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成長応援日本株ファンド - 株価チャート

12,147

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  • 前日終値
    12,147(02/19)
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    ohm***** 2月20日 21:35

    2/20 日経(▲1.01%)、匠(0.00%)

    日経平均は▲224円安の21,925円と4日振りに大幅反落。3連騰後で、昨日高値は急落後の1/3戻し(22,009円)を超えたことから、戻し一巡感を指摘する声がありました。TOPIXは▲0.72%、東証1部は、1,027勝949敗90分と、日経の下げほど内容は悪くない印象。日銀によるETF買い入れ(731億円)あり。
    匠のワザの主要銘柄は1勝9敗ながら、基準価額は前日と変わらず12,147円。プラスはレック(0.97%)のみ。一方、MonotaRO(▲2.05%)、クスリのアオキ(▲1.46%)、物語コーポレーション(▲1.19%)が下落。
    マザーズ(0.56%)、日経ジャスダック(0.56%)とも後場にプラス転換し、小型株人気顕著。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『インデックスに絡んだ売買に振らされる需給状況とみられ、インデックス売買に振らされ難い中小型株に資金がシフトしやすい。』

    匠のワザは本日はまさかの踏ん張りをみせました。やっぱり小型株魅力ありますね。

  • 2/20前場 匠 1勝9敗

    日経平均は▲265円安の21,884円(▲1.20%)と4日振りに大幅反落。米国市場休場の中、欧州株安と、直近3日間で995円高していたため、利益確定売りが優勢となりました。売買代金は1.09兆円と薄商い。
    匠のワザの主要銘柄は、プラスはレック(1.61%)のみ。一方、アークランドサービス(▲2.07%)、物語コーポレーション(▲1.87%)、船井総研(▲1.77%)が下落上位。
    マザーズ(▲0.33%)、日経ジャスダック(▲0.02%)は、大型株に比べ底堅い展開。円高定着は、相対的に小型株有利となりそうな気配です。

  • 2/19 日経(1.97%)、匠(2.61%)

    日経平均は428円高の22,149円と3日続伸で、22,000円を回復。米国、上海、香港、台湾が休場で、参加者が少ない中、売りオーダーが限られ、本日の高値圏で取引を終えました。売買代金は2.32兆円と今年最低。
    匠のワザの主要銘柄は10勝0敗、基準価額は309円高の12,147円と3日続伸。日特エンジニアリング(5.61%)、物語コーポレーション(4.45%)、レーザーテック(3.89%)、アークランドサービス(3.69%)、レック(3.16%)、MonotaRO(3.09%)、クスリのアオキ(2.84%)、寿スピリッツ(2.66%)が堅調でした。
    マザーズ(3.17%)、日経ジャスダック(2.25%)と小型株が元気を取り戻してきました。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『週明けの米国市場はプレジテンツデーの祝日で休場となるなか、明日も海外勢のフローが限られるとなると、6日の下落局面で空けたマド(22,277〜22,659円処)の下値を試してくる可能性がありそうだ。』

    本日終値ベースで、日経平均のPERは13.18倍。仮に14倍だと、23,520円となります。まだまだ割安なので戻す余地は十分ありそうです。小型株も大型株以上に軽やかであり、戻りを確認するまでは売却は我慢して、静観したいところです。

  • 2/19前場 匠 10勝0敗

    日経平均は288円高の22,009円(1.33%)と3日続伸。為替相場が安定し、買い戻し鮮明となりました。東証1部は1,966勝79敗19分と全面高。
    匠のワザの主要銘柄は、レック(4.15%)、日特エンジニアリング(3.82%)、物語コーポレーション(3.69%)、アークランドサービス(3.37%)、レーザーテック(3.28%)、クスリのアオキ(2.50%)、寿スピリッツ(2.33%)が堅調。
    マザーズ(2.36%)、日経ジャスダック(1.78%)が戻し中。

  • 2/2設定来高値(13,071円)からの個別株騰落率

    ①レーザーテック 3.26%
    ②クスリのアオキHD 2.04%
    ③MonotaRO ▲0.70%
    ④レック ▲10.81%
    ⑤寿スピリッツ ▲11.34%
    ⑥デクセリアルズ ▲11.53%
    ⑦アークランドサービスHD ▲12.10%
    ⑧物語コーポレーション ▲13.18%
    ⑨船井総研HDD ▲18.55%
    ⑩日特エンジニアリング ▲27.85%

    レック以下の急落銘柄の復活なくして、匠のワザの復活なし。足元円高のため、集客力抜群の外食チェーンのアークランドサービス(かつや)、物語コーポレーション(焼肉きんぐ)に期待。

  • 今週(2/13〜2/16)の個別株騰落率

    ①寿スピリッツ 5.43%
    ②レーザーテック 3.91%
    ③レック 3.79%
    ④MonotaRO 3.34%
    ⑤クスリのアオキHD 1.87%
    ⑥船井総研HD ▲0.05%
    ⑦デクセリアルズ ▲0.44%
    ⑧物語コーポレーション ▲2.95%
    ⑨アークランドサービスHD ▲5.84%
    ⑩日特エンジニアリング ▲7.10%

    2週連続で日経平均(1.58%)が匠のワザ(0.91%)を上回りました。
    昨年末比では、匠のワザ(▲2.48%)が日経平均(▲4.59%)を上回っています。

    匠のワザは急落を経て、どこまで戻れるかがポイント。まだ初動であり、行けると思います。

  • 2/16 日経(1.19%)、匠(1.79%)

    日経平均は255円高の21,720円と大幅続伸。後場は株価指数先物に買いが入り、一時21,866円(401円高)まで上昇するも、1ドル105円台への円高から上げ幅を縮小。
    匠のワザの主要銘柄は8勝1敗1分、基準価額は208円高の11,838円と2連勝。寿スピリッツ(4.15%)、船井総研(4.11%)、アークランドサービス(2.91%)、デクセリアルズ(2.57%)、レック(2.14%)が堅調。一方マイナスは物語コーポレーション(▲0.22%)のみ。
    マザーズ(1.48%)、日経ジャスダック(1.39%)は終日しっかり。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『日経平均は一先ず5日線を突破してきており、シグナルが好転する22,000円を意識したトレンドが期待されている。ただし、市場はそれほど警戒していないように映るものの、円高傾向により企業業績の上振れ期待が後退するため、本格反転に向かう相場展開は考えづらい面はある。
    また政府は、黒田日銀総裁を再任する人事案を提出した。これ自体にはサプライズはないが、金融緩和から正常化に向けた動きが意識されており、これが円高ドル安に向かわせやすいだろう。米国株のような理想的な反発は期待しづらいところである。』

  • 2/16前場 匠 8勝2敗

    日経平均は234円高の21,699円(1.09%)と大幅続伸。米国株が5日続伸した流れから全面高商状。日銀の正副総裁人事案によって、金融緩和を進める流れが固まり、株式にはプラスとの声あり。
    匠のワザの主要銘柄は、船井総研(4.11%)、寿スピリッツ(3.29%)、アークランドサービス(2.67%)、レック(2.65%)が堅調。一方マイナスは、レーザーテック(▲0.73%)、物語コーポレーション(▲0.11%)のみ。
    マザーズ(1.37%)、日経ジャスダック(1.21%)が完全に戻り歩調。

  • 2/15 日経(1.47%)、匠(1.90%)

    日経平均は310円高の21,464円と4日振りに大幅反発。前日の米国株は、米長期金利上昇で金融株が買われ、半導体関連も堅調で、センチメントを明るくさせました。日本株も買い先行で始まり、後場は13時前に株価指数先物にまとまった買いが入ったことをきっかけに上昇幅を拡大させ、13時9分に21,578円(424円高)の高値を付けました。106.50円台の円高水準も相場への影響は限定的でした。
    匠のワザの主要銘柄は7勝3敗、基準価額は217円高の11,630円と4日振りに大幅反発。半導体関連のレーザーテック(7.16%)、日特エンジニアリング(7.14%)、レック(1.55%)がしっかり。一方、船井総研(▲2.97%)、物語コーポレーション(▲2.22%)、アークランドサービス(▲0.61%)が下げました。
    マザーズ(1.52%)、日経ジャスダック(1.26%)とも後場も勢い持続。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『日経平均は自律反発の域を脱していないため、シグナル好転には見極めが必要であろう。直近の大幅な調整に対して、小幅なリバウンドにとどまっているが、任天堂やソニーなどが25日線を突破してくるようであれば、リバウンド機運が高まる可能性はありそうだ。ただし、円相場が106円を下回ってくるようだと、業績上振れ期待の後退からリバウンド機運を冷ますことが警戒される。』

    日経新聞にもありましたが、昨日は個人投資家の投げ売りもあったと思われ、イレギュラーな株価形成が散見されました。まだ油断できないものの、最悪期は2/14だったかも知れません。何はともあれ、株価の水準訂正が進んで欲しいところ。

  • 2/15前場 匠 6勝4敗

    日経平均は280円高の21,434円(1.33%)と4日振りに反発。NYダウ、ナスダックが4日続伸となり、指標面で割安な日本株にも買いの動きが見られました。東証1部は、1,645勝370敗49分。ドル円相場は106円台定着で懸念材料。
    匠のワザの主要銘柄は、下げに下げていた日特エンジニアリング(6.46%)、レーザーテック(5.47%)、レック(3.14%)、MonotaRO(2.17%)がしっかり。一方、船井総研(▲2.04%)、物語コーポレーション(▲0.63%)、アークランドサービス(▲0.19%)が下落。
    マザーズ(1.38%)、日経ジャスダック(1.00%)とも久々に明るい兆し。

    匠のワザは本日は大きく戻しそうです。昨日の下げ(▲2.39%)をどこまで埋められるか、見ものです。

  • 2/14 日経(▲0.43%)、匠(▲2.39%)

    日経平均は▲90円安の21,154円と3日続落。前場は米株高から9時9分に21,371円(126円高)まで上昇するも、円高が嫌気され、結局マイナス転換しました。後場は1ドル106円台後半に円高が進み、13時5分に20,950円(294円安)まで下落後、さすがに200日線割れが意識されプラス転換。ただ、ひけにかけて売りが出ました。売買代金は3.44兆円、日銀のETF買い入れ(731億円)あり。
    匠のワザの主要銘柄は4勝6敗、基準価額は▲239円安の11,413円と厳しい下げ。船井総研(1.27%)、MonotaRO(1.17%)、アークランドサービス(1.13%)が上昇。一方、日特エンジニアリング(▲7.61%)、レック(▲2.39%)、デクセリアルズ(▲1.28%)が冴えず。
    マザーズ(▲1.97%)、日経ジャスダック(▲1.91%)とも大幅下落。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『日経平均は心理的な支持線となる200日線での攻防をみせている。先物主導でのインデックス売買が中心の中、ショートカバーで切り返す格好となった。とはいえ、ボラティリティーの指数を含め、指数連動のデリバティブ投資による巻き戻しへの警戒も根強く、需給整理にはしばらく時間を要すると見ておいた方が良さそうである。円相場の円高傾向も重しとなるほか、200日線レベルでの持ち合いが長期化するようだと、シコリが残る格好となり、52週線(20,730円)が意識されそうだ。ただここからは300円程度であるため、押し目拾いのスタンスになりそうだ。』

    日経平均はPER12.81倍、騰落レシオ(25日)が71.81%と指標面では十分割安感あり、きっかけ次第で切り返しそうな気がします。一方で小型株は下げ止まらない銘柄が数多く見受けられ、まだ下値余地はありそうです。ただここまで我慢して売るのも忍びなく、反発を祈るばかりです。
    匠のワザは2/13は上位10銘柄以下が踏ん張ってくれたようですが、2/14については逆に下落を助長した感じです。

  • 2/14前場 匠 3勝7敗

    日経平均は▲135円安の21,109円と3日続落。
    匠のワザの主要銘柄は、物語コーポレーション(0.64%)、MonotaRO(0.58%)、船井総研(0.52%)が小幅上昇。一方、日特エンジニアリング(▲6.47%)、レック(▲2.15%)、レーザーテック(▲1.92%)が下落。
    マザーズ(▲2.52%)、日経ジャスダック(▲1.99%)ときつい展開。

    注)12時32分現在の数値

  • 2/13 日経(▲0.65%)、匠(▲0.33%)

    日経平均は▲137円安の21,244円と続落。前場は一時21,679円(296円高)まで上昇したものの、後場は戻り待ち売りが増える中、108.10円台への円高進行や時間外取引で米株価指数先物が下落し、マイナス転換しました。売買代金は3.71兆円と3ヶ月振りに10営業日連続の3兆円超えと活況。
    匠のワザの主要銘柄は3勝7敗、基準価額は▲39円安の11,692円と続落。レック(2.52%)、クスリのアオキ(0.51%)、寿スピリッツ(0.35%)が上昇。一方、アークランドサービス(▲8.97%)、日特エンジニアリング(▲6.75%)、デクセリアルズ(▲2.57%)、船井総研(▲2.29%)が不冴え。
    マザーズ(▲2.61%)の下げきつく、日経ジャスダック(▲0.65%)も後場マイ転。

    海外株高で上がらなければならないところ、痛いマイナスとなり、200日線(21,017円)が接近中。107.70円台へさらに円高が進んでおり、まさに正念場。

  • 2/13前場 匠 5勝5敗

    日経平均は285円高の21,668円(1.33%)と大幅反発。米国株高、上海株高から日経も上げました。値嵩株の戻りが大きく、TOPIX(0.80%)に比べ、日経の上昇が際立つ展開。
    匠のワザの主要銘柄は、レック(2.34%)、寿スピリッツ(1.05%)、クスリのアオキ(0.85%)が上昇。一方、決算で材料出尽くしのアークランドサービス(▲8.33%)、日特エンジニアリング(▲4.97%)、船井総研(▲1,15%)が軟調。
    マザーズ(▲0.51%)が冴えない一方、日経ジャスダック(0.65%)は戻し傾向。

    日経平均の平均PERは、先週末現在13.08倍であり、目先は小型株より先に戻りそう。小型株はその後に戻る可能性高く、仕込み時をじっくりさぐりたいところ。

  • 今週(2/5〜2/9)の個別株騰落率

    ①クスリのアオキHD 0.17%
    ②レーザーテック ▲0.63%
    ③MonotaRO ▲3.91%
    ④アークランドサービスHD ▲6.65%
    ⑤物語コーポレーション ▲10.55%
    ⑥デクセリアルズ ▲11.14%
    ⑦レック ▲14.07%
    ⑧寿スピリッツ ▲15.91%
    ⑨船井総研HD ▲18.51%
    ⑩日特エンジニアリング ▲22.33%

    今週の日経平均は、▲592円安、▲1,071円安、35円高、245円高、▲508円安と胃がキリキリする展開でした。
    5週振りに日経(▲8.13%)が匠のワザ(▲10.25%)を上回りました。
    昨年末比では、匠のワザ(▲3.36%)が日経平均(▲6.07%)を上回っています。

  • 2/9 日経(▲2.32%)、匠(▲3.08%)

    日経平均は▲508円安の21,382円と3日振りに大幅安。前日の米国株は政府機関閉鎖や長期金利上昇懸念から、NYダウが再び▲1,000ドルを超える下落となりました。中国株安も加わり、前場には一時21,119円(▲771円安)まで下げる場面も。後場は米株価指数先物高等から下げ渋ったものの、2日の上昇分(280円)を帳消しにすることになりました。
    匠のワザの主要銘柄は2勝8敗、基準価額は▲373円安の11,731円と3日振りに大幅反落。クスリのアオキ(0.51%)、MonotaRO(0.29%)が辛うじてプラス確保。一方、日特エンジニアリング(▲10.58%)、レック(▲4.76%)、デクセリアルズ(▲3.94%)、船井総研(▲3.16%)、レーザーテック(▲2.94%)が軟調。
    マザーズ(▲1.75%)、日経ジャスダック(▲1.31%)とも後場良化。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『200日線意識で21,000円割れは想定内となり、それを下回ったとしても200線(21,000円処)から52週線(20,690円)まで300円程度であり、一先ず目先底が見えてきた格好。そのため、ここから売り込みよりは、押し目買いを意識したスタンスに向かいやすく、次第に下値の堅さが意識されてくる可能性あり。』

    フィスコの明るい見通しは意外でした。下げ止まり期待したいです。

  • 2/9前場 匠 0勝10敗

    日経平均は▲705円安の21,185円(▲3.22%)と3日振りに大幅安。米長期金利上昇から米国株急落となり、リスク回避の様相となりました。
    匠のワザの主要銘柄は、日特エンジニアリング(▲11.22%)、レーザーテック(▲6.13%)、デクセリアルズ(▲5.70%)、レック(▲5.06%)、寿スピリッツ(▲3.14%)、船井総研(▲2.98%)、物語コーポレーション(▲2.71%)、アークランドサービス(▲2.37%)の8社が▲2%超の下げ。
    マザーズ(▲4.41%)、日経ジャスダック(▲2.95%)とも沈滞。

    リスク資産は増やさない方が良いと思います。戻り売りしたい投資家が確実に増え、株価が一気に戻すことは厳しいでしょう。増やすことより、減らさない努力が大事です。

  • 2/8 日経(1.13%)、匠(0.85%)

    日経平均は245円高の21,890円と続伸。米国株が小幅安に止まり、朝から日経は買い戻し中心に上げ幅を拡大。前場後半は下げたものの、後場は鈴木日銀審議委員の「(世界同時株安が)ファンダメンタルズに影響を与えているわけではない」などの発言から、ドル高円安に傾き、リバウンドに拍車がかかりました。
    匠のワザの主要銘柄は10勝0敗、基準価額は102円高の12,104円と続伸。レーザーテック(7.65%)、デクセリアルズ(3.95%)、日特エンジニアリング(2.94%)、アークランドサービス(2.03%)がしっかり。
    マザーズ(3.59%)が急伸、日経ジャスダック(1.85%)も大幅高。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『米国は一先ず落ち着いているようだが、足元の乱高下による需給面での歪みが1、2日程度で解消されるとは考えづらく、値動きの荒い展開が続きそうである。また、ボラティリティの指数を含め指数連動のデリバティブへの投資額が2兆ドルとの試算もある。これの巻き戻しが行われており、しばらくは波乱含みの展開が警戒される。』

    一昨日の▲6.33%を日柄調整しながら、少しずつ挽回中。2月末までに埋めてくれると良いのですが。

  • 2/8前場 匠 9勝1敗

    日経平均は55円高の21,700円(0.26%)と続伸。10時12分に21,904円(259円高)まで上昇も、株価指数先物にまとまった売りが出て、急速に値を消して、午前の取引を終えました。
    匠のワザの主要銘柄は、レーザーテック(6.07%)、デクセリアルズ(2.93%)、クスリのアオキ(2.09%)、アークランドサービス(2.08%)が堅調。一方マイナスはレック(▲1.61%)のみ。
    マザーズ(1.98%)、日経ジャスダック(0.88%)とも本日は順調。

    ボラティリティは引き続き大きいです。

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