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    犬猫 4月27日 21:45

    講演の資料(pdf)がダウンロードできます。
    録画は近日公開らしいです。


    イベント報告 | 2017年4月27日

    菅裕明 氏(東京大学大学院理学系研究科 教授、ペプチドリーム株式会社 社外取締役 )を講師に迎え、豊橋技術科学大学プレステージレクチャーズを開催しました。

    日時: 平成29年4月20日(木)14:40~16:10
    場所: 本学講義棟 A2-101
    テーマ: イノベーションは大学教員にできるのか:ペプチドリーム流ビジネスモデル
    ttps://www.tut.ac.jp/docs/20170420_pl_data.pdf
    講師: 菅裕明 氏(東京大学大学院理学系研究科 教授、ペプチドリーム株式会社 社外取締役)

    ttps://www.tut.ac.jp/news/170427-10189.html

  • >>3301

    モルガンの売り残が10日(S高)を境10万ずつ減っているのを見ると何らかの情報を掴んでいるのではと期待してしまいますね。
    半島情勢を背景に地合いが決して良いとは言えないのに。

    この間社長がCMOについて、近々に良い話をお伝えできますと言っていたのでその辺りかなと思いますが。

    4587-PEPTIDREAM研究会(中・長期ホルダー専用)短期・売り煽り禁止!! モルガンの売り残が10日(S高)を境10万ずつ減っているのを見ると何らかの情報を掴んでいるのではと期

  • この調子で行くと明日も期待薄。IRのことです。こればかりは思うようにいきません。第3期決算の来月12日前の第2週に期待します。8から12日までには何か出るじゃろう。明日の引けに出たりして。WwWw..

  • ここ一年の動きを見るだけで、

    東工大のスーパーコンピュータTSUBAME2.5 を用いたin silico創薬
    結合部位予測、化合物スクリーニング、ゲノム解析

    jaxa 国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟を利用した高品質タンパク質結晶生成実験、その後スプリング8による構造解析

    承認、上市後の流通も考えて…
    渡辺化学工業などと連携した世界初の特殊ペプチドCMO設立


    パラダイムシフトへ向けて粛々と進んでおります。

  • 【データ駆動型研究が拓く創薬 …】

    データ駆動型研究が拓く創薬
    10月に舛屋博士がプレナリー講演を行います。
    ttp://cbi-society.org/taikai/taikai17/image2/cbi2017poster_A4.pdf

    AI、ディープラーニングが創薬に活かされれば更なるスピードアップに繋がりますね。

    遠くない先に、共同研究されている創薬産業ロボットと連携され24時間研究開発される事となるでしょう。

  • 表に投稿しましたが外資大型ファンドが強気に現物買いを
    し出しています。予想通りの展開で嬉しいですよ。

    日本のGPIFなど代表されるファンドは安く仕入れるが基本ですが
    向こうは決断すると攻めますね。勿論GPIFなども賢明とは思いますが。
    しかし迫力というか凄いです。買い方がね。大歓迎ですよ。

    まだまだ買い増しもあり得ます。過去の運用の仕方が半端ないですから。
    我々ペプチドリーマーは離してはいけませんね。貴重な株ですよ。
    ペプチドリームと共にペプチドリーマーに栄光あれ(・ω・)ノ

  • 2017年4月24日公開(2017年4月24日更新)
    ザイ編集部

    「次世代バイオ」株で2020年代の主役になる銘柄は?
    世界的に注目される「バイオ」関連企業の中で、
    創薬や個別化医療分野で勝ち組になる3銘柄を紹介!

    「特殊ペプチド薬」が今後の医薬品業界の主流になる!

     そんな夢のような次世代バイオ薬品を開発する企業に投資したいなら、「その会社の技術がどんな会社に評価されているかを見ればいい」(岩田さん)とのこと。

     岩田さんのイチオシは、「ペプチドリーム(4587)」だ。「ペプチドリーム」の技術を用いて薬の共同開発契約を締結している企業は17社あり、その中には世界最大手のノバルティスをはじめ、全世界の医薬品の売上高上位20社中10社が含まれている。なぜ、それほどまでに注目されているのか?

    「新薬の候補物質は、世界大手の会社でさえ数百万個しか持っていません。しかし、『ペプチドリーム』は、短時間で1兆個もの候補物質を作ることができます。2030年頃には、医薬品全体の3割程度が、同社の技術で作られた特殊ペプチド医薬品群になる可能性も。売上げに応じたロイヤルティも大いに期待できます」(岩田さん)

    ttp://diamond.jp/articles/-/125659

  • あらためて「成長戦略第3章」を読んでみると、

    ①新薬の上市 1
    ②創薬共同研究開発契約先の純増加数 7
    ③PDCの新規共同開発契約の純増加数 9
    ⑤臨床試験開始対象プロジェクトの純増加数 9
    ⑥2021年期末人員数 120

    これらは、現在の状況から4年後を考えるとある程度予想が可能であると思いますが、
    ④のPDPS非独占的ライセンス許諾契約数の純増加数 6
    は、あらためてすごい数字だなあと思います。
    これまでのPeptidreamの目標はおそらく研究や交渉の進捗状況を反映しているため、実現可能な数字を掲げていると思います。ですので、今後4年間における非独占の増加数、6社も、現状からの反応でどの会社が契約してくれるかもある程度予測(期待)しての数字かと思います。
    これが実現すると、10社が非独占契約となり、契約している10社で世界の医薬品売上げの何%を占めるの?とか、その売上げの何%がPDPSからうまれたの?と、想像ばかりが膨らんでしまいます。

    私自身はここのホールダーになってから1年ぐらいなのですが、今後何かの折(新薬の上市?、売上げ100億?時価総額1兆円?)にオフ会とかすることがあれば、この会社の未来を信じ続けている一人として出席したいと思います。

  • 25th American Peptide Symposium - June 17-22, 2017 - Whistler BC

    Wednesday, June 21, 2017

    10:35 am - 11:00 am L55 - The RaPID Discovery of Pseudo-Natural Peptides
    Hiroaki Suga
    The University of Tokyo

    ttp://aps2017.org/schedule.html

  • この程度ではまだ「ペプチドリームがかなう」なんて言えませんね。


    ‘Peptidream’ come true in $1.15B peptide discovery deal with Janssen

    Monday, April 10, 2017

    ttp://www.bioworld.com/content/%E2%80%98peptidream%E2%80%99-come-true-115b-peptide-discovery-deal-janssen

  • >>3285

    貴重なお話ありがとうございます。
    自分はまだまだ勉強不足で、ぺプチドリーマーの皆様に教えられることばかりです。

    窪田社長の「菅先生にノーベル賞を!」以前からおっしゃっていましたよね。
    社長の純粋な気持ち、心から応援します。

    日本の創薬企業の中にぺプチのようなとてつもない能力を秘めた会社が存在し、しかも株という形で創薬のパラダイムシフトに参加できる=将来の医薬の発展に参加できるわけですから、これほどうれしいことはありません。

    長くホルダーでいるからこそぺプチからの一つ一つのIRがとても大切なものに感じます。
    喜びも短期では絶対に感じることができないものをこれから先私たちは分かち合えるわけですから、
    ぺプチをこれからも応援せずにはいられません。

  • ついでに興味深い記事をもう1つ

    画期的な経口インスリン

    ttp://www.dm-net.co.jp/calendar/sp/2016/025888.php

  • >>3282

    > 抗体医薬に遅れを取った日本。
    > 特殊ペプチド医薬にも遅れを取り、歴史は繰り返すんでしょうね。

    鋭いご指摘だと思います。
    経営判断力の転換遅れが、海外企業に先陣をきられる事、医薬に限らず多々見受けられますよね。
    以前と同じ投稿したくないですが既に懸念しています。

  • PDが共同研究開発を行っている難病の1つに生活習慣病があります。生活習慣病の1つである糖尿病治療のインスリンにおける熾烈な競争について書かれた記事を見つけました。先日のラジオでも窪田さんが仰っていたように、インスリンもペプチドホルモンと呼ばれるペプチド治療の一種のようです。非常に興味深いです。

    ttps://allabout.co.jp/gm/gc/423202/

  • 他に、

    ・抗体でつくれる薬の種類、ターゲットは37から40種類。それ以上のものはもう出て来ない。
    (分子量が大きすぎてターゲットが限られてしまう)
    ・世界中で開発してそれらが世に出回るともう終わってしまい、枯渇すると言われている時期が2020年と言われている。

    ・低分子も100年以上探しつづてけきたので新規のターゲットが見つからなくなってしまっている。

    そんな2020年以降、次世代の主役となるべく私たちは走り続けている。

    ・間違いなくと言う言葉はそこにいる人間(関根氏)から言っちゃダメだ!と言われていますが、(と前置きした上で)「間違いなく我々のビジネスは伸びていきます。」

    と自信をのぞかせていました。

    そして、個人的な夢として菅教授のノーベル賞受賞を挙げておりました。
    まだこの技術、ビジネスモデルの素晴らしさを理解しきれていないホルダー以外の方が大半だったあの空気の中で、まっすぐ宣言してました。

    社長の夢は我々の夢でもあります。

    ペプチドリーマー皆さんの夢が叶いますように。

  • >>3279

    こんにちは(・ω・)ノ

    京都支店には私が行っておりました。去年の話ですのでなんですが
    その時はPDCについて力説されていましたね。正に有言実行です。
    あの時の言葉はもう既に果実になりかけています。しかもヤンセンが
    先陣を切るとは。

    抗体医薬で出遅れた日本ですがADC(DDS)など既存のデリバリーシステムと
    は精度が全く違う素晴らしいものがPDCです。これにより製薬会社、現場の
    病院、患者さんそして国の財政までも助かります。夢のような、しかし
    それが現実になるのが我らがペプチドリーム。楽しみです。

    社長はほんと誠実な方です。これからも応援していきましょう!

  • >>3277

    情報ありがとうございます(^^)
    その話し方だと武田は今の所無さそうな感じですね。
    しかし、将来的にはペプチドリームと契約しなければならない時が自ずとやってくると思いますね。
    抗体医薬に遅れを取った日本。
    特殊ペプチド医薬にも遅れを取り、歴史は繰り返すんでしょうね。

    日本の製薬会社がペプチドリームと早く契約しなかった事を後悔する時はが必ず来ると思います。

  • >>3277

    そーせいがヘプタレスを買収する前、武田の子会社と思われる会社がヘプタレスの大株主の一人だったようです。

    そーせいが買収する前のヘプタレスの株主構成
    Clarus Lifescience II, LP 28.0%
    MVM International Life Science Capital Management 27.9%
    Novartis Bioventures Ltd 17.7%
    The Stanley Family Foundation 10.3% Takeda Ventures Inc. 5.6%

    武田は会社ごと手に入れたい経営スタンスじゃないでしょうか。

  • 「噂で買い、事実で売れ」だが、ペプチは事実で買い、そして予測して買いではないか。 

    2021年までの中期目標は契約会社7社増加し、25社前後の設定している。
    何故、増加し、パイプラインも増えるのか。抗体医薬の開発限界(これが一番大きい)、PDPSスタンダート化によるものと考える。当然、武田、ファイザーも含まれると予測する。

    短期では2013年時点で9社契約しているが、基礎研究の成果が多くでてもおかしくない。

    ペプチのIRは真面目なのかわからないが、もう少しサービスが必要と思います。

    期待しています。

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