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タカラレーベン・インフラ投資法人 - 株価チャート

93,400

-400(-0.43%)
  • 前日終値
    93,800(07/20)
  • 始値
    93,800(09:00)
  • 高値
    93,800(09:00)
  • 安値
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    mku***** 7月16日 21:19

    1、自宅の近所で、太陽光の土地を探しています。今日、不動産屋にいき、土地を探して
    きました。田舎で、田んぼと 森林が、いっぱい。その中で、太陽光のパネルがおかれている
    ところが、チョクチョクありました
    田舎は、農業と太陽光しか産業がないのでしょうか。

    タカラレーベンは、関東の太陽光を扱っているので、群馬や、栃木の案件が多いと
    思います。関東は、山がなく、見渡す限り、平野で、関西とは風景が違います。
    しかし、売電価格の10年で、太陽光システムを購入し、オペレーションしている
    ことは同じです。

    タカレレーベンインフラファンドが成功することを祈っています。がんばれ

  • >>166

    monさんへ
    お返事ありがとうございます。

    NISAで買って、長期保有。これが、投資の王道だと思います。
    頑張ってください

  • >>167

    > 6月の月次はかなり良い数字でしたね。
    > 併せて、月次を開示するようになったこともプラスだと思います。
    →いちごは既に月次を開示していましたから、より比較しやすくなりましたね。あと、6月は本来梅雨で日照が少ない月なので、ここで既に上振れていることで今期は期待出来そうな気がします。

    > 蛇足ですが、開示資料によると、IPO時に取得した発電設備の契約と、PO時の契約は内容が異なっていて、
    > 最低保証の売上の割合がIPOの方が高く、上振れた際のメリットはPO時のものの方が大きくなるようですね。
    →そのようですね。そして、POで取得した物件の方がPFに占めるウェイトが大きいので、上振れた際のインパクトも大きくなります。

    と、なかなかに魅力のある商品だと思うのですが、残念ながら現状はまったく見向きもされていませんね。

  • >>163

    6月の月次はかなり良い数字でしたね。
    併せて、月次を開示するようになったこともプラスだと思います。

    蛇足ですが、開示資料によると、IPO時に取得した発電設備の契約と、PO時の契約は内容が異なっていて、
    最低保証の売上の割合がIPOの方が高く、上振れた際のメリットはPO時のものの方が大きくなるようですね。

  • >>164

    金融商品というのは本当に色々な種類のものがあります。
    商品設計が違うのだから、内包しているリスクが全く違います。
    それに起因して、あるべき利回りが当然に変化します。

    本インフラ投資法人が主に投資しているのは太陽光発電ですから、当然に内包しているリスクは低いです。
    従って、キャピタルゲインも含めた内部収益率が一般的な事業会社に対する株式投資と比較して低いのは当たり前の話です。
    これをもってどちらが投資対象として有利かというのは判断できないですよ。

    もっと言えば、同じ金融商品に対しても、個々人の趣向によって投資判断が変わるということは大いに有り得ることです。
    安定的にお金が増やしたいのであれば、財務が健全な企業に投資すべきですし、大きな値上がり益を期待したいのなら、新興企業のように、将来の業績変動が大きい企業をターゲットに調査・分析・投資すべきですよね。

    インフラ投資法人はまだ、わずかに3つ上場しているだけ、かつ時価総額も相当に低いという状況で、このような金融商品に興味がある方が集まっているのだから、大凡リスクに敏感な方が多いかと思いますが、
    個人的にはインフラ投資法人をNISAで組み入れ、長期保有というのがリスクリターンの観点からは面白いように思います。

  • >>164

    追伸
    1、インフラファンドは、個人では、できない、魅力的な投資をしています。
     (土地の安い 東北や、関西でいうと、三重、岡山など、優良物件に投資=個人では、
     資金や管理の問題があって、できない)
     夢があって、愛着がわくと思うのですが、単なる投資とみると、
     何かのイベント(原油が暴落して、株式市場が暴落したときなど)があって、
     大幅に、安くなったときがねらい目だと思います。

    *ただ、スポンサー企業と倒産隔離されていないので、安いからといって、多量に
    買うのは、間違い。みなさん、頑張ってください。

  • >>143

    追伸
    1、投資先としてみた時に、次のことが言えます
     *国債や銀行金利は0.日本株はPER14(益回り7%=2%の配当と、5%の株価高騰が望める)
      アメリカ株(益回り5%⇒ものすごく高い。バフェットさんは、金利が安いので、こういった値段が
      ついてもおかしくなく、バブルではない、しかし、明日2割 値段が下がってもおかしくない
      と、コメントしています)
     *リートのインデックスファンド 3%強の配当あり
     *インフラファンド およそ7%弱の配当(配当6,000円/94,000円)、ただし、20年後は
      税制上の優遇措置がなくなり、田舎の土地のみが残る(?)

    2、個人投資家としては、GPIFの運用と同じく
     *債券と株に5割ずつ投資する。さらに、株は、日本株と外国株(おもにアメリカ株)5割ずつ投資する
     *ごく、一部で、インフラファンドに投資する ということでしょうか。

    *売電価格の約10年の価格で、太陽光システムを購入しており、インフラファンドが
    良心的なのは分かります。ただ、他の投資先と比べてどうか? という視点でみると、
    日本株のインデックスファンドに軍配があがります(理由:内部留保の再投資により、価格
    高騰が見込める)株価が暴落したときに、資金の一部を投入することとしました。以上

  • >>162

    だいぶここの掲示板も盛り上がってきましたね。良いことだと思います。
    で、いくつかコメントさせて頂きますと、

    > 前半部分の貴殿の試算については仮定が多すぎるので、(買取価格が10円になる根拠などご提示頂ければ話が違いますが)特にコメントは致しません。
    →これは確か15円くらいを見込んでいるとどこかで見た記憶があります。ただ、昨今の新聞報道とか見てると、その価格で売買出来るか疑問ではあります。。

    > こちらは減価償却費を再投資に回し、いちごグリーンは資本の払い戻しを基本にしている訳ですね。
    > いちごグリーンは払い戻すので、そこからは利益が生まれませんが、こちらは新しく投資した資産からの利益が幾許かは期待できますね(これが先日の配当の上方修正の主因になっていますね)
    →おっしゃるとおり将来の利益期待という意味では、いちごよりもここの方が高いはずですが、足元の投資口価格はいちごに負けています。やっぱり目先の分配金にみんな目がくらんでしまうのでしょうかね。

    ところで、ここが先日IRした6月の月次開示に誰も触れてませんが、これも上方修正が結構期待出来そうな内容と思いますが、どう思われますか??


    > 1つだけ同意できるのは、高値で太陽光発電設備を買っていないかどうか、そこは投資家としてしっかりとモニタリングすべきということでしょうか。
    >

  • >>161

    前半部分の貴殿の試算については仮定が多すぎるので、(買取価格が10円になる根拠などご提示頂ければ話が違いますが)特にコメントは致しません。

    減価償却について。
    PO前での話ですが、土地を除いた固定資産が約60億あります。
    太陽光発電設備の減価償却はおそらく17年の定額償却です。
    年間の減価償却費が計算できますか?

    一方で借入が約40億あります。
    こちらは元本の返済を行うと金利負担が軽くなるので計算がやや複雑ですが、いずれにせよ、上記の減価償却費を原資として返済が可能だということがわかりますね。

    そして同時に、返済後に現金がかなり残るということもわかるかと思います。
    129でも書きましたが、20億以上の現金が残るはずですが、それを「紙屑同然」だとは私は思いません。

    次に、先日のPOはPOですから、外部からの資金調達です。
    併せて借入も行っており、その合計額を原資として、新規の太陽光発電設備の設備投資に充てています。
    ですから、減価償却費の話とPOに特に関連性があるとは思えません。
    蛇足ですが、PO前に1つ太陽光発電設備を購入していますが、この原資になったのは確かに減価償却費です。
    こちらは減価償却費を再投資に回し、いちごグリーンは資本の払い戻しを基本にしている訳ですね。
    いちごグリーンは払い戻すので、そこからは利益が生まれませんが、こちらは新しく投資した資産からの利益が幾許かは期待できますね(これが先日の配当の上方修正の主因になっていますね)

    1つだけ同意できるのは、高値で太陽光発電設備を買っていないかどうか、そこは投資家としてしっかりとモニタリングすべきということでしょうか。

    ところで、今まで書いたことは開示資料等を読めば誰でもわかることです。
    改めて申し上げますが、インフラ投資法人の掲示板なんですから、もう少し勉強されてからコメントされてはいかがでしょうか?

    ※お名前が違う方なので、147の方と違う方でしたらすみません。

  • 161

    sor***** 売りたい 7月7日 17:38

    20年後なんて紙屑同然でしょう。20年後に一体どんな資産があるんですか?

    固定買取は終わって20年後に残るのは二束三文の田舎の土地、20年経った中古の価値もない減価償却した撤去費用、原状回復費用、ゴミ処分費用だけが掛かるソーラーパネルが残るだけ
    あとは、年間のメンテナンス代数千万円の維持費と役員社員共の高額な給料

    売電単価は今現在平均37円→10円に暴落

    売電37円単価で年間売電分配当5000円程度として、これは年間のメンテナンス代数千万円の維持費と役員社員共の高額な給料を差し引いた残りで
    この経費を仮に1000円とする。経費引く前の仮に年間売電分配当は6000円となる。

    売電単価が10円に下がったら売電分配当は単純に6000×10÷37=1621円
    この金額に年間のメンテナンス代数千万円の維持費と役員社員共の高額な給料経費の仮に1000円を差し引くと621円

    20年目からの配当は上記計算だとせいぜい621円で20%税金ひかれると500円ということになる。
    ただ、上記計算には10年で交換が必要になる高額なパワコンが入ってない。パワコンを全交換すると工賃含めて最大で1年分の配当吹き飛ぶほど高いからね。

    >減価償却相当分以上の現金が投資法人の資産として残るので

    タカラに騙されてる典型的な例だね。減価償却相当分残してたとしても、先般のクソ増資&クソ高値のソーラー発電所買う足しにチマチマ回すだけでしょ。
    そももそこいつら、減価償却相当分を投資家に返すつもりなんかサラサラ無いでしょ。タカラから押し付けられるボッタクリ発電所の購入費用に回されるのが目に見えてる。

    何度も書くが

    年間6000円配当×20年×0.8(税金)=96000円
    96000円が20年で貰える税引き後の配当金総額

    96000円―93100円(元本)=2900円
    2900円が元本を差し引いた後の20年間の真の利回り総額

    2900円÷20÷93100円=0.1%
    これが20年間の税引き後の年間利回り
    日本国債と同程度だが、竜巻、地震で特損蒙るリスクやパネルが劣化するリスクを考えると全く割に合わない。
    特にソーラーパネルは10年で5~10%発電量が落ちる。つまり固定買取でも発電量が減るから配当も今より減るよってこと

  • >>147

    ここでいう利回り計算は、20年後の株価の資産価値が0円、つまり紙くずになったら、という極端な設定でしょ?

    まあ、それでも一応プラスということを言ってる

    利回り計算は、単純に、6000/93600×100=6.4%(税引き5.1%)でしょう
    (株価が今のままであるなら)

  • >>147

    借入を返済しても、減価償却相当分以上の現金が投資法人の資産として残るので、貴殿の試算は全くの見当違いですよ。
    また、いちごの方はこの減価償却相当分を分配金に回しているわけですが、これを同列に比較してなにか意味があるのでしょうか?
    更には、分配されたキャッシュは再投資することが可能ですが、この点も考慮されていませんね。

    インフラ投資法人の掲示板ですから、もう少し勉強されてはいかがでしょうか?

  • 丸紅は保有する太陽光発電所を日本政策投資銀行がスポンサーにつく特定目的会社に売却したと発表した。
    売却額は約400億円。発電出力は約8万2千キロワットで、2014年の稼働開始時点では国内最大規模だった。

    丸紅のは売電価格40円以上だろうけど。。。
    82M。。。400億で売れるのが驚き。。。

    ここは。。。
    50M。。。210億。。。

  • ソーラー発電所は建てるだけでボロ儲け↓

    丸紅、大分のメガソーラーを約400億円で売却/譲渡益は約200億円/事業ポートフォリオの最適化を企図

    タカラレーベン---一時急落、17年3月期の通期予想の下方修正を嫌気
    タカラレーベン<8897>は一時急落。17年3月期の通期予想の下方修正を発表。営業利益を150億円から95億円と大幅に引き下げたことが嫌気されている。
    当初想定していた固定資産の売却(主にメガソーラー発電施設)について、今期中の売却を一部見送ったことが主要因。

    親会社のタカラレーベンも丸紅同様ソーラー発電所を建てまくって高値で押し付けるだけでボロ儲けみたいですね
    親会社のタカラレーベンの営業利益の少なくとも4割は田舎にメガソーラー建てて高値で押売るだけみたいです

  • しかもこの会社は親会社のタカラレーベンが作ったソーラー発電所をほぼ言い値で買ってるみたいだけど発電所を売っている奴らはボロ儲けしてる
    自分の推定では売値の半額位が原価で、半分が利益
    自分で土地仕入れて野立てパネル置いて施工発注すれば利益付けまくったソーラー発電所売値の半額位でできるってこと。

    パネルなんて1kw単価が高くても5万円くらいだから、1MW5000万円、それにケーブルやパワコン、連携接続費用、田舎の土地代入れても1MW1億もいかないよ。仮に高く見積もって1MW1億としても、ここの時価総額100億円なら100MWは最低でも持っていなきゃならないのに、半分の50MWしか持ってない。

    ソーラー発電所を高くかわされた上に、役員やら社員やら上場費用やらで毎年の利益が中抜きされるから、投資家にはおこぼれのカス配当しか回らないんだろうね。

  • この投資法人を買ってる人大丈夫?

    年間6000円程度で20年間配当貰っても合計12万円だよ
    20年経ったら固定買取が終わって売電価格はドイツと同様10円程度になると専門家は言っている。
    売電価格が10円程度だと10年ごとに更新が必要になる高額なパワコンの交換費用や、年間の設備メンテ費用払ったら配当なんてほとんど払えないんじゃないかな

    しかも20年合計12万前後の配当は20%の税金がかかるから実質96000円しか受け取れない
    現在の市場価格93600円との差額は2400円が20年で貰える計算
    年間だと200円

    200÷93600=0.2%
    この投資法人の実際の配当利回りは20年で税引き後0.2%という計算になる

    いちごの方だと年間7000円計算で20年で14万円
    (140000×0.8)-96800=15200円
    15200円÷20=760円
    いちごでも税引き後の利回りは1%を切ることになる

    自分にはとても割に合う投資には思えません。

  • >>143

    私個人の考えですが、一般的な事業会社の希薄化は、大別すると2つの要因で株価にネガティブだと思います。
    1つはEPSの減少、もう1つは浮動株の増加による需給の悪化です。

    その上で、1つ目の要因に関しては、今回のPOに関しては、調達した資金(+借入)で発電設備に投資をしているので、PO前とPO後で1投資口当たりの利益が減っているわけではないですよね。
    2点目については、REITの時価総額とNAVや利回りの分布をみると、時価総額が小さいものは利回りが高く、大きいものは低いという正の相関が見て取れます。
    想像でしかないですが、機関投資家が保有する際のルールとして、流動性が一定レベルないと投資が出来ない、等々の要因があり、大型のもののほうが需給がタイトになるためかと思います。
    従って、この点に於いても、POによって時価総額が増加している点において、流動性に対してネガティブであるとは限らないと考えます。

    蛇足ですが、昨今の動向をみていると、金利上昇を織り込んできているように感じます。
    9282は超過分配金が多め(=投資回収が早いので、金利上昇影響が相対的に少なくなるはず)ということで、値動きに差が出ているのではないかという仮説を立てています。

  • >>134

    追伸
    1、平成28年11月決算を見ました
    売上382百万円(年間で、760百万円程度?)、これに対し、構築物、機械、土地が7,768百万円あり
    およそ、売電価格の10年で、太陽光発電システムを購入。資金調達は、
    受益証券を発行+残りを銀行借入金で賄っています(純資産は4,859百万円、一株当たり純資産は
    98,323円)
    2、正直、現物投資で、土地付太陽光を購入しても、これより、安い価格で仕入れるのは
    難しいと思います。
    3、今年に入り、スポンサー企業から太陽光発電システムを、追加で購入、さらに受益証券を発行しました
    希薄化が心配です。9万円ソコソコという価格は、比較的、まじめな値段がついていると思います。
    引き続き、インフラファンドの「価値」について、研究します・・・

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