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株価徒然

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    大鏡 5月12日 18:44

    複利重要

    デイをやっていれば1日5%や10%とることは何度もある。
    しかし、売り逃して、それを確保できないことも多い。
    s高や、もっとほしいと思ってしまうからだが、この取りこぼしの累積はかなり大きい。
    きっちりとること。それでそれを積み重ねていくことが大切である。
    1日5%なら、1か月で3倍にもなる。それを繰り返したら、半年で2000倍にもなる。www
    1日5%取れたとしたらだが。
    デイトレーダーの目標は1日2%が多い。取り続けたとしたら、1年で2000倍も可能なのである。www
    これらはあくまでも机上の理論だが、負けないで勝ち続けることができたなら、1%の利益でも莫大な利益になるのである。

    問題は、取り逃していることに、無頓着であること。

    大物を狙う癖があると、そんなことはどうでもいいのかもしれないが、株の場合複利が効くので、積み重ねのほうがはるかに大きいのである。1つの株で10倍狙うよりも3-5割ずつ取って行き、それで10倍にするほうがはるかに確率は高いのである。

    小さな利益でもしっかり取って、積み重ねていくこと。それが資産10倍の確率の高い投資法なのである。

  • 何故2倍ができないのか?
    ①もっと上がると思って持っていたら、下がった。
    (欲張りですw急騰株は陰線即日売りを習慣づける)
    ②いいなあと思っても資金がなくて買えない。
    (元気ない保有株を売る)
    ③テンバガーに興味がある。
    (効率が悪いです。2倍を年間3,4回ねらいましょう)
    ④2倍になると思って飛びついたら、やられた。
    (急騰株は振り落としも激しいです。必ずその日の押し目で入るとかすでに5割―2倍に上がった銘柄は十分な調整を待ってから買う)
    ⑤どれが2倍になるか、ランキングを見てもわからないし、翌日朝マイナスで興味を失う。
    (人気が出たなと思ったら朝のマイナスは大チャンス下げ止まり確認で買ってください)
    (出来高が減らないのであれば上がっていく可能性が高い。出来高重要)

    1年に100銘柄以上2倍株が出るのだから、あなたにもできます。
    浮気しすぎず、また時間がかかりすぎないように、出来高のあるものを狙う。
    掲示板の人気やランキングの新顔や初押し、調整終了、乖離等を使えば
    見つかるのも早いです。頑張ってください。

  • 【転用】
    人は誰でも自らの弱点や失敗を認めたくないものです。例えばパチンコが弱い人ほどいつまでも稼げない台を打ち続けたりするものです。それはその台に座った自分のミスを認めたくないから。
    「これだけ回せばもうすぐ出るはずだ!」「前に同じ状況から取り返したことがある!」と自分に都合の良い解釈をして、自分がその台を選んだという過ちを正当化しようとします。

    一方で強い人は固執しません。台選びにはリサーチを欠かしませんが、それは確率を高めるための手段であって絶対ではないからです。勝負をしているその場の流れや周りの状況を判断して、臨機応援に立ち回ります。目的は「勝負に勝つこと」であり、手段や思考はそれを実現するための道具でしかないため、固執する理由が無いんですね。

  • 【転用】
    勝ちは大きく、負けは小さく

    ギャンブルに弱い人に多いのが勝つ時はほどほどに、負けるときは大きくというパターン。少し勝っても一度増やしたお金を減らすのが嫌で、ちょっと負け始めるとそこでやめてしまいます。逆に負けている時は何とかお金を取り戻そうとズルズルと続けてしまい大金を失う人が多いのです。これではトータルで勝てるわけがありませんよね?

    本当にギャンブルに強い人に出会うと、その勝負勘の鋭さに驚かされることがあります。特に勝ちパターンにはまった時のスピードと、突っ込み具合には尊敬すら覚えるほど。

    彼らは勝てると踏んだとき、頭の中のブレーキを取っ払います。そしてとことん、時間が許す限り突っ込んで勝ちを最大化しようとするんです。当然勝てると直感するためには膨大な経験の積み重ねと事前の準備があることは言うまでもありませんが。だから勝つときは普通の人には想像できない金額を勝つんですね。パチスロで1日40万円とか。これがなかなか普通の人には出来ない。

    同じ台に座っていても一方は5万円の勝ち、一方は40万円の勝ちと恐ろしいほどに勝ちの金額に差が付いてしまいます。

    また負け方もトータルで勝つためにはとても重要です。勝ち、負けは一時の結果ですからその日負けようと次の日に取り戻せばいいだけなのに、ギャンブルに弱い人ほど熱くなって傷を大きくする人がいますよね。本当に強い人は、負ける日もあるということを知っています。そして勝ちと負けの落差(これがトータルでの損益です)を最大化するように、負けを小さくするための工夫を重ねます。

    負けている時に一発逆転のある大きな勝負を避け、あえてローリスクローリターンで地味な勝負を選んだりします。これも勝ち、負けの本質を知っているからこそできる芸当だと思います。

  • 【資産を10倍にする方法。】
    ①基本低位株を買い10倍になるのを待つ。
    ②2倍になりそうな株を探し粘る。できたら次の株に移りそれを2倍にする。それを繰り返す。
    4回で10倍以上になる。
    ③4,5倍になりそうな株を選ぶ。 半年以上粘って それを達成したら2倍になりそうな株にシフトする。
    ④毎日②,3%確実に儲ける。デイする銘柄はたくさんある。それで1ヶ月2倍 あるいは3ヶ月2倍を目指す。それを繰り返す。


    ふふふ

    対処法はまったく違うものになる。  まあ何よりいいめい柄を選択すること。

    単純に言ってしまえばだ。

  • 【2-4-8-16-32-64-128,,,,,,,,】
    ひとつの株を100倍狙うのは天文学的に厳しい。 がんほーのような例外もあるが
    月に2倍は何回もやっている。週に2倍も
    しかし容易なことではない。’
    1日に3%
    これなら何百回もやっている。10%でさえも百回以上だ。 ここ2年だけでも

    月に2倍は決して実現不可能ではない。誰にも

    だが、それを毎月コンスタントにやることは用意ではないだろう。

    ならば1年2倍はどうだろう?  これなら簡単そうだ。 簡単すぎる。 笑

    毎年2倍複利で7年で100倍を超えるのである。

    7年もかけたくなければ修練して3ヶ月で2倍を目指せばいい。 難しくはない。 できる。

    それで2年で100倍になる。    3ヶ月で2倍にする方法を一生懸命考えればいい。

    負けないこと   道場のみんなはこれが出来ている。    3年もすれば半分以上が100倍を達成しているだろう。  ふふふふ

  • 【ヴァフェットも言っているが】
    投資で大事なのは負けないこと。確かに負けないでいれば、資産は積み上がる。そして長い時間をかければ掛けるほど少しずつの利益が複利となって雪だるま式に増えていく。
    だが、負けない為にも勝つ為にも欲のコントロールが必須である。しかし無欲では株などやらないだろうから欲は必要なのである。
    欲をコントロールとはどういうことだろう? 
    S高ばかり狙わない。凄く上がっている株に飛びつかない。危険な株に手を出さない。業績の不安定な会社の株に手を出さない。下がり始めたら未練を持たずにすぐ手仕舞いする。相場が膠着状態の時には休む。動きが悪くなったらほでほどの利益でも満足して利食いする。などなど
    言ってしまえば簡単であるが、実行に移すのは簡単ではない。
    でも実行しなければ資産は積み上がらない。
    欲による失敗をなくすことは出来ないが減らしていくことは出来る。
    毎日毎日、毎月毎月失敗の回数を減らす努力をするしかないのである。それで自分が変わっていけば行くほど資産はつみあがっていくのだと思う。
    今週は難しい相場が続くだろう。
    危険な1日と思ったら休もう。。。利食いは確実にして行こう。5分足の小さな上髭は確実に売っていこう。横並びも一旦売ろう。
    1日2,3%でも取れたらそこで休むのも必要なのかもしれない。10%も利益が取れたなら、売って後場は遊びに出かけたほうがいいかもしれない。
    駄目な時は何をやってもだめ、早い手仕舞いが必要なのだということも何度も経験しているのに
    またやる。そういうことをやらないのも欲のコントロールだ。

    成長しなくてはと又思っている。今週こそはといつも思う。
    投資とは結局自分との戦いなのだろう。。。

  • 【逆指値は伝家の宝刀】
    資産を減らさない努力は本当に大切である。
    そのためには日経の下落過程では中期投資しないこと。持ち株はキャッシュに代える。

    そして、逆指値。
    大きく儲かった次の日はリグイの波に押されることが多い。絶対逆指値をすること。

    やっている人は大負けをしなくなる。当然の琴^^

    朝方4,5回トレードして駄目なら  休むのがいい。 又は最低でも30分休む
    相場のリズムを無視したら駄目だ。

    保ちあい相場は気をつける。  最も難しい相場   そういうこと

  • 愚鈍であってはならない。素早さがなければならない。繊細で客観的で賢明でなければならない。強欲ならば、あっという間に滅びるだろう。
    過信しすぎてもいけないし、猜疑心が強すぎてもいけない。時には大胆さも必要なのである。

    株は奥が深い。 テクニカルやファンダメンタルはある程度、習得できたとしても人の心理を知り尽くすことはできない。そしてそれ以上に自分の欲のコントロールは難しく、不安の意識のコントロールも難しい。 勝つためには自分の欠点を素早く直していかなければならない。
    分かっているのにうまくできないのは自分の欠点や弱点を放置しているからだ。駄目な株を持ち続けている、愚かな投資の仕方を続けている。 運がないのでは無く、自分を変えていないからだ。 同じ間違いを続ける。普通の仕事なら考えられないことだ。何故か?欲が絡んで、自分の作った原則を守れない。毎回、毎回やっている。
    自分との約束を守ること。徹底して客観性を持つこと。 テンバーガー長期と決めたら一喜一憂しないこと、でも違うと思ってきたら思い切って切る柔軟性も必要なのである。
    周りを見渡せば、皆が自分の持っている株は大材料があると思っている。本当だろうか?
    ならば何故上がらない?何故他の株のほうが上がる?何故いつまでたっても資産が増えないのだろう?

    自分を変えていくしかないのである。毎日、毎日 自分改善していく、小さな結果を作る、それを積み上げていく。 失敗したら徹底して反省し、その時の心理状態を分析し最も良い判断は何だったのか?何故できないでいるのか?どうすればできるのか?
    セルフコントロールをきっちりしていくこと、自分の高めていくことが、儲ける金額以上に、失う金額以上に結局は大切なのである。
    それができれば結果はおのずと付いてくるはずなのである。

  • 【大きく儲ける事の10倍大事なのが】
    大きく損をしない事である。負けなければ少しずつでも資産は積み上がる。折角勝つていても
    おお負けを数度繰り返せば、半分なんて3,4日でなる。
    1日に5%を超える損失を出さない事。それが本当に重要なのである。
    そこが出来ていなければ資産を10倍なんて出来ないだろうし、出来たとしても、砂上の楼閣なのである。
    デイの場合の話で有る。
    持ち越しは基本的にやらない。買ったら逆指値を入れる。飛びつかない。それ以外にも様々な注意が必要であるが、勝とうとする前に、負けない準備をする習慣が必要なのだ。

    資産を10倍にする方法は、必ずそこから始らなければならないのである。

  • 投資しながら資産を減らさない方法
    ①逆指値 2-3%を掛ける
    ②移動線 下降なら 一旦切る  損きりは最高でも5%以内で
    戻りを絶対に期待しない
    ③中期投資は移動線上昇中なら  戻ります
    ④信用の場合3%以上のマイナスは絶対に切る  デイ
    ⑤急上昇2本目陽線で買わない  (完全に遅れている) 1本目で買うこと
    ⑥小さな陽線の積み重ねでも  押し目で買う癖をつける
    出来高が前日よりはるかに激減している銘柄は買わない
    基本前日出来高を超える   前日高値を超えそう   そういうものを買う
    ⑧上髭は売る  上昇過程の 天井横並びは売る
    ⑨デイの場合  上昇の 動きが止まったら即売る   ローソク次の5分始動で 横に流れたら売りです
    上に向かう間は売らない
    ⑩兎に角  なんといっても 動きが早いときは 利確準備をしながら  ちゃんと売る 欲張り過ぎない
    ⑪一番大事なのは損がで出したら 戻りを期待せず  |売って他株を探すことです
    5分足移動線が下降しだしたら物凄く早いです
    損が拡大するのはこの時。
    損切りが遅い人はデイはやめたほうがいい

  • では始めるぅ~~~♪
    まずはどこにも書いていない内容からじゃわいぃ~♪
    まさに、「チャートとは何か、それをどう読んだらよいのか」じゃわいぃ~♪
    実は、この問いに対する解答は世界中のチャート本のどこにも書かれておらんのじゃぁ~♪
    ギャン先生、ダウ先生も、本間様も、一目山人先生も、どなた様も書いておらんのじゃぁ~♪
    知らんでもええ、どうでもええどうでもええことなのじゃろうかぁ~♪
    儂はそうは考えておらんのじゃぁ~ここんとこをしっかりと理解しておらんとぉ
    テクニカルを活用する前の心がまえが出来ん、足らんちゅうことになりぃ
    テクニカルそのものを活用できんようになってしまうのじゃぁ~♪
    ここんとこ大切なことじゃぞうぞうぞうぅ~
    しっかりとご理解下されぇ~~~~!!!!!
    「チャートとは何か、それをどう読んだらよいのか」
    売り買いの結果、約定値の高低を、時間と量で、ただ表したものではないわいぃ~♪
    売り手と買い手の力関係の結果を、ただ数値と量、係数、形で表現したものではないわいぃ~♪
    そこに秘められておる意味こそが重要であり、チャートは単なる亡骸のようなものでしかないのじゃぁ~♪
    この亡骸からぁ~~~実際の生き物の動向を探ることにこそ意味があるのじゃぁ~♪
    それゆえ、チャートは2次元に示される単なる図表じゃがぁ~~~~それを3次元以上多次元の真相から読んでいかなアカンわいぃ~♪
    ここで疑問が生じるであろうぅ~~~♪
    一体、チャートには何が現れているのか、チャートにはさまざまな要素のすべてが完結し、終結し、チャートの結果となっているのではないかぁ~~?
    チャートとは、結果として出来上がるものなのか、それとも、誰かが人為的に操作してそうなっておるのかぁ~~?
    チャートを価格支配力のある大口との関係はどうなっておるのかぁ~~?
    さまざまな疑問が生じてくるじゃろうぅ~~~♪
    疑問は大切にせなアカンわいぃ~♪
    疑問のないところに探究はなく、探究のないところに改善も進歩もなく、大儲けもないわいぃ~♪
    儂は年柄年中、銘柄研究を行っておるわいぃ~♪
    この銘柄研究をどのように行っておるかといえばぁ~~~~
    決算開示資料を読む、読む、読むことによって行っておるのじゃぁ~~~
    そんなものは皆シャンも読んでおるというじゃろうぅ~~~♪
    儂の読み方は皆しゃんとはまったく異なるのじゃぁ~~~!!!!
    皆しゃんは最新のIR資料を誰よりもいち早く読もうと必死になっておるじゃろうぅ~~~♪
    儂はそんなことはせんわいぃ~
    儂はチャートを見ながらぁ~チャートが大きく動く前からの決算開示資料、特にその中の定性情報を読み込むわいぃ~♪
    これは何年分も読めばその会社のことがとてもよく分かって来るわいぃ
    概ね似たような表現が多く、中には部分的にそっくりそのまま前期の文章をコピーしておることも多いわいぃ~♪
    ともかく、過去のチャートを見ながら過去の決算開示を読むのじゃぁ~~
    歴史は繰り返さないわいぃ~♪
    歴史には同じ間違い、同じ成功がわんさかと秘められておるわいぃ~♪
    業績が向上しているにもかかわらず決算で売られてしまう場合、
    赤字拡大であっても1~2日の下げで大きく買われる場合、
    決算を挟んで株価は大きく動くわいぃ~♪
    なぜ動くのか、そのポイントが過去チャートと過去の決算開示を読んでいくことによってぇ~~~~
    さまざまに見えてくるのじゃわいぃ~♪
    試しにUBIC(2158)のチャートでもええわいぃ~♪
    過去のチャートと照らしあわせながら開示資料を読んでみんしゃいぃ~,,,
    細かいことは書き切れんがぁ~~~たとえば、2011の開示資料でも、2012見込みを会社がばかばかしい位低く発表してきて株価も大きく下げたことがあるわいぃ~♪
    儂はチャンスとばかり、ガンガン買い進んだわいぃ~♪
    こういうことができるようになるのじゃぁ~~~!!!!
    業績見通しなどは、会社や東洋経済、日経さんなどがどんなに具体的な数字など出してきても、
    まったく当てになどならんわいぃ~♪
    会社もわからん、東洋経済や日経さんなどもわからん、しかし具体的な数値を示しておかなければならんぅ~~~♪
    ここにチャンスあり、ここに大チャンスありぃ~,,,,!!!!
    UBIC(2158)の過去の開示資料でそれをやってみよぉ~!!!!
    過去のチャートと照らしあわせながら、なぜ大きく上がったのかぁ~~~~
    その兆候や計画が前回の開始資料に表れているかどうかぁ~~~~
    その辺を会社ごとにどのように読み来んで行くかぁ~~これがポイントじゃわいぃ~♪

  • エリオット波動論!
    株価は雲に沿って上がるので
    雲が右肩下がりを買うな!
    買うならせめて雲突きさし、
    突っ込んだ株!
    もしくは雲が厚くなく、薄い雲!
    薄い雲は急落後の大底に現れる!
    下限で突き返されると弱い!
    雲が高い位置にある時はまだまだ上がらない!
    ⇒損切り需要、盛りだくさんと言うこと!

  • 信用取引は、悪いとわたしは思わない、人気銘柄のサプライズIRの出た銘柄(ほぼ当日ないし翌日S高なる銘柄)且つボラが数百円以上ある銘柄を当日S高で利確または、翌日寄りで利確。
    その後高値になっても追わないことそして、次々銘柄を変えて資金を移動。
    中長期と目をつけた銘柄は、利確余裕資金で買う。

  • 買い場で間違い無いと思われる。

    下落時に下がると言うことは誰でも出来るが、買い向かう事は難しい。
    賢者は人が売却する時に買うのである。
    また、個人投資家を誘導するのは簡単であり、悲観での狼狽を誘うことは言うまでも無い。
    IRの提供タイミングは別として、企業の非が無い下落においては、戻るのも早く、買い方にとってはこれ以上のタイミングは無いのである。
    今回の場合、GW前の手仕舞いも拍車をかけている。
    来週は、急な切り返しと跳ね上がりを予測する。

  • 6336ーマイルールで初押し一目基準ですね!ボーイング787のリチウム2次電池の火災問題が有ったので日本初どころか世界初の技術なので気になりますね。

    マイクロ 菊池も今日のところは上がりましたがここまで売られると強烈に戻すことは有りません、あや戻しの範疇でしょう。それよりも毎日ストップ高付ける銘柄あるので、銘柄にこだわらず、上昇トレンドの一目雲右肩上がりの初押しリバ狙った方がしこった株の押目拾うより
    確率は良いでしょうね!

    新興の美人株は銘柄にこだわるなら、
    待つも相場で半値になったら買うくらいの気持ちも必要だと思いますよ。
    それを10%も下げずにどんどん買う、まして上がる株をどんどん買うということをすると
    資金ショートになるでしょうね!本当のチャンスに様子見資金が無いと言うことに。

    なので私は今日、6336も拾いましたがTPXブル2倍もリカクしたので上がった株を売り、
    下がった株を買った。トレードしただけです。

    相場は上がって弱気、下がって強気でいかないといけませんが、大衆心理と同じように
    相場が上がって安心、下がって不安のように思いますが、相場大衆の反対の天の邪鬼で、
    相場は少数意見につかないといけないのです。

    上がれば売り、下がれば買い、これは永久に変わりません。
    米国で起きてることは日本で起きます。それは日本市場の半分のお客さんが外人ですから。
    なので最近モメンタム株=ナスダック=急成長=新興株が売られているんです。
    PER PBR 配当は大事ですね。ブス株リストも全て中身を検証し右肩上がり及び大底の
    増益期待ばかりなんですよ!まさにダイソーの100円ショップ状態です。
    だから気をわず、底値を1カ月に1枚ずつ全て集めてやるくらいのゆったりした気持ちと
    幅広い視野も必要だと思います。今が底のはやる気持ちは押さえること。
    今が底は初押しの一目基準のみ有効策!
    米国は長期的に安泰でしょう!米国が中東になろうとしているんですから。
    シェール革命によって。日本の影響は軟着陸で収まるでしょう。
    日本株で利益を出すのが難しいのではなく、買い方ではないでしょうか?
    先ほどの、上がって弱気 下がって強気 待つも相場 天の邪鬼 少数意見重視

  • 長期で日本経済のマイナス成長が続くという事は、長期での円安を意味します。

    日本経済は厳しくとも、私たち個人投資家にとって一番嬉しいのが「短期・
    中期で円高で、長期では円安になる」事態です。

    なぜなら、外貨投資をするときに円高ならば、より多くの株等を買う
    ことができますから。

    そして、十分な投資をした後に、配当や売却益を得て日本円に戻して
    使う時にドル高円安なら、日本円での価値は格段に増えるからです。

    あなたの資産を守るための外貨投資には何が相応しいでしょうか。

    それは、外国株への長期投資です。外国株式市場は流動性が高く、長期投資
    リターンも債券等の他の投資に比べて高いという実績があります。」

    海外も国内も投資の見方は同じです。
    客は誰か、なぜ当社製品が選ばれるか、いくら儲かるかを考え抜くことです。
    上記のような、要介護者でなく健常者が使うといった「意外な、製品の使わ
    れ方」を見つけることができたらしめたものです。

    あなたが、長年、ビジネスで培ってきた能力は、投資をする際にも大いに
    役立つのです。ビジネスと投資は突き詰めれば同じことなのです。

  •  市場の主役の行動原理を考えてみよう。
     外国人投資家のベースとなる通貨は米ドルかユーロだ。

     つまり、彼らは株価だけで動くことはせず、円建ての日本株価をドルやユーロ
     に換算し直して初めて損益が確定する。

     日本株が上昇しても、それより円安になったのなら損をする。
     日本株が下がっても、それより円高になったら得をする。(もっとも、日本株
     が上昇しないのなら日本円を現金で持っている方がましなので株は買わない)

     この原則の例外が2013年だった。日本政府・日銀が「一方的な円安にする
     ぞ」と公言したので、為替ヘッジをして円安になっても損をしないポジション
     にすることで純粋に円建て日本株価上昇に賭けることが出来た。

     今年に入って変わったのが、円の見通し。

     これまでの景気は良いし、増税分を除けばデフレ色が強いため、円高になる可
     能性がある。
     一方で急拡大する経常赤字と、財政赤字の双子の赤字が増税後の消費低迷と相
     まって円安になる可能性もある。

     為替だけが不透明ではなく、今年に入って業績の下方修正を出すアナリストが
     多くなり、現在の株価は割高感も出ている。

     少なくとも、外国人投資家が同じ方向に動く時ではなくなっている。

     2番目の主役の国内個人投資家。
     かつてとは異なり、創業者等のインサイダーが個人投資家として保有する株数
     は少なくなり、個人投資家保有株の多くが塩漬け株か、トレーディングの持越
     し株だ。

     いずれも、時が来れば売却したい株。
     つまり、外国人投資家も個人投資家も、今後じっくりと買い増したいとは思わ
     れていない。

     最終的に長期保有してくれる年金や保険や投信が買い増ししないので、株価の
     動きが止まれば、市場の売買高が減るならば、さあっと逃げ出す。

  • 新超強IR銘柄の初動時投資だ
    これだけを徹底的にやれ

    「PTS動向をチェックし、値上がり率上位銘柄の上昇理由を調べる」
    ぐらいは、いくら怠けたお前でもすぐできるだろ
    いくらなんでも最低これぐらいはやれ
    いいか、いくらなんでも、これだけは絶対やれよ

    大引けたら、新超強IR銘柄を徹底的に探すのだ
    これが大事だ
    企業価値が激変するような新超強IRがあったら、即刻注文だ
    わかったか
    新超強IR銘柄を徹底的に探せ、いいか毎日、必ずやれ

    ちなみにこの投資法を伝授して財産を築けなかった奴
    はリアルワールドには誰ひとりとしていない

    今からすぐとりくめ

    新超強IR銘柄の発掘
    そして誰よりも早く買え

  • いいか いつ出るかわからん良いIRを待つんじゃなくて
    新超強IR銘柄の初動を買え

    「為替ドル円で言うと、1/2の105.440を境に目先は円高ドル安傾向に
    転換していて、2/4に一目均衡表の雲を突き抜けドル円は、一時100.750に。」
    これは正確に言うと下雲を突き抜けたのは瞬間的なもので、その後は下雲にサポート
    されて、2/4から超目先円安ドル高に転換しているんだ。
    ところが、問題なのは、その超目先円安ドル高の波動がまもなく再び円高ドル安に転
    換しようとしているのだ、これは、すなわち株安につながるんだ。

    全体相場が弱い時は相対的に上昇力が低下する
    すなわち 普通の相場なら、3段上げの材料株が
    全体相場が弱い時は、1段上げで終わったりするのだ
    これをしっかりと認識しろ

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