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    yan***** 5月25日 17:32

    >>812

    気が付いたら、5月も終わり。なんか随分あいちゃいました(汗)。

    GW後半から、思い出しながら書いてみようと思います。

  • >>811

     あれから1週間経ち、GWってやつに突入です。が、僕の医院は一応カレンダー通り。客も急患で来るので、今日の予定も埋まりました。
     土曜日は半ドンで、義父とともに岩室温泉に向かいました。結婚して間もない頃、妻の歯科医院の経営面に関して、飽くなき闘争を行ってきた義父でしたが、義妹が結婚した頃から、弱々しくなってきて(それでも仕事はされている)今は皆で見守っているようになりました。足腰が思わしくなく、宿泊地では、車いすを引いてさしあげました。皆喜んで平和な二日間でした。
     月曜日はここ10年以上毎年欠かさず行っている大厳寺高原へ山菜バイキングを食べに行きました。今年は例年にない大雪だったのに、溶け始めると早い早い。いつもは雪に埋もれている高原内の池がしっかり見えます。
     バイキングを提供してくれる食堂も、昨年からリニューアルしたようで、きれいな感じです。が、食事は例年通り。これでもかといわんばかりに山菜のありとあらゆる料理+魚沼地方独特のふのり蕎麦、山菜ごはん、山菜カレーが並びます。どんなに食べても1600円。ま、高いとみるか安いとみるか、山菜好きにとっては後者ですね。

     さて、今日の午後と明日の午前が終われば、後半戦突入です。気を引き締めて業務に臨みます。

  • >>810

     先の投稿を、冷静になって読み直してみると、自分も追い詰められているというか、余裕がないんだな、と思ってしまいます。
     まーねー。。。。「善意」ってなんでしょうね~。かっこよく「無償の愛」とか言ってるけど、なんだかんだで「ギブアンドテイク」を求めているというか、自分の「善意」を何らかの形で返しなさいよ、と強迫観念に追い込まれたんでしょうね。

     さらにいえば、僕の彼女に対する比重と彼女が僕に対する比重は違って当たり前。だって夫婦でもないんだし。おじょーたちや義理の父母にも多少思うところはあるけど、彼女の思う「重さ」と訳が違う。どうしたって、彼女が思う「重さ」の方が重いに決まっている。

     まあ僕も一方向見つめ過ぎなんですよね。だからうまくいかないときは、酷い事考えたり。

     反省しきりです。

  • >>809

     あれからずっと、友人の勤める法人の歯科部門を改善すべくいろいろと考えたり、各所に連絡したり、調べものをしたり、昔買った本を読んで対策を練ったりしています。
     いろいろなアイディアや考え、そしてどのようにスタッフに接したり、問題点を提起したりなどを考えております。そして、第一にDrも含め10人のスタッフの名前を憶えるように努力をしている最中です。

     ここまで一生懸命なのは、「友人のため、お世話になった(法人の)理事長のため、残されたスタッフのため」と自分を鼓舞しているのもそうですが、(こういうことを書くと、自分の、男としての度量の小ささに腹立たしくも感じるのですが)彼女から何も反応がないことを忘れるためでもあることに気が付かされてしまいます。

     参考にしている本にも書いてありましたけど、所詮「男と女は考え方、理性、感じ方が違うもの」なのでしょうけど、おじょーの入学式が終わって3週間近く、彼女から連絡はありません。引っ越しのとき、僕の時間と労力とお金をかけた見返りは、今のところ、その日の昼めし代と(あえて言います 形だけの)感謝の言葉しかありません。

     結局のところ、彼女は僕の善意を「利用しただけ」と解釈されてもおかしくない行動をとっているのが現状です。FBの、僕のコメントに対する「いいね」ではもうごまかされない段階ですね。

     正直、今の時点では、彼女に失望しています。今の時点では上記の「人の善意を利用しただけ」と言ってもいいと断言できます。

     なんか、自分は彼女に対して「無償の愛を注ぐ」と頑張ってきました。だから上記のようなことを書いてはいけないんでしょうけど・・・・・・・だけど、「人としてどうなの???」という気持ちになってます。

     僕の苦手な(でも結構良いやつだと今になって思います)彼女の学生時代の彼氏が、彼女のことを切ったり、僕の友人が自殺したのは、もしかしたらこういうところなのかとも思ってしまいます。

     あと2か月もすれば彼女の誕生日ですが・・・・そこまでに何もなければ、僕も決心するしかないんだと、思っている次第です。

  • >>808

     僕の友人が勤務する会社(医療法人)で、彼からの要請もあり、社外理事を引き受けています。
     その医療法人、昨年5月に歯科をオープンさせました。当法人では初めての歯科でした(医科ー内科、小児科や介護施設は開設経験はある)。当法人でも、いろいろと調査したり、勤務状況財務状況の指導に当たるなどしていたようでした。

     が、1年も経たぬ今週月曜日、非常事態発生です。院長(正確には法人なので管理者)が、精神疾患を理由に急に辞めてしまいました。患者やスタッフなどなんとも思っていないのか。とにかくそんな一報が友人から入りました。
     その院長が最低なのは、患者・スタッフを投げ出すだけでなく、すでに次の就職先を決めて、辞表を出したその日にそっくり私物を持ち帰ったとのことです。

     法人からは専務理事が運営指導など行っていましたが、どうもやり方が悪かったようで、さらに専務自体問題があり、先日一身上の都合により退職されました。
     実のところ、赤字続き+人間がバタバタと退職(もともと院長とともに責任者として赴任した衛生士も心が折れて辞めたようです)、さらには院長の「夢は語るが資質はなし」というところから、バカでかい箱と設備を立ち上げたくせに使いこなせず、そのために、いつまで経っても赤字のまま+設備の縮小化もできない、売るに売れないの状態です。

     友人、新しい専務理事代行(看護士)とともに、僕のもとに監督依頼が来ました。この半年、いや1年2年はかかるかもしれませんが、なんとかできるように尽力すべく立ち上がります

  • >>807

     その日の夜、家に着いてからメッセを交わしました。近くのカフェで夕食を取ったようです。そして今日は入学式。メッセでおじょーのスーツ姿を確認しました。その後もメッセして・・・・。
     これから彼女のところも新しい日々です。僕は何かリクエストがあれば、できるだけ協力してゆく姿勢は変わりなくゆきたいと思っています。

  • >>806

     彼女とおじょーは、まず家から持ってきた荷をほどき、僕はパイプベッドの組み立てを担当することになりました。長細い材料群に苦労しましたが、比較的簡単に出来上がりました。その間にガスの開栓やら、ニトリの搬入やらありました。「おなかすいたね」で、一休み。僕は留守番で、彼女たちは目の前のコンビニへ。とここで、最後の訪問者、電化製品取り付け及び段ボール回収業者が来ました。
     キッチンに冷蔵庫、バスの踊り場に洗濯機が設置され、いい感じです。ここで、お昼代をもらってコンビニへ。考えてみると、ガソリン代、高速運賃、荷物の運搬搬入、器材の組み立て、(この後にある)残ったダンボール回収に対する報酬は、このお昼代だけでした(苦笑)。ま、仕方ないか。でも書いていると少し悲しくはなります。

     ベッドの後は姿見の組み立てです。これも結構カンタンですが、アソビとか歪みが少しある感じがして不安にはなりました。一応使用の目途は立ったのでよしとして、次はニトリ製サイドボードの組み立てですが、これが部品も組み立てページも多い多い!!!いやぁ~~・・・とめげそうになりましたが、ま、やってみようと取り掛かります。
     始めてみると、さすがはニトリ、どんどん形になってゆきます。で、午後3時過ぎくらいに、ついに完成となりました。

     さて、1日ずっと過ぎしてきましたが、そろそろ家に帰るつもりです。大体見当はついたでしょうから、以下、残ったダンボールを回収し、さらに必要な買い物のために足になったら、帰宅の途に着く予定を申し上げました。
     彼女は甘いものが食べたいとのことで、ガストに誘っていただきましたが、やはり、家のものが心配するのでということで、必要なことをやって、再度彼女とおじょーをアパート前で下し、自宅に向かいました。すでに5時を過ぎていました。

    続く

  • >>805

     年度が変わって4月1日。今日は彼女の下のおじょーの引っ越しです。朝7時前に起床して、家を出ます。橋を渡って彼女の家に着いたのが7時15分。早速どんどんと詰め込みます。もうバックミラーが役立たないほど、パンパンに二人(僕と彼女で)詰め込みます。途中お母さまが新聞を取り込みに来て朝の挨拶。下のおじょーの姿がありません(笑い) なんでも昨日は3時くらいまでいろいろとやっていたそうで、思い切り寝坊だそうです(荷物を詰め込んでいる最中はまだ寝ぼけ眼だったらしいw)

     関越自動車道で新潟へ。大学の生協(ここでおじょーのアパートの鍵を管理している)に予定通り8時半に到着。鍵をもらってアパートへ・・・・・と、やはり入学式前の日曜日。ここぞとばかりに新入生とその家族が押し寄せているようです。彼女とおじょーが生協に向かい、カギを取って戻ってきて9時少し前。さすがに9時には業者も来てないんじゃない?(業者からは9時から13時の間と言われてらしい)と、アパートに行ってみると、何ともう来てましたよ!不在票出そうかと迷っておられたとのことでした。運がいいです。

     おじょーの部屋は、なんとロフトがついている1K。ただし、そこにつながるハシゴの位置が悪い。食器棚おけないじゃんとは彼女の言葉。じゃあ、ハシゴ(浴室の踊り場の空いたスペースに)かたずける?と聞くと、使うかもしれないしなーと。(笑い)

     それはそれでということで、まずは冷蔵庫、洗濯機、パイプベッド、TV、本棚、姿見などドンドン入ってきます。で、その搬入が終わったら、こちらから持ってきた荷物の搬入です。もので部屋があふれそう(笑い)。今日はこの後、ガスの開栓や、電化製品の設置取り付け(それは別業者)、ニトリに注文したサイドボードの搬入とかあるそうです。これが1日がかりであるらしい・・・・・すごいです!!

    続く

  • >>804

     退院してから時は流れ、もう若くない僕にとっては、いつもと変わらない新年度を迎えることとなりました。

     が、年度末が悪かった。本年度は介護・医療保健の同時改正があり、その説明会に出かけました。午後6時から始まって終了が午後8時半です。最近、鼻づまりで寝不足なうえ、長い説明会はさすがに疲れました。

     で、そのせいなのでしょうか。牛丼屋の駐車場で事故です。これは、自分がバックしたところに、相手もバックしてきて停まっていたところ(と相手は主張)したところに、僕のバンパーが当たってしまいました。正直言うと、完全に死角でした。僕の車はこすり傷程度ですが、相手の車はきれいに凹んでいました。
     相手は母子三人なのですが、旦那の車とのことで、旦那が随分御立腹とのことで、電話に出てほしいということで出たところ、まあ傍若無人、社会人とは思えない口調。あ、こいつクズ。と一瞬で思いましたが、正論で強い口調でガンガン言いあったところたまらず母親が、「待ってください」で会話は終了となりました。

     大変嫌な思いをしたのですが、まあこっちが悪い(死角だったとはいえ、ぶつけたのはこっち。こっちはあまり傷はないがむこうは凹んでおり、科学的に見てもむこうは停止、こっちは動いているのが判る)のだから、10割払ってやる(どうせ、9対1かよくても8対2だろうから。しかもそれで進めてもらえば、こじれるのが見えるから)つもりで、本日地元の代理店にお話し申し上げました。

  •  21時に消灯なんて寝れるのかなあ、なんて思っていましたが、意外と早く眠りにつきました。緊張したのと、本人的には元気でも、体は手術を受けて疲れていたのかもしれません。
     それでも次の日は5時くらいには目が覚めました。もうすでに点滴もなく、自由に動ける状態。しかし、腹には多少の違和感があり、手術したんだなぁと改めて思います。

     回診で退院許可が出れば、帰ってもよしです。朝食が8時過ぎに出てきました。昨日の夕食とは違い普通食です。9時から回診があり、退院許可がでました。ゆっくり帰るなら、さらにお金がかかりそうなので、サッサと病院を後にすることにしました。ちなみに請求金額は157,000円ほどです。命に別状はない類の病ですが、快適な状態にしてもらってこの金額なら、文句も言えません。(次の日にすぐ振り込みました)

     タクシーで家に着いたら12時くらい。妻の買ったサンドイッチとおにぎりを食べて、仕事場に向かいました。車の運転もまあまあです。ついでに夜の会議も出るかな?と思っていましたが、さすがに妻に止められてやめました。

  • >>802

     4階の入院病棟からエレベーターで3階の手術棟に向かいます。入った時はなんか暗い感じだなあと思いました。麻酔担当の看護士に問診等受けた後、「では手術室に行きましょう」とそこを出ると、日が差しこむ明るい空間に出ました。手術室は全部で8室。僕は7番目だった気がするのですが、そこにいる方々、みな「それっぽい(手術場にいそうな感じ)」人ばかりです。
     手術室では、麻酔医と話をします。その時にはすでに導入薬が入っていたのでしょう。歯科と医科の麻酔の使い方について話していたのですが・・・・・・・・

     気が付いた時には、紙おむつが装着され、喉に管が入った状態でベッドに横たわっていました。挿管が抜かれ、病室に戻ってきました。当然記憶には全くないのですが、妻の話では、手術は通常より1時間ほど長くかかったそうです。17時30分くらいに病室に戻りました。この後は3時間後に食事ということですが、その後すぐに消灯です(笑い)。 妻はおにぎりやサンドイッチ、お茶を買っていました(夕食が足りないだろうと懸念したそうです)。時間も遅くなりそうなので、夕食前に妻には帰宅してもらいました。

    続く

  • >>801

     病棟に行くと、ナースステーションは混乱状態(に見えました)でした。名前を申し上げると、補手の方が案内してくださいました。4人部屋です。そのうち1名は今日退院のようでラジオを聴きながらくつろがれてました。

     看護士より、これからの説明を受けました。手術は午後1時からの予定です。それまでの間に、シャワーにて体を洗い、着替え、点滴、剃毛、へそ掃除(腹腔鏡手術に必要)などの前準備を経て、手術に備えます。

     僕の受ける手術は、その日の最後ということでした。つまり、前の手術が終わらなければ、待つということ。実際、13時からの手術だったのですが、呼ばれたのは14時を回っていました。

    続く

  • >>800

     今日はいよいよヘルニアの入院手術日です。
     午前9時に妻と家を出て、9時半に入院サポートセンターに入りました。説明を受け、4D病棟に入りました。

    続く

  • >>799

     その後はお茶屋を2軒回って、別れました。当然お祝いは渡しました。途中月給の話になって、残業とか休日勤務とかないと手取りで20万切るとか。そんなんで大学生一人仕送りできるんかなぁと心配になります。この4年間は、自分のできる範囲で彼女を助けるつもりです。 

     で、早速その「助ける」場面が、4月1日に巡ってきます。おじょーの引っ越しです。4月3日が入学式なのですが、4月1日にしか入居できず、男手として手伝ってほしいの依頼です。このため(というわけでもないですがw)にワゴンに乗っている僕は当然手伝うつもりです。ただし、いろいろと聞いてみると、これは朝7時半には家出ないとならないなと(笑)。こりゃ1日がかりだなあと思いつつ、ま、「彼女と家族を支援する」を誓った僕にとっては苦ともせずに望むつもりです。

  •  3月の前半も終わりました。僕の周りの受験戦線は終了を迎えました。
     甥たち(妹の子供たち)は、片やは湯沢町役場に就職、片やは専修大学に進学となりました。彼女の娘たちは、片やは地元のサービス業に就職、片やは地元の国立大学に進学となりました。
     あとは子供たちの卒業式に出席。だけでなく、進学、就職のための準備が大変そうです。

     昨日は今年初めて彼女とデート(笑い)しました。舅の介護が大変なことになるとメッセをもらっていたので、まずそれを心配すると、姑が舅の入院中にかなり悲観的に捉えていたそうで、実際家に戻ってくるとそれほどではないことがわかりました。安心しました。

    蕎麦屋で昼食。珍しく混んでいます。待ちながら下のおじょーの準備書類を見せてもらいます。新居の間取りから、生協に頼んだものから、その他必要書類を見せてもらいました。また食事をとりながら、入試時の話を聞かせてもらいました。
     うちの妹もそうですが、まぁ親はわからないことでも、”これがいるんじゃないか、あれがいるんじゃないか、そのためにはどうしたらいいか”を考えて、でもお金的にはどうなのか、とか考えながら動いています。彼女も”頭が混乱して疲れるよ”てなところです。

     あと思うのは、「ここまでやる???」って思うのが、(深夜アニメ見るから)TVは衛星がないといけないとか、(録画するだろうから)ブルーレイレコーダーいるなあとか、でもおじょーに聞いたわけではない(聞いても”う~~ん・・・”で止まっちゃうんだそうです)。時間がないからとにかく勘案してやっている。さらには、カタログ(生協提供)には書いてあるけど、何が必要かまではよくわからない。妹の方も、”ゲームやりたいから光(インターネット回線)で速いやつがないと”と言われて頭悩ませていました。
     親ってそんなもんなんだぁと、改めて感心と畏怖を覚えました。
     
     続く

  • >>797

     2月の第3月曜日、新しくできた(移転した)総合病院に初めていきました。まだ寒波で雪もひどく、道も狭くなっていたため、30分で着くところを1時間早く出ました。案の定渋滞で50分くらいで着きました。

     9時から診療開始ですが、1番に呼ばれました。さすが病診連携。ですが、診察自体は10分くらいで終了。以下看護士より手術前の説明と、術前基礎検査(血液、尿、血液凝固時間、胸部レントゲン、心電図、呼吸検査)を受け、最後は患者サポートセンターで入院説明および書類をいただきました。で、終了は11時半でした。

     大学の附属病院に勤務してましたし、卒後すぐに入院しましたので、総合病院は慣れているはずなのですが、久しぶりだったし、新しかったせいもあってか、まあ人(患者と職員)が多くてまいりましたw

     来週の月曜日、麻酔科や入院前診査のためまたこの病院に行きます。

     一生のうちに、入院も含めて総合病院のお世話にならないで済めば一番いいのでしょうが、そうならない確率は低いと思います。この度は、いい経験と思い過ごしたいと思います。

  • >>796

     いや~  また空いちゃいましたねぇ しかも2月丸々空きましたぁ。

     2月は雪がひどかった。何十年かぶりの寒波豪雪で大変な日々でした。そんな中で、友人の内科医にかかり、総合病院に紹介状及び病診連携をとってもらいました。

     2月の第3月曜日の指定だったので、妹に言ってその日は休診としてもらいました。母親に嫌味ともとれるようなことを言われたので、一発「腹切ることになるから」と言ったら、顔色が変わりました。実際のところ鼠径ヘルニアは根本治療には手術しかないので当然です。
     そのあと、父母から気遣いの発言とかあったのですが・・・・結局1週間くらいでした(苦笑)。具合が悪そうじゃない(腹は張りますけど。もっとも痛くても痛い顔なんかしてられない)のが、気づかいしなくていいという判断になるんでしょうかね。所詮親はこんなもんかと、ガッカリというか、呆れている体です。

     2月は受験のシーズンでした。うちの甥も彼女のおじょーも健闘しました。甥は志望校ではなくて不本意かもしれませんが、それなりに名前のある大学に進むことになりました。おじょーは第2志望の公立大学を合格、彼女からのメッセで知りました。お金面で助かるよと彼女は喜んでおりました。

    続く

  • >>795

     さて、この2週間くらいから顕著になっているのですが、左下腹部の違和感がひどいです。最初から「鼠径ヘルニア」を疑っています。特にここ2,3日、特に夜は張る張る。
     明日か明後日、友人の内科にかかり、総合病院の外科を紹介してもらうつもりです(紹介状がないと、出費が違います)。
     もしも、もあるかもしれません。そのときは、後悔のない日々を過ごしたい。きっと妻以外の身内は捨てると思います。限りある人生となったならば、本当に一緒にいたい人(彼女もそうではありますけど)と過ごしたい。その中には、実の父母、妹、姉およびその家族はありません。僕の人生は、たしかに歯科医師にならせていただいたのは感謝しますが、そのあと、妻と店をやって、十分になったところを、嫁ぎ先から逃げてきた妹のため、さらに両親の主張が食い違い、全くやりたくもない医療をやらされてきたと本気で思っています。
     正直言えば、もしものときは、実家の父母に葬儀とか出してほしくないし、実家の墓にも入りたくありません。
     
     人間は所詮一人で生まれ、一人で死ぬのです。周りがなんたらかーたらいって、何かしたがるのは、それらのエゴ、自己満足でしかありません。僕としては、実の身内どもがそういうことをするとしたら、本気でやめてほしいと思っています。

  • >>794

     成人の日の連休は、近くの温泉(蓬平温泉)で過ごしました。この時期は、当地は雪が多くなるので、結構安く泊まれるんです。夕食で日本酒をいただき、NHK大河ドラマ「西郷どん」の第1話見て。このときは、ちょっといい部屋に泊まりました。部屋の中に露天風呂風の内風呂がある部屋です。1泊2日のうちに3回くらい使ったなあ。

     そのときはまだひどい感じでなかったのですが、ここ1週間、50年ぶりくらい(所謂38豪雪以来)の豪雪になっています。通勤毎日必死です。w

  • >>793

      随分と遅くなる書き込みです(あまり覚えてないかな 苦笑)

     1月2日は、朝から箱根駅伝です。青学に独走を許さぬ東洋に感動しました。
     その夜は、なんと中学の同窓会です。30くらいのときに一回やってるんですけど、そこから実に20年のときを経ています。が、みんな変わらない、というべきか、わかっちゃうですね、歳とっても。
     すでに亡くなった方も3名ほどいまして、会の前は黙祷です。で、あとはわいわいがやがや。随分飲みました。
     2次会で帰ってきました。比較的まともなつもり(妻もそう言ってました)でしたが、次の日は気分が最悪で、ゴロゴロしてました。思えば、所々で記憶がなく、仕方ないねえと思います。

     1月3日は、そのまま箱根を見て、外食をして、寝ました。次の日からは仕事始めでしたからね

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