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堪えず驕ることなく、感謝の気持ちをもち、
勝って兜の緒を〆て、
悲願の25年振りの優勝!32年振りの日本一に向けて!!!!
今日も、赤い真っ赤な熱い応援を続けましょう!!!!!!!

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    裕ちゃん 5月4日 05:54

    残り114試合では・・・???

    ●●● ◯◯ ◯◯◯●◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯

    残りとりあえずこの予定

  • てか…。
    メイショウオガタ・・・。
    今に始まったことではありませんが…。(笑)


    3年前の中日との大事な最終戦…。
    マエケンの好投の後、黒田・ジョンソンが臨戦態勢にあるにも拘らず、瀕死の大瀬良を馬鹿の一つ覚えの様に繋いで敢無くBクラス…。(笑)
    黒田の『なんで俺を出さんのか!』と、
    怒りの形相が今でも忘れられません!!!(怒)

    また、2年前の日公とのNシリーズ連勝後の第3戦…。
    終盤リード・・・。勝ちパターンに・・・。
    守備固めに赤松と思いきやレフトには松山をそのまま・・・。(笑)
    案の定中田翔のなんでも無い飛球を後逸…。
    それが祟りまさかの4連敗…。(怒)

    そして去年のDena戦の3夜連続のサヨナラ負け…。(笑)
    挙げ句の果てに、
    馬に食わせるほどのゲーム差をつけ優勝したにも拘らず、(笑)
    ラミネスの今永・濱口のリ・リーフに…。
    慌てふためき、CS敗退…。(怒)



    メイショウオガタには叶いませんわwwwwww(笑)

  • 番外

    どれがホントの彩香さんかな・・・????

    一応なりすまし違反報告しときました…。(笑)




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    彩香
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  • >>39

    >  最近コメントするたびに、badの数が嬉しいくらい多いい。
    > 基本的にわたしは、badおされても、それで対抗しない。
    > やることが幼稚すぎるのと、人間は正論だけで生きられるわけではないのも理解しているからだ。
    > badおさせて放置することで、そいつの感情の逃げ場もつくってやらねばならない 。

    ・・・。

  •  最近コメントするたびに、badの数が嬉しいくらい多いい。
    基本的にわたしは、badおされても、それで対抗しない。
    やることが幼稚すぎるのと、人間は正論だけで生きられるわけではないのも理解しているからだ。
    badおさせて放置することで、そいつの感情の逃げ場もつくってやらねばならない 。

  •  22年振りの10連勝。1点差のしびれる展開にも、
    広島の野村はベンチで落ち着き払っていた。
    7回でマウンドを譲った後も、「安心していた。後ろがしっかりしているから」。
    その通り、8回は中継ぎのジャクソン。そして、9回は守護神の中崎が締めた。

     ここにきて試合内容ががらりと変わってきた。交流戦前までの打率は両リーグ1位の
    2割7分3厘と打ち勝ってきたが、大味な試合が多かった。
    一方、ここ10試合は1,2点差勝利が8試合が占める。
    接戦を勝ちきれ、投手を含めての守りができているのが大きい。
    勝利の方程式が固まり、チームに余裕が生まれている。

     昨季は、抑えの中崎につなぐまでが課題だった。
    先発の大瀬良を中継ぎに回すなど苦心したが、最後まで安定感はなかった。

     今季は新戦力の助っ人2人がはまった。制球派のヘーゲンスと、速球で押すジャクソン。
    ともに防御率は1点台で主に7回と8回を担う。この10連勝のうち8試合で、
    両右腕のいずれかが投げている。昨日はジャクソンが8回にマウンドへ。
    「緊迫した場面だったけど、連勝をつないでいこうと心を込めて投げた」。
    150キロ超えの直球を軸に三者凡退に仕留め、試合の流れを渡さなかった。

     広島は25日に新たな外国人投手獲得を発表。「今、中継ぎの2人がチームの生命線。
    何かあった時のバックアップ」と鈴木球団本部長。
    25年ぶりのセ・リーグ制覇へ、ぬかりはない。

     我々カープファンも、この連勝に浮かれることなく、勝って兜の緒を〆て!
    32年ぶりの日本一に向けて!
    今日も、真っ赤な熱い大応援をしましょう!!!

  • "ある日の2軍観戦記"

    高 信二監督さん!二軍の指揮は鮮やかでした。

    ほんとに手際がいいから見てて気持ちいい。
    継投、代打、代走、守備交代でバタバタしない。
    詰め将棋を見てるような感覚 でした。

    例をあげると、
    ①栗原粘って安打(無死1塁)
    ②用意してた代走森下を栗原に
    ②白濱犠牲バント(森下の好走、1死2塁)
    ③ネクスト上本と見せ掛け代打廣瀬
    ④廣瀬粘って安打(1死1塁3塁)
    ⑤すかさず廣瀬に代走庄司
    ⑥安部初球スクイズで追加点

    高さんは、五手先位は余裕で読んでそう 。
    美しい流れやなあ…感心した。


    そして,
    へき地の2軍由宇練習場にわざわざ来てくれた、
    ファンへのサービスも忘れない。

    一例を上げると、
    めっきり出番が無くなった東出に対して、
    『高さん~!わしゃ~東出を見に来たんじゃ~!』の
    大向うの掛声に、次の回『代打、ヒガシデ!』に場内大喝采!
    東出、三振に倒れるも、拍手喝采であった。

    今年は1軍で、緒方の絶えず傍で…
    あの2軍で見られた見事な采配が隋所に見られる。

    現役時代の成績は、緒方の足元には到底及ばないけど…。
    高さんのあの統率力は…マエケンの力以上だと、わたしは確信する!


    願わくは、
    高 信二監督のもとで、25年振りの優勝!
    そして、32年振り4回目!!!!
    日本一の胴上げが見たい!!!!

  • 快走するカープに、水を差すようで悪いが、
    よしんばカープが優勝しても、
    わたしは、緒方孝市を決して許さない!!!

    わたしが緒方を嫌う最大の理由は、去年の大事な最終戦だ。

    黒田・ジョンソンが臨戦態勢にいるにも拘らず、
    瀕死の大瀬良をかつぎだした無能な采配…
    あの時、ズームの場内アナウンス『ピッチャー大瀬良』のコールに、
    超満員の観衆から悲鳴にも似たざわめきが、今でも耳に残る。
    結果は…
    そして、黒田の『なぜ!俺を…』と言わんばかりに、
    カープファンへの挨拶もそそくさと、
    ベンチ裏に引っ込んだ姿が、今でも目に残る。


    前健・黒田・ジョンソンの甲乙つけがたい3人エース!
    カープファンの最も期待する夢の黄金リレーは、
    二度と観れることはなく、ファンの夢は儚く散った…。

    その上、大瀬良を再起不能同然にしてしまった緒方孝市を、
    わたしは決して許さない!!!

    そして、
    そのような無能な緒方を、
    ”メイショウオガタ”などと祀り上げ、
    ウキウキシテいる馬鹿な、
    輩をみるとむしずがはしる!!!




    しかし、
    いまとなっては、大瀬良大地の回復を祈るばかりだ…。

  • 誠也の神がかり的なサヨナラ勝ちといい、この凄まじい勢い!
    41年前の赤ヘルカープ旋風に酷似している!!!

    広島カープを初優勝に導き、カープの黄金時代を築いてくれた古葉監督…
    選手への鉄拳制裁は有名だった。
    その一番標的にされたのが高橋慶彦だった。
    慶彦を足蹴りする写真が週刊誌に載り、当時大問題になったのを思い出す。

    古葉監督は、
    カープ優勝の立役者といっていい広島の功労者であったが、

    後に、広島市長選に立候補、楽勝との予想とは裏腹に落選…
    翌年の参議院選にも立候補するも、これまた落選…

    平和都市ヒロシマには、あの慶彦への足蹴りは、似つかわしくなかったのかな?

  • ヤクルトさん、三次へようこそ負けに!梵の寺にお参りしなさい!勝てるで~

    お布施も忘れないでね〜 (^O^)/




    今年の正月初詣に、専法寺(梵の実家)にお参りして…。

    梵 英心の大活躍を願い、賽銭箱に大枚壱萬円をしたら…2軍暮らし…。

    しかし、

    カープが、今のところ首位を快走…。

    まっ! いいか…。



    しかし、明日は雨じゃね…。

  • 銭はあるところにはあるもんだね…

    『阪神の鳥谷4億円貰っているんですが…』
    『あの~ウチの中島も4億なんですが…』
    『お宅らはまだいいですよ。うちの松坂大輔なんか何もしないのに4億ですよ…
     それも3年間ぶらぶらして12億…』

    ふ~~ん…
    流石じゃね!
    流石!孫さん金満球団ですね!
    御自身無駄遣いをしてるのが解らないのか?
    それを喜んで応援してるSBファンも哀れだね。

    その点カープ…嬉しいやら悲しいやら…

    打点王を狙う、丸 佳浩 8,500万円
    ゴールデングラブ間違いなしの、菊池 涼介 8,500万円
    出戻りでも立派な4番を果たす、新井 貴浩 6,000万円
    最多勝を狙う、野村 祐輔 5,200万円
    セーブ王を狙う、 中﨑 翔太 4,200万円
    盗塁王を狙うあの甲子園のタイガーマスクも証明する、田中 広輔 4,100万円
    トリプル3を狙う、今話題の、フルスイングの、鈴木誠也1,700万円

    これらひと山で3億8,200万円か…
    束になってかかっても
    鳥谷、中島、松坂さんの4億には届かないですね…

    ギータ曰く『世の中お金では無いですよ!』

    流石!広島人!偉い!!

  • 柳田悠岐選手の隠し切れないカープ愛その3?

    スポーツのファンは
    親の贔屓球団を好きになったり地元球団を好きになることが多いですが、
    柳田悠岐選手も地元広島カープのファンだったようです。

    それも普通のカープファンではなくかなり熱烈なカープファン!
    スクワット応援と呼ばれるカープ名物の応援にも小さな頃から参加していたようです!
    このカープ名物スクワット応援。球場が一体になるのは圧巻です!

    カープ愛はプロ入りしてからも…
    広島出身ということもあり、入団直後にローカル番組で
    「好きな球団はカープではないのか」と突っ込まれると
    「ホークスになりました」 と発言。、
    今は公言を自粛中。

    しかし、仙台で行われたイベント、ベースボールクリスマスで
    「もしオファーがあったら楽天に来てくれるか」というファンの質問に
    「カープに行くためにFAを取得しようとがんばってるので…すいませんでした」と
    持前の素直な発言と陽気さで、楽天ファンととハイタッチ!
    いく先々でファンの心をつかむギータを披露した。(笑)

    抑えきれないカープ愛?ギータの今後から目が離せない!

  • どしたん???
    大きな口を叩いとったのに、逆転負け???????

    アタシのところは、
    鷹と猫と梟さん のおかげで8連勝♪♪♪♪♪♪♪♪

    しかし、うちは、勝って兜の緒を〆ます!!
    お宅にアタシから贈る言葉…みのるほど頭を垂れる稲穂かな・・・
    是非!ご参考まで???

  • "去年の2軍観戦記"
    高さんの二軍の指揮は鮮やかでした。

    勝ってるからとではなくて、ほんとに手際がいいから見てて気持ちいい。
    継投、代打、代走、守備交代でバタバタしない。
    計画通りに進めてるから選手が待機してる
    詰め将棋を見てるような感覚 でした。
    引き出しの広さが節々に見受けられる。

    例をあげると、
    ①栗原粘って安打(無死1塁)
    ②用意してた代走森下を栗原に
    ②白濱犠牲バント(森下の好走、1死2塁)
    ③ネクスト上本と見せ掛け代打廣瀬
    ④廣瀬粘って安打(1死1塁3塁)
    ⑤すかさず廣瀬に代走庄司
    ⑥安部初球スクイズで追加点

    プランニングも起用も素晴らしい。
    高さんは、五手先位は余裕で読んでそう 。
    美しい流れやなあ…


    そして、
    へき地な2軍練習場にわざわざ来てくれた
    ファンへのサービスも忘れない。
    一例を上げると、
    めっきり出番が無くなった東出に対して、
    『高さん~!わしゃ~東出を見に来たんじゃ~!』の
    大向うの掛声に、次の回『代打、ヒガシデ!』に場内大喝采!
    東出、三振に倒れるも、拍手喝采であった。

    今年は1軍で、緒方の下、
    あの2軍で見られた見事な采配が適所に見られる。

  • しかし、
    世界の王さんに生卵をぶつけたり…
    信じられんよねホークスファンは???

    まあ、
    弱いチームは客が入らずダイエーの様に売却されみじめな暗黒時代…

    新しいスポンサーが付き、生き返り。
    金満球団我らの福岡ソフトバンクホークスの様に強くなる球団もあるね。

    だから悲喜こもごものプロ野球はおもしろい???

    ねっ???


  • 柳田悠岐選手の隠し切れないカープ愛その3?

    スポーツのファンは
    親の贔屓球団を好きになったり地元球団を好きになることが多いですが、
    柳田悠岐選手も地元広島カープのファンだったようです。

    それも普通のカープファンではなくかなり熱烈なカープファン!
    スクワット応援と呼ばれるカープ名物の応援にも小さな頃から参加していたようです!
    このカープ名物スクワット応援。球場が一体になるのは圧巻です!

    カープ愛はプロ入りしてからも…
    広島出身ということもあり、入団直後にローカル番組で
    「好きな球団はカープではないのか」と突っ込まれると
    「ホークスになりました」 と発言。、
    今は公言を自粛中。

    しかし、仙台で行われたイベント、ベースボールクリスマスで
    「もしオファーがあったら楽天に来てくれるか」というファンの質問に
    「カープに行くためにFAを取得しようとがんばってるので…すいませんでした」と
    持前の素直な発言と陽気さで、楽天ファンととハイタッチ!
    いく先々でファンの心をつかむギータを披露した。(笑)

    抑えきれないカープ愛?ギータの今後から目が離せない!




    ギータの隠し切れないカープ愛その2?

    スポーツのファンは
    親の贔屓球団を好きになったり地元球団を好きになることが多いですが、
    ギータも地元広島カープのファンだったようです。

    それも普通のカープファンではなくかなり熱烈なカープファン!
    スクワット応援と呼ばれるカープ名物の応援にも小さな頃から参加していたようです!

    ギータは交流戦で、カープ名物スクワット応援に、球場が一体になるのは圧巻ですと感動!

    カープ愛はプロ入りしてからも…
    広島出身ということもあり、入団直後にローカル番組で
    「好きな球団はカープではないのか」と突っ込まれると
    「ホークスになりました」 と発言。
    2012年発売の「月刊ホークス」で、
    現在もカープファンであることを認めていたが、
    何故か 今は公言を自粛中?

    さらに仙台で行われたイベント、ベースボールクリスマスで
    「もしオファーがあったら楽天に来てくれるか」というファンの質問に
    「カープに行くためにFAを取得しようとがんばってるので…すいませんでした」と
    持前の素直な発言と陽気さで、楽天ファンとハイタッチ!
    いく先々でファンの心をつかむギータです。

  • 去年の2軍観戦記…

    高さんの二軍の指揮は鮮やかでした。

    勝ってるからとではなくて、ほんとに手際がいいから見てて気持ちいい。
    継投、代打、代走、守備交代でバタバタしない。
    計画通りに進めてるから選手が待機してる
    詰め将棋を見てるような感覚 でした。
    引き出しの広さが節々に見受けられる

    例をあげると、
    ①栗原粘って安打(無死1塁)
    ②用意してた代走森下を栗原に
    ②白濱犠牲バント(森下の好走、1死2塁)
    ③ネクスト上本と見せ掛け代打廣瀬
    ④廣瀬粘って安打(1死1塁3塁)
    ⑤すかさず廣瀬に代走庄司
    ⑥安部初球スクイズで追加点

    プランニングも起用も素晴らしい。
    高さんは、五手先位は余裕で読んでそう 。
    美しい流れやなあ…


    そして、
    へき地な2軍練習場にわざわざ来てくれた
    ファンへのサービスも忘れない。
    一例を上げると、
    めっきり出番が無くなった東出に対して、
    『高さん~!わしゃ~東出を見に来たんじゃ~!』の
    大向うの掛声に、次の回『代打、ヒガシデ!』に場内大喝采!
    東出、三振に倒れるも、拍手喝采であった。

    今年は1軍で緒方の下、
    あの2軍で見られた見事な采配が適所に見られる。


  • 緒方孝市は優勝からメークドラマまで多種多様な経験をしている男!

    采配批判をくらう事も多いが、天国も地獄も味わっている経験豊かな人物である。

    優勝・メークドラマ、夏から猛追・スタートダッシュ成功からの失速・・・多くの経験をしている男:緒方孝市

    1986年のドラフト3位でカープに入団した緒方孝市。

    当時はカープの常勝時代。

    入団2年目の1988年にプロ入り初安打・初本塁打を放ち、5年目の1991年には102試合の出場でリーグ優勝に貢献。

    日本シリーズの初戦にはスタメン出場も果たしている。

    その後、1995年には規定打席未満ながら47盗塁を記録し、初の盗塁王。

    1997年まで3年連続の盗塁王となった。

    その間、1996年にはメークドラマというカープからすれば負の経験をしているのだ。

    そして、1997年から引退する2009年までは常にBクラスと、カープ暗黒の時代も経験している。

    トリプルスリーを果たすことは出来なかったが、打率3割、本塁打30本、盗塁30をそれぞれ記録したことがある打って走って、そして守れる選手であった。

    引退後はそのままカープに残りコーチに就任。

    2010年:野手総合コーチ(一塁ランナーコーチ)
    2011年~2012年:外野守備走塁コーチ(三塁ランナーコーチ)
    2013年:一軍打撃コーチ
    2014年:野手総合コーチ(ヘッド格)

    この間、2013年には初のクライマックスシリーズに進出したが、夏場以降に勢いを付けて3位の座を確保した。

    翌2014年には、2013年とは逆にスタートダッシュに成功したものの、交流戦から勢いを無くした結果の3位となった。

    2014年4月22日には退場となった野村謙二郎の代わりに監督業も経験している。

    そして2015年から監督に就任した。

    監督1年目でありながら、豊富な戦力で優勝を期待されながらBクラス4位、ファンはガッカリしたことだろうが、実は3・4月に月間負け越しをして以降、月間で負け越したことはない。

    本人も常々語っているが、「連敗しないこと」が監督としての一つの信念なのかもしれない。


    選手として、監督としてここまで多くの経験をしている人物は少ないと思う。

    その経験を上手く采配に活かしてもらえれれば、選手として経験した優勝を監督としても味わうことができるはずだ!

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