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南無全値戻心経

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  • 2018/12/03 11:48
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    魔法少女 12月3日 11:48

    なくなるとのことなので記念カキコ

    本日ランチとかいう板はどこにいったの?
    探したけど見当たらなかった

  • ゴールドマン・サックス・グループは自称、長期的な円弱気派だが、向こう1年には円が上昇すると予想した。

      米国の経済成長減速と金融市場の変動性の高まり、日本銀行の景気刺激策の縮小見通しを背景に、円は今後1年で1ドル=108円まで徐々に上昇すると、ゴールドマンの世界FXおよび新興市場戦略共同責任者のザック・パンドル氏らストラテジストが18日のリポートで予想した。

  • 26日はより値嵩売っとんやな 業者必死のパッチで逃げとる最中 評価損率は高率になっとんだろの知らんけど
    よいこはインしないほうがよい ほげぇぇぇぇぇ!!!(´;ω;`)になるわなー


    .

  • げっちょ銘柄(コードね)はコレで行きまっしょい トーゼン半月スイング あかなんだら切る
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=BXPb2CPG7ss
    コードに銘柄名がついてるだけでっさかい 銘柄なんかチャートAあるいはZくらいのもんやろ
    チャートだけやから銘柄に愛着はない
    ht tps://www.youtube.com/watch?v=0Szsf4oZ1r0


    .

  • なにやってる会社か知らんけど4392FIG

    いきなり東①に来てモタモタしてて気になってた

    きのうチカチカに入れたらブットブ まだ こうてへんやろッ


  • 替刃ブログのファンがおひとりさま増えとってブログ作ってはったさかい
    ゲストブックに挨拶してきたー 2018/10/09 17:05

    そやけどナンやねー わしトコ陰険なくらい簡素やねー
    ともだちおらんからおともだち一覧見せてへん 別ハンでもyukaあねさんだけー
    ちなみにともだちは募集してない 制限中
    個別はむっちゃくちゃで指数は下げ一直線 おともだちがヨーケおるとこに行く
    荒れ局面に強いどどクソ株握ってるけど
    無配のドドクソ株の調整も来週水曜あたりまで続く見込み。。
    bad ナントカになる雲の模様 抵抗帯がそこらで捩じれる
    6月はどうやったんか覚えてへんけど 2月・4月・8月 各偶数月の中旬が荒れた
    西三州のオカザキやて( ̄艸 ̄〃)ぷぷっ!

    そらそーと 秋の味覚の王者まったけ
    4025どっかのオバケが菌床栽培に成功とあった
    ゆめ追いかける価値があったねー
    季節はずれのまったけが国産になる チュコク産やと重量ごまかすのに
    鉄片まあクギが刺さってたりするからほんまチュコクチンゆうやつは

    味覚が狂うてきたんかして
    業務スーパーでシオ(標準語訳:カンパチ)こうてやなー おつくりに
    鮮度はエエのにイマイチ美味しいと感じない
    甘手カレイのときもそやった 行きつけの魚屋と比べて単価が安いからやな
    値はタダ取らんわな

    .

  • ■利食いを遅らせる勇気をもて
    利益を増やすコツは、利益が出てもすぐに利食わない勇気を持つことだろう。少しでも利益が出るとなかなかこらえ切れず、間を置かずに利食いたくなる。だが利食わない勇気を持たなければ、損は大きく、もうけは小さくなってしまう。

    著名ディーラーのチャーリー中山(中山茂)氏にこんなエピソードがある。ドルの買い持ちで大きく含み益が出て利益を確定させたい衝動に駆られた彼は、あえてもう一度買い増した。弱気を打ち消し、自分を律するためだ。高値づかみのリスクが高くてもそうした勇気がないと、利益の最大化はできない。

  • 米連邦準備理事会(FRB)が利上げに踏み切り、自身のバランスシートを縮小する中で、ドルと米国債利回りは上昇しており、海外投資家によるドル資金調達は、割高かつ困難な状況に陥っている。

    こうした状況は明白だが、意外なのは、そして恐らく懸念すべきは、ドルがいかに高く、希少になりつつあるかということだ。

    通貨スワップ市場では、これまでストレスの兆候はなかった。同市場は、幅広いドル需要や流動性、調達をを示す上でもっとも注視されている指標の1つだが、オフショアドル需要は容易に満たされ、相場も安定していた。

    だが、FRBが今回のサイクルで8回目となる利上げを行い、今後も利上げを継続する意向を示唆した翌日の27日、金利差からのかい離を示すベーシスは急拡大した。ドル/ユーロの1日当たりのベーシス拡大幅は世界金融危機以降で最大を記録した。

    それはまた、銀行による四半期末のリバランスや、イタリア情勢への懸念を生み、ユーロ圏からの資金流出の急増を招いてしまった可能性がある。依然として注目すべき動きであり、他の指標も加味すれば、海外の投資家や企業、金融機関にとって、ドルの借り入れコストは2009年以降でもっとも高くなっている。

    しかも、それは今後も高くなる一方だ。

    米ドルや利回り、加えて金利の上昇にさらされている世界中のドルの借り手にとって、それは赤信号とは言わないまでも、黄信号が点灯している状態だ。これらの上昇が、債務を膨張させ、返済を困難にするためだ。

    加えて、米金融市場改革や金融規制の強化は、米銀のドル流動性供給能力を損なっている。
    トランプ米大統領の税制改革は、自国に還流する米企業の莫大な現金の一部を迂回させ、海外銀行の米国支店が現地で資金調達するコストを増加させている。
    一方、本格的な世界貿易戦争のような、新興市場からの資本流出を招く、急激なリスク回避が発生する可能性は高まっており、これまで以上にその現実味を増している。今夏経験したように、資本逃避は、新興国の借り手が受ける痛みを倍増し、ドル流動性のひっ迫を、より広範囲に悪化させる。
    「ドルの借り入れコストは、特にオフショアドルについては今後も上昇し続け、世界の資金調達に相当な圧力を与えることになる」と、TSロンバードのシュウェタ・シン氏は指摘。「世界調達に対する主な脅威はオフショアドルの縮小だ」

  • 鋳鉄管TEACミカレディやらどうでもええのが全部併合でカサ上げしとる
    どっちみちアルゴやし呼値も10円刻みでお願いしたいところ
    だめぽもカサ上げして2000円で売買単位1マンカブにすりゃええのに・・・
    まあ減資でもええけど

    わしは日茎新聞読んどらへんのでアレの中の人らがナンデ動いてるんかは知らん
    ヨーケ買う人には福音とちゃうかなー
    8月の夏枯れには10万株単位で買いよったら目立つが
    今やとなんぼこうても目立たん
    噴き上げ時の出来高はなんぼか知らんけど
    手数料も安いこっちゃし50枚ずつ値板出したらええで
    むかしみたいに往復手数料4%超っちゅな證券屋おれへんし
    無職のゴーヨクさんかて50万株(10億円分)を何回かに分けて売ればええし
    あらっ カビ式売買サヤ抜き屋が税務署に開業届出せるんか

    ほんで手慣れとるからゆうて純カラでインして担がれとるスマホトレーダーもおる
    PCでしっかり見てからでないとヤケドするでえ
    手慣れてへんけど小穴あけてんねんさかいついてくしかないんじゃー
    ただまー昨夏の5563みたいな小型とちゃうからゆっくりやろけど・・・

    .

  • >>1018

    金融システムへの急激な資金流入が発端

     しかし、これだけではバブルの発生から崩壊までの進展を完全には説明できない。なぜ金融システムは突如として与信基準を緩和して融資を行うのだろうか。われわれの仮定では、ある時、金融システムへの急激な資金の流入が起こるのが発端となる。この資金は有望な投資対象の有無に関係なく、何らかの形で活用される必要があるため、金融機関は新たな借り手を探す。多くの場合、家計がこの膨張した資金の大部分を受け入れることになるが、おそらくは住宅が担保として優れているように思われるからだろう。

     その一例として、米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ元議長が指摘した世界的な貯蓄過剰が当てはまる(東アジア各国の政府が1997~1998年の危機の再発を防ぐためにドル建て資産を貯め込んだことによる)。他の例では、経済歴史家は1980年代初めの中南米の債務危機の一因として、1970年代の原油価格の上昇を指摘している。原油価格上昇によって原油生産国では棚ぼた式の利益が生じ、英国と米国の金融システムには中東諸国から膨大なオイルマネーが流入した。米英の大手銀行はこの資金を中南米での積極的な融資に利用した。

     大恐慌とグレート・リセッション(米国の金融危機後の深刻な不況)の研究家は、両方の事例に先立って所得格差の急激な拡大があったことを指摘している。高所得の家計では所得の大部分が貯蓄に回るため、所得格差の拡大は自動的に金融システムへの資金流入につながる。

    アティフ・ミアン

  • >>1017

    バブルの発生から崩壊への進展

     問題の進展の順序は一貫している。始まりは、借り手の経済状態の見通しが改善していないにもかかわらず与信基準が緩和され、融資が拡大することである。融資基準の緩和によって、家計債務は急激かつ大幅に増加する。この借り入れの大半は不動産の購入に充てられるため、多くの場合において住宅価格が大幅に上昇する。しかし、数年後に債務不履行が膨れ上がり、金融機関は与信の引き締め(多くの場合は急激な引き締め)で対応する。すると、借り入れで押し上げられていた家計支出は落ち込む。最終的には債務不履行の増大が原因となって銀行危機が発生し、景気後退はさらに増幅され、失業者が大幅に増加する。

     このシナリオによって、1980年代の英国と米国、1990年代のタイ、2000~2010年のギリシャ、アイルランド、スペイン、米国、2005~2016年のブラジルなどの数多くの事例が説明できる。予言は極めて危険だが、オーストラリア、カナダ、トルコでもこのシナリオが進行中であるようにみえる。

     合理的な経済主体を前提とする標準的な理論では、負債が増加してよいのは、将来の経済成長が期待できる時だけである。将来の所得が増加して、所得に対する返済比率が最終的に低下するのであれば、借り入れで支出を増やすことは合理的である。しかし、実際のデータでは、債務の増加の後では一貫して経済成長の減速と所得の低下が起こることが示されている。これらの一貫性のあるサイクルは、おそらくは行動的なバイアスによって説明可能である。例えば、人には借り入れで支えられている好景気が持続する可能性を過大評価するバイアスがある(外挿的期待)。

  • 伝統的な見方では、景気サイクルの主因は「生産性」と「技術」に対する「ショック」である。すなわち、景気後退が起こるのは、労働者と設備の経済生産効率が低下した時である。一方で、われわれ(アティフ・ミアン/アミール・サフィ)の研究では、景気サイクルの重要な要因は生産効率に対するショックではなく、信用供給の変動であることが示されている。さらにこの信用供給の変動の影響を主に受けるのは、企業ではなく家計の借り入れと支出である。借り入れにけん引された家計の需要は、過去半世紀における世界各地の景気変動の重要な要因だった。研究では、国内総生産(GDP)に対する家計債務比率が急上昇した後には、必ず経済成長が減速することが示されている。2000~2010年の米国の経験は異常ではなく、むしろ近年の歴史を通じて世界全体で示されているパターンに沿ったものだった。

  • >>1015

    ドルが下落すれば、米国の多国籍企業にとっては海外利益をドルに換算した際の収益への逆風が弱まる。世界的にはドル安は、ドル建てで取引される石油や銅などコモディティ(商品)価格を押し上げるだろう。

     ただ、バンク・オブ・アメリカ・メリルリンチ(BAML)の G10為替戦略部門のシニアアナリスト、ベン・ランドール氏は、通商紛争が激化すれば、ドルが上昇する余地は残ると述べる。同氏はユーロの対ドル相場が7-9月期に、現在の1ユーロ=1.1550ドルから1.12ドルまで下落するとみる。だが今後1年には、ドル高の勢いは弱まるとし、BAMLはユーロが1.20ドルの水準まで値上がりすると見込んでいる。

  • >>1014

    先進諸国のおおむね底堅い経済指標を受けて、ドルはユーロや円に対して比較的安定した動きを見せている。

     先週7日公表の8月の米雇用統計では、賃金が大幅に上昇。失業率は過去最低近辺にとどまった。日本は1-3月期(第1四半期)にマイナス成長に陥ったが、4-6月期はプラス成長に回復。ユーロ圏の4-6月期国内総生産(GDP)伸び率はやや鈍化したものの、7月に米国と欧州連合(EU)の通商協議が進展し、域内企業を取り巻く不透明感が一部払しょくされた。また、なお緩和的な欧州中央銀行(ECB)の金融政策が、今後数カ月の経済成長を支援するだろうとINGは指摘している。

     仏ソシエテ・ジェネラル(ソジェン)のストラテジスト、キット・ジャックス氏は、新興国とは対照的に、欧州と日本は「現時点でほとんど投資家に動揺を与えていない」と指摘。ドルは主要貿易相手国の通貨に対し、およそ10%過大評価されているとみる。

     またFRBが現在の米利上げ局面が終わりに近づいていると示唆しない限り、現在の新興国売りが収まる公算は小さいもようだ。新興国通貨に対するドル上昇は市場を揺るがし、新興国の株・債券は数年来の安値まで売り込まれた。過去何年も値上がりしてきたMSCI新興国指数は先週、弱気相場入りした。

    米金利の上昇に伴い、新興国は、近年膨らませきたドル建て債務の返済に行き詰まるとの懸念が高まっている。また米金利の上昇で、投資家は低リスクでより良いリターンが得られるようになり、新興国資産の妙味も薄れている。

     BNPパリバ・アセット・マネジメントの通貨部門責任者、アドナン・アカント氏は「米経済はリセッション(景気後退)から程遠く、FRBが新興国の状況だけを理由に、引き締めを止める可能性は低いだろう」と指摘。新興国売りは断続的ながら、当面続くと予想する。

     CMEグループによると、フェデラルファンド(FF)金利先物は先週末7日時点で、FRBが年内さらに2度以上利上げする可能性を79%織り込み、予想確率は1カ月前の約60%から上昇した。

  • 今年に入ってからドル動向には2つの側面がある。

     ドル高は新興国の株・債券に大きな打撃を与え、今後数カ月に一段とドルが値上がりすれば、新興国を不安定化させる恐れがあるとの懸念を強めている。

    しかしながら、ドルはここ数週間、成長見通しが悪化し始めているにもかかわらず、ユーロや円など、先進国の一部通貨に対しては売られている。

    投資家は目下、このドルの二面性がもたらす影響や、今後もこうした流れが継続・加速するのかを見極めようとしている。ドルの動向を巡る議論はまた、国際金融市場におけるドルの重要性をあらためて浮き彫りにしており、通商摩擦や米国の財政刺激策、米連邦準備制度理事会(FRB)の追加利上げ観測を巡り、それぞれ異なる影響が交錯する状況を示唆していると言えそうだ。

     円やユーロに対するドル安は、日本やユーロ圏にとってはありがたくない展開だ。ドルに対する通貨高は、輸出競争力を弱め、インフレを抑制する。

     一部のアナリストは、年末にかけてドルがユーロや円に対し売られやすい展開になるとみている。2018年初頭のドル高は、2017年から始まった広範なドル安トレンドが一時的に反転したにすぎないという。

     通商摩擦を巡る緊張緩和や米減税による影響の後退、利上げに対するFRBの消極姿勢が実体化すれば、ドル売りを加速する引き金になるとみられている。

     ユーロ、円など主要6通貨バスケットに対するドルの価値を示すICEドル指数は、8月の高値から1.7%低下。ただドルはこの間、トルコリラやアルゼンチンペソ、南アフリカランドなどの新興国通貨に対しては急伸している。

     ブランディワイン・グローバルのポートフォリオマネジャー、ジャック・マッキンタイア氏は「今年に入ってのドル高は、カウンタートレンド(逆張り戦略)とみている」とし、「真のトレンドはドル安だ」と述べる。

  • カルビン・シー氏は、トランプ政権のドル安選好と予測不可能な政策行動が重なって外国為替市場への重大なリスクとなると指摘。確率は低いとはいえ、米財務省がドル売りで介入する可能性を投資家は無視できないと分析した。

  • >>1011

    欲の深い連れのトコに遊びに行った  2018/8/14(火) 午前 0:31
    頼まれもせんのに用語解説などウダウダ3時間ほどやる
    天井の形の講釈 首つり(高値ツラ合わせ)と団子天井
    団子天井は急落すること 過去に付けた高値にツラ合わせしたあと
    下げ続行することなどしつこい説明
    ナニ見てもぜんっぜんわからん連れも時間軸と値段軸の話は
    ちっとは通じるようになってきた  行くたんびにウダウダやるから諦めてるようだが。。
    しこたま飲んで昼寝から目覚めたときの講釈は自分でも恐ろしいくらい能弁
    脳みそのなかで何か気持ちよい物質が弾けてるような気がする
    遠い昔に覚えたコードと銘柄がどどっと溢れてくる
    連れのPCはノートなのでつぎは検索しやすいようにテンキーなど持ってってみるか
    まあ 喜ばれないな

    お土産として持ってった過去の品物は全部喜ばれなかったが今年は初めて喜ばれた
    ハッカ油を消毒用エタノールで10%に希釈したハッカ油スプレー
    100均でアルコール対応のアトマイザー求めてハッカ油希釈液詰めたら喜ばれた
    制汗用と虫よけ対策として使えることは知っていたので理解は早かった
    あと台所の生ごみのニオイも抑えられるなどといいながら
    もうひと組の連れのオッサンの腕にひと吹き
    使い道=結果が見えにくいものは喜ばれないわ

    口座になけなしのカネ入れて10円かそこらのサヤ抜き売買
    連れが1年以上かけて10円取るのにこっちゃ3日で10円取る
    同じ値幅を短期間で取ったほうが高効率っしょ?
    連れが10円を1年で取る期間中に5回回転してる
    だーかーらー チャート比較して速いか遅いかを見るのよ
    ウダウダゆうとったら

    あのね オーバーキャパシティーだからもう右耳から入ってそのまま撥ね返すよ
    反抗期に入ったか

    で まあ 次の安心安全確実の買い場を指定して買い銘柄何候補か調べなさい
    ゆうた日付けの前の週に週足チャート集買いなさい
    などと相変わらずひとこと余計なアドヴァイス ☆⌒(*^-゚)b(゚∇^d)(b^ー゚)d(゚ー゚@)ぃぇぃ♪

    .

  • >>1009

    えええぇぇぇぇぇっぇ                                         


    そらないわ
    8604ヘトヘトだけちゃうんか                   
    わしの暦では

    えーとえと

    .

  • 「9月12日転機説」を唱えるのは大和総研の小林俊介エコノミスト。米国では中間選挙に向けて候補者を決める予備選挙がこの日に終わる。トランプ大統領は共和党内の仲間を増やすために持論の通商を重視してきたが、予備選が終われば「浮動票を獲得するため減税やインフラ投資に力点を移す」とみる。

  • 四季報も週足集もカネ儲けの資料だからそれなりのモト入れとする
    週足集からJQ中心に46銘柄抽出して13銘柄に絞った
    三振前のバカあたりなのか出合頭の正面衝突なのか
    8/1に昼寝(爆睡4時間:気絶ともゆう)後チラ見してどこやったかなー
    9888ゆーいーえっくす2枚くらいこうてみっか っつって8/2寄り 
    こうたらいきなり当たりやったわ
    この1700円に寒い投資は甲斐があったで
    チャートでやる当てもん ゆかいやでー
    新値抜けの順張り 材料株の押しを狙う逆張り
    満たされてもなおアレの欲張りと ぜーんぶ持ってるよ
    h ttp://kanemochi.kyokasho.biz/archives/5779

    それにしてもや 4062イビ様の下落  2018/8/5(日) 午後 6:08
    3末下落時こんなん相場あるっかい思うて買わんかった
    悪決算とはいわんが日数通りの騰落したぁ思うたら穴あけ大陰線
    市場コンセンサスが予想を下回ったなどと歯切れの悪いコメント
    證券屋はバカなのか
    「ゆめ」の1万円も済んでちょもらんま こうたらあきまへんえ
    山高ければ谷深し 谷深ければガケ険し
    ボックスで動かしていますてホンマのコトゆえやッ
    わしがなんぼほたえてもなんも変わらんが
    JQ6400不二工機 膨張弁ってなんやねんでググったらトップメーカーらしい
    こうたらあかんえ あかんえゆうて下げて流れつつあるから見てもあかんえ
    この軍艦チャートは目が腐るえ
    クルマにエンジンがなくなってもエアコンは要るさかい まーナンだアレだ
    仕上げに艦尾アンテナ立ててちんぼつ 時間的に(b´∀`)ネッ!

    機械の一角が潰れてケンセツの下げなど2段目の下げ途中なのか
    ホルダーにしてみれば指数換算体感は▲2000円くらい
    オバケもモドラーヌアルファやし あとどの業種が潰れるのか商社か
    どどクソ指数はナゼか知らんが値持ちさせて下げさせたくないようだ

    .

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