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休日考
楽しく拝見してます。

リートは長期投資に向いていると思いますが、気になることが一点あります。
年に一度や二度は訪れるショック安というものにどう対処するかです。

①買いは資金の半分くらいにしてショック安の時の買いに備える。
②地震に強い建設株を買っておく。
③いざと言うときにだけ信用買いをやる。通常は現物取引にする。
④ショック安など考えずに資金一杯自由に取引する。但し現物取引。
⑤その他名案があれば教えてください。

私は④に近いです。

  • >>2955

    サンゴ礁さん、いろいろ研究されてますから、もう出尽くしじゃと思いますけどにゃあ、わっちはショック安を考えてますけど、、それでも、現物で資金いっぱい保有してますわあ、「資金があれば暴落にゃど怖くにゃい、」そういうことじゃありますけどにゃ、笑い。
    わっちは信用口座がありませんから、やりませんけど、③がええのじゃにゃいでしょうかにゃあ、何故って、ショック安は、必ず戻るが前提ですから、それにゃら、信用買いでええのじゃにゃいのという考えですわあ、これまで、それをやってれば、失敗のケースはにゃにのじゃやいでしょうかにゃあ、ただ、下げのどのへんで買うかという問題はありますけど、それにショック安では、現物といえども、にゃかにゃか買えにゃいものですからにゃあ、わっちも、今年の1月末にはキャッシュ比率40%超えてましたけど、それで、2月の暴落の時に買えたかというと、ちょびっとは買いましたけど、見てるだけの結果ににゃってしまいましたわあ、、、勿論あそこでキャッシュ全部をつぎ込んでれば、結果は大成功ににゃってたわけですけど、暴落の最中は分かっていても、買えにゃいものですからにゃあ、何故って、みにゃさんが買えにゃいから、暴落してるわけですから、そこで買うということは、みにゃさんの逆をするわけですからにゃ、波の勇気じゃできませんわあ、まして、それを信用でするにゃんて、狂気の沙汰でしょうからにゃあ、、でも、これまでの結果は成功にゃんですけど、、、でも、これまでがOKだったといって、これからもOKか?はわかりませんからにゃあ、笑い。

  • >>2955

    サンゴ礁さん
    ③ですが、高値での信用売りは、REITの場合、リスクは少ないですよ。株は青天井ですからどこまで上がるか判りませんが、REITは利回りという足かせがありますからね。但し、あくまでも現物保有の銘柄でやるのが、家屋敷を取られない秘訣かとは思いますが。