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テスラ - 株価チャート

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    mcd***** 強く買いたい 2017年6月1日 01:36

    >>1000

    世界で最も早く完全自動運転車を実用化

    それを実現する可能性が高いのが、EV専業の新興自動車メーカーのテスラ

    2016年10月、同社のすべてのモデルに完全自動運転を実現する
    センサーやハードウエアを搭載すると発表

    現在発売しているEVのセダン「Model S」とSUVの「Model X」には、
    新しいハードウエアが既に搭載されている

    あとはOTA(Over the Air、無線通信によるソフトウエア更新)を使えば、
    「完全自動運転車」になる


    “衣替え”の時期は分からないが、
    法律などの整備が進めば2017年内に実施する可能性

     実のところマスクCEOはかつて、自動運転車の開発に否定的だった。

    だが自動運転の可能性に気付くとすぐさま方針転換。

    他のメーカーを置き去りにする勢いで、
    一気に開発に力を注ぎ始めた。

    方針を切り替えた後のスピードの速さは、見事というほかないだろう。 おみごと♡


    韓国初の急速充電スタンドをオープン

    6月にモデルS 90Dを顧客に引き渡す予定で、
    韓国での電気自動車販売に拍車が掛かる

    テスラは、年内に、ソウルや釜山を含め、全国計14か所にスーパーチャージャーを設置する予定で、6月1日には、さらに3か所がオープンする予定

    テスラの電気自動車用充電施設は、スーパーチャージャー以外にも、普通の速度で充電できるデスティネーションチャージャーがすでに国内35か所に設置されていて、6月中には20か所がさらに追加される

  • 1000

    mcd***** 強く買いたい 2017年6月1日 01:13

    >>992

    EVの総保有コストは20年代前半に、通常の内燃機関自動車に並ぶ

    EVメーカーである テスラ の市場シェアや株価が上昇~
    自動車産業の中心地デトロイトにも揺さぶり

    中国ではEV生産拡大に向けた割当制度が導入される運び。 ラッキー


    EV、早ければ25年に『ガソリン車より割安』


    電池を動力にする電気自動車(EV)は、ガソリン車を購入するよりも安くなり、
    保有者にすぐに恩恵をもたらすようになる

    ブルームバーグ・ニュー・エナジー・ファイナンス(BNEF)の新たな調査で明らかに


    ルノーやテスラなどの自動車メーカーはこれまで、
    長期にわたり無公害のEV購入する際の割高な初期投資は
    比較的安い燃費と維持費により補われると売り込んできた。

    BNEFの調査は、
    電池コスト値下がりで早ければ2025年に
    EV購入がガソリン車より安くなることを示唆

    現在、EV全体のコストで電池が占める割合はほぼ半分。

    BNEFの予想では16年から30年までの間に電池価格は77%安くなる

    BNEFのアナリスト、コリン・マッケラッチャーは、
    「通常車との価格差縮小につれ、
    初期投資は割安となり始め、EV購入が増え始めるだろう」

    「それからはさらにEVの魅力が高まるだろう」と分析

    ルノーのEV担当上級副社長であるジル・ノルマンによれば、
    「EVの総保有コストは20年代前半に、通常の内燃機関自動車に並ぶ」

  • 今日もエライ強いなぁ。
    7月には、また次のステージに行けるのかな?

    トランプのババ抜き(弾劾)は気になる材料だけど。数年先まで漬けておけば、美味しくなるだろうと予想。

  • 998

    puratina 強く買いたい 2017年5月31日 13:32

    パナソニック、車載事業「33年度に2・5兆円目標」 EV向け電地や運転支援システムを強化、世界トップ10へ

     パナソニックは30日、自動車用の電池や運転支援システムなどの車載事業の売上高を、平成33年度(34年3月期)に2兆5千億円に引き上げる目標を明らかにした。29年3月期実績の1兆3千億円から1兆円超を上積みし、自動車部品メーカーの世界トップ10入りを目指す。国内で不振が続く住宅用太陽光発電システムについては、海外展開を強化する方針を示した。

    自動車メーカーと「密に連携」

     パナソニックが同日、東京都内で開いた事業方針説明会で発表した。車載事業は成長分野と位置付け、売上高は29年度に1兆6千億円、30年度に2兆円―と段階的に伸ばす考えだ。

     目標達成のために、普及が進む電気自動車(EV)向け車載電池の生産能力を増強する。今年1月に米EVメーカーのテスラと大規模電池工場「ギガファクトリー」(米西部ネバダ州)の共同運営を開始。また今年度中に中国東北部の大連で電池工場を稼働するほか、国内工場の生産ラインも増強する方針を示した。

     車載事業を手がける社内分社「オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社」の伊藤好生社長は「自動車メーカーと密に連携し、電池の受注を確実に積み上げている」と話した。

     車の周囲を映し出す「電子ミラー」や、自動でブレーキをかけたり走行レーンを修正したりする「先進運転支援システム(ADAS)」の販売も加速する。

    米で太陽光パネル生産

     一方、住宅用太陽光発電システム事業は、国内市場の縮小を受け、今後は海外の販売比率を現在の3割から5割へ引き上げる。パナソニックはテスラと共同で今夏から、米国で住宅向け太陽光パネルを生産する。2019(平成31)年までに生産能力を年間100万キロワット以上に拡大する計画だ。

     このほか、家電分野では、液晶や次世代パネル「有機EL」を使って国内で発売するテレビの高画質化や、デザイン性の向上に取り組む。また、企業向け製品を扱う社内分社「コネクティッドソリューションズ社」は、顧客との接点を増やすために今年10月、本社を大阪府門真市から東京に移すことも発表した。

    パートナーパナソニック全力投球呼吸はピッタリです!
    ガッチリスクラム組んでますね♪
    輝かしい成長シナリオが期待出来るでしょう…

  • 992

    mcd***** 強く買いたい 2017年5月30日 23:57

    >>987

    オランダの学生の就職先、最も人気の企業は?

    シェルやINGといった伝統的な企業は、オランダ人の大学生が就職したい企業リストでランクが下がっている。これに変わり台頭しているのが、テスラ

    テスラは、アムステルダムに欧州本社を置き、
    ティルブルグに組み立て工場

    テスラ社は、理系学生の人気トップに躍り出た。

    スウェーデンのコンサルティング会社ユニバーサムが
    オランダ人の大学生2万3千人を対象に調査した結果

    テスラ社の人気は創始者のイーロン・マスクとエコのイメージによるところが大きい。

    これまで人気だった「アホールド(アルバートハイン)」、「ボルコム」、「トムトム」といった企業の人気は下がっている。さらに、「ラボバンク」、「ING」、「ABNアムロ」といった金融機関からも学生は離れつつある。

    20代、30代の若者の企業選びに重要な点は、企業の目的、自由度、文化、雰囲気だという。この意味で、伝統的な多国籍企業ではありながら、環境を重視するポリシーを前面に押し出した「ユニリーバ」社は人気を保っている。ユニリーバ社は食品から洗剤、化粧品までを製造する英蘭企業である。

    ちなみに、理系学生に人気なのは、「テスラ」、「グーグル」、「フィリップス」
    経済経営系では、「ハイネケン」、「KLM」, 「グーグル」と、
    グーグルは理系・文系ともに人気が高い。


    テスラは、13年にオランダ工場

    テスラは8月22日、オランダのティルブルグで工場を稼働し、新型EVの『モデルS』の生産を開始した。
    オランダ工場はテスラモーターズにとって初の海外生産拠点
    欧州市場での足がかりとなる。

    12時間以内に、欧州のあらゆる場所への部品供給を可能にする
    工場の敷地は1万8900m。
    13年の生産台数は21000台。
    オランダの他、ベルギー、オーストリア、スイスそしてノルウェー15カ所にショールームを開設。

    テスラモーターは2003年に数人のエンジニアが設立したベンチャー企業。10年で従業員は3000人に増え31カ国で販売。トレンディなデザインと燃費の良さでテスラは人気を集めており、工場設置で、一気に欧州での販路が拡大

  • 989

    puratina 強く買いたい 2017年5月30日 19:46


    ウォズニアック氏、次の技術革新はアップルではなくテスラからと予想


    ウォズニアック氏、次の技術革新はアップルではなくテスラからと予想
    アップルの共同創設者S・ウォズニアック氏によると、次の大きな技術的進歩をもたらす企業はE・マスク氏のテスラだという。

     Appleの共同創設者Steve Wozniak氏は、次の大きな技術革新をもたらす企業がAppleだとは考えていないようだ。

     Wozniak氏によれば、先頭に立って次に来る世界を先取りしているのはTeslaだという。

     Wozniak氏はBloomberg TV Canadaとのインタビューで、まだ誰も考えたことがないものを生み出すのはTeslaの創業者Elon Musk氏になるだろうとする自身の考えについて説明した。

     「現時点では、Teslaが最適な道を進んでいると思う。彼らはとてもリスクの高い取り組みを、数え切れないほどたくさん行っている」(Wozniak氏)

     Wozniak氏によれば、Musk氏は電気自動車や自動運転車、それに効率的な交通システムにかける思いなどで先行しているという。Wozniak氏が特に賞賛したのは、Musk氏が設立したThe Boring Companyだ。この会社は、地下にトンネルを掘ることで交通渋滞を解消するというコンセプトを掲げている。

     「次に来るのはTeslaだと確信している」とWozniak氏は語った。

     一方、Wozniak氏が次の大きな潮流に先頭に立つ企業としてAppleの名を挙げることはなかった。その理由は、同氏が後半に語った発言にヒントがある。

     「Google、Facebook、Apple、Microsoftのように世界を変えてきた企業を見てみるといい。そしてTeslaもだ。こうした企業はたいてい若い人たちが始めている。大企業から生まれたところはない」

    でしょうね…

  • 987

    mcd***** 強く買いたい 2017年5月30日 16:38

    >>919

    米テスラ株の急伸とその背景(後編)

    テスラ株の急騰に何を見るかの二回目

    フォード、GMを時価総額で抜いた後も、同社の株価は一時的な反落場面をこなしながら再び強さを示して高値圏を維持

    長いチャートを見ると基調は上昇

    米国の株価が全体としても上げトレンドにあること以上の強さが、同社の株価にはある

    マーケットはもっとレッテルが貼れない部分でも動いているように思う

    売り上げ急増、しかしまだ赤字

    17年1~3月期で、売上高は26億9627万ドル。これは前年同期の実に2.3倍であり、市場予想(26億ドル)を上回った

    モデルSとモデルXの出荷台数が合計2万5051台と7割近く増

    投資家の間で業績への期待の高まりは根強い

    しかし、依然として大幅な赤字会社。1~3月期は3億9718万ドルの最終赤字で、赤字幅は前年同期(2億8226万ドル)からむしろ拡大

    開発費用に加えて為替相場のドル高が利益を圧迫。太陽光発電関連会社の買収費用も重荷。この買収費用など特殊要因を除いても1株あたり損益は1.33ドルの赤字と、市場予想(0.82ドルの赤字)よりかなり悪い

    この赤字拡大が懸念され、決算発表直後の同社株は下げた。しかしその後はまた騰勢を強めている

    イーロン・マスク要因

    テスラ株はなぜ強いのか。一つ指摘できるのは、イーロン・マスクCEOが投資家を飽きさせない。決算発表での電話会見では今年後半にはトラックを公開するとしたうえで、「ロケット以外の乗り物はすべて完全な電動に置き換わることに大きな自信を持っている」

    CEOの自社事業の拡大への意欲は強い


    モデル3の生産開始はいよいよ7月。17年に週5000台、18年に週1万台生産

    この現象は例えばアマゾンなど多くのIT企業の株価にも見られた。長く赤字続きなのに株価は期待先行で上げ続けた。あまりにも長く「現実」が付いてこないと株価は下げに転じるが、その間に業績が付いてくれば株価は二段ロケットのように一段と上がる

    テスラ株上昇での視点

    同社を率いるイーロン・マスクをどう評価するか、という問題に行き着く

    しかし常にマーケットは「未来を見て形成される」という視点からすると、早めの段階では参加する価値はある

    出てきた時点では危なっかしく、時に胡散臭い。しかしそういった産業ほど伸びてきたのが人類の歴史

  • テスラは、世界初の完全自動運転を実現できるといわれている。そのキーデバイスが、テスラEVに搭載されるNVIDIAのディープラーニング技術を詰め込んだAIチップ「DRIVE PX2」である。これにより、事故が起きるたびにソフトのアップデートをしてきたノイマン型から脱却できるのである。素晴らしい。しかし、今月サプライズが起きた。トヨタ自動車がNAVIDIAとAIチップを共同開発をすることが発表された。そうなるとAIチップの性能は、AIに学習をさせるための各自動車メーカーが持つビッグデータが重要になってくる。さて、激動の時代にイーロンマスク氏の手腕に期待したい。

  • 『ハノーバー宣言』により地図情報は、ダイナミックマップとHEREマップが互換性を持たせる方向になったので、テスラにとっては問題はなかろう。この宣言では、日本とドイツが自動運転の規格を確立して行く上で協調していくことになった意義が大きい。

  • テスラは、NVIDIAの買収に早急に動くべきだ。ソフトバンク、トヨタ、ボッシュなどが急速にNVIDIAを取り込もうとしている。デンソーは東芝、VWはボッシュ、トヨタは自前で自動運転AIチップの開発に動き出した。イーロンマスクはかつて人口知能に拒否反応を示していたが、流れは変わった。英断を求む。

  • グーグルは、AIチップの外販はしないそうだ。非ノイマン型でのビジネスでは、グーグルがグーグルであるためには、もはや一社のソフトウェアが異なるハードウェアの世界標準になるビジネスモデルは通用しない。テスラも自前の自動運転のAIチップを持たなければ、テスラがテスラたる所以でなくなる。ソフトがハードを支配する時代は終わった。これからの戦略に期待したい。

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