ここから本文です
現在位置:
  • <<
  • 12366 12341
  • >>
  • 12366(最新)

    i_m***** 9月24日 12:20

    >下限は20,000円の間違いだろう。プッ( ´▽`)
    予想レンジ:上限20600-下限2000円
    2017年9月24日 / 09:57 / 2時間前更新
    【来週の相場で注目すべき3つのポイント:衆院解散、金利先高観、北朝鮮情勢】
    https://jp.reuters.com/article/idJP00093400_20170924_00420170924

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • >>12311

    【北朝鮮外相「米全土にロケット、不可避」 国連演説】
    2017/9/24 6:04
    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASFK24H01_U7A920C1000000/
    アジアニュース
    >トランプ氏が19日の演説で金正恩(キム・ジョンウン)委員長を「ロケットマン」とたとえたことが侮辱だと猛反発。

  • >>11291

    >マスクは最近、途上国の子供向けにオープンソースの教育ソフトウェアを開発するコンテストの「グローバル・ラーニングXプライズ(Global Learning XPRIZE)」に1500万ドルを提供した。
    【イーロン・マスクが支援の教育財団「Xプライズ」の活動】
    2017/09/23 12:00
    h ttps://forbesjapan.com/articles/detail/17818/1/1/1

  • >>12036

    ⬆>全自動で機雷除去とかできないのかなぁ。
    2017.09.22 FRI 08:00
    【その爆弾処理ロボットは、仮想現実によって「その場にいる感覚」で操作できる】
    爆弾処理ロボットが地球上で稼働し始めてからずいぶんと経つが、いまでは仮想現実(VR)によって「その場にいる感覚」で操作できるようになった。こうした新しいインターフェースからは、人間とロボットの「新しい関係」も垣間見える。
    TEXT BY MATT SIMON
    https://wired.jp/2017/09/22/a-brave-bomb-disposal-robot-you-control-in-virtual-reality/
    >実際、SRIインターナショナルの「Taurus(トーラス)」というロボットが、すでに、地球上で最も危険な仕事のひとつを引き受けている。それは爆弾処理である。

  • >>12340

    【Uberのロンドンでの営業免許失効へ 「どうか協力を」とコスロシャヒCEO】
    9/24(日) 8:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000009-zdn_n-sci
    5日にUberのCEOに就任したばかりのダラ・コスロシャヒ氏は自身のTwitterアカウントで「親愛なるロンドン市へ。われわれは完璧には程遠いが、4万人のドライバーと350万人のロンドン市民を支えています。この問題を正しく解決するために協力させてください」とツイートし、TfLに協力を呼び掛けた。

  • 国沢光宏 TOP クルマ 試乗&解説リポート
    【自動ブレーキ性能による事故減少率どの程度か?】
    2017年9月23日 [試乗&解説リポート]
    http://kunisawa.net/category/car/car_report/
    自動ブレーキの性能差による追突事故防止効果はどのくらいあるのだろう、と思っていたら、トヨタが突如セーフティセンスP(レーダー+カメラの上級タイプ)の事故減少率を発表した。それによれば、ついていない車両と比べ約半分になったという。やはり性能的に厳しいのかもしれません。
    というのもスバルも事故防止率を発表しており、それによれば追突事故は84%も減っている。アイサイト2のデータのため、アイサイト3ならさらに優れた効果を持つことだろう。ボルボも事故減少率を発表しており、それによれば追突事故は77%減っている。(以下略)

  • >正直、日本勢は慎重派でドイツ勢ほど積極的ではない。
    【本当にできるの?ウワサ通りのEV&自動運転祭り フランクフルトショー2017 (1/2ページ)】
    2017.9.22
    h ttp://www.zakzak.co.jp/smp/eco/news/170922/eco1709220004-s1.html

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • プッ( ´▽`)
    >「あの金正恩でも、嫁さん李雪主には頭が上がらない」
    【金正恩の下半身まで暴く名物記者の情報源
    「北朝鮮情報はこの男に聞け」】
    政治・社会 2017.9.23
    http://president.jp/articles/-/23154?display=b

  • >>12210

    このNEWS
    【ライドシェア陣取りにITや車大手
    「自動運転」見据え先行投資】
    2017/9/23 2:30 朝刊 [有料会員限定]
    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGKKZO21452590S7A920C1EA5000/

    ZMPとZMP関連銘柄を語る このNEWS 【ライドシェア陣取りにITや車大手 「自動運転」見据え先行投資】 2017/9/23

  • >なぜそう考えるかといえば、企業の株は「売るために買う」ものではないからだ。
    【バフェットから全ての投資家へのアドバイス、究極の投資先は「自分」】
    FORBES STAFF
    2017/09/22 17:10
    https://forbesjapan.com/articles/detail/17804/1/1/1

    ZMPとZMP関連銘柄を語る >なぜそう考えるかといえば、企業の株は「売るために買う」ものではないからだ。 【バフェットから全ての

  • >変化はあるのか?(((・・;)
    【朝日新聞社、人工知能による文章の自動校正システムを開発、特許出願】
    t.kanazawa
    1日前
    ttp://venturetimes.jp/venture-news/ai/27540.html
    本システムでは、人工知能が文中の各単語をチェックし、文脈を読み取ったうえで、必要かつ最適な置き換え候補を出力することができる。カギを握るのが、朝日新聞社が日々の新聞編集で蓄積してきた、ベテラン記者によるデスク作業(文章を整える仕事)における校正履歴である。記事化に要した実際の校正内容を大量に人工知能に読み込ませ、パターンを機械学習させることで、新しい文についても、単語単位なら複数の置き換え候補が考えられる場合にも、文脈に応じて最適候補を絞り込むことが可能になった。
    本発明は、メディアラボが東北大学・乾健太郎教授、東京工業大学・岡崎直観教授との間でアドバイザリー契約を締結し、一緒に研究を進める中で生まれた。現在、プロトタイプが完成し、今後はさらに精度や使いやすさを向上させ、製品化に向けて開発を進めていく。朝日新聞社内での活用にとどまらず、将来的には社外向けに事業化を検討する。
    朝日新聞社は、新規事業の開発や人工知能をはじめとする最先端技術の研究にあたるメディアラボと、社内のシステム開発や技術者の育成を担う情報技術本部が中心となり、人工知能を利用した新事業開発・業務改革を進めている。

    ■特許出願の概要
    出願番号:特願2017-132713
    発明の名称:校正支援装置、校正支援方法及び校正支援プログラム
    特許出願人:朝日新聞社
    カテゴリー: AI・人工知能

  • >『真ん中の子どもたち』
    【「私は日本人であり、台湾人でもある」真ん中で生きるということ——芥川賞候補作家・温又柔の告白】
    野嶋 剛
    [2017.09.23] h ttp://www.nippon.com/ja/column/g00436/?pnum=1
    台湾文化センター(東京・虎ノ門)で8月10日、作家・温又柔さんの講演が行われ、会場は100人の聴衆で埋め尽くされた。温さんは芥川賞候補となった新作『真ん中の子どもたち』の創作への思いや、台湾生まれ、日本育ちとして日本語の文学を書く作家となった心の変遷、普段われわれが気づかない「日本人」や「日本語」という固定観念に対する違和感を存分に語り、「日本語とは何か」「日本人とは何か」といった本質的な問題を、改めてわれわれに深く突きつける意義深い内容となっている。講演会ではnippon.comのシニアエディターである野嶋剛がコーディネーターを務め、講演内容の一部を収録した本記事の整理・構成は野嶋と編集部・高橋郁文が担当した。
    芥川賞候補になるまで
    『真ん中の子どもたち』は、今年3月に文芸誌『すばる』に発表し、集英社からこのほど出版されました。デビュー以来、書き続けてきた言語とアイデンティティーをめぐる「テーマ」を、現段階では最も満足いく形で書くことができた作品だと思っています。
    芥川賞へのノミネートは、こんな経緯でした。
    5月末のある日、『すばる』の編集長から「もうすぐ大事な電話がくるから、ちゃんと出てくださいね」とメールが来て、どんな恐ろしいことが起きるかとドキドキしながら電話を待ちました。ちょうど渋谷にいて、ジュンク堂という本屋さんでスマホを握りしめながらそわそわしていました。やっとかかってきた電話に出ると「ノミネートしたいのですが、引き受けていただけますか」と。自分は芥川賞には縁がないと思っていたのでとても驚きました。実はここで辞退も可能なのです。でも、ノミネートされればニュースになり、自分の作品がばーっと知られます。受賞するかしないかに関わらず、確実にそうなる。そうなったら、私が自分の本をぜひとも読んでほしいと願う人たちの目に触れる可能性もぐっと増える。こちらも、読まれたいから書いているのであって、読まれる可能性が高くなるのは大変ありがたいことなので、「もちろん喜んで」とすぐに返事をしました。
    候補作が発表されたのは6月20日でしたが、その前日は、いよいよ後戻りできないと緊張しました。私は普段、夜中から朝方にかけて原稿を書いています。その日も寝ようと思って布団に入ったときに、電話がかかってきました。新潟に住む夫のお父さんからでした。「NHKの朝のニュースを見ていたら、又ちゃんの名前が聞こえてきた」と言ってました。芥川賞のノミネート作品はそうやって大々的に報道されるということを思い知らされ、「ああ、始まったな」と背筋が伸びました。その日は、他にもたくさんの方から祝福と応援の連絡をもらい、胸がいっぱいになりました。
    選考会はその約1か月後の7月19日でした。新宿・歌舞伎町にある台湾料理の「青葉」というレストランで、いわゆる「待ち会」をやりました。一人で待つのはとても耐えられそうにないので、『すばる』の編集長や担当者をはじめ、候補作に関わってくださった集英社の方々や、『台湾生まれ 日本語育ち』を作ってくれた白水社の方や、別の出版社の私の担当者さんたち、ここ数年さまざまな活動を共にしてきた仲間などにも声をかけて、みんなでおいしく食べて過ごしました。ちょうど『真ん中の子どもたち』の単行本が刷り上がった日で、書籍を担当してくださった編集者さんができたての本を持ってきてくれました。数年越しで書き上げた作品が、すごくすてきな装丁で一冊の本として完成し、1週間後には書店に並ぶと思ったら感慨深く、とっても幸せな気持ちになりました。
    私の受賞を願った皆さんには申し訳ない結果になりましたが、賞を取るか取らないかに関わらず、小説を自分が書き続けることは変わらないし、むしろ私の受賞を願ってくれる人たちがこんなにいるということがよく分かって、申し訳ないというよりはありがたいなあと思いました。ただひたすら「ありがとうございます、ありがとうございます」とその夜はいっぱい言っていた気がします。
    (以下略)

  • >>11397

    >日々是修行
    【BMWの最新型運転アシストの実力が判りました~】
    2017年9月22日 [日々是修行]
    http://kunisawa.net/category/diary/
    BMWの新しい世代の運転アシストの大雑把な性能が分かりました。まずステアリングアシストだけれど、渋滞中連続して時間無制限でハンドル制御をするのは車速17km/hくらいまで。それ以上の速度になると2パターンの制御となっている。高い車速域は普通に「10秒で警告。30秒でアシストオフ」。
    渋滞中であり17~50km/hくらいまでの速度域は30秒~1分少々アシストし、その後、下のような「ハンドル握れ」の表示が30秒出てアシストオフになる。ちなみに新世代のボルボだと、先行車が2台以上いれば60km/h程度まで連続してステアリングアシストしてくれます。
    けっこう感心したのがレーンキープの正確度。日産プロパイロットと違い、左右にフラフラすることなくビシッと直進する。ハンドル制御のなめらかさは、ボルボやスバルを凌ぐほど。また、ハンドルを握っているかどうかの判別を静電センサーで行ってた。こら素晴らしいと感心しきり。
    普通、ハンドル握っているかどうかの判定はトルクセンサーを使う。したがってスバルのように直進安定性良いとハンドル操作しないので「握ってない」と判定されてしまう。たまにハンドルを左右に揺すってやらないとダメ。静電センサーだとハンドルに触れているだけでOK。
    また、カメラの性能はあまり高くないと思う。車線の判定にタイムラグあるし、夜間の歩行者は見えていない。ということで総合性能は、日産プロパイロットとベンツCクラスの中間くらいだと考えて良かろう。現時点で最も高い性能持つS90/V90を100点とすれば80点で余裕の合格です。
    気になる自動ブレーキ性能は、停止している車両に対し50km/hノーブレーキで接近し、自動停止出来るレベル。思っていたより上等のシステムでした。ちなみに同じシステムがBMWのどのモデルに採用されてるかについちゃ依然判りません。以上、新型5シリーズです。

    ZMPとZMP関連銘柄を語る >日々是修行 【BMWの最新型運転アシストの実力が判りました~】 2017年9月22日 [日々是修行

  • >日本の気象庁は、揺れを観測していない
    【北朝鮮の核実験場付近でM3.4の地震、中国当局が発表】
    9/23(土) 19:02
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170923-00000059-jnn-int
    TBS系(JNN)
     中国当局は、日本時間午後5時半前、北朝鮮の核実験場がある豊渓里(プンゲリ)付近で揺れが観測されたと発表しました。マグニチュードは3.4で、震源の深さは0キロメートル。爆発の疑いがある、としています。
     ただ、韓国当局は、マグニチュード3.1程度の自然地震だとの見解を発表。日本の気象庁は、揺れを観測していないとしています。(23日18:42)
    最終更新:9/23(土) 19:02
    TBS系(JNN)

  • <<
  • 12366 12341
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順