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    per***** 1月22日 07:14

    皆さん、おはようございます。
    先週金曜日のダウは53ドル高で終わっていますが、暫定予算の成立にだいぶ楽観的だった感もあり、今日の動きはちょっと気になります、早く歩み寄ってくれると良いのですが‥‥
    しかし、アメリカはこれだけ株価が上昇しているのに、トランプは本当に人気がないんですね、実際、好調な景気に対するトランプの貢献度がどの程度あるのかよくわかりませんが、減税の効果は徐々に顕在化してきているような感じもします。
    さて、今週から3Q決算発表が本格化、毎度のことながら安川電機、日本電産からスタートしますが、両社とも注目のハイテク株で強い展開が続いており、発表後の動きが気になります。
    また、今週は日銀金融政策決定会合がありますが、このところずっと無風の展開が続いていましたが、今回の黒田さんの発言は相場を大きく左右する可能性があり、その内容が注目されるところです。
    テクニカルでは5日線あたりで上か下か微妙な展開が続いていますが、今週を足がかりに上に抜ける展開を期待したいところです。

  • >>29723

    葦の浮船さん

    外債は結局は為替次第のところがあるので、インフレ率の高い国の債券を長期で持てば、債権利回りよりも為替差損の方が大きくなってしまいますよね。ただ、新興国が全てダメというわけではなく、インドネシア・ルピアやインド・ルピーなどはこの5年くらいは通貨価値は円に対してそれほど下落してないかと思います。

    現状、インカムゲイン目的で良い条件の外債はほとんどないので、去年の購入は高分配金利回りのREITやインフラファンドばかりでした。あとは円高に振れた時に為替取引でドルを少し増やしました。

  • >>29718

    今日の全日本卓球選手権で優勝した14歳の張本君、胸にバッチシFPGのロゴマーク付けていましたね。

  • >>29724

    perさんお疲れ様です。最近軽量のnoteパソコン購入したのでザラ場をチラチラ見ていますが、塩野義のように狭いレンジの中に葬られるとイラついてくるんですよね~。(以前は辛抱出来ていました)そして新興バイオ株を観ていると、今年の取引に入ってかなり吹きました。これらは無配であり赤字が続行しているにも関わらず、厳密に言えば赤字の縮小と報じられるだけでも上昇理由となっているようです。
    4570/4584/4591 といった銘柄がそうでした。。。
    順張りで乗り換えようと何度か思いましたが、まあここまで引っ張ってきたので今更・・・という気持ちが今の状況です。シオノギ(4507)の場合は時期的な要因を鑑みて、インフルエンザとはほぼ無縁の夏場に仕込んでいます。そう逆張りですね。今はインフルの時節だからきっと「売り場」なんでしょうね。春先にはここの新薬が承認される予定であります。

  • >>29722

    sumomoさん、おはようございます。
    日経平均25000円まで行くかわかりませんが(私は行くと思っていますが)、医薬品は第一三共、久光、JCRあたりは好調なものの、全般的には調子が良くないですね。
    私は一時アステラス製薬、田辺三菱、小野薬品あたりを監視銘柄に入れてましたが、トレンドが悪くなるばかり、現状は監視銘柄から外しています(低迷が長かった小野薬品にはやや復調の気配もありますが)。
    社会保障費の増大で医薬品の引き下げがされており、海外の医薬品会社との規模感の違いからくる競争力という点からも、やや投資先としての魅力が薄れているように個人的には思います。

  • >>29714

    獅子真眼さん

    親戚が以前、(悪辣)大和証券に南アフリカ債を大量に買わされていたことがありました。
    事前に知らせてくれていたら、絶対やめさせていたのに。
    高利回りに目が眩んでしまったのかなあ。70代後半の高齢だったし。為替差損とか交換レートのことまで頭に入ってなかっても当然だもんなあ。
    そりゃあ儲かるかもしれないけど、あえて言うなら合法的な詐欺ですね。

    とにかく、メジャーな通貨と比べて交換レートが高いから(証券会社はそれが目当ての手数料稼ぎ)、たとえ次の日に解約したって手数料分で大幅な損。
    そのまま持ってるしかなかったけど、案の定かなり円高になってしまいましたね。
    10年ほど前の話だから、当時は1ランド15円くらいだったかな。
    もう、途中で損切り解約したみたいだけど。

    新興国は駄目。いくら資産分散といってもやめておいた方がいいです。
    私が持っているのは、豪ドル中心に、日本以外のG7まで。
    あ、あとニュージーランドドルもあったか。これも以前は豪ドル同様に利回りがよかったですね。

  • 値がさ株が日経25000円を今後けん引していくのであれば、塩野義(4507)のような好業績である、東一の医薬品に来ることはないでしょうか。5か月前に購入したが、昨年10月以降は今の値段でほぼ横這いだから。今なら来るのかと・・・ずっと待って居ります。

  • >>29720

    夢心さん
    私はもともとは逆張り志向です。
    ただ、去年の相場ではそれが完全に仇になりました。
    夢心さんも同調されていましたが、私は日経平均は少なくとも25000円まで行くと思って買っています。
    今の相場は強いものがとことん強く、ややテクニカルがあてになりにくい感じがします。
    たまたまかもしれませんが今は上手くいっており、しばらく順張りで行く予定です。

  • >>29719

    perさん、今晩は。
    確かに両方の利益の伸び率は大分違いますね。
    JIAの経常前年度比+86.2%は凄いです。
    この差が株価に現れていますね。

    私も今度のレース用にFPGを探したのですが、銘柄選びの動機付けに、お互いに役立っていますね。
    perさんの銘柄選び、以前は逆張りが多かったように思いますが、最近は順張りが成功していますね。

  • >>29718

    夢心さん、こんばんは。
    JIAはファンダメンタルだけで見たら買いにくい銘柄だと思います。
    ここの最大の特徴は売上と利益の伸び率、要は成長性にあると思います。
    ここ数年の売上・利益の推移をみると毎年1.5倍超のペースで伸びていて、昨日の急騰も業績予想を更に上積みしたことによるものです。
    創業の社長が半分近い株式を持っているのも特徴で、社長自身に株価を上げるモチベーションが高いのではないかと思われます(現に社長は時価総額5000億を目指すと言っているようです)。
    私がここを知ったのは率直なところ年始に銘柄研究をしていた時ですが、ここに投資している方々は、この社長のポテンシャルに投資しているように感じます。

  • 皆さん、今日は。
    昨日は7172 JIAが上方修正で急騰しましたが、同じような業種の7148FPGも希望が持てそうと感じています。
    航空機、船舶のリース事業やM&Aアドバイザー事業も共通しています。
    JIA…PER34.3倍、PBR7.91倍、配当利回り0.22%
    FPG…PER13.4倍、PBR5.68倍、配当利回り3.20%
    ファンダメンタル比較でも断然FPGが有利です。
    FPGの1Q発表は1/31日ですが、決算期待で来週も強含みで推移するのではと予想しています。
    少しずつ、買い増しで行きたいと思っています。

  • >>29716

    daiさん

    >正直皆さん資産いくらとか投資資金いくらとかきっちり把握しているのはすごいなと思っています。

    流動性資産は、数ヶ月に1回〜年に数回くらい、チェックするようにしています。着実に増えていくのが実感できるとモチベーションにもなりますしね。
    とはいっても、株式口座の総計は毎日目にしているしと、メインバンクの預金残高も送金手続き等の際に把握するので、残りの資産価値の変動を把握するくらいです。例えば、貴金属相場の変動や為替の変動を円換算して修正するだけなので、5分程度で分かります。細かい端数までは含めていません(昔のトラベラーチェックの残りとか、海外に行った際の残った現地通貨とか)。

    >まあ資金少ないからREITやインフラファンドで代用したほうが良いかなと思ってます。

    その通りだと思います。不動産はいざという時すぐに現金化したり他の資産に切り替えられないので、そういう意味でもREITやインフラファンドはいつでも市場で売買できる流動性資産としてお薦めです。不動産は固定資産税もかかるし、管理や売買の手続きも面倒ですし。利回りも、駅近のファミリー向け中古マンションを4000万〜5000万円台で買って貸しても、表面利回り4.5%程度なので、分配金利回りの高いREITやインフラファンドに投資したほうがずっといいです。今は都市部の地価も上昇きているので、地方のボロ物件や競売物件を買って、自分でリノベーションして付加価値を付けて貸すようなことをしないと、10%を超える利回りは難しい気がします。ただ、本気でやるなら、不動産投資は融資を受けてレバレッジを大きく掛けられるので、たとえ5%の利回りでも物件数を増やすことで物凄い勢いで雪だるま式に資産を増やすことができますよね。失敗したら、あっというまに破産ですが。

  • >>29713

    正直皆さん資産いくらとか投資資金いくらとかきっちり把握しているのはすごいなと思っています。
    確定拠出年金が流行ったころポートフォリオ理論とか教えてもらったりしたのでなんとなくわかったつもりになったのですが結構昔の話なので忘れ中。株投資の軍資金として3%ぐらいですかね。恥ずかしながら自分がいくら現金持っているのかきちんと把握してません。熱くなって全部使っちゃうから自分では管理しないようにしてます。

     マンションとかオフィスビルとか太陽光発電投資物件とか分散投資で買うというのは分散投資で大事なのは理解できます。まあ資金少ないからREITやインフラファンドで代用したほうが良いかなと思ってます。
     外国株式も昔はインデックス型投信で買ってたけど円安に振れたりダウ史上最高値とかになってきたから一部売って新規では買っていません。
     外国債券は利回り高いけど為替変動高いしコスト高い感じがして敬遠しています。
     金はグローバリーコイン投資してたので投資成果としてはトータルマイナス・・・。

  • >>29712

    yokさん、おはようございます。
    率直なところ、この成績には自分でも驚いています。
    実投資の方も、まだ含み益ではありますが、既に昨年の利益の半分近くに達しており、好循環に入ると一気に伸びる感覚を久々に感じています。
    ただ、こういう時に思わぬ落とし穴に嵌ることもよくあることで、慎重さと大胆さの兼ね合いを上手く取れるようにしたいところです。

  • >>29709

    葦の浮船さん

    かなり前の豪のゼロクーポンなどはとても利回りがよかったですよね。
    最近はHIS証券などで債券を物色していますが、掘り出し物は年に数回あるかどうかという程度。

    トルコやアルゼンチンの高利回り外債が宣伝されていますが、為替レートが10年で3分の1とか7分に1に下落しうるのに、利回りが10%では、ほぼ必敗の気がします。

  • >>29710

    daiさん

    長期投資の観点であれば、利回りが低下したら売るという発想なのでしょうが、中短期のキャピタルゲインも取りにいっているので、値上がりが止まったら他に乗り換えますし、高利回りのREITとインフラファンドは、時価で50〜200万円の幅で保有というルールでやっているので、25株のカナディアンは真っ先に減らす対象となっただけです。

    現金3%というのは、証券口座の現金比率という意味ですか?

    株とREITの比率は(他の資産についても)、それぞれの投資方針によるかと思います。
    どれが正解とかはありませんが、理論的に期待値とリスク(分散)の比を最適化することはできます(あくまで計算上)。ポートフォリオ理論という、古典的な資産価格決定モデルをご存じかもしれませんが、同じ期待収益を上げられる資産ならばリスクの小さいを選ぶというのが基本です。

    ですので、太陽光発電のインフラファンドは分配金が未来の分まで予測可能(自然災害、気候変動、太陽活動変化さえなければ)で利回りが6〜7%というのは、不動産市況に影響を受けやすい一般的なREITに比べて長期投資という観点ではかなり有利なのですが、世の中に広く認知されていないのだと思います。

    とはいえ、S&P500なら超長期投資で配当金抜きでも期待利回りが9%台なので、株価変動リスクを考えると現在の日本のインフラファンドの期待値は、世界水準では妥当ではないかと。一方、日本株は(全体でみると)リスクのわりに期待リターンが小さいので、長期投資は銘柄選択眼がないとインフラファンドの分配金利回りにすら負けるということにもなりかねません。

  • >>29705

    perさん

    まだ、年明けて10日程度の営業日ですが、圧巻の成績、素晴らし過ぎます。
    (粘着荒らしも、ぐうの音もでないでしょう)

    私は一銘柄しか登録しておらず、少々物足りないですが、まずは1月はプラスで終われるよう(この10日間の利益を溶かさぬよう)頑張ろうと思います。

  • >>29708

    テレビに出る著名人はそれぞれイメージってあるから、
    ベッキーは真面目な優等生であり、宮崎謙介は男性の育児参加に貢献、乙武は苦労人であるのに何故??という意外観を抱いてしまい幻滅しました。

    小室および飛鳥は、創造力を提供する仕事なので薬物・不倫は付き物なんだなって予想していましたから、私としては意外観がさほどでもないです。桂文枝はお金もっていそうだから複数の愛人がいると報道されるのは、ああやっぱりそうなんだっていう程度です。

  • >>29707

     REITとインフラファンドに3分の1投資って多いのですか?。
    そもそも、どの程度が理想的なんですか?

     私は日コマ・アドレジ時代もっと持ってましたよ。利回り9%、8%は魅力的でしたから。まあ東京グロースリート(途中でインビジブルじゃなくてインヴィンシブルとかになった)とかで手痛い目にもあったので旨い話ばかりではないと後で悟りましたが。まあイギリスEU抜けるぞ騒動時期に不安と恐怖に駆られてREITほとんど売って、結局は暴落してしまった株のナンピン資金に早々になってしまって、今見たら大体株8割弱で残り2割ぐらいREITとインフラファンドで現金3%とかでほとんど無し。8596 九州リースサービスと7554 幸楽苑HDでナンピン地獄の結果なんですが。

     REITは黎明期の利回り9%、8%珍しくない時代から考えると、利回り下がっているので売るというなら納得なんですが、カナディアンは巡行7%とREIT以上。どうして売る順番がREITよりカナディアンが先なんですか?。
    やっぱり利益超過分配金とか導管性を気にしてですか?。

  • >>29707

    獅子真眼さん

    資産の分散は確かに大切ですね。
    私も、新興国のものは持っていませんが、めぼしい通貨の外債は大抵持っています。
    例えば、最近は利回りが下がってしまいましたが、以前は5%ほどはあった豪ドル、例の9.11事件の後に70円台の円高で外貨MMFに入れ、一度も日本円に戻さずそのままずっと回してます。
    100円台の円安の時に日本円に戻しておけばよかったかなとも思いますが、今日が88円台でもあるように、一時的に円高になってもすぐ戻るので、まず為替差損を考えなくてすみますから、リートと同じ感覚で気楽にずっと保有していられます。
    これなども、やはり豪ドルに替えたタイミングの良さが大きく貢献していると言えますが、証券会社なんかは不思議なことに、円安になると外債を勧めてきますからね(笑)
    高くなった株を勧めてくるのと一緒で、安心感があると投資家が考えていると思っているからでしょうかねえ。私は全然感じないけど。
    何にしても、投資は他人から言われるままでなく、自分で判断して取り組むのが大切ですね。

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