ここから本文です
成長応援日本株ファンド - 株価チャート

12,540

+76(+0.61%)
  • 前日終値
    12,464(04/19)
  • 始値
    ---(09:00)
  • 高値
    ---(09:00)
  • 安値
    ---(09:00)
  • <<
  • 969 950
  • >>
  • 969(最新)

    ohm***** 4月21日 09:50

    今週(4/16〜4/20)の個別株騰落率

    ①クスリのアオキHD 7.17%
    ②MonotaRO 3.01%
    ③物語コーポレーション 0.18%
    ④アークランドサービスHD ▲0.43%
    ⑤薬王堂 ▲0.54%
    ⑥日特エンジニアリング ▲0.66%
    ⑦寿スピリッツ ▲1.16%
    ⑧船井総研HD ▲2.38%
    ⑨レック ▲2.87%
    ⑩ジャパンマテリアル ▲5.96%

    3週連続で日経平均(1.76%)が匠のワザ(▲0.17%)を上回りました。
    3月末比も日経平均(3.30%)が匠のワザ(▲1.16%)を上回っています。

  • 4/20 日経(▲0.13%)、匠(0.61%)

    日経平均は▲28円安の22,162円と6日振りに小反落。前日の米国市場で半導体関連が売られたことから、信越化学、東京エレクトロン、アドバンテスト等が売られ、指数を押し下げました。一方で、最近利確売りされていた内需系、小型株が買われました。東証1部の売買代金は2.49兆円、989勝978敗115分。
    匠のワザの主要銘柄は5勝4敗1分、基準価額は76円高の12,540円と反発。クスリのアオキ(2.56%)、物語コーポレーション(1.43%)、MonotaRO(1.03%)が上昇。一方、ジャパンマテリアル(▲1.92%)、日特エンジニアリング(▲1.18%)、レック(▲0.40%)が下落。
    マザーズ(0.77%)、日経ジャスダック(0.43%)はともに堅調。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『日経平均はリバウンド基調を継続。22,300〜22,500円処は価格別出来高が積み上がっているため、戻り待ち売り圧力が強い。一方で、海外勢の需給変化がみられるなか、下値の堅さは意識されやすい。中小型株を見直す動き等もみられてきており、物色の柱は定まらないものの、循環的な物色から柱を探す流れになりそう。』。

    日経が止まれば小型株に資金シフト。いつ来るかは読めないですが、好業績銘柄で構成されている匠のワザですから大丈夫だと思います。

  • 4/20前場 匠 7勝3敗

    日経平均は30円高の22,222円(0.14%)と6連騰。
    匠のワザの主要銘柄は、クスリのアオキ(2.42%)、物語コーポレーション(1.61%)、MonotaRO(1.15%)が上昇。一方、日特エンジニアリング(▲0.52%)、ジャパンマテリアル(▲0.44%)、レック(▲0.13%)が小幅下落。
    マザーズ(0.75%)、日経ジャスダック(0.28%)は押し目買いからプラス。

  • 4/19 日経(0.15%)、匠(▲0.84%)

    日経平均は32円高の22,191円と今年初の5連騰。日米首脳会談が友好的に終了し、景気敏感セクターが買われました。外国人投資家による主力大型株への買いで一時202円高まで上昇も、国内投資家は中小型株に利益確定売りを出し、上げ幅を縮小。東証1部の売買代金は2.59兆円、1,177勝822敗83分。
    匠のワザの主要銘柄は0勝9敗1分、基準価額は▲106円安の12,464円と反落。薬王堂(▲4.43%)、ジャパンマテリアル(▲3.57%)、物語コーポレーション(▲2.62%)が下落。
    マザーズ(▲0.90%)、日経ジャスダック(▲0.16%)の小型株は冴えず。

    日経平均寄与度で見ると、京セラ、日東電工、セイコーエプソンといったハイテク堅調の一方、リクルート、資生堂、花王の内需系が売られています。リスクオン近しで海外勢は外需系買い、国内勢は内需系の利益確定という感じ。
    匠のワザは、ある意味では安く仕込めるタイミング。今すぐに上昇といかなくても、日経が止まれば小型株に資金は来るので、待ち伏せで。

  • 4/18前場 匠 3勝7敗

    日経平均は137円高の22,296円(0.62%)と5連騰。
    匠のワザの主要銘柄は、船井総研(0.36%)、日特エンジニアリング(0.26%)、クスリのアオキ(0.13%)が僅かに上昇。一方、薬王堂(▲3.91%)、ジャパンマテリアル(▲2.57%)、MonotaRO(▲1.89%)が下落。
    マザーズ(▲0.20%)、日経ジャスダック(0.00%)。
    内需系への売り物多く、外需系優勢。

  • 4/18 日経(1.42%)、匠(1.31%)

    日経平均は310円高の22,158円と4日続伸。ハイテク株主導に上昇した米株高、日米首脳会談波乱なしとの見方、北朝鮮リスク後退からショートカバーを誘う形で、2/28以来の22,000円台回復。東証1部の売買代金は2.54兆円、1,733勝286敗63分。
    匠のワザの主要銘柄は7勝2敗1分、基準価額は162円高の12,570円と反発。日特エンジニアリング(4.03%)、薬王堂(2.67%)、物語コーポレーション(1.69%)が上昇。一方、船井総研(▲5.31%)、ジャパンマテリアル(▲0.43%)が下落。
    以下はフィスコの見通しの抜粋)です。
    『足元で弱い動きが続いていたマザーズ指数が2%近く上昇しており、利食いの流れが強まっていた中小型株の落ち着きも、一先ず安心感につながった。日経平均は緩やかなリバウンドを続けており、22,000円固めから22,500円処が意識される。ただ、ハイテクや金融株等への見直しが不可欠。』

    GWまでには1ドル109円程度までの円安があり得るとの見解があること、4月は17年連続日本株買い越しの海外勢の買い戻しが期待できることから、まず日経平均が行ける処まで上げる可能性が高そう。日経が止まったら小型株に資金が回ってきそうです。匠のワザはまだ安い水準であり、初動を打診買いで狙う価値は大ではないかと思います。来週まで待っていると、基準価額が騰がっているリスクもあるでしょう。

  • 4/18前場 匠 7勝3敗

    日経平均は282円高の22,130円(1.29%)と4日続伸。米株高に加え、日米首脳会談で米側から厳しい要求は出ないのではないかとの期待から、様子見だった国内勢からの買いが入ったとの見方。海外勢の買い戻しが今後のポイント。東証1部の売買代金は1.32兆円、1,660勝335敗85分。
    匠のワザの主要銘柄は、薬王堂(3.61%)、日特エンジニアリング(3.49%)、物語コーポレーション(1.77%)が上昇。一方、船井総研(▲5.12%)、クスリのアオキ(▲0.54%)、MonotaRO(▲0.13%)が下落。
    マザーズ(2.07%)、日経ジャスダック(0.91%)はともに堅調。

    『GO』で良いでしょう。直近煮えきれなかったので、バシッと騰がってもらいましょう。

  • 4/17日経(0.06%)、匠(▲0.98%)

    日経平均は12円高の21,847円と小幅に3日続伸。日米首脳会談の行方を見極めたいとする模様眺めが続きました。東証1部の売買代金は2.12兆円、517勝1,497敗68分と値下がり銘柄多め。
    匠のワザの主要銘柄は4勝6敗、基準価額は▲123円安の12,408円と続落。船井総研(1.93%)、MonotaRO(1.15%)、クスリのアオキ(0,41%)が上昇。一方、レック(▲2.95%)、アークランドサービス(▲2.02%)、日特エンジニアリング(▲1.85%)の主力が振るわず。
    マザーズ(▲0.73%)が年初来安値を更新、日経ジャスダック(▲0.74%)も冴えず。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『決算発表が本格化する米国では、来週以降のハイテク企業の動向が注目される。
    マザーズは前日に大幅下落した流れを引き継ぎ、売りが先行してスタートした。前日の株価急落でトレンドが悪化した銘柄が多く、手仕舞い売りがかさんだほか、仕掛け的な売りもあったようだ。下落率は一時3%を超え、取引時間中の年初来安値を更新する場面もあったが、その後は買い戻しが入って下げ渋った。』

    マザーズは▲3.58%から▲0.73%まで回復。下ヒゲを付けた可能性もあり、個人投資家の士気低下に歯止めがかかることを期待したいです。

  • 4/16 日経(0.26%)、匠(▲0.24%)

    日経平均は56円高の21,835円と続伸。後場は週明けの欧米市場を見極めたいムードに加え、日米首脳会談を前に動きづらい展開。日中値幅は104円と今年最小。東証1部の売買代金は2.03兆円、1,192勝805敗85分。
    匠のワザの主要銘柄は7勝2敗1分ながら、基準価額は▲30円安の12,531円と反落。クスリのアオキ(4.08%)、薬王堂(2.72%)、MonotaRO(2.22%)が上昇。一方、ジャパンマテリアル(▲0.43%)、日特エンジニアリング(▲0.13%)が下落。
    マザーズ(▲2.94%)が大幅安、日経ジャスダック(▲1.03%)も後場軟化。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『内需・ディフェンシブ系が牽引している状態であり、日経平均の底堅さほどアク抜けとはいえないだろう。マザーズが本来のセンチメントを表している可能性がある。先物主導のインデックス売買に振らされやすく、足元では慎重姿勢が増えそうだ。』

    マザーズの急落が気掛かり。同種ファンドより下げ幅限定的も、匠のワザの本日の下げはショック。明日に引きずらないと良いですが。

  • 4/16前場 匠 7勝3敗

    日経平均は55円高の21,834円(0.26%)と続伸。シリア空爆の影響は限定的でアク抜け。一方、日米首脳会談(17〜18日)を控えており、買いも続かず。東証1部の売買代金は1.02兆円、939勝1,042敗100分。
    匠のワザの主要銘柄は、クスリのアオキ(3.80%)、レック(1.56%)、船井総研(1.40%)が上昇。一方、ジャパンマテリアル(▲0.57%)、日特エンジニアリング(▲0.13%)、物語コーポレーション(▲0.09%)が下落。
    マザーズ(▲2.70%)が大幅下落、日経ジャスダック(▲0.60%)も冴えず。

  • 「あすなろ」4/9に販売再開していました

    昨年9月より、純資産残高面から販売停止していましたが、残高が減少したことから販売再開したようです。3月末時点で日特エンジニアリングは組入れ第2位なので、販売が順調に推移すれば、必然的に買い圧力になります。同ファンドの純資産残高推移をチェックしていきたいと思います。

  • 日特エンジニアリング

    「いちよし中小型成長株ファンド(あすなろ)」のトップ組入れ銘柄でした。同ファンドは3月単月で▲7,843百万円の流出超となりました。ということは、日特エンジにとってかなりの売り圧力になっていたことを意味します。実際、2月末の株価(4,410円)から3/26の安値(3,580円)まで急降下しました。3月末は4,120円に持ち直しましたが、現在値は3,795円と4月もイマイチ。
    「あすなろ」の流出は緩やかになりつつあるものの、まだ足かせのまま。
    この銘柄の復調なくして匠のワザの上進はなく、頑張って欲しいです。

  • 今週(4/9〜4/13)の個別株騰落率

    ①ジャパンマテリアル 2.40%
    ②船井総研HD 2.11%
    ③日特エンジニアリング 0.40%
    ④MonotaRO ー
    ⑤アークランドサービスHD ▲4.28%
    ⑥クスリのアオキHD ▲5.20%
    ⑦物語コーポレーション ▲6.30%
    ⑧レック ▲6.69%
    ⑨寿スピリッツ ▲7.98%
    ⑩薬王堂 ▲9.69%

    2週連続で日経平均(0.98%)が匠のワザ(▲1.49%)を上回りました。
    3月末比も、日経平均(1.51%)が匠のワザ(▲0.99%)を上回っています。
    今週は内需系が利確に押され、外需系に分がありました。

  • 4/13 日経(0.55%)、匠(0.12%)

    日経平均は118円高の21,778円と3日振りに反発。後場はシリア情勢に落ち着きがみられるとはいえ、積極的にオーバーウィークのポジションを取りづらく、伸び悩みました。東証1部の売買代金は2.43兆円、1,368勝638敗76分。
    匠のワザの主要銘柄は2勝8敗ながら、基準価額は15円高の12,561円と3連敗阻止。プラスはジャパンマテリアル(1.88%)、日特エンジニアリング(1.20%)。一方、クスリのアオキ(▲2.87%)、寿スピリッツ(▲1.70%)、薬王堂(▲1.34%)が下落。
    マザーズ(0.45%)は後場続上昇、日経ジャスダック(0.23%)は後場横ばい。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『安川電機は買い一巡後利食いに押されているが、同社の決算を受けて省力化や設備投資関連への波及もみられており、内需から外需への資金シフトによって、日経平均のリバウンド基調持続が意識される。』

    安川の決算は前期実績、今期見通しともに市場予想を下回ったようですが、自社株買い発表で株価は踏ん張ったようです。
    匠のワザはレーザーテック(4.56%)、デクセリアルズ(2.59%)のハイテク系が息を吹き返して、12,500円死守しました。SQ通過で、来週からそろそろ匠のワザ出動で良い気がします。

  • 4/13前場 匠 1勝9敗

    日経平均は111円高の21,771円(0.51%)と3日振りに反発。シリア情勢鎮静化、TPP復帰検討、ドル高円安から一時257円高まで上昇。その後は上値を押さえられました。東証1部の売買代金は1.29兆円、1,150勝848敗84分。
    匠のワザの主要銘柄は、ジャパンマテリアル(0.87%)のみプラス。一方、クスリのアオキ(▲3.14%)、薬王堂(▲2.55%)、レック(▲1.93%)が下落。
    マザーズ(0.11%)、日経ジャスダック(0.22%)は小幅上昇。

  • 4/12 日経(▲0.12%)、匠(▲0.29%)

    日経平均は▲26円安の21,660円と小幅反落。米中貿易摩擦問題は市場に織り込まれつつある一方、シリア情勢の先行き不透明感が重石となり、終日値動きの乏しい取引となりました。東証1部の売買代金は2.10兆円、796勝1,181敗105分。
    匠のワザの主要銘柄は3勝7敗、基準価額は▲36円安の12,546円と2連敗。船井総研(2.56%)、クスリのアオキ(1.53%)、ジャパンマテリアル(0.66%)が上昇。一方、日特エンジニアリング(▲3.10%)、MonotaRO(▲1.28%)、薬王堂(▲1.06%)が下落。
    マザーズ(▲0.25%)、日経ジャスダック(▲0.08%)は後場マイ転。

    注目の安川電機の2018/2期(決算期変更の11ヶ月決算)の経常利益は過去最高の553億円。2019/2期の経常利益は670億円見込み。金曜日の市場の評価はいかに。
    ユニクロを展開するファーストリテイリングも好決算を発表。日経平均の構成比率が最も高いため、今後の日経を牽引する存在になりそう。
    小型株は休憩に入っていますが、屈伸運動と理解しています。割高感修正で、また動き出すでしょう。

  • 4/12前場 匠 3勝7敗

    日経平均は▲7円安の21,680円(▲0.03%)と小幅安。シリア情勢を巡る地政学リスクから小康状態。東証1部の売買代金は1.29兆円、967勝996敗117分。
    匠のワザの主要銘柄は、船井総研(2.41%)、ジャパンマテリアル(2.04%)、クスリのアオキ(0.14%)が上昇。一方、薬王堂(▲2.92%)、日特エンジニアリング(▲1.94%)、MonotaRO(▲1.02%)が下落。
    マザーズ(0.48%)、日経ジャスダック(0.18%)はまずまず。

  • 4/11 日経(▲0.49%)、匠(▲1.60%)

    日経平均は▲107円安の21,687円と3日振りに反落。原油高やフェイスブック株の上昇等から米株高となった勢いは朝方のみ。シリア情勢緊迫化への警戒感から売り物が増え、本日の安値で取引を終えました。東証1部の売買代金は2.55兆円、728勝1,278敗76分。
    匠のワザの主要銘柄は1勝9敗、基準価額は▲205円安の12,582円と大幅安。プラスはMonotaRO(3.72%)のみ。一方、薬王堂(▲7.60%)、寿スピリッツ(▲7.17%)、物語コーポレーション(▲4.24%)、クスリのアオキ(▲2.70%)、レック(▲2.25%)が軟調。
    マザーズ(▲1.93%)、日経ジャスダック(▲0.64%)がともに振るいませんでした。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『米中貿易摩擦の警戒感が和らぐなか、内需から外需セクターへのシフトがみられている。ようやく見直す動きがみられてきたハイテク株が自律反発の域を脱せないとすると、調整トレンドが長期化するリスクが出てくる。』

    木曜日に安川電機の本決算発表で、来期予想に注目が集まり、市場の反応が出るのは金曜日。金曜日はSQ(特別清算指数)の算出日。さらにシリア空爆でリスクオフになった場合、当面の底になるのではと考えています。さて。

  • 4/11前場 匠 1勝9敗

    日経平均は▲43円安の21,750円(▲0.20%)と3日振りに反落。米株高については、日本株は昨日の株価に反映済で、シリア情勢緊迫化を嫌気されました。東証1部の売買代金は1.30兆円、746勝1,239敗97分。内需系、ディフェンシブ系に利益確定の売りが出ています。
    匠のワザの主要銘柄は、MonotaRO(4.25%)のみプラス。一方、薬王堂(▲9.80%)、寿スピリッツ(▲4.90%)、物語コーポレーション(▲3.82%)、ジャパンマテリアル(▲3.50%)、クスリのアオキ(▲2.97%)、レック(▲2.75%)、アークランドサービス(▲2.12%)が総崩れ。
    マザーズ(▲1.72%)、日経ジャスダック(▲0.68%)は厳しい展開。

    マザーズ、日経ジャスダックの回復待ちです。

  • 4/10 日経(0.54%)、匠(0.08%)

    日経平均は116円高の21,794円と続伸。習主席が中国の市場開放や輸入関税に引き下げなどに言及したと伝わり、円安も進み、ハイテクな中心に上昇。上値は重たいものの、悪材料への反応は限定的、好材料には反応しやすくなりつつある様子。売買代金は2.70兆円、1,129勝873敗80分。
    匠のワザの主要銘柄は4勝6敗、基準価額は10円高の12,787円と小幅に4連勝。ジャパンマテリアル(3.40%)、日特エンジニアリング(1.97%)、寿スピリッツ(1.24%)が上昇。一方、薬王堂(▲4.78%)、レック(▲1.84%)、物語コーポレーション(▲1.47%)が冴えず。
    マザーズ(▲0.50%)、日経ジャスダック(▲0.29%)は利食い売り。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『ハイテク株に自律反発の動きかまみられている。内需から外需へのリバランスが進むようだと、日経の押し上げ要因につながるだろう。なお、シリア情勢のほか、国内政治リスクに対する警戒は上値の重しとなる。』

  • <<
  • 969 950
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順