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成長応援日本株ファンド - 株価チャート

11,043

+96(+0.88%)
  • 前日終値
    10,947(06/20)
  • 始値
    ---(09:00)
  • 高値
    ---(09:00)
  • 安値
    ---(09:00)
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    ohm***** 6月22日 12:04

    6/22前場 匠 6勝4敗

    日経平均は▲192円安の22,500円(▲0.85%)と大幅反落。前日の海外市場では、米中貿易摩擦懸念やイタリア政局不安から欧州株が全面安。米国株もフィラデルフィア連銀製造業景況指数、5月景気先行指数が予想を下回り、3指数とも下落銘柄。日経は欧米株の流れや円高を嫌気し軟調。東証1部の売買代金は1.07兆円、667勝1,310敗114分。
    匠のワザの主要銘柄は、レック(1.98%)、クスリのアオキ(1.04%)、ポーラ(0.91%)が上昇。一方、日特エンジニアリング(▲3.64%)、薬王堂(▲0.91%)、物語コーポレーション(▲0.18%)が下落。
    マザーズ(▲0.83%)、日経ジャスダック(▲0.49%)はともに3日振りに反落。

  • 6/21 日経(0.61%)、匠(0.88%)

    日経平均は137円高の22,693円と続伸。指数インパクトの大きいソフトバンク、ファーストリテイリングの2社で日経を85円押し上げました。日経/TOPIXで算出されるNT倍率は12.96倍に上昇し、2000年以降で最高となり、インデックス売買に偏ったいびつな価格形成を示現。東証1部の売買代金は2.50兆円、713勝1,303敗75分と下落銘柄が後場一気に増加。
    匠のワザの主要銘柄は8勝2敗、基準価額は96円高の11,043円と続伸。ジャパンマテリアル(3.95%)、日特エンジニアリング(1.90%)、アークランドサービス(1.51%)が上昇。一方、物語コーポレーション(▲1.07%)、ポーラ(▲1.00%)が下落。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『足元でVIX指数が低下傾向にあり、米中貿易摩擦については市場はそれ程警戒はしていないようである。そのため、相場の底堅さとともに、押し目拾いの流れが強まってくる展開が期待される。外部要因に振らされやすい点は変わらないため、中小型株での自律反発狙いの売買が有効になろう。』

    慌てて売り買いしなくて良いでしょう。じっくり、段階的に。

  • 6/21前場 匠 8勝2敗

    日経平均は178円高の22,734円(0.79%)と続伸。米国株はNYダウが7日続落ながら、ハイテク中心のナスダックが終値ベースで最高値を更新。日経は円安基調にあり、25日線を突破後はさらに値を上げました。東証1部の売買代金は1.18兆円、1,060勝932敗98分。
    匠のワザの主要銘柄は日特エンジニアリング(3.58%)、ジャパンマテリアル(3.39%)、薬王堂(0.92%)が堅調。一方、物語コーポレーション(▲0.89%)、ポーラ(▲0.70%)は小幅下落。
    マザーズ(1.10%)、日経ジャスダック(0.39%)とも回復傾向。

    戻し相場です。

  • 6/20 日経(1.24%)、匠(0.50%)

    日経平均は276円高の22,555円と3日振りに大幅反発。後場は時間外取引の米国株価指数先物、上海総合指数の上昇、短期筋のショートカバーが優勢となりました。東証1部の売買代金の2.73兆円、1,287勝728敗76分。
    匠のワザの主要銘柄は5勝4敗1分、基準価額は54円高で10,947円と5営業日振りに反発。寿スピリッツ(3.12%)、アークランドサービス(2.83%)、物語コーポレーション(2.74%)が堅調。一方、ジャパンマテリアル(▲2.85%)、薬王堂(▲0.65%)、船井総研(▲0.39%)が下落。
    マザーズ(0.88%)、日経ジャスダック(0.13%)はともに後場プラ転。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『いったんは自律反発が意識されるタイミングであった。25日線(22,618円)を上放れてくるようだと、ショートカバーの動きが強まる可能性はありそうだ。目先は調整のきつい中小型株の自律反発狙いの売買が有効になろう。』

    まず一安心。

  • 6/20前場 匠 6勝4敗

    日経平均は8円高の22,287円(0.04%)とほぼ横ばい。朝方は大幅続落の反動と円安を好感し、小高くスタートも、10時17分に22,167円(▲111円安)まで値を崩した後、プラス圏まで戻す不安定な展開。東証1部の売買代金は1.26兆円、575勝1,433敗83分と下落銘柄多数。
    匠のワザの主要銘柄は、寿スピリッツ(2.77%)、物語コーポレーション(1.55%)、レック(1.46%)が上昇。一方、ジャパンマテリアル(▲4.50%)、船井総研(▲0.67%)、薬王堂(▲0.65%)が下落。
    メルカリ冴えず、マザーズ(▲1.65%)、日経ジャスダック(▲0.75%)は本日も軟調。

    匠のワザ 5営業日振りに反発成るか?

  • 6/19 日経(▲1.77%)、匠(▲2.17%)

    日経平均は▲401円安の22,278円と大幅続落。米中貿易摩擦の一段の悪化懸念、リスクオフに絡む円高で値を崩しました。後場は売り仕掛けもあり、下落幅を拡大させ、後味最悪。東証1部の売買代金は2.66兆円、218勝1,827敗46分。
    匠のワザの主要銘柄は2勝8敗、基準価額は▲242円安の10,893円と4連敗。ジャパンマテリアル(上場来高値更新、2.64%)、物語コーポレーション(1.20%)が上昇。一方、ポーラ(▲4.68%)、レック(▲4.40%)、寿スピリッツ(▲3.99%)、クスリのアオキ(▲3.68%)、船井総研(▲3.26%)、日特エンジニアリング(年初来安値更新、▲2.97%)、薬王堂(▲2,17%)が総崩れ。
    急落のマザーズ(▲2.87%)、日経ジャスダック(▲1.17%)はともに2連敗。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『日経平均は支持線として意識されていた25日線(22,624円)を大きく下回った。メルカリは好スタートを切り、一時6,000円まで上昇。これが上場来高値として明日以降残ってしまうと、個人のセンチメントはより悪化傾向に向かいやすいであろう。』

    完全に読み違えました。25日線を大きく下回り、調整は長引く可能性が出てきました。中期トレンドの重要な支持線である200日線は21,975円。この辺りまで覚悟は必要でしょう。下げ止まるまで買いは控え、戻り売りに徹するスタンスで良いでしょう。ただ、トランプ大統領の中間選挙資金の提供者が保護貿易には反対しているようで、際限なく貿易摩擦問題が続くことはないだろうとの指摘がありました。

  • 6/18 日経(▲0.75%)、匠(▲1.08%)

    日経平均は▲171円安の22,680円と大幅反落。貿易摩擦と地震発生からリスク回避の1日になりました。25日線(22,646円)を意識したこう着相場で、東証1部の売買代金は2.25兆円、507勝1,518敗64分。
    匠のワザ主要銘柄は3勝6敗1分、基準価額は▲122円安の11,135円と3連敗。レック(0.98%)、薬王堂(0.77%)、ポーラ(0.38%)が小幅プラス。一方、日特エンジニアリング(年初来安値更新、▲4.87%)、物語コーポレーション(▲3.57%)、寿スピリッツ(▲2.75%)、船井総研(▲2.12%)が冴えず。
    マザーズ(▲1.35%)、日経ジャスダック(▲0.52%)はともに反落。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『明日はメルカリが東証マザーズに上場するが、物色に広がりが見られない中、メルカリは短期筋の資金が集中しやすいと考えられ、初値形成後の値動きは荒くなりそうである。その他、インフラ関連、ディフェンシブ系に資金が向かいやすいだろう。』

    いつもなら、買いの好機近しですが。

  • 6/18前場 匠 0勝9敗1分

    日経平均は▲189円安の22,662円(▲0.83%)と大幅反落。米中貿易摩擦激化への警戒感に加え、大阪北部地震が心理的な重しとなりました。東証1部の売買代金は1.11兆円、450勝1,554敗84分。
    匠のワザの主要銘柄は、クスリのアオキが前日比変わらず。一方、日特エンジニアリング(年初来安値更新、▲3.77%)、船井総研(▲2.75%)、物語コーポレーション(▲2.50%)が軟調。
    マザーズ(▲1.93%)、日経ジャスダック(▲0.50%)いずれも反落。

    先週水曜日の設定来高値更新から一転、本日で3連敗となりそう。押し目買いのチャンスとは思いつつ、様子見が妥当でしょう。

  • 今週(6/11〜6/15)の個別株騰落率

    ①寿スピリッツ 5.64%
    ②ポーラ・オルビスHD 3.37%
    ③薬王堂 2.50%
    ④クスリのアオキHD 2.47%
    ⑤アークランドサービスHD 1.43%
    ⑥ジャパンマテリアル 0.61%
    ⑦レック 0.44%
    ⑧物語コーポレーション ▲1.58%
    ⑨船井総研HD ▲2.60%
    ⑩日特エンジニアリング ▲4.07%

    2週間振りに匠のワザ(1.18%)が日経平均(0.69%)を上回りました。
    5月末比は、日経平均(2.93%)が匠のワザ(2.39%)を上回っています。

  • 6/15 日経(0.50%)、匠(▲0.34%)

    日経平均は113円高の22,851円と反発。円安を受けての自律反発ではあるものの、ファーストリテイリング、TDKの2社で日経を67円押し上げており、実は東証1部は768勝1,254敗67分と下落銘柄が目立つ展開でした。売買代金は3.31兆円と大商い。
    匠のワザの主要銘柄は3勝7敗、基準価額は▲38円安の11,257円と続落。ポーラ(1.75%)、物語コーポレーション(0.36%)、薬王堂(0.13%)が上昇。一方、船井総研(▲3.20%)、寿スピリッツ(▲1.59%)、ジャパンマテリアル(▲1.53%)が冴えず。
    マザーズ(0.49%)、日経ジャスダック(0.02%)は反発。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『来週は19日にメルカリが東証マザーズに上場。好調なIPOを受けて、個人主体の中小型株物色が再燃する相場に向かうかが注目されよう。株主総会を受けた個別物色の流れも意識されよう。』

    米朝首脳会談通過、FOMCで利上げスピードが決まり、ECBの金融政策のスケジュールが明らかになりました。材料出尽くし、かつドル高基調鮮明で、行けそうな気がしています。

  • ※誤操作したため、続きになります。

    一方、5月の月次がイマイチだった物語コーポレーション(▲1.34%)、ジャパンマテリアル(▲1.31%)、船井総研(▲1.29%)が冴えず。
    マザーズ(0.44%)、日経ジャスダック(0.17%)とも反発。

  • 6/15前場 匠 3勝7敗

    日経平均は89円高の22,827円(0.39%)が反発。欧州中央銀行(ECB)が量的緩和を年内に終了する一方、政策金利を2019年夏まで据え置く方針を示し、欧州株が全面高。NYダウは金利低下を受けて、金融株が売られ下げましたが、ナスダックは堅調に推移。日経平均は円安進行もあり反発。要注意は、東京エレクトロンの目標株価引き下げに伴い、半導体関連株に売りが出ていること。東証1部の売買代金は1.15兆円、900勝1,069敗115分。
    匠のワザの主要銘柄は、ポーラ(1.36%)、薬王堂(0.39%)、レック(0,11%)が小幅上昇。一方、5月の月次がイマイチだった物語コーポレーション(▲1.34%かっ

  • 6/14 日経(▲0.99%)、匠(▲0.63%)

    日経平均は▲227円安の22,738円と4営業日振りに大幅反落。FOMCでは、今年の利上げ回数が年4回に引き上げられたほか、目標インフレ率2%の到達時期が1年前倒しされました。市場は企業業績のが金利上昇に圧迫されるとの警戒感から株安に反応。後場は米政権が15日にも中国製品に追加関税を発動する可能性があるとの米報道により、下げ幅を拡大。東証1部の売買代金は2.40兆円、603勝1,399敗87分。
    匠のワザの主要銘柄は4勝6敗、基準価額は▲72円安の11,295円と6営業日振りに反落。ジャパンマテリアル(上場来高値更新、2.07%)、寿スピリッツ(1.45%)、クスリのアオキ(0.25%)が上昇。一方、日特エンジニアリング(▲2.43%)、物語コーポレーション(▲2.36%)、船井総研(▲2.32%)が振るわず。
    マザーズ(▲0.64%)、日本ジャスダック(▲0.11%)はともに6営業日振りに反落。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『日経平均は25日線(22,738円)を上回っており、直近の上昇に対する利食いの範囲内に映る。米中貿易摩擦は警戒されるものの、リスクオンの状況は継続しており、外部要因に振らされにくい銘柄等へは押し目買いの動きは続きそうである。』

    少しずつ攻めていきたい局面と考えます。

  • 6/14前場 匠 3勝7敗

    日経平均は▲80円安の22,886円(▲0.35%)と下落。円高傾向から冴えない展開。
    匠のワザの主要銘柄は、寿スピリッツ(3.23%)、ジャパンマテリアル(1.51%)、クスリのアオキ(0.25%)がプラス。一方、船井総研(▲2.21%)、物語コーポレーション(▲1.48%)、アークランドサービス(▲1.03%)が下落。
    マザーズ(0.15%)、日経ジャスダック(0.11%)は小じっかり。

  • 6/13 日経(0.38%)、匠(0.53%)高値更新❗️

    日経平均は88円高の22,966円と3連騰。後場はFOMC前ではあるものの、利上げは織り込み済みであり、イベント通過後のアク抜け期待からしっかり。東証1部の売買代金は2.24兆円、1,286勝703敗100分。
    匠のワザの主要銘柄は6勝4敗、基準価額は60円高の11,367円と設定来高値更新。寿スピリッツ(4.56%)、ポーラ(2.81%)、アークランドサービス(1.53%)が堅調。一方、船井総研(▲1.93%)、ジャパンマテリアル(▲1.49%)、薬王堂(▲0.76%)が下落。
    マザーズ(0.48%)、日経ジャスダック(0.32%)は勢い持続。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『リスクオンの状況の中、先高観は高まっている。シグナルが好転するには、もう一段の上昇を見極める必要があろうが、経済イベント通過後の上昇を意識したスタンスになりそうだ。日経平均は23,000円処での攻防が意識されるなか、出遅れ感の強い中小型株の一角に短期筋の値幅取り狙いの資金が向かいやすい。』

    米朝首脳会談通過で世界的な株高になりそうな気配。投下資金は限定しつつ、初動に付くべきでしょう。匠のワザ保有の方はもちろんキープで。

  • 6/13前場 匠 5勝5敗

    日経平均は56円高の22,934円(0.25%)と3連騰。1ドル110.60円への円安進行もあり上昇。もっともFOMC前、23,000円前での利食いもある状況。東証1部の売買代金は1.11兆円、1,207勝767敗113分。
    匠のワザの主要銘柄は、寿スピリッツ(3.89%)、ポーラ(1.61%)、アークランドサービス(1.37%)が上昇。一方、薬王堂(▲2.02%)、ジャパンマテリアル(▲0.83%)、船井総研(▲0.59%)が下落。
    マザーズ(▲0.01%)、日経ジャスダック(0.30%)もぼちぼち。

  • 6/12 日経(0.33%)、匠(0.58%)高値更新❗️

    日経平均は74円高の22,878円と続伸。米朝首脳会談の思惑で揺れた1日。14時40分過ぎに合意文書に署名したと報じられ、底堅くフィニッシュ。東証1部の売買代金は2.30兆円、1,126勝858敗105分。
    匠のワザの主要銘柄は4勝6敗ながら、基準価額は65円高の11,307円と設定来高値更新。薬王堂(3.26%)、船井総研(上場来高値更新、2.94%)、クスリのアオキ(0.38%)が上昇。一方、レック(▲3.14%)、日特エンジニアリング(▲1.65%)、アークランドサービス(▲1.35%)が下落。
    マザーズ(1.47%)が急騰、日経ジャスダック(0.53%)とともに4連勝。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『合意文書に署名し、トランプ大統領は金正恩朝鮮労働党委員長をホワイトハウスに招待する考えを示した。合意内容を見極める必要はあるが、リスクオンの流れが強まり、景気敏感セクターへの物色が強まる可能性がありそうだ。今晩の海外市場が好反応を見せてくるようだと、日本株市場への追い風になるため、まずは海外市場の好反応に期待したいところ。』

    本日の匠のワザは予想外の上昇。日本にとって良かったかは微妙ですが、株高への対応は抜かりなく。まずは打診買いから。

  • 6/12前場 匠 3勝6敗1分

    日経平均は63円高の22,867円(0.28%)と続伸。前日はイタリア財務相がユーロ離脱を否定し欧州株高。米朝首脳会談の結果待ちのなか、投機的な売買も入り、一時23,000円回復。その後マイナス圏に落ちる等、目まぐるしい値動きとなりました。
    匠のワザの主要銘柄はら船井総研(上場来高値更新、2.84%)、薬王堂(1.17%)、クスリのアオキ(0.26%)が上昇。一方、レック(▲3.14%)、ポーラ(▲2.00%)、物語コーポレーション(▲1.65%)が下落。
    マザーズ(0.73%)、日経ジャスダック(0.38%)はともに好調。

  • 6/11 日経(0.48%)、匠(1.04%)高値更新❗️

    日経平均は109円高の22,804円と反発。後場は円安に振れたことから、インデックスに絡んだ売買が膨らみました。東証1部の売買代金は1.91兆円と薄商いで、1,189勝800敗99分。
    匠のワザの主要銘柄は9勝1敗、レック(年初来高値更新、3.92%)、アークランドサービスジャパン(2.77%)ジャパンマテリアル(2.46%)、船井総研(2.03%)が堅調。一方マイナスは、ポーラ(▲0.79%)のみ。
    マザーズ(0.26%)、日経ジャスダック(0.27%)ともに3連勝。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『明日の米朝首脳会談は日本時間午前10時から開催される。後場には状況が報じられる可能性もあり、これが市場に大きく影響を与えてくることも意識されよう。世界にインパクトを与えてくると見込まれるなか、インデックスに絡んだ売買で一気に23,000円を窺う相場展開もありそうだ。』

    トレンドが出てからですね。全く読めません。

  • 6/11前場 匠 7勝2敗1分

    日経平均は68円高の22,762円(0.30%)と反発。イベント前で国内勢が様子見を決め込む中、4月の機械受注が市場予想を大きく上回り、先物主導でプラス圏で午前は終了。東証1部の売買代金は0.92兆円、1,113勝857敗118分。
    匠のワザの主要銘柄は、増配発表のアークランドサービス(2.89%)、ジャパンマテリアル(2.01%)、レック(年初来高値更新、1.96%)が堅調。一方、ポーラ(▲1.98%)、薬王堂(▲1.05%)が下落。
    マザーズ(▲0.24%)は3営業日振りに反落、日経ジャスダック(0.22%)は3連勝。

    日特エンジが朝安からトントンに。下ヒゲ付けて、反転できるか要注目。

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