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成長応援日本株ファンド - 株価チャート

11,870

+65(+0.55%)
  • 前日終値
    11,805(12/08)
  • 始値
    ---(09:00)
  • 高値
    ---(09:00)
  • 安値
    ---(09:00)
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    ohm***** 12月12日 12:49

    12/12前場 匠 2勝8敗

    日経平均は5円高の22,944円(0.02%)と小幅4日続伸。23,000円を前に足踏み。匠のワザの主要銘柄は物語コーポレーション(高値更新、14.27%)、パンチ工業(0.49%)が上昇。一方、薬王堂(▲2.43%)、夢の街創造委員会(▲2.33%)、ポーラ(▲0.96%)が下落。
    マザーズ(0.29%)、日経ジャスダック(0.20%)とも4日続伸。

  • 12/11 日経(0.56%)、匠(0.55%) 高値更新❗️

    日経平均は127円高の22,938円と3日続伸で、終値ベースでは11/7の22,937円を上回りました。後場に入り、日銀のETF買いへの期待や断続的なインデックス買い等から、本日の高値引けで取引を終えました。
    匠のワザの主要銘柄は5勝4敗1分、基準価額は65円高の11,870円と設定来高値を更新。寿スピリッツ(高値更新、1.58%)、日特エンジニアリング(0.83%)、MonotaRO(0.61%)が上昇。一方、物語コーポレーション(▲2.39%)、パンチ工業(▲2.32%)、クスリのアオキ(▲1.29%)が下落。
    マザーズ(0.83%)、日経ジャスダック(0.58%)とも3日続伸。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『海外勢のフローが限られてくる一方で、調整局面では日銀のETF買い入れが需給の下支えになりやすい。また海外勢は売り越し基調が続いているが、ヘッジファンドの決算に伴う売りが一巡したとの見方もあり、下げづらい需給状況だろう。』

    少しずつ上げていて、良い状況だと思います。少額でも構わないので、リスク資産にお金を振り向けて欲しいですね。

  • 12/11前場 匠 2勝8敗

    日経平均は10円高の22,821円(0.04%)と小幅3日続伸。雇用統計を無事通過、米株高にもかかわらず、2日で634円上昇した反動で、寄り付き天井。
    匠のワザの主要銘柄は、日特エンジニアリング(0.52%)、薬王堂(0.14%)のみ上昇。一方、物語コーポレーション(▲2.49%)、夢の街創造委員会(▲2.05%)、クスリのアオキ(▲1.57%)が軟調。
    マザーズ(0.86%)、日経ジャスダック(0.47%)は堅調。

  • 今週(12/4〜12/8)の個別株騰落率

    ①物語コーポレーション 5.57%
    ②寿スピリッツ 4.99%
    ③薬王堂 3.10%
    ④クスリのアオキHD 2.19%
    ⑤パンチ工業 1.50%
    ⑥ポーラ・オルビスHD 0.85%
    ⑦MonotaRO 0.46%
    ⑧船井総研HD 0.40%
    ⑨日特エンジニアリング ▲0.10%
    ⑩夢の街創造委員会 ▲20.54%

    2週間振りに匠のワザ(0.13%)が日経平均(▲0.04%)を上回りました。

  • 12/8 日経(1.39%)、匠(0.79%) 純資産残高100億円突破‼️

    日経平均は313円高の22,811円と大幅続伸。米国市場でハイテク株が買われたこと、また債務上限引き上げの採決のメドがついてきたことも材料視された模様。好地合いを背景に根強い買いが続き、連日の大幅上昇となりました。
    匠のワザの主要銘柄は8勝2敗、基準価額は92円高の11,805円と、11/27高値の11,808円に肉薄。物語コーポレーション(3.40%)、MonotaRO(2.34%)、日特エンジニアリング(2.24%)が3強。一方、夢の街創造委員会(▲2.06%)、ポーラ(▲0.24%)が下落。
    マザーズ(0.88%)、日経ジャスダック(0.44%)ともに続伸。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『日経平均は25日線(22,548円)を突破し、11/9高値23,382円への意識が高まろう。12/12〜13のFOMCで利上げが確実視されている。来年は2回ないし3回の利上げ実施が予想されるなか、当初想定より利上げペースが緩やかになるとの見方もあり、株式市場には好感されそうだ。来週以降は参加者は限られそうだが、個人主体による年末高を意識した物色が活発化しそうである。』

    今週水曜日がボトムで木金曜日で急反発しました。ここからは押せ押せで。

  • 12/8前場 匠 7勝2敗1分

    日経平均は274円高の22,772円(1.22%)と大幅続伸。米株高、円安進行に加え、7-9月期GDP改定値が速報値から上方修正され、強含みました。
    匠のワザの主要銘柄は、MonotaRO(1.88%)、物語コーポレーション(0.82%)、薬王堂(0.73%)が上昇。一方、パンチ工業(▲1.85%)、ポーラ(▲0.36%)が下落。
    マザーズ(0.36%)、日経ジャスダック(0.34%)は上げてはいるものの、大型株優勢。

  • 最新の月報が出ました。

    ①(①)寿スピリッツ
    ②(②)日特エンジニアリング
    ③(③)船井総研HD
    ④(④)MonotaRO
    ⑤(⑤)物語コーポレーション
    ⑥(⑧)夢の街創造委員会
    ⑦(⑩)ポーラ・オルビスHD
    ⑧(⑦)クスリのアオキHD
    ⑨(ー)薬王堂
    ⑩(⑥)パンチ工業

    薬王堂が返り咲きの一方、レックが圏外へ。

  • 12/7 日経(1.45%)、匠(2.31%)

    日経平均は320円高の22,498円と大幅反発。昨日の日本株安が米国には伝播せず、買い戻しの1日となりました。
    匠のワザの主要銘柄は9勝1敗、基準価額は264円高の11,713円と4日振りに大幅反発。物語コーポレーション(6.70%)、寿スピリッツ(高値更新、6.38%)、レック(4.62%)、パンチ工業(3.10%)、MonotaRO(2.73%)が軒並みしっかり。一方マイナスは日特エンジニアリング(▲0.42%)のみ。
    マザーズ(1.97%)、日経ジャスダック(1.61%)とも4日振りに大幅反発。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『金曜日のSQ通過後は需給面で軽くなるとの見方もあり、年末に向けた上昇への期待感が高まる可能性はある。とはいえ、海外勢はクリスマス休暇に入るため、来週以降は商いが細る可能性がある。そのため物色の流れは中小型株にシフトしやすいだろう。』

    昨日の大幅安を打ち消す上昇となり、大底は脱した感あり。ここからは例年通りの年末高となるでしょう。

  • 12/7前場 匠 9勝1敗

    日経平均は280円高の22,457円(1.27%)と反発。昨日下げの6割強を回復。地政学リスクへの懸念が広がらず、米国ではハイテク株も戻ってきており、買い安心感が醸成されました。
    匠のワザの主要銘柄は、物語コーポレーション(6.04%)、レック(4.85%)、寿スピリッツ(4.50%)、MonotaRO(2.41%)、パンチ工業(2.07%)がしっかり。一方、マイナスは日特エンジニアリング(▲0.95%)のみ。
    マザーズ(1.35%)、日経ジャスダック(0.98%)とも買い戻しで切り返し。

    昨日は日本株の過剰反応といったところでしょうか。

  • 12/6 日経(▲1.97%)、匠(▲1.26%)

    日経平均は▲445円安の22,177円と3日続落で、今年最大の下げ幅を記録。9/11以来の25日線(22,513円)割れとなりました。中東情勢の悪化懸念により、株価指数先物主導で下げ幅を拡大。東証1部は319勝1,677敗45分。25日線を下抜けたことで、調整がさらに進む可能性を指摘する声あり。
    匠のワザの主要銘柄は2勝8敗、基準価額は▲146円安の11,449円と3日続落。物語コーポレーション(1.45%)、パンチ工業(1.34%)のみプラス。一方、夢の街創造委員会(▲5.79%)、MonotaRO(▲2.96%)、クスリのアオキ(▲1.84%)が冴えず。
    マザーズ(▲0.59%)、日経ジャスダック(▲0.54%)ともに3日続落。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『様子見ムードの中で売られた格好となり、反転も意識されやすいが、日経平均の13週線が21,620円近辺に位置しており、この水準までの調整が意識されてくる可能性がある。北朝鮮情勢の緊張も重しとなろう。米国では雇用統計の前哨戦とされるADP雇用報告の発表が予定されているが、予想を下回ってくるようだと利益確定の流れがより強まることも考えられる。メジャーSQ(今週金曜日)を控えて手掛けづらいなか、中小型株での選別物色になりそうだ。』

    個人的には、明日か明後日が当面の底かと思います。

  • 12/6前場 匠 4勝5敗1分

    日経平均は▲202円安の22,419円(▲0.90%)と3日続落。米株安による利益確定に加え、午前11時頃にトランプ米大統領が6日、エルサレムをイスラエルの首都として公式に認めたと伝えられ、アラブ諸国の反発を招き中東の地政学リスクが高まる懸念が意識されました。
    匠のワザの主要銘柄は、パンチ工業(2.47%)、物語コーポレーション(1.67%)、日特エンジニアリング(1.36%)が上昇。一方、夢の街創造委員会(▲3.86%)、MonotaRO(▲2.18%)、クスリのアオキ(▲0.99%)が下落。
    マザーズ(0.71%)、日経ジャスダック(0.13%)は復調気配。

    海外勢のクリスマス休暇前のポジション調整で軟調ですが、ある意味では仕込みどころかと思います。

  • 12/5 日経(▲0.37%)、匠(▲0.40%)

    日経平均は▲84円安の22,622円と2日続落。米国市場でのハイテク株売りを引き継ぎ、東京エレクトロン、ファナックなどハイテク株に対する利益確定の流れが続き、指数を押し下げました。東証1部は1,055勝905敗81分と上げた銘柄が過半を占めました。
    匠のワザの主要銘柄は6勝4敗ながら基準価額は▲46円安の11,595円と2日続落。クスリのアオキ(2.32%)、船井総研(1.37%)、MonotaRO(0.47%)が上昇上位。一方、パンチ工業(▲3.13%)、夢の街創造委員会(▲2.65%)、物語コーポレーション(▲2.50%)がやや大きく下げました。
    マザーズ(▲1.05%)、日経ジャスダック(▲0.62%)が2日連続で沈みました。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『日経平均は狭いレンジ取引が続いており、後場の値幅は60円程度だった。中小型株についても利益確定の流れが目立つ状況であり、一部の銘柄に資金が集中する格好となっている。来週から海外勢はクリスマス休暇に入ることもあり、一気に物色対象が変わりやすい。ハイテクのリバウンドが期待しづらいなか、個人主体の中小型株での値幅取りが活発化しやすい。』

  • 12/5前場 匠 2勝7敗1分

    日経平均は▲95円安の22,611円(▲0.42%)と続落。ナスダック総合指数の大幅続落で、ハイテク株中心に売られました。
    米系ファンドが年度末でハイテク株に利益確定売りを出しているが、この動きはそろそろ収束するとの解説がありました。
    匠のワザの主要銘柄は、クスリのアオキ(1.59%)、船井総研(0.27%)のみプラス。一方、夢の街創造委員会(▲3.86%)、物語コーポレーション(▲2.50%)、パンチ工業(▲2.15%)が振るわず。
    マザーズ(▲1.29%)、日経ジャスダック(▲0.73%)とも冴えず。

    小型株に利益確定の動き。今週のどこかが下げ止まりになる気がします。

  • 12/4 日経(▲0.49%)、匠(▲1.26%)

    日経平均は▲111円安の22,707円と4日振りに反落。円安進行もロシアゲートへの懸念や北朝鮮リスクへの警戒感から利益確定売りに押されました。東証1部は645勝1,314敗82敗でした。
    匠のワザの主要銘柄は1勝8敗1分、基準価額は▲149円安の11,641円と11/15以来の1%を超える大きな下げとなりました。クスリのアオキ(0.73%)のみ上昇。一方、夢の街創造委員会(▲13.22%)、物語コーポレーション(▲3.26%)、レック(▲2.79%)が軟調。
    3日振りにマザーズ(▲1.15%)、日経ジャスダック(▲0.18%)とも下落。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『今週は米経済指標の発表も多く、雇用統計に向け良好な内容が先高観を強めるなか、翌週に控えているFOMCで利上げは織り込まれているものの、来年の利上げペースへと思惑につながる形で上昇基調が強まる可能性がある。こう着感の強い相場展開の中、先行して上昇していた銘柄については、いったん利益確定が強まろう。』

  • 12/4前場 匠 4勝6敗

    日経平均は▲44円安の22,774円(▲0.20%)と4日振りに反落。米税制改革法案可決もロシアゲートへの懸念が再燃し、円安進行の割に冴えない相場となりました。売買代金は1.09兆円とトーンダウン。
    匠のワザの主要銘柄は、ポーラ(1.09%)、日特エンジニアリング(0.42%)、クスリのアオキ(0.29%)が小幅上昇。一方、夢の街創造委員会(▲14.47%)、物語コーポレーション(▲1.26%)、MonotaRO(▲0.92%)が下落。夢の街は金曜日の上昇分を帳消し。
    マザーズ(0.04%)、日経ジャスダック(0.19%)は小幅上昇。

  • 11月の個別株騰落率

    ①夢の街創造委員会  32.12%
    ②パンチ工業  19.14%
    ③物語コーポレーション  17.11% 
    ④寿スピリッツ  16.06%
    ⑤ポーラ・オルビスHD  13.89%
    ⑥クスリのアオキHD  8.57%
    ⑦日特エンジニアリング  7.35%
    ⑧MonotaRO  2.57%
    ⑨レック  ▲8.77%
    ⑩船井総研HD  ▲10.11%

    11月は匠のワザ(4.96%)が日経平均(3.24%)を上回りました。

  • 今週(11/27〜12/1)の個別株騰落率

    ①夢の街創造委員会 26.37%
    ②レック 4.45%
    ③物語コーポレーション 3.48%
    ④寿スピリッツ 3.44%
    ⑤船井総研HD 3.20%
    ⑥MonotaRO 2.35%
    ⑦ポーラ・オルビスHD 0.86%
    ⑧クスリのアオキHD ▲0.44%
    ⑨日特エンジニアリング ▲2.93%
    ⑩パンチ工業 ▲6.94%

    3週間振りに日経平均(1.19%)が匠のワザ(0.20%)を上回りました。

  • 12/1 日経(0.41%)、匠(0.24%)

    日経平均は94円高の22,819円と3日続伸。NYダウの連日の最高値更新、ハイテク株の買い戻しから朝高スタートも、米税制改革法案の先行きを見極めたいムードから失速。後場は日銀のETF買い期待や先高期待から盛り返しました。
    匠のワザの主要銘柄は6勝4敗、基準価額は28円高の11,790円と反発。夢の街創造委員会(高値更新、13.53%)、日特エンジニアリング(2.78%)、M onota RO(2.19%)が堅調。一方、物語コーポレーション(▲2.76%)、船井総研(▲0.67%)、寿スピリッツ(▲0.18%)が下落。
    マザーズ(0.16%)、日経ジャスダック(0.34%)は2日振りに揃い踏み。
    以下はフィスコの見通し(抜粋)です。
    『米税制改革法案の年内可決へ向けた動きとしては、11月30日の可決は見送ったが、共和党指導部は12月1日の採決を目指すことを決めた。財政赤字の拡大などに与党・共和党内から懸念が出ており、法案の詰めの作業が続いており、可決となれば相場の押し上げ要因になりそうだ。』

  • 12/1前場 匠 5勝5敗

    日経平均は▲0.85円安の22,724円と横ばい。朝高スタートで、9時16分に22,994円(269円高)の高値を付けた後、マイナス転換する目まぐるしい展開。NYダウの連日の最高値更新の一方、米税制改革法案の上院採決延期報道が出て、機械的な売りに押された格好。
    匠のワザの主要銘柄は、夢の街創造委員会(高値更新、16.00%)、パンチ工業(1.68%)、日特エンジニアリング(1.60%)が3強。一方、物語コーポレーション(▲2.76%)、クスリのアオキ(▲1.02%)、船井総研(▲0.67%)が弱い動き。
    マザーズ(0.19%)、日経ジャスダック(0.16%)とも小幅前進。

    夢の街 凄すぎです。

  • 11/30 日経(0.57%)、匠(▲0.14%)

    日経平均は127円高の22,724円と2日続伸。方向感の出づらい展開のなか、13時52分過ぎに株価指数先物にまとまった買いが入ったことをキッカケに上げ幅を拡大。米国で半導体関連の動きを示すフィラデルフィア半導体株指数が急落し、日本の東京エレクトロンや信越化学が続落。ロボット関連のキーエンス、安川電機も大きく下げ、代わりに金融株や鉄鋼株が買われ、物色対象に変化がみられました。
    匠のワザの主要銘柄は5勝4敗1分、基準価額は▲16円安の11,762円と反落。夢の街創造委員会(高値更新、5.94%)、レック(1.68%)、クスリのアオキ(1.63%)が上昇。一方、物語コーポレーション(▲3.55%)、日特エンジニアリング(▲2.50%)、パンチ工業(▲1.53%)が冴えず。
    マザーズ(0.12%)が後場プラ転、日経ジャスダック(▲0.18%)も下げ幅を縮小。
    フィスコは、『ハイテクの下げ止まりを見極めつつ、こう着感の強い中、相対的に出遅れている内需系の材料株での値幅取りが引き続き有効になりそう。中小型株は高安まちまちながらも、好業績銘柄等に資金が向かっており、需給はそれ程悪くないだろう。』とコメント。

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