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  • 白鵬は強い。確かに強い。
    しかし立ち居振る舞いは神である横綱に値しない。
    危険で見苦しいだめ押し。
    感情を露にする大人げなさ。
    無意味なパフォーマンス。
    普段平地で稽古をしている力士が、本場所の真剣勝負を高土俵で行うことの危険性を考えれば、怪我や事故の無い様に、全ての力士の守り神でもあるのが横綱である。
    雷電のようにどんなに強く豪快で人気があっても横綱にはなれなかったように、強いだけの相撲の最高位は大関である。よって白鵬は大大関!
    横綱は位ではなく神となる象徴だから、降格というのがない。
    昭和の大横綱をしいてあげれば大鵬。
    大鵬はどんな力士に対しても敬意を持って戦っていたので、土俵下にたたき落としたり、だめ押ししたり、逃げることせず、土俵上で圧倒的な強さを表現していた。
    派手なパフォーマンス等しなかったが、最高の人気と影響力をもつ力士であった。
    所詮、白鵬は外国人、日本の国技である本当の相撲道の精神は持てないのであろう。
    これからも優勝回数は増やしていくだろう、やけに強かった外国人として・・・
    双葉山、大鵬を憧れるというならば、本当の横綱白鵬になるよう、相撲道の真を知ってほしい。

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