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人間とは難ぞや

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    黒猫 1月10日 17:25

    思いやりあるインド人

    列車で切断された子供の両足を拾いあげたインド人は、勇気と思いやりある人

    <【映像】インドで起こった奇跡 2歳少年両足接合手術に成功>

    1/10(水) 15:29配信


     列車にはねられ両足を失ったインドの少年が、接合手術で両足を取り戻した。
     2歳になるモハメッド・サレハちゃんは、インド南西部カルナタカ州のマンガロールで、母親と線路を渡っているところを列車にはねられ、母親は即死した。モハメッドちゃんの命は助かったが、両足を失った。

     事故現場にいた人の機転で、切断された両足は発泡スチロールの箱に氷漬けにされ、病院に届けられ、7時間にわたる接合手術の結果、奇跡的に両足は接合された。
     それから8カ月、モマメッドちゃんは初めて自分の足で歩くことができた。
     両足の接合手術が成功した例は世界でも数少なく、13例しかない。そのうち4例は子どもだという。もちろん、モハメッドちゃんはインドで初めて両足接合手術が成功した例となる。

  • 男性シンボルの憧れ

    60歳すぎとなれば 通常 シンボルが萎える 逞しいシンボルへの憧れにより問題を起こす お窯化の一種 こういう類は 性格もねちっこい

    <70歳市議、男子高生に“わいせつ行為”の疑い>

    1/10(水) 15:17配信

    男子高校生に現金を渡し、わいせつな行為をしたなどとして静岡県湖西市の70歳の市議が逮捕されました。

     逮捕されたのは静岡県湖西市の市議会議員、島田正次(70)容疑者で、先月、横浜市内のホテルで、東京都内に住む高校2年の男子生徒(17)に現金1万円を渡してわいせつな行為をした疑いが持たれています。また、去年3月、当時、中学3年の男子生徒(14)にわいせつな画像を自分で撮影させ、携帯電話で送らせた疑いが持たれています。

  • 吠えまくるトランプ

    この男は いたって小心者で 気が小さい 国内でロシア疑惑浮上 自国民の非難の目を反らすため 核・ミサイル開発する北朝鮮に向けさせ 自国での支持率アップを狙い 北を軍事威圧

    今は 国内のロシア疑惑は下火となり ビジネスマン得意の米国兵器売り込み外貨を稼ぐ 外貨を稼げば評価され支持率アップ

    それに単純な日本政府が乗せられ 馬の尻に付く尻尾か 米国のシモベ

    米国は世界一の武器 兵器生産大国 他国に武器 兵器を輸出 GNPの約10%を占める 米国は 何処かで内紛 戦争があれば儲ける

    表には必ず裏がある 裏が本物 表は偽物

    ニュース

    <米、北朝鮮をテロ支援国再指定=「最大限の圧力」―大規模追加制裁も実施>


    【ワシントン時事】トランプ米大統領は20日、閣議の冒頭で、北朝鮮をテロ支援国家に再指定すると発表した。(時事通信)>
    [続きを読む]

  • 執拗な慰安婦問題と拉致問題

    朴政権時代 慰安婦問題は 日韓政府で不可逆的な最終合意を交わした ところが次の文政権となり 合意は国民が合意しないとして合意の見直しを日本に迫る

    これは政府間で交わした最終的で不可逆の合意 それを翻すとは信義律に反する 韓国は信用できない国 韓国のやり方は 昔の暴力団により「当たり屋」と同じ 次々とイチャモンを付け 日本に要求する

    日本は単純民族で エゲツ゚ない輩に難癖をつけられ、脅し取られている

    こんな国とは断絶した方がいい 日本政府は 何時も お利巧さんでいたいので こんな結果になる

    拉致問題も 拉致被害者家族は 諦めも肝心 諦めないから人質を取った北朝鮮に弱みを握られ 漬け込まれる

    被害者家族は 家族が他国で生存していると思い 諦めた方が日本のためになる

    ニュース

    <「最終的合意」に難色=慰安婦問題で韓国補佐官>
    11/20(月) 18:16配信

     【ソウル時事】韓国大統領府の文正仁・統一外交安保特別補佐官は20日、ソウルの外信記者クラブで会見し、慰安婦問題をめぐる日韓政府間合意について「文在寅大統領は、歴史問題では『最終的で不可逆的な合意を見た』というのは、国民感情にそぐわないという思いが強い」と述べた。

  • 正しい北朝鮮 難癖のトランプ低能

    トランプは生まれつき知的障害と云われるだけありヒトラ―を目指しているもし米朝戦争になればトランプが国民を見殺しにする 日本人がまず最初に壊滅 焼き殺される ボケ平和を享受していたので当然の天命

    <「北」外相、国連演説でトランプ氏呼び捨て>

    9/24(日) 15:32配信


    (写真:ホウドウキョク)
    北朝鮮の李容浩(リ・ヨンホ)外相は23日、国連総会で演説を行い、アメリカのトランプ大統領を、繰り返し呼び捨てで名指し、非難を展開した。

    李容浩外相は「トランプこそが、自殺行為をしている張本人だ。その自殺行為によって、罪のない米国人に犠牲が出たら、それは完全にトランプの責任だ」と述べた。

  • 暴動が起きない自虐性民族日本

    日本民族は 世界で名だたる自虐性民族で 中國や韓国のように、外に向かわず 内に向かい暴動が起きない

    <「日本では暴動が起きない」の伝説が崩れる日>

    9/24(日) 18:00配信

    記事

    >日本はもはや先進国有数の「貧困大国」だ(撮影:今井康一)
     日本銀行による「異次元緩和」と「東京五輪開催」という2つの好材料によって、円安・株高や不動産価格の高騰に沸く日本経済。

    ところが、多くの人々の給料は上がらず、円安の影響などにより、生活必需品が値上がりして、生活は苦しくなるばかり。庶民の多くは、生活が楽になったという実感がないばかりか、貧富の差がますます拡大したと、不満に思っているのが現状だ。

  • イランのミサイル実験

    イランは 北朝鮮と同様の反米国家 以前から北朝鮮がミサイル機材輸出していた 国連 米国などが北朝鮮を経済制裁しても イランが経済支援しているかも知れない

    <イラン、新型ミサイル実験に成功と発表 米大統領は非難>

    [ドバイ 23日 ロイター] - イランは23日、新型弾道ミサイル「ホラムシャハル」(射程2000キロメートル)の発射実験に成功したと発表し、米国の圧力に屈することなく兵器開発を継続する方針を明らかにした。(ロイター)

  • 未成熟な日本エリート

    今日のニュ―ス

    <「文在寅氏は何を話しても反応がなかった」韓国の行く末に警告した武藤正敏元駐韓大使の新刊に、メディアが猛批判>

    (報道内容)

    >「親韓のふりをしていた日本の元大使が、本性を現した」。日韓関係に精通した元駐韓大使が、このほど発表した韓国分析本に対し、韓国メディアが「嫌韓本」として激しく反発、批判を強めている。本のタイトルは「韓国人に生まれなくてよかった」。文在寅(ムン・ジェイン)大統領ら新政権の要人とも交流した経験を基に、率直な韓国批判が収録されており、大使経験者の著作としては異例の内容といえる。発表の真意について著者、武藤正敏氏(68)に話を聞いた。(外信部 時吉達也)

    (韓国の反応)

    >「身の毛がよだつ」と猛烈批判

     「『韓国通』で有名だった元外交官が自ら「仮面」を外してあらわになった「未成熟」な精神世界とねじれた心に、身の毛がよだつ」

     こんな強い表現で武藤氏を批判した東亜日報の論説委員をはじめ、「韓国社会の否定的な面だけを強調」(聯合ニュース)「外務省の後輩さえ『時間のムダ』と目もくれない本」(ソウル新聞)と、武藤氏の新刊は強烈な非難を浴びている。ニュース番組のあるコメンテーターは「両国関係の悪化につながるのは間違いない」と論評した。

    ・・韓国メディアから 日本人エリートが「精神未成熟」だと言われても仕方ない

    日本の教育制度は、「人間社会的の認識養成」ではなく、精神が未発達な「エリート養成」教育 知識は頭デッカチ 人間社会観はボンクラ これが日本のエリート達

    表の顔はエリート顔 腹の中は、死霊のはらわた 韓国メディアが観れば・・ 表のエリートの・・「仮面」を外してあらわになった「未成熟な精神世界」とねじれた心に、身の毛がよだつ・・・言われて仕方ない

    表のエリート顔に、惑わされる単純な日本 韓国歴史ドラマを観ていれば分かる シナリオは、単純だが 人間社会の「絡み合い」が複雑 

    日本のエリート層は、単純なので 表のエリート仮面を外し「腹の中」を見せてしまった

    だから嵌める韓国 嵌められる日本になり いまだ韓国に、嵌められ続けている 慰安婦問題も 韓国に「嵌められている」のである 単純な日本には それが分からない

    嵌めるには、表の顔で終始一貫 嵌め続けねば、本物のエリートになれない

  • ロシアプーチンが「軍拡」宣言

    「軍縮」でなく「軍拡」

    ニュースタイトル

    <プーチンが「軍拡宣言」、ヨーロッパだけでなく極東アジアでもアメリカに対抗>

      6/5(月) 18:43配信

    ニュース・サブタイトル

    <冷戦終結で終わったと思った軍拡競争に、また火がついた>

    ・・ロシアは ソ連時代 北朝鮮の「親分格」 北朝鮮の初代指導者 金日成は ソ連スタ―リンが指名した経緯がある

    つまり戦後 北朝鮮は ソ連共産党の傘下となり いわばソ連の舎弟格

    そのソ連の子分である北朝鮮が 米国 及び、米国同盟国から制裁を受けている これを親分格のロシアが「静観するはずがない」

    ロシアのプーチン大統領は ソ連時代 諜報機関KGBに帰属 ロシアになり ロシア連邦安保庁FSBの長官を歴任した人物 これらの機関は、ロシア国家を敵から守る職務

    そう云った職責ある人物が 敵対している米国に「対抗」するため「軍拡宣言」

    プーチン自身 米国と、その同盟国の軍事力に「対抗」するため 軍拡を行うと述べている

    これは 北朝鮮も同じ 米国と その同盟国の軍事力に「対抗」するため核・ミサイル開発して来た

    だから「軍事力で制する」と反発により 相手国も 同様に「軍事力で対抗」する

    人間の摂理とは こんなものである であるら相手を「制裁だけ」で責めると こんな案配になる

    その歴史的事例が 先般、北朝鮮が述べているように 米国の経済封鎖で追い詰めらた日本による真珠湾攻撃

    米国と日本は「単純民族」なので バカは、死ななきゃ治らない バカに付ける薬は無い

    北朝鮮が「経済制裁で追い詰められている」状況は 日本の「かっての姿」と同じなのである が、単純バカなので、身に覚えがない


    サブタイトル・・<冷戦終結で終わったと思った軍拡競争に、また火がついた>

    ・・東西冷戦に「火をつけた」のは「米国」による軍事制圧 経済制裁

  • オカシナ日韓合意見直し勧告

    朝のニュ―ス

    <慰安婦合意見直しは、国連勧告ではない メディアのミスリード>

    国連が、日韓合意の「見直し」を、日本の向け勧告したのであれば 余りにも常識のない馬鹿集団

    社会的著名人の言うことなら信じてしまい 自分の頭で判断できない常識も知性もない単純者

    しかし今朝ニュ―スでは メディアのミスリードだという

    (解説文)

    > 日本人は「国連」という言葉に弱い。世界をとりまとめる“権威”と思い込み、精神的にひれ伏してしまう者も少なくない。そんな日本人の心理を突いた“情報操作”が再び起こった。

    > これら「人権条約機関」の勧告や見解は、独立した専門家の意見だと冷静に捉える必要があるが、なかなかそうなっていない。前出の楊井氏はその背景に“国連信仰”があると指摘する。

    >「『国連の勧告だから真摯に受け止めるべきだ』と国連の権威を笠に着る者と、『偏った勧告を出すような国連はけしからんから、負担金を削減すべきだ』と国連を批判する者と、双方が“国連という大きな存在”というイメージを利用している。“国連信仰”と言っても過言ではない。
     今回の勧告は、国連の一機関が出した見解ではなく、締結国への法的拘束力もないので、冷静に受け止めるべきです。

  • 抜け穴

    午前ニュ―ス

    <「いかなる制裁も通用せず」=核戦力の多様化警告―北朝鮮>

    神による自然則・・その1

    制裁の圧力が有効な場合は 空気の抜け穴が無い場合 圧力が掛かり有効 また抜け穴があっても、加える圧力が 抜ける空気より大きい場合も効果がある

    しかし、加える圧力と抜ける空気が同じ また抜ける空気が大きいなら 効果ない

    北朝鮮は 親交の有無は別として世界160か国と「国交」がある 国交の無い国は それに比べ僅か20~30か国

    米国 及び同調国が 制裁圧力を加えても 160か国の何処かの国と交易を行えば 加えた圧力が抜けてしまい効果を失う

    反米国が 民間船を使い物資交易 これを妨害すれば 民間の自由経済行為の妨害となる だから北朝鮮はロシアの民間船主に 万景峰をレンタル ロシアの民間船主が北のレンタル料を払い 万景峰に中國人観光客を乗せ商売している

    抜け穴が有れば 制裁圧力は効果がない

    神による人間の摂理・・その1

    他方 人間は 自分を守る為 自分の事は棚に上げ 他者を責める習性がある 従って 北は、自分のミサイル発射は棚に上げ 制裁圧力を加える他者の方を非難する

    だから 制裁圧力を加えると 圧力に対し 反作用が生じ 反作用により空気が抜ける 

    つまり 北の圧力を掛けると 反作用が生じ抜け穴を作り空気が抜け 反作用により他国に脅威を与える為 ミサイル発射する

    だから北は「いかなる制裁も通用せず」・・核戦力の多様化警告し、脅かしている

    神の摂理が 自然則に反映され 自然則が、人間の摂理に反映され 以上の情況を作り出しているのである

    人間が いかに暴れても 神の手の平(摂理)から逃れられない 神の摂理に準じる者が物事を制する

  • 人間は なぜ「他者を批評」するのか

    下の投稿12005の「図A」で図解したように 人間は「自分の頭」で 未知なる謎(X)の「答えを創造」する

    ところが人間は「自分の頭の中の創造事象(思考 想像 空想)」を 自分の頭の中に「自覚できず」に 他者に宛がい意識する神が授けたメカ二ズがある これが感覚の投影特性

    つまり 神が授けた感覚の投影特性により、神の摂理が「前方の空間」に「投影 反映」されているのである

    これが「前方の対象」を「観察」する「メカニズム」

    だから人は「自分の事は自覚できず」・・自分の事は棚に上げ 他者の事を ああだこうだ批評する

    それを戒めているのが「汝自身を知れ」・・ソクラテス

    国連関係者も 自分の事は自覚せず ・・自分の事は棚に上げ 創造により、他者(日本)を、ああだこうだ批評する

  • 温存された体質

    人間は 温存された環境に置かれると 考える事と言えば 神が授けた食欲 色欲ばかり頭に浮かぶものである

    国連関係者は 温存された立場にあるから 表の顔は紳士淑女 で 中味は 神が授けた摂理により 食欲 色欲を想像する

    これが、先般、報道された「国連に蔓延するセクハラ報道」

    この見本が ホテルの女性従業員を性的強=姦したストロスカ―ン専務理事

    なぜ 国連は 日本を標的に慰安婦問題で「勧告」ばかり出すのか 国連関係者の中味は「スケベ」だからだ

    インテリほどスケベ  何故ならインテリは「創造力 想像力」が豊かで「温存された状況下」では「スケベを想像」するからだ

    これは神が授けた人間の摂理 だから人は例外なく「温存 安逸」な時 食欲 色欲が湧く 厳しい状況下では 食欲 色欲は湧かない

    温存 安逸に置かれているから「日本軍人」が慰安婦に対し「性的快感の対象」だと想像 

    以前の投稿で何度も述べたが「観察」のメカニズムは・・「自分の頭に創造された事象」を「感覚の投影特性」により 前方に宛がって意識する

    図A

    X---(未知なる刺激)--->脳(創造事象A)
    A<--(感覚の投影)-------|
         ↑
       前方に宛がい意識する


    このメカニズムにより 人間は 自分が頭の中で「スケベな事象」を創造すれば それを感覚の投影特性で 前方に宛がい意識してしまう

    だから日本軍人と慰安婦の問題で スケベな事を創造しているから 日本軍人は スケベ(性奴=隷)で慰安婦を「蹂躙」したと想像している

    だから 今度は 日本軍人が慰安婦を性奴=隷として蹂躙したと想像 拷問禁止員会で 日本に勧告

    国連は 変=態性ストーカー

  • 表現の自由 報道の自由

    憲法第9条だけでなく 第21条「表現の自由 言論の自由」も改憲すべきである


    これは誤解される条項 表現の自由により「人を侵害する表現」まで 憲法第21条で「尊重された自由」だと思っている国民達が随分いる

    どこまでが「憲法第21条で保障」された「表現の自由」なのかボーダーラインが「分からない」からだ

    下の投稿12005の「図A」で解説したように 神は 1人 1人に「固有の特性」を授け 「受け取る側」の頭に「答え」を創造するから 同じ表現を発しても「受け取る人」にとって「頭の固有の特性」により・・

    ・・「人権を侵害された」と言う「答えを創造」する人もいれば 特段「侵害された」とは思わない「答え」を創造する人もいる

    だから個人 個人 受け取り方(答え)が異なり 表現の自由の「許容範囲」=ボーダーラインが さまざまとなり 何処までが憲法で保障された表現の自由なのか分からない

    憲法第21条の「表現の自由」の項目は 誤解を招くから「削除」したがいい

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  • 焦る米国 踊る北朝鮮

    米国首脳陣には「焦り」が見られる 北朝鮮は、人民軍創設記念日でも 女性達に、死霊の盆踊りをさせ 冷静さを装う

    どう見ても 米国の方が もう1歩先に! 急ぎ過ぎ 焦り過ぎている

    戦いに、焦りは禁物 冷静さを失うと負け戦になる

    格言・・その1

    「急いては事を仕損じる」・・・余り急ぎすぎると 肝心な足元の穴に気付かず ポテチン!

    戦法・・その1

    まず じっくりと構え「相手の出方」を見て それに対する戦術を練る

    武田信玄 曰く 風林火山

    動かざること山の如し 知り難きこと蔭の如し 速きこと風の如し 侵略すること火の如し

    「踊らされている」のは 米国の方かも知れない

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  • 「第3話」

    ・・・この何処が 身勝手な 御都合主義か と云えば 自国(米国)の領土 プェリトリコ フイリピンなどは「外国に門戸開放せず」 一方的に「米国の利」の為 外国に対し「門戸開放」を要求する宣言を行ったからである

    これが 現在の「ドナ・トラ大統領」の「宣言」に共通している

    つまり米国の「ダブル・スタンダード」・・これが、米国の「お家芸」

    以上「米国が築いた歴史」が 身勝手で ご都合主義のダブル・スタンダードの「米国の御家芸」=「現在のドナ・トラ大統領」と「同じやり方」になっている  

    歴史を ある低度、学べば 米国大統領の「やり方」が「米国が歩んで来た歴史」そのものだと分かる だから 米国民の一部から支持される

    ドナ・トラ大統領は 昔ながらの薫陶を受け継いだ「古き時代」の指導者である

  • 「第2話」

    ・・そしてスペイン人は,インディオの領土(中南米一帯)を「占有」し「線引き」して、スペイン人の領土とした 

    これが現在の「領土」による「所有権」の元祖

    そして中南米の先住民 インディオ達を「白人キリスト教徒」が、労働力を狩り集める為 先住民達を奴隷にし 従わないインディオは虐殺する

    これが、歴史に残る「バンディラス」

    つまり 中南米=「メキシコの先住民(インディオ)」は 白人キリスト教徒達(スペイン人)により「奴隷化」され 軽蔑されていた歴史がある

    15世紀~16世紀、この「中南米一帯(メキシコ)」から「カリフォルニア近く」まで「スペイン領土」だった

    ところが1800年初頭 スペインからの独立革命により1846年「メキシコ共和国」となる この独立革命の途上の1845年 上述したメキシコ共和国の領土だった「テキサス一帯」がアメリカに「併合」され「テキサス州」となり 1846年の「メキシコ共和国」と「アメリカ」が領土争いの結果 メキシコから奪った領土が 上述した「ニューメキシコ州」

    そして1899年 アメリカの「へイ国務長官」が「門戸開放宣言」を出す

    「門戸開放宣言」とは 文字通り「米国」に対し「門戸を閉ざしている諸外国」は 門戸を「開放すべきである」とする宣言

    これが その前の1853年「鎖国政策」で「門戸を閉ざしていた江戸幕府」に、米国のペリー提督が「門戸開放」=「開国」を砲艦外交により 不平等条約の「日米修好通商条約」締結

    この1899年の「へイ国務長官」による「門戸開放宣言」の趣意は 当時 中国(清)は 1840年の「アヘン戦争」で 英国が清(中国)の上海 香港などを植民地化し 英国が中国の利権を牛耳っていたので 1899年 米国にも「中国の利権」を得る為「門戸を開放すべきである」とする宣言を成す

    この何処が 身勝手な 御都合主義か と云えば 自国(米国)の領土 プェリトリコ フイリピンなどは「外国に門戸開放せず」 一方的に「米国の利」の為 外国に対し「門戸開放」を要求する宣言を行ったからである

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