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  • 当スレは、4565そーせいグループ 中長期ホルダー専用スレです。
    当スレの設立趣旨および利用におけるルールは以下の通りです。

    1.
    当スレはそーせいグループ(4565 マザーズ)株を、中長期のスパンで投資、ホールドすることを検討されている方の情報交換を目的とした非公式のサブスレッドとなります。
    公式スレッドの補完的位置づけであり、相互を排他的に扱うことは目的としておりませんので、ご自由に行き来してください。


    2.
    当スレは、一般に配布されている情報や株式市場の状況を元に、個人の考えが書かれております。
    当スレに記載の内容はあくまでも個人の主観であり、当然のことながら風説の流布を目的とはしておりません。
    当スレの情報はあくまで参考程度にとどめていただき、最終的な利確、損切りなどの投資判断はみなさんの自己判断/自己責任に基づいてお願いします。
    株式投資において、損失が発生した場合の責任転嫁は社会人がすることではありませんので、ご遠慮ください。


    3.
    当スレに投稿される方は、できるだけ客観性に留意し、正しい情報や適切な表現を心がけてください。
    売り煽り、極端な買い煽り、利確や不安煽り、誹謗、虚言・はめ込みは禁止。
    常軌を逸した言動をする人、コロコロ趣旨の変わる人、妬み、ほかの銘柄の宣伝、適切な使用をされている利用者に対して良好な関係を維持できない方は入室禁止。
    スレの趣旨から、短期投資の方はご遠慮ください。
    その他基本的なルールは、運営企業であるYahoo!が定義するルールに準拠します。
    http://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/p/6627/a_id/50705/faq/pc-home


    4.
    当スレは長期的にそーせいと付き合っていくことを決断したみなさんのためのスレですので、ホルダーや銘柄への根拠を伴わない誹謗中傷を厳禁とします。
    有益な情報を提供してくださる方へは、感謝とリスペクトの気持ちをお持ちください。
    (感謝を毎回述べる必要はありませんが、お互い気持ちの良いコミュニケーションを心がけましょう)


    5.
    個人設立の板にて、趣旨に合わない、または問題行動ありと判断され、ここの中長期ホルダーに退室を命じられたなら、それに従ってください。
    悪質、粘着質な方は、随時運営側に通報しますので予めご了承ください。


    以上を守れる方のみ入室を許可するものとします。
    皆さんで有益なスレにしていきましょう。

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    広末すず 5月24日 19:36

    ペプチドリームのIR広報ブログ、

    とても宣伝上手だと思います。

    https://
    peptidreamblog.blogspot.jp/2018/05/blog-post_24.html

  • 本日のそーせいGのIRは、ワールドベースで大きなニュースとなります。
    両社の創薬プラットホームも高く評価されると思います。

  • 本日のIRは大変素晴らしいと思います。ある意味驚異的かと思います。
    プロテアーゼ活性化受容体2 (PAR2)に対し高い親和性と選択性を有するペプチド・アンタゴニストを同定を、
    僅か2ヶ月で成し遂げたことは大変な成果だと思います。

    takさんも投稿してますが、ヘプタレス社は、2015年1月22日、アストラゼネカとの共同研究で、
    「X線構造が解明した」と発表しています。
     https://
     www.heptares.com/news/231/74/Heptares-Technology-Enables-Breakthrough-In-Drug-Discovery-Collaboration-With-AstraZeneca.html

    その後、2017年4月27日に、そーせいGのIRで、
    AZ8838、AZ3451、2つの低分子のアンタゴニストを発表しています。
     http://
     v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material&sid=67393&code=4565

    つまり、「X線構造が解明した」から2年間かかって、リード化合物を特定しています。
    今回、ペプチド・アンタゴニストを同定するまでに、僅か2ヶ月、
    他のGPCRのペプチド化合物(アゴニスト・アンタゴニスト)も、期待されるところです。

  • ところで先週の金曜あたりからそーせいGの最新スレを2チャンネルで見れなくなったんだけどどうしてかな?
    chiさんの投稿をみたいもんだね。

  • これも、MINA社のWebサイトから。(Google訳)

    saRNAを用いたCEBPAの遺伝子活性化:肝癌に対するヒトsaRNA薬候補の初回臨床試験

    癌遺伝子(2018)

     肝疾患は世界中で流行しています。未解明の場合、肝線維症が発生し、肝硬変および臨床的代償不全につながる可能性があります。肝硬変性肝疾患患者の約5%が肝細胞癌(HCC)を発症し、その進行段階では治療選択肢が限られており、生存の結果が負である。 CEPBAは、HCCを含む多くの形態の肝臓疾患においてその発現が抑制されることが知られている肝機能のマスターレギュレーターである。リポソームナノ粒子(NOV340-SMARTICLES)中に配合された小さな活性化RNAオリゴヌクレオチド療法(CEBPA-51)であるMTL-CEBPAの注射は、肝臓CEBPA発現をアップレギュレートする。ここでは、MTL-CEBPA療法が、肝硬変、線維症、肝硬変のげっ歯類モデルにおける疾患の逆転を促進し、肝硬変HCCにおける腫瘍負荷を有意に低減する方法を示す。肝機能マーカーの回復は、MTL-CEBPA療法の2週間後の四塩化炭素誘導ラットの線維症モデルで観察された。 14週で、動物は腹水の減少および生存率の上昇を示した。 MTL-CEBPAは、非アルコール性メチオニンおよびコレル欠乏食餌誘発性脂肪肝疾患における肝浸潤に伴う変化を逆転させた。ジエチルニトロサミン誘導肝硬変HCCラットにおいて、MTL-CEBPA処置は腫瘍負荷の有意な減少をもたらした。ここに含まれるデータと第1相試験にMTL-CEBPAが急速に採用されれば、病原性のない疾患用の新しい治療用オリゴヌクレオチドが得られる可能性がある。



    http://
    minatx.com/media/

  • この「メレオバイオファーマ」について、Googleで検索

    Mereo BioPharmaは、希少疾病および特殊疾患領域における未だ満たされていない医療ニーズに対応するように設計された大手製薬企業から取得した新規医薬品の価値を開発し、最適化することに焦点を当てたバイオファーマ分野の革新的なリーダーです。Mereo BioPharmaは、大手製薬企業から買収した製品に基づいて、希少で孤児の病気の商業事業を計画しています。

    なるほど、そーせいGがオーファンドラックの臨床試験を自ら行う戦略転換は、
    すでに、「メレオバイオファーマ」の取締役で、その布石ができあがっていたんですね。

  • MINA社のWebサイトで、社外取締役しているペーターCEOの経歴を翻訳

    ピーターベインズ
    非業務執行取締役ピーターは、グローバル医薬品分野で20年以上の経験を有しており、現在、ソセイグループの最高経営責任者兼取締役であり、メレオバイオファーマの取締役でもあります。 ピーターは、グローバル・マーケティングの責任者およびGSKの国際地域の商業開発担当上級副社長を含むグラクソ・スミスクライン(GlaxoSmithKline)で23年以上にわたり数多くの役割を果たしました。 2009年からは、中小規模のイノベーションベースのライフサイエンス企業における戦略的成長機会の支援に特化したコンサルタントを務めています。

  • MINA社のWebサイトからこんな記述を発見(Google訳)

    原発性肝癌

    肝臓癌は世界中で癌関連死の第2位の原因であり、毎年約745,000人が死亡しています。 原発性肝癌(HCC)患者の圧倒的多数はまた、アルコール性肝疾患、非アルコール性脂肪肝疾患、C型肝炎ウイルスまたは肝炎の線維症および肝硬変に進行し得るB型肝炎ウイルスのような根底にある肝臓疾患に罹患している。

    異常な肝機能は、独立して患者の生存を予測し、標準的なケア療法の適格性を低下させる同時罹患率である。 肝疾患および晩期の検出が複雑であるため、大部分の肝臓癌患者は治療選択肢が限られており生存率が低い。

  • 本スレは阿呆が多くて疲れますので、しばらく投稿を控えます。

  • 資料に疑義を生じている方もいるようなので、
    こちらの資料の出典を再掲しておきます。
    そーせいGが2017年5月12日に発表した決算説明資料(27p)です。

     http://
     v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&sid=36061&code=4565

    4565そーせいグループ 中長期ホルダー専用スレ【短期、売煽りは入室厳禁】 資料に疑義を生じている方もいるようなので、 こちらの資料の出典を再掲しておきます。 そーせいGが20

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • MTL-CEBPAは、「肝硬変」、「非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)」、「肝臓癌」、「肝線維症」

    これらは、クリア出来そうですね。 

    従って、「肝臓癌」以外の疾患も、すぐにフェーズⅡbがスタート出来るのかな。

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • MiNA Therapeutics、臨床試験候補者MTL-CEBPAの治療可能性を補う臨床前データの肝臓癌および肝臓病
    における発表(ロンドン、イギリス - 2018年3月9日)

    RNA活性化治療の先駆者であるMiNA Therapeuticsは、MTL-CEBPAプログラムの前臨床データを発表しました。このプログラムでは、いくつかの肝疾患モデルにおいて疾患の逆転を促進し、肝臓がん。 MTL-CEBPAは、SMARTICLES(登録商標)ナノ粒子に封入されたCEBPA-51小活性化RNAからなる。これは、MiNAのRNA活性化プラットフォームから出現する最初の開発候補であり、現在、肝臓癌患者の第I相臨床試験で評価中です。このデータは、この化合物の潜在的可能性が、重度の肝疾患の適応症および早期の病期の両方に対処し、生存の機会を増強する可能性を強調している。
    「一連の肝疾患モデルで観察された有益な効果の組み合わせは、肝疾患および肝臓癌の治療におけるMTL-CEBPA療法のユニークで有望な役割を支持する」とMiNA TherapeuticsのCEO、Robert Habibはコメントしている。 「この刺激的な前臨床データは、saRNAが遺伝子発現をアップレギュレーションし、従来の医薬品に比べて根本的に新しい方法で疾患を治療する可能性を強調している」と語った。
    肝硬変、非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)および肝臓癌を代表する一連のインビボ重症肝疾患モデルにおけるMTL-CEBPAの潜在的利益を調査した。全体として、MTL-CEBPAは、肝臓機能のマスターレギュレーターであるCEBPAの発現を回復させることが示された。進行した肝硬変モデルでは、MTL-CEBPAは、肝線維症および肝臓機能不全を有意に逆転させ、生存を増強した。 NASHのモデルでは、MTL-CEBPAは肝臓脂肪症を逆転させた。原発性肝癌のモデルにおいても、肝機能の改善ならびに腫瘍負荷の大幅な減少が見られた。併せて、これらの知見は、肝臓疾患および肝臓癌におけるCEBPA発現のアップレギュレーションの有益な役割を立証し、肝臓疾患の遺伝モデルを用いて外部に公表されたデータと一致する。

  • そーせいGが自社開発するオーファンドラックは、この対象になりますかね。

    新薬承認スピードアップ がんや希少疾患に特例制度(2018/4/30付 日本経済新聞 朝刊)

     https://
     style.nikkei.com/article/DGXKZO29928860X20C18A4TCC000?channel=DF130120166089

  • そーせいGに関してツイッターの情報発信について、

    最初に、本スレでも紹介しましたが「Cheers」さん、
    この方の専門的な知識は、私がフォローしている中ではピカイチです。
    過去に医学・薬学系の勉強をした方かなと、かってに思っています。
    ヘプタレス社やMINA社のパイプラインに関して、
    海外の文献の検索能力がスゴイと思いますし、その理解力にも関心
    文系出身の私では、なかなかついていけません。
     https://
     twitter.com/raintank2010

    次に「トラベルエア」さん、
    IRの担当者に質問した内容を掲載してくれます。
    自分で確認したいことを、代わりに聞いてくれて、大変助かります。
    「DLB治験のデータをアラガンに買い取ってもらえる。」という
    情報が書かれています。
     https://
     twitter.com/travel_air3000

    次に、「空投資家」さん、
    様々な角度から、自分なりに分析した内容を発信しています。
    決算説明会の内容も、ブログで発信しています。
     https://
     twitter.com/KaraTohshi

    この方は、ブログでも情報発信しています。
     https://twitter.com/KaraTohshi

  • Affimer とモノクローナル抗体とを比較した資料が掲載されていますので、
    参考になるかと思います。

    恐らく、モノクローナル抗体に替わって、これからの主戦場になるものと考えています。

  • 今後注目されることが予想される「Affimer」について、
    コスモバイオのWebサイトに解説のページがありましたので、参考までに。

    http://
    www.cosmobio.co.jp/product/detail/affimer-custom-als.asp?entry_id=13266

    ・Affimer とは?
     Affimer とはターゲット分子に対する親和性と特異性を有し、抗体と同じように様々なアプリケーションで使用することができる約 13 kDa の改変小分子タンパク質です。
     ターゲット特異的な Affimer は動物免疫ではなく、巨大な Affimer ライブラリーから in vitro スクリーニングにより選別します。また Affimer は 1 アミノ酸のみ異なるタンパク質や活性型および非活性型の構造変化、タンパク質発現レベルの僅かな違い等も区別して検出できます。

    ・ライセンス
     Avacta 社は Affimer の知的所有権を保有しており、様々なアプリケーションやターゲットに対してライセンスすることが可能です。Avacta 社は 2013 年にイギリスの Blueberry Therapeutics Ltd と薬剤耐性菌感染症に対する治療薬の開発に Affimer を使用するライセンス契約を締結した実績がございます。

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