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美味しんぼで描かれる狭量な思想と歪んだ偏見に満ちた主張の全てはブラックジャックの「ボンカレーはどう作ってもうまいのだ」の一言より軽いと思いませんかね?
(今レトルトカレーを食べながら、ふとそう思いました)

Q&Aの内容は、Yahoo!知恵袋にてご確認ください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1144575566
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    この博士のような意見をお持ちの方も、たくさん世の中には居られることでしょう。確かに放射能は危険なのでしょう。私は体感した訳ではありませんが、SF映画などを昔から見ていますので、危険性は想像上ではわかります。ただ問題は、この漫画です。一部をとって全てがそうなのだというような誤解を生じないだろうか?と言うことです。農業、漁業をしておられる方々が生産したり、獲ってこられたものが総て放射能で汚染されている訳ではないと思います。測定して安全だと判断されたものが市場に出ているのだと思います。その安全なものまで、一くくりに○○県産だからだめだって言われたら作った人、獲ったひとが可哀想だと思います。そう言う風評被害はあってはならないと思います。危険なものは危険。安全なものは安全なのですから。

  • ノベル平和賞を頂いた医師が福一の事故に関しての講演のYoutubeです、この人を信じるか東電と安倍政権の言葉を信じるかは貴方の自由です。風評被害だ大丈夫だという人はこれからおきる事に責任をとってください。
    http://www.youtube.com/watch?v=q09X9oHldTI

  • 何と言っていたか思い起こしてみたら良いよ!
    今少しずつ小出しに情報開示して来る政府や東電の姿・・・欺瞞に満ち溢れた現況。福島に帰還するのは自己責任怖くないですか!

  • 今、与野党逆転利権に寄り添う姿が浮き彫りに何と浅ましい事であろう!!ゲスでゲス
    問題になっているのがマンガ『美味しんぼ』の鼻血問題。
    原発事故後、福島県へ行った主人公たちが、その後、身体のだるさを訴えたり、鼻血を出すようになったりしたことが描かれている。

    原発事故のあった2011年。作者自身が福島原発の近くまで行き、鼻血や倦怠感はそのときの実体験がもとになっているそうだ。

    双葉町の元町長や、福島県内の大学の研究者も実名で登場し、福島県の今そこにある危険を述べている。

    それがネットで取り上げられると、福島県や環境省、政府などが、鼻血と被曝の関連を否定する談話を次々に発表。一連の騒動に発展した。

    けれど、原発事故以来、福島県で鼻血が増えたという人は多いし、これは事実だ。

    2011年12月2日。参議院で開かれた東日本大震災復興特別委に、参考人としてよばれた宍戸隆子さんが鼻血のことを発言した。

    「北海道に避難している方たちといろいろ話をしまして、その中で、たとえば鼻血なんですけども、そういうような症状を訴えていたお子さんが非常に多かった」

    「目の前で今まで出したことのないような鼻血を出している子供たちがいたら、皆さんどうしますか。偉い学者さんがどんなに安全だと言っても今起きているその事象を優先しませんか」そう宍戸さんは訴えている。

    翌年の2012年3月22日。参議院の文教科学委員会。今度は宮城県選出の自民党の参議院議員、大熊大さんが言っている。

    「そういった状況で、官房長官は人体に影響がないということを繰り返し発表しておりました。(宮城県の南部の小学校で)4月から7月20日現在の保健室利用状況では、内科的症状では、頭痛、腹痛、鼻出血の順に多かったということでありますが、平野大臣、この事実、もう一度どのようにお考えになりますでしょうか」(読みやすく一部を略してます)

    平野大臣と言うのは、当時の民主党政権の復興大臣。つまり、「人体に影響がないと繰り返し発表」する民主党政権に対し、野党だった自民党議員が、鼻血と放射線の影響について、喰いついている状況だった。

    驚かされたのは2012年4月25日の参議院、憲法審査会での山谷えり子参議院議員の発言だ。雑誌に掲載された、当時双葉町の町長、井戸川さんのインタビューを読み上げている。

    「放射能のために学校も病院も職場も全て奪われて崩壊しています。私は脱毛していますし、毎日鼻血が出ています。この前、東京のある病院に被曝しているので血液検査をしてもらえますかとお願いしたら、いや、調べられないと断られましたよ」

    そして山谷さんはこう意見する。

    「我々は被曝までさせられているが、その対策もないし、明確な検査もないという。本当に重い発言だと思います」

    さらに2012年6月14日。参議院の東日本大震災復興特別委で、福島県選出の自民党の森まさこ参議院議員が発言する。

    「たとえば、具体的にこんな心配の声をお寄せいただいています。子供が鼻血を出した、これは被曝による影響じゃないかとしんぱいなんだけれど、それを診察してもらった、検査してもらった、そのお金はどうなるんですかということです」

    森さんと言えば、悪評の高い“特定秘密保護法案”の特命担当大臣だ。

    福島県では、子供の鼻血が頻発している。大臣さえもそれを訴えていた。

    都内でも、子供の鼻血の例が多く報告され、朝日新聞でも紹介されていたね。

    また、福島第一原発の元原子炉運転員、木村俊雄さんはひどい被曝を証言した。

    「ぼくは福島原発、第原発から15キロ真西に住んでいました。結局、具合悪くなりました、はっきり言うと。栃木の那須に逃げて、すぐ。だから、4日目ぐらいからもう鼻水。ドロドロの鼻水が出て、で、鼻血もとまんなくて、のども痛い。これが低線量障害ってやつなんですね」

    木村さんは原子炉の操作していたことから、放射線障害の知識を東京電力で学んだそうです。

    福島県では被曝で鼻血が出る。政府や県は否定していますが、それは事実です。

    そんな事実を頭っから否定するのではなしに、しっかりと調査し、住民や日本の国民が納得いくよう問題を解決する。

    そうしなければ、ボクらの不安はいつまでも消えないね。

    でも、事実を否定し、隠すことに必死なのが政府や県だ。

    彼らは『美味しんぼ』の内容を、「風評被害や差別を助長する」といって避難するが、風評被害を防ぐには、調査と対策を徹底すること。事実の隠ぺいではない。

    風評被害がやまないのは、実は政府や県のこうした姿勢が原因だということを、彼らは理解していない。

  • 自分にとっては、まだ連載していたのか?,という程度のことですが。
    バブル時代の、傲慢漫画な様な気はしますがね。
    ワーキングプアーズと呼ばれる若者や、先の見えない不定期雇用者などが多いなかで、今更グルメだの、究極、至高だのとどうかなあ、思いますが。
    思い上がりや、上から目線のグルメ漫画。
    もう、連載終了していいんじゃないですか。

  • >>10

    いや、予見とか、警告をこめている。

    と受け止めれば 福島県民への 愛に満ちた 優しい思いやり

    とも受け止められます。


     ・

  • >>12

    漫画に右往左往 国論が二分 なんて国はイカニモマンガチック

    世界の漫画大国日本は、日本人は、一冊の子どもマンガで

        大山鳴動! 列島大揺れ! 東海地震前に沈没かも?

    頭のはげた政治家から 大学教授 文字の読めない幼稚園児まで巻き込んで。

    政治面でも 社会的にも漫画チックと有名になるでしょう。

    観光商売には使える。

    漫画ぼけランド ジャパン!


     、

  • いま福島県の一部の人~国会議員~閣僚の「美味しんぼ」にクレームつけている大部分の人は

    つい三年前まで原発に事故はない、原発安全の神話をばらまいた張本人かまたは それを盲信していた人,あるいは有無を言わせず押しつけ人たち。

    そうだと気がつきませんか? 今もそういうウソをついた人たちと一緒になって、

    今度はマンガの美味しぼに クレームをつけている。 どこか狂っていませんか?

    原発は安全安心。そうだまされていながら、今度は危ないかもしれないという漫画が風評を撒き散らしていると、かって自分たちをだました連中と一緒になってカミついて、おかしいと思いませんか?

    危険がない、安全だ!といってだました側の人間と、危ない、鼻血が出ると書いた人を比べて、

    どっちもウソだとしたら どっちが罪深いですか?

    安心安全だといって多大な実害があった原発事故。 

    鼻血が出た・・・出る。そんな漫画を仮に信じて、出なかったらどんな実害がありますか?

    鼻血が出なければ、それが怖いと住まなければどれほどの損害になるでしょう?

    前の、安全だとだまされた福島県民、住民の皆さん。漫画に怒るくらいの損害ではすまなかったでしょうに。

    それでも美味しんぼの漫画に怒りは消えませんか。安全神話にどっぷりつかって、その人たちと漫画を非難していたほうが気が済みますか。

    ★考えても見なさい。漫画をどうのこうのいうのも、元はといえば原発被害があまりに大きかったから。

    原発事故がなければこの漫画問題も起きなかった話です。原発事故より美味しんが憎たらしい。・・・・?

    日本人はいつまでたっても大樹の陰に寄り集まる野サルの集団に似ている。一歩もの傘の下から出たがらない。

    懲りない連中とは良くぞ言ったものです。

      、

  • 休載を決めたことは、評価しますが、
    その気持ちがあるなら、最初から、
    こんな福島の人々へのいやがらせみたいな掲載は、
    止めてほしかっです。

  • 日米戦争の敗戦間際のことだが

    樺太のソ連国境近くの日本人は

    まもなくソ連軍が国境から南下して来る という

    噂~当時はデマ~風評を耳にしていた。

    国も、樺太庁も国の発表以外のデマは信じるな

    と全国民に厳命していた。

    満州のソ満国境近くも同じだった。

    しかしこの風評をそうか、ホントかもしれない。ソ連は攻めてくる。

    そう思って早々と日本内地に引っ越した人たちはみんな助かった。

    軍部と政府の情報を信じて、ソ連軍がこないと思っていた人は

    ほとんど全滅、あるいは子供を捨てて日本に逃げてきた。

    無事で助かった人は少ない。

    政府の情報と風評はどっちが人名を救うに役立ちましたか?

    三歳の子供にも分かる正解だが、

    今の日本人には分からないだろう。


  • 小学館と作者に賠償請求したらよいですよ。
    それにしても、酷い内容だな。

  • 朝日、毎日、琉球新報、沖縄タイムスと同じ低俗マスゴミ
    小学館、もう少しマシな出版社かと思ってたおいらがバカだった。
    偏向しすぎてます。

  • >>3

    >カラスの勝手。マンガを事実と結びつける大人は

    カラスでなく雁でしたwwww

    原発推進をイイコトづくめにしたい福島県の一部のヒマ人と 

    自公のの政権には ガン(癌)なんでしょうな。(笑う)

    権力ってのは国民の お笑いの分野にも 締め付けを加えたがるのかなぁ??

    怖い世の中になったね。

                  、

      、

  • マンガを事実と勘違いする 大馬鹿の群れ

    向かし妹の子供が 鉄人28号の

    真似をして 4階の窓際に立って飛ぼうとしていた。

    後ろから母親が捕まえて 事なきを得た。

    マンガアンパンマンを見て真似する子供もいるだろう。

    原発の見学で花地ブー

    女性のシンボルを見て 鼻血ブー

    カラスの勝手。マンガを事実と結びつける大人は

    マンガを読む資格なし。

    麻生山(様)に訊いてにましょう。 幼稚過ぎる嗤い話


    。。。

  • 一部のことを捉えて、それが全てのような誤解をまねくような表現がないですか?
    福島編で、鼻血の出るシーンが風評被害の恐れがあるとかラジオで言っていましたけれど。
    20年くらい前、漫画の内容のことで、友人とけんかした覚えがあります。それも、ひとつの風評被害でしょうか。

  • 美味しんぼで描かれる狭量な思想と歪んだ偏見に満ちた主張の全てはブラックジャックの「ボンカレーはどう作ってもうまいのだ」の一言より軽いと思いませんかね?
    (今レトルトカレーを食べながら、ふとそう思いました)

    Q&Aの内容は、Yahoo!知恵袋にてご確認ください。
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    投稿は予告なく削除される場合があります。

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