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>>5678

ハナさん
そうなんですか その教師 その頃は学校に出るのも楽しかったでしょうね
女子も男子も教師に淡い憧れを持ったという人は多いですね アレが初恋になるのかな?

赤いランプの終列車 春日さんはいいですね ありがとう!
演歌向きのいい声ですね あの時代は三橋美智也 先輩の田端義夫 小畑実 近江俊郎 霧島昇etc 男性歌手に上手な方が居ましたね それに比べ今は演歌歌手は寂しいです
背景の画像が また良いですね 小さな駅に終列車  あの頃が甦ってきますね
その画像を見て、大昔の私の恋が甦ってきました(笑)  私は20歳 富山県の2歳年下の方に思いを寄せた 
本屋さんで読んだ雑誌『若人』だったかな? その本に投稿していた看護婦さん しっかりした文章に魅かれ手紙を出した
あの時代は 今と違い安全だったのですね 住所が書かれていたものね
それから文通が続き 少しして高岡市で会うことになった  丁度 その出発が この画像そのままです 夜行列車でした 
それからも何度か会い 文通がしばらく続きました 島ではないが『♫小島通いの郵便船』の歌詞のように日々 郵便屋さんを持つようになった(笑)
それが 突然別れの手紙が届いた どうも理由を察するところでは 病院の医師を好きになったようです その女性は『♫月よりの使者』 相手は医者ではありませんが あの歌詞の心情だったんでしょね
それから数か月後に その女性から手紙が届いた 「勉強したくて東京に行きます・・」 失恋されたのかな?
それからどれぐらい経ったのかな? 女性から手紙が届く 「一度会いたいと・・」 
しかし手紙を届いたときは もう私は新婚生活が始まっていた 23歳でした。

ハナさんの今日の画像 それに負けてしまった 思い出したらすぐ書いてしまう(笑) 子供ぽいのが私の性格 いっこうに成長していません。

      幸兵衛

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