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    xgm***** 1月22日 18:30

    残念なニュースですね。


    京大iPS研助教の論文で捏造・改ざん 調査結果発表へ

    1/22(月) 16:54配信

    朝日新聞デジタル

     京都大iPS細胞研究所(山中伸弥所長)の特定拠点助教が発表した論文の図に、捏造(ねつぞう)や改ざんの研究不正があることが分かった。京都大は山中所長や副学長が22日会見し、調査結果を発表した。

     京大によると、不正があった論文は、同研究所所属の助教が筆頭著者で2017年2月、米科学誌ステム・セル・リポーツに発表した。論文では、iPS細胞から「血液脳関門」と同様の特徴を持つ脳の血管内皮細胞をつくったとしていた。血液脳関門は脳を守るために、脳に入る血液中の物質を制限する働きがある。

     その後、論文の信頼性について疑義があるとの情報が同研究所に寄せられ、実験の測定値のデータから論文の一部のグラフの再構成を試みたが再現できなかった。このため、京大が予備調査を経て、本格的な調査を進めていた。

    朝日新聞社

  • 今日はお疲れ様でした。
    おめでとうアンジェス。
    ありがとうリプロセル。

  • バイオ株に一気に流れが来そうですね。
    やはり今年はバイオ祭りが見られるのでしょうか。

  • アンジェスの700円台の売りはちょっと意外です。
    20年かけて、しかも数万件に一件を申請まで漕ぎつけられるかどうかの案件に
    1000円以下は私には考えられない。

  • アンジェス申請来ましたね。😊
    私はバイオは一度噴いたら一旦売りですが、こん回は動じません。
    S高ストップ一度の材料ではないと思います。
    間違っても今の株価より下は無いと思いますので、そのまま放置を続ける積りです。
    1000以上で持ち株の半分の売りを考えています

  • 昨日アンジェスの板にbldにより、
    私のこの板の投稿(No.93)を貼られてしまいました。

    私の返信は

    No.115
    「バイオ株(博打株)で一勝負」…

    2018/01/21 11:07
    >>No. 104

    「バイオ株(博打株)で一勝負」の宣伝をありがとう。
    バイオ株は一度噴いたときには一旦は利確して、静観するという私に投資法だ。
    私が今現在アンジェスのホルダーであることの意味が君には理解できないようだね。

    正直に言えば、申請があった後はその株価の推移を見ながら一旦は売却する時があると思う。
    窓を埋めたい市場心理もあるだろうからね。
    でも、新薬の申請・承認の意味が見直されれば、さらに上を目指して株価は飛んでいくと思う。
    何時再INするかのタイミングを探るのも楽しみの一つだ。
    私は長期ホルダーでは決してない。
    投資は、回転も楽しむものと考えているよ。


    投稿(No.93)はその続きを書く積りでいましたが、まだ書けていませんでしたね。
    あの投稿では、普通の私なら急騰の際は30%位の利益が出たら間違いなく利確してただろうが、
    放置のためいつの間にか700円以上になっていたのは、ラッキーだったという投稿でした。

  • おはようございます。

    勉強のほうはあまりはかどっていません。(汗)

    リプロセルですが今日は350円に回復してくれるでしょうか。
    私は350円以下は無いだろうと読んでいたのですが外れてしまいました。
    350円以下では外資は売りたくないだろうと考えたのが根拠でした。
    株価は単独の銘柄だけで動くものではなく、
    地合いによる変動に影響されるものですから、ある意味で仕方がありません。
    この時間までは上昇するには商いが薄すぎますね。
    売も少ないが、買いはもっと少ない。

    一方のアンジェスですが、申請がここまで延びると、
    ホルダーにとってはやはり疑心暗鬼となるでしょう。
    私自身は申請まで放置の予定で申請までの上下にはあまり関心がありません。
    申請前の株価が申請後には当座はともかくあまり影響がないと思っていますから。

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  • アンジェスは今は、HGF遺伝子治療薬の申請を待ちですが、
    この薬が出来れば細胞シートの世界もかわるのでしょうか?
    シートの厚さが100μmの壁がありますが、
    HGF遺伝子治療薬はこれにも期待が出来るのではないかと思えるのですが、
    どうなのでしょうか。

  • おはようございます。

    市場のないは寂しいですね。
    休みの時間を利用してやりたいことが二つ。
    リプロセルをもっとよく知るためにリプロセルの掲示板を始めからすべて読み直してみたい。
    「ips細胞いつ患者に届くのか」 (塚崎朝子著)を再度読み直す。

    これからはリプロセルのIRとのパイプを持ちたい。
    そのためには余りにも今の私は知識不足です。
    出来ればリプロセルのIRにいろいろなことを尋ねて、
    情報をここから発信出来たらと考えています。
    あくまで希望ですから、実現できるかどうかはわかりません。

  • ヘリオスの板に

    『機関のブレインが立案した、機関の掲示板投稿戦略があるんでしょ!!』
    何処かの板に出没するバイトのことか。

    株価は絶対にyahoo掲示板などには反応してくれない。
    ただ、掲示板に騙されて大損をする犠牲者は後を絶たない。

  • アンジェスの板(私が使う板は断りの無い限りはyahoo板です)で注目したのはイナGo!さんの投稿です。

    『HGF遺伝子治療薬につきましては、申請が可能となる結果を得るできたことから、現在PMDAとの事前面談において求められた事項に関する作業を行っており、その準備が出来次第申請を行います。
    関係先との兼ね合いもあり具体的なメドを申し上げることはご容赦いただきたく存じますが、PMDAから求められた事項は新たな症例の追加といった重大なものではございませんので、弊社といたしましても準備ができ次第一日も早く申請を行いたいと考えております。

    また新たな動きがございましたら開示等ご案内をさせていただきますので、ご心配をおかけしてしまい誠に申し訳ございませんが今しばらくお待ち下さいますようお願いを申しあげます。』

    これ自体は別に新しいものではないのですが、やはりアンジェスは申請そのものへの自信は相当ありそうですね。
    やはり今は辛抱強く待つことが最善でしょうか。

  • >>203

    参考のために以下のような記事があります。

    株が窓埋めしない確率は、1990年1月からのデータを解析すると、東証一部全体の平均で42%です。 新興市場のデータでは、株の窓埋めしない確率は51%です。 数値が異なる原因としては、新興市場の銘柄は大株主の売りや需給の一方的な変動が起きやすいことが挙げられます。 高値を掴んでしまった人は株価が下落してしまうと含み損になりますが、窓が形成されるほど暴騰すれば含み損が減少します。

  • >>202

    「埋めない窓はない」と言われてますが、それが、
    数日後なのか数ヶ月後なのか数百年後になるのかは、分かりません。

    意識はされますが、モメンタムあれば、永遠に埋めないかもしれません。

  • 今日もお疲れ様でした。
    今日のリプロの株価をみると、やはり窓埋めを気にしてしまいますね。
    埋め戻しの後は再上昇と言いますから、そんなに悪いことではないのかも知れません。
    ただ、私はあんまり窓埋め説を信じてはいません。
    窓を開けたままの例は数知れずあります。
    ただ、心理的にそのような傾向があることは間違いないでしょうね。
    急騰・急落の後はとかく戻したがる力が働くことは確かでしょうから。

    正直に言って私は350円で反発に転じるの見ていたので、その点は明らかに誤算でした。
    急騰の後ですから、この程度戻るのはやむを得ないのかも知れません。
    私のスタンスは依然として不動です。

  • 先日のiPSの網膜合併症問題について山中氏の発言がありました。


    他人の人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った網膜の細胞を、目に重い病気のある患者に移植した世界初の臨床研究で網膜がむくむ合併症が起きた問題について、京都大iPS細胞研究所の山中伸弥所長は18日、大阪市内での講演で「副作用が起こってしまった。手術に伴う合併症や手術法の改良がまだまだ必要だと学んだ」と述べた。

     山中氏は「ついつい私たちは細胞ばかり気にしてできるだけ安全な細胞をと思うが、手術そのものが非常に大きなリスクを伴っている」と指摘。その上で「臨床研究をどんどんやっていかない限り改善はできない。今後の課題が明らかになった」と強調した。

    2018/1/18 18:23

    ©一般社団法人共同通信社

  • 今日アンジェスの板に以下の投稿をしました。

    『昨夜の「株好き」さんの投稿に
    『阪大の運営に届け出漏れなどがあったので、全ての治験を調査して報告するのに時間を費やしたみたいです。』
    があったのですが、この遅れとアンジェスの申請の遅れとの明確な関連がよくわからないのです。

    本当にこれだけが申請遅れの原因なのでしょうか?
    できれば、どなたかに捕捉をお願いしたいのです。

    単にこの投稿が買い煽りの為だとは信じたくありません。
    一日も早い申請を待ち望んでいるホルダーです。』

    正直にいって、これが原因なら嬉しいのですが、
    先の投稿に書いたことの方が本当の理由ではないかと思っています。

  • アンジェスですが、やはりここまで申請が遅れるとホルダーは疑心暗鬼になるのも無理ないですね。
    買い煽りの投稿には、「そう思わない」がやたら増えています。
    昨日の朝の投稿(Iidaさん)一部から

    『アンジェスはPMDAに申請書類を提出した時点でIRを出します。
    11月時点でアンジェスとしての申請資料は出来上がっていましたが、対面助言で追加資料を求められました。追加資料をアンジェス側が今作成しています。という事で元々作成していた、申請資料と追加資料をセットで提出した時点で申請IRです。』

    今この段階で時間がかかっているのでしょうね。
    もう一つ気になる投稿は一昨日の投稿(takさん)から
    『製薬会社で働いてました。また医薬品治験委託業務でモニターもしてました。

    患者さん一人で辞書一冊ぐらいのデータあります。なので治験参加人数分の辞書の数のデータがあり、そこからPMDAに要求されたデータを取り出し、またまとめて提出することになります。1日、一週間では当然できません。

    ある会社ではPMDAからデータを再要求され、半年遅れてようやく承認申請した例もあります。しかし最終的にその薬は日本で年間400億程売れています。

    遺伝子治療薬。PMDAも副作用の事などで当然慎重にはなってます。』

    可成りの時間も覚悟が必要の様です。

    続きは次稿にて

  • おはようございます。

    ナノの最近の動きはまさにこれぞバイオ株のジェットコースターって感じですね。
    さて、私のリプロとアンジェスですが、いまいち冴えない動きです。
    リプロは特別な材料がなければ、おおむねバイオ株自体の地合い通りの動きと予想しています。
    バイオ株自体の地合いは、今は売られ過ぎだと思いますので、
    今後はそれにつれて上昇に向かうのではないかと期待しています。

    さて一方のアンジェスですが・・・・・・・次稿にて

  • 今日もお疲れ様でした。
    リプロセルの反発をもう少し期待していたのですが、まだ時間が必要なのかも知れませんね。
    株主は一度企業に抱いた不信感はそう簡単に払拭はできないでしょう。
    やはり本格的な上昇は信頼を回復に足る実績を見ないと無理かも知れないですね。
    長期であれば、目先の上下は気にしなくても大丈夫との確信に揺らぎはありません。

    アンジェスは今日も我慢できなくて、売られましたね。
    中間報告か何かが得られない限り、この傾向に歯止めはかからないようです。

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