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    oxg***** 5月26日 15:20

    高速道路の逆走対策技術に関係していそうなニュースです。

    高速道路の安全対策 今夏に基本方針
    建通新聞 2017年05月24日(水)16時38分配信
    h
    ttps://news.minkabu.jp/articles/urn:newsml:www.kentsu.co.jp:20170524:b1e0b6b97a25397ff9063ad5c9edbbe8

    >高速道路の安全対策としては、合流部・出入り口部の改良などによる逆走対策、
    >暫定2車線区間における対向車線への飛び出しを防ぐワイヤーロープの設置などを進めている。
    >基本方針では、新技術を活用した、より安全な高速道路を目指す。

    「新技術」にAIPが含まれていると嬉しいですね。

  • あたらしい展示会情報、でてましたね。今年は頑張りますね。

    「東京おもちゃショー2017」のタカラトミーアーツ様ブースに「AIplay」を参考出展。
    h ttp://www.shinko-sj.co.jp/aiplay/1065/

    【タカラトミーアーツ様サイトより】
    年に一度のおもちゃの祭典「東京おもちゃショー」が今年も開催されます。
    タカラトミーアーツブースの今年のテーマは宇宙!
    星きらめく宇宙空間のように夢が広がるおもちゃショー。
    その中でひときわ異彩を放つ謎の惑星「ARTS Magic Planet」が東京ビックサイトに登場!
    様々なエンターテイメントを揃えて、みなさまの着陸をお待ちしております。
      ⇒タカラトミーアーツ様サイト  
    h ttp://www.takaratomy-arts.co.jp/campaign/e/85/index.html


    『ご参考』東京おもちゃショー2017について
      ⇒東京おもちゃショー2017サイト
    【名 称】:東京おもちゃショー2017
           INTERNATIONAL TOKYO TOY SHOW 2017
    【会 期】:[ 商談見本市(バイヤーズデー)]
           2017年6月1日(木) 10:00~17:30
           2017年6月2日(金) 10:00~17:00
          [ 一般公開(パブリックデー) ]
           2017年6月3日(土) 9:00~17:00
           2017年6月4日(日) 9:00~16:00
    【会 場】:東京ビッグサイト 東1~3ホール 東京都江東区有明 3-10-1
          タカラトミーアーツ ブース  東1ホール1-02
    【主 催】:一般社団法人 日本玩具協会
    【共 催】:東京都
    【後 援】:経済産業省

  • >>10467

    ありがとうございます。そうなんですよね。
    そしてまた、富士通側としては、空中ディスプレイがテレビで放映されて注目を浴びているけれど、展示のメインは『スマホ FIDO認証でスマートな出金』であるので、引き合いから空中ディスプレイへの懸念があれば、製品化では空中ディスプレイでない形で・・・という感じだったと思います。シビアですが。見え方と操作性がユニバーサルとして受け入れられるか・・・ですね。正直ATMでむずかしいなら、現段階で医療受付も厳しく感じます。病院では、操作するのがご年配の方が多いからです。逆に受け入れられるなら、汎用可能性がぐっと広がると思います。今回数百台からでも製品化、受け入れるようなこと聞きました。台数ともかくも、AIPつきでの製品化求む。

    回転寿司は、エンターテイメント性重視の「くら寿司」なんか皮切りにいいんじゃないかと常々おもっとります。

  • スピさん、
    お疲れ様&ありがとうございます。
    富士通フォーラム2017で出展のATMは正式には位置づけとしてCDだと言う認識らしいです。
    全面にAIPの有用性が出ず、スマホとの親和性がメインでした。
    しかし単にCDとしても製品化されてエンドユーザーに受け入れられることが重要です。
    AIPが当たり前の世の中になるキッカケにはそれなりの台数が必要かと。

    あと、なんどもすみません。
    回転寿司 はよ!

  • 最後に、空中ディスプレイの課題?懸念?的な話では、使う人の身長の高さによって、空中ディスプレイの見える位置が異なるので、ディスプレイ角度など工夫がいること。あと目が悪い人に 画面は見えにくいのではないか? という質問があったようです。(自分の感想は、目が悪い人というより、位置が変わると端が見切れたりすることや、空中ディスプレイへの戸惑いが最初はあると思うので、『慣れ』だとおもいますが。)

    「ユニバーサルデザインが基本」ということで、引き合いのあった企業の要望にそって、最終的な製品の形になるので、引き合い企業の反応が気になるところですかね。
     
    現段階で製品化できるATM本体があり、引き合いさえあれば、いつでも製品化できますよという段階なのは、間違いないです。

  • おつかれさまです。入力がアップできず大変おそくなりました。富士通フォーラム2017は、展示会いかれた方も多いと思います。あくまで自分の聞いた範囲と感想ということで。

    富士通フロンテック
    くらし×お金を便利にするあら顧客体験
    FIDO認証を活用したスマートフォンによるATM出金

    ①今回のATMは参考出展でまだ「製品」ではないが、引き合いがあればすぐに製品化できる段階のもの。コンパクトさ、スマホによるFIDO認証(生体認証)、スピーディな出金がウリ。空中ディスプレイははガラスAIPで、新光商事Airplay使用。

    ②『スマホ入力→本人認証→暗証番号で出金』『キャッシュカードでの出金』に機能を絞っている為小型化できた。小銭の扱い・入金はできない。
    また小型化したことで、一般のATMより本体価格がかなり安くできる。

    ③どういう場所での設置を想定しているか?の質問では、あくまで引き合いに応じてだが、本体のコンパクトさ、スマホによる生体認証と短時間出金が売りなので、店舗外、コンビニやショッピングモールでの設置などになるのではないか。

    ④筐体の上部が黒色で少々地味に見えたので、空中ディスプレイが見えやすくするたですかと聞いたところ、別にそんなこともないらしい。壁もついたてもなくても文字も綺麗にみえました。

    ⑤操作性に関しては、これは触覚はないので、いつものように指を突き抜けて入れるようにして音で反応確認。

    ⑥空中ディスプレイのメリットは、やはり衛生面を話されてました。
    操作ディスプレイは、沢山の客様が触るので実はかなり汚れていて嫌がる人がいるので、拭いて綺麗にするなど気を使っている。空中ディスプレイは感染症予防になるとのこと。(医療用の筐体を作るなど話はありますか?という質問には、今後別部署が作るなら、こちらも協力したいと思うとのこと。)

    ATMパンフレットにも、エンターテイメント性と衛生面だけ書いてあり、セキュリティに強みと言及ないのが少々意外でしたね。

  • おつかれさまです。
    富士通フォーラム2017に行ってきました。
    今回はATM写真と動画もテレビや他でも豊富に世に出てるので、パンフ写真のみで。

    アスカネットを応援する全国の仲間達 おつかれさまです。 富士通フォーラム2017に行ってきました。 今回はATM写真と動画もテレビや他で

  • スピノザウルスさん、いつも情報ありがとうございます。
    新ネタ来ましたね!やはり大手の話が出てくると、いやが上にも期待してしまいます。

    こちらの動画は参考になりました。
    https://www.youtube.com/watch?v=6OoXxKN2M_8

    このデモ機ですが、お札まで出てくるところを見ると本気度はかなり高そうです。
    実際ATM用途のデモなら「空中ディスプレイ」を見せるより「空中ディスプレイ搭載ATM」を見せた方が何倍も効果が高いと思いますからね。

    意外だったのは、AIPが筐体の天板部分に(フード状の覆いも無しに)水平に設置されているのに、反射して見える天井の照明が特別邪魔に見えなかったことです。
    それでいて空中映像は明るく、暗証番号入力後のキャンペーン画面は小さな文字までしっかり読めるのには驚きました。
    実用化に向けて「弱点」とされていた部分の多くが改善されているように思います。

    空中結像のエリアを暗証番号の入力に絞れば小型のAIPを使用してコストとスペースを抑えることができますし、実用化の問題になる部分は思ったより少ないのかもしれませんね!

    >P. S. 本板の樹脂量産についてのIR、oxgさん版、全面支持です。

    ありがとうございます。本当「物は言いよう」ですよねw

  • >>10460

    情報まとめという意味で。

    富士通フロンテック(ATM自動機製品のFACT-Vシリーズを主力機種として業界シェア上位)によるATM展示
    エアリアルイメージングFacebookにてAIPであること確認済み

    展示会:富士通フォーラム2017  (5月18・19日)
    場所 :東京フォーラム

    ・FIDO認証を活用したスマートフォンによるATM出金(参考出展)

    FIDO認証(生体認証)を活用し、本人確認やATM取引におけるセキュリティを強化します。
    スマートフォンで事前入力を行うことで取引時間を短縮。シンプルな操作性とコンパクトなデザインを実現した、スマートフォン連携可能なATMをご紹介します。

    h ttp://www.fujitsu.com/jp/group/frontech/resources/events/2017/ff2017tokyo/

    テレ朝放送Youtube1
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=6OoXxKN2M_8
    ANNニュース
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=mK9azbc14v0


    ツイッターより引用させてもらいますた。すんまそ。
    富士通について。
    ●銀行関連の主要は第一にみずほ次いで三菱UFJ
    ●富士通フォーラムは同社の肝入りのイベントで展示品はとにかくプロダクトの形が見えたもの
    ●製品化のスケジュールについては、指紋認証ATMがフォーラムで発表されてから実際に店頭で運用された期間の差を見るとよい

  • 空間に画面投影し操作 富士通の最先端ディスプレー(2017/05/16 13:05)

    電機大手の富士通がセンサー技術やデータ分析などを活用した最先端技術を発表しました。

     富士通が発表した「空間ディスプレー」は、実際の画面を空間に投影することで操作が可能になります。実際の画面に触れることがないため、病院の受付など衛生面が求められる分野への活用も目指しています。また、自動でスポーツの採点を行う技術も公開されました。3Dセンサーで人の骨格や関節の動きを検知し、360度のデータを解析することでリアルタイムに動きを数値化します。再来年には実際のスポーツ大会で導入し、2020年の東京オリンピックでの採用を目指しているということです。

    P.S. AIPの確証はよ。

    アスカネットを応援する全国の仲間達 空間に画面投影し操作 富士通の最先端ディスプレー(2017/05/16 13:05)  電機大手の富

  • こちらにも。
    2017/6/14~16  米国 オーランドの展示会 Infocomm 2017 

    Infocomm 2017 
    h ttp://av-iq.infocommshow.org/avcat/ctl2861/index.cfm?manufacturer=asukanet

    ツイッターの方からの受け売りで恐縮ですが、
    『ASKA3D technology now be used in vehicles, medical treatment, and for digital signage. 』

    中国展示会インテル特別ルーム説明にもあったようですが、既に医療用途実績、どこかでもってる感じですよね。
    表にもっとでておいで。


    P. S. 本板の樹脂量産についてのIR、oxgさん版、全面支持です。

  • おつかれさまです。このタイミングででたんですね。
    樹脂製AI プレート生産の方向性について
    h ttps://www.asukanet.co.jp/contents/ir/pdf/2017/20170509.pdf

    相変わらず 丁寧で慎重な言い回しのIRですが、『新製法』で 舵をきれたのは よかった。
    今度こそ 量産確立 までたどり着くことを 楽しみに期待してます。

  • ●第8回 教育ITソリューションEXPO
    ☆EDIX(エディックス)は業務支援システム、ICT機器、デジタル教材、eラーニング、各種学校向けサービスなどが一堂に展示される日本最大の学校向けIT専門展。

    h ttp://www.edix-expo.jp/About-EDIX/About-EDIX_normal/

    2017年5月17日(水)~19日(金)
    東京ビックサイト

    ・東通産業株式会社ブース に Airplay展示
    h ttp://www.totsu.jp/campaign/EDIX2017.html

    ○空中操作ディスプレイ
    ○空中結像型タッチパネル Airplay


    教育分野にもAIP!!

  • 日本バーチャルリアリティ学会大会にて,下記の発表に対して,学術奨励賞を受賞しました(2017.3.30)
    .........................................................................................................................................
    `beyooooonD: テーブルトップ直立空中像ディスプレイの視域・視野角の拡大''
    梶田 創1、小泉 直也2、苗村 健1 (1.東京大学、2.電気通信大学)

    裸眼複合現実感システムの実現において,テーブルトップ直立空中像ディスプレイは有効な方法である.しかし,従来手法の表示可能領域は,テーブル面を見込む領域か,テーブルの奥を見込む領域 のいずれかに限定されていた.本論文ではその 2 つの領域を横断的に表示可能な空中像ディスプレイを提案する.結像には AI プレートとテーブル面の反射を用いた.システムを実装し,表示される空中像の結果を示した.

    .........................................................................................................................................
    おめでとうございます。

    アスカネットを応援する全国の仲間達 日本バーチャルリアリティ学会大会にて,下記の発表に対して,学術奨励賞を受賞しました(2017.3.3

  • >>10453

    daemonstockさん、はじめまして。
    情報のご紹介ありがとうございます。

    医療関係は(素人考えですが)、
    1.現実的・実際的なメリットがあること(衛生面、感染防止)
    2.費用が掛けられること(製品がある程度高額でも可)
    という点から、いち早く製品化が実現し普及する可能性ありか、と思います。

    今回のIRに「発表概要資料」としてつけられたものを見ると、平面の画像を空中結像させるもののようですが、3D空中結像もいけそうです。
    h
    ttp://www.shinko-sj.co.jp/wp_shinko/wp-content/uploads/2017/04/20170421_news_AIplay.pdf

    この板のみなさんは既にご存知のように、新光商事は既に「3D AIR VISION」という3D空中結像ディスプレイを「株式会社ギヤマン」「株式会社たしてん」と組んで製品化しています。レンチキュラーレンズと液晶を組み合わせた装置をギヤマンが、3Dデータの作成をたしてんが担当していると思われます。
    h
    ttp://www.shinko-sj.co.jp/pdf/business/3dair.pdf#zoom=80

    このグループは、DCEXPO2016(10月27日~30日、日本科学未来館)の文教大学情報学部の出展のなかで、から揚げの3D空中結像を見せ、操作できる装置を展示していました。(レポート動画↓の
    12分20秒~14分20秒あたり)。
    h
    ttp://www.ustream.tv/recorded/92512429
    (因みにその後が、お馴染み東大の苗村研究室の展示紹介)

    ということは、から揚げの代わりに患者の臓器の3D画像データを表示出来るようにすれば、手術室で医師自身が患者の臓器の3Dデータを見つつ操作しながら施術できる、という装置が出来上がる、というわけです。

    この「3D AIR VISION」は、もとデータが実物の立体物でなくても電子データをもとに3D空中結像が出来る、ということをやって見せたわけで、(素人考えですが)能動系に向けてのかなり大きな一歩と思えるのですが…。

    以上は既出の情報をつなげた妄想です。長文ご容赦下さい。

  • >>10453

    医療方面、なかなか情報でてこなかったですが、ようやく片鱗見つけられてうれしいです。
    着々。

  • 連続投稿失礼します・・・

    ・「環境光適応型空中像ディスプレイの基礎検討」
    情報処理学会 小泉 直也1,a) 梶田 創1 山本 紘暉1 苗村 健1
    h ttp://www.interaction-ipsj.org/proceedings/2016/data/pdf/3C69.pdf

    これは、外でも空中結像が見えるようにの研究でいいんですかね。
    2016年 OPEN House 苗村研究室の人ばかりです^^

  • 2016.11.08『化学工業日報』の記事 (既出かな^^)
    h ttp://www.kagakukogyonippo.com/headline/2016/11/08-27008.html

    「注目集める空中結像ディスプレイ」

    空中結像ディスプレイシステムが注目を集めている。特殊偏光ガラスプレートやレンズを使用して利用者の目の前に映像を浮かび上がらせ、それをタッチパネルのように操作でき、ボタンを押す触感も表現できる。
     このディスプレイシステムが興味深いのは、娯楽から産業まで広範な市場が見込めることだろう。銀行やコンビニエンスストアに置かれているATM、駅の発券機、車載モニター、ゲームセンターなどのアミューズメント機器、東京オリンピックを控えて街頭への設置が増えると予測されるインフォメーション機器―等々ある。さらに医療施設での活用も期待される。
        ー中略ー
    興味深いのは、このディスプレイシステムを提案している企業に専門商社が多いこと。例えば新光商事は、写真・映像ビジネスを手掛けるアスカネットの特殊偏光ガラスプレート「AIプレート」と国内メーカー製センサーを融合し、空中タッチパネルを製品化した。市場開拓のための新組織を今春に設置し、本格的な普及を狙っている。またリョーサンは東北大学と空中に映像を表示でき、タッチ操作も可能な空中結像ディスプレイを開発中で、2017年以降の商品化を目指している。レンズを採用することで拡大表示が可能。ディスプレイ映像ではなく、物体そのものを空中に表示できるのが特徴だ。

     両社ともに商社であるため、このディスプレイシステムに必要な偏光板やレンズ、センサーなど特徴ある各種部材を、国内外メーカーから自在に調達できるという優位性がある。
     空中結像ディスプレイシステムの市場は、現在のATMや医療装置の代替を設置台数から考慮すると、膨大な規模となる可能性を秘めている。これに搭載される偏光板や各種センサーなど各種部材にも需要が期待される。国内の部材メーカーにとって新たなビジネスチャンスとなり得るだろう。

  • DBJ(株式会社日本政策投資銀行:Development Bank of Japan Inc.)のレポートです。
    h ttp://www.dbj.jp/ja/topics/report/2016/files/0000024921_file2.pdf

    第四次産業革命になぞらえて、これからくる市場についての「ウェラブル市場の現状と今後」というレポートですが、ここの6ページに「新しい市場として『ウォンツ市場』も期待できる」とあります。「ウォンツとは、なくても困らないが、あれば楽しくワクワクするもので、消費者の購買意欲に訴えかけるものをいう」という定義になってますが・・・

    ウォンツ市場のその1が、 ①AR(拡張現実)で、ポケモンGOの話から、観光分野のAR(拡張現実)でシーテック2016のJTBブースの空中ディスプレイが写真入で紹介されてます。

    AR(拡張現実)/VR(仮想現実)関連市場を調査の 2025年市場予測では、AR/VR表示機器の世界市場 3兆969億円ともいわれていますので、息長く応援していきましょう。

  • >>10445

    セイコーエプソンの空中パネル特許 解説をありがとうございます。非常にわかりやすくて、毎度ですが本当に感謝しています。1.2例示には、情報通信研究機構(NITC)の2面コーナーリフレクターアレイ(DCRA)が例示されているんですね。情報通信研究機構 頑張ってます・・・が、そこはAIPに置き換えておきかえたいところですよね^^。

    背景がある空中結像は 見た目的にもいいです。ゲームやデジタルサイネージに使えそう。「8視点の視差を持った立体映像を表示する装置」は博物館、エンターテイメントや、やはりデジタルサイネージ??・・・応用広がりますね。(2015年はNICTが大画面の裸眼超多視点3Dディスプレーのリアルタイム可視化システムを開発していたかとおもいます。)

    エムさんの、アスカネットの1:n型と全方位型については「もう完成していて、あとは企業様がどう使うか次第」といった返答を頂いた件、ありましたね。あれはうれしい驚きでした。水面下で徐々にさまざまな応用技術を研究されているのがわかりました。。

    >エプソンに全方位型を1枚お買い上げいただいて、スターウォーズのあのシーンを再現とかで全世界の度肝を抜いてもらいたいのですが。

    大賛成ですw

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