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人間とは難ぞや

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    黒猫 9月16日 21:33

    何が僧侶を狂わせたのか


    <殺人容疑で僧侶再逮捕=男女遺体切断事件-北海道警>


    2018年9月16日 15時11分
    時事通信社


     札幌市豊平区の住宅で切断された男女の遺体が見つかった事件で、北海道警豊平署は16日、殺人容疑で、住人の僧侶長岡雅人容疑者(60)=死体損壊・遺棄容疑で逮捕=を再逮捕した。

     同容疑者は「供述を拒否します」と話しているという。

     逮捕容疑は8月24~25日ごろ、自宅で妻の木ノ美さん(58)と長男の大学生親良さん(19)の首を絞めて窒息死させた疑い。

     道警によると、長岡容疑者は同25日、豊平署に「家に亡くなった家族がいる。罪を償うために来た」と出頭。遺体はいずれも、頭部が切断されていた。

  • 平和ボケ日本

    なぜ瀬取りが非難されねばならない 北が瀬取りして当然 国連決議 米国の圧力など なぜ従わねばならん理由があるのか

    ボケ国家は 脳みそもイカれている


    <北朝鮮「瀬取り」の疑い=政府公表>

    7/4(水) 19:26配信

     政府は4日、北朝鮮船籍のタンカーが6月29日昼に東シナ海の公海上で船籍不明の船舶に横付けし、ホースを接続しているのを確認したと発表した。

     「瀬取り」と呼ばれる洋上密輸の疑いが強いとみて国連に通報した

  • 昭和は近くなりにけり

    昔は欧米映画のファンだった それが次第にマンネリ化 今度は韓国歴史ドラマに浮気する そして韓国物にも飽きが来て 今度は中国歴史ドラマに気が移る しかし中国歴史物は数が限定的 観るドラマが乏しく 今度は 昔の日本の「白黒映画」が新鮮になった

    嗜好の回帰性である 

    昔 制作された白黒映画「大日本帝国」「ビルマの竪琴」「きけわだつみの声」「野火」「人間の条件」「陸軍残虐物語」三船プロ制作の「風林火山」

    昔の白黒映画が 妙に新鮮で重厚なインパクト 現代制作の映画より遥かに優れた作品も数知れず これは昔の映画監督や 昔の俳優には 重厚感があったからだ

    現代の作品は 見せ掛けは派手で巧妙だが 中身が空っぽな軽薄作品ばかり重厚感がない 

    子供のころ 欧米映画に始まり 韓国歴史ドラマに嵌り 中国歴史物に乗り換え 遠回りして 昔の日本制作白黒映画に帰り来た

  • 意味不明の感想文

    何を言いたいのかサッパリ分からない記事 小説が面白かったのだろう

    報道記事

    <戦後世界の“ビッグ3” ルーズベルト、チャーチル、スターリンの秘密>

    6/25(月) 11:00配信


    『奇妙な同盟 I 〔ルーズベルト、スターリン、チャーチルはいかにして第二次大戦に勝ち、冷戦を始めたか〕』(ジョナサン・フェンビー 著、河内 隆弥 翻訳)
     第二次世界大戦を勝利に導き、戦後世界の見取り図を描いたのは、ルーズベルト、スターリン、チャーチルのビッグスリーであったことは、既に定説と化して久しい。その当たり前のことを書いた本を、今更、何故わざわざ取り上げる必要があるのか。誰しも、そう思うだろう。その答えは簡単だ。「圧倒的な」肉声、ディテールの積み重ねによって、三人の指導者の人となりが鮮やかに蘇るからだ。ここにいるのは、伝説のリーダーではない。私たちと同じく、強みも弱みも併せ持った血の通った生身の人間なのだ。しかも、三人が目の前を歩いているような錯覚さえ覚えてしまう。面白くないはずがないではないか。二巻の大作だが、あっという間に読めてしまうだろう。

     物語は、三巨頭が初めて一堂に会したテヘラン会談の晩餐から始まる。スターリンがチャーチルを挑発する。ルーズベルトはスターリンの肩をもつ。ロシア熊とアメリカ・バッファローの間の小さな驢馬、「それがただひとり、帰り道を知っていたのだ」とチャーチルは書く。三巨頭は戦後の枠組みを作るのに五年を要したが、決定的な始まりは、四一年八月の大西洋憲章の調印だった。初めてルーズベルトに会うチャーチルが如何に緊張していたか、微笑ましいくらいだ。無理もない。ここで大統領の好意を得ることに大戦の帰趨がかかっていたのだから。

     本書が優れているのは、脇役の彫琢(ちょうたく)がまた素晴らしいことだ。英米同盟の構築者で大統領の側近、ハリー・ホプキンス。大英帝国軍参謀総長のアラン・ブルック。二人の表情や身のこなしまで想像できそうだ。そして、登場回数こそ少ないものの強烈なオーラを放つ蒋介石夫人、宋美齢。主役も脇役も揃いも揃って強烈な個性が、虚々実々の駆け引きを行うのだ。将来を予見させるド・ゴールの一徹さも印象的だ。人間好きな読者にはたまらないだろう

  • 味気ない現代映画

    久しぶりに昔の白黒映画を見た 人間の条件 ビルマの竪琴 陸軍残虐物語 昔と現代は作風が異なり 新鮮味がある

    現代作品は マンネリ化で古臭い 昔が逆に新鮮に見えてしまう

    現代はダサい日本になった

  • 検証不可能な拉致問題

    北朝鮮がいう「解決済み」の意味も分からず期待するオメデタイ日本政府 北は日本人の拉致を認めている 拉致した当初は 拉致被害者を洗脳し 鎖で繋ぐ犬のように監視下に置き 情報収集などに利用していたろう

    しかし次第に 利用価値がなくなり 放し飼い同然となり 被害者が何処で何をしているか正確に把握していないだろう 被害者の誰が生存し 誰が死亡したか出鱈目で やりっ放しの北朝鮮政府筋は、正確に把握するはずがない 返還された遺骨も「別人」 これは作為ではなく 被害者を出鱈目で杜撰の扱っていた為

    北朝鮮は 世界一 反日感情が強い国 日本人に誠意で対処するはずがない 憎むべき相手には出鱈目に対処するのが人間の心理

    解決したくとも 北は被害者の情報を把握していなければ解決しようがない 拉致を認めたのは 人質として日本に金品を要求するため 拉致を何とも思っていない証拠 日本は徴用工として強制連行した国 北が日本人を拉致して何処が悪いといった 当たり前にしか思っていない

    拉致解決を望んでも 永遠にうやむやになる 人間に期待すれば、必ず期待は裏切られる 人間は 裏切る唯一の動物


    ニュース

    <「解決済み」言及せず=拉致問題で金正恩氏―日朝会談を本格模索・政府>

    6/13(水) 13:45配信

     >北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が12日の米朝首脳会談でトランプ米大統領から日本人拉致問題を提起された際、「解決済み」とする従来の立場に言及しなかったことが13日、分かった

    ・・・今回の米朝首脳会談で 解決済みの発言がなかった理由は 解決しようがないから 解決済みとは言えなかった 解決できるなら 解決に前向きに取り組むというだろう

    この拉致問題は うやむやのまま、霧の彼方に消えるしかない 日本人は心底 甘ったれ 甘い夢をまだ見ている

  • 運命の諦め

    運命上 どうにもならない運もある 拉致被害者は、諦めた方が国のためになる 拉致被害問題が国家の足枷となり国の命運に影響を及ぼしてしまう

    日本も半島を植民地統治時代 反日派の半島人を蹂躙 虐待した経緯がある これが韓国 初代李承晩大統領により損害賠償の理由となり日韓交渉 1965年日韓基本合意により韓国に損害賠償

    交通事故で家族を失ったと思い 諦めねばならない運命もある

    <被害者家族「がっかり」=共同宣言で拉致言及なく>
     
    南北首脳会談で拉致問題の進展があるかもしれないと期待を込めて注目していた被害者家族からは、「共同宣言で拉致問題に言及がなかったのはがっかり。米朝首脳会談に期待するしかない」と落胆の声が上がった。(時事通信)

  • 朝鮮半島の「独立性」

    この朝鮮半島の「独立性」が 今回の南北首脳による「歩み寄り(融和)」に関係している

    日本が 南北朝鮮を植民地としていた時代 朝鮮半島は日本の領土で 半島の独立性を認めていなかった そのため朝鮮総督府の初代統監 伊藤博文(長州藩士)を 安重根が ハルピン駅構内で暗殺する

    半島人には 日本からの独立を願い反日派となり 抗日運動で中国共産党と共に 抗日運動を行う半島人たちの抗日運動家の代表が 北朝鮮初代の最高指導者となった金日成 韓国の初代大統領となった李承晩 ・・双方は、日本からの独立を願う「抗日派運動家」

    つまり 北朝鮮も韓国も 初代指導者は「反日派」 この反日思想が、後の時代の現在でも引き継がれ 南北朝鮮は反日派

    戦後 米国とソ連が 朝鮮半島を、南北に分断 朝鮮半島を北朝鮮と韓国に分断したのは「米国とソ連」

    そして同じ同胞が、敵対関係となる こんな馬鹿な話しは歴史上 類例がない

    今回の南北首脳の「歩み寄り(融和)」は 他国から蹂躙 支配されない半島の「独立性」が背景にあるだろう

    日本はサンフランシスコ講和条約で 米国からの「独立」を得たが いまだ米国の「言いなり」になる国家

    朝鮮半島は 他国の言いなりにならず 他国から蹂躙支配されない「独立性」が 南北融和の背景にあるだろう

  • パクリ 詐欺商売

    1000円以上する目薬は 詐欺商法 全然 効果がない 目薬の原価は 10円も満たない 消費者は 高いから効くという心理を突いたパクリ商売

    <高価格帯目薬の投入相次ぐ スマホ普及で疲れ目や老眼に悩む人増加>
     
    >一般用目薬で、1000円以上する高価格帯の商品投入が相次いでいる。ライオンが疲れ目に対応した新商品を7日に発売、ロート製薬や参天製薬も商品を拡充している。従来は500円以下の商品が大半を占め、乾燥やかゆみを防いだり、清涼感を得る目的で購入するケースが多かったが、スマートフォンの普及で疲れ目や老眼に悩む人が増加。高齢化や女性の社会進出といった社会の変化とあいまって、価格上昇につながっている。(SankeiBiz)

  • 独裁政権

    中国 北朝鮮ばかり責められない 米国トランプ政権の方が遥かに非民主的で独裁者 明確な精神障害か 老人性痴ほう症 米国は イカレタ大統領に引率されている

    <解雇のFBI元副長官、トランプ氏の「頭のおかしな個人攻撃」非難>

    >【AFP=時事】完全な年金受給資格が得られる数日前に解雇された米連邦捜査局(FBI)のアンドリュー・マケイブ(Andrew McCabe)元副長官が23日、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領と同政権から「長期にわたる屈辱」と「頭のおかしな公然たる個人攻撃」を受けてきたとして非難した。(AFP=時事)

  • したたかな女議員

    男に狂った女は 理性を失いやすいが 山尾議員も例外ではない 不倫相手の男を政策顧問 普通の常識から完璧に逸脱 男狂い

    <山尾志桜里議員のダブル不倫疑惑、法廷へ…訴訟を起こしたのはなんと夫の債権者>

    3/23(金) 11:48配信


    >立憲民主党の山尾志桜里衆院議員(43)と政策顧問の倉持麟太郎弁護士(35)が、一部で報じられた“ダブル不倫”疑惑の説明を法廷の場で求められる可能性があることが22日、分かった。山尾氏の夫、恭生(やすお)氏(43)の債権者で投資会社代表、山中裕氏(41)らが東京地裁で起こした債権者代位訴訟によるもの。第1回口頭弁論が4月20日に行われる。

  • 馬鹿馬鹿しい自殺

    「たかが」公文書の改ざん程度で自殺するとは 精神に問題がある 脆い精神の持ち主であったから 改ざん程度で自殺

    あるいは他殺 普通の神経なら自殺などしない ましてや安倍総理と自殺は 全く関係ない 本人の問題

    親は息子の自殺が悔しいので、安倍の責任にして息子の自殺を慰めている

    <財務省自殺職員の父慟哭「総理はどんな神経しとるんか…」>

    3/22(木) 6:04配信


    Aさんの遺骨は、いま実家に安置されているという。
    「まあ、自慢の息子じゃった。でも、これで息子ひとりが何か悪いことでもしたんじゃないかと、そう思われるのが心配です」

    そうつぶやくと、ありし日の息子の姿が浮かんだのだろうか。父親(83)は、こみあげてくるものを抑えるように、遠くを見つめた――。

    3月7日、神戸市灘区の自宅マンションで自殺しているのが見つかった、近畿財務局の50代職員Aさん。財務省が森友学園への国有地売却に関する決裁文書を改ざんした問題に、Aさんは上席国有財産管理官として関与。残されたメモには上からの指示で「書き換えをさせられた」と書かれていたことが、報道で明らかになっている。

    Aさんの実家は岡山県内にある。実家を訪ねると、ちょうど父親が家の前でマイカーを拭いているところだった。取材を申しこむと最初はためらいを見せたが、記者の質問にぽつぽつと語り始めた。父親の物腰は実直そのもの。亡くなったAさんの「生真面目だった」と知人が口を揃える人柄をしのばせた。

    「まあ、“くそ真面目”がつくほうじゃろう。でも親に似ず、向こう気が強いところもあった。自分で死を選ぶようなことはないじゃろうと、そんなことは考えもせんかったですけどね……」

  • 人間の難

    人間は いかに高尚ぶっていても 本来は動物 何処かに動物本能が現れる 山尾議員は 紛れもなく不倫 しかも不倫相手のベッドで不倫とは 非常識を通り越し 常軌を逸したした変態

    <山尾議員に「不倫慰謝料・訴訟準備」報道 立憲民主への影響は...>


    3/22(木) 20:09配信


    山尾氏にまた「文春砲」だ(2016年4月撮影)
     立憲民主党の山尾志桜里衆院議員の不倫疑惑で新たな「文春砲」だ。2018年3月22日発売の週刊文春(3月29日号)では、不倫相手として報じられた政策顧問の倉持麟太郎弁護士の元妻による手記を5ページにわたって掲載。

     元妻が脳梗塞のため実家で療養中、山尾氏が「私たち夫婦の寝室にまで上がり込んでいた」などとしている。山尾氏らは、これまでに不倫疑惑を否定、以降は「仕事と一線を引く」などと、説明を避けていた。山尾氏は、改憲をめぐるスタンスで同党の枝野幸男代表との違いを見せており、公私の両面で「お騒がせ」状態となっている。

    ■「嫁さん怒ってるってよ!」

     文春掲載の手記によると、元妻は実家で療養後、自宅に戻った際、「リビングに飾ってあった披露宴のウエルカムボードがなくなり、クローゼットに隠されていた」など不審な点に気付いたという。山尾氏に対して慰謝料請求の裁判を起こす準備を進めているといい、

      「彼女は夫婦の寝室にまで上がり込んで、私の全てを奪っていった。事実を認め、その償いをしてもらいたい」

    と訴えている。文春記事では、山尾氏にコメントを求めたが、回答はなかったという。

     山尾氏は、文春による最初の不倫報道のあと、17年9月に民進党を離党し、10月の衆院総選挙に無所属で出馬して当選。17年末に立憲民主党に合流していた。不倫関係については否定、国会議員の仕事とプライベートの間には「一線を引かせて頂く」と、その後は説明を避けている。山尾氏が18年3月21日に公式動画の更新のお知らせをツイートしたが、その後も22日夕現在、文春報道には触れないまま。ツイッターには

      「国会議員以前に人間失格だと思います」
      「麟太郎の嫁さん怒ってるってよ!」

    といった声が次々に寄せられている。

  • マンネリ化米国映画

    もはや米国映画文化は旧態依然 マンネリ化した 昔の古い缶詰を食っているようで新鮮な旨味がない 演出が不味い 俳優の演技がダサい いまだ大人がピストルごっこ

    米国文化はよくて横ばい 既に低迷期に入った こんな米国から既に学ぶものはなくなった いまだ米国に憧れている日本人は 感性がダサい 時代遅れの田舎者

  • こんな寒い時期に蚊がいる

    温暖化のせいではなく変異種 寒さに強い蚊が20年ころから誕生

  • 思いやりあるインド人

    列車で切断された子供の両足を拾いあげたインド人は、勇気と思いやりある人

    <【映像】インドで起こった奇跡 2歳少年両足接合手術に成功>

    1/10(水) 15:29配信


     列車にはねられ両足を失ったインドの少年が、接合手術で両足を取り戻した。
     2歳になるモハメッド・サレハちゃんは、インド南西部カルナタカ州のマンガロールで、母親と線路を渡っているところを列車にはねられ、母親は即死した。モハメッドちゃんの命は助かったが、両足を失った。

     事故現場にいた人の機転で、切断された両足は発泡スチロールの箱に氷漬けにされ、病院に届けられ、7時間にわたる接合手術の結果、奇跡的に両足は接合された。
     それから8カ月、モマメッドちゃんは初めて自分の足で歩くことができた。
     両足の接合手術が成功した例は世界でも数少なく、13例しかない。そのうち4例は子どもだという。もちろん、モハメッドちゃんはインドで初めて両足接合手術が成功した例となる。

  • 男性シンボルの憧れ

    60歳すぎとなれば 通常 シンボルが萎える 逞しいシンボルへの憧れにより問題を起こす お窯化の一種 こういう類は 性格もねちっこい

    <70歳市議、男子高生に“わいせつ行為”の疑い>

    1/10(水) 15:17配信

    男子高校生に現金を渡し、わいせつな行為をしたなどとして静岡県湖西市の70歳の市議が逮捕されました。

     逮捕されたのは静岡県湖西市の市議会議員、島田正次(70)容疑者で、先月、横浜市内のホテルで、東京都内に住む高校2年の男子生徒(17)に現金1万円を渡してわいせつな行為をした疑いが持たれています。また、去年3月、当時、中学3年の男子生徒(14)にわいせつな画像を自分で撮影させ、携帯電話で送らせた疑いが持たれています。

  • 吠えまくるトランプ

    この男は いたって小心者で 気が小さい 国内でロシア疑惑浮上 自国民の非難の目を反らすため 核・ミサイル開発する北朝鮮に向けさせ 自国での支持率アップを狙い 北を軍事威圧

    今は 国内のロシア疑惑は下火となり ビジネスマン得意の米国兵器売り込み外貨を稼ぐ 外貨を稼げば評価され支持率アップ

    それに単純な日本政府が乗せられ 馬の尻に付く尻尾か 米国のシモベ

    米国は世界一の武器 兵器生産大国 他国に武器 兵器を輸出 GNPの約10%を占める 米国は 何処かで内紛 戦争があれば儲ける

    表には必ず裏がある 裏が本物 表は偽物

    ニュース

    <米、北朝鮮をテロ支援国再指定=「最大限の圧力」―大規模追加制裁も実施>


    【ワシントン時事】トランプ米大統領は20日、閣議の冒頭で、北朝鮮をテロ支援国家に再指定すると発表した。(時事通信)>
    [続きを読む]

  • 執拗な慰安婦問題と拉致問題

    朴政権時代 慰安婦問題は 日韓政府で不可逆的な最終合意を交わした ところが次の文政権となり 合意は国民が合意しないとして合意の見直しを日本に迫る

    これは政府間で交わした最終的で不可逆の合意 それを翻すとは信義律に反する 韓国は信用できない国 韓国のやり方は 昔の暴力団により「当たり屋」と同じ 次々とイチャモンを付け 日本に要求する

    日本は単純民族で エゲツ゚ない輩に難癖をつけられ、脅し取られている

    こんな国とは断絶した方がいい 日本政府は 何時も お利巧さんでいたいので こんな結果になる

    拉致問題も 拉致被害者家族は 諦めも肝心 諦めないから人質を取った北朝鮮に弱みを握られ 漬け込まれる

    被害者家族は 家族が他国で生存していると思い 諦めた方が日本のためになる

    ニュース

    <「最終的合意」に難色=慰安婦問題で韓国補佐官>
    11/20(月) 18:16配信

     【ソウル時事】韓国大統領府の文正仁・統一外交安保特別補佐官は20日、ソウルの外信記者クラブで会見し、慰安婦問題をめぐる日韓政府間合意について「文在寅大統領は、歴史問題では『最終的で不可逆的な合意を見た』というのは、国民感情にそぐわないという思いが強い」と述べた。

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