ここから本文です
  • <<
  • 12 1
  • >>

  • 全くそのとおり!

    偽メールの片山被告と弁護士の関係も問題ありです!

  • >>10

    弁護士にも正義感が欲しいですね。

    半分超の弁護士は持っているのでしょうけど・・・。

  • 以下は東京新聞2013年7月10日付 朝刊の記事ですが
    この千代田区麹町の法律事務所も五十歩百歩というところでしょうか?



    土地「架空取引」トラブル 郵政宿舎など購入持ちかけ 弁護士複数が関与

                               東京新聞2013年7月10日 朝刊
     
     国家公務員共済組合連合会(KKR)など公的団体が所有する土地を随意契約で購入できると持ちかけられ、手付金を支払ったのに土地が引き渡されないというトラブルが相次いでいる。取引には日本弁護士連合会の役員を務めた複数の弁護士が関与しており、弁護士や不動産ブローカーらに損害賠償を求める民事訴訟が少なくとも三件起こされた。東京地裁は四月、このうち一件を「詐欺行為」と認定し、弁護士らに賠償を命じた。
     弁護士らが賠償を命じられたのは、横浜市鶴見区にある郵政宿舎売却をめぐる訴訟。土地をKKR、建物を日本郵便が所有しているが、KKRは「売却予定は全くない」とし、取引の存在を否定している。
     判決文などによると、二〇一一年五月、同市戸塚区の不動産業者に、都内の不動産ブローカーが仲介業者を介して「通常は一般競争入札だが、独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構(RFO)が間に入れば随意契約で売買できる」と購入を持ちかけてきた。RFOは厚労省所管で厚生年金会館などの年金福祉施設を売却する仕事をしている。
     不動産業者は翌六月、都内でブローカーや元日弁連常務理事の弁護士(80)ら三人に面会。後日、この弁護士が立会人となり、RFOを売り主とする売買契約を締結した。契約書にはRFOの印章が押され、業者は手付金六千万円をブローカーに渡した。
     しかし翌年になっても土地は引き渡されず、業者がRFOに確認すると、無関係と判明。印章も偽物だった。
     後にブローカー側は六千万円を返還したが、業者は東京地裁へ提訴。地裁は今年四月末、業者が仲介者二人に支払った手数料など計二千万円の支払いを、弁護士とブローカーに命じた。判決で地裁は取引を「詐欺行為」と認定。「弁護士が関与しているからこそ原告は内容を信じた。偽造文書を用いた取引に関与した責任は極めて重い」と非難した。
     これに対し、弁護士側は「真正な取引だ」と主張し、東京高裁に控訴している。
     訴訟資料などによると、同じ弁護士とブローカーが絡んだ土地売買契約は他にもあり、RFO側にも真偽の問い合わせが多数寄せられている。品川区内の郵政宿舎をめぐっては、手付金三億円を払った業者が訴訟を起こしている。
     また、日弁連副会長を務めた別の男性弁護士(88)も今年三月、川崎市内の独立行政法人国立印刷局の土地売却話で、不動産業者から六億円の賠償を求めて提訴された。この取引でも、RFOを介在させる手法と、ブローカーの一部が共通している。印刷局は「土地売却の予定はない」と話している。
     これらの土地取引についてRFOやKKR、印刷局などは、ホームページで「架空取引」として注意を呼び掛けている。

  • >>6


    今夜の・・

    京都地検の女 初回2時間スペシャル>
    スナック経営者のサチ子が大麻所持の疑いで送検された。サチ子は大学教授が殺害された事件の第一発見者であり、2人は土壌汚染問題で抗議活動を続けていたという。あやはサチ子が罠にはめられたのではないかと考えるが…!?土壌汚染問題が絡んだ事件に“主婦の勘”で立ち向かっていく!


    ここでも悪辣な弁護士が暗躍しています。
    少数ではありますが、そういう弁護士が増えています。

  • >>7

    東京では最終議席を巡って、乱戦中のようですが、

    投票したいような候補者がいないのが残念です。

  • >>6


    場所はいいし、ビルも綺麗ですが、一般客はほとんど尋ねてきません。

    債権回収やマンション・アパートからの「追い出し」を専門にしている法律事務所だからです。

    家賃を滞納者を食い物にする悪辣弁護士と金儲け法律事務所  場所はいいし、ビルも綺麗ですが、一般客はほとんど尋ねてきません。  債権回収やマンション・アパート


  • この弁護士は
    「成年後見人を務めていた男性の口座から現金約1200万円を着服したなどとして、業務上横領などの罪に問われた」
    弁護士なのです。

    さらに
    「所得税の滞納などによる財産差し押さえを免れるため、弁護士報酬など計約1400万円を交際相手の銀行口座に入金、隠蔽した」
    などとされ、その罪を問われたものです。


    被告弁護士は私生活面も問題がありましたが、
    彼を横領行為に結びつけたもう1つの要素は、
    「ずさんな経理態勢」
    にあったようです。

    この弁護士は、
    「私的財産と弁護士報酬、依頼人からの預かり金などを一切区別せず、同じ銀行口座で管理。帳簿をつけることも一切なかった。」
    といいます。

    どこかの法律事務所のボス弁護士も似たり寄ったりですね。

    「貯金を使い果たしても銀行通帳には預金残高がある、という奇妙な状況で迎えた19年8月。依頼人から預かり金の返金を求められた際に残高不足に気づき、慌てた被告は成年後見人として管理していた男性の預金口座から、自身の口座に60万円を送金。これを皮切りに、30万~100万円の着服を繰り返していった。」

    と言われています。
    どこかの法律事務所も現金管理がズサンですから、
    東京の法律事務所の大半はそんなものかもしれません。

    弁護士報酬は「濡れ手で粟」みたいなものですしね~!?
    あはは~!!

    いや、失礼??

  • >>4


    この法律事務所では最近トンネル会社を作ったはずだが?
    先月中旬から準備をしていたので、もう登記も済んだかな?

    トンネル会社は何のため?
    当然のことながら「節税」のためだろう?
    「節税は脱税と紙一重!」
    そういうことを言う人もいるが?
    僕は税務署じゃないので税金には関知しない。

    それにしても今の会社法は「ザル法」だから‘裏街道を歩く’者には都合がいい!
    どうやら、この法律事務所の弁護士がこのトンネル会社の代表取締役らしい。

    ところで、トンネル会社は株主が少ない方がいい!
    3人で昼飯を食ったら「株主総会が終わった!」ことにすればいい!
    2人で晩飯を一緒に食ったら「取締役会を開いた!」ことにすればいい!
    たった1日で「法律上の手続きが完了!」したことにできる。

    法律事務所というところは「便利なところ」だ!

  • >>3

    そう言えばこの法律事務所、先週の中ごろ「事務所内の現金が数十万少なくなっている」などと騒いでいたようだ。

    泥棒に入られたのではなく、誰かが数十万の支払いを間違って二重にしたらしい。

    現金を管理している者が、手元の現金が数十万少ないことに気が付いたようだが、払ったオバはんは指摘されるまで気が付かなかったという(そういう所内の雰囲気だったようだ)。

    それだけではない。
    この法律事務所では現金が足りなくなることは日常茶飯事らしい。

    もっとも、全てクライアント(依頼主)から貰った金だから、「自分(法律事務所や職員)が損するわけじゃない」と考えているようだ。
    何ともズサンな法律事務所だ。

    だけど、ホームページによると、「弊事務所は、上場企業数社を含む顧問会社約60社における予防~」なんたらかんたらと宣わっている。

    それに、この法律事務所の弁護士はその顧問先の上場企業の監査役なども兼ねているという。

    自分の法律事務所の中の現金の管理さえまともにできない弁護士が上場企業の何とか「予防~」と監査役まで?

    この弁護士に監査して貰っている上場企業殿は気の毒だ。
    いや、何ともお目出度い (゜×゜*)プッ。

  • >>2

    「懲戒請求」の対象にすべき法律事務所

    約1年前にはai_love123456777さんという方が
    「弁護士法人S法律事務所に詳しい方お願い致します。」
    として以下のような書き込みをしていました。



    私はauを使っていたのですが、3年前に携帯代が払えなくなり強制解約になりました。
    その後auさんと話し合いをし分割で支払いも終わりました。


    今年の4月にS法律事務所から受任通知兼請求書が届きました。
    (株)ビットウェイ ハンディコミック2100円の支払いでした。

    すぐに払いました。


    そして今年6月、また受任通知兼請求書が届きました。レコチョクの支払いでした。
    (2009年5月~6月分単一課金)


    レコチョクさんは7月からS法律事務所に託すと。なぜ6月に受任通知兼請求書が来たのか分かりません…
    S法律事務所にも電話をしてしまいました。


    解約される前に払っていたかもしれないし、どうして解約した3年後に請求がくるのか。
    すぐにレコチョクさんから通知、連絡がこなかったのは不思議です。


    なのでいつauさんに解約されたのか、いつまでの分を支払いしていたか、デ-タ-が残っていないか 聞いてみたところ ないと言われました。


    今回 また支払って また何かの請求書がきたらと思うと怖いです。

    生活消費センタ-に相談したほうがいいのか、そんなことより支払いしたほうがいいのか迷ってます。

    助けてください
    お願いします。



    そういう内容でした。
    もう解決したのかもしれませんが、法律事務所による「嫌がらせ」のような事件ですね。

    こういう法律事務所こそ「懲戒請求」の対象にすべきです。

  • >>1

    「家賃を滞納者を」
    ではなく
    「家賃の滞納者を」
    でしたね。

    失礼しました!

並べ替え:
古い順
新しい順