親方(元小結両国)にゴマのすりっぱなしで、
     親方も当惑していたのが気になった。」
    と書いています。

    誰も周りにも、強者にすり寄るごますり野郎がいると思いますが、舞の海はまさにそれ。
    巨大組織をバックに「みんな日本人横綱の誕生を待ち望んでいる」というような
    傲慢な決めつけをするのですが多数決の勝者が常に正義とは言えません。
    少数意見の中にもそれぞれの「理」があるわけで、
    寄らば大樹でわが身を守ろうとする舞の海は多数決で正義を決めつけ少数派を無視する鼠野郎なんでしょう。

  • >>10

    武双山さん、おはようございます。

    >優勝した日馬富士が花道を引き上げる時、タオルで
    >2・3回目頭を押さえるしーんがあったが、
    >誰も実況しなかったのには違和感があった。
    >決定戦がなくなって呆然としたのだろうか。
    >ここでの役割は、勝者の一挙手一投足を逃さない実況だったのではないでしょうか?

    最近の相撲中継の異常さが如実に表れた場面でしたね。

    思い起こせば5月場所の千秋楽、
    三役そろい踏みが終わって土俵上には琴奨菊と豪栄道、大関同士の一番です。
    このときNHKのテレビカメラは土俵上の仕切りの場面を全く映しませんでした。

    映されていたのは、土俵下で出番を待つ稀勢の里。天井カメラまで使って稀勢の里だけに焦点を当てていました。
    あの有名になった「琴バウワー」すらスルー。もちろん解説者の話題も稀勢の里についてのみ。

    なぜこんな暴挙が出来てしまうのか?
    一応NHKに入社すれば、公共放送であることを肝に銘ずるよう教育されるはずです。
    にもかかわらず、琴奨菊や豪栄道のファンを全く無視した放送が出来てしまうのは
    巨大な闇の力から「そうせよ」と指令が出ているとしか思えません。

    その巨大な力とは、個人ではないはずです。
    この国の錚々たる権威が所属する組織・・・そこまで考えると、一つ思い浮かんできますね。
    安倍政権の多くがそのメンバーに名を連ねる、あの「日本会議」。その広告塔になっているのが舞の海です。

    もし日本会議からの指令であるのなら、
    北の富士も藤井アナも、そしてNKHも・・・堂々と偏向放送をしてしまうのかもしれません。

  • もうひとつ、

    恒例になった、白鵬が逃げ切り態勢時に、
    相手コールが起こる。

    今場所は脱落し、日馬富士を落とす役割。

    しかし、流石に、ここで白鵬コールはなかった。

    白鵬が勝てば決定戦、状況だ。

    今まで散々、豪栄道だ、日馬富士だ応援してきて、
    それはないだろう、とわかっていたか。

    優勝した日馬富士が花道を引き上げる時、タオルで
    2・3回目頭を押さえるしーんがあったが、
    誰も実況しなかったのには違和感があった。

    決定戦がなくなって呆然としたのだろうか。

    ここでの役割は、勝者の一挙手一投足を逃さない実況だったのではないでしょうか?

  • てんしのきせきさん、こんばんは。

    良識のある親方はたくさんいるはずですが、
    例えば、玉ノ井親方とか貴乃花親方は、
    日本生まれの横綱を望む趣旨の話を、
    前面に持ってくることはしないでしょう。

    顕著なのはあの二人ですが、
    会長、副会長が犬猿の仲の会なんて機能するんでしょうか?
    そんな会は居心地悪そう。。。

  • >>6

    武双山さん、おはようございます。

    >妙な会だとは思いますが。。。
    >NHKも迎合しているのでしょうか?

    あの3人は、あまり相撲のことを深く考えていないライトなファンから一定の支持を受けているので
    NHKも好きにやらせているのでしょう。
    ただし、真に相撲を愛するファンからは苦情が届いていると思います。

    >なんだか稀勢の里が気の毒に思えてきました。

    そうですね。一番の被害者は稀勢の里です。
    あまりの依怙贔屓に辟易し、ツイッターなどでは稀勢の里の負けを願う人も散見出来ます。

    たとえば千秋楽の稀勢の里、豪栄道戦の直前
    北の富士は「まあ、負けることは無いでしょう」とまるで当たり前のように稀勢の里側から話をしていましたが
    その相撲中継は豪栄道ファンも見ているのです。そして豪栄道は勝ち越しがかかっていました。

    「他人の気持ち」に対する配慮が全くない鈍感な人間が解説をしているのです。
    そして「日本人横綱を作るため」という思想的に反対しにくい理由を前面に出しているので
    他の力士のファン、特にモンゴル力士のファンは声を出しにくくなっています。

    このまま放置しておくと、異常が当たり前になりそうで危険な感じがしますね。

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