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    i_m***** 7月19日 21:04

    >>17945

    ⬆ブリヂストン
    【ブリヂストンがZMPと組んで「レベル4」の無人自動運転をする狙いとは?】
    2018/07/19 18:03
    ブリヂストンは、ZMPと車両を使ったタイヤ性能試験のひとつであるタイヤ騒音試験を無人自動運転化するため開発プロジェクトを開始したことを発表しました。
    自動運転・ADAS開発用プラットフォームで知られるZMP社は、お台場の公道で自動運転の様子を公開したり、2018年8月末からは東京都心部で世界初の自動運転タクシーを用いた営業実証実験を行うこと発表しています。
    同プロジェクトは、ブリヂストンのタイヤ性能試験の知見を取り入れた自動運転システムの開発をZMP社に委託。現在、同社のプルービンググラウンド(テストコース)内において有人自動運転走行を達成していて、2019年にはSAE「レベル4」の無人自動運転走行によるタイヤ騒音試験の実用化を目指すとしています。
    ブリヂストンでは、現在、プルービンググラウンドにおいて、テストドライバーが運転する車両を用いた様々なタイヤ性能試験を実施しています。
    今回のプロジェクトでは、ZMP社の自動運転車両「RoboCar MiniVan」をベースに、ブリヂストンのタイヤ性能試験の知見を取り入れて、プルービンググラウンド内の移動、タイヤ騒音試験に必要な走行を自動化するための技術開発を同社に委託しているそうです。
    その狙いは、ヨーロッパやアジア、日本など世界各国・地域においてタイヤの騒音規制が導入されるなど、タイヤの環境性能のひとつとしてクルマが走行する際のタイヤ騒音の低減が求められているという現状に対応するもの。
    同プロジェクトは、人のスキルやノウハウに依存しない自動運転車両を用いたタイヤ騒音試験を導入することで、性能評価の精度向上・効率化が可能になり、タイヤのさらなる品質向上にもつながるそう。
    また、将来的には本プロジェクトで得られる知見を自動運転車両を含めた次世代車両向けのタイヤ開発にも活かしていきたいとしています。
    (塚田勝弘)

  • >>17838

    ⬆ローソン
    【有望ベンチャーと技術革新、AI活用で飛躍期待の企業】
    株探ニュース - 7/19 19:30
    https://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20180719-00000136-stkms-stocks
    大手企業とAI関連ベンチャー企業の共同事業を支援する取り組みが動き出した。
    大手企業とAI関連ベンチャー企業の共同事業を支援する取り組みが動き出した。(中略)
    ●リアルデータ活用しAIシステム事業化を推進
     政府は、IoTやビッグデータ 、AI、ロボット などの次世代技術の導入により、さまざまな「モノ」がネットワークを介してつながり、新しい価値やサービスを創出し、少子高齢化や労働力不足といった社会課題を解決する産業の在り方として「Connected Industries(コネクテッド・インダストリーズ)」というコンセプトを打ち出している。このなかで「自動走行・モビリティサービス」「ものづくり・ロボティクス」「バイオ・素材」「プラント・インフラ保安」「スマートライフ」の5つが重点分野に定められており、AIシステム共同開発支援事業を推し進めることでコネクテッド・インダストリーズを実現する考えだ。
     同事業については、執行役となる新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が3月6日から4月4日の期間に間接補助事業の公募を行い、このほど採択事業者が決定。大手企業と連携してAIシステム開発及びビジネス化を行うベンチャー企業が必要とする費用の一部を補助(最大2億円)することで、ベンチャー企業の潜在力が十分に発揮できるかたちで技術開発、実証、事業化を後押しする。また、助成先となったベンチャー企業と連携する上場企業にとっても眠っているデータなどを活用することができ、事業の効率化やビジネス機会の拡大が期待される。そこで、同事業の重点5分野で採択された主な連携事業を取り上げてみた。
    ●自動走行・モビリティサービス分野
    (中略)
     ローソン <2651> はZMP(東京都文京区)と連携し、「AIを活用した安全確実な宅配ロボットシステムの開発及び実証」を行う。注文から受け取りに至る動作のスマート化を図るとともに、防犯や見守り機能など未来の社会インフラに立脚した開発を目指す。

  • >>17838

    2018/07/19 14:55
    【ローソンが無人配達ロボの実証実験、慶応SFCの「買い物難民」解消へ】
    清嶋 直樹=日経 xTECH/日経コンピュータ
     ローソンは2018年7月19日、神奈川県藤沢市の慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)構内で、宅配ロボットを使った無人配達サービスの実証実験を始めると発表した。2019年2月までに受注・配達を始める。
     ローソンの牧野国嗣オープン・イノベーションセンター長は「従来のコンビニエンスストアは店に商品を並べて、お客様に来てもらう必要があった。宅配ロボットでこの制約を取り払う。店に行かなくても買い物ができる環境を整えて『買い物難民』の解消に貢献したい」と述べた。
     慶応SFCは市街地から外れた場所に立地する。構内や周辺に商店は少なく、学生や教職員が夜間に食料品を入手するのに苦労するという。このため、無人配達サービスの需要があると判断した。現在は慶応SFC周辺にローソン店舗はないが、新規出店か簡易店舗設置などで拠点を確保する。
     利用者がスマートフォンで商品を注文すれば、ローソンのスタッフが拠点で商品をピックアップし、ロボットに搭載したロッカーに収納する。
     ロボットはキャンパス内の指定した場所まで自動走行。利用者は2次元バーコードでロッカーを解錠し、商品を受け取る。
     ZMPが開発した自動走行ロボット「CarriRo Delivery(キャリロデリバリー)」を採用する。
     ローソンの配達サービスでは、従来機を小型化し、量産を前提とした部品を組み込んだ「キャリロデリバリー量産前モデル」を使う。積載量50kgで最高時速6km。一度充電すると約12時間連続稼働する。
     ZMPの谷口恒社長は「ローソンとの実証実験でノウハウを蓄積し、2019年秋ごろにはキャリロデリバリーを量産化したい。キャリロデリバリーが公道を走行可能かどうかは法的に明確ではなく、当面は大学や工場構内など私有地での導入拡大を目指す。政府にはぜひとも規制緩和をお願いしたい」と話した。
     今回の実証実験には慶応義塾大学SFC研究所が協力。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業として実施する。
     ローソンは2017年に福島県南相馬市でドローンを使った配達サービスの実験も実施した。
    (以下略)

    ZMPとZMP関連銘柄を語る 2018/07/19 14:55 【ローソンが無人配達ロボの実証実験、慶応SFCの「買い物難民」解消

  • >>17701

    【ラストワンマイル無人化へZMPが宅配ロボの新モデル発表、デリバリーサービスの実証実験も】
    2018年7月19日
    https://jp.techcrunch.com/2018/07/19/zmp-carriro-delivery/
    自動運転技術やそれを応用した宅配ロボットを開発するZMP。昨日は日の丸交通と都心部で自動運転タクシーの実証実験を開始することを発表していた同社だが、以前から開発を重ねていた宅配ロボットでも新しい動きがあるようだ。
    ZMPは7月19日、宅配ロボット「CarriRo Delivery(キャリロデリバリー)」の量産前モデルを発表。同時にこのモデルを活用したデリバリーサービスの実証実験を開始することも明かしている。
    冒頭でも触れたように、ZMPでは以前から自律移動技術を応用した宅配ロボットCarriRo Deliveryを開発してきた。荷台部には宅配ロッカーを搭載。カメラやレーザセンサで周囲の状況を360度認識しながら自律走行し、目的地まで荷物を届けられることが目標だ。
    今回発表された新モデルは、実サービスに向けてデザインやユーザインタフェースなどをフルモデルチェンジしたもの。幅65cm、長さ95cm、高さ96cmと以前発表されていたモデルよりも小型化されたほか(1月時点のものは幅75cm、長さ133cm 、高さ109cm)、店舗のニーズに合わせて取り替え式のロッカーを採用し、ボックスの数や大きさを選べるようになった。
    ちなみにスピードは前モデルと変わらず最大時速6kmだ。
    またユーザー用と店舗用でそれそれアプリを準備。ユーザー用アプリでは商品の注文や決済、QRコード読み取りによるカギの解除が可能に。店舗用アプリでは店舗での注文管理や各ロッカーへの商品積込をサポートする機能を盛り込む。
    そのほか各ロボットの位置やステータスの管理に加え、緊急時には遠隔操作ができる遠隔監視システムも用意しているという。
    ZMPでは7月5日からローソンや慶應義塾大学SFC研究所と協力して、この新モデルを使った実証実験を開始。ユーザが注文から受取りまでをアプリで行い、CarriRo Deliveryが自律走行で届けるという実際のサービスに近い形になっていて、本実験を通じて実用化へ向けた開発をさらに加速させる方針だ。

    ZMPとZMP関連銘柄を語る 【ラストワンマイル無人化へZMPが宅配ロボの新モデル発表、デリバリーサービスの実証実験も】 2018

  • 【朝日新聞「炎天下での運動やめよう!炎天下での部活を止める勇気を持て!!!」→「でも甲子園は金になるから辞めへんでー」ダブスタすぎて炎上】
    2018/07/19 14:22 コメント54
    >0 :ハムスター速報 2018年7月19日 14:22
    朝日新聞「炎天下の運動やめよう」記事炎上でも甲子園は別!?
     またもや朝日新聞のダブルスタンダードがネット上で物議をかもしている。炎天下での部活を止める勇気を持てとの記事を出しているが、自らが主催する夏の甲子園はどうなんだ、という疑問の声が上がっているのだ。
     連日のように全国で熱中症の被害が出ていることを受け、《運動部のみんな、熱中症「無理」「もうダメだ」の勇気を》(朝日新聞デジタル 2018年7月14日)という記事を出したところ、「炎天下で子どもたちに野球をやらせておいてよく言えるな」なんて調子で、夏の甲子園を主催していることとの矛盾を指摘する声が多数寄せられているのだ。
     体罰やイジメ、炎天下での突然死など、年を追うごとに前近代的な「根性野球」への風当たりも強くなってきているが、朝日新聞からすれば、「夏の甲子園」というキラーコンテンツは絶対に死守しなくてはいけない。そこで、「でも、私たちは熱中症対策はしっかりやってますからね」という情報戦を仕掛けることで、どうにかリスクヘッジをしようとしているのだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00175122-diamond-soci&p=4
    >2 :ハムスター名無し2018年07月19日 14:24
    そらそうよ

  • >>17954

    【日本人、アフリカ人より暑さに耐性ができてしまうwwwwwwww】
    2018/07/18 11:44 コメント164
    >0 :ハムスター速報 2018年7月18日 11:30
    名古屋39度
    ジャパニーズはクレイジーすぎ
    >1 :名無しのハムスター2018年07月18日 11:45
    ハムちゃんも滑車回せない暑さ
    >3 :ハムスター名無し2018年07月18日 11:46
    いうてアフリカは湿度ないからね。
    温度高くても日陰に入ればめっちゃ涼しいからね。
    >5 :名無しのハムスター2018年07月18日 11:47
    日本の、名古屋の、暑さは、イジメレベルだから……
    >12 :名無しのハムスター2018年07月18日 11:48
    クレイジーって言われてもな~
    この環境で生活していくしかないんだし
    >16 :ハムスター名無し2018年07月18日 11:49
    インド人も日本あっついって言ってた
    >17 :名無しのハムスター2018年07月18日 11:49
    もうビール飲みたいしな

    ZMPとZMP関連銘柄を語る 【日本人、アフリカ人より暑さに耐性ができてしまうwwwwwwww】 2018/07/18 11:44

  • >ホンマでっか?立憲民主党
    【「対北朝鮮支援は1兆円ほどか」…計算機たたく日本】
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
    2018年07月19日 07時43分
    「どのくらいを考えているのか。6000億円から1兆円ほどになるのか」。
    6月27日、野党・立憲民主党所属の逢坂誠二議員が政府に送った「北朝鮮への経済支援に関する質問主意書」の一部だ。拉致問題などがうまく解決し、北朝鮮との国交正常化交渉が進展する場合、どれほど経済支援名目で与えるのかを尋ねた。
    日本では議員が「質問主意書」を作成して政府に送れば、首相が答弁書を閣議で決定して国会に提出する。こういう公式的な手続きに対北朝鮮経済支援金の金額が登場したのは異例だ。
    逢坂議員は質問書で「1965年の日韓国交正常化交渉では3億ドル相当の生産物と役務の無償提供、2億ドルの有償(借款)提供、3億ドル以上の民間借款を約束し、計11億ドルほどだった。当時、韓国の国家予算が3億5000万ドルだっただけに予算の3倍を超える援助を約束した」と主張した。続いて「北朝鮮の予算規模は不明だが、専門家が概略2000-3000億円程度と推算しているため、韓国のケースに適用すれば約6000億円-1兆円規模になる」という論理を展開した。
    逢坂議員の計算はもちろん正確なものではない。65年の請求権協定で決定した「無償3億ドル+有償2億ドル+民間借款3億ドル以上の計8億ドル」とは金額の面で差があり、北朝鮮の予算も正確な金額ではないが、とにかくそれなりの方式で経済支援規模を計算して政府に質問した。これに対し安倍首相は8日の閣議で決定した答弁書に「詳細に言及すれば今後の交渉などに支障を招く」として言葉を控えた。
    現在、対北朝鮮支援規模に関連して最もよく知られる数字は「1兆円」だ。日本メディアも「65年の韓国との交渉に基づいて計算すれば総額1兆円ほど」という政府関係者の言葉をよく引用する。この1兆円は2002年の小泉純一郎首相と金正日(キム・ジョンイル)総書記が合意した日朝平壌(ピョンヤン)宣言とも関係がある。
    宣言には「国交正常化後、双方が適切な期間にわたり無償資金協力、低金利長期借款の提供と国際協力銀行などの融資などを実施する」という内容が盛り込まれている。(以下略)

  • >>17946

    ⬆お見舞い申し上げます
    【終わり見えぬ暑さ 今日も警戒】
    7/19(木) 7:19
    ウェザーマップ
     きのう岐阜県の多治見と美濃では、国内で5年ぶりに最高気温が40℃を超えた(全国で今年初、7月としては14年ぶりとなる)。きょうも列島は高気圧に覆われて各地で厳しい暑さが予想されている。命にかかわる危険な暑さという認識をもって行動する必要がある。

  • >>17952

    ⬆ギャンブル
    日経マネー 特集セレクト
    【「株は損をするからこそ面白い」外山滋比古さん】株投資歴65年、知の巨人が明かす実践術(中)
    2018/7/19
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO32710970W8A700C1000000
     知的な生き方や思考の方法論などの著作で知られる英文学者の外山滋比古さん。30歳だった1953年から株式投資を始め、65年にも及ぶ投資経験から得た哲学やノウハウについて聞いた。2回目は最初に勝った銘柄、大化け株、失敗について語ってもらった(前回記事「英文学者・外山滋比古さん『株は上質なギャンブル』」はこちら)。
    ──株式投資を始めたのは、30歳になった1953年。今から65年も前のことです。
     「最初に買った銘柄は今でも覚えています。旭硝子(現AGC)、日本光学(現ニコン)、キリンビール(現キリンホールディングス)、東京製鋼の4銘柄を200株ずつ買いました。全部で11万円。今の価値にすると、100万円くらいかな。4銘柄とも50倍以上にはなった。
     堅実に財産を築く目的で始めたのですが、すぐに不思議な面白さを感じてね。新聞の株式欄の数字が目の前で動き出したように感じて、『株って生き物だな』と思いました。それで94歳になった今でも続けています」
    ──最も損を出した失敗は?
     「会社が潰れて丸々損をしたこともあります。それも1社だけじゃない。7~8社はあるかな。悔しい思いをしたから、社名は忘れちゃったけど。金額でいうと、最大で1000万円くらいを失った。ですが、それも一喜一憂のうちです。一憂があれば、『次にはいいことがある』と思う。実際、帳消しになるんです。だから面白い」
    ──帳消しになる……。
     「要は、上質なばくちであると思ってやれば、すごくひどい目には遭わない。のめり込み過ぎて全財産をつぎ込んだり、銘柄を一つだけ選んでそれだけに投資したりといったことをしなければね。
     それと気に入ったものを色々と選んで分散投資することです。その結果がうまく行かなくても、自分で考えたことなら、他人を恨もうにも恨みようがない。自業自得ですから。続けているうちに、『こういうのはちょっと危ないな』と考えるようになって、失敗することは段々少なくなりますね」(以下略)
    ⬇『株って生き物だな』と思った」と話す。

    ZMPとZMP関連銘柄を語る ⬆ギャンブル 日経マネー 特集セレクト 【「株は損をするからこそ面白い」外山滋比古さん】株投資歴65

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  • >>15489

    ⬆自動運転とタイヤ
    【ブリヂストン 騒音試験の自動運転化に向け技術開発】
    2018年07月18日
    http://www.gomutimes.co.jp/?p=134424
     ブリヂストンは7月18日、株式会社ZMPとともに、車両を用いたタイヤ性能試験の一つであるタイヤ騒音試験を無人自動運転化するための開発プロジェクトを開始したと発表した。
     このプロジェクトは、ZMP社の自動運転車両「ロボカー・ミニバン」をベースに、同社のタイヤ性能試験の知見を取り入れて、テストコース内の移動とタイヤ騒音試験に必要な走行を自動化するための技術開発をZMP社に委託するもので、現在、同社のテストコース内で有人自動運転走行を達成しており、2019年にはSAEレベル4(高度運転自動化レベル)の無人自動運転車両複数台によるタイヤ騒音試験の実用化を目指している。
     近年、ヨーロッパやアジア、日本など世界各国・地域においてタイヤの騒音規制が導入されるなどタイヤ騒音の低減が求められており、同社は、人のスキルやノウハウに依存しない自動運転車両を用いたタイヤ騒音試験を導入することで、性能評価の精度向上や効率化、タイヤ製品の品質向上につなげ、将来的にはこのプロジェクトで得られる知見を自動運転車両を含む次世代車両向けのタイヤ開発に活かすことにしている。

  • >>17947

    ⬆車両はトヨタ自動車のミニバン「エスティマ」がベース
    >ジャパンタクシーのベース車両は間に合わなかったのか?(。・ω・。)、ザンネン
    https://textream.yahoo.co.jp/message/1160004548/5d1ced2234c2d51cddfec646305f9157/1/13883

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  • >>17945

    【ブリヂストンとZMP、無人自動運転車両によるタイヤ騒音試験の実用化を目指す開発プロジェクト】
    2019年にSAEレベル4の無人自動運転車両複数台によるタイヤ騒音試験の実用化を目指す
    編集部:椿山和雄
    2018年7月18日 19:06
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1133542.html
     ブリヂストンとZMPは7月18日、ブリヂストンのテストコース内で行なわれているタイヤ騒音試験を無人自動運転化するための開発プロジェクトを開始すると発表した。
     同プロジェクトでは、ZMPの自動運転車両「RoboCar MiniVan」をベースに、ブリヂストンのタイヤ性能試験の知見を取り入れて、プルービンググラウンド内の移動とタイヤ騒音試験に必要な走行を自動化するための技術開発をZMPに委託する。
     現在、ブリヂストンのプルービンググラウンドにおいて有人自動運転走行を達成しており、2019年には有人運転車両と共存したSAEレベル4の無人自動運転車両複数台によるタイヤ騒音試験の実用化を目指す。
     これまでテストドライバーが運転する車両を用いたさまざまなタイヤ性能試験において、人のスキルやノウハウに依存しない自動運転車両を用いたタイヤ騒音試験を導入することで性能評価の精度向上や効率化が可能になり、タイヤ製品の品質向上につながるとしている。

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  • 目新しさはある
    【ZMP、ブリヂストンと自動運転車両によるタイヤ性能試験 実用化プロジェクトを開始】
    2018/07/18
    -2019年に無人自動運転走行(レベル4)によるタイヤ騒音試験の実用化を目指す-
    株式会社ZMPは、株式会社ブリヂストンとタイヤ性能試験の一つであるタイヤ騒音試験を自動運転化するための開発プロジェクトを開始しました。現在、ブリヂストン プルービンググラウンド(テストコース)内において有人自動運転走行を達成しており、2019年にはレベル4の無人自動運転走行によるタイヤ騒音試験の実用化を目指しています。自動運転車両は、ZMPの自動運転プラットフォーム車両RoboCar® MiniVanに自動運転ソフトウェア、IZACを搭載。カメラ、LiDARなどの各種センサとプルービンググラウンドの詳細マップを搭載しています。
    実車を用いたタイヤ性能試験における課題として、走行経路、スピード、ドライバー条件などより均一な条件が求められますが、自動運転車両の導入により、より一定な条件下でのテストを繰り返し行えることとなります。人のスキル・ノウハウに依存しない自動運転車両を用いた試験を導入することで、性能評価の精度向上・効率化も可能となる技術です。
    尚、今回の開発では、前方視野が遮られるバンク部分での自動走行も可能としています。この実現にはバンク部分に設置された3D LiDARから車両を検知し、その信号をバンク進入前に自動運転車両に送信。車両と設置された3D LiDARとの通信によってコース上の安全確認を行った上で走行を可能とする技術を開発いたしました。
    本プロジェクトの取り組みは、ZMPがブリヂストンよりタイヤ騒音試験の走行を自動化するための開発委託を受け2017年1月より研究開発を行って参りました。
    https://youtu.be/K673d7hV2H4
    現在、ブリヂストン プルービンググラウンド内においてレベル3の有人自動運転走行を達成しており、今後実用化オペレーションの構築、2019年には有人運転車両と共存したレベル4の自動運転車両複数台によるタイヤ騒音試験の実用化を目指しています。
    将来的には本プロジェクトで得られる知見を、自動運転車両を含めた次世代車両向けのタイヤ開発への活用、また、自動車業界での各性能評価の技術としても活用できるものと想定しております。

  • >>17941

    >営業走行するのは世界で初めてという
    【日の丸交通とZMP、都心で自動運転タクシー実験】
    2018年7月18日 13:47
    タクシー大手の日の丸交通(東京・文京)と自動運転技術を開発するZMP(同)は18日、東京都心で自動運転タクシーの実証実験を8月下旬に始めると発表した。両社によると、客を乗せて自動運転タクシーで営業走行するのは世界で初めてという。2020年に自動運転タクシーを実用化する目標で、タクシー運転手の不足などの課題解決をめざす。
    8月27日から9月8日までの約2週間、実験をする。三菱地所と森ビルの協力を得て、東京都千代田区大手町と港区の六本木ヒルズの間(約5.3キロメートル)を1日4往復する。東京都が募集した公道での自動運転の支援事業に採択された。
    タクシーとして使うミニバンには、ZMPが開発した自動運転システムやセンサーを搭載し、車線変更や右左折、停車などの運転操作を自動でする。運転はシステムが担うが、運転席には日の丸交通の運転手が、助手席にはオペレーターが座った状態で運行する。緊急時や交通状況によっては、ドライバーが介入する。
    運賃は片道1500円とする予定。自動運転タクシーが走りやすいルートで運行するため、通常のタクシーで最短距離を走行した場合の運賃をもとに算出した。利用者のスマートフォン(スマホ)を活用して料金を決済したり、タクシーのドアを開けたりするサービスも採用する。
    日の丸交通とZMPは17年6月に提携し、20年に自動運転タクシーを実用化する目標を掲げる。タクシー業界はドライバーの高齢化や人手不足に直面している。18日の記者会見で、ZMPの谷口恒社長は「ドライバーの不足分を自動走行タクシーで補うなど、既存のタクシーと自動運転技術は共存共栄できる」と述べた。日の丸交通の富田和孝社長も「ライドシェアとは共存できないが、自動運転技術とは共存できる」と話し、介助が必要な高齢者向けなど特徴のあるサービスに運転手を活用することですみ分けが可能だとの見方を示した。
    ⬇実証実験は千代田―港区間の約5.3キロで行う(左がZMPの谷口社長、右が日の丸の富田社長、18日、東京都千代田区)

    ZMPとZMP関連銘柄を語る >営業走行するのは世界で初めてという 【日の丸交通とZMP、都心で自動運転タクシー実験】 2018年

  • >>17914

    【5年ぶりの40℃到達 岐阜県多治見・美濃で】
    7/18(水) 13:44配信
     5年ぶりの40℃到達です。今日18日(水)は午前中からここ数日を上回るペースで気温が上昇。岐阜県多治見で13時34分に40.0℃に達しました。また、同じく、岐阜県美濃でも40℃を超えました。
     日本国内で40℃を記録するのは2013年8月13日の高知県江川崎以来。岐阜県内では2007年8月17日の多治見以来のことです。
     多治見で40℃を記録するのはこれで3回目、美濃で40℃を記録するのは2007年以来、2回目になります。

  • 【自動運転プラットフォームRoboCar®シリーズ最新モデルRoboCar® SUV販売開始】

    販売価格は2200万円(税抜)で、12月末に出荷を開始いたします。Σ(・□・;)
    https://www.zmp.co.jp/news/pressrelease_20180718-2

    ZMPとZMP関連銘柄を語る 【自動運転プラットフォームRoboCar®シリーズ最新モデルRoboCar® SUV

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