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  • 小中判
    昔、小中時代に若干のいじめ差別を受けた経験があります、
    小2位の時、一人下校時に後ろにいたワルにランドセルに差してあった定規を抜かれて
    走り去られました、走って追い付いて返せーと大声上げてやっとの想いで取り戻した記憶があります、
    概ねその頃のいじめは双方が一人であるケースがほとんどだったと思います、
    中学になるとやや陰湿になり、暴力的雰囲気が出ていました、腕力にものを言わせて
    相手をいじめようというわけです、席の直ぐ後ろがクラスでやっかいんs奴になったときは
    閉口しました、そんな奴には目を合わさないようにすることが無難と思ったりしてました、
    昔のいじめは 単独行動 gsほとんどで、集団で一人の相手にいじめをすることはみかけませんでした、
    今の時代集団いじめが多いと聞きますが、いじめられそうな側としてはグループで行動する事が
    ガードになります、グループに入ろうとすることも、ある意味社会勉強です、

  • 海外判、
    米国アトランタ市内を車で助手席に座って走っていたとき、いきなり白人男性二人が乗った車にすごい剣幕で横並びに付かれました、明らかなアジア人に対する差別的嫌がらせ行為でした、
    運転していた白人の知人も気がついてスピードを上げて逃げましたが、相手は相当長い距離までチェースしてきて、ガンで撃たれるかもしれないとかんじました、
    コレなどは相手側の積極的な差別行為ですが、とっさのハプニングには、逃げるが勝ちです、
    流石アトランタは奴隷制度発祥の地と驚いたやら感心した次第です、

  • 国内近所判、
    もう10年ほど前ですが、隣接地に十階建て以上の大きなビルが建つことになりました、
    そこに古い倉庫があって、震動、騒音、解体の物理的影響が発生したので、補償問題として
    発展しました、数日工事が止まって、その間業者の多くの作業員から嫌がらせを受けました、
    ある作業員は私の前で通りすがりに唾を吐きました、
    相手は多数、こちらは一人、勢力では勝ち目がないので、業者へ内容証明を出して刑事告訴を
    訴える旨を発信して、やっと嫌がらせがとまりました、
    これは相手方のやや積極的な差別嫌がらせ行為のそれでした、

  • ストレスにはストレスをモッテス。というのがあります。
    学校、会社、その他のところで、何か差別されてノイローゼになりそうな場合は、自分から興味のもてそうなストレスを創ると良いかと思います。例えば、読書が好きなら一ヶ月での読破本の冊数にわざと高いハードルを設定して、没頭するのです。これに没頭すればする程、直前のストレスは解消され気にならなくなります。世界は広いのです。

  • 差別を受けたときの対処法として、体験談のごとく、自分が何か大きいものと関連した立場にいることは、防御となります。知人、友達、同僚、上司、その他組織と自己が関連した立場にいることです。
    自己が相手にとってその存在が利益となることも有利になりますが、つけ込まれないように注意することが必要です。
    孤立は得策とはいえませんが、最後の手段として法の適用があります。法律を盾に自己を守ることは最終手段ですが、凡そ差別は侵害である場合が多いので、この手は奥に保存しておきます。
    いわゆる仲間はずれとなった場合は、さっさとその境遇から自らが抜け出すことです。社会には自分を受け入れてくれるところは数え切れない程無限にあります。わざわざ嫌なところに居る必要はありません。

  • 国内版です。 十年も前のことと記憶していますが、私用でとある歯科学部のある大学近くの喫茶店風レストランへ入ったところ、完全に無視されました。お昼の時間帯で一人外出であったことも災いしていたかもしれませんが、後から入店したグループにウエイトレスが席を案内したので、流石に腹が立ち、直ぐに外へ出て、そこから遠くないフツーの喫茶店に入りました。
    そのフツーの喫茶店があまりにも丁寧親切に対応してくれたので、余計に喫茶店風レストランの自分を無視した態度に怒りを覚えました。
    その喫茶店風レストランは、歯学部系の若い客グループを客としていたようですが、サービス業として、失格の烙印を押さざるを得ません。
    二昔前に、大した格好もせず東京の帝国ホテルにツーリスト系を通して宿泊しましたが、由緒ある帝国ホテルでは、客を蔑ろにしたり無視するような態度はとりません。 ただ、これは企業のグループ系統の影響は少なからず出るようで、例えば近畿ツーリストを通して阪急ホテルに宿泊すると、フロントでそれらしい対応がちらほら出たりはします。
    対応が良いか悪いか(極端にいえば、無視されるかされないか)は、自分がグループ系に関連しているかいないかが、かなり影響します。それは自分の相手側にも利益・不利益がかかわっているからです。

  • 米国在住の折、かなり大きな動物園内にあるマックで、特に厨房内スタッフから受けました、
    客は40人以上で殆どが白人、厨房スタッフは約十人で全て黒人、
    入店した時点で厨房スタッフ全員から蔑視され、よく入ってこれたなという顔付きでした、
    一瞬ヤバイと直感しましたが、行き掛かり上、出るのもつまらんのでカウンターで何にしようかとたっていたところ、外にいた知人の白人が察して足早に側へ来てくれました、
    ハンバーグセット三人分注文できたところで、今度は店内白人客の一部から蔑視されました、
    特に片腕のない白人男性からは恨みのありそうな目付きでみられて、やっとの思いで外へ出れハンバーグを食べれました、 安心もつかの間、外のテーブルにいた黒人カップルからはアザ毛笑うような態度をしていました、米国にいるときは黒人には注意が必要と感じたところですが、
    未だアメリカ国民は真珠湾のことしか頭にないようです、

  • >>2

    挨拶してみてそれでもダメなら、
    できるだけ相手を無視した素振りを見せて、
    同じ痛みを知ってもらうようにします、

  • 一つに相手を無視する不作為の行為です、
    不作為の行為意識は、相手を軽蔑したい想いを何も発言しないでゆったり
    軽蔑しているのだということを知らしめようとする行為です、
    いってみれば、消極的ないじめ差別といえるでしょうか、

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