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  • 最近、大相撲の暴力沙汰がよく話題になります。
    大相撲の世界では、殴る蹴るの暴力沙汰は昔から当たり前のこととして容認されてきました。
    平手打ちは、暴力の中に入ってすらいない大相撲の世界です。
    近年、暴力行為により死亡する力士もでて、大相撲の暴力行為に対する世間の目も厳しくなってきています。
    暴力行為の基準が世間とずれている大相撲の世界において、どこまでが容認される暴力なのか、それとも暴力は一切容認すべきではないのか、考えてみましょう。
    最近の事例としては、日馬富士が貴ノ岩に対して暴行したことが問題になり、日馬富士は引退せざるを得なくなりました。
    ところが被害者である貴ノ岩も過去に他力士に暴行したと言う記事も散見されます。
    大相撲の世界は被害者が加害者にもなるまさに暴力が飛び交う世界のようです。
    大相撲の暴力について、ご意見を投稿してください。

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  • 39(最新)

    tdk***** 5月14日 18:16

    くたばれ、この八百長暴力横綱糞豚🐷悪鵬め!!張り差しやカチアゲ、エルボーなど卑怯な技を使わないと勝てない暴力野郎!!こんな奴クビにしろよ!!

  • >>36

    yos様

    横から失礼致します。私も中学時代から森田健作さんに憧れ剣道部に入部しました。私立で中高一貫でした。(市川学園)です。

    練習は厳しかったですど良い先生と良い先輩に恵まれました。しかしながら一名だけ後輩イビリが好きな893のような4つ上の先輩には皆甚だ困りました。その先輩は大学入学後も剣道を続け酒の飲み過ぎで肝硬変で21歳で他界しました。自分も高校卒業後はセレクションで、その先輩と同じ大学に推薦されてましたが、二つ上の先輩が奴隷状態にされているのを周知していたのでキッパリ断りました。

    それを勧めた剣道部の二人目の先生も東海大学卒業のバリバリで名前は石幡と言います。当時は常軌を逸したものすごいしごきで仲間が病院に運ばれたり試合に負けると顔面に何発もパンチを受けて血だらけにされたり耳が聴こえなくなったり竹刀のささくれが頭の皮に貫通したり木刀での滅多打ちも日常茶飯の出来事でした。今年は65歳で定年のはずです。千葉県の剣道連盟では有名ですがフルネームで検索すると『アスベスト』と出てくるのは有害な人間だと揶揄している人が多いのと未だに怨みをもってる人が多いからだと思ってます。自分達はS35生まれの今年58歳で何年か前の同窓会にも先生を呼びましたが、ただ酒を散々飲み二次会を強要し、タクシー代も同期の成功者に全額払わせ釣り銭もガメました。先生は中学生のご子息を病で亡くしており私を含めた数人で礼節を重んじて通夜、告別式にも行きましたが先生は、いくら冗談でも『お前か、お前の息子が死ねば良かった。』と言われた言葉は一生忘れません。同期も証人になると言ってくれてるので告訴も真剣に検討しております。

  • >>36

    yos*******

    貴殿のお話を聞いていると、何か、気持ちがワクワクする感動が沸きました。
    久しぶりの過ぎし日の興奮ですかね。とはいえ、若い世代は若い世代でまた思い出を
    積み重ねるのでしょうね。

    いつまでもお元気であることをお祈りします。

  • lao*****様

    ご丁寧な返信を頂き有難うございます。
    外出して、返事が遅れて済みません。lao さんは私などの田舎の取っ組み合いのガキ相撲とは違って、正当な相撲を取られていたとお見ます。それでもあなたのおっしゃるやることはよく解ります。小良く大を制する武道のご極意に当たるもので同感します。
    私は、高校に入学と同時に剣道部に入りました。土俵もなかったこともありますが、離れて戦う剣道は直接体力の差は出ないだろうとの浅知恵からです。しかしそこであなたと同じ様な経験をしました。
    剣道の指導は警察の剣道の先生で、錬士(7段)の人でした。無口な無骨な錬士さんだったと記憶しますが、ただ稽古をつけてもらうときは、大上段に振りかぶって面をしたたか打たれるので、皆、閉口していました。ある日いつもの通りの稽古が始まって、今日もまた面を打たれるのかと観念していましたが、一計を案じました。それはまず青眼で対峙の後、錬士先生は必ず大上段に構えます。
    その時、間髪を入れず空いた胴を抜く事です。見事に決まりました。錬士先生は最初呆然としていましたが、その後無言でむちゃくちゃに打たれました。その後も何かと私を呼び出しては、誘うように上段に構えてから打ち込んできました。そんな時、同じように道など狙ったら、それこそ面へ狙い撃ちを喰らいますし、稽古に辟易したのを覚えています。しかしその時、剣道の一つの極意を会得した気分になりました。あなたみたいに爽やかな思い出ではなく、ほろ苦いものになってしまいましたが。
     
    思い出話はこの辺で終わります。申し遅れましたが私はあなたより一つ年下です。
    これからも老いに負けること亡く、鍛えた体(?。これは私にだけの?です)で頑張りましょう。

  • >>29

    yos***** 様

    私は76才の高齢者、貴殿同様相撲が好きで小・中・高と友人吉葉山、若乃花、朝潮(小生)らと毎日のようにグランド隅の土俵で相撲を取っていました。
    背丈がなく相撲部からの誘いはありませんでしたが、周囲からは強い評価を受けていました。
    貴殿は、体格について話していますが、私は体格差での強弱という認識はありませんでした。相撲はスキンシップだから、貴殿もご存知の通り組んだ瞬間に相手を知ることが出来ますね。筋肉質、太め、やせ形、重さ、軽さが瞬時にわかるという事ですが。
    当時は、運動会、ビーチ、体育蔡、イベント等々で相撲を取り機会が多かったですね。私はよく代表に選ばれ、相撲部の連中とも対戦しました。確かに相撲部の連中は組んだ瞬間、異質に感じますが強いとは思いませんでしたね。165㎝の頃、184㎝の大柄と対戦した時も、私は淡々と相撲をして結局倒しました。また、大柄な砲丸投げ選手の体育の先生ととる機会があった時、先生は一切技を掛けようとはせずジリジリと押し込んできました。しかし、私がちょっと足を先生の内またに触れるとピクッ動きが止まるのがわかりました。他の先生達やクラスメートの応援が聞こえていたが、私は全身を緩ませて綿のような身体を意識的に作った時、先生はその変化に一瞬とまどりながらもすぐ押込んできたので、支えつり込み足で後ろに同体で倒れました。支えつり込み足は柔道では勝ちですが相撲では負けです。軍配は先生に上がり先生の手で起き上がりましたが、あの時、先生と目が合い、その先生の優しいまなざしがいまでもなつかく思います。
    昨今は、「体格や見掛け」で強弱を判断するが、相撲場が運動場にあったころは、なんの運動でも勝者は体格とは関係なかった時代でしたね。
    今、相撲場を運動場に見かけることはなく、相撲は相撲部に特化しています。生徒たちは、スキンシップを経験しないから、強さに対する判断を見た目で判断するような時代になっているんですね。
    相撲は皆のスポーツであって欲しいのは、貴殿も同じではないでしょうか。
    ご貴殿には、お身体ご自愛くださりご健康ご多幸をお祈りします。

  • >>31

    横綱経験者は無条件に理事になれる仕組みを最初から作るべきだったが、大学出が出だしたころから、学歴偏重が生まれて現在に至っている。豊山が走りだっただろう。貴乃花を実績主義を通したかったはずだ。
    今では、花屋が理事長、老人が理事になるなど組織はメチャクチャ。
    自浄作用が出来ないから、公益法人を取消して、歌舞伎同様、勝手に男女差別の理念を通した
    運営をすればいい。自然消滅の道をひたすら進めばいい。

  • また春日野絡みか!。本場所でもない地方巡業なんて、それこそファンサービス
    のようなもんだろうが。子供も大人も力士が楽しめれば良い程度の問題だろう
    が!。こんなスーカー頭の連中が理事だの理事長だの集まり、こんな事をやってる
    なんてタコ?の学校だな。(笑)まぁ~まぁ~、ほんとうに日本の面汚し連中は、
    外国メディアに徹底して潰されろ。あの女の子も可哀想に、もう最後だって言うのに
    ・・・。文部大臣よ!、内閣府に抗議して何とかしろよ。大臣、代議士どもは
    どこまで偉そうにしてるんだ。所詮、たまたま当選しただけで先生?ってかい!。
    少しは仕事せんかい。ともかく、相撲協会はゴキブリの住かのようなもんだな。(笑)

  • >>31

    女性を土俵から排除する科学的合理性はなく、ただ迷信や偏見に過ぎません。
    相撲協会も、そのような誤った迷信に縛られるのではなく、土俵の女人禁制は廃止すべきです。

  • 本来好ましいものではないが、相撲協会は自浄作用が働かない。内閣府から男女平等を背景
    とした通達する以外にない。神事だの文化だの慣習を掲げて、民を苦しめた歴史は少なくない。
    今でさえ、幼児を貝殻で傷つける行為が慣習としている国々もある。
    文化を錦の御旗として女性を差別するのは国際的に恥の文化だ。

  • 春日野!何がトイレにいってたってよ!。お前の姿は完全に
    フォーカスされていたじゃないか。何、ポケットに手を入れ
    様子をうかがってんだよ。だいたい、お前が巡業仕切ってい
    るんだろうが。先頭に立って指揮するのがお前の仕事だろう
    が。図体ばかりデカくて頭の中は空っぽか。何もできないの
    なら辞めてしまえ。いや!辞めろ!。

  • >>28

    私も長い相撲フアンです。
    と云うより,高校生くらい迄は自ら相撲を取っていました。しかし,いつからか体格の違いはどうしようもなく(それを克服するにはそれこそその道を極めるべく特訓しないとダメと悟った)やめてしまいましたが、その醍醐味と面白さは身に滲みています。
    中学の時は5人抜きを1回ですが達成したこともあり嬉しさが忘れられません。反対に小学生の時、大きな女の子に押し出されて悔しい思いもしましたが、何故か気持ちよかったな〜。それはともかく昨今、女性が土俵に上がるのは相撲の伝統などとぬかして、禁止しているようですが、冗談じゃねえや。実際先にも言ったように俺なんか小さい時から一緒に相撲取っていたし、女相撲の選手権も色々テレビでも見聞きするすし、また古事記にもその記述があるそうだし、きっと原始女性が太陽であった昔には、男なんざ女に投げ飛ばされていたにちげーねー。あれ、いつの間にかでたらめな江戸っ子口調になっちまった。
    冗談はさておき、そうして日本の相撲は古くは村の鎮守の杜に拵えた土俵で、それこそ両手広げて武器の携帯無いのを晒し、
    正々堂々の試合を神前で競い合って育ててきたのです。大相撲が国技などと自惚れ、その実、土俵の内外で卑怯な手を使い、
    神様を冒涜するなど以ての外です。うぬぼれてはいけません。大相撲だけがが伝統を引き継ぎ育てているのでは有りません。
    未だ持って、日本の津々浦々で神社の境内、学校の校庭、最近では体育館内でも、神主さんに清めてもらった土俵での真剣な、そ
    それでもって愉快な心身の鍛錬を兼ねた、その上見る人には娯楽のその中に、面々として引き継がれているのです。
    そこにこそ、真の相撲道が有るのです。大相撲の関取が小学生を相手に相撲を教えているのか、からかっているのか、はしゃいでいるのをよくテレビで見ますが、反対なのです。子供同士の真剣なその相撲の中にこそ相撲道の真髄が有ることを知るべきなのです。貴乃花親方の行動には少し違和感がありますが、求めている横綱像は解る気がします。
    色々有るでしょうが、心有る関取集の奮闘努力を期待して止みません。

  • 日馬富士がモンゴルに逃げ帰った。昨日のテレ朝の番組で「貴さま何様だ、殺してやろうか」と言ってアイスピックを持ったそうですね、反社会勢力の構成員そのもの。違うのであれば即反論すればよいのですが、モンゴルにトンズラしてほとぼりが冷めるまで日本には帰ってこないでしょう。白鵬は日馬富士に殴らせるだけ殴らせた後止めに入ったと言っている。高野は元高検検事であればきっちり反論したほうが良いですよ、報告書の正当性の主張と自身の汚れた名誉回復のため。しかし、裁判になれば相撲協会・鳥取城北高校関係者もふくめてすべてが明らかになるでしょう。貴乃花はここまで来たのだから、民事訴訟で責任を明らかにすべき。

  • 相撲にだけ特別な待遇を与える国の方針は間違っていますよねえ。
    それなら、野球も、サッカーも同じように扱えと言いたいですよ~う。
    一部の特殊な社会の人たちにだけ税金が減免されていることも、大問題です。
    それも民主的とは到底言えない運営がされている団体にです。
    選挙と言っても、元力士出身者だけの内輪の選挙ですからねえ。
    どうしてそんな団体に対して、他のスポーツ団体にはない特権を与えないといけないのでしょうか。
    本当に矛盾しています。
    それも暴力沙汰を隠蔽しようとするような相撲協会でしょう。

  • 相撲協会の「暴力問題再発防止検討委員会」は何の意味もない。相撲協会の危機管理委員会別と同じ、協会のにらみが効いた中では何もできない。第三者が任命した組織であるべき。八角は何もやっていない、サンモ二で張本は「八角はよくやっている」というが、どこが良くやっているのか? 一番の諸悪の根源は部屋別の親方制、理事会は部屋のボス親方による談合選挙これを改善しなければ何も進まない。

  • 今の相撲協会の幹部、八角理事長の体制では改革は無理、良くしようともうている人がいない、今日の選挙で同じ人がまた理事長をやること自体、改革は程遠いと思います。財団法人を取り下げるべきと、税金の無駄遣い。

  • 文春オンライン記事より
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    日本相撲協会の広報部長を務める春日野親方(55 元関脇・栃乃和歌)が、2011年の八百長事件の際、キーマンとされた元力士に対して、「爆弾発言したら協会パンクだよ」、出世が「パーだ」などと話していたことがわかった。
     八百長を認めた元前頭の春日錦は、当時、春日野部屋に部屋付き親方として所属しており、相撲協会の特別調査委員会の調査に協力していた。ただ、調査の過程で、八百長が春日錦を中心とした番付下位グループだけで実行したと矮小化され始めたことに不信感を抱き、春日野親方ら関係者とのやり取りを録音していた。
     週刊文春が入手した音声テープによれば、春日野親方は春日錦に対して「五月場所で爆弾発言でもしてみろ。その時点で協会パンクだよ」と発言していた。当時は、三月場所が開催中止となり、五月場所の開催に向けて、相撲協会が八百長問題の調査を進めている時期だった。

    春日錦の件について、千秋楽後に春日野親方に声をかけたが、終始無言。改めて部屋に取材を申し込んだが、「春日野部屋関係者」を名乗る男性から記者に非通知の電話があり、「質問はすべて協会で発表している内容。協会を通してほしい」とだけ告げ、一方的に通話は打ち切られた。
     2月1日(木)発売の「週刊文春」では、20時間を超える音声テープの内容や栃ノ心へのゴルフクラブ殴打事件など相撲界の暴力問題について詳報する。

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    相撲協会が八百長の事実を隠蔽しようとしたことは、確実のようですよねえ。
    協会内部の膿を洗いざらい流しださないといけないですよ~う。

  • 相撲協会の暴力事件が止まらない。池坊と八角の力士への講和で暴力事件、不祥事事件がなくなると誰も思っていない。しかし、池坊と八角は講和をやった、対策を行ったといっている。これで暴力がなくなるのであればとうの昔に無くなっている。バカでもわかることが2人にはわからない、危機管理委員長の高野も同罪で罪深い。この状況は異常としか言いようがない。まず、理事長は外部から、理事の半分以上は外部から構成する理事会を立ち上げる。評議会、危機管理委員会は解散、存在の意味がない。事件があれば理事は丸投げして責任転嫁する。暴力実行犯と特に親方への罰則を強化する。不祥事が続いた時全日本柔道連盟は会長、理事の全員が責任を取って辞任し、再出発した。

  • 栃ノ心関 敢闘賞 技能賞も受賞!
    さらに 大相撲ファン一同から 堕落モンゴル横綱力士の優勝阻止賞もあげたい!

    慢心馬鹿横綱白鵬のような万歳三唱などなく、
    栃ノ心関の品格のある謙虚な言動に来場所へさらなる大いなる期待をしたい。

    苦節12年 本当に優勝 おめでとう

  • 栃ノ心初優勝お目出度う御座います。

    次なる目標は全勝優勝です。

    頑張れ栃ノ心。

  • >>11

    > 栃ノ心 優勝!
    > 休場好きの横綱 鶴竜が最悪の4敗
    > 引退待ったなし




    鶴竜…。
    隠蔽がばれましたね…。(笑)

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