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  • 私はずっと『究極の投資家』とは何だろうかと考えてきました。
    株で全財産をなくす人もいれば、株で大金持ちになる人もいます。
    その差はどこでつくのでしょうか。
    才能でしょうか、運でしょうか、努力でしょうか、あるいは人間には変えることのできない運命でしょうか。
    「何故か自分が買うと下がり、売ったとたん暴騰する」と言う人が多くいます。
    それは何故でしょうか。
    私の妻の父親は、一流大学を出て大企業の部長まで行った人でしたが、株は学生の時からしていましたので株式の知識は豊富でした。自分でチャートを手書きするなど努力もしていました。しかし、この人が買うと必ずその株は大きく下落するのです。慎重な人で、東証一部の有名企業しか買いませんでしたが、買った途端に下落を続けとうとう倒産(上場廃止)までしてしまったことも数回ありました。
    それと対照的に、妻の母親は、全く株の知識のない人でしたが、何故か買った株はどれも暴騰していきました。優待券目当てで近くのスーパーの株を買うくらいのことでしたが、買った株は必ず騰がるのです。
    とても不思議に思いました。
    このような現象はどうも知識でも、勘でも、経験でも、努力でも、有名か無名かということでもなく、何らかの法則があるようです。

    書棚から、もう10年以上前に買って埃を被っていた『運命の貴族となるために』という本を久しぶりに読み返してみました。
    この本はあの世界恐慌のときに書かれた本のようです。
    今日の日経平均は今のところ350円安の大幅下落になっています。
    これから株で大損をしないように、そして私には投資金額を現在の投資評価額の3倍にするという目標がありますが、それが速やかに実現されるように、この本や『引き寄せの法則』などの本を研究していきたいと思います。

    数カ月間はこのスレッドに訪れる人はほとんどいないでしょうから、私の独り言のようになるでしょうが、興味のある方はお気軽に声をかけてください。

    【参考図書】     ジョン・マクドナルド『運命の貴族となるために』
               エスター・ヒックス 『引き寄せの法則』
               ジェームズ・アレン 『原因と結果の法則』
                     DVD 『ザ・シークレット』
                     映画  『ショーシャンクの空に』

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    mariy 2015年1月31日 22:37

    火天さん
    お久しぶりでございます。

    徒然成るままに 掲示板見てましたら 去年の30日の投稿を
    見つけてしまいました。

    何だかとても懐かしく思います。
    これも 引き寄せの法則でしょうか?

    これから株式は、徐々に株の世界から身を引いて本来の夢に
    向かっていかれるとの事。
    火天さんの本来の夢 何となく私は、わかるような気がします。

    ヤフーメールに 火天さんのサブネイムで去年お世話になりましたのでメールしたのですが
    多分気付かれてないのではと思います。

    時には又メールさせて頂きます。

    私は 今しばらく株式投資頑張って見ようと思います。

  • 火天大有の名前では最後の投稿になります。

    今日は2014年の大納会でした。
    去年の大納会の時と現在では私自身の状況は一変しました。
    何の能力もない私が、株式投資によって得られた利益によって
    自分の会社の有利子負債2億円をすべて返済することができました。
    会社を無借金経営にすることができたのです。
    今年から株の売却益にかかる税率は20%ですから
    2億5千万円売却益がないと2億円を返済することができません。
    また、会社の命運がかかっていますから結果を急ぐ必要がありました。
    つまり、限られた時間の中で、総投資資金を、去年の夏からすれば5倍
    去年の大納会からすれば3倍にする必要がありました。
    余剰資金でやっているわけではなく、失敗すればすべて終わりですから
    精神的にはギリギリだったと思います。
    メンタルは相当鍛えられました。

    今回の成功はやはり引き寄せの法則を活用したことにあると思います。
    株式投資だけでなく、本業のほうも後半になるにしたがってどんどん伸びていきました。
    同業他社の閉鎖や倒産が相次いだ年でしたので
    余計に際立った現象となりました。

    成功談は自慢になりますのであまりすべきではないでしょうが
    ずいぶん前に「自分も経営者で同じ理由で株をしていますので共感し応援しています」と書いてくださった方がおられ、その方のために結果報告だけはしたかったのです。

    今年は自分の投資スタイルに絶対的な確信が持てた1年でした。
    幸い、これからは結果を急ぐ必要がなくなりましたので
    のんびりとすることができます。
    と同時に来年は徐々に株の世界からは身を引いていって
    自分の本来の夢に取り組んでいきたいと思います。

    それでは、皆さんが成功されますことをお祈りしております。

    ありがとうございました。

  • パソコンのキーボードが自ら打てなくなる
    その時ではないだろーか
    一時的なプラスマイナスはさほど重要ではない
    こんな当たり前のことがわからない投資家が多いのが残念でならないわWWW
    なんでそんなに結果を急ぐのかわからないWWW

  • このスレッドは、引き寄せの法則が株式投資に有効かどうかを
    自分自身で確かめてみるものでした。

    結論から先に言いますと、素晴らしい成果、驚くべき成果でした。
    もちろん、信じられない人が数多く存在することはわかります。
    私は、引き寄せの法則のセールスマンでも伝道者でもありませんので
    何が何でも信じてほしいとは思いません。
    ただ私の中では、日々確信に近づいています。

    去年の相場と今年の相場は全く違います。
    去年は何十年かに一度くらいの上昇相場でした。
    今年は、最近持ち直していますが、年初から毎月のように暴落を織り交ぜながら
    下落していった相場です。
    去年資産を倍にしても、今年はそれ以上の損失を出した人も多いように思えます。
    何の才能も能力もない私が、今年の相場で、去年と比較にならない成果を出していけたのは
    引き寄せの法則以外には考えられません。

    もし、あなたが『何故か、自分が買ったら下がる』と思っているのであれば
    引き寄せの法則を調べてみるのもいいかもしれません。

    今まで読んでいただいてありがとうございました。
    不快に思われた方もおられると思います。お許しください。
    皆さまの株式投資での成功をお祈りいたします。

  • ココの「お悟りコメント」見ても「何言ってるんだろう」と思いながら、株式投資で一応成功してますが、先生のような霧にかかった話よーしません。相場は勝ち組につけです。戦況分析をして、空気読んで壊滅的な打撃を受ける前に撤退を潔く行い、「負けた理由を考え」次のチャンスを待つ。それを繰り返し成功すれば自分の相場観もって挑めるんですが。その域に達する前に熱くなって一発逆転で、どうしようもない状態になっちゃっている人もたくさんいますが。

  • 上目目線の御先生が、終わった後に儲かったとのたまう、具体的な銘柄は2月に人材関連煽って大したパフォも出てないのに。乗り切って大儲けって何故?株口座の資産が過去最高って絶好調なのは失礼ながら嬉しい悲鳴の上がる仕事から金入金して、穴の開いたバケツで金融資産増やしてませんか?貴殿を尊敬する信者は、藁をもすがる気持ちで、十数年もいじめられた末に非現実的な行動で成功した人の映画見て「感動しました」とコメントしたり無駄な本買って{勉強になりました}とか、市場の調査も大衆の扇動も読み切れず、悲鳴を上げて人生を無駄にしている人を見て何も感じませんか?たまに大ポカやる五大陸さんや富士色さんコメントのほうが遥かに純粋で心打たれます。(多分相場も先生よりずば抜けてうまいでしょう)。自分に対する誹謗中傷に対する怨念が、失礼ながらあなた様のコメントに感じられます。天に唾する者は実はご自身であることをそろそろ気づいても良いのでは?

  • こんにちは。
    私にとっては、映画『ショーシャンクの空に』がバイブルです。
    これは、スティーブン・キング原作の映画です。
    スティーブン・キングの特徴は超常現象です。
    しかし、スティーブン・キング原作でも、『ショーシャンクの空に』と『スタンド バイ ミー』には超常現象は出てきません。
    しかし、『ショーシャンクの空に』は最も高度な意味での超常現象を扱っていると言えるかもしれません。
    つまり、『希望』という意識の力で、地獄のような環境や状況を一変させること、これが『ショーシャンクの空に』のテーマなのだと思っています。
    最初の頃の刑務所の風景とラストシーンの風景、この極端な対比を見ても、この映画のテーマがわかります。
    引き寄せの法則にも通じるテーマでしょう。
    アンディ・デュフレーンはアンディの、ノートン所長はノートンの、ハドリーはハドリーの想念によってそれぞれ自らの想念にふさわしい現象を引き寄せたと言えるかも知れません。

    この映画は何度観ても、気づきを与えてくれる、素晴らしい作品ですね。

  • 心に欠乏感を持てば現象に欠乏が現れる。
    心に無量感を持てば現象に無量が現れる。
    これが、私が悟った引き寄せの法則の真髄です。
    しかし、どの掲示板でも見てください。
    欠乏感からの焦り、嫉妬、売り煽り、罵詈雑言、焦りからの買い煽りなどで満ちています。
    人は何故、嫉妬し焦るのでしょうか。
    例えば、掲示板で300万円儲けたと自慢している人がいたとします。
    株で損ばかりしている人は嫉妬し、その人を貶す言葉を書き連ねるでしょう。
    あるいは、30万円しか儲けていない人も快く思わないでしょう。
    しかし、1億円儲けている人は300万円で自慢している人に嫉妬しません。
    そのくらいで自慢してかわいく思うくらいでしょう。
    更に、自分には無量の富があると思っている人は誰をも嫉妬しません。
    つまり、心に欠乏感を抱くから嫉妬し人を貶すのです。
    人を貶す言葉はそれを発した人に強力に欠乏の状態を引き寄せます。
    恐ろしいことです。
    ですから、もし、株式投資で成功したいのであれば
    欠乏感を除去すること、これに真剣に取り組まないといけません。
    人間は知らず知らずの間に欠乏感を生じていて、
    潜在意識を放っておくと大変なことになります。
    ですから、日常生活のすべてに気をつけなければなりません。
    読む文章、聴く音楽、見る絵、日常会話、観る映画やドラマ、歌うカラオケ曲、書き込む文章、
    すべてが潜在意識に強力に作用します。
    特に自分の口癖には気をつけることです。
    口癖は1日に何度も発する言葉ですから、運命を左右します。
    無理矢理でも前向きな口癖に変えるべきです。

    日常生活のすべての場面において、否定的な言葉や曲、番組を選択せず
    前向きなものを選択すること、これに真剣に取り組まなければ
    『買えば下がる人』になったままです。

  • 火天大有さん、こんにちは。

    先日、こちらに書き込んでからおまかせ放置をやめて
    少し意識してアファメーションをしました。
    そして、火天大有さんからの返信コメントを読み、想念のチェックを行いました。

    その結果
    本日までの3日間で含み損だった5銘柄のうち一つがストップ高になりました。
    年末から持ち株6銘柄中5銘柄が含み損の状態でしたが
    これで6銘柄中2銘柄がプラスになりました。
    まだ全体としてプラスにはなっておりませんが、あと1週間以内で
    すべて回復すると信じてアファメーションと想念観察を続けていきます。

    火天大有さん、このスレッドをご覧の皆様、ありがとうございます。
    感謝しております。

  • >>785

    明けの輝きさん、こんばんは。
    お久しぶりです。
    映画の紹介、ありがとうございます。『THE KID』ですね。今度必ず観てみます。
    2000年に製作されたようですね。やはり映画は1990年代から2000年あたりに一つのピークを迎えたのかもしれません。あのころの映画にはいいものが多いように思えます。

    引き寄せの法則が株投資でも効果があるかどうかを検証するためこのスレッドを立ち上げました。現時点の実績は、引き寄せの法則なしには得られなかったものと思っています。
    特に、今年になって株式市場は暴落し続けたのにもかかわらず評価額を伸ばし続けられたことは、どう考えても引き寄せの法則のおかげでしょう。
    今年になり、ますます、日常の想念の大切さを感じています。
    なぜ、大部分の人は株で損をするのでしょうか。
    ほとんどの人は自分の想念に気づいていないのです。
    私もそうですが、われわれはすべて欠乏感の痛みを抱えています。
    私を含めたすべての人が枯渇感を持っています。
    その欠乏感、枯渇感こそが、われわれ自らに枯渇した状況を引き寄せています。
    人はその枯渇感のために、他者攻撃的になります。ネットに渦巻く罵詈雑言は人々の潜在意識の現われです。そして、人は、そのような罵詈雑言を流し続けることにより、自らの枯渇感を更に強め、自らの人生に株で大損をする現象を強力に引き寄せます。
    当然、私の日常の想念もまだまだ碌なものではありません。
    しかし、それに少しだけ気がついています。
    もし、株で成功したかったら前後遮断して昨日までの想念を一変させなければならないでしょう。
    人は、今までの惰性によりとりとめのない想念を流し続けています。
    実はこれは非常に怖ろしいことです。

    『買えば下がる』人にならないように、私たちはもう一度日常垂れ流している想念を検証してみなくてはならないかも知れません。

  • >>784

    火天大有さん、こんにちは。

    このスレッド最初の頃に映画の紹介で書き込んだものです。
    昨年は本業のほうが順調になってきたため
    潜在意識におまかせして株のほうは放置していたのですが
    持ち株は年末から年始にかけてかなり下げて今も回復していません。

    期限付きの投資なので今月でほとんどの株は売る予定ですが
    まだ自分の持ち株は回復すると信じています。

    最近観たDVDはKIDというブルースウィリス主演のやつです。
    潜在意識がらみですし今回の書き込みの私の夢というタイトルにも関連あると思います。

    残りわずかのようですが火天大有さんの書き込み楽しみにしております。

  • ご心配には及びません。今年になってから本業も非常に調子いいです。
    売上高も前年比をクリアしていますし、粗利益率も改善してきています。
    株のほうも、前回の書き込みより更に大きく評価額を伸ばしています。
    含み益だけで既に億を超えています。
    これは自慢ではなく事実ですが、こういうことを書くと不快に思う人も多いでしょう。
    私が掴んだ引き寄せの法則の真髄をここで開示していくことも考えましたが、今は全くその気はありません。ネットには、自らの心の痛みから他者攻撃的になり人を貶すものが数多く、正直うんざりです。
    『火天大有』という名前にも全く執着はありません。

    私には人生をかけた夢があります。それは、1冊の本をこの世に残すことです。
    その内容は、今の仕事とは何の関係もなく、株のことでも、引き寄せの法則でも、法律のことでもありません。
    自費出版して、それをちゃんと読んでくれる人が一人でもいれば、この世に何の未練もありません。
    今は仕事や株でその研究が遅々として進んでいません。
    ですから、フリーとなってそれに没頭したいのです。
    本業だけで会社の債務をすべて清算しようとすれば10年はかかるでしょう。
    そのために株投資をしています。
    個人で億の利益は大きいですが、会社にとっては1億や2億はそれほど大きい金額ではありません。このスレッドを立ち上げたときには困難な目標であることは事実でした。
    しかし今は、その夢は達成できると思っています。

    このスレッドへの書き込みもあと数回で終わりでしょうか。

  • 今年の相場は、去年と全く様相が異なり、年初から下げ続けました。
    特に新興市場の崩落は酷いものがありました。
    去年大儲けした人も、今年はその儲けを吐き出しなおかつ損していることも多いでしょう。
    しかし私は、1月も波に乗り、2月、3月、4月、5月と毎月のように訪れた暴落に巻き込まれることもなく、投資評価額を増やしていきました。
    銘柄を1銘柄に集中してからも日経平均・マザーズ指数暴落の日も騰がってくれましたので
    今が最高の評価額となっています。

    このスレッドを立ち上げてから半年が経ちますが、日常発する想いと現れる現象の関係が
    だんだんわかってきました。
    人間は自らの想いの結果からは逃げられない。
    日常何気なく発する想念が如何に自分の環境を形作るか、恐ろしいほどわかってきました。
    掲示板は本名も顔も晒しませんので、掲示板の文章にはその人の潜在意識そのものが出てきます。
    実生活で口にする言葉とは全く違う、その人の本性が現れます。
    しかし、その人が発した想念は必ずその人自らに強く作用します。

    掲示板で人を貶す人、売り煽りばかりしている人は、日々、自分の環境を壊していっているのです。
    痛いほどの枯渇感から、人は否定的な想いや悪口を掲示板に書き続けます。
    しかし、精神の枯渇感から発せられた想念は、その人の環境に枯渇した状況を強力に引き寄せます。
    もちろんネットだけでなく、自分が日常生活で発する想いすべてそうです。
    そのような人は、日々、『買えば下がり、売れば騰がる』人に近づいていっているのです。
    最近、何故か買った途端下がるという人は気をつけなければなりません。
    そうなると人は、手法を変えてみたりします。
    チャートの分析法を変えたり、銘柄の選択法を変えたり、投資顧問会社に頼ったりします。
    しかし、それは全く役には立ちません。
    なぜなら、何を買おうと、『買えば下がる』人になっているからです。

    さて、それでは、また気が向いたときに書きます。1ヵ月後くらいでしょうか。
    返信や投稿は無用です。私も返信しません。

  • 株式投資で最も重要なことは暴落に巻き込まれないこと。
    これ以上に重要なことはありません。
    暴落に巻き込まれ、致命傷を負った時点で退場を余儀なくされ
    目標をあきらめなければならなくなるのです。

    今日も日経平均は400円近い下げで推移しています。
    今年になってから、毎月のように大幅下落があり
    痛手を被った個人投資家は多いと思います。
    しかし、私は今年になってから毎月のように起こる暴落にも
    全く巻き込まれませんでしたし逆に資産を増やすことができました。
    今日も、日経平均は現在420円安ですが、私が一点集中して買った銘柄は
    相当騰がっています。
    一銘柄に集中しているため、その利益額は膨大です。

    最近、徐々に、引き寄せの法則のコツや想定の法則のコツが
    わかりつつあります。
    引き寄せの法則は怖いほど、どの人の人生にも作用しています。
    自分の今の環境や状況はすべて自分の想念が引き寄せたもので例外はありません。
    私は、目標を達成した時に、ここにそのコツを書き込むつもりで
    それまでは書き込まないつもりでしたが
    顔を晒さないネットとはいえ、あまりにも汚い言葉が散乱しているので
    まあ多分におためごかしですが、その人たちのためにも注意しておきます。

    人を貶す言葉の出所をよく見てください。
    それは、自分が実社会で認められてないことへの不満や焦り、欠乏感から
    心がとても痛みを感じているため、人を貶して相対的に自らを持ち上げようとする卑小な精神の動きなのです。
    ある人は、自らの枯渇感から全エネルギーを使って人を貶します。
    しかし、それは本人にとってとんでもないものを引き寄せます。
    枯渇の感情は、枯渇の状態を引き寄せるのです。

    ネットですから顔も名前も性別もわかりません。
    それをいいことに、欠乏感に悩まされ枯渇した精神は全力で人を貶します。
    実社会で認められず現実にはおどおどして生きている人間に限ってそうです。
    汚い言葉を使って人を貶す人は自らの人生を振り返ってみたほうがいい。
    自ら発する想念や言葉が、どのような現象を引き寄せるか見るべきです。
    成功者は決して人を貶さない。

    私が全力投資している銘柄はユーグレナではもちろんないですが
    そんなことはどうでもいいこと。人の銘柄の心配をするよりは
    自分が暴落に巻き込まれないようにしなさい。
    自ら大きな含み損を抱えて痛くて仕方ないので
    次々に即ハンを作って投稿履歴を消して、人を貶すことに人生の時間を使っているのです。おぞましいことです。

    もちろん、私には自己愛があります。守るべき中心という幻想を抱いている。
    それがすべての災いの元だということもはっきりわかり始めました。
    でも自己愛はあります。
    しかし、今までの人生で自己愛がない人など一人も見たことがありません。
    そして、他を貶すのは、強烈な自己愛の裏返しなのです。

    日経平均暴落にもかかわらず、大きな利益が出ていますし
    これから数ヵ月後までには目標達成するつもりです。
    今までは誰にもしてきませんでしたが、『無視』の登録をすることにします。

  • 私は、ある一つの銘柄に全投資額を集中させることにしました。

    投資スタイルについて、私には一つの理想がありました。
    それは、銘柄を一つだけ買って想定の法則によってその会社が成功するイメージを描き
    目標額に到達させるというスタイルです。
    全投資額を一つの銘柄に集中させるのは大きなリスクを伴います。
    その会社が倒産したら、全投資額はゼロとなります。
    しかし、手広く銘柄を分散させたら、リスクは小さくなるとしても
    騰落はバラバラで、全体として一気に目標額に到達することは難しいでしょう。

    銘柄の条件としては
    ①世の中の多くの人を幸せにする会社であること
    ②日本だけでなく世界に展開できる会社であること
    ③オンリーワンの技術を持っていること
    ④あやふやな夢や思惑ではなく、夢に確固とした裏付けがあること
    ⑤現在の売上や利益が将来は様変わりする可能性が高いこと
    以上の5つです。

    なかなか5つの条件全部を満たす銘柄はありませんでしたが
    ある情報を元に、一つの銘柄がこの5つの条件を満たすと確信しましたので
    私はある銘柄に賭けます。
    その銘柄も今までの材料だけでは5つの条件は満たせませんでしたが
    新たな情報では見事に5つの条件を満たします。

    今後、毎日の株価ボードも見ないでしょうし、四季報を読むこともないでしょう。
    この会社が倒産し私の投資金額がゼロになる可能性もありますが
    そのときは、自分の想念がそういう現象を引き寄せただけですから仕方ありません。

    その投資法では、買い煽りも売り煽りも必要なく、自分が何を買ったかを言うこともありません。
    ただひたすら、その会社が成功して多くの人々を幸せにする姿をイメージして
    その感情に浸ること、それだけの投資法です。

    今度、このスレッドに書き込むとすれば、目標金額を達成したときか
    その銘柄が倒産して株式市場から退場するときか、です。
    もちろん、前者をイメージしますが(笑)

    それでは、すべての皆さんが成功されることを祈っています。

  • 誤:『引き寄せの法則』
    正:『引き寄せられの法則』

    これも結局、人気セクタ、人気銘柄を追いかけているだけだった。

    そういう意味では今の保有銘柄の方が 引き寄せの法則 に近いのかな。

  • 今週は日経平均も新興市場も大幅に下落しました。
    私の手法はいつもセクター買いで、下落相場では利益の出ている銘柄を売って
    セクターの中で下落している銘柄を買っていくことが多いです。
    今回も、利益の出ているクイックや夢真、共立メンテを売って
    下落したJACリクルートなどを買い増し、更に人材流動化セクターの新しい銘柄
    ディップ、ジェイコム、エスプール、WDB、ジェイテック、トラストテック、UTなどを
    新規買いしました。
    来週も厳しい相場になりそうですが、相場が落ち着いてきたら
    人材流動化セクターが賑わうと見ています。

    しかし一般的には、相場の雲行きが怪しいので買いポジションを外していって
    相場が下げ止まるまで現金で持っているのが最も賢明かもしれません。

  • このスレッドは、引き寄せの法則などで株式投資を成功させることが出来るかどうかの実験場です。
    2月に、引き寄せの法則の元祖とも言うべき想定の法則を読みました。
    想定の法則とは、既に願望が実現したと観じてその感情を味わうことです。
    3月、多くの投資家が損失を出す中、資金を増やすことが出来ました。

    先週から買い集めた次のポートフォリオで想定の法則を実験してみます。
    2415 ヒューマンホールディングス
    2175 SMS
    2483 翻訳センター
    2362 夢真ホールディングス
    4318 クイック
    2124 JACリクルートメント
    9616 共立メンテナンス
    そして、イヌイ倉庫と巴コーポレーションです。

    3月の安いところで仕込んだ銘柄が多く(例えば夢真800円、クイック540円など)既にどれも含み益となっていますが、昨日の終値を基点として、想定の法則が効果があるかどうかを実験してみます。

    今週はニューヨークダウの大幅安で終わっており、来週からの相場は厳しいことも予想されますが、どこまで想定の法則が通用するのか楽しみでもあります。

    また、1週間後あたりに書き込みます。

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