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ダイワ・US-REIT(毎月決算)B為替H無 - 株価チャート

3,080

-3(-0.10%)
  • 前日終値
    3,083(09/18)
  • 始値
    ---(09:00)
  • 高値
    ---(09:00)
  • 安値
    ---(09:00)
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  • 915(最新)

    YASUBŌ 9月20日 10:35

    2018/9/20

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,080円 → 基準価額 3,080円  差異 ±0円

    ■ 判定:→◎(マイナスの一点狙いですが、ドンピシャなので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.58 %(前日比 +0.01 %↑)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,653.42(前日比 ▲204.43)(▲1.14 %)デカッ!(痛)

    □ USD/JPY(仲値):112.38円(前日比 +0.08円)(円安)為替救済が気持ち(+2円位)

    □ 今日の予測(目安):3,047円(前日比 ▲33円)米長期金利3%は警戒レベルかなぁ~?

    □ (参考)米長期金利:3.0830 %(前日比 +0.0350↑)(+1.15 %)この連騰では (涙)

    ・今日の予測レンジ(▲32円 or ▲33円)黒ちゃんからはサプライズ発言はなく無風通過

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは日経平均が大幅高となったものの、やや利益確定売りで112.23円まで
    押されるも株高を支えにじり高となり、李中国首相の輸出促進のため元を押し下げる事は
    ないとの発言も手掛かりに一時112.43円まで上昇後、LDNタイムでもポンド円の急伸に
    連れてドル円は一時112.45円まで押し上げました。米・8月住宅着工件数は予想を上回り、
    米長期金利が5月以来の高水準に達し、ドル円は112.39円へ上昇後、メイ首相がEU側の
    修正案を拒否の報道でドル円にも売りが先行し112.16円へ反落後112.29円で引けました。

  • 2018/9/19

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,082円 → 基準価額 3,083円  差異 +1円

    ■ 判定:→○(上振れましたが、差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.57 %(前日比 +0.28 %↑)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,857.85(前日比 ▲94.94)(▲0.53 %)

    □ USD/JPY(仲値):112.30円(前日比 +0.47円)(円安)

    □ 今日の予測(目安):3,080円(前日比 ▲3円)為替で全額救済とはなりませんでした

    □ (参考)米長期金利:3.0480 %(前日比 +0.0470↑)(+1.57 %)

    ・今日の予測レンジ(▲3円)トランプおっさんの「口撃」!対中制裁関税 第4弾警告!

    <市場概況>
    昨日の東京タイムでは米政府による中国製品2000億ドル相当する対中制裁関税第3弾の
    発動発表を受け、ドル円は111.66円へ下落後、日経平均の大幅な続伸に伴い112.03円まで
    上昇しました。欧州勢は円売りで参入し、ドル円は112.28円へ上値を拡大後、中国政府が
    600億ドル規模の米製品への報復関税を発表した事で、112.04円まで反落するも下押しは
    限定的でした。NYタイムは米・9月NAHB住宅市場指数が予想を上回り支援材料となり、
    米長期金利の3 %台突破も背景に、ドル円は112.38円まで上昇し112.37円で引けました。

  • 2018/9/18

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,142円 → 基準価額 3,139円  差異 ▲3円

    ■ 判定:→○(レンジ内に収まり、差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.29 %(前日比 ▲0.17 %↓)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,952.79(前日比 ▲51.48)(▲0.29 %)*米国の9/17を加味

    □ USD/JPY(仲値):111.83円(前日比 ▲0.28円)(円高)対中追加輸入関税9/24発動!

    □ 今日の予測(目安):3,082円(前日比 ▲57円)但し決算日の分配金落ち(▲40円)含む

    □ (参考)米長期金利:3.0010 %(前日比 +0.0380↑)(+1.28 %)*米国の9/17を加味

    ・今日の予測レンジ(▲57~▲59円)決算日の分配金40円想定で、実質▲17円の目安です

    <市場概況>
    昨日のアジアタイムは東京市場が祝日で休場となるなか、ドル円は日経先物の反発を受け、
    一時112.12円まで上げたものの、米中貿易摩擦への懸念で上海総合指数などが軟調となり
    112円を近辺での小動きが続きました。欧州勢の参入後は対中制裁関税第3弾を正式発表
    するとの観測から米中貿易戦争激化の警戒感で、ドル円は一時111.85円まで下落しました。
    米・9月NY連銀製造業景気指数は予想を下回った他、トランプ大統領がNY市場引け後に
    対中貿易関税を発動する方針を示し、ドル円は111.77円へ下落し111.88円で引けました。

  • 2018/9/15

    【週末経過状況】 ~ブレイクタイム~ ワンチャンス(9/17のNYリート指数)に賭ける!

    1. FTSE NAREIT All REITs(All Equity)(9/14終値)時点での予測(目安)
    (9/14終値での試算ですので9/17(月)米国の加味(±)で基準価額の予測(目安)は変わります)
    2.USD/JPY(9/14終値)時点での予測(目安)
    (9/14終値での試算ですので9/18(火)の公示仲値で基準価額の予測(目安)は変わります)
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,868.09(前日比 ▲136.18)(▲0.76 %)

    □ USD/JPY(終値):112.07円(前日比 ▲0.04円)(円高)

    □現時点(終値)での予測(目安):3,114円(前日比 ▲25円)但し、分配金落ち前で算出

    □ (参考)米長期金利:2.9940 %(前日比 +0.0310↑)(+1.05 %)

    ・終値での予測レンジ(▲25~▲27円)9/18は分配金落ち後(▲40円)での目安となります

    <市場概況>
    週末の東京タイムでは日経平均が23,000円を超えの上昇で、ドル円は一時112.08円まで
    上昇しましたが、安倍首相の「異次元金融緩和をずっとやっていいとは思っていない」との
    発言が材料視されて、ドル円は一時111.79円までじり安に推移しました。欧米タイムでは
    ドル円の頭の重さを嫌気した売りで111.75円下落後、各米経済指標がまちまちな結果の中、
    米・9月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が半年ぶりの高水準でドル円は112.17円へ
    上昇後、トランプ大統領が追加関税を諦めず発言もありましたが112.07円で引けました。

    ※ 尚、9/18の確定の予測(目安)は米国の9/17(月)のリート指数を加味したうえ、
    3連休明けの9/18(火)での公示仲値後にアップデートを予定しております。

  • 今週分(9/10~9/14)「予測と結果」の総括

    項目:左から順次 日付→予測→結果→差異→判定
    9/10(月) 3,073円(▲21円) 3,079円(▲15円) + 6円  △
    9/11(火) 3,107円(+28円) 3,108円(+29円) + 1円  ○
    9/12(水) 3,109円(+ 1円) 3,112円(+ 4円) + 3円  ○
    9/13(木) 3,109円(▲ 3円) 3,104円(▲ 8円) ▲ 5円  △
    9/14(金) 3,142円(+38円) 3,139円(+35円) ▲ 3円  ○

    今週の基準価額の週足は+45円。3連休明けは決算日!当日の武運を祈るばかりです

    *判定 ◎ 大当たり(ドンピシャ)
        ○ ±3円以内(近似値)
        △ ±9円以内(1桁以内)
        × ±10円以上(2桁以上)


    <US-REIT 今週の市場状況>(米国/Day:9/7~9/13)

    9/10(月):セクター別でみると、貸倉庫セクターを中心に幅広いセクターが売られました。
    米・8月雇用統計で平均時給が約9年ぶりの高い伸びを記録し米長期金利が上昇しました。

    9/11(火):貸倉庫セクターを中心に幅広いセクターが上昇しました。貸倉庫では外部委託
    ベンダーを利用する動きが活発で、ベンダー利用による成長余地は大きいと考えられます。

    9/12(水):米国REIT市場は小幅に下落しました。米・7月JOLT求人件数が過去最高と
    なった事で米長期金利が上昇し、REITの投資妙味が薄れた事から売りが優勢となりました。

    9/13(木):米国REIT市場はほぼ横ばいとなりました。セクター別では森林セクターが
    上昇(ポートフォリオ組入なし?)した一方、ホテル・レジャーセクターなどが下落しました。

    9/14(金):産業施設セクターを中心に幅広いセクターが上昇しました。トルコ中央銀行の
    大幅利上げなどを背景とした投資家心理の改善からREITは買いが優勢となりました。

  • 2018/9/14

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,109円 → 基準価額 3,104円  差異 ▲5円

    ■ 判定:→△(森林リートの上昇でリート指数は見かけ上のプラスが出ていたと思われます)

    ■(参考)分配金利回り:15.46 %(前日比 +0.04 %↑)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):18,004.27(前日比 +109.47)(+0.61 %)

    □ USD/JPY(仲値):112.11円(前日比 +0.68円)(円安)

    □ 今日の予測(目安):3,142円(前日比 +38円)イチカバチカですが「高目」追及で?

    □ (参考)米長期金利:2.9630 %(前日比 ±0.0000↑↓)(±0.00 %)

    ・今日の予測レンジ(+34~ 38円)広めのレンジですが?連休明けの決算前に大きいです

    <市場概況>
    昨日の東京タイム入りにドル円は111.17円まで下げる場面があったものの、日経平均が
    250円超高まで上昇したことや、米国側が第5回米中通商協議を提案しているとの報道で
    LDNタイム入りには111.51円上値を広げました。その後、トルコ中銀による予想を大幅に
    上回る利上げを受け、リラが急反発するとドル円も111.66円まで上昇しましたが、しかし、
    米・8月消費者物価指数の弱い結果を受け、一時111.37円まで反落したものの、NYダウの
    堅調推移で再び円売りドル買いが優勢になり112.00円まで上昇し111.92円で引けました。

  • 2018/9/13

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,109円 → 基準価額 3,112円  差異 +3円

    ■ 判定:→○(月初めへ逆戻り!差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.42 %(前日比 ▲0.02 %↓)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,894.80(前日比 +6.47)(+0.04 %)

    □ USD/JPY(仲値):111.43円(前日比 ▲0.15円)(円高)

    □ 今日の予測(目安):3,109円(前日比 ▲3円)

    □ (参考)米長期金利:2.9630 %(前日比 ▲0.0140↓)(▲0.47 %)

    ・今日の予測レンジ(▲3~▲6円)9/4(火)は+2円の3,114円でしたが...(涙)

    <市場概況>
    昨日の東京タイムで日経平均の下落を嫌気したドル円は一時111.58円まで持ち直す場面が
    見られるも111.45円まで反落後、後場の日経平均が下げ幅を縮め、111.50円付近で次第に
    下値が堅くなりました。欧米タイムでは米・8月生産者物価指数が予想外のマイナスとなり
    ドル円は111.22円まで下落、その後、米国が新たな貿易交渉を中国に提案との報道を受け
    111.46円へ切り返すも、アップルの新製品発表後にマイナス圏へ沈んだNYダウを眺めて、
    111.12円まで下落し、ベージュブックで景気拡大を確認しながらも111.27円で引けました。

  • 2018/9/12

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,107円 → 基準価額 3,108円  差異 +1円

    ■ 判定:→○(上振れましたが、差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.44 %(前日比 ▲0.15 %↓)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,888.33(前日比 ▲12.45)(▲0.07 %)

    □ USD/JPY(仲値):111.58円(前日比 +0.13円)(円安)

    □ 今日の予測(目安):3,109円(前日比 +1円)今日は「休むも相場なり」でしょうか?

    □ (参考)米長期金利:2.9770 %(前日比 +0.0400↑)(+1.36 %)

    ・今日の予測レンジ(±0円 or +1円)ゼロか?ありがたや~の1円に感謝か?(笑)

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは日経平均株価の堅調地合いを背景に円売りが強まり、ドル円は9/7と
    9/10の高値の111.25円を上抜け、ストップロスを巻き込んで111.48円まで上昇しました。
    LDNタイム序盤も時間外の米長期金利が上昇した事も支えとなり、ドル円は一時111.57円
    まで上昇しましたが、ドル買いとクロス円の下落に挟まれ111.30円前後で揉み合う状況と
    なりました。NYタイムでは米・7月JOLT求人件数が過去最高となった事で米長期金利も
    一段と上昇し、強含んだNYダウを眺めながらドル円は111.64円まで上昇して引けました。

  • 2018/9/11

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,073円 → 基準価額 3,079円  差異 +6円

    ■ 判定:→△(ベンチマーク並みのフィデリティの騰落率までは下落しませんでした)

    ■(参考)分配金利回り:15.59 %(前日比 +0.08 %↑)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,900.78(前日比 +76.56)(+0.43 %)尻つぼみが残念!

    □ USD/JPY(仲値):111.45円(前日比 +0.52円)(円安)3日ぶりに111円台を回復!

    □ 今日の予測(目安):3,107円(前日比 +28円)昨日の下落分以上は欲しいとこですネ!

    □ (参考)米長期金利:2.9370 %(前日比 ▲0.0050↓)(▲0.17 %)

    ・今日の予測レンジ(27円or 28円)久々のリート指数と為替のダブルアタックで~す!

    <市場概況>
    昨日の東京タイムでのドル円はゴトー日でしたが、一部大手邦銀がドル余剰になった事で
    仲値後に110.85円まで下落後、NZドル中心のドル買いで111円前後へ買い戻されました。
    欧米タイムではバルニエEU首席交渉官による6-8週間でブレグジット合意が現実的との
    発言が伝わった事からポンドが急騰し、ユーロ円やポンド円の上昇に連れた買いが入り、
    その後、金正恩労働党委員長がトランプ大統領に宛てた書簡の中で、2回目の首脳会談の
    開催を要請した事も伝わり、ドル円は一時111.25円まで上昇し111.12円で引けました。

  • 2018/9/10

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,093円 → 基準価額 3,094円  差異 +1円

    ■ 判定:→○(上振れましたが、差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.51 %(前日比 +0.05 %↑)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,824.22(前日比 ▲191.40)(▲1.06 %)

    □ USD/JPY(仲値):110.93円(前日比 +0.42円)(円安)ゴトー日でしたが?

    □ 今日の予測(目安):3,073円(前日比 ▲21円)またもや、トランプ流交渉術の開幕!

    □ (参考)米長期金利:2.9420 %(前日比 +0.0630↑)(+2.19 %)

    ・今日の予測レンジ(▲20円 or ▲21円)日本とも貿易協議を開始する方針も示しました

    <市場概況>
    先週末の注目された米・8月雇用統計は失業率こそ7月と同水準の結果に留まりましたが、
    非農業部門雇用者数が20万人超え、平均時給も約9年ぶりの高い伸び率となった事から、
    米長期金利の上昇に伴って、ドル円は一時111.25円まで上昇しました。しかし、その後、
    トランプ大統領が2000億ドルの対中制裁関税を発動する計画に加え、ほぼ全輸入品となる
    2670憶ドル規模の製品にも追加関税を発動する事も辞さない構えを示しために、ドル円は
    110.74円へ失速後、雇用統計で強まったドル買い圧力にも支えられ111.03円で引けました。

  • 今週分(9/3~9/7)「予測と結果」の総括

    項目:左から順次 日付→予測→結果→差異→判定
    9/03(月) 3,112円(+ 8円) 3,112円(+ 8円) ± 0円  ◎
    9/04(火) 3,115円(+ 3円) 3,114円(+ 2円) ▲ 1円  ○
    9/05(水) 3,094円(▲20円) 3,096円(▲18円) + 2円  ○
    9/06(木) 3,107円(+11円) 3,105円(+ 9円) ▲ 2円  ○
    9/07(金) 3,093円(▲12円) 3,094円(▲11円) + 1円  ○

    今週の基準価額の週足は▲10円。ボックス相場でしたが、週末分がやられてしまいました

    *判定 ◎ 大当たり(ドンピシャ)
        ○ ±3円以内(近似値)
        △ ±9円以内(1桁以内)
        × ±10円以上(2桁以上)


    <US-REIT 今週の市場状況>(米国/Day:8/31~9/06)

    9/03(月):データセンターセクターが上昇した一方、商業・小売セクターが下落しました。
    データセンター大手エクイニクスはクラウドを有するVMウェアとの提携を発表しました。

    9/04(火):前日の9/3(月) はNY市場がレイバー・デーで休場でした。

    9/05(水):森林セクターや産業施設セクターなどを中心に全セクターが下落しました。
    良好なISM製造業景況感指数を背景に米長期金利が上昇し米国REIT全般が売られました。

    9/06(木):産業施設セクターを中心に幅広いセクターが上昇しました。8月の商業不動産
    担保証券の発行額は148億米ドルとなり資金調達環境は良好でREIT市場を支えています。

    9/07(金):商業・小売セクターを中心に上昇しました。8月最終週のアパレルショップの
    客足はやや鈍化したものの、秋シーズンに向けた動きから、引き続き堅調に推移しています。

  • 2018/9/7

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,107円 → 基準価額 3,105円  差異 ▲2円

    ■ 判定:→○(下振れましたが、差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.46 %(前日比 ▲0.04 %↓)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):18,015.62(前日比 +50.90)(+0.28 %)

    □ USD/JPY(仲値):110.51円(前日比 ▲0.75円)(円高)前日安値を下抜け更新中!

    □ 今日の予測(目安):3,093円(前日比 ▲12円)リート指数分は+8~9円くらいです!

    □ (参考)米長期金利:2.8790 %(前日比 ▲0.0230↓)(▲0.79 %)

    ・今日の予測レンジ(▲12円or ▲13円)米中貿易戦争と日米貿易摩擦のダブル円高圧力

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは北海道地震を受けた投資家心理の悪化から日経平均が下落したことで、
    ドル円は111.17円を底に株価が下げ幅を縮小するなか、111.30円前後まで回復しました。
    欧米タイムでのドル円は111.30円台を中心に小動きでしたが、米・8月ADP雇用統計が
    昨年10月以来の低水準な結果に米長期金利が低下に転じると、その後の一連のまちまちな
    米・経済指標に対する反応が限定的となる中、トランプ大統領は次に日本と貿易戦争になる
    可能性を示唆との報道が伝わり、ドル円は110.52円まで下落し110.75円で引けました。

  • 2018/9/6

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,094円 → 基準価額 3,096円  差異 +2円

    ■ 判定:→○(レンジ内に収まり、差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.50 %(前日比 +0.09 %↑)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,964.72(前日比 +106.62)(+0.60 %)

    □ USD/JPY(仲値):111.26円(前日比 ▲0.26円)(円高)引値からここまで下落とは

    □ 今日の予測(目安):3,107円(前日比 +11円)8円くらい目論みから減りました!

    □ (参考)米長期金利:2.9020 %(前日比 ±0.0240↑↓)(±0.00 %)

    ・今日の予測レンジ(11円 or 12円)対中制裁関税第3弾は2000億ドルVS 600億ドル?

    <市場概況>
    ドル円は一時111.72円まで上昇後、その後は日経平均株価や上海総合指数の軟調地合で
    ドル買いは一服し111.45円前後で推移しました。アジア株の大幅安の流れを引き継いで
    欧州勢が参入、米・7月貿易収支は501億ドルの赤字となり2月以来最大となりましたが、
    反応は限定的でした。その後、英EU離脱交渉を楽観視した報道でのポンド円の急騰に
    連れたドル円は一時111.76円まで上昇しましたが、独政府報道官が当該報道を否定すると
    ポンド買いも一服した為、ドル円は伸び悩み111.43円まで反落し111.53円で引けました。

  • 2018/9/5

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,115円 → 基準価額 3,114円  差異 ▲1円

    ■ 判定:→○(四捨五入の差?差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.41 %(前日比 ▲0.01 %↓)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):17,858.10(前日比 ▲186.40)(▲1.03 %)大痛ッ!

    □ USD/JPY(仲値):111.52円(前日比 +0.44円)(円安)右寄りのゴトー日でした!

    □ 今日の予測(目安):3,094円(前日比 ▲20円)12円位は為替救済されていますが

    □ (参考)米長期金利:2.9020 %(前日比 +0.0490↑)(+1.72 %)2.9 %台へ上昇!

    ・今日の予測レンジ(▲18~▲20円)本日は騰落率への影響はなく疑義は解消されました

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは日経平均がマイナス圏に沈んだ事で、ドル円は110.90円までじり安と
    なりましたが、日銀の買いオペ増額を受け、本邦実需筋のドル買いを支えに持ち直しました。
    LDNタイム入りに欧州株が堅調に始まり、ドル円は111.53円まで上値を拡大しましたが、
    新興国通貨安でのクロス円の円買いが重しとなり失速しました。NYタイムはNYダウが
    一時150ドル超下落でドル円は111.15円続落したものの、米・8月ISM製造業景況指数が
    14年ぶりの高水準で米長期金利の上昇に伴い111.51円まで上昇し111.44円で引けました。

  • 2018/9/4

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,112円 → 基準価額 3,112円  差異 ±0円

    ■ 判定:→◎(騰落率0.31 %に軍配!ドンピシャなので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.42 %(前日比 ▲0.04 %↓)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):18,044.50(前日比 ±0.00)(±0.00 %)*前日同値(米国休日)

    □ USD/JPY(仲値):111.08円(前日比 +0.09円)(円安)

    □ 今日の予測(目安):3,115円(前日比 +3円)米国が休場のため為替の影響分です

    □ (参考)米長期金利:2.8530 %(前日比 ±0.0000↑↓)(±0.00 %)*前日同値(同上)

    ・今日の予測レンジ(+3円)ドル円はNY勢が不在となるの中、膠着相場が続きました

    <市場概況>
    昨日の東京タイムでのドル円は序盤に付けた111.19円を上値に、日経平均の下げ幅拡大に
    111円割れし、111円台で下げ渋る場面もありましたが110.85円へ下落後、米国・カナダ
    レイバー・デーの祝日休場で材料難な事もあり、110.90円台で小幅な動きに終始しました。
    LDNタイムでドル円は徐々に水準を切り上げて111円台を回復し、日経先物やダウ先物の
    堅調地合いを背景に111.17円まで自立反転しました。欧州以後はユーロドルの上昇に伴う
    円買いドル売りでドル円は111.02円へ弱含む場面もありましたが111.07円で引けました。

  • 2018/9/3

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,102円 → 基準価額 3,104円  差異 +2円

    ■ 判定:→○(貴重な上振れ!差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.46 %(前日比 +0.16 %↑)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):18,044.50(前日比 +10.51)(+0.06 %)騰落率が何か変?

    □ USD/JPY(仲値):110.99円(前日比 ▲0.07円)(円高)

    □ 今日の予測(目安):3,112円(前日比 +8円)騰落率(+0.31 %)を適応しました

    □ (参考)米長期金利:2.8530 %(前日比 ▲0.0070↓)(▲0.24 %)

    ・今日の予測レンジ(7円 or 8円)騰落率(+0.06 %)は(前日比±0円)で疑義が発生!
    スケール違いFNAR(All Equity):697.95(前日比 +2.19)(+0.31 %)を適応しました。
    (参考:検証リート指数 DJR:363.03(前日比 +1.13)(+0.31 %)で同じ騰落率でした)
    どちらの騰落率を適応するのか?9/3の基準価額の騰落率で判断させて頂きたいと思います。

    <市場概況>
    先週末の東京タイムは日経平均が一時190円超まで下落した事で、ドル円は110.89円まで
    下落後、株価が下げ幅を縮めると111円前後で揉み合いが続きました。欧州勢が参入後は
    売りに押される展開となり、ドル円は110.69円と当日安値を更新しました。LDNタイムで
    日銀の9月オペ方針の変更を受けて円買いが一時強まりましたが、NYタイムに発表された
    米・8月シカゴ購買部協会景気指数、米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は共に
    予想を上回り、反応は限定的ながらドル円は111.13円まで上昇し111.09円で引けました。

  • 今週分(8/27~8/31)「予測と結果」の総括

    項目:左から順次 日付→予測→結果→差異→判定
    8/27(月) 3,097円(+ 9円) 3,096円(+ 8円) ▲ 1円  ○
    8/28(火) 3,091円(▲ 5円) 3,088円(▲ 8円) ▲ 3円  ○
    8/29(水) 3,125円(+37円) 3,123円(+35円) ▲ 2円  ○
    8/30(木) 3,134円(+11円) 3,138円(+15円) + 4円  △
    8/31(金) 3,102円(▲36円) 3,104円(▲34円) + 2円  ○

    今週の基準価額の週足は+16円。週末分が痛ッ!水曜日分で相殺もプラスが残りました


    *判定 ◎ 大当たり(ドンピシャ)
        ○ ±3円以内(近似値)
        △ ±9円以内(1桁以内)
        × ±10円以上(2桁以上)

  • 2018/8/31

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,134円 → 基準価額 3,138円  差異 +4円

    ■ 判定:→△(上振れは期待していましたが、レンジ外へとは!嬉しい誤算です)

    ■(参考)分配金利回り:15.30 %(前日比 ▲0.07 %↓)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):18,033.99(前日比 ▲95.27)(▲0.53 %)痛ッ!

    □ USD/JPY(仲値):111.06円(前日比 ▲0.70円)(円高)痛ッ!

    □ 今日の予測(目安):3,102円(前日比 ▲36円)まともにダブルパンチを喰らいました!

    □ (参考)米長期金利:2.8600 %(前日比 ▲0.0240↓)(▲0.83 %)

    ・今日の予測レンジ(▲35円 or ▲36円)今回のトランプおっさんの「口撃」はヤバそう!

    <市場概況>
    昨日の東京タイムは一時180円超上昇した日経平均がマイナス圏に沈むと、ドル円は一時
    111.52円まで弱含んだ後、111.65円を挟んで揉み合いとなりました。欧米タイムに入ると
    トルコリラやアランドの下落が目立ちドル円は111.53円へ下落後、米・7月個人消費支出、
    米・7月個人所得、米・7月PCE価格指数はほぼ予想通り結果で、ドル円は111.13円まで
    じり安となりました。その後、トランプ米大統領が来週にも2000億ドルの対中関税発動を
    支持するとの発言が伝わると、ドル円は一時110.95円まで下落し110.99円で引けました。

    <ご連絡>
    都合により「今週分の予測と結果の総括」は明日(土)のアップデートになるかもしれません。

  • 2018/8/30

    ■ 前日の予測と結果:予測 3,125円 → 基準価額 3,123円  差異 ▲2円

    ■ 判定:→○(レンジ内に収まり、差異が±3円以内なので合格ラインとさせて頂きます)

    ■(参考)分配金利回り:15.37 %(前日比 ▲0.17 %↓)減配の目安:23.033 %
    ========================================
    □ FNAR(All Equity):18,129.26(前日比 ▲22.90)(▲0.13 %)

    □ USD/JPY(仲値):111.76円(前日比 +0.53円)(円安)一応ゴトー日でした!

    □ 今日の予測(目安):3,134円(前日比 +11円)僅かにリート指数下落も為替で救済!

    □ (参考)米長期金利:2.8840 %(前日比 ±0.0000↑↓)(±0.00 %)

    ・今日の予測レンジ(+11~14円)リート指数が引け際にマイ転してしまい一寸残念でした

    <市場概況>
    昨日の東京タイムでは日経平均が154円高で前引けとなり、カナダドル円の上昇に連れた
    買いも入りドル円は111.32円まで上値を伸ばした後、日経平均が失速し大引けしたことて
    一時111.12円までじり安となり111.20円を挟んだ揉み合いとなりました。欧米タイムでは
    米・4-6月期GDP改定値が予想外に上方修正され、ほぼ4年ぶりの高水準となりました。
    発表直後はドル円へは反応薄でしたが徐々に値を上げ、また、英EU離脱交渉の進展期待
    からのポンド急伸の影響も受け、ドル円は一時111.83円へ上昇し111.71円で引けました。

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